実際にあったエロい体験談

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騎乗位

孤独な女社長の楽しみは男性客をフェラすることだったエロ体験談

オレはお世話になっている会社に、時に挨拶をしに行くことがある。飲食店で働くオレにとって、女子受けするスイーツ材料を販売してくれる会社だ。

さすが、女性目線をしっかり捉えているその会社の社長は、やはり女性である。女社長として奮闘している現在二代目の女、松山直子はまだ30歳。

若くして親の社長の座を受け継いでいるのだが、若さのせいで苦労も大きいものらしい。オレが挨拶に行くと、最初こそは熱気にあふれていた。しかしだんだんと疲弊している姿を見ることも珍しくなくなっている。

そして言葉にも覇気がなくなっていることもあった。それでも業績は何とか維持しているのでそこは問題ないのだが。

そこの社員と話をしていると、普段はあまり皆と話をしないらしい。というよりしなくなったという。

長い間経営しているところでの代替わり、正直、周りで働いている社員たちの方が年上だったりもするのだ。その方達からしたら、若い社長にはイマイチついていこうとはならないのだろう。

社員たちが惰性で働いているのが、社長の直子にも感じられているらしい。そう話すのは直子の側近だ。

その側近が、珍しくオレに相談を持ちかけてきたのである。どうやら直子がオレに話をしたいと言っているらしいのだ。

オレなんかに何の話があるのか想像もつかない。何度も挨拶をさせてもらっているし、それなりに話も楽しくしているけど、オレはナオコと同じ土俵で話すほどの力量も無いのだ。

それでも相手はお世話になっている人だ。行かないわけにはいかない。僕はアポを取りゆっくり話しができる時間が良いということで、とある金曜の夜7時にナオコの会社に出向いた。

明日は会社は休み、そんな金曜日は社員にも残業をしないように呼びかけている。ナオコ也の社員への気遣いだった。

そんなタイミングだからこそ、オレを呼んだのだろうと側近は言う。そしてオレを会社の来賓室に案内した側近は、最後に「では、ごゆっくり」と言いながら帰路についた。

来賓室には高級感がありながらも、女性らしいキュートなデザイン性の部屋になっている。そこで直子がオレにソファーに座ってと。

そして何かボトルを持ってきたと思ったら、高そうなシャンパンだった。

「これは、来てもらったお礼だから…」

そう言ってフルートグラスに注いでくれる、そして乾杯。直子の飲みっぷりは気持ちがいいくらいだ。すぐに二杯目に入るとオレにも注いでしまう。

直子の目がトロンとしてきて、オレの体に凭れてくる。社長といっても30才の女がDカップはあるであろう胸をオレに擦りつけるように接して来たら、それは簡単に勃起をしてしまうものだ。

若い女社長という男のイメージ通りのエロそうで可愛いルックス、オレはもう開き直って勃起した股間の膨らみを隠そうとはしない。

「ステキ…食べても良い…?」

オレの股間の膨らみを摩りながら、オレを上目づかいで見つけてくる。やはり女だ、色気の使い方がオレのペニスをさらに興奮させてくる。

オレはナオコの問いに答えることも無く、直子はファスナーを下げて、パンツの上からフェラを始めてきた。

次第にパンツも下げてきては、直接カリや裏筋、そして陰茎全体を口に含んでくる。口内で洗濯機のように舌を回転させる直子。

ローリングフェラはオレの体をオスに変えていった。

「すごい…こんなに固くてたくましいおチンチン…」

直子は完全にオレのパンツを脱がして、ペニスだけでは無くタマや海綿体までも細かい舌遣いでフェラをしてきた。その間も陰茎は手でしごいてくれて色んな気持ちよさが集中してしまう。

「このおチンチン…アタシにフィットしそう…」

直子はフェラをしながらも自らパンティーを脱ぎだす。スカートをまくりあげて、もう用意は万全と言わんばかりにオレの上にまたがってきた。

ソファーに凭れているオレの肉棒を、自分のアソコの中にゆっくりと侵入させていく直子。オレのペニスはだんだんと生温かい感触で覆われていった。

さらに直子は自らクリトリスをいじりながら腰を振って、気持ちよくなろうとしている。そのナオコの陰口と肉棒がすれあうことで、オレもエロい快感を得ることができた。

「やっぱり…このおチンチンは、アタシにピッタリ…ハァぁん…」

クリトリスを自分いじりからオレの腹部にこすりつける体制に変えると、ますます直子の喘ぎが激しくなる。

「あぁぁぁ…あハァぁん…!気持ちいい…」

あの側近の言う「ごゆっくり」とはこのことだったのかと思いながらも、ただ今のオレはナオコのエロい姿と声に昇天寸前まで来ている。

ただ、直子もまた絶頂がすぐそこにまで来ていた。もう、オレは自分でも下から突きあげながらフィニッシュをしようと全身を躍動させる。

「ァっぁぁぁあ…!やぁぁん…!す、すごい…イッちゃう…!激しいよ…あぁぁぁぁぁ…」

直子の喘ぎ声が途切れ途切れになり、絶頂に行ったことを伝える。同時にオレも、直子の中に思いっきり射精をした。

直子のクリトリス、そしてアソコ。オレの肉棒が合体したことで喜びを分かち合っている。直子が望むものは、男の性だったのだろう。ストレス発散のために、オレの肉棒を欲しがっていたのだ。

まあ、オレも気持よく直子を味あわせてもらったというのは間違いない。

ドMなコスプレ女に密室でクンニしたエロ体験談

オレの家の近くに,ひっそりと佇む小さな服屋さんがある。その広さと言ったら家の中の一部屋くらいしかないだろう。

窓からはとにかく服が並んでいて、逆に中が見えないくらいになっている。たまに女性の店員が出入りしているなとは思っていたが、特には入ろうと思わなかった。

なんとなく異様な空気感を感じるこの店、オレには関係ないだろうと思ってスルーしていたのである。

しかし今は、オレはその店に定期的に行くようになったのだ。それには理由がある。

オレがその店の前を通っていると、ちょうど出てきた女店員に呼び止められた。いきなりなんだろうと思っていると、力仕事を手伝ってほしいとのこと。

いきなりそんな話をされても、と思ったオレは彼女に話を持ちかける。すると、この服屋のオーナーだということを言ってくれた。

ちなみに名刺をもらったのだが、名前は木下マリンと書いてある。どこぞのオタクなんだろうと過るオレ。

狭い部屋の中に大きな段ボールが一つ。これを車まで運びたいらしいのだ。持ってみると軽くはないが一人でも運べそうな。

しかしこれくらい重いとなると、この華奢な女店員には難しいだろう。しかもよく分からないが、彼女は妙に体にフィットした薄手の服装である。

言ってしまえば、フィギアスケートの選手の衣装のような。スカートの部分がちょっとだけ長いくらいである。

簡単にパンティーまで見えそうな格好で、いったいこの女は何者なんだろう。見た目もまだ20代前半だろうと思っている。身体のラインを見せているだけあって、なかなか良いプロポーションだ。そう思いながらオレは荷物を運んであげた。

無事に車に運んで店に戻ると、彼女はお礼をしたいと言ってオレを店に入れた。服がとにかく多いので、居場所は二畳分くらいにしかなっていない。

その場にオレを座らせると、彼女もそこに一緒に座ることに。そしてオレの肩を揉んでくれた。

「ほんと、ありがとうございます。助かりました!」

とりあえずコンビニで買ったお茶も出してくれたが、お礼ってこんなことかと。まあ贅沢は言う気もないし何かを求めていたわけでは無い。

強いていうなら、ボディーラインを露にしたマリンの体がオレに触れて、もう勃起してしまっているということだ。

それに関しては、本当にイイ思いをさせてもらっている。ただ、勃起をしていることは待リンには分かっていたようだ。

「なに、大きくしてるんですか…」

マリンはオレの背中に体を凭れながら、手を伸ばしてオレのペニスを撫でてくる。いきなりの行動にオレはビックリしたが、まったく悪い気はしなかった。

背中にはマリンの胸の感触がバッチリと感じられる。ナオのこと勃起にも力が入るというものだ。

「この辺も疲れていますよね…どうしてほしいですか…?」

マリンはオレを攻めてきている。オレのジーンズのファスナーを下げてパンツの中に手を入れてきた。もちろんそこにはオレのいきり立つペニスがある。

そのカリの辺りをマリンは指で摩っていた。オレはここまでされたら正直に言おうと、フェラしてとハッキリ言う。

マリンはそんなオレの言うことをしっかりと聞いてくれた。オレの背後から足の間に移動して、肉棒と化したペニスを口に含める。

「お兄さんには…感謝してますので…」

吸いつくようなフェラが音を立てて、小さな室内に広がる。オレの中では今までにないシチュエーションだった。

妙にエロい格好をした若い女に、狭い部屋で服に囲まれた密室。そこでフェラをされているのだから。

変に興奮してしまうオレは、我慢汁を流しだしてしまう。それを舐めとりながらオレのタマまでも余すところなくフェラしてくれる。

オレは思った。積極的にオレの肉棒をしゃぶってきたので、なかなかのドエスだと。しかしこの丁寧なフェラはエスでは無い、むしろドエムだと。

オレは気持ち良かったフェラの途中で勿体ないのだが、いきなりマリンの服を脱がせる。

「ヤァん…!何するんですか…?」

さっきまでオレのペニスをしゃぶっていた女の言うセリフかと思いながらも、露になったマシュマロの様な胸にしゃぶりついた。

「ハァっぁあん…!ダメ…あ、あぁぁあ…」

マリンは思った以上に感度がいい。というよりかは気になるのはアニメ声だ。オレの耳には完全にAV的なボイスが。

しかし乳首を舐めることでマリンの体がピクピクと反応をする。決して芝居では無い。そうなるとかなりの敏感な体をしてることになる。

このままオレはさらにマリンの服を脱がして、ついに恥部とも言われる股間すらも露にした。

「やん…み、見ないでください…!恥ずかしい…!!」

さっきまで堂々とオレにペニスをしゃぶっていながら、自分のを見られているとこんなに恥ずかしがるのかと。

そうなったら思いっきりクンニしてあげるしかない。オレはマリンの足をおもむろに強制開脚。そこには陰毛の剃られた可愛い陰口がオレに顔を出す。

マリンは必死でアソコを隠す。しかしオレはこれもまた強引に手をどかして、じわじわと顔を近づけた。

「やぁぁあん…!だめダメ…恥ずかしいです…」

そう言いながらも、オレの舌がクリトリスに触れて転がしてしまうと、その快感を全身で受けている。やはりドエムであることが分かった。

執拗にクンニをしていると、マリンのアソコは愛液でヌルヌルになっていく。オレの我慢汁にも勝るくらいに分泌させてきた。

「このままクンニしてるのと、オレのペニスを挿入されるのと、どっちがいい?」

オレは喘ぐマリンに聞く。

「あ、あハァぁん…!お、お兄さんの…固いのください…!あハァぁん…」

「正直だね、今挿入したら、中出しするよ、いい?」

「は、はい…沢山…出して…」

オレはドエムのマリンに望み通りの挿入をする。かなりエロい声を出しながら、マリンは密室の中にアダルトな熱を放射していた。

「マリンちゃん、でそう」

「ァっぁあ、あ、アタシも…!!あ、あ、あぁぁああ…イッちゃう!!」

一瞬早くマリンの絶頂が早かった。マリンの身体の痙攣した途端に、オレも射精をしてしまったが。

コスプレをしたドエムな女に、エロいシチュエーションでセックスできるとは。荷物を運んだバイト代として考えたら、相当の高給バイトであろう。

彼女の女後輩が淫乱でフェラをしてきたエロ体験談

オレと付き合っている彼女はもう二年にはなる。しかし仲が良い方だろう。彼女の職場が女性服を売るお店なのだが、オレはそこにたまに顔を出す。

そんな彼女の職場に行くなんてことはそもそも考えていなかった。しかし彼女の方がいつでも顔出していいよと。

その店にはカフェスペースがあって、従業員が暇な時には休憩しても良いところなのだ。

そこでオレはありがたくコーヒーを頂戴している。おかげでこの店の人とはみんな顔見知りとなっていた。

そのうちの一人に彼女の後輩に当たる女がいる。セイラという28歳の女だ。大人びた雰囲気だが、オレと彼女よりも下である。

スタイルが良くて可愛らしい顔だ。なんとなく落ち着いていて、あまり年下とは感じない。

オレがコーヒーをもらっている間は、セイラとは軽く挨拶をする程度である。彼女はもちろんだが、後は店長さんがよく話してくるかなと。

まあ店長はもう48歳のベテランで三児の母である。肝っ玉が違うのだろう。

そんな彼女の職場であるが、オレは時間が空いたので軽く寄ることにした。ちなみに俺は彼女が休みの日には行かない。

彼女のシフトは理解しているので、当たり前に出勤していると思い店に入った。するとそこにはセイラしかいない。

「あら、こんにちは。珍しいですね。彼女さんいない時に」

「あれ、いないの?トイレとか?」

「あ、連絡いってませんか?さっき事務所に呼ばれて急遽本社に行きましたよ」

オレはそれを聞いていなかったが、スマホを見たらラインが入っていた。気づかなかっただけで彼女はオレに伝えている。

オレはあえて店に来てしまったことは言わずに、頑張れと言う言葉を送った。

「良かったら、コーヒー飲んでいきましょう」

セイラがそう言ってくれた。彼女は本社で軽く仕事をしてくるので、今日はここには戻らないかもしれないとのこと。

まあ一杯だけ頂こうかなと、オレは椅子に座る。そしてセイラも一緒に隣に座った。

「今日はアタシだけだし、お客さんも来ないから休憩しちゃいます」

セイラが今までには見せないあどけない笑顔を出す。一緒にコーヒーを飲みながら話をしていると、オレの彼女の話になった。

「いつも仲が良いですよね、羨ましい…」

セイラはオレを見つめながら言ってきた。

「そう?セイラちゃんも彼氏いるでしょ?」

「アタシ、モテないんです…だから先輩が羨ましくて…毎日会っているんですか?」

「いや、週に一回会うかどうかだよ」

「そんなに少ないんですかー!?寂しくないですか…?」

「まあオレはもう少し会ってもいいけど、彼女はああ見えて割と一人で本を読んでいたいときもあるみたいよ」

「あー、わかります、先輩のそういうとこ…」

そんな話をしていると、セイラはオレに体を寄せて、そっと耳元で囁いた。

「じゃあ…ここもそんなに頻繁じゃないってことですよね…」

セイラはオレのムスコを撫でてきては、もうベルトまで外してきている。そして軽やかな手の動きは、あっというまにオレのパンツの中に侵入した。

「あぁん…大きい…これを使ってないなんて…勿体ないですよ…」

セイラはオレにキスをしながらしごいてくる。ガチガチの肉棒は、あっというまに我慢汁を流し始めてしまった。

「今日は…アタシがこのおチンチンを…活用しますね…」

セイラはオレの肉棒となったムスコにしゃぶりつく。クールに見えていたセイラは、今オレの前で淫らにしか見えていない。

タマの裏から肉棒の先まで、余すところなくしっかりと舐めてきた。その舌遣いは並の女のフェラでは無い。

正直、彼女のフェラよりも全然気持が良かった。

「ァぁん…こんなにドクドクしたおチンチン…今日は私のモノ…」

オレはここ一週間エッチをしていないもので、もうイってしまいそうになる。そんな状態のムスコに、セイラは激しいバキュームフェラをお見舞してくる。

もう躍動する精子は抑えることはできない。押し出されるかのようにセイラのアソコの中に射精をしてしまった。

「あ、アァぁ…こんなに溜まっていたんですね…たっぷり…」

もうセイラの口の中はオレの精子でいっぱいになっている。しっかりと飲みこんで、その後もオレのムスコ周りをお掃除フェラで後片付けしてくれたセイラ。

「久しぶりだったんですね…」

「本当に気持ちよかったよ」

「ホントですか…良かった。もしなら、もっとこれ…使いませんか…?」

「セイラちゃんに挿れてもいい?」

「はい…そうしてほしいです…アタシもしてないから…」

オレはセイラのパンティーを脱がすと、キレイなアソコがオレを待っている。セイラは顔を赤く火照らせて足を開き始めた。

露になったセイラのアソコ。オレの舌がクリトリスに触れてクンニをスタートさせる。セイラはピクピクしながらその快感を受け取っていた。

「はぁあぁぁ…!あぁあん…そこを舐められることなんて…!ア、アァぁ…」

「セイラちゃん、クンニ好きでしょ」

「な、何で…分かるんですか…あぁん…!」

「セイラちゃんのフェラがエロすぎたから、そうかなって」

「ク、クリトリスが…感じやすくて…」

「もっと舐めてほしいの?」

「は、はい…」

オレはセイラの淫乱な姿に、激しくクンニをして絶頂に近付けた後に肉棒を挿入した。セイラの感じながらも嬉しそうな表情を。

オレはその表情に興奮を覚えて、稲妻のようなピストンを炸裂させる。

「キャぁぁぁ…!!はっぁん…や、ヤァぁ、ハァァぁぁあん…!!イッちゃう…」

セイラは絶頂に達することになる。店長もオレの彼女もいないこの時間、セイラは本性を出して、オレの二度目の射精も自分のアソコで受け止めた。

オレはセイラを抱きしめて、しばらくお互いの体を摩り合う。そしてセイラはオレに囁いた。

「来週の木曜も…先輩は本社ですよ…しかも店長も休みです…」

もちろん、オレはその日も店に行く。

近所にできた居酒屋のママたちにフェラしてもらったエロ体験談

うちの近所に新しくできた小さな居酒屋がある。そこは若げな女の子が二人で営むというスタイルらしい。

最初はかなり賑わっていて、なかなか入ることができなかった。まあカウンターだけで10人くらいしか入れないので、オープン当時はてんやわんやである。

しかしそのような勢いは必ずいつか落ち着くもので。半年くらいもすれば、だんだん空席がある方が普通となってくる。

まあでもぼちぼちまだお客さんも入っているだろう。そんなタイミングでオレは初めてその店に入った。

元気の良い声でオレを出迎えてくれる。改めて近くで見ると、2人ともそこそこ可愛い。ママをしているのはアヤカと言って、33歳の清楚な感じの女だ。

もう一人はルリという27歳。どちらかと言うと彼女の方が元気系だろう。

その日は他にも二人くらいのご年輩の男性がいて、オレも気を使いながらその場を楽しんでいた。

まあ女二人がカウンターに立っている居酒屋となると、やはり男性客が多いだろう。しかもちょっと年輩。

アヤカとルリは、時に困った顔をしながら話していることもあった。まあただ、どちらかと言うと、ルリの方にお客さんたちは寄っている感じだ。

オレはその時には関わらないように、つまみの肉じゃがを食べて飲む。

しばらくすると二人のお客さんは帰っていった。もう閉店時間も近いらしい。オレも帰ろうかと思っていると、アヤカがもう一杯という声を。

時間は大丈夫なのか聞くと、気にしないでほしいと。そこでオレと二人の女で話をしていた。

するとさっきまで二人で仲良く話ていたように思えたアヤカとルリの雰囲気が変わる。アヤカはオレに良い雰囲気で話をしてくるが、ルリは話しを合わせるくらいで、荒いものに集中していた。

それは後片付けも大事だが、二人の交わりが急に減ったような気がしてならない。そしてアヤカがルリに一言。

「お疲れ様、今日は上がって良いよ」

笑顔で言うアヤカに真顔で受けるルリ。さっきまで年輩の男性がいたときとはルリの笑顔が薄くなっていた。

アヤカとオレに挨拶をして帰るルリ。そしてアヤカは落ち着いたかのようにオレの隣に座って、一緒に乾杯をしてくれたのである。

「今日もお疲れ様でしたね、慣れてきましたか?」

オレから話しをしてみた。

「そうですね、おかげさまでです。でもこれからですよ、先月くらいから落ち着いちゃって」

まあやっぱりそんなものだ。

「でも可愛い二人がいるし、これからまた忙しくなりますよ」

そんな話をした瞬間に、アヤカの表情が変わる。何か言いたそうなのが分かった。

「そうなると良いのですが…ルリちゃん、人気あるからちょっと調子に乗っているような気がして…」

オレはそうは見えなかったが、一つの嫉妬でもあるのだろう。

「オレは、アヤカさんの方が好きですけど」

そんないい加減なことを言ってしまう。するとアヤカもちょっと本気にしたのか、お酒の勢いもあってオレに寄り添ってきた。

「こんな、モテないアタシに嬉しい一言です…」

そう言いながらオレにキスをしてきて、太ももを摩ってきた。その指はさりげなくムスコにも当たっている。

少しずつ勃起してしまうオレ、それに気づくアヤカ。

「アタシの事、ずっと好きでいてください…」

そう言いながらオレのムスコをパンツから出して、優しくしゃぶってフェラをしてくれた。良い感じの吸い込みと舌遣いがたまらなく気持ちいい。

「絶対に…ルリちゃんの方に行かないでくださいね…」

やはりアヤカは嫉妬をしていた。自分についていてほしいと思って、オレにフェラで気を寄せているのだろう。

やはり女の世界だ。男から見たら魅力的な世界だが、やっている本人達には色々とあるもので。

密かな闘志を燃やしているアヤカは、フェラでビンビンのオレの肉棒にまたがって、自分のアソコに挿入してきた。

「ハァァァぁ…あん、アァぁ、アヤぁぁぁん…!」

相当オレについていてほしいのか、それともただの性欲の爆発か。アヤカはオレに抱き付きながら腰を一生懸命ふる。

その感触はオレのムスコには気持ち良すぎて、そのまま昇天してしまった。アヤカの中にオレの精子がとめどなく流れていく。

アヤカは嬉しそうにその精子の流れを感じていた。その日は暫く、閉店した店の中で二人だけで過ごしていた。

ただその後、二週間くらい経った頃だろうか。たまたままた店に行くと、なぜかルリだけでお店をやっている。

「すいません、ママは今日体調崩して帰りました…」

ルリは謝っているが、正直オレはあんまり気にはしていない。とりあえずお大事にという感じだ。

その日はひとなみ落ち着いて、もう店じまいをするというところだったらしい。そうなるとやはり、ルリはオレの隣に座って締めの一杯を飲むと。

「ママも、多分ストレスたまっているのかもです…それで疲れたのかな…」

そう言いながらビールを飲んでいる。オレはそれに頷きながらも、冗談でルリをからかってみた。

「ルリちゃん、密かにイジメてるんじゃない?」

「えー、なんてことを言うんですかー!アタシはエムなのに…」

「へーホントに?じゃあこんなことしても良い?」

オレはちょっと調子に乗ってルリのアソコをまさぐる。

「やぁあん…!エッチ…、ダメです…!」

そんな感じでエロいことをしているのに、ルリは拒否をしてこなかった。そこでオレはアヤカには悪いが、ルリの紐パンを解いて、アソコにクンニをした。

「あ、あぁっぁ…!そ、そんなことしたら…ハァぁん…!」

ルリはオレのクンニでクリトリスを濡らしてしまい、さらに体を震わせている。そして愛液がにじみ出てきて椅子に流してしまう。

オレのクリトリスへのクンニは、ルリの心を浄化しているのか、だんだんと艶のある喘ぎ声が漏れてきた。

「ヒャァァぁあ…!アァぁぁぁん…、気持ちいいです…」

もう絶頂寸前のルリ、オレはクンニから肉棒挿入に転換した。ルリのアソコがどんどんオレをヒートさせていき、同時に昇天をすることに。

その日もまた、オレとルリは暫く抱き合っていた。

それからはアヤカとルリはオレのいるところでは仲良くしているようになる。どちらもお互いに自分の味方が来たと思っているのだろう。

犬猿の仲でもクンニは受け入れる女のエロ体験談

オレがまだ若いころに社会人になったばかりのころの話である。その会社では、入社して初めに研修を兼ねた合宿というものがあった。

会社としては皆で力を合わせて頑張りたい!という理念を掲げているからだろう。

入社して二週間が過ぎたころから、契約しているコテージを一軒借りてその合宿は始まる。オレ達の年の新入社員は6人。

男と女でちょうど半々だった。まあそんな話を聞くとちょっとワクワクしてしまうものだろう。

そこで社会人デビューどころか、イケないことまでデビューしたりして。そんな妄想さえしてしまうのが男のサガというものだ。

だが実際にはそんなことは無い。割と規則が厳しく、交わっている暇などは意外と無いものだった。

しかも一緒に行く同期の中に一人、ちょっと気の合わない女がいる。彼女はミキという22歳。

見た目は可愛くてスタイルも良いのは分かる。多分Eカップくらいはあるだろう、着やせしているが胸の大きさはなんとなく分かっていた。

ただ、なんとなくスカしている感じがしてならない。まあ挨拶もするし嫌いというほどでもないのだが。

そんなメンバーも含めて研修合宿は始まる。期間は一週間、昼間と夜にみっちり授業的なこともするし、ご飯も皆で作って食べる。

この辺は確かに絆が生まれるかもしれない。ただ夜は自由では?と思うだろう。密かに同期の女とあんなことやこんなこと。できないのである。

部屋割りは大きな部屋に男女別れて三人ずつ入り、そこに先輩社員も一緒にいるのだ。決して女性の部屋に潜り込むことなどはできないし、そもそも外出も禁止。

まあ言ってしまえば男女の営み禁止ってことで。他にも可愛い同期がいたが、この場ではおとなしくしていたほうが良いと判断した。

しかし、ハプニングは突然やってくる。

合宿の5日目、その日は半日使ってアウトドアの時間となった。山に登って山菜などを取って皆で外で調理。

火を焚いて飯盒炊爨という懐かしいことまで。ただその食材を取りに行っているときのことだ。6人全員で行動していたが、気づくとミキがいない。

どこかではぐれた?と思い、皆で探しているうちにオレまではぐれるという。必死で声を出したら一人の声が帰ってきた。

それはミキだった。岩陰にある小屋に一人たたずんでる。オレの姿が見えたことでちょっと安堵感があったのだろう。ちょっと可愛い笑顔を垣間見た気がした。

しかしその安堵感もまた不安に。そもそもオレ達のいるこの場所がよく分からない。こんな時は残りの先輩たちを含めたメンバーが来るのを待った方が良いと判断。

小屋の中で二人で待つことにした。幸い気温が上がっていて寒くないことがオレ達を守っている。

まあ、オレとしてはこの空間が微妙である。鼻につくことを言ってこなければ良いと願ってはいた。

しかしよく見ると、ミキは弱っている顔をしている。不安なのだろう。オレは気分を紛らわそうと、ふざけてスカートをめくってやった。

「キャ…!何してるのよ…!?ヘンタイ!!」

ミキの可愛い記事の薄いパンティーがオレの目に入る。

「あれ、意外とイヤラシイの履いているな、ブラはどう?」

オレはその気になってしまい、ミキの胸を揉みながらシャツのボタンを外した。ミキはもがいてはいるが、何だかんだでオレに生チチを見せてしまうことに。

「こんな可愛いブラしていたのか、でも簡単にずれちゃって。やっぱりイイ乳してるな」

オレは気が合わないはずのミキの体に興奮する以外なかった。乳首を吸っていると、強気のミキもだんだんと気持ちがエロくなっていくのが分かる。

「こ、こら…お前に触らせる胸じゃない…あんん…」

「いいじゃん、せっかくのこんなチャンスは無いよ、なかなか」

オレはミキのパンティーの中に手を入れて、大事なはzかしいアソコをまさぐった。

「ハァぁん…バカ…!止めてよ…、誰かきちゃうでしょ…!」

「来たら助かる、来なかったら気持ちいい。どっちも良いこと尽くしだ」

オレはミキのクリトリスをいじりながら、にじみ出る愛液を感じていた。

「ハァぁん…気持ちいいとか…そんなこと…アァぁん…」

「何言ってるの?感じまくってるじゃん」

「そ、そうじゃない…そんなところ、あはぁぁ…触られたら…あぁぁあ…」

「じゃあ、触るんじゃなくてクンニしてあげよう」

オレは強引にクリトリスを手マンからクンニに移行する。もうミキの体はトロトロになってしまっただろう。

小屋の中でミキは喘ぎ声を上げてエロい姿を露にしている。オレはそんなミキに対してアソコに指を入れて刺激をした。

「ハァァァん…!ダメダメェぇぇ…!そこハァぁっぁあ…!!」

ミキの体がよじれて、今にも絶頂に行ってしまいそうだった。そんなミキにオレは肉棒を差し出す。

「どうせなら、一緒に気持ちよくなろうぜ」

オレはミキにフェラを要求した。ミキはそれを飲みこむ。もう精神がエロモード全開なのだろう。

ずっと欲しがっていたかのように一生懸命フェラをしていた。その唾液が絡まる音とたら、それは淫らとしか言いようがない。

しかしオレもそんなミキのフェラによって、もうイキそうになってしまう。こうなったらもうやることは一つだ。

オレはミキのフェラから、肉棒をアソコに移動。そして挿入をした。

「ハァっぁあん…!!やぁぁん…気持ちいい…アァぁぁ…!!」

オレも気が合わないはずのミキのアソコに、感情のあまるくらいのピストンをお見舞する。それは本当に気持ちのいいアソコだった。

気が合わなくても体の相性はいいというのか、オレ達はもうお互いに昇天の時を迎える。

「ハァっぁぁ…イ、イク…!アタシ、イッちゃう…!!」

ミキは絶頂に、オレは精子をミキの中に。山の小屋の中で、妄想以上の二人きりの合体を実現させた。

風が強いのに短いスカートの女にクンニしたエロ体験談

それは風邪の強い日のことだった。

台風が近づいているという情報があったので、その強風は覚悟していたのである。雨こそ降っていないので、それでも歩いている人はそこそこいる。

みんな風に立ち向かう人もいれば、逆に流されてしまいそうな人までいた。

オレは自分が営む小さなバーで一人、誰かが来てくれるのを待っている。こんな日に誰か来るのかという思いと、それでも人出はあるという現実に期待を寄せる自分がいた。

しかしこうも風邪が強いと、店の看板が吹っ飛んでしまいそうになる。とりあえず外に出て看板を飛ばされないようにキツく固定をしていた。

すると、一人の女が風に逆らって歩いている。しかもスカートは短い丈で、完全にオレにパンティーが見えていた。

薄いブルーのシルク生地だったか、とにかくオレの好みのパンティーだ。その女は顔も可愛いし、こんなエロい姿を見たら助けないわけにはいかない。

「お姉さん、大丈夫?休んでって良いですよ」

オレは思わず声をかけてしまった。すると女もまるでオレが希望の光であるかのように寄ってくる。

「ほ、本当ですか…ちょっと寄ってもいいですか…?」

女はスカートを押さえながら、オレの店に入った。髪が風邪で乱れてはいたが、よく見るとやっぱり可愛い女であることを確認。

とりあえずコーヒーを出してあげて二人で話をしていたのである。オレも暇だと思って隣で座ってコーヒーを飲んでいた。

「すごい風ですよね…歩くのも大変ですよ…」

彼女はナナといって24歳。小柄で巨乳っぽい感じがする。とてもイタズラしたい体つきだ。

「こんな時にどこに行くつもりなの?」

オレは胸のふくらみとスカートから伸びる太ももを見ながら聞いてみる。

「友達の家からの帰りなんです…こんな天気になるなんて…」

「予報ではしっかり言っていたけどね、しかもこんな短いスカートで」

オレはナナのスカートを風が吹いたかのようにめくる。再びオレ好みのパンティーを見ることができた。

「やん…!ちょっと止めてください…」

顔を赤くしたナナがスカートを押さえる。しかしオレはそんな照れているナナに、後ろから胸を揉んだ。

「あん…!も、もう…何するんですか…!?やめ…て…」

ナナはオレの手を押さえる、しかしオレは手の動きを巧みに色んなところに滑らせていった。

そして、再びスカートをめくってナナのアソコをまさぐる。

「あ、アァぁぁん…ヤダ…!」

ナナのイヤラシイ声が漏れてしまって、必死でオレの手を放しにかかった。しかしオレは離すどころか、パンティーの中に手を入れてクリトリスをいじる。

「ダメ…!はぁぁあ、こ、こらぁぁ…」

「結局は、こういう事をされたかったんでしょ。短いスカートはいちゃって」

「そ、そんなこと…アァぁん、あるわけ…ハァん…」

「でも、クリトリスがこんなに濡れているよ」

「そ、それは…あ、あなたが…」

「え、オレがどこを何したって?」

「ハァぁん…イジワルですよ…あんん…」

ナナはだんだんオレの手マンに気持ちよくなってきたのか、抵抗をしなくなってきた。それを感じたオレは、ナナのパンティーを脱がしてクンニを施す。

「やぁぁぁ…!そんな…あ、アッぁぁあ…ダメェ…」

ナナの反応がエロくなって淫らな女に変わっていく。外は風が吹きつけて木々は揺れる。それを免れているこの店の中は、台風よりも激しい心の高揚があった。

今日の様な日は誰も来ないだろうという気持ちから、オレはどんどん大胆になっていく。ナナの服を脱がして、オレも下半身を露に。

お互いにあからさまに露出をしながらオレのクンニは続いていった。

ナナはクリトリスを熱くしながらオレのクンニに悶えている、しかしそんな中でもオレの勃起した肉棒を握ってはしごいていた。

「ハァっぁ…これ…早く…あん…!」

ナナはオレの肉棒のインをおねだりしている。オレはもちろん喜んでと思いながらも、まずは肉棒をナナの口に持っていった。

「じゃあ、まずはフェラからだね」

「うん…イイよ…」

ナナはもうオレの支配下にいるようなものだ。イヤラシイ口の形でオレの肉棒を美味しそうに舐めている。

体が興奮状態を増していき、それがフェラにも表れていた。ナナももうこの店には二人だけで、誰も来ないものと思っているのだろう。

自慢の膨らみを持つ胸でパイズリまでしてくれたり、股間の至るところまでも丁寧に舐めてくれた。

「ナナちゃん、フェラ上手いね…慣れてるね…」

「バカ…そんなアタシをヤリマンみたいに…」

「あれ、そうじゃなかったの?」

「もう…フェラしてあげないから…」

「ごめんごめん、でもそろそろ清純なナナちゃんのアソコに挿れちゃおうかな」

「あん…それ…早く…ですぅ」

ナナはオレの肉棒を今か今かとアソコを濡らして待ちわびている。そして少しずつそれが実行されて行くと、ナナの喜びは本物になっていた。

オレのピストンを、まるで自分が蒔いた餌に群がる獲物と言わんばかりに高揚して受け止めている。

何だかんだで、短いスカートは性欲の強さを表していた。

オレは気持ちよくなったムスコから、今にも出てきそうな白濁の水鉄砲をナナに宣言する。

「あふん…!い、いっぱい出していいよ…!あ、アタシもイッちゃう…!!」

オレがその水鉄砲を発射した瞬間に、ナナも体を震わせて絶頂に達してしまった。外で風が引き注いでいる中、オレ達は熱く静かな空間で抱き合っていた。

介護の仕事でよくエッチできクンニした私のエロ体験談

私は介護の仕事をしている40代の男性です。介護の仕事をしてたくさんのエロ話があります。エロい話がある理由は圧倒的に女性が多い職場だからです。女性もすぐにエッチな話をしてきます。ここでは私の介護職員として実際にあったエロ体験談を書いていきますね。フェラされてクンニしてクリトリスを刺激して気持ちよくなってくれて嬉しかったです。まずは女性のプロフィールから紹介します。名前は麻衣美ちゃんです。年齢28歳。介護福祉士。独身です。麻衣美ちゃんの性格は介護の仕事をしているから優しいのと寂しがり屋な所があります。容姿に関しては髪がストレートで少し茶色に染めていて、目は大きくて鼻は低いですが可愛い顔をしています。痩せていています。胸はあまり大きくないですがお尻は大きくてエッチな身体をしています。麻衣美ちゃんとは職場が同じで私の方が先輩です。仕事で麻衣美ちゃんが入社してきた時に私は麻衣美ちゃんのことを何も思っていなかったのですが、優しさとお尻が魅力的でエッチな気分になってしまい、麻衣美ちゃんといつかセックスをしたいと考えるようになっていきました。ある程度仲良くなってきたのでLINEをしました。麻衣美ちゃんはLINE交換をしてくれて、私はほぼ毎日のようにLINE交換をしました。LINE内で麻衣美ちゃんとは仕事のことや悩みを相談していました。寂しがり屋ですから私に依存するようになってきました。仕事中でもいろいろなことを相談してきてエッチなことも話せるようになりました。「これはエッチができる」と私は思うようになってきて麻衣美ちゃんに仕事中によく下ネタを話すようになりエッチをしたい雰囲気を出していました。麻衣美ちゃんと介護中に私の股間付近に触れた時に私は興奮してしまいました。私と麻衣美ちゃんと二人勤務の時に、私から冗談で「麻衣美ちゃんとエッチできたら最高」と言ってみたら麻衣美ちゃんは「私も」と照れながら言ってくれたので、私は麻衣美ちゃんの手を握ってしまいました。勤務中で不謹慎かもしれませんが、麻衣美ちゃんとキスをしてしまいました。麻衣美ちゃんに「今度エッチをしよう」と言ってラブホテルに行く約束をしました。後日にラブホテルに行くために大型ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしてからラブホテルに向かいました。ラブホテルに行く途中で手を握ってあげて信号待ちでキスもしました。ホテルに到着してからすぐに私からお風呂に入りにいきました。シャワーを浴びている時に麻衣美ちゃんはお風呂を覗きにきました。びっくりしてしまいましが、私から「一緒に入る?」と聞いたら、お風呂だけは一緒に入れないと言われてしまいました。私は「なんでお風呂を覗いたの?」と聞いてみたら「なんとなく」と照れてお風呂場から逃げていきました。私はシャワーを浴びながら麻衣美ちゃんの身体を思い出してオナニーをしてしまいました。おちんちんはかなり大きくなっていて、我慢汁も出ていました。このままオナニーで精子を出すこともできそうなぐらい勃起して気持ちよくなってしまっていました。私は浴槽の中に入ってからゆっくりと身体を温めてからお風呂から出ました。麻衣美ちゃんに「お風呂入ってきてね」と言って私はベッドの中に入っていました。しかしベッドの中に入っても落ち着かなくて部屋をウロウロとしてしまい、麻衣美ちゃんがお風呂から出てくるまで部屋をウロウロするのは続いていました。麻衣美ちゃんがお風呂から出てきてから私は麻衣美ちゃんをベッドに誘導してキスをしてからエッチを開始しました。キスはまずは軽くしてから舌を絡ませていきました。私は濃厚なキスが大好きで麻衣美ちゃんと濃厚なキスをずっとしてしまいました。麻衣美ちゃんに「キスは好き?」と聞いてみたら「好きだよ」と答えてくれたので嬉しくてずっとキスをしていました。キスをしてから私は麻衣美ちゃんのおでこにキスをしてから服の上からおっぱいを揉んで服を脱がせて
おっぱいを揉みました。麻衣美ちゃんのおっぱいは大きくないですが、私は麻衣美ちゃんが気持ちよくなってもらいたいので、おっぱいの大きい小さいのは関係ないのです。乳首も一生懸命に舐めてあげたら、すごく気持ちよくなってくれていたので嬉しかったです。おっぱいを揉んでから麻衣美ちゃんのパンツの中に手をいれておまんこを触りました。クリトリスも一緒に触ってあげたらすぐに濡れてきました。私は嬉しくなってパンツを脱がせてすぐにクンニしてあげました。膣の中を舌で丁寧に奥までなめてあげてクリトリスも舌先で丁寧になめたら、麻衣美ちゃんは「気持ちいい」と喘いでくれました。麻衣美ちゃんから「私も気持ちよくしたい」と言ってきてフェラをお願いしました。トランクスを脱いですぐにフェラしてもらいました。麻衣美ちゃんのフェラは最初、ゆっくりと咥えてくれてから、だんだんと激しくフェラするようになっていきました。フェラして手こきもしてくれたのですごく気持ちよくなってしまいフェラで精子を出しそうになってしまいましたが我慢しました。「入れたい」と私から言ってコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。挿入した時に麻衣美ちゃんは「あん」と気持ちよさそうにして膣がおちんちんに吸い付いてくる感触が伝わってきました。嬉しくなりキスをして腰を動かしました。腰を徐々に動かしてからバックの体位にかえました。綺麗なお尻が見えて私はお尻を触ってからバックから挿入しました。バックは私が大好きで後ろからおっぱいを揉んで背中を舐めながらバックで突いていたらすごく気持ちよくなってしまい「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができました。終ってからも暫くイチャイチャしていて、お互い別々でお風呂に入りラブホテルから出ました。今でも麻衣美ちゃんとはエッチをしていますよ。職場では信頼ある職員にだけはエッチしたことを話しています。仕事の最中はあまり仲良くしないようにしています。エッチしたことが分かってしまうのが嫌だからです。介護の仕事をやっていると、私みたいにエッチができます。女性と圧倒的に多いからです。そのため私は介護の仕事をやってから、かなりな遊び人になってしまいました。元々女好きなのはありましたけどね。

社員になるならクリトリスオナニーだってのエロ体験談

私の秘密のエロい話しますね。
私は子供が2人いる、34歳です。早くに結婚して子供もだいぶ大きくなったので、ホームセンターでパートで働いています。社員にしてもらいたくて、先日店長にお願いしました。店長はパッとしない、20代後半の男性です。お客さんや上のマネージャーには頭を下げるけど、私たちパートの主婦たちには横柄な態度を取るタイプです。
私は今まで誰かが急に休む時に代わりに出勤したりして、このお店には貢献してきた多少の自負があります。でもパートから社員にしてもらうのは、並大抵のことではありません。何と切り出したらいいのかと考えあぐねていると、店長から話を切り出してきました。
「時給を上げてくれだとかは、今の段階では聞けないお話ですよ」
「あの…いえ、そういうのではなくて…」
「じゃあ何?まさかパートから社員にして欲しいとか言うんじゃないですよね?!」
「…その、まさかです」
「今の売り上げが落ち込んでる状況で?」
「分かってるんですけど、これから子供の学費が思ったより掛かりそうで」
「この店では無理ですね。あなたの器量なら、水商売とかしたらいいんですよ。熟女の需要って今は高いんですよ」
「そんな…私、水商売は嫌なんです。それに今の仕事が好きだから」
「ここで社員になったからと言って、大して給料が上がる訳でもないのに」
「それでも長い目で見れば、社員になるなら今なのかと思って」
「…そこまで言うなら、分かりました。私の口添えがあれば、あなたは社員になれるはずです。但し、私にメリットでもあれば私は喜んであなたの口添えをしますが…どうでしょう?私の言っている意味分かりますか?」
「メリット?」
「私の口から言わせないでください。あなたが考えた、私にとってのメリット。それが私の思っていることとかけ離れていれば、口添えするのは止めます。私が思った以上のことを考えてもらえるならば、私は喜んで口添えしますよ」
店長は今まで見たことのないほどの笑みを浮かべていました。私は店長が何を言わんとしているのかすぐに分かりましたが、分かった振りをしたくありませんでした。メリットなるものを与えたことによって店長が必ず私を社員にしてくれるのかも分からないし、そこまで私がしなければならないことなのかとも思いました。
その場では”考えてきます”と伝えるだけにしました。それからというもの、2人だけになる時があると、”あの件はどうなりました?”と聞かれるようになりました。私は一度店長の思う通りのことをすれば、口添えしてくれるという確信があれば、言いなりになろうかと思うようになっていました。
そのことを店長に伝えると”もちろんですよ!もし口添えしなかったら、そのことを全て公表してもいいですよ”と言ってきました。公表するということは店長が不利になるだけでなく、私までが主人に浮気がバレて困ること。これでは一か八かの賭けになってしまう。でも女としては賭けなければならないのが今だということは分かっているのです。店長にお願いしますと告げると、店長はしょうがないですね、と嬉しそうに目を細めました。
私と店長のお休みが合わないので、主人には棚卸で帰りは遅くなると伝え、店長の車に乗り込みました。店長は少し離れたラブホテルに到着すると、さっさと車を降りて私を待つことなく部屋に入っていきました。昔からある、古いホテルはどこもつぎはぎだらけといった感じで、私なら絶対に利用することもないような所でした。
店長は私に先にシャワーを浴びてくるようにと言うと、冷蔵庫からコーラを取り出して一人飲んでいます。私は仕方なくシャワーを浴び、店長がその後シャワーを浴びました。ソファーに座っていると、勝手に手が震えてくるのが分かりました。本当にこんなことをしていいのだろうか。子供の為とは言え、主人まで騙すなんて。
「その服と下着を全て脱いで、ベットに座って…さあ、早く」
店長は腰にタオル一枚を巻いて出てきて、私が座っていたソファーに座って、また新しいコーラを冷蔵庫から取り出していました。私は言われるまま下着まで脱いで、ベットに腰かけました。
「こちらに向いて膝を立てて座りなさい。おまんこが私によーく見えるように座るんだ」
私は言われたように、膝を立てて開脚して、あそこが丸見えの状態に座り直しました。恥ずかしくて恥ずかしくて、両手であそこを隠しましたが、手をどかしなさいとすぐに言われたのです。
「さあ、オナニーショーの始まりだよ。オナニーで私を満足させてくれたら、私はあなたに手を出さない。私が満足できなかったら、最後は…分かってるだろうね」
店長は舌を出して、自分の唇をグルっと一周舐めて見せました。私はそれを見て気持ち悪いとしか思わず、そしてオナニーを見せなければならないという試練を聞いて吐き気がしました。
私がオナニーをしているのを見て、店長が仮に満足したのなら、私は店長にオナニーを見せるだけで済むと言うのなら、全力でオナニーをするまで。それが始めから嘘だとしても、一縷の望みにすがろうではないか。
以前大好きで結婚も考えた男性に抱かれているという設定を頭の中で勝手に考えて、自分を慰めてみました。両方の乳首を両手でつまみ、コリコリとやってみたり、おっぱいを揉みしだいたりしました。目を閉じれば、いつも夜中に目が覚めて眠れない時一人布団の中でこっそりオナニーしているのと同じことをしているだけです。そう、目を閉じれば同じですが、店長は目を開けてやってと言いました。
おまんこに指をやると、おまんこは少し濡れていました。クリトリスをグリグリ触ると頭の中がジンジン痺れてきて、目をつぶってしまいます。その度に店長が目を開けてこっちを見て、と言ってくるのです。店長もその頃には腰に巻いていたタオルをはぎ取り、手でチンチンをしごき始めました。店長は自分のチンチン目掛けてよだれを垂らしています。相互鑑賞オナニーなんてしたことがなかったので、私は興奮し始めました。おまんこの中に指を入れると、Gスポットを何度も刺激して、すぐにイってしまいました。
「ああん、気持ちいい、もっとして~もっと」
「そんなじゃダメだ、あんた一人でイって、俺は全然だよ」
そう言うと店長は私に襲い掛かってきました。店長は私よりだいぶ若いはずなのに、お腹周りにお肉がたっぷりついていました。突き出たお腹から申し訳なさそうにチンチンが見えました。私の顔の上に跨ると、私にチンチンを舐めるように言ってきました。私は小さなチンチンを仕方なくフェラしました。社員になるため、社員になるため。
私がチロチロと舌を使って店長のチンチンを舐めると、店長のチンチンはすぐにムクムクと大きくなって、上の方をビーンと向いていました。
「ほら、股を広げて!あんたのオナニーが全然だったから、おまんこに入れなきゃ満足しないよ!」
そう言って、私のあそこにコンドームをつけたチンチンを入れました。小さいチンチンだったので、私はまったく気持ち良さを感じることなく、その場を歯を食いしばってやり過ごしました。しばらくピストンをしていたかと思うと「イク!イク!」と言って、一人で勝手に果てていました。
後日約束通り、店長の口添えのおかげで、私は晴れて社員になることができました。そのせいか、店長はその後もしつこく何度も私にエッチの誘いをしてきますが、私は断り続けています。あのチンチンじゃ、二度目はないもの~笑

タイトル : フェラ好きな女上司から逆夜這いされたエロ体験談

サラリーマンの俺は、企画部に配属されて頑張っている。

その部署は二つの班に分かれていて、俺の居る班は35歳になる紗栄子主任を筆頭に、若手の4~5人で活動していた。

バツ1の主任は、小学2年生の麻衣ちゃんと2人暮らしなので、いろいろと大変である。

離婚の原因は旦那の浮気らしいが、主任も仕事と子育てで気持ちに余裕が無く、旦那の事を放ったらかしていたのがいけなかったと後悔していた。

そんな主任はやや細身の体型だが、バイタリティーが有り、課長や俺たち後輩の男からもかなり頼りにされているのだ。

背中くらいまで有る髪を結んだだけで、あまり化粧をしていなかった主任。

しかし、もともと綺麗な顔立ちをしていたので、気になっていた男たちもいたと思う。

俺もたまに主任の胸もとや腰のラインを見て、アソコをムズムズさせていた一人だ。

そんなある日、明日の会議に使う資料を作成していると、主任の携帯が鳴った。

麻衣ちゃんが熱を出したので、迎えに来て欲しいとの事だった様だ。

主任は困った顔をしたが、仕方が無いので俺に、「後で電話するから、そのまま続けていてくれる?」と言って、急いで学校へ向かった。

そして、二時間ほど経った午後4時頃になって連絡が有り、「戸田君、悪いけど私のノートパソコンと今まで作った資料を持って来て欲しいんだけど・・・」と言う事だった。

俺は、自分のパソコンと一緒に鞄と紙袋に詰め込み、課長の許可を貰い主任のマンションに急いだ。

マンションに着いたのはもう5時を少し回った頃。

「麻衣ちゃんはどうしています?」
「今は自分の部屋で寝ているわ」

そう言って、少し疲れた表情をした主任に、作成した資料を手渡した。

「戸田君ありがとう、後は私がまとめておくから戻っていいわ」
「一人だと時間が掛かって大変ですよ~俺のパソコンも持って来たし手伝いますから」

と言って、さっさとパソコンを開いて準備を始めた俺。

「ありがとう恩に着るわ」

と言って、俺の肩を叩いた主任。

作業をしていると腹がへったので、途中で主任が作ってくれたパスタを食べ、作業が完了したのは10時を過ぎていた。

「終わったわ!・・・戸田君ありがとね~もう遅いから泊まって行きなさい」
「えっ?・・・でも・・・いいのかな~?」
「変なこと考えてない?・・・私は麻衣と一緒に寝るから、あなたは奥の部屋ねっ」
「もちろんそれでOKです」

苦笑いしながらそう言って、テーブルの上を片付け始めた。

「明日は麻衣ちゃんどうするんですか?」
「母が来てくれると言っているから大丈夫よ・・・君は先に行って準備していてくれる」

主任が出社出来ないなら、俺が説明しないといけなくなるのでひと安心。

そして、片付けが終わったので、シャワーを浴びる事に。

先に浴びてから、主任が終わるまでパンツと肌着姿で待っていた俺。

シャワーして出て来た主任を見て、ドキッとしてしまった。

束ねていた髪を解き、パジャマ姿で出て来たのだが、そんな姿はもちろん初めて見る訳で・・・。

「何?・・・どうかした?」
「いえ・・・ただその~・・・色っぽいな~と思って・・・」
「何言ってるの~普段は男扱いしているくせに~・・・」
「そんことは無いですよ~女性として優しく接しているつもりですよ俺は」
「嘘ばっかり・・・まあいいや、もう遅いから寝ましょう」

時計を見ると確かに12時近く、明日は早目に出ようと思うので寝る事にした。

眠ってから1時間ほど経った頃、エッチな夢を見ていた俺・・・チンポが勃起しているのが自分でも分かった。

それで、股間へ手を伸ばすと、そこに何か有るのに気付き目を覚ました俺。

顔を持ち上げて股間の方を見ると、薄暗い中で主任がチンポを右手で握りフェラしていたのだ。

「主任!何してるんですか、止めて・・・ああ~っ!」気持ち良くて最後まで言葉が続かない。

俺が気付いても止めようとせず、夢中でフェラしている主任。

頭ではいけない事だと分っていても、チンポは正直なもので、主任の口の中で固くなり今にも爆発しそうな感じ。

すると、パジャマと下着を脱いで俺の上にまたがり、自らマンコに入れ込んだ主任。

腰を前後に動かして気持ち良さそう。

そしてついにはジャマの上も脱ぎ捨て、飛び跳ねる様にして腰を上下に動かし始めた。

たわわな乳房を激しく揺らし、長い髪を乱しながらよがる主任。

普段では、絶対に見ることが出来ない主任のそんな姿に、その気になってしまった俺。

下から手を伸ばして揺れる乳房を鷲掴み。

そして、「主任、イキそう!・・・ああ~~イクう~~っ!」・・・と、マンコの中に発射。

(中出ししてしまったけど大丈夫なのか?)・・・と思ったが、主任は何も言わずに倒れ込んで息を切らしている。

ティッシュでチンポを拭いてから主任にも手渡すと、始めて「戸田君ごめん!」と口を開いた。

「いったいどうしたんですか?」・・・と聞いたが、主任はそれ以上何も言わなかった。

(主任も一人の女だ・・・それもまだ30代半ばなんだから女盛りだよな~たまにはチンポが欲しい時も有るさ)と勝手に決め込んで納得していた俺。

でも、突然の事でプレイとしては満足していなかった。

淫らな格好で寝転んでいる主任を見ると、またムラムラして来たのである。

それで主任に抱き付き、「今度は俺が満足させて貰いますよ」・・・と言って唇に吸い付き舌を入れ込んだ。

主任が入れ返しきたので、その舌を吸った俺・・・目を開けると、いつも見ている主任の顔が目の前に。

愛おしくなり、両手で包み込みながら主任の唇と舌の感触を味わった。

それから先も、俺の好きな様にさせてくれた主任。

乳房にむしゃぶりつき、主任のマンコを見るために電気を灯けた俺。

「嘘っ!」・・・と主任は呟いたが、ニタリと笑ってから股間に移動して強引に足を広げた。

まさかこうして主任のマンコを見る日が来ようとは・・・目の前で息づいているマンコを見ながら感激に浸る俺。

そして指で広げ、マンコの形やクリトリスの大きさを目に焼き付けた。

「主任!・・・これからは、主任を見る度にこれを思い出しますよ」と言うと、「馬鹿!」と言って顔を赤らめ恥じらいだ。

「クンニして欲しいですか?」

そう聞くと、恥ずかしそうにしながらも、「うん!」と答えた主任。

それで、クリトリスを中心にペロペロとクンニしてやると、「あ~~ふん~~あ~~」と、気持ち良さそうに吐息を漏らした。

それから、チンポを大きくさせる為にもう一度フェラして貰ったが、しゃぶっている顔を見ているのは最高だ!

(あの主任が俺のチンポを・・・)

会社の同僚たちに自慢してやりたい気分だった。

最後は四つん這いにさせ、アナルが丸見えになるくらいに尻を突き出させたが、何でも言う事を聞いてくれそうな感じで、男勝りだと思っていた主任は意外とMなのではと思った次第である。

そして、その格好にさせたままチンポをぶち込んだ俺。

主任を支配している様で最高の気分!

主任は主任で、俺が股間を打ち突ける度に卑猥な声を上げよがり狂っていた。

また中出ししたが、俺が放出したザーメンを処理すると、何も言わずに麻衣ちゃんが寝ている部屋へ戻って行った。

朝になると、俺は麻衣ちゃんが起きる前にマンションを出た。

その時も主任は何も言わなかったし、会社に来てからも淡々と会議の準備をしていた。

俺はというと、昨夜の主任のマンコを思い出し、一人で目尻を下げていた様だ。

そんな俺を、チラっと見ては視線をそらしていた主任。

その後も以前と変わらない態度で接していたが、時折濡れたような目で見ている気がしたので、その内にお誘いがあるだろうと思っている。

タイトル:入院中に見舞いに来た妻の友人からフェラして貰ったエロ体験談

先日、左目を手術するために一週間入院した。

若い時に左目だけブドウ膜炎になり、その結果、緑内障を誘発して長い間治療していたのだが、点眼薬や飲み薬では眼圧が下がらなくなってしまったので、手術する事になったのだ。

仕事は助手に任せる事にして、金曜日に入院してその日の内に手術した。

手術は無事成功し、翌日には眼圧も下がっていたのでひと安心。

すると、昼過ぎになって妻が一人の女性を連れてやって来た・・・高校の時からの友人である絢子さんだ。

40歳になったばかりの彼女は、以前から妻が言っていた通り、妖しげな雰囲気を持ち合わせている綺麗な女性。

何でも旦那は一回りも年上らしく、稼ぎが良いので高級マンションに住んでいるとの事。

入院している病院の直ぐ近くにそのマンションが有るので、妻から話を聞いて一緒に来た様である。

その絢子さん、今は株にハマっているらしく、いわゆるデイトレーダーってやつである。

俺も以前やっていた事が有るので、妻をそっちのけで話しが弾んでしまった。

ただ、悪いのは目だけで身体は元気な俺。

若い看護師を見ているとムラムラして来て、(抜いてくれないかな~)などと、バカな事を考えていた。

そんな所へ、妻がエロい身体をした絢子さんを連れてきたのだ・・・彼女の胸の膨らみやお尻の張り具合に、視線が向かうのは仕方ないところ。

しばらくして、「お大事に」と言って帰って行った絢子さん。

妻が居たので連絡先を聞く訳にもいかず、もう会えないと思っていた。

ところが、何と三日後の火曜日の昼過ぎに、一人でやって来たのだ。

「コンコン」とノックしてからドアを開け、「こんにちは!」と彼女。

ただ、俺は強度の近視で、左右とも裸眼視力は0.02ほど。

左目はプラスチックの眼帯をしていたし、たまたま右目もコンタクトレンズを外していたので、最初は誰だか分らなかった。

それで、じっと見ていると、「絢子です」と名乗ってくれたのだ。

「絢子さんか・・・ごめんね、コンタクト外してるんで誰だか分らなかったよ!」
「あっ、そうなんですね」
「どうぞどうぞ、座って!」
「はい、ありがとうございます」
「いや~また来てくれるとは思わなかったよ・・・」
「すみません、ご迷惑じゃなかったですか?」
「とんでもない、また会えて嬉しいですよ!」

そんな感じで鼻の下を伸ばして話していると、看護師が身体を拭くためのタオルを持って来たのだ。

温かいタオル二枚とビニールに密閉されたペーパータオル。

それを見て、「温かい内に拭いて下さい」と言って即した絢子さん。

少し迷ったが、「じゃあ、ちょっと失礼して・・・」と言ってから立ち上がり、パジャマの上を脱いで身体を拭き始めた。

すると、「背中拭きましょう!」と言って、もう一枚のタオルで背中を拭いてくれたのだ。

そして、拭き終ると視線はペーパータオルへ。

それを手に取ってビニールを破ると、「お顔を拭くのかしら?」と聞いた絢子さん。

「あっ、それは・・・下(しも)を拭くための物です」
「そ、そうなんですか?嫌だわ~私ったら・・・」

焦り気味にそう言って顔を少し赤らめたが、ペーパータオルは手に持ったままである。

すると、様子を伺うような目をして俺を見ると、「でも・・・良かったら拭きましょうか?」と言ったのだ。
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「えっ?・・・いえいえ、自分で拭きますから・・・」
「でも、あまり見えないんでしょう?」

「確かに見辛いけど身体を拭くのに支障は」・・・そんな言葉が出かかったが、

(見え難いと言えば拭いてくれるんだ・・・ならばここは、そういう事にしておいた方が・・・)

そう思い直して彼女の方を見ると、ペーパータオルを広げて待ち構えている感じ。

それで、「じゃあ、お願いしても・・・」と言うと、ニコっと笑って頷いたので、後ろを向いてパジャマとパンツをずり下げた。

すると、さっき背中を拭いたタオルで、まずは尻と太腿の裏側を拭いた彼女。

それから、手を前に回して太腿の表側を拭き、身体を横に移動させると、覗き込みながらペーパータオルで股間を拭き始めた。

当然の様に、反応して大きくなった我がチンポ。

それでも彼女は、表情を変えずに玉袋の裏側なども綺麗に拭き上げてくれた。

拭き終っても反り返っているチンポを見て、「元気なんですね」と彼女。

「身体の方は元気なんで、若い看護師を見るとムズムズしてしまって・・・」と正直に伝えると、「そうなんですね」と言ってまたニコっと笑った。

パジャマとパンツを元に戻したが、中心は帆を張ったままである。

しばし沈黙の時間が流れたが、突然絢子さんが俺の腕を取り、「こっちに来て下さい」と言って、部屋の中に有るトイレに連れて行ったのだ。

扉を閉め鍵を掛けると、俺の前に座り込んだ絢子さん。

帆を張っている所をゆっくりと摩りながらニコニコと嬉しそう。

「いいの、そんな事をして?」
「でも、こうして欲しいんでしょう?」
「うん!」
「じゃあ、任せて!」

そう言うと、パジャマに手を掛けパンツと一緒にゆっくりとズリ降ろした。

絢子さんの目の前に、ビヨ~ンと弾け出て反り返っているチンポ。

あらためてそれを見た絢子さん、「凄~~い!」と嬉しそうな顔で俺を見上げた。

そして、愛しそうに両手で握ると優しく摩り、すでにガマン汁が出ていたので、それを舌先でペロリと舐めた。

「フェラしてくれるのかい?」

そう聞くと、コクンと頷いてから咥え、舌を時計回りに回しながらフェラしてくれた。

フェラしている顔がエロいし舌の使い方が絶品で、溜まっていた事もあり、彼女が何度か唇を動かしただけで射精してしまった。

それを口で受け止め、トイレットペーパーに吐き出した絢子さん。

「凄~い、溜まってたんですね~たくさん出ましたよ!」と言って驚いていた。

ここでトイレから出だが、二人とも照れ臭いような感じで落ち着かないし、チンポの先には彼女の唇の感触が残っていて、思い出してまたムズムズして来た。

それで、後ろから抱き付いた俺。

「あっ!」と声をだしたが、首を回して来たのでキスし服の上から乳房を揉んだ。

すると、彼女の息が乱れて来たので、今度はこっちからトイレに連れて行った。

トイレの中でもキスし、彼女を壁に押し付けながらスカートをたくし上げて股間を弄った。

そして、シャツのボタンを外しブラを上にズラすと、露出した豊かな乳房に武者ぶり付いた。

武者ぶり付きながらも、下着の隙間から手を差し入れた俺。

そこはすでに潤っていて、指がスルっとマンコの中に呑み込まれた。

乳首を舐め回しながら、入れ込んだ指を移動させてクリトリスに触れると、絢子さんは泣きそうな顔で声を上げるのを必死に我慢している様子。

それから腰を降ろすと、下着を脱がせて下から覗き込んだ俺。

大きめで卑猥なビラビラが垂れ下がり、マン汁が今にも滴り落ちそう。

舌を這わせるとビラビラやクリトリスをクンニし、指を入れ込むと激しく出し入れを繰り返した。

すると、マン汁が床の上に垂れ落ち、絢子さんは「あああああうううううあああああ」と呻き声を上げた。

この時点でチンポはビンビンに復活、絢子さんの方も入れて欲しそうな目をして訴えている。

それで、壁に両手を付かせて尻を突き出させると、チンポを取り出して一気にぶち込んだ。

トイレの中が広いので大助かりである。

それにしても、絢子さんの尻はでっかくて最高なのだ。

揺れる乳房が見えないのが残念だったが、クビレもそこそこ有るので上から見ていてかなりエロい。

ゆっくりと出し入れを繰り返して人妻の生マンコを堪能した。

絢子さんは身だしなみを整えると、また看護師がやって来ない内に帰って行ったが、一回り年上の旦那とは、ずっとご無沙汰で欲求不満だった様子。

それで、退院してからも会う約束を交わしたのは言うまでもない。




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