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高画質

一流ホテルの管理職はアイドルの染みパンが見放題

これは実話では無く、架空の国Japanでの妄想、フィクションのエロ話だと思ってご覧ください。

僕は日本でも指折りの大手ホテル勤務の従業員で、仕事は管理職に就いている。

そんなこともあり、ちょっとパソコンを弄れば誰が何日宿泊しているなどを調べるのは簡単なことである。

そんな僕は、覗きと女性の下着物色が日々の楽しみでもあり、日課でもある。

一般の客もそうだが、都内ということもあり、芸能人やタレントもかなりの頻度で利用がある。

仕事での利用がほとんどだが、口が固いので知られている一流ホテルなので、たまに“お忍び”での利用もある。

毎朝ミーティングなどを済ませると、予約者のチェックを始める。

芸能事務所からの予約があれば当たり日だ。

特に最近ではアイドルグループが乱立していたり、地方から東京に撮影で来る子たちも多い。

昼くらいにチェクインして翌日や、2泊以上ならお楽しみ確定。

チェクインして出掛けるのを確認。

これは管理者の立場からフロントに確認しておけば、簡単に把握出来る。

あとは掃除のおばちゃんと仲良くなりさえすればいい。

掃除の為に鍵を開けてもらい、違う部屋に先に行ってもらう。

あまり長居は出来ないが、物色はし放題。

アイドル、女優たちの下着を撮影、お楽しみを済ませる。

何でもそうだが、狂った中にも自制心は必要で、必要以上の衝動に駆られないことが大切。

下手に盗んだりすればバレてしまう恐れがある。

だから拝借してもいい物を見分けなければならない。

ホテルの部屋を自分の部屋を使うように脱ぎっぱなしにしてたりするアイドルも多くて、そんな子は大概OKだったりする。

染み付きのパンツが、探さなくても落ちてたりするから笑える。

グループの中でも清楚系の子が派手な下着を穿いていたり、生意気な子がオリモノべったりの黄ばみまくったシミパンツを穿いてるのを現実のものとして確認するのは、不思議な背徳感と支配感がある。

最近のアイドルの子はパン線を気にしてる子が多いのか、かなりの割合でTバックの子がいる。

コンサートや撮影など1日の汗と臭いと染みをしっかり吸収したパンツは極上だ。

たまにうっかりなアイドルが、部屋に携帯を忘れている時がある。

パスワードがかかっていたりするのがほとんどだが、慣れればだいたいは簡単に開けることが出来る。

もし開けることが出来なくても、運が良ければSDカードに画像が入っていたりする。

大概は自撮りだが、中には悪ふざけで撮った下着姿の写真や、誰に送ったものなのか裸の自撮りとかもあったりして楽しめる。

もっと馬鹿なアイドルは、携帯の情報から住所までわかる子もいる。

だが、どこかに金で売ったりの悪用はせず、あくまで個人の楽しみにしてるだけで今は済ませている。

そしてもう1つの楽しみが盗撮だ。

今ではビックリするほど小さく高画質で、しかも赤外線で撮れるものもある。

それを例によって掃除のおばちゃんに取り付けてもらう。

大体の映像は疲れて帰ってきて寝る子がほとんどで、さほど楽しくもない。

だが、ホントに稀にオナニーしてる子もいる。

それもやはり人それぞれで、服を着たままの子もいれば、わざわざ全裸になる子や、カーテン全開で外に向かってやる子もいる。

やはり多かれ少なかれ、人前で歌ったり踊ったりする子は変態なんだなと思う。

中にはマネージャーなのか、男とやりまくってたり、鏡で自分のオナニー姿を見ながら楽しんでる子や、女の子同士で楽しんでいる子もいたりする。

こんな趣味の変態の僕が言うのも何だが、一皮剥けばどんなに清楚な子でも可愛い子でも、すべからく変態なのだと実感する。

ごく稀にだが、ディナーショーなどにも関わる時がある。

その時は控え室を撮らせてもらう。

華やかな衣装の下には、ダサい下着、淫乱な下着、驚くことにノーパンな女性もいる。

上品にピアノやバイオリンを弾いてるその下がどうなっているのか、それを知るのもかなり興奮する。

職権を使って、その子と記念にツーショットを撮ってもらったりすれば尚更だ。

ホテルの仕事は大変だが、大きな楽しみがあれば毎日を楽しく過ごせる。

ホテルという場所は変態の巣窟なのだ。

男も女も乱交も初体験した、思い出の下宿

今はあまり流行らないだろうが、昭和の終わり頃、俺は大学生活を下宿で過ごした。

そこは小さな町工場で、昔は住み込みの職工の部屋だったが、みんな結婚して独立したので『睦荘』という下宿を始めたと聞いた。

睦荘の部屋は6畳一間で4部屋あり、1年生から4年生が各4人だった。

町工場の二代目の大家夫婦は40代で、一風変わった性癖の持ち主。

その代わり下宿代は破格の1万円だったから、差額を小遣いにできた。

そしてその性癖というのは・・・。

下宿部屋の奥には10畳ほどの畳敷きの食堂があって、1年生の俺の歓迎会がそこで行われた。

俺は慣れない酒に酔わされて、下半身を露出され、先輩に足を開いたまま押さえつけられ、大家の旦那にチンポを扱かれながらアナルを解された。

ローションまみれのボコボコしたアナル用ディルドをゆっくり出し入れされ、恥ずかしいやら変な感触だわでしばし抵抗していたが、次第にアナルの快感に悶えるようになってしまった。

そして、まだ童貞だというのに、旦那にアナルバージンを捧げてしまった。

深く出し入れしたかと思うと、カリと亀頭の段差を入口付近で浅めの出し入れをされて、それが何とも気持ち良くて喘いでしまった。

旦那にアナルを犯されながら喘ぐ俺を見る先輩たちは、なぜか全員が勃起させたチンポを出していて、この後、俺は先輩たちにも輪姦された。

4人分の精液をアナルから垂らした俺は大の字にグロッキーになっていたが、やがて旦那の奥さんが素っ裸でやってきて、俺に跨がり、俺は奥さんに童貞を捧げた。

「ああん、ああん、あん、あん、ああん・・・」

奥さんは激しく腰を振り、俺はあっという間に精液を搾り取られた。

「お、奥さん、中に出ちゃいましたけど・・・」

「大丈夫よ。できない仕掛けになってるから・・・」

そう言って、にっこり笑った奥さんの笑顔は、40代とは思えぬほど可愛らしくて、ドキッとした。

睦荘の食堂は、食事するだけでなくヤリ部屋にもなっていた。

旦那が1番の選択権を持っており、2番目が奥さんだった。

その次は学年が上の者に選択権があり、したがって俺に選択権は無かった。

当然、新入りの俺は指名される回数が多く、毎日誰かにアナルを犯され、奥さんには週3回のお相手を望まれた。

特に土曜の夜は乱交状態で、学生に輪姦される奥さんを横目に、旦那は学生のアナルを犯し、奥さんが生理になると、最も立場の弱い俺が縄で縛られて、徹底的にマゾ男にされた。

足をV字にされて淫らに股間を晒して縛られて、玩具にされた。

チンポやタマを紐で締めあげられると、チンポは血管が浮き出て脈打ち、タマは破裂しそうになる。

その状態で、ゴルフボールをコンドームに入れた物をアナルに出し入れされて喘いだ俺。

ゴルフボールが引き抜かれ、ゆっくりとポコッと出る時に思わず、「ああ~~」と声が出てしまう。

そして勃起チンポを習字の筆で撫でられて、ピンピンのタマも撫でられて、旦那のチンポをアナルに入れられた。

旦那にアナルを掘られながら、勃起チンポは先輩のアナルの中へ・・・。

アナルの快感とチンポの射精感、でも縛られて射精できないもどかしさ・・・。

「ああ、ああ、イカせて、イカせてください~~~」

アナルに注がれる熱い精液、そしてビクビク震える俺のチンポ。

やがてチンポの紐が解かれ、精液が先輩のアナルへ解き放たれた。

「おおお~~~おっおっお~~」

先輩が虚ろな顔で感じていた。

それを奥さんが見て、不敵な笑いを見せた。

2年、3年と進学するにつれ、俺も後輩を犯すようになった。

しかし、元々俺は男好きではないため、出来るだけ奥さんに気に入られるようにして、奥さんを抱くようにしていた。

しかし俺が4年生になった時、強烈な1年生が入ってきた。

ユニセックスな可愛い顔立ち、長めの髪、華奢な体・・・。

服装で男と判断するが、裸になると小学生の女の子みたいだった。

「先輩・・・抱いてください・・・」

拒否できない、と言うより好かれて嬉しいほど可愛かった。

旦那に犯され、潤んだ目で感じながら俺を見て・・・。

「ああん、先輩、見ないで、犯されてる私を見ないで・・・」

それを見て勃起した俺・・・。

普段、俺はその後輩と一緒に寝るようになった。

部屋で本気で愛し合い、彼女、いや彼のアナルに精液を注いだ。

卒業の時には泣かれた。

胸にしがみつかれてシクシク泣かれた。

後ろ髪を引かれるように、俺は睦荘を後にした。

卒業後は、地元に帰り就職した。

男性経験は、旦那、先輩3人、後輩3人で計7人。

女性経験は奥さん1人。

そんな俺が、なぜか女性にモテた。

そして同期で一番美人だった、高島礼子に似た別嬪さんをゲットし、気づけば彼女の性奴になっていた。

「見た感じで、マゾっ気たっぷりだったもん。このお尻の穴、開発済みよね?」

「わ、わかるの?」

「わかるわよ。学生の時、オカマっぽい高校生を引っかけてアナルマゾにしたことあるから。こんなにパックリ開くお尻、普通じゃないでしょ。誰に開発されたの?」

まさか男とは言えないから・・・。

「バイト先のOLさんとかパートさん。前も後ろも玩具にされた・・・」

「なるほどね・・・。結構立派なチンチンしてるし、苛め甲斐も入れ甲斐もあるもんね。もしかして、複数の女の人に苛められたの?」

「うん・・・3人に押さえつけられて、辱めを受けてた」

「そう・・・」

当然、彼女の厳しい躾けに晒られた。

「はい、婚姻届け。私の下僕におなりなさい」

新婚生活は凌辱の日々だった。

アナルには膣用のバイブ・・・。

妻を満足させられなければ、チンポとタマがお仕置きを受ける。

コックリングとボールリングで強制勃起、地獄の騎乗位は妻が果てるまで・・・。

妊娠中はアナルほじりと手コキ射精をビデオ撮影。

まあ、当時はそれほど高画質じゃなかったが、女性にアナルを犯されながら射精するのを撮影されるのは、かなり屈辱だった。

結婚して25年、50代夫婦になった俺達だが、普段はとても仲良しのおしどり夫婦。

でも夜は、いまだにSM夫婦、もちろんMは俺。

睦荘から始まった俺の性。

仕上げもサド妻に落ち着き、そんな妻は名前を睦美という。

外国人VIP専門の接待コンパニオンになった妻

僕(カツ・30歳)は事務職の中堅企業の会社員。

妻(美香・26歳)は結構美人で、本人は否定しますが顔はアイドルグループ少女時代のジェシカに似ていると思います。

身長162センチ、89-60-87の3サイズ。

結婚4年目。

子供は欲しいのですがまだいません。

実は不妊外来にも行ったのですが、僕にも妻にもやや問題があるようでした。

詳細は言えませんが、妊娠がしにくい体質のようです。

妻とは友人の奥さんの紹介で知り合いました。

妻には当時交際していた人がいたようですが、その人の会社が倒産して、結局うまくいかなくなったようです。

美香が子供の時、美香の父親も事業で失敗して経済的に困窮した経験があり、僕のような堅実なタイプを結婚相手に選んだのだと思います。

妻は結婚前から学生時代に起業した小さな会社を経営していました。

出版物の装丁をする仕事で、社員が2人の小規模な仕事でしたが、親会社の倒産で借金を抱えてしまい、連鎖倒産してしまいました。

金額はそれほどでもなかった(200万くらい)のですが、マンションのローン返済もたくさん残っているので大変でした。

なんとかやりくりするしかないと考えていたところ、突然妻が風俗で働きたいと言いだしたのです。

無論僕はすぐに反対しましたが、「私は自分で働いて返したいの。それに、あなた寝取られ好きでしょ」と言われてしまいました。

当時僕は良くその手のアダルトビデオを見たり、ネットでエロ話を読んだりしていて、時々妻とも一緒に見ていましたので、『寝取られ』という言葉が妻の口から出てきたのでした。

妻は、「性病には気を付ける」「妊娠とか絶対しない」「借金の返済が終わった時点で完全にやめる」「毎回、風俗の仕事をした時は録音するか録画して僕に見せる」と言うのです。

愚かな僕は最後の条件にそそられてしまい、しぶしぶ承諾したのでした。

結婚当初は良くセックスもしていたのですが、最近はマンネリ化して2、3ヶ月に1回に減っていました。

その夜は久々に興奮して妻を求めました。

数日後、ソープの面接へ行って帰ってきた妻に、録画済みのビデオカメラを渡されました。

店長に面接を受け、そのあと実習があったそうです。

ビデオは録画内容をコピーして店長にも渡すことを条件に許可を受け、撮影したのだそうです。

店内のビデオ撮影は原則禁止でしたが、それは客側からの撮影を禁止する規則でした。

僕は妻に一緒に見ようと言ったのですが、疲れているので寝たいと言って先に寝室で寝てしまいました。

僕は部屋の明かりを消して、一人、ビデオの再生を始めました。

ソープランドの一室。

店長らしい男と、インストラクターの先輩ソープ嬢、そして妻の3人が映っていました。

まずカメラをセッティングする妻が大映しになりました。

店から支給されたコスチュームなのでしょう、ピンクのスケスケの下着を身に付けていて、アソコ部分も黒く透けて見えます。

妻はバスタオルと桶を使ってカメラのアングルを調整しているようでした。

下から見上げる角度になります。

裸の店長がカメラに向かって、「旦那さんが安心するならいいけど、旦那さん、見て怒らないでくださいよ。奥さんも真剣だし、こっちも仕事だからね。美人の奥さんだから、特別サービスで撮らせているんですよ」と言っています。

美香が下着を脱いで全裸になると、先輩嬢が客に扮した店長で体の洗い方を教えて、同じように美香にさせていきます。

桶の中でボディーソープを泡立たせておき、それを素手ですくい、店長の胸や手や股間を素手で洗うのです。

スケベ椅子と呼ばれる金色の椅子に座った店長の股間を洗っていきます。

先輩嬢は流れるように作業をしますが、初心者の妻はこわばった表情で、しかし真剣な眼差しで真似ています。

次に股間を擦り付けて店長の腕を洗ったり、指をアソコに入れさせたりもしているのでした。

この映像を見ている時点で、僕はパンツの中でイッてしまいました。

映像を見て改めて思ったのですが、美香は美人だし、とても白い肌をして、いい体つきです。

女性の美しさは強い武器であることを再確認させられました。

お湯をかけて店長を風呂に入れます。

妻も向かい合って一緒に入るのですが、先輩嬢から注意されていました。

湯船の縁を跨ぐ時は必ず縁に手を置いて、自分のアソコを隠すようにして跨ぐのだそうです。

「へ~、前は隠すんだ~」と意外そうな美香。

「初対面の人だから、そこは恥ずかしそうにね」とベテラン嬢。

僕も妙に感心してしまいました。

次にお湯の中で店長の足を抱え、お湯の水面からペニスを出させてフェラチオをします。

ちょっと躊躇い顔でしたが、店長が「旦那さんのチンコだと思ってやって」と言うと美香はやりました。

(僕、美香にそんな風にやってもらったことないんだけど・・・)

また僕の股間が硬くなってきた。

妻は水音を立てて他人棒をしゃぶっているのでした。

湯船から出ると、銀色のエアーマットに店長をうつ伏せに寝かせ、ヌルヌルするローション液を桶で4倍ほどに薄めて、それを身体に垂らしていきます。

そして店長の上に乗って身体全体を滑るように擦り付けるのでした。

次に店長を仰向けに寝かせると、口や乳首にキスをしたあと、フェラチオを始めました。

その時なるべく男の顔を見つめながらするのだそうです。

次は69のポーズ。

時々喘ぎながら一生懸命フェラで奉仕する美香なのでした。

やがてゴムを付けての本番です。

先輩嬢から、「最後までお客様へのマナーを忘れないでね」と注意がありました。

店長はさすがに女の扱いがうまく、キスを重ねながら、乳首、クンニと美香を感じさせた上で正常位で挿入。

通常のバック、横に寝てのバック、最後は正常位に戻っての挿入でした。

先輩嬢がカメラを手持ちにして撮影してくれていました。

店長のテクニック満載の攻めに、美香は内に溢れる官能を感じて鳴きながら、最後は本気汁を店長のペニスが白くなるほど出して、足の指を全部強く内側に曲げてイッたのでした。

見終わった僕は、寝ている妻の布団に潜り込みました。

妻「ビデオ、全部見たの?」

僕「見たよ」

妻「どう思ったの?」

僕「興奮した」

妻「・・・」

僕「愛しているよ」

妻「カツ君、ごめんね。あたしも愛している」

僕と美香はその夜激しく溶け合ったのでした。

そして、週に4日のペースで妻の新しい仕事が始まりました。

妻は店長から『ユキ』という源氏名を与えられ、『海外出張の多い夫に内緒でアルバイトをしている人妻ユキ』というイメージで売り出すことになりました。

普段は家事を済ませて夕方頃から出勤しました。

嫉妬に駆られながら、妻が作ってくれた冷めた夕食を電子レンジで暖めるなどして一人で食べるのは侘びしく暗いものですが、借金を返して会社の再起を目指して頑張っている美香のことを思うと、応援しないわけにはいきませんでした。

初日は2人のお客の相手をして、緊張であがってしまって2回ともお客より先にイッてしまったそうです。

お客は40代前半と50後半の一流会社の重役風の人だったとか。

50代の方は英国生地の背広を上品に着こなし、日本製でないコロンの香りがしていたそうです。

店の常連だそうで、店長から妻の初仕事だと聞いてチップも頂戴しました。

1回10万円に近いお金を使って遊びに来る人は正直羨ましく思いますが、奥さんには何年か前に病気で先立たれ、一人娘も嫁いで今は一人暮らしだそうです。

初日は余裕がなくて、仕事の録音も隠し撮りも無理だったようです。

疲れている様子なので、僕もあまり仕事の内容は詳しくは聞きませんでした。

2回、3回とソープ嬢の仕事をするごとに妻はどんどん変わっていくようでした。

何気ない身のこなしが優雅になったこと、セックスの時に敏感になって激しくイクようになったこと、攻めが濃厚でポーズやからだの触れ方がエロくなってきたことなどです。

巨根の常連客や巧みな遊び人に調教されて、僕の妻美香は“売れっ子ソープ嬢ユキ”へと変身し、ますますエロくなっていくようでした。

調教されてセックスは強くなった美香ですが、自分の身体をお金で売って得る快楽は心の摩滅を伴うことなので、夜はぴったりと僕にくっつき、僕が「美香、愛しているよ、好きだよ」と繰り返し言うと安心したように寝入るのでした。

4回目の仕事の時、録音をして聞かせてくれました。

客は50歳前後の実業家らしい人。

以下は録音内容をできるだけ忠実に再現しました。

客「ユキちゃん綺麗な体しているね、指名も多いでしょう」

妻「ありがとうございます。まだ、始めて間もないので・・・」

やがてフェラチオらしい音。

乳首を吸う音、甘い声。

美香の声が大きくなる。

客「ここ気持ちいい?」

妻「ええ」

手でアソコを刺激されたのか?

美香の喘ぎ声、同時に舐める音(クンニ?)。

妻「だめだめ、凄い、イク」

男の攻めが続く。

妻「お願い、入れて」

(えっ、生?)

肌と肌のぶつかる音。

妻「奥に当たる」

美香がすすり泣くような喘ぎ声。

正常位(?)で喘ぎ始める美香。

客「いいかい、オマンコ感じるかい」

妻「オマンコ感じる」

客「旦那と俺とどっちがいい?」

妻「◯◯さんよ~」

ベッドの軋み、騎乗位(?)で男がイキそうになった様子。

客「だめだ、イキそうだ」

男は途中で止めてクンニして再挿入。

妻「お願いです。ゴムを付けてください」

客は「生の方がいいだろう」と言って無視。

啜り泣きしてよがる美香。

腹部に射精。

お掃除フェラ。

ピロートーク。

営業部長と従業員みたいな会話。

やがて全身舐められる。

クンニ。

何度も、「オマンコ気持ちいい」と言わされる妻。

ピストン運動。

2回目の射精。

しばらくシャワー。

ベッドの上でM字開脚を要求される。

「私のオマンコ舐めてください」と2回言わされる。

クンニ。

フェラ。

3回目は乳房に射精。

妻「おっぱいに、いっぱいかけて~」

男のシャワー。

身支度。

内線でフロントに終了の報告。

美香の事務的な調子の声。

退室。

その日は2人の相手をしましたが、指名が多い日は4人の相手をすることもありました。

ビデオ録画は難しいようですが、録音は時々して帰りました。

エロくなった妻とのセックス回数は非常に多くなりました。

それまで2、3ヶ月に1度程度だったのが、妻が他の男に抱かれるという嫉妬心のせいか、週に何度も交わるようになりました。

でもそれでは僕の身体がもちませんので、なるべく休日だけにしました。

妻と僕の両方が休みの日にセックスすると長時間燃えました。

妻が騎乗位になって僕に覆いかぶさり、耳元で艶っぽく囁きます。

妻「ねえ、私のスル話、聞きたい?」

NTRの僕はその言葉であっという間にイッてしまうのでした。

でもすぐに元気になって、妻に溺れるのでした。

ところで美香はソープ嬢の仕事を始める前に、性病については相当に心配していましたので、その対策もネットなどで良く調べていました。

B型肝炎とパピローマウイルスは検査で陰性だったので予防接種を受けました。

また仕事の合間には何度もうがいをしているとのことでした。

性病検査(僕も一緒に受ける)と婦人科検査はほぼ毎月行っていました。

さらに指名が多くついて病気が心配な時には、梅毒と淋菌に同時に効く抗生物質を予防として服用していました。

しかし病院の先生からは、「効果のほどはわからないし、回数が多いと副作用も心配です」とのご指摘でした。

あと、歯医者にも行って歯周病も調べました。

歯周病など身体の弱いところからの性病の侵入を防ぐためでした。

美香の仕事が休みで、僕が会社に行っている時は、公園でジョギングをしたりヨガ教室へも行っていました。

文字通り、体が資本の仕事だからでした。

また、子供を産むことも諦めてはいませんでしたので、可能な限り健康に注意しました。

妻の対策が功を奏したのか、ほぼ1年間の風俗嬢としての勤務中、一度も性病にかからずに済みました。

これは周囲の話などを聞くと例外的であり、運も良かったのかもしれません。

なお、お店はゴム付きが原則でしたが、ソープ嬢によっては気に入った客に中出しさせているようでした。

ある日、店に20歳過ぎくらいの学生風の男の子が来たそうです。

身体を洗っている時には既にペニスは最高にコチコチに硬くなっていて、手でそこを洗い始めた途端にイッてしまったそうです。

男の子が言うには、この日のために1週間以上抜いてなかったとか。

さらにフェラですぐに硬く復帰し、美香がペニスを口から出した途端2回目の射精。

顔や胸に濃い精液をたっぷりとかけられベトベトにされたそうです。

マットでローションマッサージ中に再度硬くなり、ゴムを被せて騎乗位で挿入。

挿入後どんどん硬く大きくなって、一本の棒のようになったそうです。

美香の乳首を指で転がしてきたので、「おっきい・・・硬い・・・ユキの中に精子いっぱい出して・・・」などと卑猥なことを言いながら腰を激しく動かすと、「出る」と言って、ゴム付きですが妻の中で射精したのでした。

美香の胎内で約20回ほどもピクピクと痙攣を繰り返して、ようやくペニスの動きは止まったそうです。

しかし硬いままだったので、そのままの騎乗位で美香が腰を動かし始めると、美香を乗せたまま股間を反らせてブルブルと震えだして、「すみません・・・また出ます!!!」と言って、すぐさま射精してしまったのでした。

1時間たらずで4回も。

「若い男の子が1週間も溜めるとあんなに元気なの」と妻はしきりに言っていました。

またある日のこと、初日に来た50代後半の紳士(Kさん)が来て、ピロートーク中に妻に英語ができるかを聞いてきました。

妻は英検1級を持っていて、学生時代シドニーでホームステイをした経験がありましたので、少しくらいならできますと答えました。

Kさんが軽く英語で話し掛けてきたので、それに応えると、Kさんは妻にあることを依頼してきました。

内容は、Kさんの会社の取引先のアメリカの某企業から重役が来るらしく、その接待を頼めないかというものでした。

共に夕食をとり、ワインやカクテルなどを飲んだ後、「夜のサービスをして欲しい」と言うのです。

そして、「対価として相応のお礼はする」とのことでした。

美香は仕事を引き受けることにしました。

しばらくしてKさんの使いの人が、箱に入った衣類やアクセサリー、ハイヒールなどを店に届けに来ました。

美香が家に持って帰って僕の前で開けると、黒のエレガントなドレスやら一流ブランドのアクセサリー、高価なハイヒールなどでした。

どれ一つも僕の給料ではなかなか買えそうもないものばかりでした。

数日してKさんから連絡があり、妻は都内の一流ホテルに呼び出されました。

渡されたドレスやアクセサリーなどを身に着けメイクできめると、美香はどこから見てもセレブでエレガントな女性でした。

Kさんには悪いのですが、今回はハンドバッグにカモフラージュカメラを仕込んでありました。

隠しカメラは今は価格も安く高画質です。

待ち合わせの時間にホテルに着くと、Kさんがロビーで待っていてくれたそうです。

やがてアメリカ人のAさんが現れ、3人で予約していたフランス料理のレストランに入り食事をとったそうです。

40歳後半の銀髪のAさんは、しきりと美香の美貌を褒めていたそうです。

Aさんは来日5回目とのこと。

KさんとAさんは仕事の話をしていましたが、夕食が終わるとKさんは帰り、Aさんと美香はホテルのバーでカクテルを飲みながら色々な話をしたそうです。

Aさんは2年前に離婚した妻との間に子供がいて、今はシングルだそうです。

2人でホテルのデラックスルームに入ると、Aさんがシャワーに行っている間に美香はハンドバッグの中の録画スイッチを押してテーブルに置き、レンズをベッドの方へ向けました。

ここからは録画を見ながら書きます。

再生画像は綺麗ですが、残念ながら音声はあまり拾えていません。

やがてバスローブ姿のAさんが出てきて、美香がシャワーを浴びに行きました。

その間Aさんはベッドに腰掛け何か飲み物を飲んでいました。

Aさんは白人としては小柄で身長170センチ半ばだと思いますが、厚い胸に太い腕のがっしりした体型です。

美香がシャワールームから出てくると、ベッドに並んで座りキスを始めました。

その後、美香のバスローブを脱がせて全裸にするといきなり股間に顔を埋めてクンニです。

執拗に舐めて啜ります。

美香はAさんの両肩に手を置いて、髪を乱して狂おしく頭を振っています。

Aさんがカラフルな色彩のパンツを脱いだ時、驚きの光景がありました。

それは一物の長さです。

20センチは楽に超えていようかという太くて白いホースを思わせるようなペニスなのです。

そう硬くはないようでしたが、その長さは日本人レベルとは違うという感じでした。

美香も驚いたらしく、声は聞こえませんでしたが、口を『ワオ!!』の形に動かして目を丸くしていました。

Aさんはクンニがよほど好きらしく、69や顔面騎乗で美香のアソコを啜り続けました。

Aさんは英語で美香に色々語りかけながら進めていき、美香も応えていますが会話は良く聞き取れず、「スウィートな可愛いプッシー」だとか言っている部分だけ辛うじて聞き取れました。

挿入前に美香がAさんのペニスにゴムを被せましたが、「Lサイズのゴムを用意していて正解だった」と後で言っていました。

挿入は美香が上になり、自分の手でゆっくりとAさんの一物を入れていきました。

6割くらいのところで奥に突き当たったようでした。

美香が自分で腰を上下させていましたが、Aさんの顔が興奮して赤くなってくると、Aさん自身が腰を突き動かすようになり、子宮に強く当たるためか、美香の顔が苦痛に近い表情で苦しげに喘いでいました。

次に体位を変え、バックからの挿入です。

美香は日本人女性としては小柄な方ではありませんが、白人男性のペニスサイズには不釣り合いに見えました。

Aさんの背部からのピストン運動が始まると激しく身体を揺らして喘ぎます。

やがて長いペニスで突かれているうちに女性器が馴染んできたのか、美香の声が喜びの悲鳴に変わっていくのがわかりました。

改めて女の官能の奥深さを感じさせられる光景でした。

Aさんが一回目の吐精を終わり、ペニスを美香から引き出す際、長い肉棒がズルズルと膣口から出てきた時、美香の内部が壊されたのではと心配しましたが、満足そうな表情で息を弾ませている妻の姿が見え、僕は本当にほっとしました。

休憩をとるためかAさんはバスローブを着ると、冷蔵庫のビールを取り出して笑顔で飲み始めました。

しばらくして部屋の電話が鳴り、Aさんが何かを話しています。

受話器を外し、美香に何かを言うと、美香がOKサインをしました。

Aさんが再び受話器を持ち、笑顔で何かを言うと受話器を置きました。

美香はバスローブをまとい、髪を直すとベッドから降りて椅子に座りました。

しばらくして部屋のドアをノックする音がして、Aさんが部屋に招き入れた人物はKさんでした。

Kさんは手提げカバンからビデオカメラを取り出しました。

後で美香から聞いた話では、日本土産にビデオ撮影をしたらとのことでビデオカメラをKさんが持ってきたのでした。

そしてAさんはKさんに撮影をして欲しいと頼んだのでした。

美香が録画のコピーを自分も欲しいというとAさんは快諾したそうです。

NTRマニアの夫に見せるためだとは、さすがに言えなかったようですが・・・。

Kさんがビデオを撮り始めると、Aさんが何事かを話して、ビデオカメラを取り上げました。

Aさんは美香にカメラを向けて撮影を始めました。

ここからは、後で頂いた録画のコピーを元に書きます。

もちろん音声も綺麗に記録されています。

Kさんは椅子に腰かけた美香の背後で上着を脱ぐと美香に近付いて、後ろから美香のバスローブの前を左右に開きました。

双の白い乳房が露わになり、揺れています。

美香はびっくりして、息を吸う時に出る小さな悲鳴にも似た声を出しました。

文字で書くと「ヒィ~♪」ですね。

驚き振り向くとKさんはズボンのベルトを緩め、ズボンを下ろしています。

Aさんが美香にフェラを命じます。

美香は察したようにKさんの亀頭を口に含み、淫音を立てながらしゃぶりました。

Kさんのペニスは日本人の標準サイズだと思いますが、明らかに10センチの差がAさんとはありました。

Aさんがアップでフェラをする美香の顔を映し、時々カメラを上に振って気持ちよさそうなKさんの顔を映します。

美香は左手をKさんの腰に廻し、右手で陰のうを軽くタッチしていました。

やがてKさんがたまらなくなったのか、美香の頭を押さえ喉深くペニスを出し入れします。

美香の口かどからは糸をひくように唾液が流れ落ちていきました。

やがてKさんはアクメに達して、「うっ」と呻いて一突きすると、小刻みに腰を震えさせて射精しました。

美香は眉間にシワをよせ懸命にKさんの精液を受け止めていました。

Kさんがペニスを抜くと、美香はベッド横のテーブルのティッシュを取り出し、口に溜まった精液を出しました。

その後Kさんのペニスを新しいティッシュで拭いてあげていました。

続いてAさんの番でした。

選手交代。

キスをするAさん。

まだKさんのザーメンの匂いが残っているでしょうに、お構いなしに舌を絡めます。

次に時間をかけてクンニ。

そして正常位からの挿入。

長いペニスを正常位で挿入され苦しいのではと心配していると、やっぱり奥に突き当たって痛みを伴う喘ぎ方をしています。

何とか持ちこたえ、Aさんは無事ゴムの中で吐精しました。

それで美香の仕事は終了となりました。

後日、Kさんから録画ビデオのコピーと共に、十分な報酬を美香は頂戴しました。

Aさんには大変喜んで頂き、Aさんの会社との商談は無事成立したとのことでした。

Kさんの信頼を得ることができた美香は、Kさんの依頼で海外から来る取引先のVIP専属の風俗コンパニオンになり、ソープ嬢は3ヶ月で止めました。

この時点で借金の返済は完了していましたが、会社再開のための資金を確保するため、その後9ヶ月仕事を続けました。

話は戻ってAさんと夜の接待をした次の日、美香は僕とセックスしました。

美香のあそこはガバガバに広くなっていました。

20センチ超の巨根で一夜突かれた美香の大切なところは、例えて言うなら、日本の小型車から大型アメ車仕様に成型されてしまったようでした。

Kさんの仕事が続く間、僕は暗い洞窟に彷徨う子猫のような侘しさを味わうことになりました。

しかし風俗コンパニオンをやめると、日に日に美香のアソコは回復していきました。

僕は再び新婚当初のように美香を愛し、1年後に2卵生双生児の男と女の子供を授かるという幸福な結果になりました。

男の子は僕そっくり、女の子は妻そっくりの器量よし。

ただし、2児出産後はもっともっとガバガバになったのですが・・・。

綺麗系な職場の先輩は俺専用のダッチワイフ

会社の先輩を俺専用のダッチワイフとして使っています。

先輩の名前は恭子。

2歳年上で、スレンダー系グラマーでミディアムワンレン。

可愛いより綺麗系で、自分の女にしたいと思っていましたが、俺は外見に似合わず気が弱く、何もアクションも取れないまま一年近く過ぎました。

3連休なのに特に予定もないままダラケていた金曜日の夜、23時過ぎに恭子から電話がありました。

恭子「悪いけど、チューハイ買ってきて。私んち分かるよね?」

(チューハイ・・・?なんで俺?なんで今?)

でも半ば酔ってるっぽいし会話も面倒臭いし、言われた通り近くの24時間営業のスーパーで色々仕入れて恭子のアパートに行くと恭子しかいない。

てっきり女子会かなんかで飲んでるんだと思っていたけど・・・。

恭子は、「悪いね、頼んじゃって」とバツが悪そうな表情で迎えてくれた。

恭子「君なら話しやすいし口も固そうだし」

俺「はぁ・・・」

恭子「飲も飲も・・・」

缶チューハイを選り分け、好みらしいフルーツ系をグビグビ飲み出す恭子を見ながら俺もアルコール3%を口に含む。

恭子「時々飲みたい時があって・・・飲むもの切れちゃって。飲んでるし買いに行けないし、てか行きたくなくて頼んじゃった」

コタツテーブルを挟んで対面して飲んでるうちに、恭子が俺の隣に移動してきた。

恭子「ねえ、私って女としてどう?魅力ある?ない?」

俺「いえ、綺麗だと思いますけど。結構エロいし」

恭子「じゃ、私とエッチできる?」

俺「その気になれば」

恭子「どうすれば、その気になれる?」

・・・程よい具合に仕上がりつつあるみたいで・・・。

恭子「誰も私を口説かない・・・誘いもしない・・・毎晩少しだけ飲んで自分で慰める・・・虚しいんだ」

(・・・えっ、そんな告白されても・・・)

俺「毎晩・・・ですか・・・?一人エッチ」

恭子「俺君はしないの?」

俺「いや、ぶっちゃけたまにはしますけど・・・」

恭子「・・・したくなっちゃった・・・」

恭子はいきなりスカートを捲り上げて股間に手を入れた。

レースで飾られたシルクっぽい光沢のある白いパンツが見えた。

恭子「誰にも言わないでね」

股間の手は小刻みに動きながら、片方の手でブラウスを脱ぎ出しスカートを外した。

恭子「見て・・・見て欲しいの・・・」

訴えるような濡れた瞳で見つめる恭子。

恭子はパンツを脱ぎ、股を開いてマンコの筋に中指を這わせて上下に動かし、一方の手指でクリトリスを擦り始めた。

恭子「私は、こういういやらしいオンナなの。私のいやらしい姿を見て欲しいの。・・イク・・・イキそう・・・見て、見てて」

「あぅっ・・・」と声が途切れて恭子は後ろに頭を仰け反り身体を硬直させた。

恭子「・・・ごめんね・・・勝手にイッちゃって・・・」

俺「ブラジャーも外したら・・・」

そう提案すると、躊躇うことなく恭子はブラジャーを外し全裸になった。

俺「もう今さら恥ずかしくないだろ?また、イケよ」

俺が言うと恭子はオナニーを始めた。

この頃から、恭子は俺の言いなりだった。

「マンコを見せろ」と言うと両足を限界まで開き、さらに自分の指でマンコを左右に開いた。

「ケツの穴を見せろ」と言うと四つん這いになって尻を向けた。

「そのまま続けろ」と言うと指をマンコの中に入れて抜き差ししたりクリトリスを痛めつけるように苛めていた。

何度かイッたみたいだった。

恭子が「したい?しても良いよ」と言った。

俺が「別に・・・どうでも良いよ」と言うと、恭子は「好きにして良いよ」とまた言った。

俺「して欲しいの?して欲しいなら、そういう態度で頼めないかな?」

恭子は、えっ?という顔をした。

俺「抱いて欲しいなら、『抱いて下さい』・・・じゃないの?」

恭子は姿勢を変えずに「・・・私を抱いて下さい」と言った。

少し遅れて「お願いします」と小さな声がした。

俺「人にお願いする時は正座して手を付いて頭を下げるんじゃないの?」

恭子は裸のまま土下座して「お願いします。抱いて下さい」と懇願した。

俺は恭子の頭を撫でて恭子の身体を抱き締めた。

恭子の唇が近づいてきたが無視した。

恭子はキスを求めているようだった。

やがて悟ったのか、「お願いします。キスをして下さい」と言った。

俺は優しいキスをした。

恭子「舌を・・・舌を下さい、胸を・・・乳房を揉んで下さい、あなたの・・・あれを・・・触らせて下さい」

俺「俺の、何だ?」

恭子「あなたのオチンチンを触らせて下さい。握らせて下さい・・・咥えさせて下さい・・・」

恭子は俺のチンポを擦り、しゃぶり、舐め続けた。

しばらくすると恭子は、「私も可愛がって下さい・・・」とねだってきた。

俺は指を恭子のマンコの中に入れて激しく動かした。

恭子は、「あ、それがいい。もっとかき混ぜて、かきむしって。もっと苛めて・・・」と反応した。

会社で見る憧れの恭子が全裸を晒しただけでなく、熱くなった恭子のマンコの中をかき混ぜて昇天寸前になっている姿を見るのは楽しかった。

「イクっイキそう・・・イクッ」と恭子は叫んだ。

恭子が叫んだと同時に俺は指を抜いた。

恭子「いや、止めないで」

俺「俺のものになるか?」

恭子「私は、あなたのものになります」

俺「俺の好きにして良いか?」

恭子「あなたの好きなようにして下さい」

俺「俺が好きか?」

恭子「はい・・・大好きです。愛しています」

俺「お前は俺のものだ、好きにするぞ」

恭子「お願いします。あなたのものにして下さい。何でもします」

こうして恭子が俺のものになった。

俺は恭子を手マンで攻め立て焦らし、さらに恭子を別世界に追い立てた。

恭子「バカになる・・・おマンコが壊れる・・・おチンチンが欲しい・・・おチンチンを恭子のマンコの中に突き刺して下さい・・・」

恭子を四つん這いにさせ俺を迎える体勢を取らせて、恭子のマンコに先っぽを宛がい、恭子の腰を両手で押さえると恭子の腰が近づいてきた。

マンコの熱さを先っぽに感じながら一気に突き刺すと、恭子は仰け反り、「いいっ、突き抜ける~もっと突いて、突いて下さいっ!」と叫んだ。

夜中の午前2時。

恭子の声はいささか大き過ぎるように思ったが、隣近所に知られても構わないと思ってさらに強く激しく突き続けた。

恭子のマンコからクチュクチュと音が途切れる事はなかった。

意識が半分飛んでいるような状態の恭子に、俺に対する求愛と服従の言葉を言わせ続けた。

俺は恭子の意思を確かめる事なく恭子の一番奥に先っぽを突き当て放出した。

恭子は放出以前にイッてしまっていて、恭子の腰を離すとそのまま前のめりに突っ伏した。

膝を立てお尻を突き上げ、乳房を絨毯に押し潰された姿で口を半開きにして白眼を剥いている恭子の画像を撮りまくり、保護処理をして保存した。

俺もこの時になって衣服を全て脱ぎ、ベッドに恭子を運び、俺も隣に横になって抱き合うような姿勢で画像を撮った。

誰が見ても男女の関係があることは一目瞭然だ。

結局、恭子は午前11時近くまで目覚めなかった。

俺は数時間まどろんだだけで興奮からか目が覚め、それから寝付けなかったから、恭子の裸の身体を撮影しまくった。

マンコの中も指で開いて朝日の光で高画質撮影したし、アナルからマンコの先クリトリスまで一枚の画像に収めた。

目覚めた恭子に咥えさせてフェラ画も収めた。

土曜日、一日中二人とも裸でいた。

「恥ずかしいから見ないで・・・」と言う恭子に立ちバックの姿勢でお尻を開かせた。

服従の姿勢を見える形で要求したのだが恭子は従った。

触れる事なく俺が見てると思うだけで恭子はイクようになっていた。

恭子は処女ではなかった。

大学時代に付き合った准教授と関係を持った事があり、准教授の妻に知れて別れたという経験があって、その後は恋人を作れなかったらしい。

その准教授のセックスは模範的な相手を慈しむタイプのセックスだったらしく、恭子はセックスでイッた事がなかったようだ。

初めてイク事を実感できたのは酔いに任せて慰めていたオナニーだったと言う。

俺は恭子の部屋の合鍵を要求し、恭子を抱きたくなったら勝手に予告なしに訪れると告知した。

かなり横暴だと思ったが恭子は快く合鍵を差し出した。

恭子には、会社では今までと変わらず綺麗な姿でいろ、セクシーな姿を維持して男性の注目を浴びるように要求した。

多くの男性の目を集める恭子を自由に弄べる自分に興奮したいからだ。

恭子には常に生で中出ししていた。

フェラ抜きさせる事もあるが、了承させていた。

「妊娠したら結婚してやる」

そう言い放っていたせいか、恭子は避妊薬の類いは取らなかった。

自然に任せた、なるようになれと思っていた。

しばらくたった頃、恭子に聞いてみた。

俺「俺が好きだと言うのは本当か?」

恭子は、「正直に言っていい?」と前置きしてからこう続けた。

恭子「好きとか恋しいとかいう感情はなかった。だけどもう離れられないし離したくない。だから今は好きだし、愛してると思う」

俺が「恭子は変態だからな」と言うと、「そうしたのは、あなた」と笑う。

俺「俺がどうしてもマンコの中でイキたい時に無理な状態だったら?」

恭子「口でイッて欲しいけど・・・。どうしても女の身体でイキたいなら・・・友達に頼んでみる・・・」と言う。

どの子なら好みか・・・と顔合わせみたいな感じで時々、恭子の部屋に恭子の友達が訪れる。

好み・・・というより使えるかどうか、要は俺が勃つか勃たないかだから、正直なところ、やれれば誰でも良かった。

一度、恭子の友達にお世話になった事があるが、恭子の部屋ではダメだからラブホに泊まり込んだ事がある。

俺は黙っていても恭子が友達に聞いて確かめているようで、どんな体位で俺がイッたかとか、口に出されたかとか聞いているみたいで、その後に恭子と交わる時は友達に対抗するかのように激しく攻めてくる。

可愛いダッチワイフに成長したと思っている。

「アナルも良いよ」と言われているが、俺には未だその勇気がない・・・。

いわゆるスカトロも俺には合わない・・・。

恭子は、「覚悟してるからいつでも良いよ」と言うけど・・・。

浮気の噂の絶えないハゲ親父に妻を寝取られて

1年半ちょっと前、平日の夜でしたが、帰宅後にソファーでライターを見つけました。

疲れた体をドサッと降ろすと、腰の所にある窪みに硬い物体があったんです。

何だこれ?と思い、引っ張り出すと、見覚えの無いジッポライターが出てきました。

俺は煙草を吸いますが、自分のライターぐらい記憶してます。

「これ誰の?」と妻に尋ねました。

誰かが昼間に来て忘れていったんだろうなって軽く考えていたから。

「あぁぁーあっ、水野さんかな?!」と、妻は近所の奥さん仲間の名前を言ってました。

「あぁ~そうなんだ、ここ置いとくから」と、その時は何も考えていませんでした。

それから2~3ヶ月ほどした頃だったと思います。

仕事の都合で19時頃に帰宅した日がありました。

普段は早くても21時頃にならないと帰れません。

早く帰る事は途中でメールしていたので、いつも通りに帰宅しました。

リビングに入った瞬間、微かな煙草の匂いを感じました。

「誰か煙草吸ってたんか?」

妻は俺に「煙草は外か換気扇の下で」と、いつも言います。

煙草を吸わない妻には耐え難い匂いのようで、リビングでは吸った事すらありません。

妻はまたもや奥さん仲間の名前を口にし、言い出せなかったなどと言い訳をしていました。

毎日我慢させられてる身としてはイラッとしました。

でも不貞腐れたぐらいで特に喧嘩もありませんでした。

思い出してみると、この2点が怪しかったんじゃないかなと思っています。

普段とは違った些細な事を思い出してみると、この2点しか見受けられないので。

話を続けます。

1年前後前の日曜日、俺はお付き合いで草野球に行ってました。

同じ市内の人達で作ったお遊びチームですが、急遽人が足りなくて呼び出されたんです。

終わってから恒例の飲み会となり、そこで同年代の旦那さんから奇妙な話を聞きました。

「吉井さん浮気しまくってるらしいよ~」という話。

同じ市内の人妻さんや、その草野球に来てた旦那さんの奥さんとかと「そんな事ありえないでしょ~」と初めは半信半疑でした。

吉井という男は、50代のハゲオヤジです。

駅前で小さな居酒屋を経営していて、草野球にも何度か顔を出している男。

俺は見てないけど、胸毛ボーボーで50代にしてはムキムキ系らしい。

無類の女好きだと昔から知る人達には有名で、2回の離婚経験あるみたい。

その離婚の全てが吉井の浮気が原因だという。

見た感じは全くモテそうなオヤジではありません。

どちらかというとちょっと小賢しい顔をしたヒヒオヤジ系です。

俺も何度か野球で会った事のある20代の旦那さんがいたんですが、その奥さんと浮気をしていたという噂でした。

でもまだ旦那さんにはバレてないようで、周りが止めているっていう話。

過去にも引っ越した人達もいて、知っているだけでここ数年で4人と浮気してたとか。

(あのオヤジがねぇ~)と半信半疑で聞き、その場はそのままお開き。

それでその話はすっかり忘れていました。

事態が急激に動き始めたのは、それから1~2ヶ月ほどした頃。

とてつもなく体調が悪かった日がありました。

でも重要な会議があったので、会議だけ終わらせて14時頃に帰宅したんです。

高熱で会社を出たのも記憶が曖昧なほどで、最寄駅に着いた時に妻に電話しました。

妻は妙にソワソワした口調で「どうしたの?」と早口でした。

体調が悪くてもう駅に着いてるから云々を伝えて電話を切りました。

いつもなら6分ほどで辿り着く家に、フラフラしてたので10分以上は掛かった筈。

(やっと近所の住宅が見えてきた・・・)と安堵しながら家の門に手を掛けると、突然玄関の扉が開いて男の背中が見えました。

扉まで少しの距離があるのでぶつかる事はありませんでしたが、振り返った男を見てキョトンとしてしまいました。

それがキャップを深々と被った吉井だったんです。

「あぁー旦那さん、大丈夫ですか?」

俺を気遣う言葉をアレコレと並べてた吉井。

挨拶を済ませた後「どうしたんです?」と尋ねると、後になって思えば怪し過ぎる焦りっぷりの口調で、「スーパーで奥さんと会って、荷物を運んであげたんです」と言ってました。

直後に「そうなの、重たいの持って頂いて」と妻。

「それはどうも有難う御座いました」なんてお礼を言いつつ、今にもぶっ倒れそうだった俺は「失礼しますね」と横をすり抜けて家に入りました。

高熱で歩いたせいか喉がカラカラだったので、水を飲もうとリビングへ直行しました。

ドアを開けて中に入った途端、部屋に充満する匂いにやられ、俺はキッチンへ掛け込んで嘔吐してしまったんです。

妻は「大丈夫っ??」と駆け寄ってきて、いつの間にか窓を全開にしてました。

その後トイレに入ってまた吐き、それから2日間高熱にうなされ続けました。

回復していましたが、大事を取って3日目も休みました。

もう頭もスッキリしていたので、やっと不自然な事に気が付き始めたんです。

浮気しまくりという吉井の話を思い出し、“ハッ!”としてリビングの匂いを思い出しました。

煙草の匂いと、あの生臭いようなむわっとする独特な匂い。

思い出した瞬間、点と点が繋がり始めました。

(あのハゲオヤジと嫁が浮気してるなんて・・・)

情けないですがパニクりました。

(落ち着け、落ち着け、そんな事ありえないだろ)

自分に言い聞かせました。

でも考えれば考えるほどドツボにハマって行きました。

「そういえばさぁ~」

何気なく妻に吉井が来ていた事を尋ねました。

「具合悪過ぎて記憶が曖昧なんだけど、吉井さんいたよね?何だっけ?」

妻はあの日と同じ事を言ってきました。

「そっかぁ~、でもお前って吉井さん知ってたの?店行った事あったっけ?」

妻は奥さん仲間と何度か行った事があると言ってた。

よくスーパーでも会うとも言い、吉井の奥さんとも知り合いだとかも言ってた。

俺は興味無さそうな態度に徹していたが、妻の動揺は手に取るように分かった。

これはもう完全に黒だなと直感しました。

それにしてもあんなハゲオヤジと浮気だなんて、そう簡単には信じられません。

もしかしたら吉井に言い寄られてて妻が拒否しているのかも、なんていう都合の良い考えまで浮かんできました。

そのぐらい有り得ないと思っていましたから。

今更ですが妻のスペックを書きます。

当時33歳で子供は無し。

160cmでDかEカップ、抱き心地の良いムチっとした体型。

26才の時に友達の彼女が食事に連れてきて出会い、そのまま付き合って29歳で結婚。

自己申告ですが、俺以外では過去に2人としかセックス経験無し。

顔は一般レベルだと思う。

誰に似てるとかは無いかなぁ。

話を続けます。

黒だと感じた俺は、その日のうちにネットで『浮気』に関する情報を調べました。

興信所や探偵などに頼んで決定的な証拠を掴む必要がある・・・とか、相手に慰謝料をきっちり貰うとか、色んな事が載ってました。

でもまだ信じられなかったんです。

仮に吉井と浮気をしていたとしても、あんな50代のオヤジとどんなセックスをしているのか。

ハゲオヤジのチンコをしゃぶり、キスして舌まで絡ませているのか。

今までに感じた事の無い感情が湧き起こってきたんです。

見てみたい、本当に吉井と浮気しているのであれば、どんなふうにセックスをしているのか、どんなふうに感じているのか、どうしても見たくなりました。

浮気の情報を見ていたはずが、気が付けば撮影できるカメラの情報を見てました。

その日からいつも『妻が他人とセックスしている現場を撮影する方法』を考えるようになり、最終的には秋葉へ行って店の人に教えてもらいました。

書いちゃまずいかもしれないので詳細は書きませんが、選んだのは置時計タイプです。

大きなメモリーカードを入れると10時間前後は撮れるし、とにかく想像以上に高画質で音声も綺麗に拾ってくれるカメラでした。

妻が居ない時を見計らい、設置する場所を色々試しました。

2つ買ったので、リビングと寝室に設置する予定で。

見た目は普通の時計に見えるが、ちょっと洒落た感じには見えない。

「同僚に貰ったから」と言って隅っこに置き、何度も何度も撮影テストを繰り返しました。

設置してから毎晩のように中身をチェックしましたが、浮気現場は映っていません。

(やっぱり俺の取り腰苦労かなー)と思っていたのに、設置した次の週に映っていました。

もう見た時は衝撃的過ぎて、本当に失神するかと思いました。

スーッと意識が遠退いていくのを、必死に椅子を掴んで耐えたぐらいです。

忘れもしない水曜日の昼過ぎ。

妻は携帯でメールをしながらパタパタとしていました。

そこに映る妻を見て、心臓がバクバクと踊りました。

普段はジーパンなどの色気のない普段着なのに、その日はミニスカート姿でしたから。

(どこかに出掛けるのか、それとも・・・)

そんな事を考えて見ていると、遂にその時は来ました。

インターフォンが鳴り、妻は早足でリビングから出ていきました。

でもしばらくしても戻ってこないんです。

そのまま出掛けていったのかと早送りしていると、不意にドアが開きました。

急いで早送りを止めると、スピーカーから妻の喘ぎ声が出てきて焦りました。

とにかく焦りました。

今まで聞いた事も無いような、AVみたいな喘ぎ声を出してるんです。

でもそれ以上に絶望的な映像が写り込んできました。

少しヒザを曲げた妻が、吉井に立ちバックで突かれているんです。

妻の両肩を掴んで上半身を反り返らせ、スパン!スパン!とリズミカルな音。

その音と合わせるかのように、妻は卑猥な喘ぎ声を上げていました。

失神しそうな自分を奮い立たせ、その一部始終を見続けました。

それはもう地獄のような時間でした。

立ちバックで突いたりクネクネ腰を揺すったりする吉井。

妻は俺が見た事も無いほど喘ぎまくり、我を忘れている様に見えます。

しばし腰を振っていた吉井は、突如チンコを引き抜きました。

50代とは思えないほどそそり立つチンコを見て絶句です。

黒々隆々としていて、明らかに太さも長さも俺のとは桁違い。

あんなのが入ってたのか?!と背筋がゾッとしました。

引き抜かれたチンコの前にヒザをついてしゃがんでいた妻は、頭を掴まれて振り向いたかと思ったら、そのチンコにしゃぶりついたんです。

根元を握って小刻みに動かしているのか、舌をベロンベロンと出して亀頭から竿までを丁寧に舐め上げているんです。

ベローンと舐めながら上目遣いで吉井を見、しっかりと見つめ合っている様な映像。

咥えようとしても半分も口に入らないらしく、妻は呻きながらフェラチオしてました。

唖然と見ていたのですが、気が付けばなぜか泣いていました。

涙が流れてきて気が付いたぐらい、何も考えずに無心で見ていたようです。

妻がお風呂から出てくる音が聞こえたので一旦打ち切り、その日からまた新たにメモリーを増やして撮影を続行して行きました。

次の日、仕事の合間を見て満喫へ行き、ヘッドフォンをしながら全ての映像を見ました。

妻はフェラチオの後、自ら進んでテーブルに手を付き、ケツを出して「入れて」と懇願。

口を手で押さえつつも喘ぎ声は漏れていて、初めて見る妻の絶叫しながらの昇天。

床にへたりこむ妻を置いて、吉井はソファーへ悠々と移動。

座ると妻が這いながらやってきて、またもやフェラチオが再開された。

玉袋まで顔を突っ込んで舐めているようで、吉井はその間に煙草まで吸い出してた。

俺にはあんなに文句を言う妻が、何も言わず必死にフェラチオをしていたんです。

煙草が吸い終ると吉井の「おいで」という声がして、妻が対面座位の形でチンコに跨って自ら握って挿入していたんです。

結合部まで鮮明には見えませんでしたが、妻の仰け反る姿で入っていくのが分かりました。

妻は初めこそ大人しく、次第に激しさを増していき、最後にはグラインドさせてました。

吉井とキスをしている様な動きをしながら、首に抱き付き腰を激しくグラインド。

最後の方で吉井に腰を掴まれて激しさを増していくと、妻は抱き付いたまま叫ぶように昇天していきました。

でも動きを止めようとしない吉井に、勘弁してくれ、もう許して、お願いもうダメ、と何度も何度も懇願していました。

でもその後激しく体を震わせたような動きの後、妻は脱力してグッタリしてしまいました。

映像を見ていて気が付いたのですが、妻は知らぬ間にパイパンでした。

数週間見てない俺もどうかとは思いますが、妻は恐らく吉井の為にパイパンだったんです。

しかもですよ、しかもどう見ても吉井はゴムなんてつけてません。

妻がしゃぶる映像を見てみても、ゴムなんてしてないのがハッキリと分かりました。

ハゲオヤジのデカマラを、生で挿れられてイキまくっている妻の姿。

前日とは違って妙な興奮を覚えてしまい、勃起している自分の気が付きました。

自分に腹が立ち、コーヒーを飲んで煙草を吸ってから再度確認しました。

でもグッタリした嫁を吉井がお姫様抱っこして、リビングから出て行ってしまいました。

その日はリビングのメモリーカードしか持って来ていなかったんです。

泣く泣く俺は満喫を後にしました。

家に帰ってさっそく寝室にあるカメラのカードを確認しました。

当然と言えば当然ですが、吉井と妻はベッドでセックスをしていました。

吉井は入れてはしゃぶらせるを何度も繰り返し、何度も妻は昇天しています。

ベッドを横から撮影していたので、妻がキスを自ら求める姿さえも映っていました。

俺は見た事が無い顔をした妻が、ハゲオヤジの舌にしゃぶりつく姿。

最後の方なんて自らヒザの後ろに手を回して大股開きになり、最悪な言葉を連呼してた。

「中に出して!」「中に頂戴!」と。

(あぁぁ・・そういえばピル飲んでたっけ・・・)

まだ子供は欲しくないという妻の意向をくんで、2年ほど前からピルを飲んでました。

妻が目の前でハゲオヤジに中出しされてる。

中に出した後も吉井はまた動いたりし、最後には白く泡立った物体の付着したチンコを妻の顔に近づけ、妻は躊躇する事無く舌で綺麗にし始めました。

玉袋の裏側まで丁寧に舐め、最後にはチュポッン!と音を立てて尿道を吸ってました。

「あぁぁ~ん、中から出てきちゃうぅ~」

妻は楽しそうに甘えるようにそう言い、アソコにティッシュを当てていました。

その横で吉井が寝ながら「指ですくって舐めろよ」とか笑いながら喋っている。

指ですくって味見をする様な感じで舐めている妻。

もう現実の物ではなく、赤の他人の映像を見ているようでした。

吉井はしばし休憩した後、すぐに帰ったようです。

妻は吉井が居なくなると寝室へ入ってきて、シーツなどを新しい物に取り変えていました。

コロコロで最後まで綺麗にする姿を見て、本当に複雑な思いでした。

吉井とセックスをしていたベッドで寝るのは屈辱的でした。

でもなぜかもっと妻の醜態を見たいと思い、隠し撮りを続行していきました。

自分でも信じられない奇妙な感覚でした。

別にそれを見てシコるわけでもないのに、もっともっと見たいと思っていたんです。

吉井は決まって水曜か木曜日にやってきていました。

毎回玄関へ迎えに出る妻は、戻ってくる時には挿入された状態でした。

いつも立ちバックで入ってきてテーブルを使ったりし、妻は1回は昇天している。

微かに聞こえる妻の声には、驚愕する言葉がありました。

「吉井さんのオチンチン好きなの」

「旦那のより気持ち良いわぁ」

「オチンチン好き、あなたのオチンチンが好きなの」

「もっとしてぇもっと、もっと」

「あなたのオチンチンでイキたいの、イカせてぇー」

卑猥過ぎる言葉の数々。

もちろんそんな事を口走っている妻を俺は知りません。

ソファーでいつも腰を振り、最後は失神している様な妻。

その後抱き抱えられて寝室へ向かい、やはり最後は懇願して中出し。

終わってからも仲の良さそうな2人を見て、本当に現実味がありませんでした。

ただ、今でも心に突き刺さっている光景があります。

「旦那とはセックスするなよ」と吉井に言われ、少し困っていた妻。

困惑している妻に「約束を守れないんだったら、もう挿れてやらねーぞ」と言う。

すると吉井に抱き付き、「しない!旦那とはしないから」と言っていた妻。

勝ち誇ったような表情の吉井は、舌を妻にしゃぶらせてご満悦そうでした。

ちなみに俺と妻は本当にセックスをしていません。

いつもそんな雰囲気になると、手を出せない様な雰囲気を作られて何もせぬまま。

それが吉井からの命令だとは・・・言葉になりません。

それからもう1つ。

2人の行動パターンが読め始めてきたある日、狙って電話した事がありました。

妻は信じられない事に、挿入されている真っ只中で俺の電話を出ていました。

吉井に出ろと言われ、俺と喋りながら腰を振っていました。

時々口を抑えて頭を振り乱しながらも、必死に俺と喋ろうとしていました。

喋っていた俺は気が付かず、後に映像を見てそれを知りました。

本当に屈辱的です。

長くなったので最後のオチを手短に書きます。

妻とは離婚しました。

弁護士を立て、その映像を元に、吉井に慰謝料の請求もしました。

詳細は省きますが、途中で吉井の父親まで出てきて、現ナマを積まれました。

父親は土地持ちらしく、「本当に申し訳ありません!」と土下座までされました。

土地を売却したのか驚くほどの現ナマを渡され、隠密にお願いしますという話でした。

マイホームも売却し、残ったローンも慰謝料で返し、今はマンションを購入しています。

吉井の奥さんは何も知らないので変化は無しですが、妻は実家に帰りました。

弁護士から聞いた話、実は離婚する前の数ヶ月間、妻はピルを飲んでいなかったとか。

「あなたの子供が欲しいの」と映像で言っていたのは知っていますが、本当にそれを望んでいたとは弁護士ですら絶句していました。

俺の子供として育てようとしていたのでしょうかね。

驚いた事に、吉井との不倫はなんと2年ちょっとあったようです。

越してきたのが結婚直後だったので、越してきてから割とすぐに不倫が始まったようです。

随分と立ち直るまでに時間が掛りましたが、慰謝料のお陰で最近は良い生活を送っています。

でもしばらくは結婚とかはしたくないですw

最後の方は急ぎ足になりましたが、これで終わりとなります。

人気風俗嬢アリサ

神戸の某風俗店のアリサさん(仮名)に、休日を利用して会いに行ってた時の話です。

先輩から評判を聞いていて、日増しに興味が増していき、我慢出来なくなったからです。

バイトで貯めた2万円を握り締め・・・。

女の子とは中3の時に少しの間付き合っただけで、キス以上の事はした事がありません。

「いきなり本番ありのソープよりは、挿入なしのヘルスで女性の体を体験するのが良い」との先輩のアドバイスでした。

受付で、先輩から聞いた通りアリサさんを指名して、代金を支払い、ロビーで時間が来るのを待ちます。

女性のあそこはどうなっているんだろう・・・。

手で触った感触は・・・。

様々な思いが駆け巡ります。

そして、いよいよ順番が巡ってきました。

この店は3回転というシステムで、約50分のプレイ時間を3人の女の子が相手をしてくれるというものです。

・1人目はシャワーのコース。

・2人目はソファー。

・3人目はベッド。

・・・となっています。

店員の注意事項が読み上げられます。

激しい指の出し入れ、本番行為の強要、お尻の穴に指を入れてはいけない・・・などでした。

私は3階に案内されました。

部屋をノックして入室すると、左右に分かれていましたが、店員に言われた通り、左側の部屋に入ります。

1人目の女の子が正座して頭を下げて挨拶してくれました。

名前は、『ひ◯た』さんです。

正直言ってタイプではありませんでした。

シャワーのコースでは、体を洗ってくれて、マットの上で泡まみれになりながら、上下逆さの体勢になりアソコが私の真上になりましたが、凄く黒ずんでいて、少し触っただけで何もする気になれませんでした。

当然、私のペニスはピクリともしません。

後は他愛もない話をして、彼女は名刺を手渡して去っていきました。

次は、『み◯』さんでした。

み◯さんは可愛らしい人でお尻も良い形で、しゃぶってもらうとすぐにビンビンになりました。

最高に気持ち良かったです。

しかし、このコースは10分なのであっという間です。

名残惜しそうに去っていく彼女を眺めながら、アリサさんへの想いを募らせていく私・・・。

いよいよ、待ちに待ったアリサさんの出番です。

店員がアリサさんの名前をアナウンスします。

間もなく1人の女性が部屋に入ってきました。

その瞬間、私の体に電気が走るような感じがしました。

もろに私のタイプでした。

OL風の制服を着たアリサさん・・・。

部屋に入ると同時に私に抱きつき、キスをしてくれました。

甘い味がします。

するとアリサさんは、「服を脱がせて!おパンツも」と言います。

私はドキドキしながら脱がせました。

ブラのホックを外し、パンティを下ろすと綺麗なお尻でした。

適度に張りがあり、ちょうど良い形をしています。

そしてベッドに仰向けで横たわると、上に全裸で抱きついてくるアリサさん。

と同時に私のバスタオルを剥ぎ取ります。

アリサさんの体の温もり、尖がったピンク色の乳首(高さは12ミリ、直径は8ミリくらい)が私の体に触れるだけで、私のペニスは、今までに体験した事がないくらい、勃起しています。

そして、私の体の上に乗り、長い髪を後ろで結えます。

「ローション大丈夫?少しヌルヌルするけど」

「大丈夫です!」

アリサさんは首からお腹にかけてローションを塗りたくり、抱きついてきます。

キスから始まり、首筋・胸・乳首・お腹と舐めてくれて、いよいよペニスです。

袋を舐めてくれた後、口に含んでくれました。

ローションを塗っているため、クチュクチュと音を立て、とてもいやらしい感じです。

そのままアリサさんは、自分のAカップの乳房を掴み、私のペニスを挟み込んでしごいてくれました。

もうイキそうになりましたが、ここは我慢です。

アリサさんのアソコを見るまでは・・・。

その内にアリサさんは体勢を変え、私と体を直角になるようにして、膝を折り曲げて私の体を舐めてくれます。

この時、彼女はお尻をベッドの横り貼り巡らせている鏡に向けて突き出したような格好になっているので、全てが丸見えになっていました。

縦に割れ目があり、その周りにヘアーが薄っすら生えています。

そしてその上にはお尻の割れ目が広がってしまっているので、アヌスが丸見えになっています。

これは確信犯だと思いました。

こんな体勢で鏡にお尻を突き出せば自分の全てが丸見えになる事は分かっているはず・・・。

そんな風に、快感に浸りながら考えていると、アリサさんは、私の頭の上を跨いで上下逆さになり、いわゆる69のカタチになりました。

いきなりアリサさんのアソコが目の前に、こんな可愛い女性のアソコが・・・。

私はお尻を撫で回した後、指で左右のビラビラを広げて中がどうなっているのか見てみました。

ピンク色の膣口、その上には、小さな穴が確認できます。

尿道口でしょう。

さらに上に陰核(クリトリス)が控えめに自己主張しています。

私は夢中で舐めまくりました。

甘酸っぱい味ですが、アリサさんのアソコの味は最高でした。

口に唾液を少し溜めて、それを穴に出しさらに穴を広げて下を回すようにして舐めます。

「あぁん・・は・・あ・・・ン!!」と喘ぎ声を上げる彼女。

尿道口も丹念に味わいます。

小さな穴なので、かなり小陰唇を広げないと舌が届きませんでしたが、アリサさんのオシッコの出てくる穴だと思うと興奮します。

アリサさんのオマンコを堪能した後は、残りのもう1つの穴を攻めるのみです。

禁断のアヌスです。

くすんだ直径12ミリ程度のアヌスは中心から放射状に皺が伸びています。

女性の一番恥ずかしい場所でしょう・・・。

この穴はオマンコと違い、排便に使用する為だけにあるのですから・・・。

私は指で皺を撫でた後、舌で味を確かめてみました。

きちんと洗っているので味はほとんどしませんでしたが、お尻を鷲掴みにして広げる事によって、アヌスを広げて舌先を中心に差込みました。

ほんの少しだけ香ばしくも苦い味がしました。

アリサさんのウンチの味!

と思った瞬間、フィニッシュしてしましました。

「すご~い!たくさん出たね!」と言いながら愛らしく微笑んでくれています。

私の精液を口に含みながら・・・風俗嬢って凄いと思いました。

何人もの見知らぬ異性に体中を弄られ、オマンコの中まで覗かれ、舐められた挙句、指で犯されてアヌスまで曝け出すのですから・・・。

フィニッシュの後は、世間話を少し。

「アリサはこの間の連休、福岡に帰ったの。新幹線だからすぐだよ」

「アリサ、釣りも好きだよ!バス釣りもたまにいくの」

・・・などと話してくれました。

最高の体験でした。

私は毎日バイトをしていないので、あまりお金がないから次はいつになるか分かりませんが、また行く日が待ち遠しくて堪りません。

先輩にジェラシーを感じてしまいます。

何故なら、先輩は月1くらいで行っているみたいで、しょっちゅうアリサさんの話をしているからです。

今日も・・・。

「この間、マンコ、クチュクチュゆうてたで!あんまり濡れる事ないけど、だいぶ指でピストンしたったからな!あんまり奥までは入れられんけど、な!ヘルスやから・・・」

「俺の鍛え上げられた、チンポで突きまくりたいな~!バックから、欠の穴見ながら・・・最高やで!!(笑)」

「この間、兄貴のビデオカメラ借りてリュックサックに仕込んで隠し撮りしたった!カメラで撮影されてるとも知らずにケツ突き出してやんの!!(笑)肛門様!ちわ~すってね!」

「俺のチンポしゃぶってんの見せたるわ!」

・・・などと、アリサさんを陵辱されているような気になり、腹が立ちましたが、後日、アリサさんの盗撮ビデオを先輩の家で悪友3人を集めて上映会をしました。

先輩はカメラに向かってお尻を突き出している。

アリサさんのアヌスが一番良く分かるシーンで、静止画像にして、ズームしました。

高画質のビデオカメラに高画質のテレビにアリサさんのアヌスが画面一杯に広がります。

「うわっ!!」

「すげ~!!」

「丸見えやん!!」

次は女性器です・・・。

生々しい画像でした・・・。

特大ズームでクリトリスが画面に映し出されます。

「やば!!もう我慢できん!!」とトイレに駆け込む、悪友Y・・・。

「あ~ッ!!アリサ~!!!」と声がします。

「ぎゃははは!!Yのやつ、クリでいってもたわ!!」

私達4人はアリサさんを堪能しました。

アリサさんを悪友達に犯されたような気分でしたが、もっとアリサさんのオマンコやアヌスを皆に晒したいという様な変な感情も沸いてきて不思議でした。

アリサさんは27歳くらいで、プロフィールに将来の夢はお嫁さんとなっています。

恋人はいるのかとか、どんな人が旦那さんになるのか、色々考えを巡らせます。

何百人の男性(中学生~老人)に女性器や、肛門を曝け出し、舐められて指で毎日犯され続けているアリサさん・・・。

しかし彼女の奥まで挿入出来るのは限られた数本のペニスだけでしょう。

そのうち本命のペニスは・・・?

部活で使うビデオカメラで女子更衣室を・・・

高2の夏のこと。

とても暑い日、体育があった。

俺は体育の着替えに遅れてしまって大急ぎで部屋を出た。

俺の高校は工事中で、更衣室が使えない。

だから、男女は入れ替わりに着替えるのだ。

他のクラスは男女ともに着替えてしまうのだが、俺のクラスは女子に美形が多く、一部の男子が以前一緒に着替えたときに、嫌がらせをしたからわざわざ分けるのだ。

話を戻す。

教室外にでると靴の袋と部活で使うビデオカメラの袋をまちがえたことに気が付いた。

中では美女たちが着替えている。

さすがに、入れてくれといっても「ダメ」だろう。

このままじゃ・・・遅れてしまう!

こうなったら、隠密に侵入して靴を奪還(?)するしかない。

決死の覚悟でベランダに飛び移った俺は、一番後ろの窓から中を覗いた。

「おおぉっ!!」

覗いた瞬間、俺の頭から「靴」のことは吹き飛んでいた。

そこにいるのは2年間見慣れた女子たちではなく、「大人の女」としか思えない彼女たちだった。

白く輝く純白のパンツ。

ふくよかで、俺好みの大きさの胸。

ちょっとセクシーな規則違反の色とりどりのブラジャー!

俺の息子は、そそり勃った。

うすいハーパンは破れそうなほどモッコリ!

亀頭がひりひりしてきた。

いつのまにか右手は股間へ・・・。

その時、右手に持っているものを思いだした。

ビデオカメラ!!

この天使たちの踊りを記録に残さなければ・・。

そんな使命感に燃えた!!

ピッとカメラのスイッチを入れた。

さすが、最新の高画質!

くっきりだぁ。

録画を開始した。

胸のアップ、お又のアップ。

後ろの席で着替えていた女子がおもむろにブラジャーを脱いだ!!

暑さでべたべたになっていたのだろう。

大きな胸だなぁ・・・。

おっ、胸を触ってる!制服の上からじゃ分からなかった・・・。

わっ!見せ合ってるよお!

俺はパンツを脱ぐとシコシコをはじめた。

AVとは違うリアルさだ。

乳首がちょっと黒いぞ・・・。

やってるね?君?

テープいっぱいまで撮るとそのまま、保健室に行って早速再生した。

ベッドに寝たまま何発も出してしまった。
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