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顔射

配達先の奥さんとの玄関先で流れでエッチをしてしまったエッチな体験談

俺は、「宅配便」のドライバーをやっている。Fラン大学を卒業して、いったん会社に入ったものの、そこは悪名高き「ブラック」で、我慢に我慢を重ねて、結局、入社1年半で退社。その後、次への「つなぎ」にと、ドライバーをやることにしたのだった。
やってみると、なかなか楽しい。大変だけど、職場環境も悪くないし、もともと体育会系出身で体を動かすのも苦ではないし、車の運転は好きだし、俺にとっては天職的な仕事だと思い始めた。
配達エリアは決まっていて、俺の担当はマンションなどの集合住宅が林立するところだった。ということは、車を停めておいて、マンション1棟のエレベーターを上がり降りするだけで効率的に配達できたりする。これが平地だと、1戸の配達ごとに車を停める場所をいちいち確保しなければならないし、なかなか手間だ。
最初、平地を半年ほど経験して、集合住宅エリアに回されたのだが、マンションなどの集合住宅に回って思ったことは、”素敵な奥さん”に遭遇できる確率が高まったということだ。
地域差はあるだろうが、平地だと高齢のおじいさん、おばあさんが玄関口に出て来るパターンが多いが、新興マンションエリアだと、若めの奥さんが出て来ることが多いのだ。

やっぱり気分が違う。疲れてへとへとになっていても、玄関に若くて小ぎれいな奥さんが出て来て、「ありがとうございます」「ご苦労さま」とニッコリ笑って言われると、”ヨッシャー”となる。冷たいコーヒー缶の1本でも手渡されると、惚れてしまいそうにもなる。
この仕事をするまで俺は、どちらかというと、年上とか人妻には興味を抱いていなかったが、だんだんと、若い子にはない、しっとりした、優しそうな奥さんたちの魅力に目が開かれていく思いだった。

1年ほどそのエリアを担当すると、次第に顔なじみのところも増えていく。そんななか、俺のなかで、「お気に入り」の女性が3人ほどできてきた。
1人は、米倉涼子似の40前後の奥さんで、旦那さんは医師らしく、セレブな感じの雰囲気が漂う人。その奥さんは奇しくも郷里が俺と同じ県ということもあり、たまに玄関口で話し込むこともあった。
もう1人は、橋本マナミ似の30過ぎの奥さんで、とても話好きで、この人も俺を引き留めて、いろいろと話したがる人だった。
さらに3人目は、元ヤンキーではないかという雰囲気を醸し出している、川栄李奈似の気さくで明るいヤンママ。明るい性格でよく笑い、またボディタッチが癖なのか、「やだぁ」と言いながら、よく俺の体を馴れ馴れしく触ってくるのだった。
そういうお気に入りがいれば、体力勝負の仕事にも身が入るというもの。”あのお宅に配達がないかな”と内心、わくわくしながら仕事に臨むことができるのだった。

ある時、ネットのエロいサイトを見ていると、人妻がオナニーのオカズとして使う妄想シーンに、「宅配便のお兄さんとセックスする」というのがあるとあった。
なるほど、そう言えば、AVでもそういうシーンのやつがあったっけ。
確かにそうだろう。配達している俺だって、そういう配達先の奥さんのことを考えてオナニーしたことはある。逆もありえるだろう。奥さんたちだって、俺たちのことを妄想して、オナっていないとも限らない。

そのネット情報に触れてから、俺は配達のときに意識するようになった。
品物を渡し、受領書に印鑑を押してもらうか、サインを頂くわけだが、女性が出て来ても、事務的なやり取りがあって終わりだ。「お気に入り」の3人のように、ある程度、会話できるぐらいになった人たちでも、明るいやり取りで終了。あやしい目線で見られたり、誘われるような雰囲気は無い。
でもしかし、実は奥さんたちは、心の中では、エロいことを考えていたりして……と思うようになったのだった。

橋本マナミ似の奥さんは、どうやらNPO法人の関係に携わっているようで、月に何度も配達が発生した。こちらからの配達と共に、奥さんからの発送もあり、その都度、お宅を訪れて荷物を受け取った。月に都合6、7回はお宅に行く機会があった。
奥さん……ここでは「マナミさん」と呼ぶことにしよう――マナミさんは、俺より数歳年上のアラサーと思われたが、とても落ち着いた雰囲気で、人柄の良さそうな感じの人だった。話によれば、旦那さんは多忙な商社マンで、海外出張も多いとのこと。
俺はマナミさんと話しながら、内心、”マナミさんでも、ネット情報のように、やらしいことを考えているのかな”と思った。

初夏のある日。配達に行くと、二の腕があらわになって胸元も大きく開いた服でマナミさんが玄関先に出てきた。俺はつい、目が奪われた。いつものようにマナミさんが受領印を押すとき、つい胸元を見てしまった。
印鑑を押し終わって顔を上げたマナミさんに対し、俺はとっさに、自分のエロい思いをさとってもらいたく、わざとドギマギして見せた。
それ以降だ。お宅に行くたびに、マナミさんがねちっこく絡んでくるようになったのは。
俺も、宅配ドライバーとしての衿度を保ちながらも、心の中で、”あなたとセックスしたい~”と絶叫していた。
そういう思いって、通じるものだと思った。ある夜、会社がひけた後、アパートに戻ってゴロゴロしていたところ、仕事で使っている携帯電話に着信。マナミさんからだった。
なんでも、「あすの朝、一番で荷物をお願いしたい」とのこと。しかし、それを口実にして俺に電話してきたことは薄々分かった。
俺も酒が入ってきていたこともあって、大胆になって。ダラダラと世間話するなか、「俺も、ッコンするなら、マナミさんみたいなタイプが理想ですね」と言ってしまった。
マナミさんは、「うれしい。女性って、そんな風に言われるとうれしい」と素直に。
完全にゴングは鳴っていた。その後、高速でエロい方向に話は進み、ついに電話エッチしてしまったのだった、マナミさんと。

次の日、休日だった俺は、マナミさんに誘われるままに、お宅に。いつもの作業着ではない、普段着でマナミさん宅に行くのは初めてで、なんとなく気恥ずかしかった。マナミさんも俺は素早く家の中に入れた。
玄関の中で。いつもは受領書を渡し、印鑑をもらうだけなのに、その時は、いきなりハグ。そしてチュー。”なんで、マナミさんと?”と思ったが、現実だった。
俺が唇を離し、「実は、ずっとこんなこと想像してました」と白状すると、マナミさんはギュッと抱きついてきて、「うれしい……私も……」と。その瞬間、”やっぱ、あのネット情報は間違いなかった”と思った。

初めてお邪魔したリビングのソファの上で、マナミさんの服をたくし上げ、ブラを外し、意外にプリンプリンのおっぱいをやわやわと揉み、緊張しているかのようなピンクの乳首に唇を触れただけで、マナミさんは感電したように反応した。
旦那さんは月の半分以上、家を空けることが多いと聞いていたので、さぞかし寂しかったのだろうと、たくさんマナミさんを愛撫した。
指マンしながらマナミさんの顔を見つめ、「ほんとに俺のこと、思ってくれてました?」と訊くと、昇天しそうな表情でコクッコクッと頷くマナミさん。さらに激しく指マンすると、「だって、いつもオナしてたもん」と、衝撃の告白。俺は脳天から花火が噴射しそうな勢いで嬉しくなり、マナミさんの唇に吸いついてしまった。

マナミさんは、俺に体をいじられ、舐められながら、俺の颯爽とした姿とかが魅力的だったとか、デスクワークの人より、体動かして働いている人がいいなどと言った。
俺は、その時初めて、宅配便の仕事について良かったと思った。
俺は、人気アイドルグループの一員になったつもりで、マナミさんの長い脚をはしたなく開かせ、むき出しの人妻マンコをベロンベロンに舐めた。マナミさんは、「そんな風にするのね」と半べそで言いながら、ソファーのシートをバンバン叩いていた。
興奮した俺は、マナミさんをお姫様抱っこでわざわざ玄関まで連れて行き、マナミさんを壁に手をつかせて立たせると、立ちバックで挿入した。
一応、先端に唾を塗ったが、いとも簡単にヌプヌプと飲み込まれていった。
熱い。柔らかい。きつい。なんか中がヌメヌメ動いている。そんな、最高の感触だった。
「ほら。宅配便のお兄さんに、玄関で犯されてるよ~」。俺がそう言うと、「やぁ~、そんなこと言わないで~」と言いながら、きつく締め付けてくるマナミさん。俺の我慢汁は搾り取られっぱなしだ。
「こんなこと想像してた?」と訊くと、「毎日想像してた」とマナミさん。「毎日」というワードが俺の五感を刺激し、俺の腰の動きは破壊的なレベルにシフトチェンジした。
マナミさんの喘ぎ声があまりに大きく、手でマナミさんの口を塞ぎながら、ズコバコ突いた。突きまくった。
「玄関」という非日常的な場所でセックスしたのは初めてだったが、興奮した。
マナミさんは、今度は仕事の制服を着てしてほしいと言う。どんどんやばい方向に行きそうで正直、怖いが、この仕事について本当に良かったと思っている。

私の顔写真にザーメンぶっかける顔射フェチの彼氏

私の彼氏は顔射フェチなんです。

私はそういうの全然好きじゃないんですけど、でも彼氏が毎回、「顔面に精液をぶっかけたい!」って言うんですよ。

顔に生温かいザーメンがかかる感じ、そして匂い、それは我慢できるんだけど・・・。

鼻の穴に入ってきたり、目が開けられなかったり、何より髪の毛に付くのが本当に嫌。

でも大好きな彼氏だし、はっきり断りにくくて、毎回エッチの時は顔射させてあげてました。

ある日、彼が“ラミネーター”を買ってきました。

紙を透明のフィルムで閉じて、防水みたいにするやつ。

そして私の顔をデジカメで何枚か撮って、アップでプリントして、ラミネートしてた。

何するのか聞いても、「いいからいいから」と言うだけで教えてくれない。

エッチで彼がイク直前に、彼はその写真を取り出して、思い切り精子をかけてた。

びっくりして理由を聞いたら・・・。

「お前が顔射を嫌がってるのは分かってた。これからは写真で我慢する、今までゴメン」

私の事、ちゃんと考えてくれてたんだと嬉しくなって、初めて自分からお掃除フェラというのをした。

その後、私の顔写真のバリエーションも増えました。

目が開いてたり閉じてたり、口を開けて舌を出していたり。

ある日、彼が出張の時、その写真を持っていくと言い出したので猛反対。

「そんな恥ずかしいもの、外に持ち出さないで!」と。

「どこにいてもお前に顔射したいんだ!ダメなら出張先で風俗行くからな!」

内緒で行く程度なら風俗は許せるけど、そんな風に公言されると良い気持ちはしません。

だから、「A3で大きいのがプリント出来るプリンタ買ってあげるから」って言ったら、「本当に!それなら実物大でプリントできる!」って喜んで、思い留まってくれました。

皮肉なことに、こんな彼と別れてから顔射が懐かしくなって、新しく出来た彼に、「顔にかけてもいいよ」って言ったらドン引きされました。

元彼と別れる時、私の写真は全部取り上げたけど、だいぶ後になって、データ消させないと意味がなかったことに気付きました。

目的を知らなければただの変顔写真集なんだけど、公開されたら恥ずかしいし、心配になって元彼に連絡。

心配していた私のデータは消してくれていたけど、その代わり、アイドルの顔写真を顔射ごっこ用にコレクションしてた。

(ちょっとマニアック過ぎるでしょ!)

そう思いながらも、なぜか消してて欲しいと思っていたはずなのに、「何で私の使わないの!」って怒ってしまいました。

その瞬間に、(あ、この人と結婚したい)って思いました。

そして、結婚しました。

今では夫になった彼とのエッチでは、“顔射用伊達メガネ”を掛けるようになりました。

今では私も顔射が大好きになった変態妻ですw

総務部の可愛い22歳は処女だった

総務のK子の報告をします。

K子は当時22歳で、見た目もスタイルも悪くありません。

なのに実は処女でした。

会社の飲み会で徐々に仲良くなりました。

そして、ある日のバーベキューの帰りに車で送ったのですが、車内でやたら僕の女性関係を聞いてきました。

「何人ぐらいとした?」

「処女は経験ある?」

「痛がってた?」

僕は質問の内容を不思議に思い、「そんなの自分も経験したからわかるやろ!まさか処女って言うなよ!」と言うと・・・。

K子「・・・処女やねん・・・」

僕は狐につままれた感じで、「何で?」「今まで彼氏は?」とか色々聞きました。

K子が言うには、今まで3人と付き合ったが、いずれも失敗だそうです。

緊張で力が入りすぎなのか上手く入らないそうです。

しかも、その事で彼氏は怒り、無理に入れようとしたりで恐怖症になってるそうです。

でも年齢的にも早く処女を捨てたいらしく、次の彼氏とはそんな思いをしたくないそうです。

そんな話をされ僕はダメもとで、「じゃあ俺がやったるわ!」と言いました。

K子「・・・いいよ・・・」

K子の部屋に行き一緒にシャワーを浴びましたが、本当にガチガチで確かにこれじゃあ入らんって感じでした。

小ぶりですがお椀型でピンク色の乳首を堪能し、ゆっくりゆっくり時間をかけ、指も1本で優しく出し入れしました。

じょじょに力も抜け「はぁ~ん、きもち・・・」と吐息が漏れ、いよいよ挿入となると、やはり力が入っていました。

なので僕は、「僕のは小さいから痛くないよ!気づかんうちに終わってるよ!」と笑わせながらついにK子に生挿入。

小さいチンポといっても、やはり初めてなので“メリメリ”といった感じで本当にキツかった。

K子は目を瞑り唇を噛み締めながら必死に僕にしがみついていました。

僕はゆっくり腰を振り「大丈夫か?」と声を掛けながら、処女の締め付けに満足し、一気にスパート。

薄っすら涙を浮かべてる顔を見ながら中に放出しました。

そして血の混じった精子が垂れてくるオマンコを見て優越感に浸りました。

K子がシャワーからなかなか戻ってこないので見に行くと、泣きながらうずくまっていました。

痛いけど嬉しいそうです。

その姿に興奮し、綺麗に洗ってあげてから2回目の開始です。

2回目は、さほど緊張せず、すんなり挿入できました。

それでもまだ1回目の痛さが残っていたのか、感じる余裕もなく必死にしがみついてきました。

唇を噛んで必死な姿は本当にそそります。

僕はあっけなくキツいオマンコに再び放出しました。

そして、その夜は2人ともそのまま疲れて寝てしまいました。

翌朝起きるとK子は既に起きて朝ご飯を買ってきてくれてました。

そして僕の朝立ちのチンポを「不思議やな~」と言いながら興味津々で眺めてました。

僕「フェラはした事ある?」

K子「彼に無理やりやらされたけど、歯が当たって痛いって怒られたから自信はない」

フェラ好きの僕ととしては調教しないといけないので、その日は色々教える事にしました。

舌の使い方、袋の含みかた、裏筋やカリの舐め方、握り方を丁寧に教え、最後は口内発射をしました。

むせながら苦しそうに飲み込む顔はたまりません。

昼からもフェラの練習をさせ、顔射を経験させました。

そして顔から垂れる精子を手のひらで受け止めて飲ませました。

夕方は復習として僕のチンポをフェラで元気にさせ、そして騎乗位を教え3回目の中出しを楽しみました。

短小で早漏、しかも回復力がなく連続でできない僕としては一泊二日で5回イケて大満足です。

しかも処女に中出し。

帰る時に、「なんで?僕でよかったん?」と聞くと、「こんな変なお願いしても割り切ってくれそうやし、万一子供できて堕ろしても傷つかなさそうやから」だって。

今は彼氏ができ、結婚を考えてるそうです。

結婚前に成長したか確認させて欲しいものです・・・。

女心はわかりません。

ガス点検のおじさんに顔射されて・・・

4年前、私がまだ大学1年生の時、アパートで一人暮らしを始めたばかりの頃のことです。

思い出しながら書くので、少し曖昧な部分があるかもしれません。

その日はガスの点検があると聞いていたのですが、どういう準備をしたらいいか分からず、とりあえず部屋や水回りの掃除をしておきました。

点検に来てくださったのは50代くらいのおじさんで、玄関で少し汗臭さを感じるくらいに汗をかかれた太めの方でした。

リビングに通すと(後から聞いた話ですが、普通はリビングに通したりしないのですね)、書類にサインをし、キッチンで点検を始めていただきました。

「綺麗にされてますね」などと褒めていただいて、嬉しくなっていました。

点検の間は横で眺めていたのですが、その間にやや怪しい視線などを感じ、目が合うと露骨に逸らされたりしたので、恥ずかしくなっていました。

「細いねえ、ちゃんと食べているのか?」

「可愛い顔して、お嬢ちゃんモテるだろう」

・・・など、嬉しいような恥ずかしいようなことを言ってくださり、どうしていいか分からず、一旦私だけリビングに戻って待つことにしました。

終わったら声を掛けてくださると思い、待っていたのですが・・・。

しばらくしても終わる様子がなく、それも少し前まで物音がしていたのにいきなりシーンとなってしまい、心配でキッチンへ戻ってみると・・・。

おじさんが、自慰をしていました。

おじさんは私に見られたことに気づいても、「えへへ」と笑ってそのまま続けられていました。

後でおじさんに聞いた話では、私が大人しく、バレても許してもらえると思ったそうです。

慌ててやめてもらったのですが、その時は嫌悪感でいっぱいでした。

ですが、まだ書いてもらう書類があるからと、またリビングに通すことになってしまいました。

リビングに入った途端、後ろから抱きつかれ、犯されました。

覚えているのは、猛烈な汗臭さとタバコの匂いです。

おじさんは挿入することなく、私に跨ると、そのまま自分の手で動かし、私の顔に出しました。

その後、なぜだかは分かりませんが、確か二人分のココアを用意して、二人で飲みながら会話をしたと思います。

正直、呆然としていて、ここは記憶が曖昧なのですが・・・。

なんだか必死で謝られたようなことは覚えています。

次の日の夜、そのおじさんがスーツを着て謝りに来ました。

汗臭さはスーツを着ていても変わりませんでした。

その次の日も、さらに次の日もそれが続き、私は「誰にも言わないので、もう来ないでください」と告げました。

それから4年後、1年留年してしまったもののなんとか4年生に進級出来そうだという時に、またガス点検の案内が来ました。

一瞬で4年前のことが思い出されました。

その日が来るのが怖いような、それなのになぜだかドキドキして少し期待しているような自分がいました。

(4年前と同じ人が来たらどうしよう・・・)

結局、来られたのは若いお兄さんでした。

少しチャラい感じの方で、色々と私に話し掛けてくださったのですが、その会話の中で「なんか、ここの前の担当者に聞いてたんすけど、ほんとに美人でビビりました」とのフレーズが。

その方のことを聞くと、やっぱりそのおじさんでした。

今そのおじさんは、ガス会社の重役だそうです。

私は、あの時のおじさんにもう一回会いたかったのでしょうか?

心のどこかで、本当になぜだかわかりませんけど、もう一回犯されるのを期待してたのかもしれません。

「口でする?」と言ってくれた彼女に顔射

この間の誕生日、彼女は残念ながらエッチがダメな日。

申し訳ないと思ってくれたのか・・・。

彼女「口でする?」

俺「うん、お願いしてもいい?あともう一つお願いしてもいい?」

彼女「ん・・?どうしたいの?」

俺「イクときに顔にかけたいんだけど・・・だめかな?」

彼女はちょっとふてくされながら・・・。

彼女「・・・もう、しょうがないな~。じゃあイクとき言ってね」

そう言って、最後はちょっとにっこり。

俺は心の中でガッツポーズ!

ジュポッジュポッ・・・クチュクチュッ・・・ジュポッ・・・。

いつもよりもすごく優しくフェラしてくれてたまらなかった。

俺「うぁ・・・すごい気持ちいいよ・・・」

彼女「んっ・・・んっ・・・」

俺「こっちの手でこうして・・・」

俺は彼女の左手をタマの部分に誘導。

暖かさが伝わってきた。

右手のしごきと左手の刺激、口の生暖かさが俺を昂ぶらせた。

ジュポジュポジュポッ・・・クチュクチュクチュクチュ・・・。

「んっんっんっんっ!」

どんどん激しくなってきて、俺はついにイキそうになっていた。

「あぁっ・・・あぁっ・・・!そろそろイクよ!う、うわぁぁぁっ!!」

俺は素早く彼女の口から抜き出し、左手で彼女の額を抑えながら、右手で鼻筋に向けて激しくしごいた。

「うおあぁぁぁぁぁっ!!うぅっ!!うぅっ!!うぅっ!・・・」

ドクン、ドクン、ドクン、と俺の精液が飛び散った。

目を瞑っている彼女のまつげにもかかるほど。

彼女の鼻筋のてっぺんから両頬に流れ落ちる。

左の頬から、ボタッと精液が彼女の左膝に落ちた。

俺は自分のものを彼女の上唇につけて・・・。

俺「口あけて・・・少ししてて・・・」

彼女「ん・・・ん・・・ん・・・」

20秒くらいの間、ゆっくりと優しく俺のものを掃除してくれた。

「すごく気持ちよかったよ、わがまま言ってごめんね」

彼女の顔をティッシュで拭く俺。

彼女「大丈夫。それより、私うまくできた?気持ちよかった?」

俺「うん、すごいよかったよ。ありがと」

俺はぎゅっと彼女を抱き締めた。

こんな感じ。

これは妄想でもなんでもなく本当の話。

妻を他の男性に抱かせたい願望

私34、妻33、結婚11年の夫婦です。

私の以前からの願望で、一度でいいから妻を他の男性に抱かせて見たいと思っていました。

その事を妻に言ってもまったく聞こうとはしません。

そこで私はこんな事を考えたのです。

私たち夫婦は、普段のSEXで時々妻に目隠しをして縛ったりして楽しんでいたのです。

その事を利用してうまく他の男性に妻を抱かせられないかと考えたのです。

けれどその男性をどうにか探さなくてはと思い考えたあげく、私の親友でもあるAに頼んでみました。

すると返事は、二つ返事でOKでした。

Aと私は細かく打ち合わせをして、先日その作戦を実行しました。

作戦当日、Aには妻が入浴中に我が家の屋根裏部屋に待機してもらいました。

その時点で私の心臓はバクバクです。

妻と私はいつものごとく、お酒を飲み、雑談をしてそのままSEXを始めました。

その晩はいつもよりも少し強いお酒を飲み、妻の感覚を鈍らせました。

案の定、妻は酒のせいか半分寝ているような感じになってきました。

そこで私はいつもの様に妻に目隠しをして、両腕を頭の上で縛り、両足をMの字になるように縛りました。

部屋の明かりを半分落として、あらかじめ用意していたビデオカメラのスイッチを入れました。

Aには部屋の明かりを落としたら来る様に言ってあったので、さっそくAは降りて来ました。

Aは妻の姿を見てかなり興奮しているようです。

自らの手であそこをしごいていました。

私はビデオカメラを持ち、撮影に専念しました。

Aには何をしてもいいと伝えてあったのでAは妻のあそこを軽くさすりました。

妻は少しだけ反応しましたが、半分寝ているようです。

それを見てAは妻の体を愛撫し始めました。

妻はまったくAには気づいて無い様子です。

Aはソフトタッチからだんだん過激になっていき、妻の胸を舐め始め、右手はあそこをいじっていました。

私は震える手でカメラを回し続けその光景に興奮していました。

次にAは妻の口に自分のアレを無理矢理押し付け、ピストン運動をしています。

妻は苦しそうな顔をしていましたが、感じているようでした。

5分ほどしてその行為が終わり妻の口からは大量の唾液が流れ出てきました

そしてAは妻の両足の間に顔をうずめいやらしい音を立てながら舐めていました。

すると妻は相当気持ちよかったらしく妻の口から喘ぐ声が聞こえてきました。

Aもその声に反応して、今まで以上に妻のあそこを愛撫しています。

その光景を目の前に見ている私は、完全にMAX状態でした。

いよいよAが妻のあそこに自分のさおを持っていき、一気に妻の奥へと挿入しました。

妻もそれと同時に淫乱な女へと変わりました。

Aが突く度に妻は大きな声を出して反応して、それに答えてAは益々スピードを上げていき、いよいよフィニッシュが近ついたようです。

もちろん中出しはNGなので最後は顔射するように言ってありました。

Aはいきそうになったらしく妻のあそこからさおを抜き、妻の口元に持って行き一気に精子をぶちまけました。

妻は舌を出しいやらしそうにAの精子を舐めていました。

発射が終わるとAはすぐにまた屋根裏部屋へと戻って行きました。

とうとう最後まで妻は気づかずにいました。

その次の晩、私はそのビデオテープをみてフィニッシュしました。

皆さんも試してみてはいかがですか?

元彼と浮気した彼女

俺の彼女、この前元彼(既婚者)とやったらしい。

共通の知り合い連中と飲んでいて、元彼の悩み話を聞いているうちにそういう雰囲気になって、酔っていたせいもあってホテルへ行ってしまったとのこと。

彼女はすごく後悔しているみたいで、俺も前に一回だけ浮気したことがあって彼女を怒らせたことがあったので、強くは責めなかった。

そのかわりその時の話を、飲みながら彼女に詳しく聞いた。

「どうだったの?」と聞くと、

「彼も私の体よく知ってるからね・・」とのこと。

以下箇条書きにすると、

・元彼は女性経験豊富で、もともとHは上手かったが、さらに上手くなっていた。

・彼女は罪悪感で逆に興奮してしまい、何回もいってしまい、気がついたら潮を吹いていた。

・挿入されていきそうになるとチンポを抜かれ、おねだりさせられた。

・ゴムはつけていたが最後は顔にかけられた。

おいおい、潮吹きも顔射も俺はやったことがないぞ・・・。

聞いているうちに嫉妬で興奮してきて、そのままHに突入。

この時は燃えた。

いつも以上にガンガン突きまくって、俺も顔にかけてやった。

彼女も「もう絶対に会わない」って言っているし、こんなことはもうないと思う。

ただ、想像すると今でも妙に興奮してしまう。

優しい男たちがあなたの奥様を狙ってますよ[後編]

例の年増さんですが、ゴックンをするようになりました。

冷静な時にゴックンの話をしたら当然のように拒否。

で、プレイ中。

しかも、1時間近くピストンで相手の腰が砕けそうになっている頃に再度、ゴックンの話をしたら必死に拒否。

そこで、フィニッシュが近いことを告げ、再度ゴックンのお話。

それでも快感の渦の中で必死に拒否。

では、顔射に切り替えると話をすると、当然ながら拒否。

で、鬼畜かもしれませんが、顔射とゴックンのどちらかを選ばせる。

貞淑な彼女は、顔射の屈辱よりもゴックンを選択。

自尊心など、優しく打ち砕けば少しずつ心を許すもの。

軽いストックホルム症候群ってやつですね。

はい。

当然のように1射は顔に、2射はお口にねじ込んで大量発射。

顔射とゴックンの両方を達成。

しかも、年増ちゃんはスペルマをティッシュに吐き出すかと思ったら、言いつけを守りゴックン。

凄いね~。

大抵の世の中の事には慣れっこなので、何でも出来ちゃうのですね。

昨日も別の年増の彼女から生理前で体が疼くとのメールが。

そろそろ若い子が食べたい~!

顔射マニアになっちゃった親友のヒロコ

この前、初めてスワッピングしちゃいました。

親友のヒロコに「私のセフレはチンポが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行って、ものすごく燃えちゃいました。

自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。

私は最初はヒロコのセフレのジュン君とオマンコしました。

チンポの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。

ジュン君は「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシ君に激しくやられてました。

ヒトミのオマンコにトシ君の立派なチンポが出たり入ったりしてるのが見えました。

とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。

我慢できなくなってジュン君のチンポ握ったら、ジュン君もまた勃起してました。

ジュン君に「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンポを突き刺してきました。

今度はジュン君も頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。

隣では相変わらずトシ君が自慢のチンポをヒロコのオマンコに突き立ててました。

ヒロコは「こんなすごいの初めて~。気持ちよすぎ~。壊れちゃう~」とか叫んで、泣きじゃくるように喘いでいました。

やっぱトシ君のチンポ大きくていいのかな。

でもジュン君のチンポも気持ちよくて、私も声を出して感じちゃいました。

部屋中にヒロコと私の喘ぎ声が響いていました。

そのうちトシ君がヒロコの体から離れて、ヒロコの顔に精液を発射しました。

トシ君は射精の量が多くて、いつもは私が精液まみれにされているんですが、その時もヒロコの顔中にベットリ精液が付いてました。

鼻の穴から精液がドロッと垂れていて、すごく卑猥な感じでした。

私は「初めての女の子に顔射するのか」って思って、少し腹立たしかったのですが、トシ君の精液が大好きなので、ジュン君に一旦チンポ抜いてもらって、ヒロコの顔の方に行って、ヒロコの顔に付いた精液を舌でペロペロ舐めました。

美味しかったです。

ヒロコもトシ君のチンポと顔射が気に入ったみたいでした。

その後、ヒロコはすぐにジュン君にチンポを入れてもらって、また喘いでいました。

さっきまでジュン君は私とオマンコしていたので、直ぐに射精してしまいました。

今度はヒロコの顔に精液をかけていました。

ヒロコは舌舐めずりして、美味しそうに自分のセフレの精液を舐めていました。

その顔付きはすごくいやらしくて、見ているだけで興奮してきて、私は自分でクリを擦って一回いってしまいました。

私はトシ君のチンポを口で大きくしてあげてから、オマンコを突いてもらいました。

大きなチンポで高速ピストンで攻められて、何度もいかされちゃいました。

気持ちよすぎて頭の中が真っ白になって、最後は大量に顔射されて、鼻の穴の中まで精液でヌルヌルにされちゃいました。

そしたら今度はヒロコが私の顔に付いた精液を舐めてくれました。

後で聞いたら、ヒロコも精液マニアになっちゃったみたいです。

それから更にジュン君と一発、トシ君と一発オマンコして、二発とも顔射してもらいました。

ヒロコもトシ君と一発、ジュン君と一発オマンコして、二発とも顔射されて満足そうでした。

ヒロコはジュン君のチンポと射精じゃ満足できなくなっちゃって、結局ジュン君と別れちゃいました。

ジュン君が可哀想です。

最近ヒロコから「トシ君のチンポ貸してよ」っていつも言われて困ってます。

だって大きなチンポ一人占めしたいし、たくさん顔にかけてもらうのも好きだし。

誰か私の親友のオマンコの相手してもらえる人っていないかなあ。

チンポが大きくて、たくさん射精できる人じゃないとダメだけど。

架空の日払いモニター採用面接

架空の日払いアルバイト募集を行い女子学生にいたずらした時の話です。

バイトの内容は目隠しをさせて新商品の味比べモニターをし、企業秘密なので目隠しは外せないのが条件でした。

元々モニター採用は嘘で、本当の目的は素人娘のいたずらビデオを撮影、純粋な女子学生にフェラさせる事が企画です。

企画に参加したのは俺の悪友を15名ほど、万が一女性が抵抗した場合には脅して撮影続行、逃げられない状態にするつもりでした。

撮影は俺を含めて16名。

バイトに来た女の子1名を数人の中から選びました。

女の子は真面目そうで男性とは付き合った事がなく、無論チンポ知識のない子をターゲットとしました。

モニター採用面接は俺がやりましたが、悪友15名は違う部屋で待機させて俺は机の前に座りビデオカメラと帳簿らしき物を用意して面接開始です。

女の子がドアをノックして「失礼します」と入って来ました。

俺は「どうぞ、椅子に座って楽にして下さい」と言い、彼女にモニターの説明と「企業秘密だから目隠しは取らないでね。もし見たら罰金を払う事になるし家族にも迷惑かけてしまうから注意してね」と適当で真面目な事を彼女に言い聞かせました。

女「はい。わかりました。宜しくお願いします」

俺「会社の決まりで面接の様子をビデオで撮影して会議で報告します。カメラがあるけど気にしないで」と言いました。

女「はい。わかりました」

俺は彼女に目隠しをさせて彼女と会話しながら指で鼻の頭を触り、「こんなふうに突然と物が触れるときもあります」とか、指を彼女の唇に当て「唇に物を当てたりするので、口を大きく開けてくわえたり、ゆっくり舐めて味や感触を確かめて下さい。歯で噛んじゃいけないです」と説明しました。

女「はい。私の口で調べればいいのですね」と言いました。

俺「◯◯さんの働きで消費者が喜ぶ製品ができるといいね!!宜しく」と適当な事を・・・。

俺「口の中で大きくなったり、小さくなったり、魚のようなイカのような臭いもするかも・・・口の中で食品の液体がジュワ~って出てくるかもしれないし、◯◯さんの顔もベトベトになるかもしれないけど、液体を拭いたり吐き捨てたりしないで、私が◯◯さんを撮影してるので私がこっちです。ゆっくりくわえて!!激しくして!!口を開けて舌を出して!!しゃぶって!!飲んで!!と指示しますから、指示に従い、大きく口の中を見せてから飲み込んで下さいね」と念を押して説明しました。

俺「それでは、始めますので◯◯さん口を大きく開けて下さい」

女「はい。こうですか?」

彼女は俺の目の前で鳥のヒナみたいに口を開けました。

俺は手元に用意してあったヨーグルトを彼女の口に少し入れて・・・。

俺「他社食品ですけど・・・味はいかがですか?」

女「ヨーグルトですね」

俺「それは言えません。企業秘密ですから(笑)」

俺「次に行きます。これはどうですか?」

俺はナタデココの汁を彼女の唇に塗りました。

女「甘いけど・・・なんだろう?パピコアイスみたいな味です」と言いました。

俺「それも教えられませんよ。企業秘密ですから」

俺は凄く楽しんでました。

俺「次行きます。素直に感じた事を言って下さい」

次はスポイトにお茶とジュースを混ぜて彼女に・・・。

俺「口を大きく開けて~」

女「はい。あ~ん」

・・・と、少し遊びながら口を開けたのでスポイトの液を彼女の口内にめがけてピュピュっと数回に分けて発射しました。

彼女はビックリしたみたいで「アッ!ンン・・・」とモジモジしながら口内をモゴモゴ・・・。

次に俺の唾液を彼女の口にでろでろ~ポタリ。

女「温かいですね・・・味は良くわからない・・・」と答えました。

俺「飲んで下さいね♪次々と行きますよ」

俺はソーセージ大小を彼女の口に運び、口を開けさせ入れたり出したり舐めさせたり、タイミングでスポイトに唾を入れて彼女の口内にピュッピュッと発射。

女「あむあむ・・・んん・・・」

女「はぐはぐ・・・うっ・・・」

俺「◯◯さん頑張って」

女「はひぃ・・・ふごいです」

俺「それじゃ~次は椅子から降りて体勢を低くして床に座って下さい」

彼女がゆっくり床を確認しながら体勢を変えました。

俺はスボンを脱いで彼女の頬にチンポをうりうり・・・。

女「温かいですね」

俺は勃起チンポから汁が出てきたので、彼女の唇になすりつけて汁をすりすり・・・彼女は唇をペロペロ。

俺は彼女がペロペロ味を確認してるのに亀頭を彼女の口内にグイっと押し込んだら・・・。

女「何ですかね?真ん丸」と言ってチュパチュパ・・・。

俺は途中で口内からチンポを抜き、別室で覗いてる悪友男15人をそっと呼びました。

悪友達は次々とズボンを脱ぎ、チンポを出し始めて彼女の周りに集まりました。

俺はビデオを撮影しながら彼女に「温かい棒が2、3本目の前に準備してあるから手を使わないで口でしゃぶってね。ドロドロ液が口に出るけど、ガンガン行こう」と言って彼女の口を大きく開けさせました。

女「はい。いいです。あ~ん」

俺達はニヤリ♪

彼女は目隠しをしながら大勢の男性に囲まれている。

彼女からすればモニターで来てるだけで、まさかチンポをしゃぶらされたり精子を飲まされるとは思ってもいないだろう。

女「こうですか?あ~ん」

彼女の口内で舌がクニクニ動いていた。

俺達はばれない様にアクリルの透明な板に穴を空けてボックス(個室)を作り、その穴からチンポを出し、フェラさせる計画でした。

彼女からすれば両手を板に当てられるし、男と裸の接触がないからバレにくいだろうと設計しました。

ある部分には短めのホースなどがセットされてて俺がホースを吸ってみろと言えば彼女は精子やオシッコをすする事になるだろう♪

今回はアクリルの穴から亀頭を出し亀頭を舐めさせ、くわえさせたり。

またはアクリルの穴に唇や口を突っ込ませ穴の大きさで口をパクパクやらせてみるのも面白い。

パクパクさせてる女性の口にチンポ手コキで精子発射させるのも良いと思う。

こんな計画で作られたアクリル板の穴に悪友一人目がチンポを出して、チンポにケチャップを塗ってました。

何も知らない彼女はアクリルの板に手をつきながらチンポや亀頭を舐めながら・・・。

女「ケチャップ好きです。もっとくわえていいですか?」と言ってました。

悪友一人目が発射しそうな合図を出していたので・・・。

俺「◯◯さん♪もっと強く吸い付いて」

女「はひぃ!!んぐんぐ」

一人目のチンポが少しクイクイと動いた。

女「ん~~ゲブっ」

まともに口内発射を受けた。

俺「飲んでね。大事なサンプリングだからね」

女「はひぃ・・・きついですね味はケチャップ味の液でした」

俺達はニヤリ♪

俺「次は同時二本くわえて汁を出してね」

女「はい。頑張って液を吸いますから・・・見てて下さい」

・・・と素晴らしい言葉を言ってくれました。

マニアにはたまらないです!!

次はアクリルは使わないで直接大きく空けた口の中に二本の亀頭を挿入させて、彼女の口はカエルの様になってました。

女「これ以上は入りませんが、液はでますか?」

俺「きっと出るからそのまま二本をパクパクやってごらん」と言いました。

彼女はパクパク亀頭をくわえてます。

男二人も自分でチンポを手でしごいて・・・出そう合図が来ました。

俺「◯◯さん、右から液が出るよ。お口の準備ね~」

女「右ですね。口を開けて待ってます」

俺「偉いよ◯◯さん。バイト代は沢山出すよ」

彼女は目隠し状態で頷いていて・・・右から顔射、彼女の頭がビクリと後ろに動いてとてもリアル。
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