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髪型・髪色

オーストリアの混浴サウナで超可愛い芸能人に遭遇

日本に帰って来て、TVのCMを見てビックリした話です。

ここ数年、日本語で文章を書くって事がほとんどなかったので、文章力がないのは勘弁って事で。

先月まで約8年間、オーストリアのウイーンに居たんだが、結構サウナとか普通に混浴だったりするんだよね。

しかも皆して体を隠さずに丸見え状態なので、最初はドキドキで大変だったけど、当たり前に慣れてしまって、サウナで女の人の裸を見ても別になんとも思わなくなってた。

自分も隠さず丸出しで平気になってたしね。

ちょっと余談だが、たまに観光等で来てる日本人の子が入ってくる時とかあったんだけど、大体が同じ日本人の男が居ると嫌がるんだよね。

日本人の男が居ると分かると嫌な目で見られたり、逃げるようにすぐ出てったり。

こっちは現地在住で現地の人と同じような感覚で入ってるだけなのに・・・。

仕事帰りに現地の同僚とサウナに寄ってから帰るのが日課になってたんだけど、ある時、そこに日本人の女の子が数人入ってきた。

聞こえてくる会話を聞いてると、「えっ、混浴なのー!?」みたいな感じで話してて、どうやら混浴と知らないで入ってきたらしい。

また嫌がられたりしたら嫌だなぁとか思ってたんだけど、「外人しか居ないしいいか!!大丈夫でしょ!!」みたいな感じで入ってきた。

たぶんちょうどその時に真っ黒に焼けてたのと、髪の色を金髪に近い状態で染めてたからだと思うが、その子達は俺が日本人って気づかなかったみたい。

それどころか、ちょうど俺の正面の反対側に座る空きがあって、そこに座ってきた。

もちろん、バスタオルを軍艦巻き状態だったけど。

その時にハッキリその子達の顔を見たんだけど、一人の子がめちゃくちゃ可愛い!!

印象としては20歳過ぎくらいの感じで、体も細くて肌も綺麗で、しつこいようだがとにかく可愛い!!

混浴サウナにすっかり慣れてたけど、こんな可愛い子がバスタオル一枚だけの姿で目の前に居ると思ったらヤバいくらいにドキドキした。

見てるのを気づかれたら嫌だと思ってあまり見ないようにしてたが、やっぱり気になってチラチラ見ちゃう。

そのうち下半身が反応してきて、ヤバいと思ってバレないようにタオルを置き直すふりして慌ててタオルで隠した。

混浴サウナにすっかり慣れてたので、サウナで反応しちゃったのなんて数年ぶり。

で、その子達の会話を聞いてると・・・。

「国柄なのかなぁ、皆よく丸出しで平気だよね~」

「女の人の裸見て、男の人は大きくなったりしないのかなぁ~」

「あの右から4番目の人のデケーっ!!!!」

ってな感じで話してる。

で、そのうちに、「こんな厳重ガードしてるのってうちらだけじゃない!?」「逆に浮いてるしー!!!別に外国だし、日本人居ないし、タオル取ろうか!!!!」ってノリで皆バスタオルを外して、畳んで膝の上に置く形になった。

すなわち、正面に居る自分の前にはその子達の全裸が丸見えです。

おっぱいも下の毛も全部見える状態にドキドキ。

(外人の女の人の全裸ならもう何百人と見て何も感じないけど、同じ日本人の子の裸だとこんなに興奮するのはなぜなんだろう?)

やっぱり視線は可愛い子の体へ。

綺麗です。

バスタオルの上からでも細いのはよく分かったけど、本当に肌も綺麗で、細いのにおっぱいは張りがあって形もいい。

クビレもしっかりしてて本当にスタイルがいい。

下の毛もちゃんと手入れがされてます。

(外人の人達は下の毛の手入れをしている人なんて全くと言っていいほど居ない)

あんまり見過ぎて、見てるのを気づかれちゃいけないと思ってたんだけど、思わず見惚れてしまいました。

その時にふとその子と視線が合って、ヤバいと思って反射的にペコリとお辞儀したら、その子は挨拶されたと思ったのか微笑みながらペコリと返してくれました。

その微笑んだ顔が可愛すぎます。

その後、あまり見てまた視線が合ったりして気づかれちゃいけないと思い、視線を斜め下にして過ごしてました。

それでも視線の中にその子の下の毛は入ってますが(笑)

少し時間が経つと、その子は体を伸ばしたくなったのか、足を前に伸ばして屈伸するようにしたり、お尻の両脇に手をついて体を後ろに反らしたりとかし始めて、そのうち片膝を立てて体を左右にひねり始めました。

そうです!!見えました!!

その子のアソコが!!!!!!!!!!!

その子、気づいてないのか、片膝を立てて体を左右にひねる時に、程よくアソコが開くようになるんですよ。

正面に居る自分には丸見え。

もう興奮度MAXでした。

今でもその光景が頭に焼き付いてます。

それから数分ほどしてその子達は先に出て行ってしまったんですが、出て行く時にお尻もしっかりと拝見しました。

これがまた締まってていいお尻でした。

異国の地で見た可愛い女の子に惚れて片思いをしてしまったような気持ちになってました。

しばらくして、先月の下旬に日本に帰国。

TVを何気なく観てたら・・・。

(えっ??!!)

CMに出てた子が、まさにサウナで見た子なのです!!

最初は凄く似てるだけなのかなぁと思いましたが、どう見てもその子なのです。

ここ8年ずっと海外に居たので日本の芸能人が全く分からず、友達に名前を聞きました。

聞いた名前でネットで色々と見てたら、その子がオーストリアのウィーンでサウナに行って混浴だったのでビックリした話が!!!!

やっぱりこの子だと100%確信!!!!!

その子をTVや雑誌で見るたびに、その子の裸が思い出されて今でもドキドキです。

TV番組やCMでその子を見ない日がないくらいなので、良い思い出が出来ました。

エッチしたいと思っていた姉と恋人のように[前編]

実は俺も姉と関係を持って約1年になる野郎です。

きっかけ。

2003年のクリスマスに姉から告白され初キス。

2004年の成人の日に初エッチ。

2004年の4月から同棲スタート。

それでは書かせてもらいます。

なにぶん何年も前の話なので、詳しい会話の内容は覚えていないので、その辺はご容赦を・・・。

ここでの姉ちゃんの名前は『絵美』とさせて頂きます。

俺の名前は『鉄三』とさせて頂きます。

2003年12月中旬・・・。

仕事で地方を走っていた時・・・。

姉「今度いつこっちに帰って来れる?」

俺「・・・24日の夕方には・・・」

姉「本当に!?じゃ、その晩会えない?」

俺「別にいいけど・・・、絵美はその晩、用事とか無いの?その日は世間では・・・」

姉「あの・・・それは嫌味ですか?」

ここ4~5年、姉ちゃんの男関係の話は聞いたこと無かったです。

姉は弟の俺が言うのも変なんですけど、黒髪でロングヘアーが似合う綺麗系で街を歩いていると、声を掛けられるのは当たり前らしく・・・。

今でも、家に帰ってくると、夜のお仕事のスカウトマンの名刺を大量に持って帰ってきます・・・。

俺「・・・いえ、そういうわけでは・・・」

姉「じゃ戻ってきたら、連絡入れてね」

俺「・・・入れてねって、あのー勝手に話が進んでいるますが・・・」

姉「・・・鉄ちゃんは、その日何か用事あるの?」

俺「・・・ええ、独身男としては色々と・・・」

姉「・・・色々とあるの・・・?」

この時の姉ちゃんの声は電話口からでも分かるくらい寂しそうでした・・・。

こうなると俺は姉ちゃんには逆らえない・・・。

俺「その日は、空けておくから大丈夫だよ!!」

姉「本当にー、本当にその日、大丈夫?」

俺「・・・うん。大丈夫だよ!!」

それから数日後の12月24日・・・。

“ピンポーン”

姉「・・・はーい」

俺「鉄三だけど・・・帰ってきたよ」

姉「おかえり、お疲れ様。夕飯用意してるよ」

俺「ただいま」

・・・ただいまって俺ん家じゃないんだけどな・・・。

姉「お風呂沸いてるから入っておいでよ・・・」

俺「ああ・・・、うん・・・」

この時点で姉ちゃんの様子が普段に比べると少しおかしかったです。

普段の姉ちゃんなら、「汗でくさいから風呂に入ってきな!!」と、突き放した言い方しそうなのに、とても優しい言い方でした。

彼女も居ない可哀想な弟のために優しくしてくれてんのかな・・・くらいに思っていました。

当時の俺は彼女に振られて2年近く経っていて、地元に帰ってきた時には姉ちゃんの家によく世話になっていました。

俺は風呂から上がると、姉ちゃんが用意してくれた部屋着に着替えて部屋に戻ると、そこにはチキンやパスタが並び、クリスマスの雰囲気がありました。

姉「・・・姉ちゃん、がんばっちゃったー」

俺「・・・うん、頑張ったな・・・、すげーうまそー」

姉「冷めないうちに食べな!!」

首を少し右に傾けながら、俺の皿に取り分けてくれる。

俺は皿を受け取って、姉ちゃんの手料理を堪能していると・・・。

姉「・・・おいしい?」

また、首を少し右に傾けながら聞いてきます。

俺「すげーおいしいよ。特にこのロールキャベツなんか、すげーうまい!!田舎の母ちゃんが作ったみたいだ!!」

姉「・・・やっぱ分かる?これね、母ちゃんに作り方聞いたんだよ。鉄ちゃん好きだったもんね・・・」

俺「本当にー、わざわざ聞いたの?」

姉「そうだよ。この日のためにね・・・」

俺「・・・絵美、ありがとうな・・・」

俺は姉ちゃんの優しさに感動しながら、ロールキャベツを口いっぱいに頬張っていると・・・。

姉「あああー、やっぱりダメだ!!」

急に大きな声を出す姉ちゃん。

俺「えっ!?何!?」

姉「・・・あのね、鉄ちゃんは姉ちゃんの事どう思う?」

俺「・・・はっ!?どう思うって?」

姉「姉ちゃんは鉄ちゃんの事が好きなの・・・」

俺「・・・好き?姉ちゃんが?俺の事を・・・???」

いきなりの姉ちゃんからの告白でした。

姉「・・・うん。弟としてじゃないよ・・・、男として好きって事だよ・・・」

その時ほど人生で動揺したことは無かったです。

実は、今まで付き合った女性と別れてきた原因は姉ちゃんだったからです。

いいなって女性が目の前に現われても、どこかで姉ちゃんと比べてしまい、結局長続きせずに終わってしまう恋愛を続けていました。

姉ちゃんは、綺麗で優しくって、俺にとって姉ちゃんは理想の女性だったのです。

でも、姉ちゃんと俺は血が繋がっていて、俺はギリギリの線で一歩踏み止まっていました・・・。

その理想の女性である姉ちゃんが、俺の事を好きと言ってくれてます。

でも、俺の中で何かが今一歩引っ掛かります。

たぶん、今思うと両親に申し訳ないという気持ちがあったんだろうな・・・。

俺達が愛し合えば孫の顔が永遠に見ることが出来なくなるんだから・・・。

姉「姉ちゃんはね、鉄ちゃんの事をずーっと前から好きだったの・・・」

俺「・・・ずーっと前から?」

姉「姉ちゃんが大学入るために家を出るって言ったこと覚えてる?」

俺「・・・うん。覚えてるよ・・・」

姉「本当はね、大学なんて家からも通おうと思えば通えた距離だったんだよ・・・」

俺「・・・それならどうして?」

姉「・・・家に居ると、どうしても鉄ちゃんと顔を合わせるよね?」

俺「そりゃー同じ家に住んでれば合わすよ・・・」

姉「・・・それが当時の私には耐えられなかったのよ」

俺「・・・どうして?」

姉「・・・その頃から、姉ちゃん鉄ちゃんの事が好きで好きでどうしようもなくて、でも姉弟だからどうにもならなくて・・・」

俺「・・・」

姉「・・・これ以上一緒に住んでいたら、自分の気持ちが抑えられなくなると思って、お父さんに無理言って1人住まいを始めたんだよ・・・」

俺「・・・そんな前から・・・」

姉「・・・うん。それからは忙しく過ごしてたから、鉄ちゃんの事も忘れかけてたんだよ。でも、鉄ちゃんが高校を卒業して就職でこっちに出てきた時に顔を見たら、また気持ちが復活して、まだ鉄ちゃんの事が好きって気付いてからは、今までずっと悩んでて・・・」

そう言って姉ちゃんが泣き出しました。

姉「・・・だから・・・、・・・だから今日、鉄ちゃんに会えたらこの気持ちを伝えようと・・・」

俺「・・・うん」

姉「・・・ごめんね、鉄ちゃん。姉ちゃんのこんな気持ち迷惑だよね・・・」

俺「・・・」

姉「・・・ごめんね・・・、ごめんね・・・」

・・・謝り続ける姉ちゃん。

俺にはどうする事も出来なかった・・・。

暫らくの沈黙のあと・・・。

姉「・・・せっかくのご飯が冷めちゃうよね!もうこの話はなし!!ご飯食べよ・・・」

俺「・・・姉ちゃん」

姉「・・・」

姉ちゃんは返事もせず、黙って目の前のおかずを口に運んでいました。

俺も黙って食事を始めてると・・・、姉ちゃんが“ガバッ”と立ち上がって、台所に行ってしまいました。

俺はその様子を目で追っていると、部屋の間に仕切られたカーテンの隙間から、流し台に立ち、肩を震わせて泣いている姉ちゃんの姿が見えました。

その姿を見た俺は、姉ちゃんが俺の事をどれほど苦しかったのか想像ができ、気付いたときには姉ちゃんの体を後ろから抱き締めていました。

姉「・・・鉄ちゃん」

姉ちゃんは前を向いたまま俺の名前を呼び、抱き締めている俺の手に自分の手を重ねてきました。

俺「・・・絵美」

姉「・・・なに?」

俺「俺も絵美のこと好きだ!!」

姉「えっ!?・・・うそっ?」

俺「うそじゃない!!ずっと絵美のことが好きだった!!」

姉「・・・本当に?」

俺「ああ・・・、でもこんな気持ちを絵美に伝えても迷惑だと思うと思って、ずっと黙ってた・・・」

姉「・・・うっ、・・・うっ・・・、うっ・・・」

俺「でも、絵美の気持ちを聞いて俺の気持ちも、はっきりした!!」

姉「・・・うっぐ、・・・うっ・・・、うっぐ・・・」

俺「・・・絵美、こっち向いて・・・」

俺は姉ちゃんの肩に手を回して、姉ちゃんの体を俺の正面に向ける。

俺「・・・俺、絵美の事が好きだ!!俺と付き合ってくれ!!」

姉「・・・い、いいの?」

俺「ああ・・・」

姉「・・・ほ、本当に私でいいの?鉄ちゃん・・・?」

姉ちゃんは流れる泪を手で押さえる事無く、潤んだ瞳で聞いてきます・・・。

俺「・・・うん。絵美じゃなければイヤだ!!今の俺には、絵美以外は考えられない!!」

俺は姉ちゃんの目を真っすぐ見て答えると・・・。

姉「鉄ちゃん~!!」

俺の背中というか腰の辺りに手を回して抱きつき、俺の胸の中に飛び込んで大声を上げて泣いています。

泣いている姉ちゃんの頭を撫でて暫らくすると、ひくひくさせていた肩の動きも収まり、姉ちゃんが落ち着いたように思っていたら、急に乳首の辺りに激痛が走ります。

俺「うおっ!?」

・・・正直、激痛というよりかは感じたというか・・・。

俺「・・・絵美?」

姉「えへへへ・・・、摘んじゃった!?」

そう言いながら、目に泪を溜めながら俺の顔を見上げています。

俺「・・・摘んじゃったって?結構・・・」

姉「・・・うん?結構・・・なに?」

そう言いながら、姉ちゃんが俺の顔を覗き込んできます。

その顔は一生忘れられないほどの可愛らしさで、俺は姉ちゃんの両脇に手を入れて体を持ち上げると、自分の身体ごと反転させて姉ちゃんを台所のテーブルの上に腰掛けさせます。

姉「キャ・・・、・・・んっ、もう・・・」

俺「絵美は軽いな・・・」

姉「・・・そんな事ないもん。最近太ったもん!!」

口を尖らせながら言ってくる姉ちゃん。

俺はその尖らせている口に、不意を突いて自分の口を合わせました。

姉「あっ・・・」

突然の出来事に驚いている姉ちゃん・・・。

俺はしてやったりの顔で・・・。

俺「・・・絵美、ごちそうさま!!」

そう言うと、姉ちゃんは俯いたまま顔を上げません。

俺は調子に乗ってやり過ぎたかなっと後悔していたら、姉ちゃんが俺の体に目がけて飛び乗ってきました。

え~と、体勢で言うと姉ちゃんが俺の首に手を回し、足は膝の裏辺りを俺が抱えている格好・・・、つまり“駅弁スタイル”です。

俺「・・・絵美、なにこれ?」

姉「鉄ちゃんが私の事を支えてくれないと私、落ちちゃうよ・・・」

俺「大丈夫だよ!!普段仕事で何10tの荷物扱ってるって思ってんの?それに比べれば、絵美は軽い、軽い・・・」

姉「・・・それは違うよ。これから10年でも20年でも私を支えていってね!!って意味だからね!!」

姉ちゃんの言葉の意味は重たかった・・・。

そうだよな、姉弟が付き合っていくって事は普通のカップルの恋愛よりも重たいんだよな・・・、と姉ちゃんに気付かされました。

それでも・・・。

俺「・・・やっぱり大丈夫だよ!!こうやって絵美を抱き抱えてても俺、絵美のこと、苦痛に感じないもん」

その時の俺の正直な気持ちでした・・・。

そして、それは今でも変わっていません。

姉「・・・ありがとう、鉄ちゃん。やっぱり姉ちゃんの思った通りの人だよ・・・」

そう言い終わらないうちに、首に回した手に力が入ったと思ったら、姉ちゃんの体が起き上がり、俺の唇に姉ちゃんの唇が重なりました。

姉ちゃんは首の角度を変えながら色々な方向から俺の唇を攻め、俺もその攻撃に対抗していると、俺の歯を姉ちゃんの舌がノックしてお伺いを立てています。

俺は歯を広げ、姉ちゃんの舌の侵入を迎え入れました。

姉ちゃんの舌は、俺の口の中のあらゆる所を探索し、俺は今でも姉ちゃんに探索され続けられています。

興奮してきた姉ちゃんは、首に回していた手を俺の髪の毛や頬に当てて、抱き抱えてている体のバランスが悪くなりだしています。

俺は片手で姉ちゃんの体を抱え上げ、もう片方の手で姉ちゃんの背中を支えながらバランスを取り続けています。

そして姉ちゃんの探索が終わると、姉ちゃんは再び台所のテーブルの上に座り直し・・・。

姉「鉄ちゃんとキスしちゃった・・・」

首を右に傾けながら、俺の顔を覗き込んできます。

この首を傾ける仕草は、今でもたまにして俺が姉ちゃんの仕草の中で、1番好きな仕草です・・・。

お互い照れながら、おでこをくっつけながら見つめ合っていると・・・。

姉「・・・あっ!?忘れてた!!」

急に何かを思い出したように大声を張り上げる姉ちゃん。

俺「・・・な、何?どうした?」

姉「・・・ごめ~ん、鉄ちゃん。姉ちゃん、ケーキ買ってくるの忘れてた・・・」

この甘ったるい雰囲気がぶち壊しです。

今、ケーキの事なんてどうでもいいのに・・・、と考えていると・・・。

俺「・・・あっ?そう言えばケーキ・・・」

姉「・・・ケーキがどうかしたの?」

俺「ここに来る途中に買ってあったんだ・・・」

姉「ええ~、・・・で、そのケーキは?」

俺「・・・車の中にある・・・」

姉「もう~、取ってらっしゃい!!」

俺「・・・うん。じゃ、取ってくるよ・・・」

そう言って玄関で靴に履き換えていると・・・。

姉「・・・鉄ちゃん、ん~」

口を尖らせながら姉ちゃんがキスをせがんできます。

俺「・・・ったく、ほいっ」

“チュ”として車の中のケーキを取りに向かいました。

ケーキを取りに行ったあとは、姉ちゃんとこれからの先のこと、両親には説明するのかということなど話し合い、その晩は過ぎました。

それから姉ちゃんと結ばれたのは半月後。

一緒に暮らし始めたのが3ヶ月後です。

昨夜姉ちゃんに仕事の内容を聞いてみたんだけど、イマイチ理解出来なかった。

パソコンを使う仕事なのは分かったんだけど、仕事によってはウィンドウズよりマックの方が・・・云々・・・。

俺も仕事の連絡用にノートパソコンを持たされてるけど、今だにキーボードは画面見ながら右手の人差し指だけだし、画面も見ずに両手を駆使している人間には感服致します。

では、ノシ・・・。

<続く>

枯れ専の私が今ハマってる48歳のおじさまセフレ

私は30代独身、サービス業。

特技は合気道、剣道、華道、ピアノ。

外見は身長166cmのやや筋肉質スレンダー、ショートヘアです。

彼氏とは中距離恋愛で、私が土日祝と仕事で休みが合わないので、セックスは月1あるかないか。

一昨日の仕事帰りに声掛けられたので一杯飲みに付き合った。

役所広司似の48歳のおじさま。

私は枯れ専なのでちょうどいい。

仕事帰りに家の近所で酔っ払いの役所公司似に道案内をして、案内先の店で1杯付き合って、家が超近所だったので、宅飲みに誘われホイホイついて行ってみた。

何とか身体に触ろう触ろうとしてくる男の様子が面白かった。

いきなり窓を閉め始めたり、酒の入ってるコップを交換し始めたり、ソファの背もたれを倒し始めたり。

顔をやたらと近づけてきたり。

一通りの兆候を面白がって眺めてたら、キスしてきて、3回目のキスあたりから舌を入れたディープな展開になった。

で、素早く服を脱ぎ始めて布団を敷き始めて合体。

男の思惑通り。

でも思惑に嵌まるのも楽しかったし、ものすごく気持ち良かった。

仕事があるので、朝になって私はさっさと家に戻ったけど、彼はもう一度会ってくれるだろうか?

お互いの連絡先は知らない。

私は彼の家を知ってるけど、直接訪ねても問題ないのだろうか?

ちなみに付き合うとかではなくセフレ希望。

正直、彼氏より何倍も良かった。

さっき思い切って役所公司似の家を訪ねて、再び身体を重ねてきました。

うまくいきそう。

ただ、してる最中に、「愛してる」だの「好きだ」だの言ってきた。

ただのうわ言ならいいけど。

今、徒歩30秒の自宅に戻って、シャワー浴びてからもう一度彼の元へ。

超好みなので、セックス出来て嬉しいです。

私は性的に満足したいだけで、とりあえず役所公司似はそれを大いに満たしてくれる。

しかしお互い連絡先とか交換してないので直接相手の家を訪ねるしかなく(彼は私の家を知らない)、いつか断られたり、部屋の灯りが点いてるのにインターホンに出てくれなくなったりするのだろう。

あれから役所公司似とメアド交換し、本名も教え合いました。

今日は月島でもんじゃ焼きデートしてきました。

明るい時間に見る彼の顔もますます素敵で、早く夜にならないものかと悶々としてましたw

単身赴任でこちらにいるのは1年半程度。

結婚してて高校生と中学生の男のお子さんが2人いる事を教えてくれました。

役所公司似が近くに居る間はなるべくたくさんヤリたいと思ってます。

その後は私の家に連れ込んで激しく交わりましたよ!

ひたすら突かれまくったです。

私に飽きてきたら内容が変わるだろうけど。

既婚者で夫婦仲も円満なクセに、「結婚してくれ~」などと言う鬼畜っぷりww

上手く説明できないけど、自分と同世代の人とのセックスと全然違うんですよ。

私のマンションは一応女性専用なのですが、休日は管理人が居ないのでみんな連れ込んでいる模様。

終わって少しまったりした後は服を着て役所公司似を彼の家までお見送り。

こんな私って変ですか?

俺と嫁のセックスを見ながらオナニーしてた義妹

自分と嫁は26歳同士。

義理の妹は23歳の独身。

165cmくらいの細身でショートカットの可愛い感じのOLです。

その義妹が、先月の週末の夕方、ふと我が家(アパート)に「暇だから、子供と遊んでっていい?」って感じで遊びに来ました。

いきなりで不思議に思ったので嫁と2人で聞いたところ、彼氏と別れたらしく、週末だったその日は友達もつかまらなく、我が家に遊びに来たと言っていた。

「飯くっていけば?」と言うと「そのつもり^^」とのこと。

みんなで夕飯を食べながら軽く飲むことに。

子供は別の部屋に寝かせ3人で飲み始めた。

自分は弱いので最初だけビールを飲んで後はウーロン茶で過ごしていたが、嫁はかなり飲んでいて義妹もそこそこ飲んでいました。

結局送って行くのが面倒ということで義妹は泊まっていくことに。

夜中の1時頃だったと思うけど。

義妹がその場で寝てしまい布団かけてあげて一息ついたところ・・・。

嫁が、「喧嘩して別れたんだって。私達もよく喧嘩したよねー・・」などと言いながら酔って抱きついてきた。

「飲みすぎ、早く寝ろよ」と言うと濃厚なキスをしてきた。

酒臭かったけど何回かキスをしてるうちに嫁も自分もHモードになってしまい・・・、結局その場で始めてしまった。

義妹は酔って寝てるから起きないだろうと自分達は思い込んで・・・。

嫁は酔ってたせいか、いつもより大胆で自分はものすごく興奮していました。

嫁が「すごーい^^いつもより硬いよー」と舐め始めた時でした。

チラッっと義妹を見ると薄目でこっちを見ていた。

気まずい空気に下半身が反応してしまい、「どうして急に柔らかくなるわけ!?もう1回硬くなってよー」と嫁が激しく舐め始めた。

こっそり義妹を見てみると、その目線は俺の下半身に・・・。

(もう見られたんだし・・・)と開き直り、そのまま69の体勢になって嫁を攻めました。

見られていると思うと興奮してきて、もっと見て欲しくなり、体勢を変えて義妹の方に自分の足を広げて嫁に舐めてもらいました。

嫁が、「もう入れてよぉ・・・」と言うので義妹に対して真横になり、バックでゆっくり出し入れして見せました。

自分もその頃には冷静さが無かったのか・・・普通に義妹を見ながら突いていて、当然のごとく義妹と目が合ったのです。

義妹はびっくりした様子で布団を深く被って、目だけ出して私を見ていました。

ジェスチャーで『シー』っと口に指をやると義妹も笑ってくれました。

嫁は義妹の存在すら忘れたかのように声を出しまくっていました。

よく見ると・・・義妹にかかっている布団がゴソゴソ動いていました。

オナニーしてるんだなと思い、体位を変えて義妹の方に顔を向けて嫁を突きまくりました。

そして義妹に小声で、「オナニーしていいよ」と。

義妹は首を振りましたが目は虚ろでした。

嫁は上に乗って激しく腰をスライドさせていて感じまくっていました。

上に乗られるとイキづらいので、この体位なら義妹も長く楽しめるだろうと、そのまま義妹を見つめていました。

時々、目を瞑るところが可愛く、義妹も感じてるんだなと思い、ちょっと大胆になって義妹の唇を指で撫でてみました。

すると義妹は俺の指を舐め始めました。

舌で優しく舐めたり、強く吸い付いたり・・・。

その頃から義妹は目を瞑って眉間にしわを寄せていました。

その顔を見てると今まで経験したこと無いくらい興奮してきてイキそうになったので、「出そうだよ」と義妹の顔を見ながら嫁に言いました。

嫁は、「うん・・・いいよ」と。

義妹は俺の目を見て頷きました・・・。

俺「イクよ!」

そう言って中に出したと同時くらいに、義妹が自分の指を噛みながらそれまで以上に眉間にしわを寄せていたので、義妹も一緒にイッたんだな・・・と。

何か変な嬉しさがありました。

次の朝、嫁に聞こえないように義妹が、「絶対姉ちゃんには内緒だよ!・・・指噛んでごめんね^^」と言っていました。

「また、泊まりにきなよ」と言うと、「そうだね^^」と一言。

以上。

先月末の出来事でした。

また発展した時に書き込ませていただきます。

左右に寝てた女子大生2人のマンスジを堪能

大学の講師になって1年目の時、張り切っていたもんだから、新入生の学部1年とかなり親しくしてた。

担任制みたいなのの学生さんね。

そこに、芝姫つばさ(『彼氏彼女の事情』)みたいなのがいた。

黒髪ロング。

ツンデレ。

だけど甘えん坊。

妹みたいな感じで可愛がってた。

北関東の4月末。

まだちょっと寒かったからか、鍋パーティーをやるので学生のアパートに来てくれと連絡あり。

行ってみると女子大生ばっかり6人、男は自分だけ。

ちやほやされて、酔っ払って寝ちゃった。

ふと目を覚ますと、布団の上。

右は芝姫。

左は川口春奈似。

それも真横にくっついて寝ている。

他の子は帰ったみたい。

ちょっと我慢していたけれど、我慢できなくなった。

酔っ払っていることを口実に、というか“寝ぼけて手を入れる”という作戦に出た。

最初、断られないか試すような意味で、頭や顔を触ってみた。

寝ぼけている体なので、左右両方にやる。

なんにも反応がない。

覚悟を決めて、ゆっくりゆっくり胸元に指を入れていく。

ドキドキ。

だけど、そこでやめるわけにはいかない。

川口春奈は、向こうを向いてくれた。

手が入りやすい。

ラクラクでブラの上から揉む。

いい感触。

芝姫は起きてしまった。

「えっ??寝ぼけてるの?クセ?」と小さく独り言を言っている。

胸を揉み始めると、小さく「ダメ」と聞こえたが無視。

ブラの中に指を入れると、乳首が硬くなっていた。

川口春奈は全く動かないが、指で乳首を弄ると、次第に硬くなってきた。

左右の乳首を弄っていたら、気持ちが麻痺してしまって、なんだかつまらなくなってきた。

ねっとりと揉んだり、摘んだり。

芝姫は小さく喘いでいる。

(ここまでしていいなら、もうちょっとやってみよう)と思い始めた。

そう。

下半身に行こう。

川口春奈も芝姫も向こうを向いているので、股間を攻めるには、こっちを向いてもらうか、お腹の下から手を入れないといけない。

かなり強引だが、ぎゅっと持ち上げて、下半身を触ってみる。

川口はスカートタイプのショートパンツ。

芝姫はスカート。

ショートパンツだと指が入れにくい。

上からなぞるしかない。

とりあえず、芝姫のスカートに手を入れてみた。

「え?そこも?起きてるのかな?寝てるよね」と独り言。

起きてるけれど、寝てるふり。

騙されやすいのか、騙されてるふりをしてるのか?

芝姫のスカートの中はだいぶ熱くなっていた。

興奮していたんだから当然だけど、指が動きやすいように姿勢を直してくれる。

そういうのに興味がある年頃だからね。

パンツを掻き分けて手を入れていくと、毛がかなり湿ってる。

ネコみたいに直毛な感じの触り心地。

パンツを浮かせるようにして、スジをなぞる。

芝姫の腰が動く。

入れた指を両手で押さえにかかってきた。

でも、かなり力を出して、強引にマンスジを指で上下に動かす。

寝ててこんな力が出るわけがないけど、芝姫は処女だし、そういうのが分からないらしいので、攻める。

指が動くのが気持ちいいらしく、押さえる手は俺の肘辺り。

指は自由に動く。

もうかなりビショビショ。

川口春奈のショートパンツは柔らかい生地だけど、強引に指を入れると指が少し痛い。

でもスジ辺りを念入りに撫でていたら、かなり熱くなってきた。

感じてきた証拠。

これは攻めていいというサイン。

身体をこちらに持たれかけさせて、ショートパンツとスカートの上側から手を入れることにした。

無抵抗。

手を滑らせていく。

パンツの中は蒸されていた。

毛が少なめで、湿った部分は液が溢れていた。

スジを念入りに滑らせてみる。

腰が軽く動いて、俺の身体に当たる。

いい感じ。

これはGOサインなので、クリを弄る。

かなり硬くなっている。

お嬢様系なので、優しくしないとね。

指を軽く当てて、クリクリする。

いきなり、手首辺りを掴まれた。

でも、引き剥がすというよりは、そこで止めて、という感じ。

これはGOサイン。

攻め続ける。

掴む指が、なんか可愛い。

でも、クリを弄る。

そして、スジを広げる。

もういいでしょ、とアソコに人差し指を入れた。

押さえる手が強くなって、手の皮を引っ張る。

というか、つねる。

でもね、これが大人ってもんだから。

止まらないよ。

芝姫の方は、動いて欲しそうな感じの押さえ方。

こちらもスジを広げて、指を挿入。

いい匂いがしてきた。

これまでにないいい匂い。

こんな匂いって初めて。

人指し指を入れながら薬指を折り畳んでクリも攻める。

喘ぎ声が嬉しそう。

でも、なんだか飽きてきた。

どうせ、ここでは本番は無理でしょ。

先生と学生。

襲ったことになる。

指を入れて興奮するけど、こっちはなんにも満足させてもらえない。

うーん。

悩んでいたら眠くなってきた。

そのままおやすみなさい・・・。

朝。

二人は交代でシャワーに行ってきたらしい。

川口がシャワーを浴びる音が聞こえる。

指は二人の匂いがした。

川口の方は、ほぼ無臭。

芝姫の方は、桃のようないい匂い。

芝姫が聞いてきた。

「寝てる時に手が動いていましたよ?動くんですか?」

「動くわけないじゃん。どうして?」

「いや、別に」

その後、その子らとはかなり親密に付き合った。

二股というか、付き合っていないからセフレというか。

その子らが3年生の時に、川口と正式に付き合うことになった。

ボーイッシュにしてたらレズの同級生に襲われた

ショートヘアでボーイッシュな感じなのが私。

そうこれは高3の時のエッチ体験。

高3の時、学校に行くのによく髪をくくってた。

そしたら私、中性的な美少年って感じになるんです。

そんな私の初体験は半年前。

生徒会の仕事で残っている時、私は眠たくなってきて、近くにいた親友で一緒に残っていた書記のSに、「S~、眠くなってきちゃってさ、15分くらい寝ていい?」と尋ねると、「いいよ。その間に仕事ちゃんとしとくしね」と笑顔で答えてくれたので私はそのままぐっすり寝たんです。

何だか寒いと思って重たいまぶたを開けると、いつの間にか裸で、制服のスカーフで手首が縛られていたんです。

顔を上げると怖いほどの笑みを浮かべたSが立ってたんです。

私「な!何してんのさお前、私は男じゃないぞ」

叫んだ途端Sに女同士でキスされて、おまけに舌まで入れられベロチュー。

さすがに舌を噛んでやるなんて事もできず、されるがままになっていると、Sの手が私のおっぱいを揉み始めた。

まだ初体験を済ましていない処女の私はそのゾクゾクした感覚についていけず、一生懸命声を抑える事に集中していました。

S「へぇ~やっぱり感度いいんだwじゃあこっちはどうだろうね~」

Sはあそこに指を突っ込んできたんです。

レズビアンのレイプ、強姦って感じで無理やり体を触ってくる。

でもあそこは自分でも分かるほど濡れてて、グチュグチュって音が鳴って、私はついに喘ぎ声が出てしまったんです。

Sはこれに気を良くしたのか凄い勢いで私のそこを指でぐちゃぐちゃにしたんです。

そしてそれで私がイッてしまうと、その場にあったエイトフォーを手にとって、「今はこれしかないけど、これでもイケるよね?」と言って、それをあそこの中に入れてきたんです。

あまりに大きくて悲鳴をあげそうになると、Sは私の口にハンカチを突っ込んで声を出さないようにした。

そしてそれをゆっくり前に前に押しやってきて、入りきらない所に来たら入り口まで戻して、また突っ込んでを繰り返してきたんです。

私はあまりの悔しさと快感にもう頭の中が真っ白になってなすがままになってしまい、(ああダメだ、もうイク)って時、悔しさに任せてSを引っ叩いて、・・・そこから意識を飛ばしてしまいました。

私がイク前の一撃は見事にSの頬を捕らえたようで、私が目を覚ました時、痛そうに顔を冷却材で冷やしていました。

Sはその一撃に怒ったのか後始末なんてしてくれてなく、自分であれを抜いて、自分で服を着ました。

余りの身勝手さに私も機嫌が悪くなって、それ以来一度もSと喋ったことはありません。

レズなのは勝手ですが、無理やりレイプでおもちゃにされるのはさすがに許せません!

今思い出しても強姦魔のレズビアンには腹が立ちます。

「いいんですよ」と咥えてくれた泌尿器科の研修医

私は大学生の頃から、年1回くらいの原因不明のアソコの痒みに悩まされておりました。

結婚してからは再発していなかったのですが、今年の夏に再発してしまいました。

妻に勧められて渋々泌尿器科へ行くことになりました。

大きい病院は恥ずかしいので、個人病院へ行くことにしました。

病院へ入ると、待合室には誰もいなくて安心しました。

受付で問診票の症状の欄にどう書こうか悩みましたが、『性器の痒み』とだけ書いておきました。

しばらくすると名前を呼ばれ、診察室と書かれたドアを開けて中へ入ると、正面に通路があり、その右側にカーテンで仕切られた診察室が3つ並んでいました。

通路にはベテラン看護婦らしき人と、若い小柄な看護婦が待機しているようでした。

私は一番手前のカーテンを開けて中に入るようベテラン看護婦に促され、そのようにしました。

中には初老の男性の先生が待っていました。

診察が始まり、私は下半身を脱いでベッドに横になるように言われました。

部屋には看護婦さんの姿がなかったので、安心して横になりました。

すると先生がカーテン越しに、「あー、研修生の人連れて来て」というではありませんか!

(研修生って、先ほど通路にいたあの若い看護婦なのでは?)

私の不安は的中しました。

若い看護婦は恐る恐る中に入ってきました。

そして私の姿をちらっと見ると、すぐに下を向いていました。

先生は私の仮性包茎のアソコを見るとすぐに、「あー、かなり赤くなってますね。石鹸かぶれでしょうね」と言いました。

長年の悩みの原因が判りホッとしましたが、すぐに先生は、「一応性病の検査もしておきましょう。大丈夫だと思うけど」と言って何やら爪楊枝のような試験棒を用意してきました。

そして若い看護婦に、「ちょと補助して」と言い、仮性包茎の皮を捲って手で支えているように言いました。

私は一瞬にして緊張してドキドキしてきました。

若い看護婦はぎこちない手つきで私の皮を剥こうとしましたが、その手つきはまるでバナナかミカンの皮を剥くような感じで、なかなか皮が剥けません。

私はこの時、(彼女、男性経験もないのかな?)と思いながら、少しずつ勃起してしまいました。

先生は、「それじゃ痛くて可哀想だよ、ミカンじゃないんだから。もっとつるっと亀頭を出せば良いんだよ。そうだな、どちらかと言えばぶどうのように・・」とぶつぶつ怒っているようでした。

若い看護婦はちょっと焦った様子で言われた通りにしましたが、ちょっと手に力が入ってしまったようで、それが私にはとても気持ちよく、8分勃ちになってしまいました。

先生はそんなことは気にも留めず、検査棒を私の尿道に押し込んできました。

ピリっとした痛みがありましたが、若い看護婦の手の感触で幾分痛みは忘れることができました。

先生は棒を抜き取ると、「検査結果がすぐ出ますからね」と言って部屋を出ていきました。

先生が出ていった後も、若い看護婦は私のアソコを握り締めたまま、カーテンの方をずっと見ていました。

私はどうして良いのかわからず、ただこれ以上勃起しないように必死に耐えていました。

しばらくすると先生が戻ってきて、「検査は陰性でした。油性の薬を出しておきますから、一度よく洗ってから塗ってください。たぶん1回ですぐ治りますから・・」と言いかけて、「そうだな、今洗って塗っちゃいましょうね。じゃー消毒してください」と言って、また部屋を出ていってしまいました。

先生と入れ替わりに先ほどのベテラン看護婦が入ってきました。

看護婦は入ってくるなり、私の若い看護婦に握られたままの勃起したアソコを見ると、ニヤッと私の顔を見て片目を閉じました。

それがどう言う意味なのか、その時はわかりませんでした。

看護婦は「ミワちゃん(若い看護婦)いつまで握ってるの、もういいのよ。こんなにしちゃって可哀想に、これじゃ痛いわよね。あっちのほうも処理してあげなさい」と信じられない言葉を吐きました。

これが、あの妖しいウインクの意味だったのかと私は思いました。

若い看護婦に、「隣の部屋で消毒しますから、どうぞこちらへ」と言われて、私は下半身裸のまま通路に出て、真中の部屋に通されました。

奥の部屋のカーテンの隙間から、若い女性が診察を受けているのが見えました。

先生も女性のようでした。

中に入ると同じようにベッドがあり、そこに寝かされて若い看護婦に消毒をしてもらいました。

若い看護婦は、またぎこちない手つきで脱脂綿に消毒液をつけて、それをピンセットで摘み、まるで刀の手入れでもするように私の勃起したあそこをポン、ポンと叩き始めました。

それを見たベテランの看護婦は、「それじゃだめよ、もっと丁寧に、赤むけになるまで拭いてね。こうやって・・」と、ガーゼを私のアソコに巻きつけて上下に擦りました。

さすがにたまらず、完全に勃起してしまいました。

若い看護婦に代わると、とても恥ずかしそうに、ゆっくりと上下に擦り始めました。

が、またしてもベテラン看護婦が、「あっ、ごめん。それじゃ消毒液が垂れちゃうね、袋の方も後でね」と言って出ていきました。

若い看護婦と二人きりになった私は、もうどうにでもなれと思って目を閉じて、必死で耐えていましたが、3分も立たないうちに射精しそうになりました。

すると若い看護婦は小さな声で、「いいんですよ」と言ってくれました。

この言葉を聞いた私は完全に壊れてしまい、一気に昇り詰めてしまいました。

こんなに気持ちよかったのは何年ぶりか・・・、射精は長い間続きました。

その間も若い看護婦は、ガーゼから溢れ出て来たものを、ずっと手のひらで受け止めていてくれました。

この時、私とその若い看護婦は初めて目が合い、彼女は微笑んでいました。

その時、先生が、「どーかな綺麗になったかな」と言いながら入ってきました。

先生は私の半勃ちのアソコを手にとって見ると、「ダメだな、あなた、なんか薬塗ってました?」と聞かれたので、「はい。市販の薬を」と言うと、「これ、この薬はがして、綺麗に、石鹸でいいから、洗面所で」と言って、また出ていきました。

私は呆然としていましたが、「じゃ準備してきますから」と言う若い看護婦の言葉に気を取り戻して反対側の壁を方を見ました。

すると、壁だと思っていた所は、実は一番奥の診察室とカーテン一枚で仕切られているだけでした。

カーテンの向こうには、なんと先ほどの若い女性が横たわっている影が映っているではありませんか。

私はイク瞬間に声を出していなかったか、とても不安になりました。

でもよく見ると、その影は両足を立てており、先生らしき影が、その股間を診察しているようでした。

私はそれを見ているうちに、また勃起してしまいました。

すると若い看護婦が戻ってきて、「どうぞこちらへ」と言うので、また下半身裸で通路を通って、奥の『洗面所』と書いてある扉の中に一緒に入っていきました。

中には腰から顔の部分だけ仕切りのあるシャワー室が3つ並んでいました。

私は一番奥のシャワー室に入り、若い看護婦に洗ってもらうことになりました。

中に入り、先程とは違って手早く洗い終わると、なんと彼女は髪をポニーテールにして、白衣の前のボタンを外しました。

白衣の中にはブラはしておらず、準備ってこのことなのか!と私は思いました。

彼女は、「さっきはごめんなさい。私、慣れていなくて。でも私、いいんです」とよくわからない事を言い終わるや否や、私のアソコを咥えてくれました。

今度は私もゆっくりと楽しみ、彼女のバストも触らせてもらいました。

その日以来、彼女は会っていませんが、彼女がまた他の患者に同じ事をしているのではと思いながら、オナニーをしています。

泥酔して眠るオカンのケツに・・・。

いつものようにテレビを眺めながら酒をチビチビやって、そろそろ寝ようかと思った頃だった。

たぶん、あれは11時前くらい。

いきなり玄関のチャイムが鳴って応対に出ると、ドアの向こうに立っていたのはオカン。

オカン「早く開けて!」

只事ならぬ気配に慌ててドアを開けると、オレの顔を目にした途端にオカン大号泣。

オレ「ど、どしたのよ!?」

全くわけ分からず、玄関開けっ放しにも関わらず、オカンはオレの襟首をすごい力で掴んだまま胸に顔を埋めて泣きっぱなし。

足下には大きなバッグ。

まだ雪は降る前だったが、ひどく冷えた夜で、応対に出たオレはTシャツ一枚。

とにかくこんな所じゃなんだからと、部屋の中に上げて落ち着くのを待ってから事情聴取開始。

オカン「女がいたのよ!」

ああ、そういうことね・・・。

どうやら親父に女がいて、それが発覚したらしい。

まだまだ元気だこと・・・なんてこと考える間もなく、それから2時間以上もオカン劇場を繰り返され、泣いたり怒ったりの恨み辛みを聞かされる羽目に。

その中でオカンがやらかしてくれたこと。

オカン「ワタシだってね!あんな小娘なんかに負けないくらい自信はあるんだからね!」

(なんの?)

オカン「それをあんな若いだけの小娘に言いように騙されて!全然しなくなったから、おかしいと思ってのよ!」

声がでけえよ・・・。

親父の相手、そんなに若いのか?

つか、まだしてたんかい!

確かあんた50前じゃなかったっけ?

今だに現役かよ・・・。

オカン「お母ちゃんだってね!相手さえしてくれたら、今だってちゃんと喜ばせてやれるんだからね!それをあんな小娘に・・・。ワタシだって、あんな小娘に負けないくらいすごいんだから!」

いつの間にかテーブルに置きっぱなしにしていたウイスキーのボトルが減っていた。

お前・・・それ、高いんだぞ!

とは言えず、オカンがぐいぐいグラスを煽っていくのを呆気に取られて眺めているだけ。

オカン「あんた!確かめてみるかい!」

こっちに飛び火。

目が座って、世の中のすべての男が敵です状態。

オレ「わかった、わかった。すごいのはわかったから、もう寝ろ・・・」

明日も仕事。

時計を見たらすでに1時過ぎ。

オカン「何がわかったのさ!?あんたもお母ちゃんのこと馬鹿にしてるでしょ!?」

おざなりな言いぐさが気に食わなかったらしい。

オレ「いい加減にしてくれよ・・・」

泣きたい気持ちになっていた。

(なんで、こんな夜中に・・・)

ウンザリしながらそんなことを考えてたらさ・・・。

オカン「そうかい、わかったわよ・・・。だったら見せてあげるよ・・・。ちゃんと見て、あんたもワタシがどれだけすごいか確かめてみな!」

言うなり、おもむろに立ち上がったと思ったら、あっという間に脱ぎだした。

オレ「ば、ばか!」

慌てて止めに入ったがオカンすでに半狂乱。

止めようとすればするほど、ムキになって脱ぎたがる。

喚くは叫ぼうとするはで、こっちはオカンの口を塞ぐだけ手一杯。

やっと落ち着いたときには、ほとんど全裸に。

下着なんか自分で引き千切ってたから、荒い息を吐きながら立ちつくした時には、強姦されたみたいになっていた。

オカンの生肌なんか拝んだのは、うん年ぶりのこと。

細い割には、ちゃんと出るところは出てた。

それに、それほど垂れてもいなかった。

確かに、おっしゃる通り・・・。

なんてなこと考えるはずがない。

オレ「いい加減にしろ!バカ野郎!」

夜中にいきなりやって来て、酔っぱらった挙げ句にキレられ、こっちもキレないわけがない。

オレ「いい年して何してんだ、アホンダラ!」

マジギレして怒鳴りつけたら、ようやく正気に戻ったらしい。

オカン「なんで、みんなでワタシばっかり悪者にするのよぉ・・・」

いきなり顔を歪めて泣き出した。

(キレた後は泣きかい・・・。こっちが泣きてえよ・・・)

オカンは、えぐえぐ鼻水垂らしながら泣くばかり。

オレ「もういいから、寝ろよ・・・」

何をされたところで親だから邪険にすることもできん。

肩を抱いてベッドに連れてく間も、オレに縋って泣き続けていた。

「風邪引くぞ」と言ったところでオカンは泣いてるばかりで着替えるつもりもなく、仕方なしにオレのベッドに寝かせて丁寧に布団を掛けてやると、そのうち泣いたまま寝ちまいやがった。

布団は一組しかないし、ベッドは占領されてるから、必然的にオレは床の上。

たまたま残っていた毛布一枚を掛けただけで横になったわけだが、メチャクチャ冷えた夜だったから、寒さが堪えてなかなか寝るに寝付けない。

仕方なしにストーブにあたりながら残った酒をまたチビチビやっていると、今度はオカンがいきなり飛び出してきてトイレに走り込む。

えろえろ、やってる音が聞こえて、しばらくリバース。

水の流れる音が聞こえ、やっとトイレから出てきたオカンはそのままベッドに戻るかと思いきや、ふらふらとオレのところにやってきて、「寒いから一緒に寝ようよ・・・」と背中から俺に抱きつきながらお誘いの弁。

まだ裸のまんま。

それも全裸。

そら、寒いわな・・・。

親なんだから欲情なんかするわけがない。

見慣れた顔だぜ。

ガキの頃から見飽きるほどに見てきた顔だ。

体だって確かに年の割には立派かもしれんが、それにしたって若い女に敵うはずもない。

オカンよりいい女なんてゴロゴロいるさ。

たぶんオカンは寂しかっただけで、オレに一緒にいて欲しかっただけだと思う。

あのニュアンスは、きっとそうだよな・・・。

オレの親とは言え、そんなことを自分から望むほどアホじゃない。

そんなことはわかりきっていた。

オレ「寒いなら、服ぐらい着ろよ・・」

オカン「やだ・・・あんたが温めてよ・・・」

きっと親父にフラれてオレに甘えたかっただけだったんだ。

そんなことはわかりきっていたから、少しだけ可哀想になって、一緒に寝るつもりになったのさ。

オレ「狭いから、もっとそっちいけって」

オカン「あんたが、こっちに来ればいいでしょ」

狭いベッドの上でオカンを背中から抱き締めながら、言われた通り腕の中で温めてやった。

匂っていたのは、酒の匂いとゲロの匂い。

(いい加減にしろよ・・・)なんて、腹の中で毒づいたりもしたが、でも、目の前にある長い黒髪の甘い匂いだけは、何とも言えない心地良さがあった。

素っ裸のオカンを抱いて眠るなんて、一生に一度あるかないかの体験。

つか、あり得ねえ・・・。

異常な体験過ぎて浅い眠りを繰り返したからか、何度目かに目が覚めたとき勃起している自分に気が付いた。

腕の中には柔らかい体。

ほんの少し腰を突き出すだけで、チンコに当たるのはオカンの気持ちよさそうなケツ。

あかんわな・・・。

とは思いつつも、次第に興奮はMAX状態に。

聞こえていたのは、こっちの気も知らんとすやすや眠るオカンの深い寝息。

(ちょっとだけなら、バレないかも・・・?)

なんてなこと考えたら、そこからは素早かった。

そろそろとゆっくり下ろしていったオレのパンツ。

腫れたようにデカくなったチンコを、気付かれないようにオカンの尻の割れ目にそっと押しつけてみた。

触れた生温かい肌は、過去に知ったどんな女たちよりも柔らかくて気持ちよかった・・・。

好きだった親友の彼女のハメ撮り写真

高校時代の話。

俺には親友のMという奴がいて、MにはTという彼女がいた。

Tはうちのクラスの中でもかなり可愛い方で、成績も優秀。

胸はあんまりないけど女子陸上部なのでスラッとした細くて長い足と、ショートカットが爽やかな子だった。

Mが彼女と付き合いだしたきっかけは、俺が2人の間を取り持ったからだ。

Tは俺の彼女の親友だったので、俺とは面識があった。

たまに話もしたりするが、正直言って俺の彼女よりずっと可愛いので、いけないとは思いつつ、ちょっと好きになってしまっていた。

けどMがTを好きなのを知って、俺はMを手伝ってやった。

大してモテる要素もないMだから、きっと振られるだろうと確信しての事だった。

しかし、TがMの告白を受け入れるという思いもよらぬ展開になって今に至っていた。

Mの家に遊びに行ってたある日。

Mがコンビニにジュースやお菓子を買いに行ってる間、俺はMの部屋で漫画を読んでいた。

ふと顔を上げた時、目に入ってきたのはMが忘れていった携帯だった。

俺はMには悪いと思いつつも、メールを勝手に見た。

やはりそのほとんどはTからのもので、絵文字や顔文字が賑やかな、仲良さそうなやりとりだった。

ホッとする反面、期待外れのような物足りない気分になった。

普段の俺と彼女がやりとりしているようなエロい内容の話が無かったからだ。

俺はMに、彼女ともうヤッたのかどうかは聞いてない。

知りたいとも思うが、Mの口から『ヤッた』という事実を言われるのが嫌だったからだった。

そんな微妙な余韻を残しつつ、携帯を畳んで元の位置に戻そうとした時、俺はある事に気がついた。

Mの携帯はカメラ付きのだった。

彼女のいる男が彼女とイチャついている写真を撮るのは自然だろうし、ひょっとしたら彼女のヌードや、ヤッてる最中の写真まであるかもしれない・・・。

そう思うより先に俺は再びMの携帯を開き、アルバムを選び、『セキュリティ』のフォルダにカーソルを合わせた。

パスワード入力・・・全くの勘でMの誕生日を入れてみた。

すると、呆気なくフォルダは開かれた。

画像を下から順に見ていく・・・。

1枚目。

Tのアップだ。

スッピンなのにシミ1つない綺麗な肌のTのアップだ。

俺もここまで近くでは見た事がなかったが、やっぱり可愛い。

2枚目。

これもTのアップ。

しかしTの肩が見えている。

何も纏っていない鎖骨も露わになっている。

(まさかこれはやはりヌードなのか!?)

3枚目。

頭の中が真っ白になった。

Tの腰から上の写真。

Tは胸の前で手を交差させて胸を隠している。

(やはり2人はヤッていた・・・。

ショックよりも、次の写真の方が気になった。

4枚目、5枚目、同じように胸を隠した写真。

そして6枚目、Tは胸を隠していない。

綺麗な桜色の乳首だ。

カメラが少しブレているところと、Tが横を向いているところから、恐らく不意打ちだったのだろう。

しかし、次の写真に俺はド肝を抜かれた。

パッと見た時は何かよく分からなかったが、よく見てみると、それは挿入時のMとTの結合部だった。

性的な興奮よりもなぜか、俺の体はいつの間にかガクガクと震えていた。

次の写真は挿入中にMが撮ったものだろう。

Tの裸を下から見上げるような角度で撮られている。

意外と胸が大きいように見えた。

その後の写真は全てヤッてる最中の物ばかりであったが、俺はやはり興奮する事はなく、ただただ夢中で貪るように狂ったように1枚1枚を見ていった。

Tがコンビニから帰ってきて、俺はすぐに家に帰った。

でも、あの写真を思い出して抜いたりしたりはしなかった。

やはり認めたくなかったのだ。

それから毎日、俺はTを見ながらあの時に写真を思い出し、服の下を想像してしまうようになった。

気が付くといつもTを見てしまっている。

そのせいで、最近少しTに気味悪がられているかもしれないし、俺の彼女にも疑われているかもしれない。

しかし、自分が好きなのに絶対付き合えない子、ヤレない子の裸を見てしまうなどという事態に遭遇してしまえば、誰だってこうなってしまうものだと今の俺は思っている。

黒人に処女膜を破られたけど、最後は感じちゃた

滅茶苦茶遊んでいる友人に、「みんないるから」と誘われて彼女の家に行ったら、外人ばっかり。

彼女は遊んでいるだけあって交友関係が凄い広いんです。

でもさすがに自宅に外人の男性数人呼ぶって、あんた一体どんな生活してるの、女子高生でしょ?って感じで、この時ほどこの友人を恐ろしく思った事はありません。

そこにいた外国人はみんな日本語が上手く、少しずつリラックス出来ていい感じ。

しゃべってるうちにソファの辺りから怪しい喘ぎ声がしてきて、見ると友人が金髪の白人にアソコを指でびゃーっと広げられて、クリちゃんのところをすごい勢いでナメナメされてました。

友人は遊んでる奴だったんで、いっかーと思ったけど、私は一応17歳処女だったんで、これはちょっとヤバいよーと思ったんだけど、なんとなく好奇心で(どこに入れるのかなー?どんな感じで入るのかなー?)と、ついつい見入っちゃってました。

そのうちに男の方の仲間みたいなのがニヤニヤしながら彼女のそばに行って、大きなのを出して見せたりしてました。

彼女はすっごく気持ちよさそうに声を出しながら、一生懸命そいつの太いペニスをしゃぶったりしてました。

で、見てるうちに私の方にも黒人が2人寄ってきて、いつの間にかごく自然な感じで脱がされちゃってました。

初めて胸を弄られたり、乳首を舌でコロコロされたりして、場の雰囲気もあって、なんかすっごく感じてました。

下の方も脱がされてクリトリスを舐められたりすると、(あ、こんな感じなんだー)と冷静に考えながらも、やっぱり慣れてる人たちだったのかすごく気持ちよくて、「あんあん」言っちゃってました。

お尻の穴までベトベトした感じだったんで、すっごく濡れてたんだと思います。

でも、やっぱり黒人ってすごく大きいんで、入れられそうになったときは痛くて痛くて、叫んでしまってました。

それが意外だったのか、彼女のところにいた連中がみんな私の方を見に来て、「バージンだったら自分がヤる」みたいな話になってて、ふざけてジャンケンしたりしてました。

でも私に最初から入れようとしていた黒人はもう夢中って感じで、「大丈夫、痛くない痛くない」なんて言いながら、ゆっくりぐいっぐいっと押し込んできました。

もうブツッて何かが切れたみたいで、痛くて痛くて・・・。

で、ずっと「痛い痛い」ってほとんど泣き叫んでたもんで、友人が「力抜けば、痛くないから」とか言ってくれてました。

男の誰かが、そのうちに私の胸を触り出して、入れようとしてた黒人も入れたままじっとしながらクリトリスを弄ってくれたりしたんで、だんだん痛くなくなって、なんかヘンな感じになってきました。

黒人の息が荒くなって、「なんか動いてる・・・」みたいなことを言って、ゆっくりと腰を動かし出しました。

今思うと処女膜の破れた直後って、傷があるせいか妙に敏感で、また雰囲気もすごく乱れた感じだったんで、いきなり思いっきり感じてしまってました。

あとは男の笑い声がたくさんある中で、とにかく全員とヤッてしまったんじゃないかと思います。

みんな中には出さないようにしてくれたせいか妊娠はしませんでしたが、気付いたとき、身体は白いものでドロドロにされてました。

まさか初体験が黒人で、そのまま大勢の外国人と乱交するとは思いませんでした・・・。
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