実際にあったエロい体験談

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騎乗位

フェラとエロマンコが最高な寮母さんとのエッチ体験談

40代前半の寮母さんとのエロい話です。

私は大学を卒業すると、ある会社に就職して寮生活を2年ほど経験しました。

その寮には寮母さんが二人いて、一人は住み込みで働いていた60歳近くになる人で、もう一人は自宅から通っていた40代前半の女性。

その40代前半の女性は友恵さんと言う人で、両親と一緒に住んでいるバツ1さん。

優しい性格で面倒見も良く、可愛い感じの人だったので皆から人気がありました。

ただ、寮にいたのは多くが20代の男性で、かなり歳の離れた友恵さんに対して恋愛感情を持つ人はいなかった様です。

しかし、性欲が溜まると変な目で見る輩もいたみたいです。

友恵さんは細身の割には胸が大きかったですし、無頓着なところも有って平気で胸チラなどをしていたからですね。

また、お風呂から上がる時に、裸を見られてしまう事も有ったらしいです。

普段、友恵さんは自宅でお風呂に入っていたのですが、たまに寮のお風呂に入ってから帰宅する事も有りました。

寮にはお風呂が一つしか無いので、寮母さんが入る時間を夜の8時半~9時までと決めていたのですが、うっかりして時間を間違えた寮生に見られてしまったのです。

その寮生も、ワザと間違えたのかもしれませんね。

私は昔から年上好みでしたので、いつも友恵さんの胸元やお尻ばかりを見ていましたよ。

何処のトイレを利用しているのかも気になりました。

昼間は寮生が居ないので、何処のトイレを使おうと自由でしたでしょうからね。

今と違い、女性用のトイレとか無かったのです。

一度だけですが、有給を使って休んだ時にトイレで大便をしていたら、前のトイレに誰かが入って来て用を足しました。

汲み取り式のトイレだったので、シャーという音と共にオシッコが勢いよく下に落ちて行きました。

咳払いとかで友恵さんだと判り、一瞬でチンポが固くなりましたよ。

友恵さんが出て行くまで静かにして待っていたのですが、なかなか出ようとしません。

おかしいな?・・・と思って聞き耳を立てると、何やら喘ぎ声が・・・。

おそらく、オナニーしていたのだと思います。

音を立てずにじっと聞き入っていた私。

しばらくして出て行った友恵さん・・・後ろのトイレを出てから、友恵さんが使ったトイレのドアを開け確認する私。

臭い匂いに混じって、微かに女性の色香が漂っていました。

男ばかりの寮ですので、一日にゴミとなって出るティッシュの量が半端無かったですね。

ほとんど全員が、暇さえ有ればオナニーをしていたのでは・・・。

私も同じで、エロ雑誌を見ては毎日のようにオナっていました。

今思うと、ザーメンの匂いが残るティッシュのゴミを、友恵さんはどんな思いで処理していたのでしょうね~・・・可哀そうだったかも。

40代前半では、まだまだ男に抱かれたいと思う日も有ったはずです。

そんな友恵さんと私が急接近したのは、風邪を引いて仕事を休み寮で静養していた時です。

寮母さんは朝食と夕食を作るだけで、休日の時などの昼食は各自で取る必要が有りました。

しかしその時は、友恵さんが熱を出している私のために、お粥を作って部屋まで持って来てくれたのです。

他の人に聞いたところ、そんな事は滅多に無いらしくて、
「お前は友恵さんから気に入られているんだよ」・・・と言っていましたし、口の悪い奴は、
「お礼に一発してやれ」・・・などと無責任な事を言っていました。

でも、食事を持って来てくれた時に、私の事や家族の事などを聞いて直ぐには戻ろうとしなかったのは確かです。

そして、2日目になって熱も下がり、もう寝ていなくてもいいかと思っていたところへ、友恵さんが「お昼に食べて」とおにぎりを持って来てくれました。

その時、枕元に置いていたエロ雑誌に気付き、手に取って見始めたのです。

「わ~章太郎君はこんなもの見てるんだ~」
「駄目だよ見ちゃ~」
「いいじゃない!」

そう言って少し離れた所へ行って見ていましたが、エロ本など廊下に転がっていたりして珍しく無かったはずです。

でも、「わ~凄い!」とか「へ~なるほど~」とか言ってから、寝ている私の傍に来て腰を下ろし、「凄いね~・・・こんなもの初めて見たわ!」と言い、「いつも見ているの?」と聞いてきたのです。

「たまにですね」
「男の人ってこんな本を見て興奮するのね~」
「人によるんじゃないですか」
「でも、章太郎君は興奮するから見てたんでしょう?」

そう言って私の顔を覗き込んだ友恵さん・・・更に意地悪な質問は続きます。

「さっきまで見てたんでしょう?・・・今も興奮してる?」
「別に興奮してませんよ」
「ホントに~?」

そう言って妖しい目をして私を見た友恵さん。

何を思ったか、いきなり布団の中に手を入れ股間を触ったのです。

「と、友恵さん!」
「静かにして!・・・興奮しているか確かめているの」

そう言ってニヤリと笑う友恵さん。

触られると反応してしまうもので、固くなったアレに友恵さんは、「やっぱり興奮してる~」と言ってまたニヤリとしました。

「友恵さんが触るからですよ~」
「そう?・・・でも興奮したら静めないとね」

両手を使って布団の中でアレを取り出しシコり始めた友恵さん。

「そ、そんな事をしたら出ちゃいますよ~」
「いいわよ出しても・・・」

ここまで来ると覚悟を決めた私。

(こうなったら一発やらせて貰おう、トイレでオナニーするくらいだから、友恵さんも男に抱かれたいはず)

上体を起こすと、友恵さんの腕を取って引き寄せ強引にキス。

予期していたのか、唇を吸い返すと舌を差し入れた友恵さん・・・ベッドに上がり布団の中へ。

そして寝そべると、「来なさい!」と誘います。

覆い被さるように抱き付き、また唇を重ねた私。

友恵さんのシャツのボタンを外して広げると、薄いピンク色のブラに包まれた乳房が目の前に。

夢中でブラを取り去る私・・・露出したたわわな乳房は熟女感たっぷりで、夢中でしゃぶり付きました。

しばらくしゃぶっていると身体を起した友恵さん、髪を掻き上げながら、
「章太郎君は熱が下がったばかりだから私に任せて!」
と言って、私のパンツを完全に取り去ると、アレを右手で握ってから口の中へ。

ファラし始めたのです。

(えっ、昨日から風呂入ってないのに・・・)

そんな私の心配をよそに、友恵さんは口と手と舌を上手に動かしてフェラしてくれました。

チンポを舐めながら、時々見上げる目がエロかったですね。

いつも優しくて、エロい事に無縁な感じの友恵さんが、私のチンポを夢中で頬張っているのです。

その変わり様に、チンポはますます固くなりました。

そして、友恵さんのマンコが見たくなったので、「見せて!」とお願いしてから長めのスカートを捲り上げ、下着を脱がせて見入りました。

ビラビラが大きくてエロいマンコに興奮した私は、そのビラビラを舐め回す様に夢中でクンニしました。

「クリトリスもお願い!」

と、友恵さんが言うので、大き目なクリトリスに唇を当て吸い上げる私。

「ああああ~~っ」・・・と、唇を震わせよがる友恵さん。

もう我慢出来なくなったのか、再度上になった友恵さんは、もう一度フェラしてからスカートの裾を捲り上げ、右手に持ったアレの上に腰を降ろしてマンコに挿入してしまったのです。

気持ち良さそうに腰を前後に動かします。

「あ~~いい~~あ~~」・・・と声を発して、股間を擦り付けていた友恵さん。

今度はお尻を上下させ、動きに合わせて「あんあんあん」と喘ぎ、髪を振り乱してよがります。

シャツを羽織った姿のままで、たわわな乳房が大きく揺れ動きエロさ満点。

堪らず、そのまま発射してしまいました。

後処理を済ませた友恵さん・・・私を見ながら、
「章太郎君・・・今日の事は内緒ね!・・・皆に知れたら、私ここにいられなくなるわ」
と言ってから戻って行きました。

信じられない様な出来事でしたが、確かに私は友恵さんとエッチしたのです。

おそらくこんな事をしたのは、友恵さんも初めてだったと思います。

それ以後も、今まで通りに私に接していた友恵さん・・・二度と抱き合う事は有りませんでした。

それから私は、1年ほどしてから寮を出てアパート暮らしを始める事に。

名残惜しそうな顔をしていた友恵さんですが、1年後には別な仕事を見つけ、そこを辞めて出て行った様でした。

出会い系サイトでフェラがすごい女性とのエロ体験談

出会い系のエッチな体験談

私は40歳の男性です。ある大手の出会い系サイトをやって26歳の女性と知り合い、エッチまでいきました。ここではエロ話を書いていきます。
私の自慢のエロい話を読んでくださいね。

■出会い系サイト内で友達募集から知り合いに

私が26歳の女性と知り合ったのは出会い系サイトです。ランダムに女性に対してコメントを送って返信がかえってきたのは今回の女性です。
どんなコメントを送ったかは「こんにちは。よかったら友達になりましょう。よく何して遊んでいますか?」このコメントをひたすらいろいろな女性にコメントしたら今回の女性から「最近は友達とご飯を食べにいっています。私でよければ友達になりましょう」と返信がありました。このときはまさかこの女性とエロ話になるとはこの時は思ってもいませんでした。
出会い系サイト内で仲良くなって、お互いの連絡先を交換して、しばらくLINE内でコメントのやり取りをしました。
その後は女性から「電話したい」と言ってきたので電話で話しました。
女性は優しい雰囲気があり、仕事の話や日頃何をやっているかをたくさん話してから会う約束になりました。

■ご飯を食べてからエッチにどうやっていったか

ご飯を食べる約束をして女性と会いました。女性の容姿は身長が150cm後半で痩せています。胸はあまりなくておとなしめな服装です。髪は黒髪のストレートロングです。顔は目はそんなに大きくないですが、かわいい系の顔です。性格はおとなしくて口数は少ないですが、仲良くなるとたくさん話すタイプです。
近場の回転すしに行き夕ご飯を食べました。女性と私は仕事が介護で同じ職業だから、かなり話があって、女性の仕事の人間関係の愚痴を聞いていたら女性は私を信頼してくれて話をすればするほど仲良くなっていきました。
ご飯を食べてから「ドライブに行きたい」と女性が懇願してきたので、夜の夜景を見に行くことなり、ドライブの最中、いろいろな話をして盛り上がりました。
私は、もしかして、この女性とエッチができるのではないかと考えて人気のない公園で車の中で話そうと女性に伝えたら「いいよー」と返信がきて、私はかなり嬉しくて舞い上がってしまい、「これはエッチができる」と確信しました。

■車内で濃厚なセックス

ここからはエロ体験談になります。
車の中で少し話して、私から「自分エッチなんだよね」と唐突に言ってしまい、女性は「エッチしたいの?」私「うん」とこの少ないエッチの交渉でエッチまでいくことになるとは自分でも思ってもいなかったです。
女性に私からキスをしにいき、軽くキスをしてから濃厚なキスを迫り、女性も舌を絡ませてくれてディープキスがはじまりました。女性の舌は柔らかくて、私もエッチが久々だったからたくさんキスをしてしまい、音をたてながらのキスは最高でした。
キスをしてからお互いの身体をさわりっこして、女性のブラジャーを外したら、胸は小さいでしたが乳首を舐めたら、女性は「あんあん」言いながら気持ちよくなってきていたから、私のおちんちんはに達していきました。
女性から「触ってもいい」と言われました。なかなかエッチな子で私のいちもつを触ってから「舐めてもいい?」と聞いてきて、たくさん舐めてもらいました。
女性のフェラは最高で裏筋も綺麗に舐めてくれて、音をたてながらのフェラと大量のつばでおちんちんは張り裂けそうになって、いきそうになってしまいました。フェラをやっている時間は5分ぐらいやってくれてこのままではいってしまうから、私は攻めることにしました。女性の陰部を触ったらすぐに濡れていて、「いやらしい子だね」と言ったら、女性はかなり恥ずかしがって顔を赤くしていました。
おまんこを舐めることは私はあまり好きではなかったのですが、久しぶりのエッチだったので、たくさん舐めてあげました。クリトリスも優しく触り舌でチョコチョコと舐めたら女性は身体をうならせて気持ちよくなっていて、「入れて欲しい」と言われました。
女性とエッチするとは思っていなかったので、コンドームを持ち合わせていなくて、生でやるのは妊娠するリスクが高いからと、私は女性に対して言っても「大丈夫だよ」と言われ、私も興奮状態が続いて生で本番をしてしまいました。
車の中はせまくていれるのに少し大変でしたが、座席のシートを倒して正常位でやりました。挿入しているときに私は恥ずかしさを忘れて、女性の耳元で「ハアハア」言いながら腰を動かしてキスも交え、「いきそうになってしまう」と言ったら、「もう少し我慢して」と言われおちんちんを入れたままキスをしました。
そろそろいきたくなった私は腰をまた動かして、もう私の気持ちは最高潮になり、いきそうになったので、精子を自分の手の中に出しました。
女性から「どこに出したの」と言われ、「自分の手の中にだしたよ」と答え、女性はおちんちんを綺麗に口で拭いてくれました。
女性から「顔に似合わないで積極的だね」と言われました。私はよく真面目にみられるので女性は私とエッチになるとは思ってもみなかったみたいです。
出会い系サイトをやってから初対面でお金のやり取りなしでエッチができて最高でした。

■女性とエッチした後

エッチしてから女性の自宅近くの駐車場まで送りました。
女性と別れて、私は妊娠してないか不安になり女性に「妊娠は大丈夫だよね?」と聞いたら「そんな簡単に妊娠しないよ」とLINEの返信がきて「これからも友達として会いたい」とコメントしたら「いいよ」と返信がきました。
その後妊娠していなくてほっとして、女性とLINEのやり取りをほぼ毎日しました。
2週間後ぐらいにまた会ってご飯を食べたり、エッチもするときもあります。
いわゆるセフレになってしまいました。
エッチをするときは自分から誘ってラブホテルに行っています。もちろんホテル代だけで女性にはお金を渡してはいません。

■まとめ

上記が私が出会い系サイトで26歳の女性と出会いエッチした体験談を書いていきました。
私は40歳で容姿もよくないし、年収も低いのにエッチまでできたのは、女性に対して優しく接して、話をたくさん聞いてあげたからだと思っています。
今では出会い系サイトで複数の女性と出会いエッチをしたりご飯を食べにいったりしています。
出会い系サイトはエッチ好きの人にはいいツールだと思いますし、安いお金でエッチまでいけるからいいですよ。
今回出会った女性も他の男性と出会い系サイトで知り合ってエッチしているけど私は特に気にすることなく女性とエッチしています。

妹にムラムラしていた僕は、二人きりになった時に襲ってクンニしちゃいました

僕には2歳年下の妹がいます。その妹に対して僕が中3妹が中1の時に襲いかかってしまったという、一度だけのエロ体験談を告白します。

中3の頃クラスメイトとあまり仲良くなく、クラスの女子を好きになっても仲良くなれる保証が0だった僕の、思春期の性的な興味の対象は、自然と2歳年下の妹に向いて行きました。
妹にガチ恋してしまっていたのです。それに僕にはロリ属性があったのだと思います。
クラスメイトの女子は体つきが回るくなってお尻が大きくなって胸も大きくなって、エロい体つきに変わり始めていました。しかし僕はまだ小学生時代の体型を引きずっている、痩せてて足が細く胸もほとんどぺったんこ、お尻も小さい妹の体型の方に魅力を感じていたのです。

僕はネットでエロい知識を仕入れてはその知識を脳内で妹に変換して妹とエロいことをする妄想ばかりを考えて生きていました。
そして妹が低学年時代に見た、最後の一本筋おまんこの記憶とぺったんこおっぱいの小さな乳首を、何度も何度も繰り返し思い出していました。それが中3の頃の僕のオナニーのおかずでした。

妹もまた中1でエロい知識や男に対する警戒感が少なかったのでしょう。
家庭内で、妹がルームウェアでショートパンツで細い足をさらけ出していたり、前かがみになった時にスポブラが見えたりするのを、僕がエロ目線で見ていることには全く気づいていなかったようです。

そしてそんな僕の思春期の妄想が、妹に対して暴走する日がやってきました。
その日は、両親が父親の元上司のお通夜に出席するだかで急遽家を開けて、僕と妹は二人っきりで留守番していました。

留守番中に妹が上半身はゆったりしたピンクのタンクトップ、下半身はジョギングパンツのようなヒラヒラした薄い生地のショートパンツというルームウェア姿で僕の部屋に入ってきました。
「お兄ちゃん漫画貸して。」
と言って入ってきた妹は、そのまま僕のベッドにゴロンとうつ伏せに寝そべって漫画を読み始めました。

僕は自分の勉強机の椅子から、ベッドに寝そべっている細い体と小さいお尻、そこから伸びた細長い手足の素肌を見下ろしながらムラムラを抑えることができなくなりました。

僕は、寝そべって妹が読んでいる漫画を後ろから一緒に読むふりをして、妹の背中とお尻側から覆いかぶさりました。
最初は跨るような感じで、妹に直接そこまでは体を接触させていなかったのですが、その体勢になっても特に妹は、僕に警戒心を見せずにそのまま漫画を読み続けているので、僕はますます欲情しました。
そのまま自分の体をベタッと妹に押し付けるような形で覆いかぶさり体重をかけました。
僕の勃起したちんこが妹の小さいお尻に押し付けられます。
僕は無意識に妹のお尻の割れ目に、自分の勃起したちんこをめり込ませるように腰を動かして調整しました。

妹はさすがにビックリして
「ちょっとお兄ちゃん、何してるの?「重いよ。」「重いってば。」
と体を動かしました。
僕は、妹が動くことによって自分のちんこが擦れて、ますます気持ちよくなりました。
そして僕は完全に理性を抑えられなくなりました。
今は完全に妹を押さえ込んでるので、何をしても平気だと思うと、妹がどう思うか、そのことを親に報告されたら僕はどうなるか、なんてことはもう気にならなくなっていました。
僕はそのまま妹のショートパンツのお尻側に手を突っ込んで、中に履いている妹の綿のパンツを探りました。
妹は白地にピンクのチェック模様の入った子供っぽい履き古した綿のパンツを履いていました。

「お兄ちゃんだめ!」
「何してるの?ちょっと、お兄ちゃんってば!」

妹が戸惑えば戸惑うほど、僕が今まで頭の中で妄想していた妹との禁断のエッチをしてしまう、というシチュエーションにマッチしてくるように感じました。
妹の嫌がる声すら、感じている声に聞こえてきた僕は、

「いいから、いいから、気持ちいいことしてあげるから!」

と言って妹のタンクトップの裾もめくりあげました。
わずかにくびれの感じられる、妹の細い腰から背中まで丸出しになりました。
そして妹は、いつもの白いスポブラをしていました。
僕はスポブラの背中のゴムに手をかけ、そしてタンクトップを巻き込むようにして、妹の頭から脱がそうとしました。
スポブラのサイズ感は緩く、すぐにずれて脇の下の方まで上がりました。
妹は
「やめて!やめて~!お兄ちゃん、落ち着いて!!!」
と暴れました。
そして、僕を抑えつけようとこちらに体をひねってきたので、妹の体は仰向けでこちらに向きました。
スポブラが脱げかけていたのでおっぱいが丸出しになりました。

僕が想像していたよりも、妹のおっぱいの膨らみは少しはっきりしていて、乳首も想像よりも 大きくて色が濃くなっていました。

妹はギラギラ光る目の、兄である僕の目つきに恐怖感を感じたのか抵抗が弱まりました。
そして正面を向いた状態で向かい合った妹の服を、僕はどんどん脱がしました。
タンクトップは首ぐらいの所にひっかけた状態で、ハーフパンツと綿のパンツは足首ぐらいまで引きずり下ろし、ほぼ妹は全裸になりました。

僕は妹の一本筋まんこを確認しようとしましたが、妹は手を股間に当てて抑えて邪魔をします。
僕が下にずれようとすると、妹が上半身を動かしてしまうので、僕は妹の上半身を押さえつけるつもりで体の向きを変えて、妹に自分のお尻を向けた状態で妹のおまんこと向き合いました。

妹のおまんこは、毛がやっぱり思ったよりもたくさん生えていて、女の下半身になっていました。
僕は理想としていた一本筋おまんこと対面できなかったので、がっかりしたような気分に一瞬なりましたが、逆に自分のちんこが本能的にもっと硬くなって、苦しさすら覚えました。

僕は妹の足を思いっきり開き、その間の一本筋のように肉でむにっとなりながら、その間からビラビラが成長し始めているおまんこをガン見しました。
そして僕はその中身を見てみたくなり、指でおまんこを広げました。
妹は
「ダメ~!お兄ちゃんダメ~!」
と言いながら、妹の上半身を押さえつけている僕の下半身を押しのけようとしました。
しかしその悶える動作は、僕にとって興奮材料でしかありませんでした。

僕は妹の下半身の肌をもっと感じるために、自らズボンを脱いでちんこを露出して、妹のふくらみかけおっぱいにごしごし擦りつけながらも、妹の股を開いておまんこを観察しました。

クリトリスがあるはずの場所は、ヒダに隠れて見つかりません。
僕は妹のヒダの中からクリトリスを探そうと、グリグリと触りました。
妹のおまんこは最初は完全に乾いていたのに、僕がクリトリス見たさにヒダをめくったり、光を当てるために足を思いっきり開かせたりするたびに、爪の先がクリトリスに接触していたのでしょう。
妹のおまんこがじわじわと濡れ始めました。
僕は妹が、口では拒んでいるけれど、体は受け入れてくれていると勝手に解釈しました。

「お前感じてるのか?」
「お兄ちゃんやめてってば!」
「じゃあもっと気持ちよくさせてやるよ!」

そう言って、僕は妹のおまんこをAVのように舐めてクンニし始めました。
最初は足を閉じようと力が入っていた妹も、僕がクンニを始めるとやはり体が快感を感じてしまったようです。
足の力も妹の声も弱々しくなってきました。
妹の

「お兄ちゃんやめて~。」

という声が魅惑的になってきたと感じた僕は、妹の顔の前に自分のちんこを持って行き、

「フェラしたいならフェラしてもいいよ。」

とベタベタと妹の顔にちんこを擦りつけました。

すでに僕のちんこからは我慢汁が垂れていて、妹は

「濡れるからやめて~。」

と言っていました。

「濡れるから、早くフェラしてくれ!」

と言って、自分のちんこを掴んで、妹の口の中に押し込みました。

僕は妹と禁断のシックスナイン状態になりました。

妹は僕にちんこを押し込まれて無理やりフェラさせられていて、僕は妹の股をこじ開けてクンニしています。
僕が妹の反応を確かめる為に、端から端までミリ単位でずらしながらクンニしていくと、僕の舌の先端が妹のクリトリスに接触した瞬間に「アアン!!」と大きな声を出してびくっとなりました。

ここがクリトリスかと思い、僕はそこを集中的にクンニしました。
妹は、思わず声が出てしまうのを抑えるかのように、僕のちんこにしゃぶりついて渋々フェラをしてきました。

妹としてはフェラをしているつもりはなかったかもしれませんが、妹が口をすぼめた状態で僕のペニスを締め付けたり緩めたりするのは、僕にとって初めての理想的なフェラでした。

「お前気持ちいいフェラだぞ。上手だ!」

と言って、僕は妹の口の中に射精しました。

妹は口の端から僕の白い液体を垂らしながら、

「やめて~~やめて~~~」

と言い続けました。

しばらく僕は妹のおまんこを観察しながらクンニしました。
クリトリスやおまんこの穴をビロンと広げて、処女膜らしきものまで確認しました。

しかしそこまで行って、妹のおまんこがもう、想像していたようなロリまんこではなく、女を感じさせる未知の成長を始めていたことに、僕は急に恐怖感を感じてしまいました。

このまま強引に襲えば挿入することすら可能だったと思いますが、この妹の処女膜をいま自分が破ってしまったら、もう後戻りできなくなる。
僕はそう思いました。

射精して性欲が治まったというのもあるのかもしれません。
僕はクンニを終わらせ、妹の服を元に戻して

「じゃあ今日はこれぐらいにしておこう。また、して欲しくなったらいつでも来いよ。」

と妹に言いました。

妹は泣きながら涙を拭い、僕の漫画を持ったまま部屋に閉じこもってしまいました。
そしてその話を妹がチクッたりはしなかったのですが、僕に対する警戒心はもちろん強くなり、家の中で二人きりになることはなくなりました。
僕は僕で、女の体に成長して妹がだんだん遠い存在になっていくようで、妹をもう一度襲うという気持ちは、もうなくなりました。
そしてそれぞれ、そのことを秘密にしたまま大人になりました。

悪徳業者の女のクリトリスをいじって退散させたエロ体験談

オレの経営する小さなバーに一つの電話が来た。

「貴方のお店の電気料金が…」

どうやら電気料金の見直しを考えてもらいたいらしい。弊社の電気料金は安いよと言いたいらしいのだ。特にそんなに意識はしていないけど、何ならということで資料だけ持って来てもらうことにした。

後日、お店に来たのは女性の営業マン。男かと思っていたけどきれいな人が来てちょっとラッキーだ。もしかしたらこれが営業の一環なのかもしれないが。

「まずはこれが資料です」

渡された資料には明らかに絶対に電気料金が安くなるというような事が書いてある。大手の会社の料金と比べたようなグラフまで書いていて、いかにも乗り換えさせようという気が満々である。

しかしオレも経営者の端くれ。資料と彼女の話を聞いていると、どうも引っかかるところがある。料金は安くなるが、小さな文字で別途基本使用料が…とのこと。その金額は書いていない。

ちょっと怪しく思ってきたオレは、彼女からもらった名刺の会社名などをスマホで調べる事に。しかし、スマホには出てこないし電話番号は迷惑電話の番号としてネットに出ていた。

完全に悪徳業者の臭いがする。しかしどうやって追い払うかを考えるために、まずはこの営業マンの彼女と話をすることにした。名刺によると名前はキミカというらしい。

「もしなら、どのくらい安くなるかを調べても良いですか?電気をちょっと見れば分かりますので」

とりあえずそれはオーケーした。そこでキミカは店の電気をチェックする。そうこうしている間にキミカのペースに飲まれてしまうかもしれないので、やっぱりある程度強気で行こうと思うオレ。

「キミカさん、この会社のこと少し調べても良いですか?」

スマホを持ちながら電気をチェックするキミカに聞く。しかしキミカはなんとなく焦った顔で言葉を返してきた。

「あ、あ…でもあんまり情報は乗ってないかもです…新しい会社なので…」

明らかにキミカは戸惑っていた。もうオレの中で確信した、この会社は存在しないもので悪徳業者だと。

「情報は載ってますよ。ただあまり良いことは書いてませんが」

オレはさらに攻めに転じる。キミカの反応を見ながらどう追い払おうか考えていた。

「も、もしなら…今度ゆっくり上司も連れて話したほうが良いでしょうか…」

キミカは困ったような顔で言ってきた。もう手におえないと思ったのだろう。上司を呼んできてもオレの答えは変わらないが、それよりももうこの店に近づかないでほしいという方が先だ。

そこでオレはキミカの後ろから胸を鷲づかみにして揉み始めた。

「あぁっぁあ…!な、何をするんですか…!?」

キミカは意外と胸が大きかった。揉みごたえのある胸だ。さらにシャツのボタンも外してブラをずらす。乳首が出てきて、オレはしゃぶりついた。

「あぁ…あぁぁん…!い、いやぁぁん…!」

身体が反応してかがみそうになるキミカ。オレはそんなキミカのスカートをめくりあげて、マンコをまさぐって耳元で囁いた。

「キミカさんの会社、あまり良いところではないのでは?」

そっと話すと、キミカは図星だったようで顔が悩ましくなってくる。その間にもオレはキミカのパンティーの中に手を入れてクリトリスをいじった。

「はぁあぁあ…あんん…や、やめて…!」

本当なら必死で抵抗しても良いのに、会社のことがバレてしまったので強く出れないのだろう。オレの思うがままにキミカはオレにクリトリスを弄ばれていた。

「あぁっぁん…お、お願い…許してください…!」

オレはキミカのパンティーを脱がして、生のクリトリスをいじりながら言った。

「許してほしいなら、オレの言う通りにしてください」

キミカを椅子に座らせて足を開かせる。マンコがオレの目の前に現れると、オレはそのマンコをクンニした。

「ぁあはぁっぁあん…だ、だめぇぇ…!」

「キミカさんのマンコはもうヌレヌレですね」

「アッぁああ…はずかしい…だって、こんなことされたら…あぁん…!」

キミカはオレのクンニでかなり興奮度が上がってきたのか、腰が震え始めてきている。椅子にはキミカのイヤラシイ液が流れ始めてきた。

「あぁっぁああ…アタシ…こんなとこで…イッちゃうかも…!」

オレは激しくクリトリスをクンニすると、キミカは完全に腰を浮かしながら絶頂に達してしまった。

「あぁぁ…ハァァ…ア、アタシ…イッちゃった…」

呼吸を乱しながら椅子に座りこむ。仕事中にオレのクリトリスのクンニでイッてしまったキミカ。たぶん彼女は会社の実情も知られてしまってどうしようもない気分なのだろう。クンニでイカされたキミカはオレに謝ってくる。

「今回の事は、誰にも言わないで…」

もちろんキミカが悪徳ぎゅしゃで働いている事もクンニしたことも言わないが、そのための条件を出した。オレはパンツを下げてムスコを露にする。

「これを舐めてくれたら誰にも言わないから」

オレとしてはキミカをクンニしたことで許しても良いのだが、勢いでフェラもしてもらおうと考えた。キミカは何のためらいもなく首を縦に振ってオレのムスコを舐めはじめた。相当な勢いで舐めていたので、自分の身分を守りたい一心なのだろう。

キミカはオレの肉棒を頬張るように咥えて、校内で舌を絡ませながらフェラをしてくれる。キミカの唾液がオレのムスコにまとわりついて、その状態でフェラされることが何気に気持ち良かった。

「気持ちいいですか…?ど、どうしたら気持ちいいですか…?」

かなりオレという存在に警戒しているのだろう、とにかく今回はオレを喜ばそうという魂胆が見える。俺は実はイキそうなところまで来ていたが、キミカに中出しさせてと頼んでみた。

キミカはかなり戸惑っていたが、結局受け入れてしまいオレのムスコをマンコの中に挿入させてしまうことに。

「あはぁっぁあぁんん…き、気持ちいい…!!あぁぁあ、あぁぁ…」

キミカは今までで最高の喘ぎ声を聞かせてくれる。そしてオレはムスコの中の精子が上ってきて今にもイキそうになってきた。

キミカのイヤラシイ喘ぎ声と共にピストンをしていると、もう今にもマンコの中に射精したい気分になる。

「あぁぁぁん…い、いっぱい…出してください…!!」

そんなキミカの言葉に、オレは遠慮なく精子を放出した。キミカは再びその場に座り込んでぐったりしてしまうことに。



それからはキミカがその会社の人間として来ることは無かった。ただ、エッチをするためであれば何度も来ているが。

自分勝手な女にクンニで学習させたエロ体験談

これはオレの同級生の話である。ユウコという32歳の女なのだがまあまあ可愛いと思う。しかしなかなか彼氏もできずにいつも文句を言っているのだ。

「もっと男が積極的にならないとー!」

そんなことをいつも言っているのだが、ユウコに彼氏ができないことにはちゃんと理由がある。彼女はとにかく自分勝手だ。すべては自分の都合で決まると言わんばかりに行動している。

今日も二人でお茶したいと言うから時間を空けておいたのに、遅刻するはするし理由が起きれなかったからとのこと。ゴメンの一言も無い。他にもサンドウィッチを注文したら、イメージと違うなどと文句を言うし。

そんなことが日常茶飯事なのである。可愛いしスタイルも良いのに勿体ないのだが。それでは彼氏ができないのも無理はないだろう。

ただ一つ言えるのは、ユウコはオレのことが好きなのだ。故にオレの前ではなおさらワガママに振る舞っているのかもしれないが、しかしそれでももう少し大人にならないと、一生彼氏などできないだろう。

もちろんオレも付き合う気は無い。

ただ会うたびに彼氏が欲しいと言うのでオレはアドバイスをする。

「まずは、相手の気持ちを少しは考えるようにさ」

「なんで?私はそんな人に迷惑かけてないのに?」

自覚が無いと言うのは一番怖い。ここまで来たら言っても分からないのだろう。それならということで、オレはお茶を飲んでいる横でユウコの胸を揉み始めた。

「あぁぁ…き、急に何するの!?」

「いや、オレが触りたいと思ったからさ」

「何言ってるの!そんなことしちゃダメでしょ!」

「なんで?そんなことないでしょ。迷惑かけてないし」

そんなやり取りをしながらオレはユウコのスカートをめくってマンコを愛撫する。

「ちょ…ほ、ほんとに…!?あ、あぁぁん…」

驚きながらも恥ずかしがるユウコの表情を見ながら、オレは堂々とパンティーの中に手を入れてクリトリスをいじりまくる。

「はぁぁぁんん…ほんとに…い、いやぁぁ…やめ…」

「止めないよ、オレがやりたくてやってるし」

「そ、そんなこと…あぁぁぁん…はぁぁ…ダメに決まってる…」

「ユウコはいつも自分のやりたいことしてるでしょ」

ユウコのパンティーが湿ってきて、マンコはかなりヌレヌレ状態だ。オレは両手を使ってユウコのマンコの中に指を入れながらクリトリスをいじりだす。ユウコはもう耐えられないような表情で喘ぎ声を出してきた。

「はぁぁいやぁっぁん…あ、あぁぁん…だ、だめぇ…」

「なんで?いつもユウコがやっているようにしてるだけだよ」

ユウコはイマイチ意味が分かっていないだろう。自分勝手に行動するとこういうことになるということをオレは教えているということに。

そしてパンティーを脱がしてマンコを舐めはじめる。オレにクンニされるなんて思ってもいなかっただろう。正直オレもユウコにクンニするとは思っていなかったが。しかしユウコはクリトリスをクンニすると、激しく乱れ始めた。

「はぁっぁぅぅんん…!!あぁっぁ…!い、いや、ダ、ダメダメ…!!」

ユウコはオレの頭を押さえつけて感じまくっている。ユウコの股間は既にかなりのヌルヌルとしたイヤラシイ液がまとわりついていた。そしてユウコは腰を振り始めてクンニの感度が上がっている事を表してくる。

「はぅぅんんぁぁっぁん…や、ヤバいから…あぁぁっぁ…!!」

ユウコはオレのクンニでイきそうになっている。オレはユウコのクリトリスを舐めながら自分のパンツも脱いでいた。

オレはムスコをビンビンにしながらユウコのマンコを舐めまくる。

「あぁぁあ!!イ、イク!!イッちゃう…!!」

ユウコの腰が浮き上がり、そして海老ぞりになった状態でユウコは絶頂に達してしまった。呼吸を荒くしながらユウコは椅子にもたれかかっている。そしてオレの座っているところに身を任せて膝に寝転んできた。

しかしそこにはオレのガチガチのムスコが待ち構えている。

「ちょっと…これ…!」

ユウコはオレのムスコを軽く握ってしごき始めた。そしてさりげなく舌先でタマを舐めている。オレはユウコにフェラされていた。

「ユウコ、なかなか上手いな」

「気持ちいいでしょ…」

唾液たっぷりのユウコのフェラで、オレはどんどん肉棒を固くしていく。そんなカッチカチのモノをユウコは口いっぱいに頬張って、そして口内で舌を絡ませてきた。

「あぁんん…美味しいよ…おチンチン…」

「ユウコのフェラは最高だ」

「アタシと一緒だと…毎日してあげるよ…」

これはユウコとしては付き合ってという意味なのか分からないが、オレはユウコのフェラを気持ちよく受けながら、オレのムスコをマンコで咥えるように指示した。

「オレに中出しさせてくれたら毎日舐めさせてやる」

あえて付き合うという言葉は出さないで、ユウコを膝の上に座らせた。そしてユウコのマンコの中にオレのムスコが挿入されていく。

「あぁっぁっぁあんんんん…!!」

ユウコの喘ぎ声が吐息とともに漏れてきた。そしてユウコの体を抱いて上下に動かし、ムスコをマンコの中で暴れさせる。

「あふぅぅ…アァぁっぁ…!気持ちいい…!」

ユウコは完全にオレに抱き付いてマンコをびちょびちょにしていた。かなりヌルヌルにまとわれたムスコはかなり精子が中で躍動している。かなり興奮が強くなってきた。

「あぁぁっぁあ…も、もう最高…!ま、またイッちゃうかも…!」

ユウコもうオレのムスコに下半身を支配されて、とにかく感じまくっているだけだった。必死でオレにしがみつきながら、エロい声を出している。その声がイヤラシくて、オレももうすぐイキそうになっていた。

「ユウコ、中に出すからね」

「あはぁぁぁ…んん!い、いいよぉぉ…!ああぁっぁん…」

オレは最後に思いっきりユウコの腰を動かしてムスコに刺激を与え、そして思いっきりユウコの中に発射した。

「あぁぁぁん…う、嬉しい…こんなにいっぱい…」

ユウコのマンコの中は、オレの精子でいっぱいになった。そしてずっとオレに抱き付いていた。



それからというもの、ユウコの誘いが増えて、その度にエッチをしている。結局今でもユウコの自分勝手なところは直っていないが、オレとは単にセフレになっていた。

ヒッチハイクの女にフェラしてもらったエロ体験談

オレは一人で旅行に行っていたときのことである。ドライブも兼ねて3日くらいかけてかなり遠くの土地まで向かっていた。最初の一日目はほぼ移動のつもりでいたので、あまり焦らずに車を走らせていた。

途中、高速を降りてバイパスを通ることになった時、よく見ると手を出している女性の姿が見える。最初は通りすぎようと思ったが、わりとパッと見が可愛い感じだったので止まってみると、どうやらヒッチハイクをしていたようだ。

どこに向かっているのか聞くと、ちょうどおれが向かっているところの途中だった。なので彼女を乗せていくことに。

助手席に乗せた彼女の話を聞いていると、ヒッチハイクで日本を一周しようとしているらしい。お金は無いけどなんとかその目標は達成したいと言っていた。

そんな彼女はモエという26歳のワンパク系の女性だ。細身でちょっとやつれているようには見えるが、胸は大きいのかなと言うのが服の上からでも解る。モエは次の目的地でちょうど日本一周の半分地点だと言っていた。

「次のポイントではこの旅で初めてのホテルに泊まる予定なんです」

旅を初めて一か月らしいが、今まではホテルには泊まらずに野宿生活をしていたらしい。たまには良心的な人が泊めてくれたりもしたらしいのだが、基本的には公園の水道なんかで体を洗いながら寝袋生活を。

リュックの中にはシャンプーとボディーソープだけは持っているらしい。

「ヒッチハイクした人が臭かったら嫌ですよね」

そう言われると確かにそうだ。こんな可愛い子でも臭いのは引いてしまう。ちょっと臭いをかがせてもらったけど、確かに臭いはしない。強いていうならシャンプーの臭いだ。

そんな話をしながら一時間くらい走っただろうか、目的地の近くのコンビニに入り食料だけ購入したモエ。では目的のホテルまで行こうかとなった時に、モエはオレがエンジンをかけることを止めてきた。

「ちょっと待ってください!」

モエはそう言うと、オレのジーンズのベルトを外しパンツも下してきた。そしておもむろにオレのムスコを揉みだし。そしてだんだん勃起させていく。

「これはお礼です」

そう言うと。モエはオレのムスコを咥えだしてフェラしてきた。一瞬でビンビンになったムスコをモエは唾液を絡ませながらフェラをする。

「せめてものの…こんなことしかできないので…」

モエはオレの肉棒を可愛がるように四方から舐めたりキスをしながらフェラしてくれた。

「今までの旅で、一番素敵なおチンチンなのかしら…」

今まで何人の男のムスコをフェラしたのか分からないが、経験からかモエのフェラは並のレベルではない上手さがあった。

モエはシャツのジッパーを下して大きな胸を出してくる。やはりモエの胸はFカップくらいはありそうな感じだ。オレがモエの胸を揉むと、それは柔らかくて揉みごたえのある感触である。

「これで挟みましょうか…?」

モエはパイズリしてくれるということで、もちろんムスコをモエの胸に預ける。流石にFカップまであるとオレのムスコも完全に包まれてしまい、これがまた気持ち良かった。

「気持ちいいですか…先っぽから何か出てきました…」

我慢汁がどんどん出てくるムスコ。興奮が高まってしまい、オレはモエのジーンズも下して下着姿にさせた。ヒッチハイクをしているアクティブな女性にしては、下着はスケスケの白い生地でいやらしさを感じる。

「あん…お兄さん…あたし、クリトリスが特に感じるの…」

まるでクリトリスをいじってと言っているようにしか感じない。しかしオレはそんなことを言われてしまったら触ってあげるしかないだろう。

パイズリで気持ちよくなっているムスコをいったん休憩させながら、オレはモエのマンコに舌をあてつけてクンニを始めた。

「あぁぁぁ…そ、そこ…!それ好き…!」

オレはクリトリスを舌で回しながら舐めるクンニを味あわせてあげた。モエは体をよじらせながら感じている。大きな胸が揺れながらイヤラシイ姿になっていた。

「そんな…ああぁっぁ…クンニが…う、うまいですぅぅぅ…!」

クンニを褒められることもなかなか無いので気分を良くしたオレは、クリトリスを吸いながら口内で舐めつつ、マンコの中を指でかき回す。

「あぁぁぁ…!!あふっぅぅんん…それ…!あぁ、あぁぁぁ…気持ちいいですぅ…!」

モエのマンコはエロい液が出てきてもうヌルヌルとしか言いようがない。オレはもう淫らに悶えているモエの姿でムスコが我慢できなくなってきた。

濡れまくっているモエのマンコにムスコを持ってくると、オレはクリトリスをムスコでいじる。

「あはぁぁぁん…その、おチンチン…挿れて…早くぅ…!」

モエはムスコをおねだりしてくる。オレは焦らしながらも少しずつモエのマンコにムスコを挿入していった。

「あぁぁ、あはぁぁぁん…は、入っていく…!」

モエは完全にオレのムスコを受け入れて興奮が隠せない様子だ。もう気持ち良くて仕方がないのだろう。喘ぎ声が車の外に聞こえてしまいそうだった。

「いやぁぁぁぁん…あはぁぁぁ、あぁぁぁ…き、気持ちいい…!!」

モエの体が火照りまくってきて、今にも絶頂を迎えようとしている。オレもムスコが躍動している分、精子もたっぷりと溜まってきていつでも放出したい気分だった。

「はぁぁぁ…あたし…!イ、イッちゃうかも…!」

「オレもイキそうだよ」

「イ、 一緒に…あんん…一緒にイこ…!」

オレはモエのマンコに高速ピストンをしながら、ムスコの中の精子を溜めていく。そしてモエはマンコを熱くして、絶頂の直前まで来ていた。

「ぁっぁぁああぁぁん…い、イク…!!」

モエは体中を震わせながら昇天してしまった。オレも約束したことを守ったかのように絶頂を迎える。モエのマンコの中にオレの精子が溢れんばかりに発射されてしまった。

その後オレは、モエと車の中でしばらく抱き合ってキスをしていた。



モエを車でホテルまで送ると、最後に電話番号を渡される。旅が終わったらまた会いましょうと書かれていた。

何カ月経っただろうか、思いついて電話をしてみたらモエは旅を終わらせていてOLになっていた。久しぶりに会って、そして今度はホテルでエッチをした。

女2男1のタイ旅行で着替えを覗き見ていたのがバレてフェラのお仕置き

他の友達に言うとすごいと言われるのですが、僕は結構女友達に混じって男は僕1人というメンバーでよく行動しています。エロい話に発展しないのか不思議に思われますが、残念ながらありません。いやありませんでしたと言うべきでしょうか。
今までは僕は草食系の無害な男子のポジションだったので何もなかっただけで、あの時は試されたのかもしれないです。

大学からの女友達の中でも社会人になってからも特に仲の良い、麻衣と彩香の二人と僕はタイ旅行に行きました。
麻衣はサバサバした行動的なタイプでよく僕を旅行や飲み会に誘ってきます。見た目は小柄で目が真ん丸、濃い目のメイクでお姉さまっぽい服装が好きでした。胸は結構大きいです。ノリが良くて時には羽目を外すこともありました。
彩香はお嬢様っぽい見た目で、薄い顔ですが顔のそれぞれのパーツがおしとやかで和風美人といった感じ。身長は麻衣と比べてすらっとしていて、それでいて胸やお尻は丸くてきれいです。あまり露出のある格好をしませんがスレンダー系のスタイルです。

タイ料理や遺跡を楽しみ、最終日まで和気あいあいと楽しみました。
そして麻衣が「そうだタイマッサージ行こう!」と提案しました。
彩香と僕も同意して、せっかくだからタイマッサージを受けることにしました。
ご存知のようにタイマッサージは超安い店がたくさんあり、雑居ビルの中で本格的なマッサージを受けられる場所があちこちにあるのです。

そして、マッサージ店に入ると3人では入れる大部屋のような部屋に案内され、店員さんが身振り手振りで、「このルームウェアに着替えて着替え終わったら声を掛けてくれ。」と言ってきました。
つまり女2男1で同じ部屋で着替えをするということです。
「流石海外だね~。アバウトだね~。じゃ、あっち向いてて。」
と麻衣から僕は指示されました。当然です。
僕は麻衣と彩香に背を向けて、自分の着替えをしようと思いました。もちろん背後で女友達が下着姿で着替えをするというのはそそるシチュエーションですが、振り向くわけにはいきません。
と、僕が向いた壁側には棚に所狭しとタイの仏像やら置物やらが並べられていて、その中に手鏡くらいの飾り用の鏡がありました。
そして、なんとそこには今まさに着替えようとする麻衣と彩香の姿がはっきり映っていたのです。
僕は自分の着替えをするフリをして、鏡から目を離さないようにしました。
鏡の中の麻衣と彩香がそれぞれ服を脱ぎました。彩香はブラウスを脱いで上半身ピンクのブラ姿、麻衣はワンピースだったので頭から脱ぐと上下黒の下着姿です。

「コレどうする?」
「取ったほうがいいよね。」
という声が背後から聞こえ、鏡の中の麻衣と彩香は同時にブラを外しておっぱい丸出しになってからすぐにルームウェアに着替え終わりました。
「もうこっち向いていいよ。」と言われて僕は、待ちくたびれた振りをして
「ふ~やっとマッサージが受けられる。」
と振り向いてその後、ルームウェアに着替えてマッサージを受けました。

僕は2人に全くバレずに着替えを鏡越しに覗くことができてラッキーだと思いました。帰国後に目に焼き付けた二人の下着姿+おっぱいをおかずに…とか考えながらマッサージを受けました。

そして、マッサージ終了後の着替えでももう一回チャンスがあることに思い当たり、僕は今度はふたりの乳首に注目しようとか企んでいました。

マッサージ中に麻衣と彩香の二人がなにやらヒソヒソ耳打ちし合って会話していたのですが、僕は特に気にしていませんでした。
しかし今思えばマッサージ中に二人は僕の側の壁の鏡に気付いたのです。

そしてマッサージ終了後の着替えです。同じように僕は鏡のある壁の側を向かされます。
こっちに背を向けて二人はルームウェアを脱ぎ、ブラを付けました。彩香は先に着替えを終えたのですが、麻衣は黒い下着姿からなかなかワンピースを着ようとしません。
そして、まだ下着姿のままなのに、麻衣が後ろから
「もうこっち向いていいよ。」
と声を掛けてきました。
僕は
「え、まだでしょ?」
と思わず言ってしまいました。

そして振り返れないでいると
「なんでまだ着替え終わってないのわかったの?壁の鏡?」
と麻衣が意地悪な声で言いながらワンピースを着用しました。

壁の鏡が途中でバレてカマを掛けられたのです。僕はしまったと思い気まずくて振り向けませんでした。
「いや…たまたま…。」
と言い訳しましたが、
「言い訳はホテルで聞こうか。ね、彩香。」
「うん、ホテルで事情聴取だ。」
と楽しそうに二人に言われました。

偶然の産物とはいえ覗き野郎の現行犯で掴まった僕は、ホテルに着くまでの間も
「このエロ」
「むっつり」
「覗き魔」
と罵倒され小突かれ恥ずかしくて泣きそうでした。
麻衣と彩香はまた、ヒソヒソ話で何かの相談をしているようでした。

そしてホテルに付きました。
僕は普通に怒られたり、キモイからもう一緒に旅行しないとか言われることを覚悟しました。
しかし、ホテルに着くと麻衣と彩香は
「悪いのはこの下半身か!」
とかふざけて僕のちんこをペしぺし叩いてきました。
そしてベッドに押し倒され
「悪い下半身を見せなさい!」
と悪ノリされて二人がかりでズボンを脱がされてしまいました。
僕もいけないことをしてしまった後ろめたさがある手前強くは出られず
「やめて、ごめんってば。」
とされるがままになるしかありませんでした。

旅行のハイテンションと、二人のなんかしらの好奇心とムラムラが重なった結果でしょうかエスカレートした麻衣がなんと僕にフェラしてきました。
麻衣「悪い下半身が喜んでるぞ!これで満足か!」
彩香「ちょっと麻衣、フェラはご褒美すぎでしょ?」
麻衣「彩香もフェラしてごらんよ。ほら喜んでるよ。」
彩香「え~じゃあちょっとだけ?ちゅっ!あ、さわっちゃった!」
僕「ああ、フェラは…きもちいい…。」
もうじゃれ合いでした。覗きの罰ゲームのはずが僕は二人がかりでフェラしてもらえるという幸運に恵まれたのです。

麻衣「もう、触っていいよ。ほら。」
彩香「麻衣、マジ?思いっきりおっぱい触らせすぎでしょ。」
僕「ああ…柔らかい…。」
麻衣「ちょっと私の胸ばっかり触らないで彩香も触って。」
僕「え…本当?」
彩香「あ、本当に触られた!」

めちゃくちゃな状態に入り乱れ、僕もいままでスカしていたけど覗きでいっぱしの下心をもっていたことを暴かれてしまった今もう隠すべき下心も残っていませんでした。

結局そのまま乱交になだれ込みました。
最初に脱いだのは麻衣でしたが、胸を触りまくっていたら彩香のほうが
「もう…じれったいからこっちもして。」
と下着の上から僕にクリトリスを触らせてきました。
そして彩香と麻衣が競い合うように僕にクリトリスを触らせてきます。
合間合間にフェラをしてくれるので僕もお礼のような気持ちで彩香のパンツをずらしてちょっとクンニしました。
「アン!気持ちいい!」
とクリトリスを舐められて反応した彩香に触発された麻衣もパンツを脱いでクンニを求めてきました。
二人ともそれぞれ違うタイプの体つきでしたが、クリトリスをクンニされるとかわいい声が出てしまうというのは全国の女の子共通です。
僕は二人に不公平にならないように、一方をクンニしている間はもう一方のクリトリスを手で触ってあげたり工夫しながら3人で交わりました。

クンニで麻衣がイッたのをきっかけに二人は
「挿れてもいいけど両方に公平に挿れてね。」
「外に出してね。」
と言われ僕は麻衣に跨られて騎乗位で挿入した後、彩香にバックで挿入して、その後麻衣にもう一回騎乗位され、麻衣の太腿に下から射精しました。
その後で麻衣にお掃除フェラされて精液を拭われた後で、今度は彩香に正常位で挿入しました。
そして彩香のお腹に二度目の射精をした後でやっとその晩の僕の大活躍は終わりました。

最初は覗きをした僕へのペナルティのはずだったのが、いつの間にか乱交に発展した南国の旅行のハイテンションの奇跡でした。

そして、帰国後も実はこの3人での関係は断続的に続けています。

童貞だけどフェラとクンニだけはしたことありますから!

僕はもうすぐ34歳になる童貞キモデブです。でも、挿入したことはまだないだけで、大学生の時に女の先輩にフェラしてもらったことも、クンニしたこともあります。1回だけですけど。だから他の完全童貞と比べたら、全然上です。そう思っています。というかそれだけが心のよりどころです。
そんな僕の人生で最初で最後かもしれないエロ話を聞いてください。

当時の僕は大学3年生。今ほどはキモデブではありませんでした。小太りくらいで、愛嬌のあるデブでした。清潔感にも気を使って香水まで付けていました。でも彼女はいないし、周囲の同級生はみんな童貞卒業していたのに僕は彼女もいませんでした。

そんな僕にやってきたチャンスは、学科の合同研究会の打ち上げの翌日でした。打ち上げで終電を逃した3人が僕の家に流れてきてそのまま翌朝まで雑魚寝したのです。
雑魚寝で止まったメンバーは家主の僕を含めた男2人、そして4年の先輩の瑞穂さんを含む女2人です。
複数人いるので、特に怪しい雰囲気もありません。ちょっとダラダラ語り合った後ポツポツと寝落ちしてそのまま朝になりました。
そしたら、もう一人の男が8時くらいにいきなり起きて
「やべ!バイト行かなきゃ!」
といってそそくさと帰り支度を始めました。
そうしたらもう一人の女も
「じゃああたしも!」
といって一緒のタイミングで帰ってしまいました。

僕は人生で初めて女の人、つまり瑞穂さんと一つの部屋で二人きりになりました。
そうしたら、瑞穂さんは
「ふ~~んそういうことか~。」
と話し始めました。僕は何のことかさっぱりです。
瑞穂さんによると、一緒に帰った二人はいい感じだったからもうすぐ付き合うか、付き合い立てでそれをみんなに隠してる段階なんじゃないかって言っていました。
瑞穂さんによるとそれはお互いの目つきとか行動パターンではっきりわかるというのですが、僕は
「全然わからないっす。」
と答えました。

「ふ~ん、そういうことね。」
とまた瑞穂さんが言いました。
そして、いきなり瑞穂さんは僕の目の前にすり寄ってきて、ふざけた様子で「てれ~~ん!」みたいに自分のTシャツの首元を引っ張って胸の谷間を見せつけてきました。
胸の谷間越しにお腹のほうまで見えました。そして黒いブラも見えました。

僕は
「ハッ!」
みたいな反応で目を真ん丸にして多分手足がぶるぶる震えたと思います。

瑞穂さんは
「はは~ん、やっぱり童貞か…。」
と僕の童貞を見抜きました。というか当時の僕のキャラからしてそこまでせずともバレバレでしたが。

僕は
「すすす、すみません。」
となぜかしどろもどろになりました。

その日の瑞穂さんは多分昨夜の酒が残っていたんじゃないかと思いますが、親戚のおばさんみたいに世話焼きな感じで僕に言ってきました。
「胸見たくらいでそんなびっくりしてたらチャンスを逃すよ。女くらい知ってますみたいなオーラ出してたほうが女は安心するんだから。さっきの二人も今頃ラブホに移動してやってるよ。わかる。私にはわかる。」

しかし僕は瑞穂さんの胸の谷間を見た衝撃で、壊れたロボットみたいに挙動不審になっていました。

「じゃあ慣れるために練習する?」というようなことを瑞穂さんが言ったのだと思います。緊張して記憶すらあいまいですが、
「お願いします!お願いします!」と土下座した僕が顔を上げると、瑞穂さんはTシャツとブラを取り去って上半身裸でした。

女子大生のきめ細かい白い肌と、コリコリした乳首がこっちを向いていました。
瑞穂さんは僕の手を取って、おっぱいを触らせてきました。
僕は無意識というか好奇心で瑞穂さんの乳首を恐る恐るつまんでみました。
瑞穂さんが「やあ~ん…」と喘ぎ声を出しました。

しばらく瑞穂さんは僕にひたすら乳首を触らせてくれていました。
なんか風俗みたいな気分でした。行ったことないけど。
そして、ちょっと経つと瑞穂さんの手が僕の部屋着のスウェットパンツの上に当てられました。
瑞穂さんは
「緊張してもしっかり大きくなってるじゃん!」
と笑いました。

「おっぱい触ってくれてきもちいいから、フェラしてあげよっか…。」
と言うと、瑞穂さんは僕のスウェットパンツをずるずると脱がし始めました。
完全勃起になった僕のペニスが露わになりました。

「おっきくなってるね。よしよし。」
とか言うと瑞穂さんは上半身裸のまま前かがみになって、僕にフェラをしはじめました。

僕はフェラをされている時男はどうすればいいのかわからず、空気を掴む様に手をばたつかせていたようでした。瑞穂さんは
「フェラ童貞いただきました!」
と言って僕が困った笑みを浮かべたのを確認するとフェラの続きをそのまましました。

ペニスがフェラされると唾液でびしょ濡れになる感覚があり、僕ははじめて生身の女の人の中に自分のペニスが入ってる感覚に浸りました。
瑞穂さんがフェラをしながら僕の手を取って自分の乳首に当てたので、僕は瑞穂さんのおっぱいをさわることで、フェラされる間男はこうするのかという納得感をかみしめました。とにかく頭で何か考えていないと、すぐ射精してしまいそうでした。
僕の指が瑞穂さんの乳首に触れると瑞穂さんはフェラしながら
「ん、ん!」
とちょっと声を出しました。
僕が瑞穂さんの乳首を上手に刺激すると、瑞穂さんももっと激しくフェラをしてくれる、そんなリズムが生まれたかと思った頃でした。
僕のペニスがドクドクと暴れるようになり、フェラしている瑞穂さんの口に突然射精がはじまりました。
僕は無言で目を閉じて究極の快感を感じました。

目を開けると瑞穂さんが普通に
「どうだった?フェラ気持ちよかった?」と聞いてきました。
普通に話していたので、いつの間にか僕の精液をごっくんしていたということでした。

射精後に放心している僕に対して、瑞穂さんはさらに一段階上の提案をしてきました。
ひそひそ声で「ついでに、クンニ童貞も卒業する?」と言われました。

僕は
「クンニ!!!?自信ないですよ!」
と答えました。AVを見ても自分がする機会があるとも思えなくて、クンニなんてファンタジーだろとすら思っていた童貞の僕です。

瑞穂さんは
「これはあくまで練習ですから。」
と毅然としていったあと、
「それに、私もなんだか、もっとしてほしくなっちゃったから…。」
と言いなおしました。

フェラも緊張しましたが、フェラはされるがままでした。
瑞穂さんを気持ちよくしなければいけないクンニの緊張はそれ以上です。

それでも僕は勇気を振り絞って、瑞穂さんのショートパンツと下着のパンツを順番に脱がしました。瑞穂さんは座った状態から、僕が脱がすときに腰を上げて手伝ってくれました。

女の短くて細いけどびっしり生えた陰毛、太ももの付け根に挟まれた部分だけ不自然なまでに皮膚の色が変わった器官、そしてその真ん中がクシュクシュッとなっていて、これが割れ目か…。という感じでした。

僕はおっかなびっくり顔を瑞穂さんのおまんこに寄せていって、舌を出してクンニをスタートしました。

クンニし始めると瑞穂さんは僕の頭を抑え込みました。そうなったらもう僕はひたすらクンニを続けるしかありません。
割れ目の上から下をよくわからず往復しながらクンニすると、舌先が瑞穂さんのクリトリスに直撃しました。そうすると瑞穂さんははっきりとそこで
「アアアウウンン!」
と身体を反らせて感じました。

僕はクンニをしながら女の匂いにも興奮しました。とにかく舌を激しく動かし、女の人のおまんこを傷つけないようにだけ気を付けてクンニしました。

段々と僕が舌先をクリトリスに当てると瑞穂さんの反応が電流が流れたみたいになるタイミングが見えてきました。
瑞穂さんの
「アアアアン!」
という声を頼りにクリトリスをリズムよく舐めると、瑞穂さんは完全に余裕のなくなった喘ぎ声に変わっていきました。
「ア、ア、ア、ア、アアアア!イク!イクかも?」

僕は童貞という自信のなさを捨てて、狂ったようにクリトリスをくるくるなぞるようにして、コリコリした部分を弾く様にクンニしまくりました。

僕は瑞穂さんのクリトリスが気に入りました。
クンニすればクンニするほど感じてくれるからです。

「アアア、イク、イク、絶対イクからやめないで!」
と言われるまでもなく僕はクンニの虜でした。
加速度を増してクリトリスをクンニすると、瑞穂さんの脚がピーンとなり、僕の後頭部に爪を立てられました。そして瑞穂さんは身体を反らせた状態でしばらく硬直したあとガクっと力が抜けました。

瑞穂さんをイカせたあと僕の口の周りはべしゃべしゃでした。

瑞穂さんもそれで満足したようでした。
「クンニ上手になったね。フェラもしたし、後は彼女を作るだけだね。頑張って!」
と言われました。

内心僕は(瑞穂さんが彼女になってくれることは無いのか。それに今日はこれで終わりか。)とがっかりしましたが、とにかく僕は大人の階段を半歩登れたことでその日はめちゃくちゃ幸せでした。

まあ、ご存知の通り僕のエロ体験はそれっきりで僕は今も挿入面ではれっきとした童貞のままなのですが。

親の留守中の3泊4日、いとこの中学生の可愛いクリトリスを舐めまくり懐妊覚悟の中出しセックスをしたエッチな体験談

「我慢、できなかった。お兄ちゃん…」
僕の部屋へ入るなり、部屋着の短パンと下着のトランクスを下ろし、僕のチンコにしゃぶりついてフェラする、この貪欲な子は僕のお袋の妹の娘。名は加奈で歳は当時、高2で17の僕より3個下の13歳で中2。可愛い年頃でしたね。
僕のお袋と加奈のお母さんは仲の良い姉妹で、僕らも「仲良し過ぎる」いとこ同士。加奈の処女を貰ったのが、この日から2ヶ月ほど前で、祖父の法事の日にお袋たちより先に自宅へ加奈を連れて帰って、ことに及びましたよ。仙台から来ていた叔母さんと加奈は、その夜、僕の家に泊まり、飲んだくれて帰ってきたお袋たちが寝静まってから、もう2回、僕の部屋に忍び込んできた加奈とセックスしました。無論、セックスは全て中出し。この頃の僕はいとこであり、内緒のカノジョてある加奈を妊娠させることに注力しており、加奈のほうも「早く、お兄ちゃんの赤ちゃん産みたい」と願っていしましたね。要するに、「若気の暴走」というやつでした。
「来週の初めから叔母さんと一緒に3泊4日で旅行に行くことになったのよ。その間、加奈ちゃんがうちに来ることになったから、お願いね」
丁度、僕、いや、僕らは夏休み中。
叔母さんの旦那さんは、アメリカに単身赴任中。加奈は僕と同じ独りっ子です。
「潤君、加奈のことお願いね。何でも使ってやってくれたらいいから」と叔母さんから連絡も貰いました。
そりゃ、3泊4日でも、14歳の子供を家に一人きりにさせるのは心配だろ。完全に「良いお兄ちゃん」として信用されてる俺が頼りって訳か。ああ、使って、やりますよ。楽しい旅行を。
一人でほくそ笑み、その3泊4日で今回こそ加奈を妊娠させてやる、と思うだけで、ズボンの中が固くなったのをよく覚えています。
「駅まで迎えに行こうか?」
「大丈夫、1人でそっちまでいけるから、お兄ちゃんは家で待ってて」
電話では敢えて「子作り」には触れませんでしたが、もう3回もセックスした仲、お互い何を求めているかわかったでしょうし、それに、前回のセックスのあと、仙台に帰り2週間後に「ごめん、お兄ちゃん。生理、きちゃった…」と相当寂しい声で連絡がありましたから、加奈も、今度こそ、という賭ける思いがあると僕は確信していました。
待ちどうしくて仕方ない日が、ピンクのスーツケースを転がし、ブルーのリックを背負った加奈と共にやって来ました。
「おっ、俺も、加奈にフェラして、フェラして貰いたかったよ」
立ちぱっなしの僕の前に両膝を突いて、小さな口からはみ出しそうな亀頭を咥え込み、ねっとりと舌を巻きつけながら、加奈は上目遣いで、ああ、女の目つきだ、僕を見つめています。
そのフェラの、尿道に舌先を突っ込まれたら堪んねえ、余りの気持ち良さに、僕の両足はぶるぶると震えてきました。
「加奈、ベッド行こ」と加奈の髪を撫でると、スポン、とチンコを口から抜き、てかてかに濡れた唇をそのままに、「うん、お兄ちゃん」とうっとりした顔を見せました。
中途半端にずり下がった短パンとトランクス、Tシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、ベッドへ寝そべると、加奈も大急ぎで黒地にピンクの英字ロゴ入りのTシャツとチェック柄のミニスカ、紺のソックスを脱ぎ、目線を男に合わせながら脱ぐなんて、普通14の子ができる仕業じゃねえな、薄水色のブラとパンツも取り去って全裸になります。
ぷっくりと小さく膨らんだだけの胸と地肌が透けるほど薄い陰毛は、中2の女子、そのものだが、緩やかに窪んだ腰が楽しみな将来の成長を感じさせる。
仰向けの僕に加奈が飛び込んできました。
抱きしめ合い、激しくディープキスの中、くちゅくちゅ、と舌同士を絡ませる音と、うふー、ふうー、と二人の荒い鼻息か漏れています。
加奈の裸体を半転させて僕の下に敷き、キスを止めて、加奈と見つめあいました。
「ごめん、フェラよりキスを先にしなきゃ、だったよね」
濡れた僕の唇を人差し指の先で撫でる14歳の女性。
「エッチな、加奈らしいよ」
僕は加奈の可愛い鼻先を指先で触れています。
「もう!」とピンクに染まった頬を少し膨らませるとこは、中学生の女の子らしい。
「お兄ちゃんが、あたしをエッチにしたんだよぅ」
細い両腕を僕の首に絡めつけ、唇を引き寄せる加奈。
やっぱり、女性か?
首筋を滑り落ちる僕の唇は、加奈のまだ未熟で小さいオッパイへ向かいます。
微妙なふんわり感しかなく、五指には固い骨の感触しか得られないオッパイを揉むというより掌で撫で回しながら、健気にもぴんっと立った小指の先にも満たない乳首を口の中に入れて、舌先でころころと転がしました。
「おっ、お兄ちゃんっ。あっ、愛してるぅ」と加奈は僕の髪を掻き乱して悶えはじめます。
「こんなもんじゃ、ないよ」
唾液塗れの舌で曲線の尾を引きます。
「加奈のオマンコ、なめたい」とその舌が脇腹辺りに這うときに呟きました。
「舐めてっ、おっ、お兄ちゃんにっ、舐めてっほっ、ほしかったっ」
自ら両足を抱え上げて、加奈は僕のクンニを受け入れる準備をしてくれて、僕はその両足の間に滑り落ち、どれどれ、加奈の綺麗な薄毛オマンコに顔と吐息を近づけます。
「加奈ぁ。すっごい綺麗なオマンコだよ。大陰唇の薄い毛も素敵で、小陰唇もちっちゃなピンク色だ」
言葉で説明しないと、耐え切れない状態でした。
「お兄ちゃんにっ、褒めっ、褒めてもらえて、幸せ。うっ、うっ、嬉しいよぅ」
「加奈のオマンコも、ヒクヒク、嬉しがってる。特にこの小さな膣口が、嬉しいって言ってるみたいだ」
オマンコが2ヶ月足らずで成長する訳でもありませんが、僕のチンコを3度も呑み込んでくれた中学生のソコに賛辞を贈りたい気持ちでいっぱいでしたね。
「お兄ちゃん、あたしの、あたしのオ、オマンコ、濡れてるでしょ?」
もうこんなに濡れてるね、と言おうとしていたことを、先に加奈が言ってしまいます。
「ああ、膣口からどくどく愛液が流れてる。お尻の穴に伝うほどだ」
「こっちに、こっちに来る途中から、もうっ、もう濡れて、濡れてたんだよ。おっ、お兄ちゃんとのセックスを、想像して、あっ、あたし、濡れっ、濡れてたぁ」
俺も朝から、いや、おまえがここに来ると聞いた日から、ギンギンだ。
「エッチに、なったね。加奈」
顔を更にオマンコへ近づけます。
「お兄ちゃんのぅ、お兄ちゃんのせっ、アッ!」
言い終わるまでに、会陰からクリトリスにかけてベロンとオマンコをひと舐めしてやると、叫び声を上げた加奈の顔が両腿の間に浮かびました。
クンニ開始です。
小さな膣口に唇を当て、「加奈、美味しいよ。ジュルジュル出でくる」と愛液を吸い出しました。
「アアッ、飲んでっ、いっぱい、いいっ、ウウッ、いっぱい飲んで!」
「舐める、舐める度にヒクヒクしてくるよ」
ズジュルジュジュー、とえげつない音を立てて、マジ、止まらねえ、僕はひたすら加奈の膣口から愛液を啜ります。
「おっ、お兄ちゃん…。してっ、してほしかったっ! クンニ、クンニ、お兄ちゃんにしてほしかったっ! もっと、もっと、クンニ、あたしのオマンコ舐めてっ!」
腰を振って、加奈は悶えていました。
「恋しかった。加奈の、加奈のオマンコが恋しくて恋しくて、堪らなかった。いっぱい、クンニするよぅ」
大陰唇にも舌を這わせます。
「柔らかい、肉だ」
勿論、小陰唇も吸いました。
「お兄っ、ちゃんに、ビラビラをちゅるちゅるされるのもっ、好きっ!」
中学生ってのは、素直な気持ちをストレートな言葉で伝えてくれる。
口の周りは、加奈の愛液でベトベトです。
「クリトリス、舐めるよ。加奈」
「舐めてっ! クリトリス好きっ! クリトリスのクンニ好きいいい!」
これほど溜まっていたとは、加奈は髪を振り乱して半狂乱になっていました。
クリトリスに舌先を軽く触れさせただけで「アアアー!」と大絶叫するほどです。
舌先をスクリューのようにクリトリスの周りを回転させると、「お兄ちゃんにっ、お兄ちゃんに、舐められてるっ、あたしのクリトリス、お兄ちゃんが舐めてくれてるっ!」と加奈は待ち遠しかった思いを噴出させて、腰を舌先の動きに合わせて回しました。
「加奈ぁ、愛してるよ」
僕は唇をクリトリスに被せて、吸い込んで、舌先を上下させて舐めるます。
「あたしもっ、あたしも、愛してるよっ! アアッ、イキそうっ。イキそっ」
久しぶりなんだ、先ずは思っ切りイケばいい。
クリトリスへの舌先の動きを速めました。
「ウウッ! グッアア! イッ、イクウウウー!」
その絶頂と同時に加奈の体が弓なりになります。
薄い陰毛が大陰唇にベッタベッタにへばりつき、湯気立つようなオマンコから離れ、仰向けに倒れると、貪欲過ぎねえか、加奈は休む間もなく体を起こしてチンコにしゃぶりつく、速攻フェラをしてきました。
 「うっ、うう、う、うう…」
   幼くか弱い鼻息を上げながら頭を小刻みに上下させ、加奈は口内で亀頭を丹念に舐めるフェラをします。
 「その、ねっとり感が堪んねえよぅ」
 「お兄、ちゃんの、フェラ、フェラしたくて堪らなかったぁ」
股の間でチンコを頬張る加奈を褒めてやると、まるで自分がフェラをしていることを強調するかのように、僕と見つめ合いながら、口から出した舌でベロベロと亀頭を舐めます。
これが、惚れた女のフェラ…。
裏筋を警戒に弾く舌捌きとソフトに玉袋を揉みほぐす手捌きが、「ううー」と溜息が漏れるほど快感でした。
チンコの根元を咥えて舐め回し、じっと僕を見つめながら、その舌を陰茎に這わせて、すーっと上げます。
「こんなに、おっきいくぅ、なってるよぅ。お兄ぃちゃん…」
フェラされながら、その飢えた女の上目遣いを眺めているだけでイキそうになる。
「加奈が、大きく、大きくさせてるんだよ」
「あたしが、あたしが…」と顎先をツンと上げて言いながら、濡れた唇と潤んだ瞳を僕に向けて握りしめるチンコの裏筋を親指で捏ねる加奈は、何かに取り憑かれているように妖艶でした。
「おっ、お兄ちゃんっ。この、この先っぽから出てるネバネバしたの、なあに? 前からあ、前から気になってたんだ」
何でも教えてやるよ。
「我慢、汁、っていうんだ。愛してる女とセックスしたくてしょうがないとき、男は皆んな、その汁を出すんだよ」
まあ、別に好きな女以外に対しても、男なら誰でもやりたいとき我慢汁は出るもんですが、中2の女の子にはこう言ったほうが、メルヘンチックかなと気を使いましたね。
「嬉しっ、お兄ちゃんっ。あたしのために流してくれてるんだ」
当然、こう感動してくれるんですよ。
「お兄ちゃんの我慢汁。飲んで、いい?」
更に、エロくもなります。
「ああ、いいよ」
中学生、好奇心の塊。
加奈は再び裏筋を、ビュルビュル、と舌先で、かあーっ、これ効くんだよ、擽って、尿道から溢れて出る我慢汁を唇を窄めて、ジュルジュル、と啜り、もっと欲しいのか、うわっ、また来たよ、その舌先を尿道へ突っ込み震わせました。
もう、視界が霞むほど気持ちいい。
「お兄ちゃん。入れ、たい」
唇を軽く亀頭につけ、加奈がうっとりとした表情でそう訴えました。
「入れよう、加奈…」
朦朧とする意識の中で体を起こそうとすると、「待って!」と加奈が僕の胸を押さえます。
「どうした?」
「前、3回ともお兄ちゃんから入れてくれたから、次はあたしが入れたいの」
どこまで俺に成長を感じさせる気だ? 
1回目は処女の締めつけに我慢出来ずに正常位のみでフニッシュ。2回目と3回目も、お袋たちが他の部屋で寝ていると思うと、色んな体位を試す気持ちのの余裕がなく、オマンコ、クリトリス、クンニやフェラ等の隠語を教えながらも、結局は正常位だけでした。
嬉しい驚きです。
「いいよ。やってみて、加奈」
「見てて、お兄ちゃん」
笑顔を浮かばせて、加奈は僕を跨ぎました。
「無理なら…」と小さい尻をなでながら言うと、「できるから」と気丈な顔付きで答えます。
チビのときから、おまえは負けず嫌いだったよな。俺が、無理だよ、と言うことに限って、「できるもん!」とほっぺを膨らませて譲らなかった。
チンコを握り、自分の膣口を亀頭で探り、ここ、と探し当てた部分。
「うっ、ふっ、ううっ」
腰をゆっくりと沈める加奈を心配そうに見上げてました。
「あっ、ぐっ、あっあ」
ズブブブブ、と半分入った所で、加奈は両膝を立たせて、おいおい、大胆過ぎるぜ、14歳、両足でM字をを作ります。
チンコとオマンコの結合部が丸見えになっていました。
「ううー」
そうだよ、そこから固いんだ。
「おっ、お兄ちゃんっ!」
差し出された加奈の両手に、マジ大丈夫かよ、僕の両手を組み合わせます。
「アッ、アアッ、ガアー!」
天井へ向けて気合いの叫び声を上げ、組み合う両手にギュっと力を込めて、ズズブズズ、と両足のM字をそのままに、加奈はチンコを根元まで膣内に収めました。
「加奈っ、全部、入ったよ」
「やっ、たーっ!」
安堵の、おまえ、汗かいてねえか、表情を僕に見せます。
「やっと一つになれたね。お兄、ちゃん…」
股下の二人の結合部分を覗き見て、「まだ、じっとしてて」と自ら、大したもんだよ、腰をゆっくりと上下しはじめました。
「アアー、入ってるっ、おっ、お兄ちゃんの、オチッ、オチンチン、あっ、あたしの、オッ、オマンコ、オマンコにっ、入っ、入ってるっ!」
膣に挿入され、上下されているチンコを見ながら、加奈は叫びます。
「オッ、オチンチンに、白い液体、汁がっ、ついてるよ。お兄ちゃん…」
「それが、本気汁っていうやつさ。加奈が本気に燃えると、愛液が濃くなって白くなるんだ」
「アアーッ、オマンコって正直だね、お兄ちゃん…」
次は腰を、もう好きにしろ、回転させはじめました。
「ウッウッウッ。あたし、あたし、本気で、本気で、燃え、燃えてるーっ!」
絶叫して、グルグル、回転のスピードをあげます。
「なっ、馴染ませてるぅ。フウウフッ、あたしのオッ、オマンコをお兄ちゃんのオチン、オチンチンに馴染ませてっるー!」
2ヶ月の間の、加奈の、この溜まり具合は、半端ねえ。
顎を高く上げ、やや体を弓なりにする加奈。「ウウウウー」と腰を回し、「アッ、アッ、アッ」と上下させる、二つのコンビワークで騎乗位で喘いでいました。
久しぶりの、最愛の女性の体に、僕は限界を迎えようとしていましたが、その前にだ、と加奈のクリトリスに親指を押し当て、もう一回、イッてもらうよ、思い切り捏ね回します。
「アッ! アアッ! ウッ、アッアアアー! おっ、お兄、ちゃん! また、イクッ! また、あたし、あたし…」
「一緒に、いこう。加奈ぁ」
クリトリスへの刺激を一段と速めると、加奈の腰の回転も速くなりました。
ウッ、膣が締まるっ。チンコが締め付けられるっ。
「お兄ちゃんっ! イックウッウウー!」
「俺もっ! イクッ!」
ビィジュルビッチュ。
加奈の膣奥で、2ヶ月も我慢していたチンコの先端が爆発したような、そんな勢いある精液の放出でした。
「アアー、お兄ちゃんの、お兄ちゃんの分身が、あたしの子宮に、子宮にドクドク出てるぅ…」
僕の上にゆっくりと倒れる加奈の華奢な体をしっかり受け止めます。
「赤ちゃん、赤ちゃん欲しい。お兄ちゃんの赤ちゃん妊娠したいっ」
激しいキスを交わしている最中も、ドクドク、精子は加奈の子宮へ流れていました。

再会直後に、その溜まり具合がよくわかる、2回も加奈をイカせたあと、足を余裕で伸ばせるほど大きいバスタブにお湯を張り、二人で浸かりました。
「疲れたろ? 長旅は」
バスタブの中で、僕は加奈の裸体を背中から抱いて、手で掬ったお湯をぷかぷか浮かぶ小さなオッパイに掛けてやります。
「全然。お兄ちゃんに、会えると思ったら…」
お尻を、10分も持たねえよ、既に勃起しているチンコへ擦りつけてきました。
「また、お兄ちゃんのオチンチン、おっきくなってるよぅ」
お湯の中で、くるん、と半転して僕に重なってきます。
「ああ、加奈といるだけで、おっきくなる」
二人はキスしました。
まだ微妙に固さの残る、幼いオッパイが僕の胸に擦りついています。
甘いキスが終わり、濡れた前髪を指で梳いてやって、「今日から3日間…」と言うと、自分の額を僕の額につけて、加奈は「3・5日間だよ。お兄ちゃん」と少し唇を尖らせて言いました。
はいはい、遠距離恋愛の俺たちには貴重な時間だったよな。
「その、3・5日間、俺たち、全裸で過ごさないか?」
「うん!」
顔を引き離し、目を大きく開くと、「あたしも、そうしたかったんだよね」と答えて、加奈はまたキスをしてきます。
「赤ちゃん、きっとできるよね。この3・5日間でいっぱい愛し合って、あたしたちの赤ちゃん、作ろうね。お兄ちゃん」
「ああ。加奈を、妊娠させるよ」
この頃は、全てが上手くいく、と思っていました…。

生意気な幼馴染に初フェラさせた挙句、可愛いクリトリスだぁ、とその子の処女を奪ってやったエロい体験談

僕がまだ高校に入学したての15歳だった頃でした。
その日、ピンポーン、と自宅のインターホンが鳴り、何だよ、るっせいな、とベッドの中で、気だるく寝返りを打ったのは土曜日の朝。バツイチのお袋は週初めから出張に行っており、家には僕一人でした。
  無視してこのまま熟睡だ、と思えば、ピンポーン、とまた鳴ります。
  宅配なら不在票入れとけってんだ。
  ピンポーン、と三度目が鳴ると、「アーッ!」とベッドから起き上がり、髪をくしゃくしゃと乱暴に掻いていると、ピンポーン、と四度目。
  「今出てやるよ」
  睡眠を妨害された仏頂面で、ベッドから降りた僕はTシャツとトランクスの上からスエットの上下を着て、乱れた髪のまま部屋を出て、一階へ降りました。
  また、ピンポーンと5回目。
  だから、今出るって、と見たインターホンのモニター画面には、アイツが映っていました。
  「何やってんだ、コイツ? こんな朝っぱらから」とモニターに向かって言った相手は、幼馴染の真紀でした。
  真紀とは幼稚園も同じで、小学校から中学を卒業するまで同じ私立の学校へ通っていました。僕らの学校は、幼稚園から大学までの一貫校ですがどういう訳か、高校だけは男女別学で、僕は同じ学園が経営する男子校へ、真紀はその女子校へ行っていましたね。
  「こんな、朝早く何だよ?」
  無愛想な声でインターホンに出てやります。
  幼稚園のときから、母親同士が仲良いこともあって、この女は何かと僕に付き纏ってきました。
  高校になってやっとこさ、離れられると思ってたのによ。
  「潤、一緒に食うぞ」とまた馴れ馴れく、その女は、モニターの中で、何だあれ、ランチボックスなような物を振っています。
  「待ってろ、バーカ」
  玄関に向かい、ドアを開けて外に出て、家の門も開けると、バカ女が薄ら笑顔でそこにいました。
  「朝っぱらからなんたよ?」
  「そのクシャクシャ髪は、今起きたとこだよね?」
  門を開けた僕を澄ました顔で通過して、真紀は玄関に向かいます。
  「もう、11時前だよ。目覚めろ、少年!」と玄関の扉を開け、ぽかーんと口を開ける僕を置き去りに家の中へ入りました。

  それなりの金持ちの子だけしか行けない私立の学校で、僕と同じ独りっ子にも関わらず、この女は確かに、我儘な振る舞いもせずに周りと協調性を保って、悔しいかな、見た目も可愛い所為もあって人気者になっていましたよ。しかも、「姉御肌」の性格で頼り甲斐もあり、同性からも支持率が高く、中3のときは周囲から押されて生徒会長なんて身分についてました。
 「ひっさしりぶりじゃん、潤の部屋ってよ」
僕の部屋に入るなり、バッグとランチボックスが入った紙袋をテーブルに置き、ベッドに足を組んで後ろ手を突いて腰掛けます。
  幼馴染で良かったな。普通の女ならこの時点で飛び掛かって強引にセックスしてやってるよ。
  顰めっ面で、フッと鼻息を漏らして、僕はカーペットの上に両足を投げ出して座り込みました。
  「で、何の用だよ?」
  まだ眠気から完全に脱してない僕は、欠伸しがら髪を掻き上げます。
  「おばちゃん、出張なんだよな?」
  慣れ親しんだ所為もあり、この女は昔っから僕に男言葉で話しました。
  「何で、知ってんだよ?」
  「うちのお袋が言ってたからよ」
  俺のお袋の前では「私のママ」で、俺の前では「うちの、お袋」どうなってんだよ? このおと、いや、女。
  「そうかよ。で、用は何だってんだ?」
  「だならよ。昼飯…」と顎先でその髪袋を差し、「潤と食いたかっただけだっての」と言い、足を組み替えてソッポを向きます。
  「ありがとな」と重ねた両腕を枕代わりにし、仰向けにカーペットの上に体を、うふーん、また欠伸出てくるよ、倒しました。
  「潤…」
  立ち上がった真紀は、ゆっくりとそばへ来て、「嬉しく、ねえのか?」と僕の両肩付近に両腕を突いて覆い被さます。
  二重のぱっちりした目に小さな丸顔。ネイビーのパーカーにチェックのミニスカもよく似合ってる。高校になって肩まで髪を切ったみたいで、幼馴染じゃなきゃ、今すぐ食ってる、無茶苦茶悔しいけど可愛さが増していました。
  「口紅、はじめたのか?」
  ニヤッと笑ってやると「バッカ野郎!」と吐いて、照れ臭そうに僕の上から退いて背中を向けて座るところなんて、まだコイツに女の子の部分が残ってたのか? と一瞬ドキッとしましたね。
  「ま、まあ、お弁当ってのはネタフリだけでさ。実のこと言うと、潤に話あって…」
  中学んときみたいに、男勝りな背中じゃなく、丸みを帯びた寂しい背中です。 
  「どう、した?」
  僕は体を起こしました。
   「俺さあ…」
  僕には、一人称は「俺」、他には「あたし」。 それくらい、コイツは俺を男として見てねえ。
  「告られちまってさ」
  座ったたまま、くるりと、真紀は僕に振り返りました。
  ああ、そなの。みないな軽い感じになれず、何で俺が寂しい気持ちになんなきゃいけねえんだよ?
  「ま、まあ、それは、良かったじゃん」
  で、何で俺が目を左右に揺らして動揺しなきゃなんねえんだよ?
  「ほんとに?」と真紀は僕の方に体を滑らして、「そう思う?」と顔を突き出します。
  「ああ」
  顔を真紀から背けました。
  コイツは、単なる幼馴染だ。
  「そう、なんだ…」
  寂しい声出しても、おまえは俺の幼馴染。
  「真紀さあ。おまえ、俺に女ができる度に、幸せになれよって、喜んでくれたじゃねーか」
  二人目以降は「今度こそ」って言葉がついたけど。
  「やっと、真紀にその言葉を言い返せるよ。幸せに、なれよ」
  何で、ぎこちなくなるんだよ?
  この女、中学んときからモテてたの、自分では気づいてないんだよね。
  俺、同じ学校の奴らによく聞かれたよ、「真紀ちゃん、彼氏いるの?」ってさ。「自分で聞いてこいよ」って俺は面倒臭げに答えてたけど、コイツの男っぽい性格が災いしてか、興味だけは持たれても、男ってのは皆んな、最終的には「女の子」を好きになんだよ。 
  「で、どこの奴?」
  「S高の、人」
  おまえの学校の近所にあるあの高校か。登校か下校途中の通りすがりに一目惚れってやつかよ。ま、よくある話しだけど…。そいつ、この真紀姉さん、いや、兄さんって言ったほうがいいか、の顔だけで性格知らねえな。
  「まだあ、返事してないんだよね」
  その言葉に僅からながらもホッとする自分自身が腹立たしい。
  「あとは、真紀がっ」
  何すんだ!? おまえっ! 
  僕の言葉を途中で切ったのは、突然抱きつき、キスしてきた真紀の唇でした。
  背中からカーペットの上に倒れた僕は、お、おまえ、舌まで絡めてくんな、「うっ、うううー」と呻くだけです。
  アアーッ、もう苦しっ! と僕は真紀の細い体を抱きしめて半転させて、すぐに真紀から離れ、後ろへ尻もちを突きました。
  「何やってんだよ! おめえっ!」
  唇を手の甲で拭います。
  「キャハハハッ!」
  薄気味悪い笑い声を上げて、幼馴染は上体を起こしました。
  「潤ちゃんよう。おまえ、何焦ってんだよ? たかがキスだろ。いつも他の女とチュッチュッしてるキスを俺にされるのが、そんなに焦ることか? 笑かすぜ、おめえだけはよ!」
  最後の方はドスが効いた声になっていました。
  「こんな、急にキスされたことねえ、だけだよ!」と僕も怒鳴り声を混じえて、いや、ない、ってのは嘘で、キスされるとは思ってなかった、の方が正しい、真紀に背を向けます。
  「潤、昔、よく俺らもキスしてたじゃねーか」
  「昔? ああ、まだ幼稚園のときにな。悪ふざけで、な」
  あんたら仲良いね、ってうちのお袋や真紀のお母さんからもよく言われてました。
  うわ! また何だよ!? 今日は、コイツ?
  背中に真紀の柔らかい二つの、モノ、の感触を得ます。
  「潤…」
  耳に、熱い息を感じました。
  もう、勝手にしろよ。
  「俺と、セックスしろよ」
  「はあ!?」と強引に体を半転させれば、またそこに真紀のキスがきます。
   そーかよ、そーかよ、わかったよ。そこまで、根性決めてんたらやってやるよ!
   舌を絡める激しいキスを交わしながら、今度は僕が真紀を押し倒しました。
   唇を引き、下にいるバカ女と目を合わせます。
   「本気なんだろな? 俺も男だって忘れんなよ」
   「ああ、マジに決まってんだろ。俺も女だって忘れんなよ」
   女が「俺」なんて言わねーよ。
   「どけ、コラ」と真紀は僕を払いのけ、立ち上がり、「よーく、見とけや!」と怒声を上げて、お、お、おい、おいっ、唖然と見上げる僕の前で、パーカーを、ミニスカートを、靴下を、服を脱ぎはじめました。
  下着はブラもパンツも、ライトイエローで統一してやがる。
  見えないとこにも気を使う、おと、いや、女だったんだな、コイツ。
  その真顔は覚悟を決めた現れか? ブラを脱ぎ捨てたら、ツンと上向きで一握りあるかないか、Cカップってとこだな、乳首は薄い茶色で、何だかんだで立ってんじゃん、オッパイを登場させ、最後の一枚、パンツを長い足から素早く抜き取ると、ちょっと薄いか? 菱形の陰毛部を曝け出し、「ウラッ!」と気合が入った声を出し、カーペットの上に、カッコいいな、コイツ、そのパンツを投げ捨てて、僕のベッドに潜り込みました。
  「こい、コラッ! 勝負してやるよっ!」
  勝負? セックスしてえの? 喧嘩してえの? どっちだ? おめえ。

  「言っといてやるけど、俺は初めてだからなっ!」
  「わかってるよ。んなことよ」と真紀に覆いかぶさる僕も、当然服を全て脱ぎ、全裸になっていました。
  処女のクセしてまだ意気がった顔つきで僕を睨んでるのは、裸を触れ合わせいる、その照れ隠しでしょう。
  何とか固さを解そうと、僕は真紀にキスします。
  さっきの情熱的なキスは何処へ行った? 歯がガクガクしている。
  「緊張、してんだろ?」
  頬を撫でてやりました。
  「な、訳ねーだろ。たかが、初めてのセックスでよ」 
真紀は横を向きます。
やって、みるか、と真紀の手を取り、僕は自分のいきり勃つギンギンのチンコを握らせました。
「うわ! 何だ、これよ!」
目を見開き、真紀は顔を向けます。
「これが、男だよ」
薄ら笑いを浮かべてやりました。
「おめえ…」とそのチンコをゆっくり扱き、「すっげえなあ」と笑みを零して真紀は応えます。
「潤、悪いな。俺、おめえに何か変なことリクっちまってさ」
止めるんなら、今かもな。
「でも、おまえって決めてたんだよな。俺の初めての相手は…」
止めない、てか?
「俺、昔からそうだろ。一旦決めたことは、最後までやり通す性格だからよ…」
ああ、知ってる。
「で、でもさ。これは、俺一人じゃどーにもならねえことだから。潤が、潤が嫌なら、止めていいんだぜ。俺、ほら、色っけってか、そんなのねえから」
何でそんな、寂しそうな笑顔見せるんだよ。
「真紀。男ってのは、やりたいって思う女しか、そこが、勃たねえもんだ。俺もおまえでいいって証拠だよ」
じわじわ、滲み出す笑顔はその寂しさを消し去っていきます。
「言うじゃねえか!」
バシッと、痛えな、この野郎、僕は胸を叩かれました。
「俺に遠慮はいらねえぞ。さあ、やってくれよ」
余裕さえ感じる笑顔。
相変わらず、男、前な奴だ。
「わかったよ」と応え、僕は真紀のクリトリスに中指で触れます。
「ウッ」と一瞬、真紀は目を大きく開き、「何だ? そこ」と尋ねました。
「これが、女だよ。クリトリスだ」
その中指の先でクリトリスを捏ねはじめました。
「ク、クリトリス? はじ、初めて聞くよ」
真紀の両足が徐々に開き、顎が上がり、首筋が伸びます。
濡れてきている。
クリトリスを押しつぶすように愛撫すると、真紀のオマンコがじんわりと湿り気を帯びてきました。
「気持ち、いいか? 真紀」
「う、うん。今までにない、感、感覚だよ」
さては、オナニーもしたことないな、コイツ。
赤らんだ顔が小刻みに震え、僕のチンコを握る手に力が入ります。
こっちも、気持ち、いい。
「女の子って、気持ち良くなると。ここが濡れてくんだよ」
クリトリスから離した中指で膣辺りを弄ってやります。
「女、女の子ね。俺、潤の前で、女の子になれて嬉しいよ」
少し潤んだ綺麗な瞳。
真紀は僕の頬を撫でました。
「もっと女の子に、してやるよ」
キスすると、ぐちゅぐちゅ、互いの舌を絡め合います。
その唇と舌を真紀の首筋、胸元からオッパイに這わせると、「潤っ」と両手で、真紀は僕の頭を抱きました。
一握りも、なかったか。
ぷっくりした可愛いオッパイを握り、撫で回し、乳首に吸い付いて転がすように舐めました。
「そ、それ、擽り、気持ちいい…」
僕の髪を、撫で回す幼馴染。
掛布団はいつの間にかベッドから落ちて、真紀の裸体が丸見えになっています。
舌と唇は更に下がっていき、遂に、オマンコへ到達しそうになっていました。
「次は、クンニ、するぞ」
「クンニ? クンニって何?」
真紀が顔を上げて、両足の間にいる僕を見ます。
「ここ、舐めるのが、クンニって言うんだ」
「イヤッ」と女の子らしい甲高い可愛い声を期待していましたが、「上等じゃねえか、舐めてくれよ」と低音を効かる声をさせて両膝を立て、開き直った根性を感じさせました。
「んじゃ、覚悟しろよ。これが、クンニだ」
可愛いピンクの剥き身じゃねーか。
僕はクリトリスに舌先押し付けて、ぐるぐる、と回転させます。
「ウッグウククク…」と声を漏らしながら、癖になるようなクンニしてやる、真紀は太腿を膠着させました。
右左に数回、上下に数回、今度はクロス舐めです。
「なっ、何だ、それ!? 気持ちっ、気持ち良すぎっての!」
また頭を浮かせ、目を見開いて、クンニしている僕を見ます。
「潤、聞いて、聞いて、いいっか?」
「ああ、何でも」
熱い息をクリトリスに被せて応えました。
「俺の、俺のそこって、ウウッ、どんな感じだ?」
何だよ、んなこと気にしてんのかよ。
「いい感じだ。このビラも…」と二枚の可愛い小陰唇に、レロレロ、と舌で軽快なビートを響かせます。
「この尿道も…」と舌先をそこに押し込んで動かしました。
「アアーッ、そ、そんな、とこまでぇ!」
舐めるに決まってんだろ。
「この、膣も…」と唇をつけた膣口から、ジュルジュルジュール、と愛液を啜り上げる卑猥な音を響かせたのと同時に「グウアアアーッ!」と真紀が叫び声を上げます。
「どの部位もちっちゃくて、味も無味で匂いもない。中身の色もピンクで可愛いオマンコだ」
「おめえ、具体的過ぎんだよ!」
「細かい説明の方が、安心するかなってな」
ついでに、アナルも、小さくて可愛い。
「そりゃ、そだな。まあ、他と比べていいんなら、それでいいや」
他? 何か引っかかる言い方だな。
僕はクリトリスに舌先を戻して、また激しく舐め回しました。
「アッ、アアッ、ウッ、グッグ。じゅ、潤。俺、俺、何か変だ。ちょっ、ちょっと、何か、出そうな、出そうな感じだっ」
処女で、クンニで初イキ? 珍しい、奴だ。
でも、この際、イッちまえよ。
僕は更に激しく舌をクリトリスに動かしました。
「じゅ、潤っ! おっ、おめえ、ちょっ、ちょっと手握れって!」
真紀の手をギュッと握ってやります。
「潤、潤! 変だっ! アッ、アアッ アアアッアアーッ!」
その握力が増し、膣口がキューッと縮みました。
イッたか、真紀。
舌をクリトリスから離して見た真紀は、激しい腹式呼吸をしながら虚ろな目をして、僕の手を握る力は殆どありません。
愛液塗れの口を素手で拭き、真紀の隣に横たわります。
「潤、何だ、これ?」
真紀の吐息が僕の顔に吹きかかりました。
「絶頂だ。女の子は気持ち良すぎると、皆んな、こうなるんだ」
「皆んな?」とキスしてきて「俺も女の子ってことか」と真紀は僕の髪を撫でました。
「悔しいけど、そだな」
そう言ってやると、真紀はブッと僕の口の中で吹いて唇を離して上半身を起こします。
「何が悔しっいてんだよ! この野郎がっ!」
また直ぐに僕に抱きついてきました。
「覚悟しろ、馬鹿野郎!」
「ギャハハー! 止めろっ、止めろってよ!」
服を着たときのじゃれ合いじゃない、俺を擽ってくる幼馴染との全裸のじゃれ合い。

「真紀…」
擽り合いが終わって、息遣いが正常に戻っていました。
「ん?」
真紀が僕の胸から顔を上げます。
頼んで、みるか。
「フェラ、してみるか?」
「フェラ? 何それ?」
あっ、知らねえのも無理ねえな。
「俺が真紀のオマンコ舐めたように、真紀も俺のチンコ舐めるのが、フェラだ」
んなのできっか、バーカ。と言われても仕方ないと思っていました。
「ああー、やるやる。フェラってんだな、それ」
え? やってくれんの?
「そんなの、お互い、しねーとな。セックスってのは一人だけ気持ち良くなってもダメだからよ。舐めたらいいだな? フェラな、フェラ、フェラ」
コイツ、やっぱ男前だな。
スルスルと僕の体を滑り落ち、真紀は両足の間に入ってガチガチに勃起したチンポを下から上、上から下に眺めます。
「にしても、でけえよなあ。これ」
んな、初めからそんなまじまじとガン見する女いねえよ。
「オッケイ!」とチンコを握り、「行くぞ」とパクリ、亀頭を口に頬張りました。
おお、相手に何も言わせないで、何てスピーディな対応だ。
スポッと一旦口から亀頭を抜いた真紀は「舐められて気持ちいいとこあったら言えよ。俺、ちゃんと舐めてやるからよ」
「は、はい」
どっちが初体験かわからいくらいだ、と僕はこの姉さんに畏るしかありませんでしたね。
口の中に亀頭を戻すと、真紀はグルグルと舌を巻きつけて、夢中になってフェラしました。
舌を陰茎に這わせたり、根元に吸い付いたり、舌面を見せびらかすように亀頭を舐めたり、色んな舐め方を試して、時折、僕をチラッとみて、気持ちいい? みたいな目線を送り、僕はそれに頷いてOKを出します。
「ここ、良さげじゃん」
頭いいな、コイツ。
真紀は僕の反応から、裏筋が気持ちいいことを感づいたのでしょう。
そのピンと張った部分を舌先を震わせて、ビュルビュルと舐めました。
ここまでやったら上出来だ。
「OK、上手かったよ」
頭を撫でてやると、真紀は「んとかよ?」と僕のチンコを離れ、抱きついてきました。
「ああ、良かったよ」
真紀の体を仰向けにします。
もう、やることは一つしか残ってない。
「入れるぜ」
僕は真紀の両足の間へ戻り、チンコの先端を膣口に合わせました。
「いよいよだな、潤」
感慨深い、真紀の顔。
「いよいよ、だな。真紀」
また、じんわりと、真紀は笑みを浮かばせます。
「さっきも言ったとおり、俺に何の遠慮もすんなよ。俺にとっての初めてのセックスだけど…。潤は、潤なりに、俺を抱けばいいんだよ。わかったか?」
太腿震わせて、何強がってんだよ。
「遠慮なく、行かせてもらう、ぜ!」と言い、僕は腰に力を込めて、チンコの先を真紀の膣中へ沈めました。
「ウッグ!」と一瞬声を上げて、顔を枕に埋めた真紀に、「大丈夫か?」と声掛けすると、「全く、問題ねえよ」と僕に顔を向けます。
「進めるぜ」
「ガッツリ来い。受けて立ってやるよ」
グイッと狭い処女の膣中に半分まで。
「おっ、思ったより、かっ、軽いもんだよな」
そう言う真紀の額には薄っすらと汗が滲んでました。
「まだ、半分だ」
「じょっ、上等じゃねーか。潤、来いよっ!」
まじ、これは喧嘩じゃねえ。セックスだ。
そして、グニュリ、と根元までチンコを完全挿入しました。
「全部、入っ、た」
「入ったか? そうか、ちょっとだけナメ、ナメてたよな」
ちょっとどころじゃない痛さってのは、その潤んだ瞳と額の汗見りゃわかるってんだよ。
「動く、ぞ」
「ああ、やってくれ。あったかく、おめえを包んでやるよ、潤。来な」
両手を広げた真紀へ、僕は体を被せ、遠慮なく腰を前後に振ります。
「潤、潤! あたしの、あたしの、潤!」
僕を抱きしめる真紀。「俺」ではなく、「あたし」と喘いでいる。
「好きっ、大好きっ、あたしのぅ、あたしの潤。アッ、アッ、ウッ、アッ、アアアアググアー!」
チンコが真紀の膣奥でぐちょぐちょと暴れ回っていました。
やがて小刻みにその律動は変わり、その放出のときを迎えようとします。
「まっ、真紀の、真紀の中、あっ、熱いっ」
告られて、コイツがOKすれば、コイツは、コイツはっ。
中で、出してやる。
それしか、ない。
「真紀っ、イクぞー!」
パンッ、と最後ののひと突きを強くかますと、ビジュリ、精液が真紀の子宮に放たれました。
「どくどくっ、どくどく、出てるよ。真紀ぃ」
真紀の両腕な力が和らぎます。
「ゆっくり出せ、潤。焦んなくていいからな。ゆっくり、ゆっくり、そう、ゆっくり、あたしの中で出して。あたしは、何処へも行かないから…」
このまま一生、真紀の中で出し続けたかった。

「ちょっと、下っ腹に力入れてみろ。中の、精液が出てくるからよ」
いつも、処女とセックスするときは、尻の下にバスタオルを敷いて、血でシーツが汚れないようにしてやりますが、この日は、幼馴染と、思ってもいないセックスってことで、気が動転した中、それを忘れていましたよ。終わって、抜いて、精液と混じってピンク色の血が真紀の膣口から流れるのを見て、まだ間に合う、とクローゼットに走り、バスタオルを持ってきて直ぐにオマンコへ当ててやりました。
「そりゃ嫌だね。潤の精子、まだ俺の中で生かしといてやりたいから…」
「あたし」の一人称はセックスやってたときだけか? もう「俺」に戻ってる。ま、その方が、おまえらしくていいけどよ。
「そっか、じゃ暫く、これ挟んどけ」
そのバスタオルを真紀の股間へ、挟んでやりました。
「ありがとな、潤」
もう一枚、バスタオルを取りに行き、それで僕は自分のチンコを拭き、ベッドへ戻ります。
「お礼、言われる筋合いねえよ」
差し伸べた左腕に、真紀の頭が乗りました。
「潤…」と小声で言って、腕枕の中の真紀は僕の胸を撫でます。
「俺のお願い、叶えてくれたお礼だよ。初めては絶対におまえとだって、中学んときから決めてたからよ」
「こんな、女ったらしと…」
鼻で笑ってやると、スッと真紀が僕の胸から顔を上げます。
「それが、潤じゃねーか。嘘偽りなく、自分の好きなことしてる潤が、俺は、好きだよ」
最後の「好きだよ」だけが、小声になっていました。
「告ってきた奴には断り入れる」
何だか、そいつに、「悪い気」がしてきた。
「それが、おめえの出した答えなら俺は何にも言えねえよ」 
真紀が僕に、何だよ、薄ら笑いをした顔を近づけます。
「おめえ、案外、ほっとしてんじゃねえのか?」
「うっぜ、この女」
そう背けた顔に、真紀の薄ら笑いが追ってきました。
「当たりじゃね? それ、おめえのその焦りはよ」
「うぜえってんだよ!」
また顔を背けてやろうとしたら、真紀のキスがそれを止めます。
ほんと、もうよう。
はいはい、当たり、ですよ。
真紀の唇が僕の唇かは離れたときです。
「真紀、じゃ、俺ら付き…」
「潤とは、カレカノにはなれねえよ」
その言葉で、僕の言葉が途中で遮られました。
「何で?」
僕は親指で真紀の唇を拭います。
「カレカノになったら、いつかは別れが来るから。潤とは一生、別れたくない」
そうだな、友達からカレカノになって、別れたあとにまた友達関係に戻れるほど、男女関係は甘く、ない。
「よく、わかるよ」
「だから、これから、セックス付きの親友になってよ」
で、そっち行く?
「勿論、潤の幸せは邪魔しないよ。潤が誰と付き合うと、これから先、誰と結婚しようと。俺は、おまえの親友として一切の文句は言わねえよ。その代わりって言っちゃなんだけど、時々でいいから、セックス、してくれよ」
心配そうな目をして、真紀は僕の返事を待っていました。
俺にとっちゃ、悪い話じゃねえけどな。
「真紀に、好きな人ができるまでか?」
「あたしが、愛してるのは、潤だけ。これからもずっと、あんただけ。他に好きな奴なんてできるわけないよ。自信あるから」
真剣な眼差しで、一人称が「あたし」になり、好き、が「愛してる」に変わった。
その自信。どこまで続くかわかんねーけど、やって、みるか。
「真紀がそれでいいなら、俺も、いいよ」
真紀が僕に抱きつきました。
「シャワー、借りていいか?」
「先に浴びてこいよ」
「一緒に浴びるんのに決まってんじゃねーか! それから昼飯だよ。ほら行くぞ!」
ベッドから降り、僕の手を引く真紀。
コイツには、叶わねえ。
  そう思い続けて、はや12年。まだ真紀の自信も続いています。

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