実際にあったエロい体験談

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騎乗位

タイトル : フェラ好きな女上司から逆夜這いされたエロ体験談

サラリーマンの俺は、企画部に配属されて頑張っている。

その部署は二つの班に分かれていて、俺の居る班は35歳になる紗栄子主任を筆頭に、若手の4~5人で活動していた。

バツ1の主任は、小学2年生の麻衣ちゃんと2人暮らしなので、いろいろと大変である。

離婚の原因は旦那の浮気らしいが、主任も仕事と子育てで気持ちに余裕が無く、旦那の事を放ったらかしていたのがいけなかったと後悔していた。

そんな主任はやや細身の体型だが、バイタリティーが有り、課長や俺たち後輩の男からもかなり頼りにされているのだ。

背中くらいまで有る髪を結んだだけで、あまり化粧をしていなかった主任。

しかし、もともと綺麗な顔立ちをしていたので、気になっていた男たちもいたと思う。

俺もたまに主任の胸もとや腰のラインを見て、アソコをムズムズさせていた一人だ。

そんなある日、明日の会議に使う資料を作成していると、主任の携帯が鳴った。

麻衣ちゃんが熱を出したので、迎えに来て欲しいとの事だった様だ。

主任は困った顔をしたが、仕方が無いので俺に、「後で電話するから、そのまま続けていてくれる?」と言って、急いで学校へ向かった。

そして、二時間ほど経った午後4時頃になって連絡が有り、「戸田君、悪いけど私のノートパソコンと今まで作った資料を持って来て欲しいんだけど・・・」と言う事だった。

俺は、自分のパソコンと一緒に鞄と紙袋に詰め込み、課長の許可を貰い主任のマンションに急いだ。

マンションに着いたのはもう5時を少し回った頃。

「麻衣ちゃんはどうしています?」
「今は自分の部屋で寝ているわ」

そう言って、少し疲れた表情をした主任に、作成した資料を手渡した。

「戸田君ありがとう、後は私がまとめておくから戻っていいわ」
「一人だと時間が掛かって大変ですよ~俺のパソコンも持って来たし手伝いますから」

と言って、さっさとパソコンを開いて準備を始めた俺。

「ありがとう恩に着るわ」

と言って、俺の肩を叩いた主任。

作業をしていると腹がへったので、途中で主任が作ってくれたパスタを食べ、作業が完了したのは10時を過ぎていた。

「終わったわ!・・・戸田君ありがとね~もう遅いから泊まって行きなさい」
「えっ?・・・でも・・・いいのかな~?」
「変なこと考えてない?・・・私は麻衣と一緒に寝るから、あなたは奥の部屋ねっ」
「もちろんそれでOKです」

苦笑いしながらそう言って、テーブルの上を片付け始めた。

「明日は麻衣ちゃんどうするんですか?」
「母が来てくれると言っているから大丈夫よ・・・君は先に行って準備していてくれる」

主任が出社出来ないなら、俺が説明しないといけなくなるのでひと安心。

そして、片付けが終わったので、シャワーを浴びる事に。

先に浴びてから、主任が終わるまでパンツと肌着姿で待っていた俺。

シャワーして出て来た主任を見て、ドキッとしてしまった。

束ねていた髪を解き、パジャマ姿で出て来たのだが、そんな姿はもちろん初めて見る訳で・・・。

「何?・・・どうかした?」
「いえ・・・ただその~・・・色っぽいな~と思って・・・」
「何言ってるの~普段は男扱いしているくせに~・・・」
「そんことは無いですよ~女性として優しく接しているつもりですよ俺は」
「嘘ばっかり・・・まあいいや、もう遅いから寝ましょう」

時計を見ると確かに12時近く、明日は早目に出ようと思うので寝る事にした。

眠ってから1時間ほど経った頃、エッチな夢を見ていた俺・・・チンポが勃起しているのが自分でも分かった。

それで、股間へ手を伸ばすと、そこに何か有るのに気付き目を覚ました俺。

顔を持ち上げて股間の方を見ると、薄暗い中で主任がチンポを右手で握りフェラしていたのだ。

「主任!何してるんですか、止めて・・・ああ~っ!」気持ち良くて最後まで言葉が続かない。

俺が気付いても止めようとせず、夢中でフェラしている主任。

頭ではいけない事だと分っていても、チンポは正直なもので、主任の口の中で固くなり今にも爆発しそうな感じ。

すると、パジャマと下着を脱いで俺の上にまたがり、自らマンコに入れ込んだ主任。

腰を前後に動かして気持ち良さそう。

そしてついにはジャマの上も脱ぎ捨て、飛び跳ねる様にして腰を上下に動かし始めた。

たわわな乳房を激しく揺らし、長い髪を乱しながらよがる主任。

普段では、絶対に見ることが出来ない主任のそんな姿に、その気になってしまった俺。

下から手を伸ばして揺れる乳房を鷲掴み。

そして、「主任、イキそう!・・・ああ~~イクう~~っ!」・・・と、マンコの中に発射。

(中出ししてしまったけど大丈夫なのか?)・・・と思ったが、主任は何も言わずに倒れ込んで息を切らしている。

ティッシュでチンポを拭いてから主任にも手渡すと、始めて「戸田君ごめん!」と口を開いた。

「いったいどうしたんですか?」・・・と聞いたが、主任はそれ以上何も言わなかった。

(主任も一人の女だ・・・それもまだ30代半ばなんだから女盛りだよな~たまにはチンポが欲しい時も有るさ)と勝手に決め込んで納得していた俺。

でも、突然の事でプレイとしては満足していなかった。

淫らな格好で寝転んでいる主任を見ると、またムラムラして来たのである。

それで主任に抱き付き、「今度は俺が満足させて貰いますよ」・・・と言って唇に吸い付き舌を入れ込んだ。

主任が入れ返しきたので、その舌を吸った俺・・・目を開けると、いつも見ている主任の顔が目の前に。

愛おしくなり、両手で包み込みながら主任の唇と舌の感触を味わった。

それから先も、俺の好きな様にさせてくれた主任。

乳房にむしゃぶりつき、主任のマンコを見るために電気を灯けた俺。

「嘘っ!」・・・と主任は呟いたが、ニタリと笑ってから股間に移動して強引に足を広げた。

まさかこうして主任のマンコを見る日が来ようとは・・・目の前で息づいているマンコを見ながら感激に浸る俺。

そして指で広げ、マンコの形やクリトリスの大きさを目に焼き付けた。

「主任!・・・これからは、主任を見る度にこれを思い出しますよ」と言うと、「馬鹿!」と言って顔を赤らめ恥じらいだ。

「クンニして欲しいですか?」

そう聞くと、恥ずかしそうにしながらも、「うん!」と答えた主任。

それで、クリトリスを中心にペロペロとクンニしてやると、「あ~~ふん~~あ~~」と、気持ち良さそうに吐息を漏らした。

それから、チンポを大きくさせる為にもう一度フェラして貰ったが、しゃぶっている顔を見ているのは最高だ!

(あの主任が俺のチンポを・・・)

会社の同僚たちに自慢してやりたい気分だった。

最後は四つん這いにさせ、アナルが丸見えになるくらいに尻を突き出させたが、何でも言う事を聞いてくれそうな感じで、男勝りだと思っていた主任は意外とMなのではと思った次第である。

そして、その格好にさせたままチンポをぶち込んだ俺。

主任を支配している様で最高の気分!

主任は主任で、俺が股間を打ち突ける度に卑猥な声を上げよがり狂っていた。

また中出ししたが、俺が放出したザーメンを処理すると、何も言わずに麻衣ちゃんが寝ている部屋へ戻って行った。

朝になると、俺は麻衣ちゃんが起きる前にマンションを出た。

その時も主任は何も言わなかったし、会社に来てからも淡々と会議の準備をしていた。

俺はというと、昨夜の主任のマンコを思い出し、一人で目尻を下げていた様だ。

そんな俺を、チラっと見ては視線をそらしていた主任。

その後も以前と変わらない態度で接していたが、時折濡れたような目で見ている気がしたので、その内にお誘いがあるだろうと思っている。

タイトル:入院中に見舞いに来た妻の友人からフェラして貰ったエロ体験談

先日、左目を手術するために一週間入院した。

若い時に左目だけブドウ膜炎になり、その結果、緑内障を誘発して長い間治療していたのだが、点眼薬や飲み薬では眼圧が下がらなくなってしまったので、手術する事になったのだ。

仕事は助手に任せる事にして、金曜日に入院してその日の内に手術した。

手術は無事成功し、翌日には眼圧も下がっていたのでひと安心。

すると、昼過ぎになって妻が一人の女性を連れてやって来た・・・高校の時からの友人である絢子さんだ。

40歳になったばかりの彼女は、以前から妻が言っていた通り、妖しげな雰囲気を持ち合わせている綺麗な女性。

何でも旦那は一回りも年上らしく、稼ぎが良いので高級マンションに住んでいるとの事。

入院している病院の直ぐ近くにそのマンションが有るので、妻から話を聞いて一緒に来た様である。

その絢子さん、今は株にハマっているらしく、いわゆるデイトレーダーってやつである。

俺も以前やっていた事が有るので、妻をそっちのけで話しが弾んでしまった。

ただ、悪いのは目だけで身体は元気な俺。

若い看護師を見ているとムラムラして来て、(抜いてくれないかな~)などと、バカな事を考えていた。

そんな所へ、妻がエロい身体をした絢子さんを連れてきたのだ・・・彼女の胸の膨らみやお尻の張り具合に、視線が向かうのは仕方ないところ。

しばらくして、「お大事に」と言って帰って行った絢子さん。

妻が居たので連絡先を聞く訳にもいかず、もう会えないと思っていた。

ところが、何と三日後の火曜日の昼過ぎに、一人でやって来たのだ。

「コンコン」とノックしてからドアを開け、「こんにちは!」と彼女。

ただ、俺は強度の近視で、左右とも裸眼視力は0.02ほど。

左目はプラスチックの眼帯をしていたし、たまたま右目もコンタクトレンズを外していたので、最初は誰だか分らなかった。

それで、じっと見ていると、「絢子です」と名乗ってくれたのだ。

「絢子さんか・・・ごめんね、コンタクト外してるんで誰だか分らなかったよ!」
「あっ、そうなんですね」
「どうぞどうぞ、座って!」
「はい、ありがとうございます」
「いや~また来てくれるとは思わなかったよ・・・」
「すみません、ご迷惑じゃなかったですか?」
「とんでもない、また会えて嬉しいですよ!」

そんな感じで鼻の下を伸ばして話していると、看護師が身体を拭くためのタオルを持って来たのだ。

温かいタオル二枚とビニールに密閉されたペーパータオル。

それを見て、「温かい内に拭いて下さい」と言って即した絢子さん。

少し迷ったが、「じゃあ、ちょっと失礼して・・・」と言ってから立ち上がり、パジャマの上を脱いで身体を拭き始めた。

すると、「背中拭きましょう!」と言って、もう一枚のタオルで背中を拭いてくれたのだ。

そして、拭き終ると視線はペーパータオルへ。

それを手に取ってビニールを破ると、「お顔を拭くのかしら?」と聞いた絢子さん。

「あっ、それは・・・下(しも)を拭くための物です」
「そ、そうなんですか?嫌だわ~私ったら・・・」

焦り気味にそう言って顔を少し赤らめたが、ペーパータオルは手に持ったままである。

すると、様子を伺うような目をして俺を見ると、「でも・・・良かったら拭きましょうか?」と言ったのだ。
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「えっ?・・・いえいえ、自分で拭きますから・・・」
「でも、あまり見えないんでしょう?」

「確かに見辛いけど身体を拭くのに支障は」・・・そんな言葉が出かかったが、

(見え難いと言えば拭いてくれるんだ・・・ならばここは、そういう事にしておいた方が・・・)

そう思い直して彼女の方を見ると、ペーパータオルを広げて待ち構えている感じ。

それで、「じゃあ、お願いしても・・・」と言うと、ニコっと笑って頷いたので、後ろを向いてパジャマとパンツをずり下げた。

すると、さっき背中を拭いたタオルで、まずは尻と太腿の裏側を拭いた彼女。

それから、手を前に回して太腿の表側を拭き、身体を横に移動させると、覗き込みながらペーパータオルで股間を拭き始めた。

当然の様に、反応して大きくなった我がチンポ。

それでも彼女は、表情を変えずに玉袋の裏側なども綺麗に拭き上げてくれた。

拭き終っても反り返っているチンポを見て、「元気なんですね」と彼女。

「身体の方は元気なんで、若い看護師を見るとムズムズしてしまって・・・」と正直に伝えると、「そうなんですね」と言ってまたニコっと笑った。

パジャマとパンツを元に戻したが、中心は帆を張ったままである。

しばし沈黙の時間が流れたが、突然絢子さんが俺の腕を取り、「こっちに来て下さい」と言って、部屋の中に有るトイレに連れて行ったのだ。

扉を閉め鍵を掛けると、俺の前に座り込んだ絢子さん。

帆を張っている所をゆっくりと摩りながらニコニコと嬉しそう。

「いいの、そんな事をして?」
「でも、こうして欲しいんでしょう?」
「うん!」
「じゃあ、任せて!」

そう言うと、パジャマに手を掛けパンツと一緒にゆっくりとズリ降ろした。

絢子さんの目の前に、ビヨ~ンと弾け出て反り返っているチンポ。

あらためてそれを見た絢子さん、「凄~~い!」と嬉しそうな顔で俺を見上げた。

そして、愛しそうに両手で握ると優しく摩り、すでにガマン汁が出ていたので、それを舌先でペロリと舐めた。

「フェラしてくれるのかい?」

そう聞くと、コクンと頷いてから咥え、舌を時計回りに回しながらフェラしてくれた。

フェラしている顔がエロいし舌の使い方が絶品で、溜まっていた事もあり、彼女が何度か唇を動かしただけで射精してしまった。

それを口で受け止め、トイレットペーパーに吐き出した絢子さん。

「凄~い、溜まってたんですね~たくさん出ましたよ!」と言って驚いていた。

ここでトイレから出だが、二人とも照れ臭いような感じで落ち着かないし、チンポの先には彼女の唇の感触が残っていて、思い出してまたムズムズして来た。

それで、後ろから抱き付いた俺。

「あっ!」と声をだしたが、首を回して来たのでキスし服の上から乳房を揉んだ。

すると、彼女の息が乱れて来たので、今度はこっちからトイレに連れて行った。

トイレの中でもキスし、彼女を壁に押し付けながらスカートをたくし上げて股間を弄った。

そして、シャツのボタンを外しブラを上にズラすと、露出した豊かな乳房に武者ぶり付いた。

武者ぶり付きながらも、下着の隙間から手を差し入れた俺。

そこはすでに潤っていて、指がスルっとマンコの中に呑み込まれた。

乳首を舐め回しながら、入れ込んだ指を移動させてクリトリスに触れると、絢子さんは泣きそうな顔で声を上げるのを必死に我慢している様子。

それから腰を降ろすと、下着を脱がせて下から覗き込んだ俺。

大きめで卑猥なビラビラが垂れ下がり、マン汁が今にも滴り落ちそう。

舌を這わせるとビラビラやクリトリスをクンニし、指を入れ込むと激しく出し入れを繰り返した。

すると、マン汁が床の上に垂れ落ち、絢子さんは「あああああうううううあああああ」と呻き声を上げた。

この時点でチンポはビンビンに復活、絢子さんの方も入れて欲しそうな目をして訴えている。

それで、壁に両手を付かせて尻を突き出させると、チンポを取り出して一気にぶち込んだ。

トイレの中が広いので大助かりである。

それにしても、絢子さんの尻はでっかくて最高なのだ。

揺れる乳房が見えないのが残念だったが、クビレもそこそこ有るので上から見ていてかなりエロい。

ゆっくりと出し入れを繰り返して人妻の生マンコを堪能した。

絢子さんは身だしなみを整えると、また看護師がやって来ない内に帰って行ったが、一回り年上の旦那とは、ずっとご無沙汰で欲求不満だった様子。

それで、退院してからも会う約束を交わしたのは言うまでもない。




彼女の姉に風呂場でフェラしてもらったエロ体験談

オレの彼女は姉と共に暮らしている。お互いに一人暮らしをしても良いというのだが、何だかんだで経済的に楽な方を選んだということだ。

二人で暮らしはじめたころはお互いに彼氏はいないので、あまり不自由なく過ごしていたらしい。

しかし、妹にオレと言う彼女ができてしまってからはちょっとギクシャクしていた。

それでもオレが彼女の家に行くと、姉も快く接してくれるようになり一件落着である。と思っていたのは、もしかしたらオレだけだったかもしれない。

オレは彼女の家には決まった曜日しか行かない。いわゆる休みの前の日だ。それ以外は彼女がオレの家に来る。

そんな週一回の彼女の家のお泊り、メゾネットタイプの二階に彼女の部屋はあった。姉は一階に住むようにしている。

トイレは親切に一階二階に両方あるのだが、シャワーだけが一回にしかないというところが問題ではある。

普段オレがお邪魔していなければ良いのだが、オレがいるときはオレがシャワーをしに行くときには彼女の姉の部屋を通らなくてはいけない。

ということで、オレはシャワーをするときは姉が寝る時間以降ということにしていた。

彼女の家に行くと、最後はエッチをしながらイチャイチャする。オレのクンニで彼女の喘ぎ声が一階に届いていないか心配ではあるが。

ただ、とにかく彼女はクンニで感じやすい身体をしている。クリトリスを舐めたときには体を小刻みに震わせながら感じているのだ。

「ひゃん、アァぁん…!ひゃぁぁ、アァぁあ…」

可愛らしい喘ぎ声なので、それがオレには快感であって。ついクリトリスのクンニには力を入れてしまう。

早いときにはほんの数分舐めただけでイってしまうくらいだ。特に乳首をいじりながらのクンニは気持ちいいらしい。

オレの舌に一気に彼女の愛液がまとわりついて、そのヌルヌルがまた彼女のクリトリスに塗られて行く。

「ハァぁぅぅぅん…も、もうダメェぇぇ…!!」

イッたあとに執拗にクンニをしていると、彼女はそのまま失神してしまうくらいに体をスパークさせていた。

あまりに悶えるので止めてはあげるのだが、その後はすぐにオレのガチガチな肉棒を挿入。何度も奥まで突いてピストンをすると、その中でまた彼女は何度も絶頂に達してしまうのだ。

「はっぁぁぁん…ヤバぁぁ…!!ああっぁぁあ…またイッちゃう…!!あぁぁぁ…」

そんな淫らな彼女を見ながら、オレもムスコが熱さマックスを超えてしまい、彼女の中に射精を施してしまうことに。

大量にオレの精子が彼女の中に流れこんでしまい、そのままお互いに力が抜けたかのようにベッドに横たわってしまう。

最も気持ちの良い瞬間の後の、超まったりタイムだ。

彼女と抱き合ってキスをしながら、お互いの体を愛撫し合って再び体をエロくしてしまう。オレはそんなことをしながら再びムスコをムクムクさせてしまうのだが、彼女はそうでは無い。

そのまま安らかな顔をしながら、寝に入ってしまうのだ。まあ何度もイッてしまったのだからしょうがない。

オレもそんなエッチの後にはもう慣れていた。しかしオレのエッチは実はまだ終わっていないのだ。

彼女とイチャイチャしながら時間はもう日を超えようとしている。彼女が寝静まってしまうとオレはシャワーをしに行くのだ。

この時間はもう彼女の姉も寝ている時間。彼女は一度寝ると朝までほぼ絶対に起きることは無い。

姉もそんなものだろうと思いながら、静かに一階に降りてシャワー室へ。

部屋を薄光にしている彼女の姉。姉はサエといって彼女とは7歳離れたスレンダーな女だ。彼女と比べると、大人っぽさにはかなりの差がある。

そんなサエは体の細さに反して胸がある。ゆっくり寝静まっている姿から、そのふくよかな胸の形が見て取れた。

それでさらに勃起をしながらも、ゆっくりシャワー室に向かうオレ。そこにサエがオレに話しかける。

「背中流そうか…」

「あれ、起きてました?」

「いつも起きてるよ、寝たふりしているだけ…」

そう言うと、サエは全裸のオレの下半身に手を伸ばして、勃起していることを確認する。

「まだ元気なんだね…シャワーしながらね…」

そう言いながらオレをシャワー室に入れた。そしてお湯を出すと、オレのムスコにボディーソープを付けながらしごきつつ洗ってくれる。

「あの子…もう寝ちゃったでしょ…でもこんなにキミのおチンチンが元気なら、アタシにバトンタッチね…」

そう言いながらサエは、オレの肉棒に付いたソープを流して、フェラをしてくれた。しごかれているときにすでに気持ち良かったのだが、フェラされてさらに気持ちがイイ。

さっき彼女の中に出したばかりと言えばそうなのだが、それなのにもうオレの精子たちは躍動を始めている。

「いいなぁ…こんなに立派なものをあの子は…」

サエのフェラに気合が入ってきた。もちろんオレの昇天がどんどん間近に迫ってくる。タマや海綿体も指で摩ってくれながら、オレの股間全体をホットにしたためてくれた。

もう我慢汁が止まることは無い、ただシャワーですぐに流れてしまうが。

「ねえ…これ、挿れて…」

サエはフェラをストップして、後ろ向きになりお尻を突きだす。バックの挿入を誘っていた。オレはそのお尻の間に肉棒を通して、サエのアソコの中に肉棒をねじ込む。

「あぁ、アァぁん…!!」

お風呂と言う響く場所で、サエの声が奏でられた。もう完全にヌルヌル状態のサエのアソコは、オレのピストンをとにかく滑らせる。

大きな胸を揺らしながら、サエはオレの肉棒に突かれていた。

「あ、アァぁ、アァぁん…サイコぉ…あハァァぁん…!気持ちいい…」

サエはオレの本日二度目のピストンを大いに喜んでいる。そして気持ちよさがマックスになってしまったオレ達は、我慢することも無く同時に昇天してしまった。

お互いにシャワーに打たれながらその場に抜け殻のようになる。

しっかりと体を洗ったオレ達は、朝が来る直前までサエのベッドの中で二人でイチャイチャしていた。

彼女にはバレてはいない、いまのところ。

仕事でふてくされていたら世話見の良い女先輩にフェラしてもらったエロ体験談

オレがまだ社会人になって半年くらいしか経っていない、まだペーペーだったころ。仕事がなかなか上手くいかないで悩んでいた時期もあった。

会社の先輩や上司たちは簡単には仕事を教えてくれるわけでは無いし、どちらかというと理不尽な人もいる。

優しい先輩たちもいるのだが、みんな自分の持ち場でいっぱいなのでなかなかオレの教育には手が届かないのだ。

そんな中でも、唯一一人だけオレに目を傾けてくれる先輩がいる。ハツナという女の先輩だ。26歳でお姉さんと言う雰囲気は強い。

決して仕事を教えてくれるという立場ではないのだが、心の支えになってくれるような優しいお姉さんだ。

笑顔の可愛い彼女は、他の男性社員からも人気ではある。しかし新人であるオレには特に気を使ってくれている気がした。

そんなハツナがオレを仕事が終わって珍しく呼び出してきたのである。

そこは会社の屋上で、普段は誰も来ないところだ。来てはいけないというルールは無いので、オレも実際にたまに来て気分を落ち着かせている。

それを知っていたのか、ハツナはオレが上司に怒られたその日に屋上に呼び出してきたのである。

一体何の用事なのかは全く予想がつかない。屋上に着いてハツナが先に来ていることが分かった。

「ごめんね、急に呼び出しちゃって…」

「いいですけど、何があったんですか?」

夜も暗くなって心地よい夜の風に吹かれながら、ハツナはオレに置いてあったベンチに座らせる。

そして缶コーヒーを差し入れにくれた。

「今日は結構きつかったでしょ、長い時間怒られていたもんね…」

「ああ、それですか。まあオレが悪いからしょうがないんですけど。でももう少しちゃんと先に教えてほしいですよ」

「上司もね、あんまり教えるの得意じゃないしね…でも負けちゃダメよ…」

ハツナは優しくオレに言ってくれる。それはありがたいのだが、なんとなく今はふてくされたい気分なのだ。

「でもどうでしょう、こんなのが続くんだったらオレももたないかもですよ」

「そんなこと言わないで、アタシが悲しくなるでしょ…」

ハツナはオレを気遣ってくれるのはよく分かった。しかしそんなオレを慰めようとするハツナが、急にオレの膝周りを摩ってくる。

「続けていれば良いことあるから…もう少し頑張ってよ…」

そう言いながら太ももを摩っていたハツナの手は、オレの股間にスライドされてくる。オレのムスコを軽く揉みながら、次第に大きく固くなっている感触を確かめていた。

そして完全に勃起したオレのムスコ。その肉棒をハツナはパンツを下げて外に出す。ハツナの目の前には、気持ちよく風に吹かれたオレの肉棒が露になっていた。

「今日はこれで…元気出してよ…」

ハツナはそっとオレの肉棒に唇を当てて、そして次第に口の中に含んでいく。ムスコの先っぽにはハツナの舌がじっとりと舐めてきた。そして口の中に肉棒が入っていくと、今度は舌が絡みついてきたのである。

「やっぱり、若いおチンチンは…固くていいわね…」

ハツナのフェラがオレの股間をとどろかせる。誰もいない夜の会社の屋上で、優しくて可愛いハツナに丁寧なフェラをされているとは。

ハツナがこんなことをしてくるなんて想像もしていなかったが、それもあってかなり気持ちのいいエロい刺激が肉棒から伝わってくる。

股間周りも入念に舐めながら、陰茎をしごいてくれるときもとてつもなく気持ちが良かった。

オレのムスコがかなりギアを挙げてきて、中で白い精液が躍動している。ハツナのフェラがさらに細かいテクでオレをヒートアップさせてきた。

「おチンチン…躍動してるね…イキそうでしょ…」

ハツナには全てわかられていた。オレはもう昇天しそうなところにいる。そしてハツナがローリングフェラをしてくると、オレは我慢ができずに射精をしてしまうことに。

ハツナの口の中をドロドロにしてしまった。

「良かった…気持ちよくなってくれて…」

オレの精子を飲みこんでくれたハツナ。オレのムスコをきれいに舐めて掃除してくれると、屋上の柵に立って夜景を見ていた。

「ほんと、最初は皆苦労するからね…」

オレを気持良くして元気付けさせてくれようと頑張ってくれたハツナだった。確かに元気にはなったが、気持ち以上にオレの下半身はまだ元気なままである。

夜景を楽しんでいるハツナの後ろに立ったオレは。スカートをめくってパンティーの上から恥丘をまさぐった。

「やん…ちょっと…こら、やめなさい…変なとこ触らないで…」

ハツナは恥かしそうな表情で、オレの手を放そうとする。しかしオレは興奮状態が続いているせいで、放すどころかパンティーの中に手を入れて直接ハツナの恥部を愛撫した。

「やあぁぁん…ほ、ホントにそこは…あぁハァぁん…!」

ハツナは顔を真っ赤にしてオレのクリトリスを弄ばれる。次第にアソコが湿ってきているのが分かった。

しばらくオレは、ハツナの胸を揉みつつクリトリスの愛撫を続ける。ずっと体をクネクネせて反応しまくるハツナ。

だんだんと吐息が乱れてきたハツナ、オレはそんなハツナのパンティーを完全に脱がしてクンニを始めた。

夜景越しのクンニは気分が妙に盛り上がる。ハツナもこんなところで立ちクンニをされると思っていないだろう。

しかしクリトリスは完全にもうエンジンがかかっている状態だ。オレにクンニされることでさらにヒートアップしてしまうのだろう。

そしてもう立っていられないくらいに股間を熱されたハツナ、オレはさっきイッたばかりのムスコが再び肉棒になっていることに気づいていた。

その肉棒を、ハツナのヴァギナにバックから挿入する。

「あぁぁ、アァぁんん…ハァァん…!!」

ハツナのエロい喘ぎ声は、夜景の中に吸い込まれて行く。周りには高いビルもあって、もしかしたら見られているかもしれない。

しかしオレはもうハツナへのバックからのピストンは止められない。ハツナは悶えているが、お構いなしに何回もピストンして突きまくっていた。

お互いの股間周りは、もう既にベチョベチョのヌルヌルである。お互いの愛液が絡みながら、気持ちよくなったオレ達は同時に昇天してしまうことに。

最後にハツナの絶頂に達した声が夜空に響き渡る。オレは上司に怒られたときは逆にハツナを屋上に呼ぶことにした。

遠距離のカップルの彼女に慰めのクンニをしたエロ体験談

オレの学生時代の後輩で、付き合っている二人がいる。彼はイケメンだし彼女はロリコンが好きそうな女だ。

この二人は付き合ってもう二年になるだろうか、とてもラブラブな印象が強い。

オレは彼らよりも実は10歳も年上で、彼らはまだ二人とも23歳。たまたま飲み屋で鉢合わせをして同じ学校だったという事実を知ってから、彼らはオレを先輩だと思うようになった。

そして時々一緒に飲むようになって仲を深めていったのである。

しかしそんな彼らももうすぐ遠距離が始まる。実は彼がアメリカに行くという夢を持っているのだ。

それがもう現実的になり、今からその準備をしていることに。

もちろん彼女がそれを良いとはしていない。彼のことを応援はしているが、やはり遠距離は切ないだろう。

そんな彼女からある時、スマホに連絡が来た。ちょっと話を聞いてほしいとのこと。

オレは今コンビニで買い物をしているというと、実はそのコンビニの近くに彼女は澄んでいるという事らしい。

もしなら入ってきてという彼女。オレはその時初めて彼女の家を知る。

せっかくなので差し入れを。その日は彼はすでに一週間ほどアメリカで準備をすると言って二本にはいない。

彼女はツクシという名前で、ロリ顔の巨乳。いかにもイタズラしたいような可愛さと体である。

そんなツクシはオレを家に入れると、なんとなくセクシーな格好をしていた。

薄い記事のスウェットのショートパンツに、無いとブラのような下着的なものだけである。オレはその姿だけで勃起をしていた。

ツクシの話というのは大体行く前から分かっている。彼氏が行ってしまうことが寂しくてたまらないのだろう

今から何を言っても彼の考えは変わらないだろう。ツクシは寂しさのあまりに泣きそうにさえなっていた。

オレはそんなツクシを後ろから抱きしめて、優しく体を摩る。そんなオレの行為にツクシも拒否をしてこない。

そしてオレはその流れでツクシの胸を揉んだ。その胸は本当に柔らかくて大きい。無いとブラをまくりあげれば、もう直接胸が露になる。

「あぁ…あんん…」

オレはツクシの胸をまさぐりながら乳首も同時に弾いて刺激を与える。可愛いツクシの体が細かく震えて、その感度を表していた。

「やぁぁん…あぅぅんんん…ハァァん…!!」

オレの体を凭れかけながら、ツクシは乳首の性感をおおいに感じていた。

「センパイ…アタシ…我慢できない…彼が帰ってくるまでなんて…」

「その間はオレがツクシの体を癒してあげようか」

そう言いながらオレはツクシのパンティーの中に手を入れる。そこは毛の剃られたパイパンの恥丘があった。

その恥丘を摩りながら、少しずつ手をクリトリスに近づける。ツクシの体が緊張で固まっていくのが分かった。

そしてオレの指がクリトリスを捉えると、そのままゆっくりと愛撫を始める。ツクシの吐息が一気に荒くなり始めたのだ。

「ハァぁん…!あぁっぁあ、あハァぁん…」

ツクシは思わず足を閉じてしまう。しかしオレは強引に開いて自分の足で固定させながら、無防備なツクシのクリトリスを思う存分いじりまくった。

「ハァァァん…!センパァぁいい…アァぁぁぁ…!」

相当のエロい稲妻がツクシの体の中を走っている。身体をピクピクとさせながらオレの手を抑えていた。

ツクシは小柄なために、簡単に体勢を変えることができる。オレはそんなツクシの体をマンぐり返しにして、濡れている敏感なクリトリスにクンニを始めた。

「やぁっぁあん…!せんぱぁぁぁいい…そんなところ舐めちゃ…!!」

パイパンなので舐めやすく、しかもきれいなアソコをしている。オレは思いのままにクリトリスを可愛がっていると、ツクシはもう絶頂に達してしまいそうになっていた。

「ァぁん…センパイ…!アタシ…イッちゃいます…!あぁぁあ…」

ツクシはマンぐり返しをされたまま、オレのクンニでイってしまった。ロリの女をイカせるというのは、本当に男として興奮してしまうということが分かる。

オレのムキムキの肉棒が最高にうなりを上げていた。

その肉棒に、ツクシはパンツを下げてくれておもむろにしゃぶりだす。もうオレにクンニされたことで、ツクシは心を開いてしまったのだろう。

今日はオレととことん交わろうとしているのだ。

可愛い口でオレの固い肉棒を咥えてのフェラ。一生懸命していることが良く分かり、それがまた愛らしい。

小さい口ながらも一生懸命舐めてくれて、オレは肉棒が躍動していることが分かった。

「挿れてあげようか?」

「…はい…」

ゆっくり頷くツクシ。オレは遠慮なくツクシのヴァギナにムスコを侵入させた。小さなツクシのヴァギナは締め付けがいい。オレはかなり気持ちのいい穴を見つけてしまったという快感に溢れている。

ゆっくりピストンをして、大きな胸を揺らすツクシの姿がまた最高である。そして喘ぐ声もオレの本能を呼び覚まさせてしまった。

ツクシを持ちあげて前座位の形になると、下から突きあげるようにツクシの中に衝撃を与える。

ツクシはオレに抱きついたまま、もう今にも溶けてしまいそうなアソコを熱くしていた。

「やぁぁん…あぁぁぁ…気持ちいいですぅぅぅぅ…!!」

オレはそんなツクシの中に肉棒を何度も突きあげて、そして絶頂へと誘った。ツクシの締りのあるヴァギナがさらに閉まってくる。

「ハァぁん…も、もうダメェぇぇ…あぁぁ、あハァぁん…!イッちゃう…せんぱぁぁぁい…!!」

ツクシはオレを強く抱きしめながらイってしまった。そしてオレもツクシの中に中出しを施すことに。

ツクシはこの後、彼のアメリカにいる間はずっとオレに会うことのなる。もちろんそんなことは彼は知る由もないのだが。

目立たない女ほどフェラが上手い的エロ体験談

オレが若いころの話だ。まあ偶然かもしれないが、オレは一つのことに気が付いたのである。

若さと言うこともあり、オレは合コンに何回か参加していた。まあ良い出会いがあれば良いなくらいには思っていたが、そこまで熱心では無い。

大体最初のころの合コンはオレも流されてしまうこともあって、どちらかというとイケイケな女とくっついてしまったことが多い。

相手が攻めてくるから、断れなかったというウブなオレ。決してブスとか問題のある女ではないから、それなりには楽しませてもらっていた。

しっかりエッチもできるし、パイパンでクンニがしやすい女もいたし。それはそれで良かったという思い出。

しかし何回か合コンを重ねてきたら、オレは思考が変わってしまったのかもしれない。あまりイケイケの女にはついていかなくなってしまった。

もし攻められても、オレはどちらかというとおとなし目な方に目が行ってしまう。

例えば23歳くらいの時に、カラオケボックスで合コンしたときのことだ。メンバーは3人ずつ。ちょうどいい。

オレ達はいつもの男メンバーなので、どんなタイプが好きなのかは全員が把握している。それまでは皆がイケイケの女を狙っていたので、割とマジモードだった。

しかし、オレが好みのタイプが変わると皆とは狙う女が変わってしまい。余裕でオレは気に入った女をゲットできるのだ。

その時のカラオケ合コン、女はとりあえずみんな合格ラインのルックス。一人がギャルあがりのような風貌だが、オシャレだし悪くはない。

オレは悟った。他の男はコイツにいくだろう。

しかしオレが狙ったのは、黒髪のメガネで清楚な感じのアコと言う女。22歳で目が少しだけ垂れているところがまた可愛い。

決して目立つようなことも無く、見た目だけなら良いとこのお嬢さんだ。他の二人の女たちにテンションを合わせているが、その合わせているところが丸わかりな仕草で。

肌の露出も控えめなアコ、オレはこの女を狙った。そして何の問題も無く二軒目はオレ達二人だけに。

一軒目で解散してから、オレとアコは手を繋いで他の店に向かった。もう一杯くらい飲んでからホテルに誘うかと言うオレの作戦。

しかし、アコはオレの手を引いてコンビニに連れていく。

「お酒買って、室内で飲もうよ…」

なんとも素敵な女だろう、男のオレとしてはその方が安上がりだし助かるというもの。室内とはつまりホテル。

そのもくろみ通りに素直にホテルへ行った。

オレの中ではもう勃起もしているし、早く始めたい。しかしそれでは女に失礼なので、とりあえず買ってきたお酒で二度目の乾杯を。

ただ一緒にベッドに座って飲んでいたら、アコはオレの太ももを摩ってくる。オレたちはまだ缶ビールを開けて3口くらいしか飲んでいないのだが。

アコの手はオレの股の間に入り込んで、そのまま固くなったムスコを撫でまわす。オレの目を見つめながら、そのままキスをしてきた。

舌を入れてくるアコ。もうこの辺りからオレは感じていた。この女が一番エロいのではないかと。

手に持っていたビールをテーブルに置くアコは、オレのベルトを外してパンツを下げてきた。

そして飛び出して露になった肉棒に、ゆっくりとしゃぶり始める。咥えたところからすでにムスコのちょうどいい圧をかけるアコ。それが唾液でネットリとしながら上下に動き、下は肉棒に絡まる。

アコは自分の口をいろんな角度に変えて、オレの肛門周りを全て丁寧に舐めまわていた。

手と指も休むことは無く、オレのペニスを興奮させていく。今までしてもらったフェラの中でもトップに君臨するほどの上手さであることは確かだった。

「美味しいおチンチンだね…もっと舐めていたい…」

そんな可愛いことを言いながら、バキュームフェラを始め、そしてもうイってしまいそうになるオレ。

もっと舐めてもらいたいのは山々だが、オレはアコの口の中に射精をしてしまった。

「あん…!こんなにたくさん一気に…すごい出てきた…」

アコの中にオレの白い濁り液が流れていく。そしてそれを思いっきり吸い上げては、しっかりと全部飲んでくれた。

その後も、自ら服を脱いで何気にイイ体をオレに見せる。そしてオレの横に寝転んでは、ずっとオレのタマや肉棒を揉みながら体中にキスをしていた。

そんなことをしていたら、もちろんもう一発やりたくなるのが男たる者。

オレはアコの体をマンぐり返しにして、丸見えのヴァギナやクリトリスをクンニした。アコは恥ずかしがりながらも、気持ちよさで興奮し始める。

「ハァァァん…あ、あん…気持ちいい…」

その声がまた可愛らしく、それでオレのムスコは再びカチンカチンとなる。オレはクンニで十分に濡らしにかかった。

陰口を開いて剥き出しのクリトリスをクンニする。もうアコも喘ぎが大胆になってくるのが分かった。

「やぁあん…あハァぁん…!!あ、ああぁぁあ…!!」

エロい姿がまたオレに刺激を与えてくる。もう我慢ができないオレは、クンニで柔らかくなったアコの中に思いっきり肉棒を挿入する。

その締りがまた最高で、オレはこれ以上の体は無いのではと思うくらい気持ちも高ぶってしまった。

アコの感じている姿を見ながらのピストン。オレは我慢汁がはみ出てしまうほどに肉棒を躍動させていた。

アコも体に力が入っていき、今にもイキそうな表情を出す。

「っぁぁぁああ…!!あん…あっぁあ…イク…!!」

アコの体がビクッと震える。吐息が激しくなり、アコは絶頂に辿りついた。

合コン会場では対して目立たない女。オレはそればかりを狙っていき、最高のセックスを味わっていた。

最後に満足したいなら地味目な女を狙うと良いと、しばらく後輩たちにも言っていたのを覚えている。

Facebookのやり取りで知り合いクンニできた私のエロ体験談

私はFacebookを最近使うようになっていました。理由はブログを書くことでたくさんの人に読んでもらいたいと思ったからです。Facebookで知り合いエロ話を作った人を何人か知っていましたが、私は純粋にブログを読んでもらいたくてエロい話を作るためにFacebookを使っていなかったです。しかし、ブログを読んでくれたファンから連絡がきて私に信頼を寄せてくれて、私に好意を抱いてくれました。その方とのエロ体験談を書いていきます。Facebookでエッチな話ができるとはエッチするまでは思ってもいませんでした。女性のプロフィールからです。
名前は美夏ちゃんです。年齢30歳独身です。仕事は介護職員です。身長156cm。顔は普通レベルです。性格は優しくて親切にしてくれます。エッチになると尽くすタイプでフェラを入念にやってくれるので私もお礼にクンニしてクリトリスを刺激しました。介護職員でブログを書いている人はあまりいないので、女性から「すごい」と思われてしまいます。資格も介護福祉士と介護支援専門員の資格があるからなお更すごいと思われるかもしれません。美夏ちゃんから「会いたい」と言ってきたので、お互いの住まいから中間点にあたる喫茶店で食事をしました。
介護の仕事の話が中心ですごく盛りあがりました。美夏ちゃんとは何度か食事をしてかなり仲良くなり、私が下ネタを話しても、一緒に下ネタを話してくれたから「これはエッチができる」と思うようになってしまいました。本当はエッチをする気にはならなかったのですが、下ネタにのってきてくれたので、私のエッチ心が目覚めてしまい、エッチしたい気分が最高潮に達しました。次の食事の後で美夏ちゃんに「イチャイチャしたいね」とさりげなく言ってみた所「いいよ」と答えてくれたので私は嬉しくなり手を握ってあげて「イチャイチャしようね」と言ってラブホテルに向かうことになりました。美夏ちゃんはラブホテルに入ってからラブホテル内の室内を見渡して楽しんでいました。私は早くエッチがしたいので美夏ちゃんに「先にお風呂に入ってくるね」と言ってお風呂に入りました。浴槽にゆっくりと浸かって、勃起したおちんちんを眺めていました。
「このおちんちんが美夏ちゃんに舐められる」と思ったら更におちんちんが大きくなってきてしまいました。シャワーを浴びている時に我慢汁が出てきてしまい、綺麗に石鹸をつけて洗いました。身体が綺麗になった所で、お風呂から出て美夏ちゃんにお風呂に入るように声を掛けました。美夏ちゃんがお風呂に入っている時に、私はベッドにいきエッチをする用意をしていました。コンドームとローションは事前に購入しておきました。ローションについては自宅でオナニーをした時に使っていました。私はローションを使うのはすごく好きで今回のエッチでも使うことに決めました。お風呂から美夏ちゃんが出てきて、私は興奮してしまっていたので、裸のままの美夏ちゃんを抱きしめにいきました。美夏ちゃんの身体は白くてとても綺麗です。ハグをしてキスをしてからすぐにベッドに誘導してエッチを再開しました。軽いキスをしてからすぐに濃厚なキスにかえました。
美夏ちゃんは濃厚なキスを嫌がることなくやってくれたのですごく嬉しかったです。美夏ちゃんの舌は柔らかくて口も小さくて綺麗でたくさん舌を舐めてキスをしました。キスをしてからおっぱいを揉みたくて、手をおっぱいにやった時に美夏ちゃんは目を閉じて感じようとしているのが分かり、最初は優しくおっぱいを揉んであげました。その後乳首を舐めてあげた時に乳首が勃起していたので赤ちゃんみたいに吸ってあげました。美夏ちゃんのおまんこも舐めたくてクンニしてあげました。クリトリスも一緒に舐めてあげた時に「気持ちいい」と身体をクネクネさせてよがっていました。膣の中はピンク色でとても綺麗でした。私は今度、手マンをして美夏ちゃんのおまんこを濡れ濡れにしてあげました。その時の美夏ちゃんの感じている顔は最高でとても気持ちよさそうな顔をしているので「気持ちいいの?」と言ってあげて辱めを与えました。美夏ちゃんは照れてしまい「恥ずかしい」と言っていました。私も気持ちよくなりたくてフェラをお願いしました。おチンチンの方を指差して「ここを舐めて欲しい」と言ったら美夏ちゃんは素直に舐めてくれました。美夏ちゃんのフェラはゆっくりと丁寧にやってくれます。おちんちんを咥えてからゆっくりと口を動かしてから、おちんちんのサイド側を舐めてくれました。私から「たまたまも舐めて欲しい」と言ってお願いして睾丸を舐めてくれました。たまを舌で転がしてくれて私は意地悪な言葉をかけ「ここで精子を作っているのだよ」と言ってあげた時もかなり照れていました。その後シックスナインをしておまんことおちんちんを丁寧に舐めっこしました。美夏ちゃんのお尻の穴も見えましたが気にしないで、おまんこを綺麗に舐めてあげました。
そろそろ入れたくなってきて美夏ちゃんに「いれてもいい」と聞いて、この時に初めてローションを出してコンドームをはめてからローションをつけました。ローションをつけると、挿入する時にすぐに入りやすくてクリトリスにローションをつけてから、おっぱいにもたくさんローションをつけました。ローションを身体全体につけた美夏ちゃんをみると、エッチに見えて私は興奮してしまい、腰を激しく動かしてしまいました。エッチをしてすぐにいきそうになりましたが、時折腰を動かすのを辞めて精子がでないように我慢しました。美夏ちゃんと濃厚なキスをしてまた腰を動かし私はもう我慢できなくなってしまい「いくいく」と言って精子を出してしまいました。コンドームを付けていなければ中出しをしてしまうところで妊娠していたかもしれません。エッチが終って最後にキスをしてからラブホテルを出ました。美夏ちゃんとは私のファンになってくれて、私とたまに会ってご飯に行っています。エッチはほとんどやっていないです。美夏ちゃんがエッチを求めてきた時はエッチをするようにしています。私はブログを書いてFacebookをやってこんなに美味しい思いができるなんて思ってもいませんでした。これからも私はブログを書いていきます。エッチ目的ではないですがエッチができれば「ラッキー」という気持ちで女性と会いますね。

パーティーで出会った元カレにフェラしたエロ体験談

かおりんって呼ばれています。私のエロ体験談します。私は23歳、家事手伝いです。親がいろいろ仕事をしていて、いわゆる社長さんなんですけど、その手伝いをしています。なので、ゆくゆくはお婿さんを貰って…みたいな感じの、気楽な生活をしています。家事手伝いなんていい言葉で、実際は好きなように遊んで、気が向いたら親に言われたことをする、ぐらいでお小遣いをもらってるだけです。
時々親のカードで旅行に行ったり、好きな物を買い過ぎて、あとで怒られたりしました。でもあなたの子供でしょ?って言ってやりたい、言わないけど笑
友達もそういう子が多くて、好き勝手にやってる子が多いんですよね。若い時だけでしょ、遊べるのって。この前も何だか分からないパーティーに呼ばれて、飲んできました。友達の知り合いの社長さんの会社の創立何年とかで。豪華客船を貸し切っての、ナイトクルーズっていうんですかね。今どき珍しいですね、そんな派手なパーティーは。
船は嫌いだって言ったのに、私に大丈夫だって何度も友達が言うから、仕方なくドレスを着て行きました。見慣れた人が多かったんですけど、それでもサラリーマンが多くて、私たちは結構浮いた存在だったかもしれません。バンド演奏があったり、プールで泳いでる人もいたり、カジノもありました。
私は飲んでいればいいタイプなので、迷子にならないように、連絡手段の携帯だけなくさないように、飲んで騒いでいました。すると、男性が声を掛けてきました。
「前に会ったことあったよね?」
こんな私でも、初対面でタメ口は嫌いなんです。知らない人同士が喋る時には誠意を持って話しをしないと。私は返事もせずに、肩をすくめてみせました。タキシードを着た男性はすぐにイラっとした顔になり、私の耳元で小さくつぶやきました。
「かおりんだろ?俺だよ、一哉だよ」
そう言った男性の顔は、私の知っている一哉とは別人でした。私は一歩退いて、もう一度その男性の顔をよーく見ました。やっぱり違います。
「大きい声出すなよ。今はコーヘー(仮名)って名前で出てる」
私は何をコソコソ言っているのかと思いましたが、やっと理解できました。コーヘーは今売れに売れている、俳優のコーヘーのことで、一哉とは別人だということ。でも二人が同一人物というのなら、コーヘーが一哉に成りすましているのか、一哉が整形したのかのどちらかで、前者はありえないので、整形が濃厚ということです。
一哉は昔遊んでいたボーイフレンドの一人で、お金だけはあるボンボンで、でもあまりいい男ではありませんでした。もちろん、今人気のコーヘーとは似ても似つかないのです。私は何度も目をぱちぱちさせて見ましたが、同一人物には見えませんでした。高校を卒業してからどこに行ったのか分からなかったのですが、その時に整形したということでしょう。人物が変わってしまう、整形ってすごい。
でもコーヘーはテレビで見るよりも、いい男です。一哉の面影はありません。よほどお金を掛けたのでしょう。コーヘーと二人きり、カウンターで飲みました。案の定整形したけれども、もう別人でいるのは嫌だ、昔の友達とも会えないし、外に出ると騒がれて大変だから息つく暇がないと。
「でも、ずっとコンプレックスだったんでしょ、良かったじゃん、いい男になって」
そう言っても、嬉しそうではありませんでした。私たちは秘密を隠し持つ運命共同体みたいな感じで、それまでの騒いでるのではなく、ひっそりとお酒だけが進みました。パーティーがお開きになるというので、私たちは下船しました。友達をタクシーで自宅に下ろすと、私は指定されたホテルの同じ階の部屋をチェックインしました。そうです、どこでパパラッチに会うか分からないので、普通の宿泊客の振りをして欲しいと言われたのです。売れっ子って大変ですね。
一度その部屋に入ってから、電話をして、一哉の部屋に入りました。私たちはなんだかすごい悪いことをしている気がしましたが、それはそれで楽しいというか。ドレスとタキシードのまま、久しぶりの再会と、だいぶ酔っぱらっていたのもあって、すぐにセックスしました。
一哉は高校生の時に遊んでいたので、その頃はお互い何も分からずといった感じでしたが、今では大人で、当時の感じは全くありませんでした。どちらかといえばSM好きなようで、一哉の口調はSそのものでした。私はそんな気がないので、どうしたものかと思いましたが、今を時めく売れっ子とセックスっていうのも、悪くないので、調子を合わせることにしました。
「ドレスが破れたらいけないから、チャックを下げて下さい、だろ?」
「あ、はい。下げて下さい…」
「かおりんは昔と体型が変わらないな~筋肉質で、あーいい体だ」
ねっとりとしたキスをして、舌を絡ませました。濃厚なキスをして、ああ、いろんな人とコーヘーになってからセックスしてきたんだろうな、って思いました。一哉はいい匂いがして、私はその匂いに包まれるだけで、うっとりでした。
コーヘーとして、体を鍛えているからなのか、前の華奢な体つきではなく、細マッチョになっていました。おっぱいを揉まれて、首筋に舌を這わせられると、ゾクゾクっとしました。乳首を舐められて、私の顔を覗き込むその顔は、テレビで見るコーヘーの顔でした。本当に、昔遊んでいた一哉なんだろうかと思いましたが、私と遊んでいた一哉だと言うので、それはそれで騙されたとしてもいいかと思います。一哉が私に言いました。
「俺は一哉だよ、信じられないだろうけど。でも、整形したのはかおりん、おまえに言うのが初めてなんだ。でも一哉にはもう戻れないんだ」
私には何だかよく分からない話でしたが、クンニされて一度イってしまうと、そんな話どうでもよくなっていました。舌遣いがいやらしくて、そうとう遊んだというのだけはよく分かりました。
私は息も絶え絶えでした。気持ち良くて、頭の先が痺れていました。
「そんなに気持ちいいのか、俺のチンチンを舐めたいんだろ?」
私はコクリと頷きました。「舐めさせ下さい」そう言うと、「コーヘー様の大きなチンチン舐めさせてください、だろ?」というので、真似をして言いました。Mの役をやるのは屈辱的です。でも、クンニで気持ち良くなったから言えるのであって、順序が逆だったら言わなかったかもです。
パンツを下ろすと、大きくなったチンチンが上を向いて、透明な汁を垂らしていました。私は何年かぶりの一哉のチンチンを舐めました。それまで別人だとか、なりすましなんて思っていましたが、チンチンを舐めてみて、同一人物だというのは間違いないということが分かりました。他の人よりもそれほど太くはないのですが、長くて、フェラすると根元までは飲み込めません。根元近くまで入れると必ずむせるのです。
分かっていながら、喉の奥まで咥えては、むせて涙を流しました。私は涙とよがれを垂らしながら、また一哉とキスをしました。
一哉がかばんからゴムを出して着けて、私に入れて来ました。
「ああっ、奥まで、奥まで感じる!あ~一哉」
私は一哉にしがみつき、キスしました。それまでアイドルと噂になったりしたのは、事務所の策略だと笑いながら、腰を動かしました。そんなことよりも、おまんこが気持ち良くて、私は「やばい!イク、イク!」とイってしまいました。芸能界なんてどうでもよくて、今気持ち良ければ私はそれで満足でした。一哉も私のおまんこの中でイキました。
私たちはそれからも、定期的に会っては、セックスだけで繋がっています。会えば一哉なのか、コーヘーなのか、私にはどちらでもいいことで、でもそれを引きずっている自分に酔っている、そんな気がしました。

不倫を堂々としてエッチでクンニした私のエロ体験談

私は40代の男性です。不倫を堂々としたエロ話を持っています。理由は妻と別居した時に精神崩壊してしまい、妻から「不倫でもすればいいよ」と冷たくされたからです。不倫した相手は前の会社の介護職員の女性です。この女性はエロい話は好きでよく下ネタを話していました。私は不倫も何回かしてエロ体験談を持っていますが、別居した時の妻との関係で不倫関係でのエッチな話はこの時が初めてでした。他の不倫は隠れてやっていました。不倫してエッチでフェラをしてもらい、クンニしてクリトリスを舐めることは、悪いことをしているのは自覚しているのですがエッチしたい気持ちの方が強くなってしまいます。それでは不倫した女性のプロフィールを書いていきますね。女性の名前は涼香ちゃんです。年齢34歳です。私が既婚者で涼香ちゃんはバツイチで子供もいます。容姿は顔が丸い輪郭ですが目が大きくて可愛い系です。身長154cmと小柄で胸は普通です。体型は普通です。性格に関しては介護をしているので優しくて尽くしたいタイプの女性です。尽くすタイプだから、元旦那がダメ男になってしまい働かなくなり離婚をしました。私は涼香ちゃんの性格と容姿が好きでよく話してLINE交換をしました。妻と別居する前にLINE交換していて、その時はご飯しか行っていなかったです。別居して精神崩壊してから私は孤独になり、妻にも見放されてしまい涼香ちゃんに依存するようになりました。涼香ちゃんは尽くしたいタイプですから私のメンタルが崩壊したことを心配になって、話を聴いてくれて私のことを気にかけてくれました。私は妻との関係も話して、涼香ちゃんと会った時に「癒して欲しい」と言ってエッチしたい風な感じのニュアンスを伝えました。涼香ちゃんは最初、戸惑っていましたが、私の勢いに負けて「エッチしても大丈夫」と言ってくれるようになりました。妻は涼香ちゃんとの関係を知っていて不倫関係も知っていましたが、お金さえ入れてくれていれば離婚はしないと言っていたので、堂々と不倫をしました。涼香ちゃんとご飯を食べてから「イチャイチャしたいからラブホテルに行こう?」と誘ってみたら「いいよ」と答えてくれたので、ラブホテルに向かいました。ラブホテルに到着してから私はすぐに涼香ちゃんにキスをしました。私が寂しい気持ちがありキスをしてハグをした時はすごく癒されました。エッチもしたい気持ちも強いですが、寂しさを癒して欲しい気持ちもありました。軽くキスとハグをしてから、私からお風呂に入りに行きました。おちんちんを綺麗に洗って、不倫していることの罪悪感はありましたが、もうここまできてしまったからエッチするしかないと思い割り切って丁寧に身体を洗いました。勃起しているから、おちんちんは綺麗に洗うことができました。お風呂から出て、涼香ちゃんに「お風呂に入ってきて」と言ってから私はラブホテルの室内をウロウロとして落ち着かなかったです。ベッドの中でおちんちんが大きくなっていたので軽く触って手でしごいて待っていました。お風呂から出てきた涼香ちゃんの所にいき、 私は涼香ちゃんの全裸をみて「綺麗だよ」と言ってあげてハグをしてキスをしました。私のおちんちんはかなり大きくなっていて、涼香ちゃんの身体にあたってしまっていて「大きくなっているね」と笑って言ってくれました。精神が病んでいるけど、おちんちんは大きくなっていたのでよかったのと涼香ちゃんが手こきをしてくれて私は幸せでした。ベッドに行き横になりエッチを再開しました。最初は濃厚なキスから始めました。舌と舌を絡ませて涼香ちゃんにお願いして「涼香ちゃんの唾をのみたい」と親父発言をしてみたら恥ずかしがりながら「いいよ」と言ってくれて涼香ちゃんが口の中で唾をためてから私の口の中に唾を垂らしました。こんなプレーを最初から出来たので安心してエッチができる気持ちになりました。涼香ちゃんに私の唾も飲んでもらいたくて「唾をのんで欲しい。お願い」と言ったら涼香ちゃんは尽くすタイプなので「うん」と頷いて私の唾を飲んでくれました。こんなにエッチなことをしてくれて私はかなり興奮してしまいました。涼香ちゃんのおっぱいを触り激しく揉んでから乳首を舐めてあげて手マンをしてあげました。おまんこはもうかなり濡れていて、濡れたマン汁でクリトリスを触ってあげたときは涼香ちゃんの顔はかなり気持ちよさそうにしていて、私は手マンをもっと激しくやりました。激しくと言っても、膣に傷をつけないようにして手マンをしてあげました。クンニもしてあげたくて、おまんこを舐めてクリトリスも綺麗に舐めてあげました。フェラをしてもらいたくて、涼香ちゃんにお願いしてフェラをしてくれました。フェラは結構激しくやってくれて、私が「ここを舐めて欲しい」と言った場所を丁寧に舐めてくれて最高のフェラでした。睾丸の方も綺麗に舐めてくれて私はかなり気持ちよくなってフェラで精子が出そうになってしまいました。本番をやろうかどうか迷っていて、最初のエッチだから本番は次に取っておこうと決意してフェラで抜いてもらうようお願いしました。涼香ちゃんは激しくフェラしてくれて、唾液もおちんちんにたくさん付けてのフェラで、私はすぐに「いきそう」と言って涼香ちゃんのお口の中に精子を出してしまいました。涼香ちゃんは精子を口の中にためて「どうすればいい?」と聞いてきたので「飲んで」とお願いしたら精子を飲んでくれました。「苦い」と言って笑っていたのでキスをして「ありがとう」と言って頭を撫でてエッチを終えました。私は精神を病んで妻に見捨てられて自暴自棄になり不倫してエッチをしてしまいました。それからは妻とはお金を振り込むだけでエッチはしていないです。涼香ちゃんとの関係はまだ続いていますが、妻からは特に聞いてこないです。私はいつか離婚を言われるのではないかと思い、不安に思っていますが、離婚になったら仕方がないと思っています。不倫は倫理的にはよくないですが、どうしようもない精神状態になった時は不倫に走ってしまうと思います。周りの友達には不倫はすすめてはいませんが、不倫している話をすると、他の人も結構不倫を暴露してきます。意外と不倫している人は多いことが驚きです。みんな癒しを求めて不倫してエッチしたいのですね。

医務室の先生にフェラされていたら同期の女に嫉妬されたエロ体験談

オレの会社には医務室という親切な設備がある。まあそんなに体調が悪くなる人なんてそんなにいないと思うが、どちらかというと女性社員が良く使っているらしい。

まあ生理的なこととか、ちょっとしたことが相談できるということで、何気に中にいる先生は忙しいのである。

ということで中の先生と言うのが、ヤイコという女の先生だった。彼女は30才で、医師免許も持っているということだ。

ただ、結婚を期に本格的に病院などで働く事は止めて、うちの会社の医務担当という仕事を選んだのである。

普段は眼鏡をかけていて髪も縛り、まあ言ってしまえば地味な先生だ。きれいな顔はしているのだろうと思うが、目立つ感じでは無い。

しかし、そんなヤイコの艶っぽさをオレは知っていた。

それは毎週火曜日の退社時間のことである。医務室も定時で仕事を終わるのだが。この火曜だけはヤイコはカギを閉めて残っていた。

書類の整理をしたいから、一時間ほどだけ残ります。そんなことを周りに入っている。

しかし、それは真っ赤な嘘であり、実際は皆が想像しないことをしていたのだ。しかも中にはオレもいる。

「今日もお疲れ様…待ってたわよ…」

オレが仕事を終わらせて医務室に入ると、そこには白衣を脱いだヤイコがいる。というより、もう下着姿になっていた。

「じゃあ、寝て…」

オレにベッドに寝るように指示すると、オレの服を脱がして全裸にした。

あの目立たないと思われていたヤイコの本性は、とても美人でエロいことが好きな女なのである。

メガネを外して結んでいた髪もほどき、実はEカップの胸がとてもキレイである。そんなヤイコがベッドに寝ているオレのペニスを舐めてくるのだ。

「まずは、アナタの好きなフェラタイムからね…」

オレのキンキンの肉棒を、ヤイコは大胆に舐めてフェラをしてくる。タマを揉みながらもペロペロとタマフェラも忘れない。

細かく丁寧な舐めかたで、どんどんオレの精子は熱くたぎっていた。

「あいかわらず、若いから元気がみなぎっているわね…」

ヤイコのフェラがスピードを上げて、オレの股間に熱を帯びさせる。バキュームフェラがオレの精子を誘うかのようにしゃぶりが気持ちよくなっていった。

「良い感じのおチンチンになってきたわね…じゃあ、そろそろかな…」

そう言いながら、ヤイコは下着を全部とってオレと同じく裸になる。そしてデスクからローションを取り出してオレの全身に塗り始めた。

そしてヌルヌルになったオレの体に、ヤイコは乗っかって体を滑らせてくる。

ヤイコの大きな胸の感触、それがオレの全身を滑っていきエロい感触が体中を駆け巡っていた。

「あん…乳首が擦れて…気持ちいい…」

ヤイコは全身でオレの体を使ってオナニーをしているようにも感じる。そしてその流れで、ヌレヌレのヴァギナの中にオレの肉棒を挿入した。

「やぁぁあん…は、入ってく…」

ヤイコはオレの肉棒を下の口で咥えてしまうと、そのまま腰を振って中で暴れさせていた。

「ァっぁぁあん…!き、気持ちいいよ…あんん…!」

家出は旦那とはあまりエッチをしていないらしい。どうやら旦那が早漏すぎてテクもないし、あまりやる気が起きないということだ。

それが今この時間に生きているということである。堂々とヤイコはオレの肉棒を奥まで突かせている。

オレも下から突きあげながら、ヤイコと一体化して気持よくなっていた。

「ハァぁん…!ア、アァぁ…気持ちいい…!!あんん…」

オレの肉棒も、どんどんと中の方で精子が躍動していき、もう今にも出てきそうである。ヤイコのヴァギナが締め付けられていき。オレのペニスは刺激が強めになっていた。

そのころ、ヤイコもまた絶頂に近付いている。

「アァぁん…!イキそう…イッちゃうよ…アタシ…!あぁっぁぁあ…」

ヤイコの艶やかな喘ぎ声が、絶頂に辿りついたことをお知らせする。そしてオレもまた、ヤイコの中に射精を炸裂させた。

「ハァぁあん…若いおチンチンは…いっぱい出てくるのね…あんん…!!」

オレは仕事の後の開放感もあって、思いっきり精子を出しきっていた。これが毎週火曜日の定例セックスとなっているのだ。

まあこんなことは誰にも知られていない、そう思っていたのはオレとヤイコだけだったという。

それを知ったのは、定例セックスを始めてから三ヶ月くらい経った頃だった。

あるとき同期のリマと言う女に、退社時に屋上に呼ばれた。リマは真面目な女で、可愛いのだがちょっとだけお堅い性格をしているので、なかなか彼氏もできない25歳だ。

「どうしたの?、急に呼び出して」

屋上に先にいたリマに聞くと、あの定例セックスのことを言ってきた。

「医務室の先生が、変な声だしてるの聞こえちゃったんだよね…。しかもその後、アンタが出てきて…」

「マジか、まあ誰にも言うなよ。そういうことだから」

「言わないけど…でも上には報告しないとさ…」

「なんでー!?そんなことする必要ないだろ」

「でも、会社の中であんなことしているなんて…信じられない…」

ちょっと怒り気味の表情でオレに迫ってくる。やはり固い性格は変わらなかった。

「分かった、じゃあこれでどうだ?」

オレは取引をすると思わせて、リマのスカートをめくった。

そしてキスをしながらリマの股間をまさぐる。

「キャぁぁ…!何するの…!!バカ…ア、アァっぁあ…」

リマが驚いている間に、オレはリマのパンティーの中にも手を入れてクリトリスをソフトに愛撫する。

「あぁぁぁ…んん…や、やめなさい…!!あんん…」

リマは恥かしい一心で顔を赤く染めてしまう。そしてオレのクリトリスいじりを執拗に受けてしまって、ヴァギナが濡れ始めてきた。

そのタイミングでオレは、リマをその場に押し倒して足を開かせる。そしてクンニをお見舞した。

「ひゃぁぁん…な、何して…!あ、ぁぁん…!バカ…あっぁぁ…!!」

リマはオレに強引に思いっきり足を開かされているので、クリトリスも丸見えの状態になっている。

そんな無防備なリマを。オレは大胆すぎるクンニでイカせてしまった。

「ハァァァん…!!だめダメ…それ以上は…!!ハァぁあん…!」

体を震わせて絶頂に辿りつくリマ。その後はオレもリマのヴァギナに挿入して、中に出させてもらった。

「もし、オレと先生のことを言うなら、このこともオレが上に言っちゃうよ」

これでリマ自身の不貞行為の事実を握り、オレと先生の関係は守られて行った。そしてちなみに毎週水曜は、オレとリマの定例セックスの日と決まる。

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