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風俗

一回り年下の女の子のテクで挿入前にイッてしまった

エロい話で恐縮ですが僕は32歳の営業社畜リーマンです。こう見えて女性経験は5人あるし風俗のお店もちょいちょい経験しているので、セックステクニックは結構ある方だと思っています。
それで出会い系サイトで「僕が君に大人のセックスを教えてあげるよ。」というノリで20歳のシオリちゃんという専門学校生と知り合い、大人の匂いのする高級焼き肉店に連れて行ったあとホテルに連れ込んだのです。

シオリちゃんは焼肉店で食事をしている間は子供っぽいというか僕を立てている感じがあり、「すご~い、こんなお肉食べたことない!私も早く〇〇さん(僕のこと)みたいな大人~って感じの人になりたい~。」とキャッキャしていました。僕はすっかりシオリちゃんをまだ男や大人の世界を知らないひよっこだと甘く見ていました。

僕は上から目線で「まあ、恋愛経験は積めば積むほどいいよ。」「恋愛とセックスはまたべつだから。」「セックスの相性はたしかにあるよ!」と力説しました。今思えば恥ずかしい大人でした。

僕が先導するようにちょっと高級ラブホに入り、部屋に入り僕がベッドに腰を下ろした時に、マッシュルームカットのような黒髪ボブに幼いメイク、赤いカットソー、チェックのミニスカート、ニーソ姿のシオリちゃんがセックステクニックのメス豹へと豹変しまいた。

シオリちゃんは若干20歳でとっくにセックス経験が僕を凌駕している小悪魔女子だったのです。

まずシオリちゃんはわざと僕の眼の前で立ったまま足元のカバンの中にスマホをしまうことによって眼前パンチラで誘惑してきました。水色がかった白のパンツですが生地の光沢感は清楚というよりは、清楚を装って男をたぶらかすためのデザインに感じました。

僕はベッドに座ったまま超速で勃起しました。
さっと隣に腰かけてきた、シオリちゃんはうるんだ上目遣いで僕のほうを見ると僕のかちんこちんになったペニスをジーンズの上からなでなでしてきました。

シオリちゃんは僕のかちんこちんのペニスを子供扱いしていたわるようになでなでしながらわざとらしいアニメ声のような作った声で言いました。
 「おっきくなっちゃったの~?」
僕は大人っぽさをうしなわないように「まあね。シオリちゃん。シオリちゃんを見てたらちょっと。」と言いました。
「もっと触ってあげるからね。ほ~らなでなで。」
僕はシオリちゃんに誘惑されてだんだん自信を失ってしまいました。 
「見せてごらん。」
シオリちゃんは僕のジーンズのベルトを外してボタンフライのボタンをバリバリっと起用に外すといたずらな表情を浮かべながらずるずると下げていきました。
僕の隣からベッドを降りて、僕の前に移動して立膝になると最後はジーンズとボクサーパンツを一緒に足首まで引きずり下ろされてしまいました。

「あらあら~。大きくなっちゃった。我慢汁がこんなに~。〇〇さんたらエッチなんだから。」
僕は「シオリちゃん、ちょっと触って…」とすでに上から目線ではなく下からお願いする立場に成り下がりました。
「あらら~?我慢汁がべっとべと!きたな~い。」とからかわれました。僕のプライドはズタズタです。
 
シオリちゃんは僕の亀頭の先っぽを指先でコロコロと弄り回し、わざと我慢汁がねば~っとなるようにして見せつけてきました。ちょっとの触り方のエロさで僕はこんなに早く自分が濡れてしまったことに愕然としました。
 
「舐めてあげよっか?」「お願いします!」「やっぱやめた」「お願いします!」
 
「仕方ないな~。〇〇さんエッチなんだから。」
 
「おねがいしま…うう!」僕が懇願の台詞を言い終わる前に、シオリちゃんは僕のペニスの先端を圧縮するようにムニっと口に咥えました。

シオリちゃんはわざと手を使わずに、唇で挟む力だけでゆっくりと僕のペニスを口で弄んでいます。
上目づかいで、僕の反応を伺いながらいたずらな笑みを浮かべそして僕が悶絶の顔を見せると満足そうにしました。

僕も必死でシオリちゃんの艶々の黒髪の頭を押さえて、そのままもっともっとしゃぶってもらえるように仕向けました。

しかしシオリちゃんは僕のペニスから口をわざと離すと焦らすように上目遣いでこっちを見てきます。何も触られていない状態なのにちょこっとフェラされただけで僕のペニスは我慢汁とシオリちゃんの唾液で濡れて、何もしていないのにぴくぴくと動くいわゆるチンぴく状態になってしまっていました。
 
「なんで動いてるの?気持ちいいの?」
「はい、気持ちいいです。もっとしゃぶってください!」

「しかたないな~」とシオリちゃんは座り方を変えて胡坐のような感じになって白パンツの股間が僕から丸見えになるように座ると、改めて僕のペニスを口に含んで、手でペニスをシコシコしごきながら左手でタマを転がすようにしてきました。もうほとんどプロのようなテクニックにぼくはシオリちゃんに完全支配されていました。

亀頭の先端を舌先で舐めたかと思うと、手コキで竿を刺激し、タマがギューッとなるくらい握ってくることもあります。
こんなテクをどこで覚えたんだと僕はうれしいのと、若干20歳の小娘に大人の自分が完全に支配させれてしまっている状況に困惑しました。
32年生きてきて初めて知るフェラと手コキの快感です。
 
「気持ちいい~」「気持ちいい!」それしか言えません。
 
シオリちゃんは僕の反応をすべて上目遣いで伺いながらペニスを弄んでいます。シコシコしていた右手は時々ペニスの付け根を締めあげるようにしてきて、一旦血流を止められるかと思うとまた緩めてぶわーっと血液がペニスに行きわたるようにしてきます。バカテクの手コキです。
 
「ああ、ふう、ああ、あううう!」と僕は言葉にならない声を上げました。このままではこのテクニックだけで射精してしまう。それだと事前に練っていた段取りでシオリちゃんを脱がして、手マンしてクンニでイカセてその後挿入して中イキさせるという淡い僕のプランは崩れてしまうかもしれない。と焦りました。
 
しかしもう止まりません。シオリちゃんが口を離す度にぼくの亀頭から我慢汁か先走り汁かもう射精しそうなのかよくわからない透明の液体がダラダラとだらしなく出始めていました。
僕は脚を前に突っ張ってのけぞりながらベッドに倒れないように両手を後ろにして支えましたが、足がジェットコースターから降りた時のようにびくびくと震えてしまいました。

シオリちゃんは、「まだまだ我慢できるの~?」と僕のペニスから口を離して声を掛けてくると、わざと汚らしくみせるかのようにだらーっと糸を引いた唾液を僕の亀頭に垂らし、さらにその唾液と僕の情けない汁をペニス全体に塗ってローションのようにしました。
それでヌルヌルになった状態のぼくのペニスを滑らかな動きで手コキしてくれたのです。

僕はもうこの場で射精に導かれるのが必至でした。というより射精をシオリちゃんにコントロールされているのです。ギリギリイクかイカないかのところを試されているこれはシオリちゃんの僕に対する実験なのです。
しかし僕は脚をピンと突っ張った状態で足の震えは止まらず、そしてシオリちゃんが口をペニスから離して手コキしているときに、いつものあのドックンドックンドックンという心臓がペニスに乗り移ったかのような鼓動がやってきました。

シオリちゃんにとってももう少し僕が持つと思って予想外だったのかもしれません。僕は噴水の様に上を向けたペニスから射精しました。最初は濃くドロッとした精液が溢れるようにして出て、その後の脈打ちで睾丸内にたまっていた薄い透明に近い分泌液が勢いよく飛びました。
「やだ~!」「きゃっ!」とシオリちゃんの髪の毛に僕が発射した敗北の汁が飛び散りました。

もちろんその後僕はシオリちゃんの服を脱がし、シオリちゃんを満足させて最後はもう一度勃起させて挿入しようと頑張りました。
しかし、結局あまりにもその手コキフェラで満足してしまったのでその後再勃起すらできずシオリちゃんを満足させることはできませんでした。

シオリちゃんとはそれっきりになってしまい、不本意ではあるのですがとにかくあのテクニックはすごくて僕の下半身的にはシオリちゃんありがとうという感じでした。出会い系にはたまにすごい子がいるんだなと学びました。

最高!!初めて性感マッサージを体験したエッチな体験談

私は、3年前に初めて性感エステに行きました!
行った当日は午前中に他の用事を終え、スマホのナビを見ながら店に向かって行くと、どんどん緊張感は高まっていきました。興奮のあまりナビが頭に入らず、多少迷いましたが、無事に到着すると、ラフな格好の若いスタッフの男性が出てきました。
待合室に通され待っていると、システムの記載された料金表と女の子の写真を持ってきました。
女の子の写真は二枚しか持って来なかったものの、二枚の写真を見ているとスタッフが、「一人の女の子は、すぐにご案内出来ますけど、もう一人は40分待ちです」と言われました。
写真で見る限りはどちらも悪くなさそうな印象だったので、とにかく早くサービスを受けたい気持ちにまかせて「すぐに案内出来るAさんでお願いします!」と言いました。
コースは、70分コースと迷いましたが『万が一楽しくなかったら後悔するかも』と思い、50分コースにしました。

コースを決定してからオプション欄に目を向けると、多くのオプションがありました。
・ソフトタッチ、オールヌード(50分以上)、回春性感マッサージ:無料
・キス:1000円
・乳首舐め:1000円
・オナホール:1000円
・ストッキング手コキ:1000円
・男の潮吹き:2000円
・前立腺マッサージ:2000円
以上のオプションの中で私は『キスをしたい』と思い、「オプションでキスをつけます」と言うと、女の子によってオプションの内容に対して可能、不可能があり、すぐに案内出来るAさんはキスがNGなようでした。ついでに「40分待ちの女の子はキス可能ですか?」と聞くとその子もNGでした。私は残念だなと思ったものの『まあ良いか』と思いました。

すると男性が、「15時から出勤する子であれば、キスできるしめちゃくちゃ可愛くてかなりオススメです!後悔させないですよ!」と言ってきました。
私は『15時ってまだかなり時間あるだろう』と分かっていながらも、念の為腕時計を確認すると、12時30分でした。
スタッフがそこまでオススメするのはなかなか無いのだろうから、恐らくかなり可愛いのだろうなと思い、少し考えました。
考えたけど答えはすぐに出て、とにかく早くサービスを受けたいからそこまでは待てないと思い、結局、オプション無しで、すぐに案内してもらえるAさんを指名しました。

指名してから5分くらい待っているとスタッフが来て「お客様お待たせしました。こちらへどうぞ」と奥へ通されました。すると、背の高い美人な女性が立っていました。
美人で胸元がセクシーだったので、『Aさんを指名して正解だった』と心の中でガッツポーズをしましたが、あえて平静を装い、Aさんの「よろしくお願いしますネ!」の話しかけに対して冷静に「お願いします」と返事をしました。
私は、韓国の方がマッサージしてくれる店だというのを確認しておらず、日本人の方が出てくるものだと思っていましたが、顔が日本人っぽくなく、言葉も少しカタコトだったので、「出身はどこ?」と聞くと「韓国だヨ」と言われ、他にも韓国人の方が在籍しているようでした。

いくつかの雑談をしながら、服を脱ぐことになりました。互いに服を脱ぐと、Aさんはキレイな胸をしていてスレンダーだったので、その身体を見ただけでも私の股間は興奮しました!
そのまま泡洗体がはじまり、乳首や股間をイジられると、すぐに私の股間はMAXに元気になってしまいました!
私の元気な股間を見て、Aさんは「もう元気になってるネ!(笑)」と楽しそうでした。

泡洗体が終わり、ベッドに仰向けで寝ると、Aさんが「どこが疲れてますカ?」と聞いてきたので、「腰と肩かな」と答えると「わかったヨ」と言い、肩からマッサージが始まりました。Aさんは資格を持っているようで、普段行っているマッサージよりも気持ち良くて、性感マッサージに来ていることを忘れるくらい身体の疲れが癒されました。
マッサージでリラックスしていると「仰向けになってクダサイね」と言われました。

仰向けになってすることと言えば一つしかなく、これまでに何度も妄想した、身体のマッサージからの股間のマッサージの展開になりました。
Aさんは、私の乳首と股間にオイルを付け、まずは乳首をイジってきました。私は乳首が性感帯なので、すぐに元気になってしまいました。そんな私の股間を見て、Aさんはまた「お兄さん、ホントに元気だネ(笑)」と言い、そのまま股間を触り、優しくシゴキはじめました。Aさんは股間のマッサージもとても上手でしたが、私は乳首を触られてないと発射出来ないので、「乳首触って」と言い、乳首を触ってもらうと、すぐに発射しそうになったので、「イっていい?」と聞くと「いいよ!」と言ってくれたので、思い切り発射しました。
そのあとはキレイに身体を洗ってもらい、お互いに身なりを整えたあとお別れし、帰宅しました。

セクシーオーラ、そして野獣系オーラ全開の20歳風俗エステ嬢とのエッチな体験談

約2年前、俺は岡山市にあった風俗エステ店に通っていました。

その店の料金システムは40分7000円と60分9000円があり、指名料でプラス1000円でした。
1年前にその店は諸事情で閉店してしまい、現在は廃墟になってしまいましたが、その当時俺はAさんという嬢を指名していました。
Aさんの年齢は当時20歳。身長160センチくらいで、髪は茶髪セミロングのストレート。Dカップのややむっちり体型で、ちょっと厚めの唇。目はぱっちり二重で東南アジアのハーフっぽい顔立ちでした。
そんな感じでセクシーオーラ全開だったから20歳とはあまり思えなかったですね(笑)。
俺はAさんを2度目の指名で入った時、エッチな体験をしました。
この店の基本的な流れは、前金を支払ってからドリンクをもらってシャワー付きの個室に入り、嬢が来てからシャワーを浴び、それから簡単なマッサージを受けてからローション手コキの流れなのですが、Aさんの時だけは初めて指名した時からセクシーオーラを全面に出していました。
そのセクシーオーラとプレイの虜になってしまった俺は、帰る前にAさんとLINE交換。後日、このセクシーオーラならひょっとしたら禁断の中出しもできるかもしれないと思い、Aさんにその意思をLINEで伝えました。でも実際エッチしたいという意思をいざ伝えるとなれば、LINEでとはいえかなり緊張しまくったのを今でも覚えています。
俺「俺初めてAさんを指名した時からAちゃんのセクシーさにムラムラなんだ。もし良かったら次Aちゃんを指名した時中出しさせてよ。」
Aさん「良いよ。実はウチもエッチしたくてこの店に入店したんだ。だって通常の店舗は個室がないし、隣のシートも見え見えで声も丸聞こえじゃん。彼氏とばっかりだとマンネリになるし、店だといろんな人とエッチできるしさ。」
俺「ありがとう。うれしいわ。今度いつ店出るん?」
Aさん「金曜日に出るよ。」
そんな感じでAさんはエッチをあっさり承諾してくれて、金曜日で店を予約とってもらい、金曜日の9時頃ムラムラしながらAさんの待つ店に向かいました。承諾をもらった時は、一か八か言ってみるもんだな~と思ったのと同時に、一気に安ど感でいっぱいになりましたね。
エッチ目的で行った事もあり、普段は40分で入る事の多い俺も今回は60分で入りました。
Aさんが個室に入ってきてドリンクをもらい少し雑談しましたが、「今日するんじゃろ?」の一言で、通常は先にシャワーを浴びてから施術台でマッサージの流れなのですが、それは省いてそのまま座っているシートを倒してベットの形にし、その場で2人とも全裸になってからスタートしました。
エッチは、ほぼAさんがリード。
基本的にはAさんが俺を押し倒し、上に乗っかってきてから「気持ち良い?」「くすぐったい?」「いっぱいドキドキして。」などとセクシーな声で言いながらDキスや乳首舐め、時には性器をシコシコしながら俺を誘惑。
時折俺もAさんの茶髪のセミロングのストレートヘアに触れながら「髪キレイ」とか言って、時にはその髪に顔をうずめてくすぐったい感触を味わったり、おっぱいや下を触ると「良いよ、触って。」「舐めてもいいよ。」とセクシーな声で気持ちよさそうに言ってきました。
そんなプレーを何度か繰り返し、最終的には俺が立場が逆転するかのようにAさんを押し倒し、ムラムラが最高潮に達すると「いくよ。」
「うん。」の一言でAさんに中出ししました。
Aさんとのプレイ時間は30分くらい。エッチが終わってからシャワーを浴び、服着替えて戻ってくるとAさんは「ありがとう。」と言ってまたキスしてくれました。そしてキスした後Aさんと目が合うと、再度AさんとキスしてそこからさらにDキスしました。
俺は「楽しかったね。また俺が店行った時する?」と言うとAさんも「良いよ。」と言ってくれ、60分までの残りの時間は雑談して帰り、その後も俺は一か月おきにAさんを指名しては60分で入り、エッチなプレイを楽しみました。初エッチした2回目指名の時の雑談で趣味の話になり、俺が「野球と音楽」と答えたら、「髪を触ることなんじゃろ?」と言われ、続けて、「SNSとかの趣味に髪を触ることって書いたらいいが。」と言われた時にタジタジになったのが今でも忘れられないですね(笑)。3回目の指名の時にはエッチ終了後、俺の太ももの弱い部分をセクシーオーラならぬ野獣系オーラ全開で5回か6回くらいくすぐってきて、その時もタジタジでした(笑)。
Aさんへの初エッチから約9か月後、店は諸事情で閉店し、Aさんも突如LINEから消えて連絡がとれなくなりましたが、Aさんに会いに行くまでのムラムラ感と、中出しした後の充実感は今でも鮮明に覚えています。セクシーオーラ、そして野獣系オーラも忘れられません。Aさんが今どうしてるかは分かりませんが、またいつか会いたいですね。

休日にヘルスをはしごしたエッチな体験談

この話は、二年半前に私が体験した出来事です。私はこの日休日で、久しぶりに風俗に行こうと思っていました。午前中は、家にたまってきた不要品を売り、そのお金を利用して風俗に行く計画でした。不要品を売り、風俗一回分くらいのお金が手に入ったので、私は『計画通りだ』と内心安心すると同時にテンションは上がっていました!(笑)私は、そのまま風俗に向かって行くことになります。向かっている方向は、いつも行っていてお気に入りのヘルスであるA店と同じですが、この日はいつも行くA店と目と鼻の先にあるヘルスであるB店が割引をしていると聞き、いつもなら通り過ぎてしまって、行ったことが無いB店に行くことにしました。B店の前を通るといつもキャッチの人がいて、いつもは素通りですが、今日はキャッチの呼びかけに応じ店内に入りました。早速、店内のスタッフから「今、指名無しなら割引中ですよ!」と言われ、私は「指名無しの40分コースでお願いします」と言い、待合室で待っていました。5分ほどすると、スタッフに「お待たせしました。こちらへどうぞ」とカーテンの奥に通され、プレイルームに入ると、完全に50歳は超えているおばちゃんがいました(泣)おばちゃんが「今日お休み?」と聞いてきたので、私は完全に冷めたトーンで「はい」と答え、話もあまり続きませんでしたので、とりあえず服を脱ぐことになりました。 すると更に私のテンションは下がり、冷めることとなりました。おばちゃんの身体には背中からお尻、足にも刺青がありました。私も腕の一部に刺青が入っている嬢に当たるかことはありましたが、ここまでの人は初めてで驚きました(泣)とりあえず平静を装い、シャワーで身体を洗ってもらいましたが、ほとんど股間が反応することはありませんでした。(ほんの少しでも反応した自分に、少し腹が立ちましたが(笑))シャワーの後は、私がベッドに仰向けになりました。この時の私は、シャワーにいた時から決めていたことがあります。『絶対に発射してなるものか!このおばちゃんにイカされるわけにはいかない!何とかここを耐えて、いつも行くA店で発射するぞ!』と。おばちゃんはテクニックも今一つでした。それでも、「どうされるのが好き?」と聞いてきたりと、話をしていて性格は悪いとは思えなかったので、私はどうされるのが好きかわ答えてしまい、少しずつ元気になりました(笑)それでも、『絶対にイカないぞ!』という強い決意のおかげに40分を耐えしのぎました!時間終了前のタイマーが鳴った時、おばちゃんに「ごめんね」と言われましたが、私は内心『むしろ、ありがとう(笑)』と思っていました。タイマーが鳴った後はシャワーで身体を洗ってもらい、服を着て、店を出ました。その後私は急いで、B店から歩いて1分のA店に入りました。A店は、40分以上のコースは指名料が無料なので、40分コースにして嬢を指名しました。A店は、可愛い、キレイな嬢しかいなく、かなり可愛い嬢に当たりました!B店にいたときとは別人のようなテンションで、「今日休み?」の質問にも、「そうだよ!」と大きめの声で答えたりと、いくつか嬢と話をしながらプレイルームに入りました。 嬢の自己紹介の後も私は「本当に可愛いね!」などといつもならあまり言わないようなことまで言っていました。(笑)そのまま服を脱ぎました。A店のこの嬢は可愛いし、スタイルも良かったです。シャワーで身体を洗ってもらっている間、私の股間はすぐに元気になり、そのままベッドに行き、私は仰向けになりました。ディープキスから始まり、乳首をなめられていると嬢が「シックスナインする?」と聞いてきました。私はシックスナインをすると、攻めることに夢中になってしまい、元気さが弱くなる傾向がありましたので、少し悩みましたが、可愛い嬢からのお誘いを断るのも気が引けたので、この日は「いいよ!」と答え、嬢は身体の向きを変えました。嬢のアソコを舐めていると、嬢はいい声を出しながら反応してくれました。しかし、私は攻めに集中し過ぎず、自身が発射することに集中しました。 すると、いつもだと発射するのに時間いっぱい使うことになる私が、5分ほどで発射してしまいました(笑)嬢のフェラは、確かに気持ち良かったから仕方ないけど、少し残念でした。考えてみるとここに来る前にも、『おばちゃんに攻めらてるから、イキやすくなってるなは仕方なかったかな』と自身をなだめ、そのままシャワーで身体を洗ってもらった後は楽しく談笑をして、そのまま帰宅しました。帰りの道中は、当初の予定では不要品を売ったお金だけで風俗を楽しむつもりだったにも関わらず、結果的にいつもと同じくらいのお金を使ったなと少し反省しましたが、『最終的に可愛い女の子にヌイてもらえたから良かったかな!』と思いながら、いろいろあったもののルンルンで帰宅しました。

最高だった初めての風俗でフェラされたエッチな体験

この体験談は友人と初めて風俗に行った2年半程前の話です
この店舗は友人と共に風俗を探していましたがネットの情報では写真指名だと写真と全然違う子が出てくることがあるというのを見たのでマジックミラーでの指名の店舗を選択しました





私はこのシステムの嬢がマジックミラーに映っている時は照明が落とされ嬢が立っているミラーのみに照明があたっていることで異様な空間になり生じる緊張感と間違いなく自分好みの女の子を指名出来るのが大変気に入りました

この店舗にはこの日の後も定期的に通うこととなりました

入店後男性スタッフに40分コースにすることを伝えました その後は性感帯発射するときは手か口どちらでフィニッシュしたいかというようなアンケートを記入し指名時間が来ました

私は友人が女の子を選択した後に女の子を指名しました友人は私の好みの子とは違う子を指名したので安堵し自分好みの子を指名出来ました
指名後数分間の待ち時間がありましたが友人が先に男性スタッフに促されてカーテンの中に入っていき私もすぐに中に通されましたすると中にはスレンダーで綺麗な女性が立っていましたまずは記入したアンケートを女の子にを渡しそれを見た女の子がなるほど言ったあと女の子が友達と来たのこの店久しぶりな感じ聞いてきたので私はそうだよそうだね店に来たことは無いものの見栄を張りました

そのままいくつか会話をしながら階段を上がり部屋に入りましたすると彼女はせつなですよろしくお願いしますという挨拶をしてくれました数分間の会話のお互いに服を脱ぎ部屋の中にあるシャワーに行きました女の子の左腕には入れ墨がありました入れ墨の入っている女の子を見るのが初めてで正直びっくりしましたが話しやすい雰囲気だったので何とか落ち着いていられました
はじめにうがい薬でうがいをした身体を洗ってくれました彼女はDカップのキレイな形の胸でそれを見て私は入れ墨のことも忘れて多少興奮してきていました泡で身体を洗われ彼女は胸を背中にこすりつけてきたりそのまま私の乳首を触ってくるなどしてきたため私の股間は完全に元気な状態になっていました私の股間を見てもう元気だね言われ恥ずかしさとM心から興奮度合いがどんどん増していきましたシャワーを終えお湯に混ぜたローションをマットに流してマットプレイに入りました 仰向けの私の上を動いたり手であらゆるところをいじられて私は興奮MAXでした女の子に攻められている胸を触らせてもらったりキスをしてもらうことが出来嬉しかったです

女の子はやさしく丁寧な接客をしてくれました女の子はどうされると気持ちいい聞いてきてくれたので私が口より手の方がイキやすい言うと手で優しくシゴいてくれている内に発射しそうになりましたが発射しないように我慢していたところで5分前のタイマーが鳴ったので私は我慢するのを止めここに来るまではイケるか不安でたが無事に発射しました女の子にはいっぱい出たね言われ恥ずかしかったです

その後ヌルヌルを丁寧に洗い流してくれたさらにボディーソープで身体を洗ってもらいお互いに身なりを整えました部屋を出た後もこの後はどこ行くのまだ決めてないかなというような会話を して階段を下りカーテン前でまた言って女の子と別れ店舗を出ました友人が待ってくれていたのでお互いにもっと早く風俗行ってみれば良かったよねというような会話をしながら帰宅しました


エロ風俗嬢の元カノと風俗嬢の友達とめちゃくちゃな3Pをしたエロ体験談

スペック。A子→元カノ風俗嬢。ホスト通いというか狂い、新人男を騙して喰うのが日課。何人もの男と何股状態。K実→A子の親友。こちらも風俗嬢。男関係は割りと真面目で当時フリー。俺→普通のサラリーマン。続きを読む

彼女がいるのにエロい元カノの誘惑に勝てず浮気した

半年ぶり位に元カノ(23才、OL)から連絡があり、飲んだ後の事。

程よく酔った状態で駅近くの公園を通りがかった時、元カノが

「まだ時間あるし公園行こうよ!」

と言ってきました。

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学校の怪談の真相が、衝撃的なエロい事実だった話

夏と言えば怪談ですが、俺の身近な怪談の真相にこんな事がありました。

俺が通っていた高校では、ある時期から突然こんな噂が立った。

『時々夜の音楽室から女性のうめき声が聞こえる』

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男を逆お持ち帰りして中出しさせた

今から4年前で私が20歳の頃の話です。
当時付き合い始めた彼が、実は二股かけられてたことを知り、
友人と居酒屋に飲みに出かけた。続きを読む

巨乳中学生の友達と・・・

俺の通った中学校には週番という制度があって3年になると、クラスの出席番号順に男女ペアが 
組まされて、放課後に学校中の戸締まりを点検して用務員室に届けるというのがあった。 続きを読む
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