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俺のことをずっと好きでいてくれた友達[前編]

俺:28歳、普通の会社員。

彼女:24歳、交際一年。きっかけは合コン。ショートカットの安田美紗子似。

男友:タメ。彼女持ち。でも風俗大好き。

女友:タメ。俺と下の二人の男友は高校時代からの親友。勿論性的な関係など無い。

俺の彼女との面識は二人とも無し。

ただ、顔とかは写メなんかで知ってる。

彼女は俺の友達二人の事を全く知らない。

ある日、てかついこの間、深夜に女友から「話がある」って事でファミレスに呼び出された。

そういう事自体はまぁ珍しくない。

もう眠かったけど真剣な様子だったから目を擦りながら行った。

席には先に女友が座ってた。

めっちゃ眉間に皺寄せて機嫌悪そうだった。

女友は普段から結構勝ち気っていうか、ドラマとかによくいるキャリアウーマンって感じのキャラなんだけど、そん時ばかりはそういうの普段の様子とは別の感じで苛立ってる感じだった。

いつもは聡明で、決断力もあって俺と男友を引っ張っていくくらいの女友なんだけど、その時は歯切れは悪いわ、話の要領が得ないわで、なんか見るからに動揺してたんだ。

どうも男友から相談を受けているらしいという事がわかった。

そんなのいつもの事だ。

それこそ高校の頃から彼女の誕生日プレゼントやデートプランなんかも女友に面倒見てもらってたんだから。

何を今更・・・って感じだった。

なかなか女友の話は核心に近づかなかった。

時々複雑な表情で俺の方をちらちらと見たり、氷をつっついたりしてて、こんな女友は初めてだった。

なんかよっぽどの事なんだろうなって思ったけど、正直もういい時間だったので業を煮やした俺は単刀直入に聞いた。

俺「何なの?どうしたん?」

女友「あのさ・・・最近、彼女さんとどう?」

俺「え?いや別に。普通だよ。っていうか男友の事じゃねえの?」

女友「うん、まぁそうなんだけどさ」

俺「何だよお前おかしいぞ?っていうか、もう眠いからさっさと言ってくれよ」

女友「わかった・・・わかったよ。先に言っとくけど聞いても冷静でいてね?わかった?」

俺「わかってるよ」

女友「あのさ、男友ってさ、結構アレじゃん?なんかいかがわしい店とか行ってるじゃん?」

俺「ああそうだな」

女友「あのさ、それでさ、男友から私に相談されたんだけどさ。あんたには絶対内緒でって」

俺「はぁ?何それ?何で?」

女友「あのね、男友がね、行った店の娘がね、あんたの彼女じゃないかって」

俺「いやありえないだろ。バカバカしい」

女友「いや、私も男友から相談された時そう思ったんだけどさ・・・」

俺「思ったけど何?」

女友「HPの顔写真とかすごい似ててさ」

俺「そんなもん加工してあるし、だいたい似てる女の子なんていくらでも居るだろ」

女友「もちろんそうなんだけどさ・・・でも泣きボクロまで一緒ってあんまなくない?」

俺「え?マジで?」

女友「うん・・・それとさ、なんていうかさ・・・」

俺「は?え?何?まだあんの?もうちゃんと言えって!」

女友「ちょっと怒鳴んないでってば!」

俺「・・・悪い」

女友「なんて言うかさ・・・その・・・男友がさ・・・その子と仲良くしちゃってるっていうか」

俺「は?」

女友「だからさ・・・そういうお店なんでしょ?私知らないけど・・・」

俺「なにそれ?男友が俺の彼女を指名してるって事?」

女友「あー・・・うん・・・まぁそういう事なのかも」

俺「そんなの信じられると思うか?バカバカしい」

女友「私もそう思うけどさ・・・」

俺「っていうか男友は何て言ってたんだよ?」

女友「だから『あいつの彼女と知りつつも俺こんな事してていいのかな?』って・・・」

俺「良いわけないだろ?馬鹿かあいつ」

女友「いや、だからまだあんたの彼女と確定したわけじゃないしさ」

俺「でもその可能性あるのに、その店に何度か行ってるって事だろ?っていうか何?ヘルス?キャバクラ?」

頼むからソープだけはやめてくれよって心の中で何度も念じた。

でも意味無かった。

女友「・・・なんか・・・その・・・最後までしちゃうお店・・・なんだって」

それ聞いた瞬間から数秒は記憶無い。

気付いたら俺の前にあったグラスが割れてて、俺の手が切れて血が出てた。

そんで女友が泣きながら俺の手をハンカチで拭いてた。

店を出た俺と女友はしばらく駐車場でウダウダやってた。

別にどっちも喋ったりしない。

俺が黙々と電柱蹴ったり。

それを見かねた女友が、手の治療も兼ねて家に招待してくれた。

ハンカチ巻いてただけだったし。

ちなみに彼女を含んだ4人とも一人暮らし。

俺と彼女は勿論お互いの家を行き来してたし、俺、男友、女友も同様。

それから女友の家で治療(といっても絆創膏貼るくらいの傷だったけど)を受けつつ、今後の事を話し合った。

俺「とりあえず男友の相手が彼女かどうか確定させる」

女友「まぁそれが先決だね。でもちゃんと彼女さんの話聞きなよ?事情があるかもしれないんだし」

俺「店の名前とか知ってる?」

女友「ごめん。それは知らない」

もう時間も遅かったし、その日は解散。

別れ際に女友は謝罪してきた。

俺に言うかどうか散々迷ってたんだろう。

女友に礼を言って帰宅。

次の日、俺は会社休んでずっとボーっとしてた。

(ちなみに職場はみんな別々)

何も考えなかった。

特に悲しいとか、怒りも無かった。

とにかく虚脱感というか、虚無な感じ。

男友と彼女に追求すんのも面倒くせーよ、もうどうでもいいわって感じだった。

だけど夕方あたりに、男友からメールがあった。

『これから会えないか?』って。

俺は無視した。

動くの怠かったから。

いつの間にか日が暮れてた。

そしたら今度は彼女からメール。

彼女『仕事終わった?今から御飯作りに行ってあげようか?』みたいな感じ。

朝からろくにメシも食べてなかったし、向こうから来てくれるんなら丁度良いやって事で、一言「お願いするわ」とだけ返信した。

30分後くらいに、買い物袋を手に下げて彼女到着。

ちょっと様子がおかしい俺を心配する彼女。

彼女「大丈夫?元気無いの?」

なんか顔を見てもあんまり実感沸かなかった。

やっぱり怒りとかも無かった。

でも愛情も無くて、これからも二人でやってこうって気にもならなかった。

とりあえず御飯だけ作って貰って、それを食べた後いつも通り片付けを二人でした。

その間、俺はほぼ無言&生返事。

彼女はずっと訝しげな感じだった。

彼女はさてこれから何しようかって感じだったんだけど、俺は座らせて、我ながら唐突に直球勝負をした。

もう面倒臭かったから、駆け引きとか。

俺「お前風俗で働いてんの?」

彼女は絶句してた。

そのリアクションで悟った。

ああ本当なんだって。

彼女「・・・なんで?」

質問にそう返すときって大体嘘がばれた時だよな。

俺「お前の客に俺の知り合いがいた」

彼女さらに絶句。

目の泳ぎ方もすごい。

なんか雨に濡れた小動物って感じで震えてた。

俺「なんで?金が必要だった?」

彼女は返事せず。

しばらくすると泣き出した。

その間もずっと俺は「何で?」って聞いてた。

一時間くらい経ったかな。

やっと話聞けた。

別に特別な事情などなく、要約すると「真面目に働くのがバカバカしくなるくらい簡単にお金が稼げるから」って事。

その瞬間、すーーっと完全に冷めた。

もう詳細とか聞く必要も無いって思った。

俺「とりあえず帰って」

彼女「許してくれる?もう辞めるから」

俺「無理。別れて」

その後、結構長い間「許して」「無理」のやりとりを繰り返した。

とりあえずって事でその日は帰らせた。

もう会うつもりも無かったけど。

帰り際、「知り合いって誰?」としつこく聞かれたけど「教える必要は無い」で通した。

ここまでは割とスムーズだった。

本当の問題はこっからだった。

その後すぐに女友にメール送った。

俺『本当だったよ。そんで別れた』

女友『そっか。お疲れ。大丈夫?』

俺『何が?別に』

女友『明日、暇なら気分転換付き合うけど?』

俺『いや、いいわ。寝てる』

女友『わかった。何か出来ることあるなら言ってね。それと男友とは話した?』

俺『ありがとう。男友とはまだ。そのうち話するわ。今はなんかしんどい』

そんな感じでその日は終わり。

それで次の日が先週の土曜。

男友とは今後どうしようか、なんて考えながら朝からずっとふて寝してた。

携帯には元彼女からずっとメールや留守電あったけど無視。

男友からも『おーい。返信しろよ』って返信を催促するメールあったけど無視。

女友からは気遣いのメールがあったからそれだけ返信。

問題はここから。

そのまま寝てたら、夕方あたりに珍しい知り合いから連絡。

“今すぐどうしても会え”としつこい。

そいつは女友の親友。

だけど俺は正直そいつが好きじゃなかった。

女友と正反対でデリカシーが無くて自己中な性格。

ややDQM気味、しかし友達思いではある。

正反対だからこそウマが合うのだろうか。

とにかく今度はそいつからファミレスに呼び出された。

断るのも億劫になるくらいしつこかったし、まぁ気分転換になるかとまたファミレスに行った。

女友の親友は出会い頭・・・。

「あんた別れたんでしょ?女友と付き合いなさい」

「はぁ?」

「女友はずっとあんたが好きだったの。だから付き合いなさい」

「お前頭おかしいのか?」

「ふざけないで。これマジだから」

俺は困惑した。

そんな素振りは一切無かった。

それに何故それをこいつから聞かなきゃならんのだと。

「あの子彼氏が出来てもすぐ別れるでしょ?あんたの所為よ。高校の時から好きだったんだから」

「嘘つけ。本当だとしても何でお前がそれ言うんだよ。マジで馬鹿じゃねえの?」

「・・・だってあの子がもう告白はしないって言ってんだもん」

「なんで?諦めたんならそれで良いじゃないか」

「違うわよ馬鹿!あの子が告白したらあんたと付き合う為に男友の秘密をあんたに教えたみたいでしょ?あたしは『それでも良いじゃん!むしろ利用したら一石二鳥じゃん』って言ったんだけど、あの子はあんたに彼女の秘密を警告するなら、もう自分から告白しないって決めたの。それは卑怯だって。それでもあんたに警告したのよ?責任取りなさいよ。あの子が不器用なの知ってるでしょ?さっさとあんたから告白しなさい」

俺はもう逃げるようにファミレスから去った。

彼女の風俗云々よりもよっぽど動揺した。

正直に言うと、昔は何度か異性として気にもしていた。

今では完全にただの友達って感じだったけど、中身は言うまでもなく、見た目も悪くない。

というか良い。

でもいきなりそんな事言われても、やはりただの友達として過ごした時間が長すぎた。

もし告白されてたとしても、断っていた可能性のが高かったと思う。

それでも嬉しかった。

少しだけ、彼女としての女友を想像してニヤついたりもした。

わりと気分が晴れた。

その時は正直、女友と付き合う気満々だった。

ただいきなりは確かに節操も無いし、ひと月かそれくらい時間を空けて俺から告るか、なんて考えていた。

まぁ失恋のショックを癒そうって考えもあったかもしれない。

でも女友となら、入り口がどうであれ、なんの問題もなく真剣に付き合えると思った。

そこでまた男友から連絡があった。

メールじゃなくって電話だった。

真剣な様子で「お前ん家行っていいか?」と。

気分が良い俺は「今、外だからお前ん家行くよ」と言って男友の家にそのまま向かった。

部屋に入るなり、男友は土下座してきた。

どうも女友が自分で俺にバラした事を男友に教えたらしい。

俺は男友を許した。

気分も良かったし。

でも流石に今後はもうこいつとは少し距離を置こうとは考えていたけど。

どうせだから元カノの話も聞こうと思った。

酒を飲みながら話した。

元カノはソープじゃなくてデリヘルだった。

男友が初めて客として対面したのは半年くらい前。

俺の彼女だともう初めから半分気付いてたらしい。

でも彼氏は居るのかと聞いても、居ないと言ってた。

それを営業トークと分かった上で、それを“免罪符”にして何度も指名した。

男友はかなりのデカチンらしく、お得意さんになったという事もあって元カノから挿入をOKしてきたらしい。

あんまりでかいから興味があったんだと。

それからは会うたびに本番もしてたって。

男友が「他にも本番しちゃってるの?」と聞くと、「ん~、そんなにしないよ」と笑ってた話だ。

ショックと言えばショックだけど、その程度か、なんて思ってた。

二次や創作とはいえ、寝取られ好きだったので耐性が出来てたのだろうか。

俺が要求してないのに、男友は「今後はもうあの子は指名しない」と言ってきた。

本当の問題はここからだった。

男友はずいぶん酔っ払っていたし、俺への引け目もあったんだろう。

それを誤魔化すためにテンションがおかしかった。

そしてこんな事を言い出した。

男友「それにしても女友もむかつくよなぁ!絶対秘密にしてくれって言ったのに。あいつも俺のデカチンでいきまくってるくせによぉ!」

聞き間違いだと思った。

でもその瞬間、男友は「あ、やべ」みたいな顔をして空気が変わった。

男友は誤魔化すかのように笑ってた。

俺は聞き返すのが怖かったけど、それでも聞いた。

俺「え?なに?・・・お前らって・・・そういうことなの?」

男友「え?はは・・・あ~・・・まぁ・・・な」

俺「え?え?いつから?」

男友「いつからっていうか・・・まぁ、あいつの最初は俺だし、俺の最初もあいつ・・・みたいな?」

俺は怒ることも出来なかった。

だって今はただの友達だし。

何も言う資格なんてなかったから。

だから男友から話を聞きだすので精一杯だった。

俺「なぁ・・・全部言えって」

男友「なんだよ。なんか怒ってね?」

俺「怒ってねえよ」

男友「いや怒ってるだろ。っていうか俺が言わなきゃいけない理由ないだろ?」

俺「お前、俺の彼女に手え出しといてさ・・・」

男友「ああ、ああ。わかった。わかったよ」

もうこの時点でこいつとはこの先、関係の修復は難しいと悟っていた。

だから全部聞いた。

知りたくなかった。

でも聞かずにいられなかった。

こっからは全部男友の台詞。

男友「知ってるかもしれないけどさ、女友って高校の時お前の事が好きだったんだよ。でもお前彼女出来ただろ。◯◯ちゃん。それで女友の慰めてたんだって。あいつマジで泣いてたぜ。それでな、俺実はさ、中学の時女友が好きでさ、何回か告ってたんだ。それでそん時ムラムラきてさ。あとはまぁなし崩しってやつ。俺も初めてだったから上手くいかなくてさ、ゴムもつけれんから生でしたわ。女友も結構血が出ててビビったけど。そっからは・・・まぁセフレっていうか・・・まぁそんなもん」

俺「え?そっからずっとかよ?」

男友「ん~、まぁ大体。少なくとも2~3ヶ月に一回くらいは・・・。でもあいつに彼氏が居る時は絶対させてくれないけど。ああでも2、3回くらいしたかなぁ」

俺「・・・最近は?」

男友「え?いや・・・今日っていうか昨晩からだけど・・・」

どうも俺が元カノと会ってる間、女友を呼び出して、一晩中してたということらしい。

俺が来るついさっきまで二人とも裸だったと。

男友「なんか今日お前を誘ったけど、断られたって事らしいから泊まってったぞ。っていうか半分無理やり泊めたんだけど」

俺は顔からサーって血の気が引いていくのを自分でも感じた。

そんなショックを受けた俺を、何を勘違いしたのか、男友はオロオロと見当違いな慰め方をしてきた。

男友「な、なんだよ?お前もしたかったの?じゃ、じゃあさ今度三人でする?別に大丈夫だと思うぞ。大学に◯◯先輩っていたろ?あの人と三人でした事もあるし」

依然ショック状態から抜け出せない俺に、アホがとどめをさしにきた。

男友「あ、あいつってさ、電マ当ててると小便漏らすんだぜ!・・・はは、ははは・・・良かったらハメ撮りしたDVDとかあるけど観るか?」

俺は怒る気力も無ければ、そもそもそんな資格もなく、ゆっくりと立ち上がって、部屋から無言で出てった。

後ろからは「お、おい。ほらDVD貸してやるから」と声がかかった。

それから俺は今週の月火水と仕事を休んで、昨日から復帰した。

職場では体調管理の出来ない奴は云々と叱られた。

元カノは勿論、男友や女友と連絡は取っていない。

でもその全員から毎日のようにメールは来る。

女友は、俺が男友との関係を知ったことをまだ知らないみたい。

とりあえずこれで終わり。

皆ありがとう。

<続く>

自称ヤリマンの幼なじみは処女だった

僕(涼)が15の時でした。

僕の幼なじみに亜佐美という女の子がいました。

彼女の身長は僕と同じくらいの160cmちょっとで、ショートカットのボーイッシュな可愛い女の子でした。

ある日、「今日、家に行ってもいい?」と聞かれました。

その頃はまだお互いの家を行き来していたので、いつものように「いいよ」と、OKを出しました。

亜佐美とは家も近く、物心つく前から遊んでいた仲でした。

今日もいつもの様に学校のこと、ムカつく人の事、あとはちょっとしたエロ話して帰る、といった感じで終わると思っていました。

家に帰り、亜佐美と一緒に部屋に入ると、かなり散らかってました。

いつもの事だったのですが、なんとベッドの上にエロ本を置いたまま!

しかも僕はアニメ党だったので、エロ本の種類もアニメでした。

目撃されたのが幼なじみの亜佐美だったのが、余計に悔しかったです。

「もしかしてあんたまだ童貞?ダッサ??」

亜佐美はその頃、自分はヤリマンだと言っていました。

思いっきり馬鹿にされたので、思わずムッとして・・・。

「別にいいじゃんかよ、俺だって男だ。それに俺はお前みたいに好きでもない男と寝るってのは嫌いなんだよ」と反論したところ、口喧嘩になってしまいました。

しばらく口論して、僕が「俺はお前みたいに、気分で男と寝てる女が一番嫌いなんだよ!!」と言ったら、急に亜佐美は黙ってしまいました。

(ちょっと言い過ぎたかな・・・)

謝ろうとした時、「あんたなんかに何が分かるのよ!!」と、涙声で言われました。

亜佐美は泣いていました。

「あたし・・・あたしははあんたのことが好きなんだから!」

はじめ、何のことだかわかりませんでした。

「好きで好きでたまらないんだから!!」

全く予想していなかった答えでした。

「な、なに言ってんだよ・・・お前、好きな人が出来たって言ったじゃんか」

亜佐美は「もう」と言って僕に抱きついてきました。

その拍子に僕はベッドにつまずいて、その上に倒れこんでしまいました。

「バカ・・・涼のバカぁ」

亜佐美は僕の胸の中で声を上げて泣いてしまいました。

やっと状況が僕にも理解できました。

僕はそっと彼女を抱き締めました。

すると、亜佐美は泣くのを止めました。

「涼・・・好き・・・」

涙声の亜佐美の告白が聞こえました。

「俺も・・・好きだ・・・」

前から気にはなっている女の子だったので、思い切って言いました。

しばらく2人で抱き合っていた時、急に亜佐美が顔を上げ、そっとキスをしてきました。

これが僕のファーストキスでした。

「亜佐美?」

突然のキスに、頭が混乱しました。

しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がしてきました。

「おい・・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」

すると亜佐美は薄く笑い、「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」と言って、またキスをしてきました。

今度は熱いディープキスでした。

キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。

そして気が付いた時には僕は全裸になっていました。

亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。

初めてフェラというものを経験しました。

「ん・・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」

くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。

いつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。

それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん硬くなっていきました。

「涼・・・興奮してきたの?」

ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。

亜佐美は全く抵抗しませんでした。

僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。

ついに僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。

「涼・・・来て・・・」

僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。

すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。

「え?」と聞くと・・・。

「ううん、な、なんでもない」

亜佐美は明らかに慌てていました。

(まさか・・・)

「お前、もしかして・・・」

「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」

隠しても無駄でした。

更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。

そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。

亜佐美は処女でした。

「・・・やめようか・・・」

「ダメ!それだけは・・・」

(女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?)

「もっといい相手がいるはずだ」

「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」

そう言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。

「好きな人に処女捧げることのどこがいけないのよ!」

そして、さっきよりもきつく抱き締められました。

「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」

もう止まりませんでした。

僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。

亜佐美の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。

しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。

僕のライフル砲が、根元まで入りました。

「痛いからそっとやってね」

そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。

しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。

余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令違反を起こし、勝手に発砲したのでした。

(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。

「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」

「お前だって処女だったんだろうが・・・」

そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。

またからかわれると思っていたら、「涼、好きだよ・・・」と、僕の耳元で囁きました。

発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。

今度こそ、亜佐美を最後までイカせることにしました。

ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聴こえてきました。

「あ・・・恥ずか・・しい・・・」

血の混じった液が、更に増えてきました。

僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。

「あっ・・・ああっ・・・いい・・・りょ、涼ぉぉぉ」

亜佐美の声も、苦痛に満ちた声からAV女優みたいな声に変わってきました。

「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」

「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」

だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。

亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。

「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」

「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」

そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。

すごく気持ちよかった。

「好き・・・大好き・・・」

火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。

そして次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親も昨日から北海道に行っていたので、亜佐美の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました。

あれからもう10年が経ちます。

今は亜佐美と結婚し、子供も2人いて、家族4人で幸せに暮らしています。

ちなみに5~6ヶ月後には、新しい子供が生まれる予定です。

妻になる女を飼育した10年[中編]

翌朝、股間の違和感に目覚めるとアユがチンポをしゃぶっていた。

「朝からスケベな娘だ」

「おはよう友くん!」

笑顔で抱きついてくる。

優しく抱き締めて舌を絡める。

「朝からこんなに硬くしてくれて。責任取ってくれるんだろうな?」

「うん!」

嬉しそうにまた潜って股間にしゃぶり付いてくる。

快感はあるが射精感よりも小便がしたくなった私は、アユを連れて風呂場に行く。

「アユ、そこに座って口を開けろ」

「はい」

何をするのか解っているアユは素直に風呂場のタイルに腰を下ろすと口を開ける。

ジョロロロ・・・。

「んがっ・・・ふっ」

むせながらも私の小便を必死で受け止める。

「最高のトイレだよ、アユ」

「ふっん」

当然全部は飲みきれない。

口の端から大半が零れ落ちる。

「ふう・・・」

出終わると直ぐにしゃぶり付いて、尿道に残った小便も吸い出すアユ。

「はぁ・・・最高だよアユ。本当に良い子だね」

口をしっかり濯がせて歯磨きしたあとは2人でシャワーを浴びる。

アユの身体を丹念にスポンジで洗い、髪やアソコは私の指で洗う。

「気持ちいか?」

「うん・・・」

アユが内股をすり合わせる。

「どうした?」

「私も・・・」

「そうか。じゃあ立って」

アユを立たせて今度は私がアユの股の間に口をつける。

ブルッとアユが震えると、ジョーっと勢い良く尿が吹き出る。

愛し合える男女なら飲めると教え込んだ甲斐があるというものだ。

アユの情事の際の表情は私の一番お気に入りだが、特にこの私に小便を飲ませている時のアユの表情は実に良い。

放尿による快楽と私に尿を飲ませているという悦びが入り混じった、実に歪んだ表情が堪らないのだ。

アユの時は口を濯がせたが、私の時はそのままキスをさせる。

アユも嫌がることなく当たり前の様に舌を受け入れる。

「ありがとう友くん。凄く気持ちよかった」

「アユのオシッコも美味しかったよ」

そう言いながらゆっくりとアユのアソコを指先でなぞる。

「あっ・・・」

「もう濡らしているね」

クチュクチュと中指で膣を掻き回す。

「ああっ、友くん・・・」

「犯してあげるから後ろを向いて壁に手をつきなさい」

「はい、友くん」

嬉しそうに期待で顔を歪ませると、アユは素直に浴室の壁に手を突いて形の良いヒップを突き出す。

「本当にアユは素直で良い子だ。私は幸せだよ」

「あっ・・・」

私は数回チンポの先で膣をなぞるとゆっくりと突き入れる。

「ほら全部入ったよアユ、嬉しいかい?」

「ああっ嬉しい!友くんもっと強くして!もっとアユを犯して!」

私が仕込んだ通りの台詞で私を誘うアユ。

「教えた通りできたね」

アユの長い髪を黒髪を痛くないように軽く掴みながら、バックからゆっくりと犯す。

「ああっ・・・ああっ!」

引き抜き引き入れるたびにチンポの動きに合わせて甘声が響く。

「友くん・・・友くん・・・」

アユは涙を流しながら喜びの声をあげる。

「私に犯されて嬉しいか?」

髪の毛を乱暴に掴み後ろを向かせる。

「う、嬉しい!友くん・・・のオチンチン気持ち良い!」

「可愛いよアユ」

耳の穴に舌を入れながら小柄な体に覆いかぶさり、何度も何度もチンポを突き入れる。

「ああっあああああっ」

アユの喘ぎ声とパンッパンッと、アユと私の肉体がぶつかる音だけが浴室に響く。

「イク!!友くん!!アユ、イッちゃう!イッちゃう!!」

「イけ!!!」

「ああっ、イクッ!!」

ビクッと尻を弾ませると、そのまま膝を折って浴室のタイルにへたり込むアユ。

ズルッとチンポが抜ける。

床に寝たままビクビクと余韻で体が跳ねる。

アユを起こすともう一度シャワーを浴び、アユの濡れた体にガウンをかけてお姫様抱っこでベッドに移動する。

力が入らないのか、ぐったりしたアユが満足げに私の首に手を回して頬にキスしてくる。

「友くん・・・ぁ・・・」

エッチの時と違う甘えモードの声で抱きついてくる。

しかし私は少し乱暴にベッドにアユを投げる。

「キャッ、・・・友くん?」

「アユ、まだやる事があるだろう?」

わざと怒るように冷たく突き放し、アユの顔の前に硬いままのチンポを突き出す。

「はい・・・」

私が演技で怒っているとも知らず、少し怯えた様にチンポを必死にしゃぶり始める。

痛々しいほどの愛想笑いで私のご機嫌を取ろうとするアユにゾクゾクとした征服感を感じる。

「ああっアユいいよ・・・お前は良い子だ」

少しずつ誉めて優しくすると表情に明るさが戻っていく。

「んん・・・!」

アユの口にザーメンを放出したあとは、先ほど冷たくした分徹底的に甘えさせてやる。

ベッドで抱き合い甘い言葉を耳元で囁き、アユが大好きなキスを何度もしてやる。

「さっきは怒ってすまなかったね」

アユが私の優しさにトロトロになったところで謝る。

「ううん、アユが悪かったもん。友くんは悪くないよ」

「アユ・・・」

「友くん・・・」

共に服を着て、アユを膝の上に乗せて2人っきりで一日を過ごす。

この時のアユは子供の様に甘えてくる。

「友くん食べさせて・・・」

食べ物は殆ど私の手から食べたがるし、トイレのときも一緒だ。

口に指を突っ込むと、まるで幼児退行したように無心にしゃぶるアユが堪らなく可愛い。

<続く>

夢のような入浴介助

19才のとき、運悪く両手を骨折してしまい入院することに。

両手の骨折だったが、若くて回復も早いし、短期間の入院だった。

その間、3人の看護婦さんに色々な世話をしてもらっていた。

世話をしてもらうと言っても、よくAVなどであるような展開はない。

羞恥心への配慮はあるし、看護婦さんたちも暇ではないので短時間で世話を済ませる。

その3人の看護婦さんの中で、20代後半くらいの割りと綺麗な芝崎さんという看護婦さんとなんとなく波長が合い、すごく仲良く世間話などをする間柄になった。

とても清潔感がありスタイルのよい方で、テキパキと作業を手際よく進めるタイプの看護婦さん。

ある日、芝崎さんにお風呂に入れてもらうことになった。

それまでは、日常程度のムラムラはあったが、病院だからこそという性的興奮はなかった。

しかし今までフランクに世間話をしていた女性にお風呂に入れてもらうとなると、さすがに19才の私は、体の奥底から興奮を覚えていた。

だが、うぶだった19才の私は、(ダメだ、これじゃ変態だ)と、高ぶりを自制するように、自分に言い聞かせていた。

入浴介助用の、腕がまくれた薄いピンクのシャツとハーフパンツに着替えた芝崎さんは、落ち着いた様子で私と脱衣室に入り、手際よく私の服を脱がせる。

私が恥ずかしい思いをしないようにと配慮してくれて、股間にはタオルを当ててくれた。

入浴準備が済むと、芝崎さんはスムーズに私の体を洗っていく。

その間、私は芝崎さんに勃起した自分の恥ずかしい姿を見られたくないという思いでいっぱいだった。

けれども、スタートからずっと陰部と遠い位置を洗っていたので、(あ、これなら勃起せずに恥ずかしい思いをしなくて済むかなと)と、途中からは安心し始めていた。

それも束の間、泡立ちのよいボディーシャンプーを使った芝崎さんのとても柔らかい手つきが、徐々に陰部近くの微妙な位置に近づいてきた。

でも、そのときは、(ペニスを直接がっつり洗うことは、あるのかな?どうかな?)と半信半疑だった。

そんなことを考えているうちに、徐々に私のペニスはムクムクと膨らんでいった。

そして・・・。

「失礼します」

芝崎さんは、私の股間にあったタオルをサッと取った。

その瞬間から、言葉にできない開放感と高揚感が体から湧き上がり、血が滾るのが自分でも手に取るようにわかった。

ペニスはみるみるうちに最高潮へ。

10代特有の角度で、微かに上下に動くほどギンギンに。

陰部を洗い始め少しすると、「大丈夫?」と芝崎さんは私に声をかけた。

無理もないだろう、これまでよく話していた私が、入浴介助とともに言葉を発しなくなり、目を閉じていたのだから。

「・・・」

私からは何も言葉は出なかった。

女性の中には、まるで破裂しそうなほどに勃起したままのペニスを見ると、男性が何か我慢を強いられているように感じる人もいるのかもしれない。

芝崎さんは、気を使ってこの沈黙を解消するように・・・。

芝崎「もしかして、溜まってる?」

私「・・・」

羞恥心と性的興奮で私はフリーズしたまま。

芝崎さんは、最高の優しさで・・・。

芝崎「ここで、出ししゃおっか?」

私「・・・」

芝崎「うん、大丈夫だから」

そして、芝崎さんは、私のペニスに優しい力で添えた手を上下させた。

それは、しごくという表現にはあてはまらないもので、一定のリズムで余計な力を加えず、まるで背中をさするように、温かく私のペニスを愛でてくれた。

「大丈夫、痛くない?」

芝崎さんの表情は、無理に笑顔を作るでもなく、薄っすらとした自然な微笑みを浮かべていた。

セミロングの黒髪の芝崎さんの表情は、とても美しく妖艶なものに感じられた。

間もなく、ペニスの奥にある体内の丹田のようなところから、脳天へと熱と快感がぶあっと上がってきて、完全な射精感とも言うべきものを得て、自分の全てを解放するが如く、体にあるものを出し切るように射精した。

精子は芝崎さんの肩を越えるくらいに飛んだ。

私は何も声を出さずに射精したので、芝崎さんは一瞬ちょっと驚いたようだったが、落ち着いて左手を精子が描く放物線へと入れ、飛び上がる精子を包み込こみつつ、射精が終わるまで、優しくペニスに添えた右手を上下に動かしてくれた。

芝崎「大丈夫?もう、全部出た?」

私「はい」

私は、やっと言葉を発することができた。

絶頂感の2、3秒後、私はふと夢から覚めたような気持ちになった。

それを察してか、芝崎さんはタオルを私の陰部へとそっと戻し、私の体をほぐすように再度、足の指の間までくまなく全身を洗ってくれた。

そこには何故か圧倒的な充足感が存在していた。

それから、翌日の朝に芝崎さんと再び顔を合わせるまでの記憶はあまり残っていない。

うぶな19才だった私には刺激が強すぎたのかもしれない。

翌朝、芝崎さんと顔を合わせると、「なんで、笑っているの」と言われた。

恥ずかしさからか知らぬ間に、私の顔はにやけていたらしい。

その後、芝崎さんと前日の出来事について特に話すことはなかった。

仲がいいままの関係で、間もなく私は退院した。

姉の友達のミナ[前編]

初めて会ったのは俺が9歳くらいの頃だった。

その人は姉の友人で名前はミナ。

最初は「弟かー、よろしくね!」って、にっこり笑ってたんだっけかな。

凄く笑顔が可愛い人だなって思った。

近くの公園でよくみんなで遊んだりした。

彼女は2年後に引っ越すのだが、それまでは毎日のように遊んでた。

何より姉と仲がよかったってのもあるが。

別れ際に「また遊ぼうね!」と言ってた顔は今でも忘れないんだよね。

彼女が引っ越して更に2年経過した。

最初は電話とか手紙とかで連絡とってたけど、半年くらいしてから音沙汰がなくなった。

年賀状は来てたから、元気なんだなーとは思ってた。

そして俺も中学生になった。

最初は自分で言うのもなんだが真面目にしてた。

だけど、親への反発と姉の影響(姉もヤンキー)もあり、自分もヤンキーの道へ。

改造制服とか着たり喧嘩したり、先輩の集会とかに出入りするようになった。

その代わりオタ心も忘れずに、アニメの時間は逃さず帰ってた俺w

そんな感じで半年くらい経過した頃だろうか。

家に戻ると見慣れない靴がある。

その靴はミナのだった。

茶の間にミナと母親がいてお茶を飲んでいた。

最初は誰かと思った。

なんせ金髪でピアスだったからだ。

「久しぶり!元気だった?」とにこやかに笑うミナ。

その顔は初めて会った時と変わらない。

その後、俺の部屋で話を色々した。

親の転勤で戻ってきた事、見知らぬ土地で引っ越した時は寂しかった事、学校では慣れなくて不良系の仲間と遊んでた事、色々だ。

でも中身は全然変わってないなと思ったから、そう言ってみた。

ミナ「そっかー。そうかもしれないし、そうじゃないかもしれないよ?」

ポツリと漏らした言葉が何だか寂しそうに見えた。

この時は何の事か良く判らなかった。

それからは同じ学校に当然なったわけだ。

姉とも相変わらずつるんでる。

まぁ仲間がちょっとガラが悪い人ばっかりだがw

学校でもクラスに来てくれてたりした。

上級生が来るのは恐れられてたけどねw

俺がタメ口で話してるから、ツレは「後でヤキ入れられるぞ」とかw

当時は硬派ぶってたせいもあって、学校だとぶっきらぼうにしてたんだよね。

「ああ、お前かよ。どーした?」とか言ってみたり。

実は嬉しかったし、面白かったんだけども。

姉曰く、ミナからすると俺は弟みたいなモンだから、可愛くてしょうがないみたいだ。

とりあえずそんな感じでのらりくらりと時は流れて、姉達は高校生3年、俺も高校1年になった。

それまでは夜遊びとかして遊んだりしてた。

そこら辺にある話ばっかりだ。

相変わらず交友関係はちょっとグレた奴らばっかりだからねw

でも俺はここら辺からオタ道を覚醒させていく。

不良な外見で中身オタという訳の判らないキャラだったw

んで俺が高校生になってから時間があんまり合わなくなって、遊ぶ時間もなくなってきた。

俺もバンドとかアニメに夢中だったりしてたんでw

ミナのほうもバイトしてたり、高校の友達とかと遊んでるみたいだった。

俺が高2の頭までは、遊んだのは数回くらいしか記憶にない。

急に疎遠になったけど、姉はメールとかはしてたみたいだ。

そして2年になった。

姉も就職してミナも就職した。

ミナは結構離れたところで1人暮らしを始めたらしい。

その頃は姉経由で話は聞いてたけど、あんまり興味なかったのかもしれない。

俺は2年の半ばで高校を辞めた。

担任と喧嘩したってつまんねぇ理由でだw

そのせいもあって、家でぶらぶらしたりバイトとかやりだした。

その年の半ばに姉からミナが帰ってきたと聞かされた。

ちょうど暇だった俺は、また家にこねぇかなーって思ってたんで、姉に「呼べよー」とか言ってみたんだけど、どうも反応がおかしい。

姉に「どうした?」と聞くと、「何かあの子、様子がおかしい」って言う。

まぁ仕事辞めてきたんなら事情もあるんだろと思ってた。

とりあえず近いうちに家行ってみるからと姉に言っておいた。

数日後にミナの家に行ってみた。

ミナの母親が出てきて応対してくれた。

だが母親も様子がおかしい。

「どうしたんですか?」

聞くと、部屋から出てこない、ヒス起こす、物を壊すと言う。

何があったんだろうと思いつつ上がらせてもらった。

部屋の前に行きノックしてノブを回す。

だが開かない。

「俺だけどー、ミナいっか~?」

問いかけるとヒステリックな声で、「帰って!来ないでよ!」と言われた。

「開けろー」と言いドア叩くけど、今度は無言だったのでとりあえず帰ることにした。

ミナの母曰く、帰ってきてからずっとこの調子との事。

「誰が来てもこんな感じで、どうしていいか分からないんです・・・」と言ってた。

心配はしてるんだろうけど、どこか憎々しげと言うか、厄介だなって感じに聞こえた。

帰り道に色々考えてみたが全然想像つかない。

決して暗い感じの人じゃないし、っていうかヤンキーだしなーとかw

とりあえず姉にその事を話すと、「あんた暇ならちょこちょこ顔出してあげてよ」と言われた。

「いいけど、会ってもくれなかったぜ?」と返すと、「気合い見せろ」と言う。

むちゃくちゃだw

今になって思えば単に暇潰しなのか、好奇心なのか判らない。

そんな経緯で2~3日置きに家を訪ねてみる日課が増えた。

最初は相変わらず顔も見せてくれなかったし、反応も薄かった。

そんな事の繰り返ししてたら、ある時ドアを開けてくれた。

何度目に家に行った時のことかはもう覚えてない。

凄く久しぶりに見るその顔はやつれてた。

ちょっとビビッてたかもしれないw

「やっと開けてくれた」と言うと、冷たい目で俺を見たままだ。

とりあえず話にはなりそうだから、色々話し込んでみるが、反応はあんまりよろしくなかった。

急いでもしょうがないから1時間くらいで帰った。

「また近いうちに来るねー」と言っておいた。

ミナの母に帰りに会い、「少し話しました」と言うと驚いてた。

姉にもその事を言うとほっとしてたようだ。

「あんた元気付けてあげれそう?」と聞かれたが正直わからない。

ただやっぱりミナは元気な姿なほうがよかったから、「適当にやっておくよ」と言った。

それからも1ヶ月の半分位は家に押しかけて話をした。

差し入れに漫画とかCDとか、おやつ持って行ったりしてねw

ほんの少しずつだけど、表情が柔らかくなっていってるのは感じた。

そうなってからは結構いい感じになった。

相変わらず情緒不安定みたいな所もあったけど、昔のミナに戻ってるようだった。

そろそろ俺も通うのダルいから「俺んちにも来い」って言うと、「まだ外は怖い」って言われた。

外が怖いってなんだろう?

実はどうしてこうなったか経緯は聞いてなかった。

聞いてもしょうがないし、言いたくなったら話すだろうと思ってたから。

理由より回復最優先だと思ってたしね。

そんなある日、家に行くとミナは相変わらず居た。

だけどいつもと違うのは凄く普通になってた事だ。

普段は服装とか身だしなみってレベルじゃなかったんだが、その日は外にも普通に行ける服装だった。

何かあったんだろうか?

「どうした?外に散歩でも行こうってのか?」

「そうじゃないけど・・・」

でも顔は結構明るい。

とりあえずいつも通り話をしてた。

「姉の作ったカレーがまずくてさー」とか言って笑ってると、突然沈黙しだした。

そして、「ねぇ。聞いてくれる?」と言い出した。

俺は当然OKした。

そうしてミナの口から色々な事が語られた。

仕事での人間関係が苦痛だった事、そんな自分への苛立ち、親からの失望の態度、自分を巡る両親の不仲。

一番ショックだったのは仕事先で出来た彼氏に裏切られた事。

ミナ「バカだよねー。無理矢理されちゃったよ」

ミナが自嘲気味に呟いた。

やっと納得できた。

そうして泣き出すミナ。

どうしていいかわからんので、泣き止むまで待ったんだ。

話聞いて、不謹慎だが、案外身持ち固いんだなって思ったw

当時はオタオタして気の利いたことも言えなかったんだけどね。

そうしてミナが俺に向かって「ごめんね、私ってどうかしてるよね」って言ってきた。

「そんな事ないんじゃないか?」って返すと、腕をまくって、「これでも?」と言う。

そこには結構な切り傷がある。

リスカって奴だ。

生々しいけど、痕にはならなそうだし、根性焼きあんだろーと思った俺は、「ちゃんと消毒しとけー」と言ったんだ。

なぜかそこで笑われた。

「そこかよ!」とミナは吹き出してた。

何か変なこと言ったか俺?

とりあえずそこで一応俺の考えは伝えた。

腕とか刻みたい気持ちはよくわからんが、自分でしたいならすればいいさ。

ただ、痕は残らないようにしろ。

出来ればそこまでストレス溜めるなってね。

ミナは「うん、わかった」と頷いた。

そこでまた笑う。

「しかし、変わってるよね。普通なら気持ち悪いとか思うでしょ?」と言ってきた。

ん~って考えてると、続けて「何でそこまで気にかけてくれるの?」と。

「それじゃほっとけばよかったか?」と返すと、「ぶー」と言う。

可愛いw

俺は、「特に理由はない。ただほっとけなかったからこうした」って事を言ってみた。

ミナはすっきりした顔でこう言った。

「私、また頑張るよ」ってね。

俺も頷いて「頑張れ!」っと返した。

ニコニコしてるミナ。

やっぱり暗いよりニコニコしてるほうがいいよね。

その日はそれでご飯食べて終わり。

見違えるように明るくなって安心した。

次の日に家にミナが来た。

姉も母親も大歓迎で大騒ぎしてたw

俺は女3人の圧力に耐え切れず、自室でゲームしてた。

そんな感じで深夜になり、ミナが帰るっていうので送って行くことになった。

そこで今日は面白かったとか、また遊びに来るねとか言ってた。

「いつでもかかってこい!」と言うと、「おう!」って言ってニコニコするミナ。

のらりくらりと歩いてるとミナの家に着いた。

「ちょっと上がっていかない?」と誘われた。

「観たいアニメがあんだけどー」と言うと、「私の部屋で観ればいいじゃない」と言う。

それもそうだなーってことで上がりこむ。

アニメ観てる間にミナはシャワーに行ってた、俺はTVに釘付け。

ラフな格好で登場したミナはコーラを持ってきてくれたんで、一緒に飲む。

「そろそろ帰るわー」って言うと、真面目な顔で「ちょっと待って」と言われた。

ミナは真剣な顔で「裕介(俺・仮名)に伝えたい事があるの」と言う。

さすがに鈍い俺でもこんな雰囲気だとさすがに判る。

でも悟られないように、「んーどしたー?」と軽く返してみた。

ミナ「あたし裕介のこと好きなの。だから私を彼女にして欲しいんだ」

シャワーのせいか、緊張してるのか顔を赤らめるミナ。

俺も心臓バクバクで、テンパってたりしてた。

「積極的なお姉さんだわあ、オホホ」とチャラけて返すと、「マジなの」と本気の顔だった。

ちょっと失敗したようだ。

断る理由は当然ない。

ただ俺は女の子って感じでミナを見てたわけでもない。

特に女に興味があったわけでもなかった(男が好きなわけでもないw)。

なので、なんて答えようか悩んでたら「ダメなのか。やっぱりか」と寂しそうな声。

俺「そんな事ないよ。ただ頭がぐるぐるしてさ。初めてだからこーいうのって」

ミナ「そうだよね。いきなり言われても困るよね・・・」

告白っていきなりするもんじゃないのか?ってツッコミたくなったけど、あえてスルー。

「とりあえず3分くれ。考えまとめる」と言うと、「うん」って言ってくれた。

付き合う条件って言うと堅苦しいけど、そーいうのを色々と言ってみた。

・俺は人に気を遣うのも遣われるのも嫌いだから、そこよろしく。

・アニメとかゲームとか好きなオタだけどいいのか。

・趣味に集中するとほっぽいちゃうかもしれないけどいいか。

・お互いに嫌な事、言いたい事が出来たらすぐに言おう。後に言うのは絶対なし。

・・・ってな事を話した。

うんうんって聞くミナ。

なぜにそんなに真剣なんだ。

そんなこんなで付き合う事になった。

良いのやら悪いのやら。

ミナ「ずっと仲良くしていこうね。これから“ゆう”って呼ぶ事にする。いいかな?」

異存はない。

話がまとまって帰ろうとしたら玄関まで見送ってくれた。

そこで不意打ちでキスされた。

俺のファーストキスがっ!

「また明日ね。お休み」と、ミナは家に戻って行った。

前書きが長くなりましたが、ここからちょっとエロスな流れになると思います。

<続く>

大好きだった先生と学校の倉庫で

現在21歳の夏美、大3です。

私の中学の頃のことを書きたいと思います。

(思えば、あの頃が一番エッチだった!?と思います)

私の初めてのエッチ体験は13歳の冬でした♪

それまで、全然エッチのことなんてよく知らなくて・・・。

それに私はどちらかというと、派手ではない子でした。

小柄で色白、ロングヘアだったので一見純粋そうなイメージを持たれてました。

そういう体験も、その頃自分でも信じられなくて、なんだか流れに任せてそうなっちゃった・・・という感じでした。

相手は、なんと学校の先生(詳しく書くと講師)です。

それも部活の顧問の先生で、当時25歳でした。

先生はカッコイイんだけと無口でクールな感じの人で、最初全然私たちに馴染まないどころか冷たかったので、女子からの評判も良くなくて・・・。

だけど私だけは先生のコト好みだったし、大好きでした。

そんなある部活の日に、先生と先輩がすごく揉めてしまって、先輩達が、「しばらく部活行かなくていいから!」と私たちにもボイコットするように言ってきました。

先輩もみんなも部活をサボるようになってしまって。

放課後、トレーニングルームにそっと見に行くと、先生が1人で寂しそうにボーっとしてて・・・。

なんかすごく可哀相で、こっそりトレーニングルームに入って先生に声をかけました。

「・・・あ、夏美か」

先生は少しビックリして、「お前、ここに来て大丈夫なのか?」と聞いてきました。

私が「う~ん、先輩に見つかったらヤバいかも?」と言ったら、「帰っても、いいんだぞ?」と、先生は少し寂しそうな笑顔を見せました。

「こっち来て」

私は先生の手を引っ張ると、奥の倉庫に入りました。

「ここなら見つからないから・・・」

自分でもすごく大胆なことをしたと思います。

その日から、部活はしないんだけど、その倉庫の中で先生と私は色んな話をするようになりました。

普段は無口で取っ付きづらい先生だけど、本当は結構面白くて・・・。

みんなの知らない先生を私だけが知ってる・・・。

そう思うとすごく嬉しくて。

「俺、なんだか生徒と上手く行かないんだよな。ここも1年だけの契約だしさ。採用試験も毎年落ちまくりで・・・。俺、こんなんで教師なれんのかなあ」

そんな弱音を吐く先生がなんだかとても可愛く思えて・・・。

「先生がすごく優しいの、私知ってるよ?みんな気付いてないだけだよ?・・・でも、みんなが先生のコト好きになっちゃったら、イヤだけど・・・」

思わず告白のようなことを言ってしまいました。

(・・・言っちゃった、恥ずかしいな)

なんて思っていたら、急に先生が私を抱き寄せてきて・・・。

ええ!?と先生を見上げたら、そのままキスされてしまいました。

キスはほんの一瞬だったんですけど、すごくビックリして・・・。

先生もキスの後、「ご、ごめん」って謝って・・・。

私はどうしていいか分からなくて、そのまま逃げるように帰ってしまいました。

次の日は、なんとなく先生と会うのが恥ずかしくて行きませんでした。

でも、やっぱり先生が好きで、このままにしたくなくて、何日かしてからトレーニングルームに行きました。

先生は私を見ると、ホッとしたような顔になって・・・。

「もう、来ないかと思った。あの日は、ごめん。もう、あんなこと、しないから・・・」

私は先生の手を引っ張ると、倉庫に入って、鍵を閉めました。

「ううん、私、先生のコト・・・好きだから・・・。すごく、嬉しかったの」

自分から先生に抱きつきました。

「・・・先生!・・・また先生に、キスしてもらいたい・・・」

先生は一旦躊躇したものの、私が目を瞑ったら、そっとキスしてくれました。

私たちは毎日そこで、キスをするようになって・・・。

自然とその先へ行くようになりました。

いけないこと、というより、もっと先生に愛されたいという気持ちが強くて、どちらかというと私の方から先生を促した形でした。

もちろん私にとっては何もかもが初めてで、恥ずかしかったけれど、先生に触れられることがとても嬉しくて、それに未知なるものに向かっていく恐さが少しと、変なワクワク感のようなものがありました。

そして、先生とそういうことをするようになって2月14日のバレンタイン、初めて先生と結ばれました。

すごく痛かったけど、嬉しくて・・・。

それに初めてなのに、先生のがメチャクチャ気持ちイイとこに当たってイッちゃって・・・。

イク瞬間、自分でも恥ずかしいくらい声出しちゃって、あまりの気持ちよさに感動して泣いてしまいました。

終わった後、先生は少し落ち込んでて・・・。

「我慢できなかった、ごめんな」って言われました。

私は「先生のコトすごく好きだから、嬉しい」って言ったら、「俺も、夏美が好きだ」と抱き締めてくれました。

その日からも私たちは、本当に求め合うようにセックスをして・・・。

私、まだ13歳なのに、色んな激しいセックスしてました。

気がつくと3月になり、先生が居なくなってしまう日がだんだん近づいて・・・。

学校からは居なくなっちゃうけど、私は先生とずっと付き合っていけるって思って、終了式前日の夜までセックスして、先生に「学校変わっちゃっても、会えるよね?」って言ったら、普通に「うん」って言ってくれてたのだけど・・・。

春休みに入って、1回だけ先生と会いました。

けれどもそれは、先生から別れを言われた日でもありました。

そのときに、「夏美の事は本当に好きだし、いい加減な気持ちじゃなかった。本当に悪いと思ってる。それに俺、もう教師目指すの諦めて、就職することにしたんだ」と言われました。

まだ本当に子供だった私は先生に、「バカ!」って言いながら、ただずっと泣いていました。

しばらくして伝わってきた話ですが、先生はお見合いをして、その相手の親が会社の社長で、先生はその親の会社に入れてもらったと聞きました。

きっと端から聞いたら“酷い先生だな”と思われるかもしれないけど、なぜか私は恨む気にもなれなくて・・・。

その後も何人かとエッチしたけれど、先生とのエッチが一番忘れられなくて、一番気持ちよかったです。

今頃どうしてるかなあ、って思いますね。

僕が若い人妻に欲情するようになった理由

この話は僕が高校を中退した16歳の頃の出来事。

と言っても2年くらい前の話しですが・・・。

僕は高校を中退してから1年くらいニート期間を過ごしていた。

その頃は友達Aの家に友達Bと毎日のようにたむろしていた。

友達Aの家庭は母子家庭で、母親と二人暮らし。

たむろする場所には最適だったし、何しろ友達Aのお母さんは若くて(当時34歳)スタイルが良くて、盛り時期の俺たちにはたまらないぐらい女のエロスを放っていた。

そんな毎日のある日、いつものように友達Aの家でたむろってエロビデオなんかを見て暇潰しをしていると、Aのお母さんが「晩御飯食べてく?」と突然部屋を覗いてきた。

真剣な表情でAVを見ていた僕たちは、とっさに「ハイッ!」と即答していました。

4人で食卓を囲んでいる最中は終始、中学校時代の思い出話しなどで盛り上がりながらも、僕と友達Bの視線は、友達Aのお母さんの少し襟元が緩んだ胸元に集中していた。

その日のお母さんの容姿はいつもより綺麗で、髪はポニーテール。

首筋がとてもエロくて、整った綺麗な顔が際立っていた。

そんなお母さんに視線を向けつつも、二人でたまに視線を合わせてはてコソコソと盗み見を繰り返していると、何度かお母さんと視線がぶつかりドキッとしました。

その日は結局友達Aの家に泊まる事になった。

部屋で僕たちは友達Aに冗談っぽく、「お前のお母さん若いしエロいよな」って話で盛り上がっていると、友達Aが深刻そうな表情で話をしてきた。

話を聞くと、どうも友達Aのお母さんは出会い系を利用していて、そこで知り合った男と夜中に電話エッチを繰り返しているらしい。

友達Aは、夜な夜な聞こえてくる母親の喘ぎ声に悩んでいるみたいだった。

友達Aには真剣な悩みだったのだろうが、僕たちは興奮でいきり立っていた。

(もしかして、今日もッッ!!)

その思いしか僕たちの頭にはなく、夜が待ち遠しくてたまらなかった。

今、思うと友達Aには申し訳ないと思っている。

しかし、いくら待ってもお母さんの喘ぎ声は聞こえてこなく、僕は睡魔に襲われ眠りについてしまったんです。

それでも友達Bは根気強く、「朝まででも待ってやるッ」と張り切ってました。

そんな友達Bにシラけた視線をぶつけ僕は眠りについた。

それから何時間経ったかは分からないが、僕がトイレに目を覚ますと・・・。

なんとッッ!!女の喘ぎ声がッッッ!!!

僕は寝ぼけた目が一気に覚め、友達Bを起こそうと暗闇の中友達Bの姿した。

っが、どこにも友達Bの姿がない。

トイレにでも行ったのだろうと思い、僕は居ても立ってもいられず、とにかく部屋を出て、声のする部屋へ向った。

すると、やっぱり友達Aのお母さんの部屋からだッ!

確信した僕はその場で自分のモノを取り出しスタンバイ。

ドアを恐る恐る気付かれないよう慎重に10cmくらい開けてみた。

僕は失神するかと思った。

僕は現実を受け止められないでその光景に体が固まってしまった。

わずか数センチ開いたドアの向こうには、友達Aのお母さんと友達Bが対面座位の体位でお互いの体を密着させ激しく、ディープキスをしていた。

お互いが求め合い、ギュッと友達Bの体を抱き締めながら自らの腰を上下に動かしているお母さんの姿。

呆気にとられながらも、少しずつこれが現実に行われている行為だと感じてきて、瞬きもせず直視しながら自然とモノをしごいていた。

一瞬で絶頂を向えたが、行為が終わるまで僕は何度も何度も射精を繰り返した。

どれくらいの時間、僕は立ちすくみ、何回射精したのか?

そんなことさえ分からないぐらいに衝撃的な出来事が僕の前で行われていた。

事が終わり、お母さんが友達Bに言った言葉を僕は聞き逃さなかった。

「また、おいで」

その言葉が今でも耳に焼き付いている。

その後、友達Bは固く口を閉ざしている。

自分だけの物にしたかったに違いない。

サイテーなヤツだ。

僕はこの体験をした事によって性の対象が若い人妻さんになってしまっていると思う。

スーパーや公園で人妻を見かけると欲情してまう。

これも全て、友達Bのおかげだ。

ヘルスに行ったら教え子が嬢になってた

先月、夏休みの期間中に出張で広島に行ったんだ。

某中高一貫校の視察に参加するためで、日程は1泊2日。

初日の視察と研修を終えてホテルに戻ると、なんだかムラムラしてきた。

真面目な教師と学校では見られている俺だけど、実際は風俗通いのエロ教師なんだよね。

コンビニで風俗情報誌を買って行く店を決めると、同僚教師の目を盗んで、こっそりと夜の繁華街へと繰り出した。

今回はヘルスに行くことにした。

店に入ると黒服を着た兄ちゃんに今回のコースと時間を聞かれる。

今回は50分のヘルスコースで14、000円。

黒服「指名はどうします?」

指名料は2000円。

どうせなら可愛い子にしようと、ゆいちゃん(仮)を選んだ。

待合室でAVを見たりして30分ぐらいしてお声がかかった。

で、そこで嬢と顔を合わすが、この地点ではお互い気が付かなかったんだ・・・。

部屋に案内されて二人で他愛もない話をしていた。

嬢「お仕事はなにされてるんですかぁ?」

俺「いや~福岡で中学校の教師してるんだ。とんだエロ教師だよ」

嬢「・・・もしかしてT先生?」

一瞬頭が真っ白になった。

髪が茶髪のロングになってて化粧もしているから一瞬分からなかったが、よくよく見るとその娘は8年前にうちの中学を卒業した生徒だった。

当時は黒髪のショートで吹奏楽部に所属していた。

メガネをかけて割りと地味で大人しい印象の娘だったので、あまりの変わり様には心底驚かされたものだ。

話を聞くと、高校卒業後に広島の大学に進学したらしい。

そこで遊ぶ金欲しさに風俗で働き始めたら徐々に学業に費やす時間が減っていき、最終的には中退して風俗一本になってしまったようだ。

親がどう思ったのか気になったが、さすがに聞くことはできなかった。

嬢「先生あまり変わってないよね?今、何歳だっけ?」

俺「え・・・45歳」

嬢「いい年こいてなに風俗なんか来てんのよw」

俺「ごめんなさい」

風俗ってオッサンだって来るだろと思ったが、言わなかった。

部屋に入るまではビンビンだった愚息もすでに沈静化していた。

だってこんな状況で勃つわけねぇ。

正直、帰りたかった。

同窓会とかで言いふらされたらどうしようとそればかり考えてた。

俺「あの・・・このことは同窓会とかでは内密に・・・」

嬢「いやいや、言えないってwww私が風俗で働いてるのもカミングアウトしないといけないし」

まあ考えてみればそれもそうか。

嬢「さて、時間がないしそろそろ始めますか」

そう言うと彼女は服を脱ぎ全裸になった。

だが、もう俺は正直萎えて萎えてそんな気分じゃなかった。

こういう状況が好きなら背徳感で勃つのかもしれんが・・・。

嬢「ほら、先生も早く脱いで」

俺「・・・やっぱりいいわ。なんか悪いし」

嬢「何言ってんのよ。もうお金払ってるんだから」

俺「じゃあ時間まで話をしてよう」

嬢「勿体無いでしょ!!風俗だって安くないんだから!!ほら脱いだ脱いだ!!」

なんで風俗で教え子に説教されてんだ俺。

言われるがままに全裸にひん剥かれた俺。

嬢「先生、皮被ってるんじゃね?」

俺「いや・・・その・・・」

嬢「さあシャワー浴びようか」

二人でシャワーを浴びる。

普段ならずーっと硬いままの息子は未だに微動だにせず。

嬢「先生のちんちんふにゃふにゃ」

俺「あ、ごめん」

嬢「しゃきっとしなさい!!しゃきっと!!」

どっちが教え子かわからねぇ・・・orz

しっかり風俗に染まったようで、尻の穴やちんちんも照れる様子もなく洗う。

まあそうじゃなけりゃ仕事にならないだろうしな。

シャワーを浴びて、俺はベッドに横になった。

俺「ごめん。やっぱりいい」

嬢「よくない!!」

どうにも逃げ場はないらしい。

こりゃあもう一発抜いて帰るしかないと覚悟を決めた。

・・・が、やはり息子は微動だにせず。

仕方がなく目を瞑ってエロい感覚だけに身を任せた。

それでも勃つまで5分近くかかったと思う。

彼女はもちろん内心イライラしていたことだろう。

やっと勃ったのでご奉仕開始。

乳首を舐める、手コキで竿を上下に振る、亀頭を舐める、射精。

ここまでわずか3分程度。

嬢「先生さぁ。散々ごねるし、勃たないし、早漏だしって・・・」

俺「ごめんなさい」

嬢「いや、いいんだけどさぁ」

俺「ごめんなさい」

嬢「もっと開き直った方が風俗は楽しいと思う」

本当にどっちが教え子かわからねぇ。

時間はまだ20分近くあったが、さすがに二発目を抜く気力はなかった。

残りの時間はまた二人で世間話をした。

一応、脱・風俗を目指して就職活動をしていること、同僚の嬢の愚痴、母校の現状、他の同級生たちのことなどなど。

嬢「あ、そろそろ時間じゃね」

俺「あ、そうか」

嬢「また来てね~」

正直、こんなに長い50分は初めてだったかもしれない。

違う意味で心拍数が上がりまくった。

ただ、もし広島に来てもたぶんこの店にはもう来ないだろうな。

最後に店の出口にて。

黒服「ありがとうございました。ゆいちゃんいかがでした?」

俺「いや・・・え~と・・・」

黒服「なにか粗相でも?」

俺「いや、風俗で一番ドキドキしたなと(もちろん違う意味で)」

黒服「またご利用ください。こちらサービス券です」

5000円割引か。

使わないだろうなぁ。

結局、意気揚々として出て行った風俗はしょぼくれボンバーで戻ったのでした。

さらにホテルに戻る途中に、繁華街に飲みに出ていた他の先生に出くわした。

同僚A「なんだよぉ~誘おうと思ってたのに~T先生はどこ行ってたの?」

同僚B「風俗っすか?風俗っすか?」

同僚A「真面目なT先生が風俗はねえだろうよ~お好み焼き食いに行ってたとか?」

同僚B「ソープ?ヘルス?ピンサロ?デリヘル?」

同僚A「うるせぇな!!お前ひとりで行って来い!!」

沈んだ心がさらに急降下したのは言うまでもない。

JKにガン見されながら電車でオナニー

通勤で朝6時前の電車に乗るんだが、その日はたまたま一本早い電車に乗った。

乗った車両には部活の朝練なのか、ジャージの上にスカートを履いたJKが一人、マンガを読みながら座ってた。

いかにも運動部系のショートカットで肌の浅黒い子だった。

俺は斜め前に座って、おもむろにチンコ出してしごき始めた。

最初は気づかなかったJKがチラッとこっちを見た。

信じられないという顔をしながらも、こっちをジーッと凝視している。

俺は物凄い興奮に、すぐにもイキそうになるのを我慢しながら、ゆっくりチンコをしごき続けた。

二つ目の駅を過ぎた頃、俺は我慢の限界を感じ、しごくスピードを速めた。

JKは俺のチンコを目を見開いて凝視してくる。

俺は体をJKの真正面に向け、大股開きでチンコを高速でしごき続けた。

次の駅が近づいてきた。

JKは口をポカーンと開けながら、チンコから目を離せない様子。

俺はJKの顔をガン見しながら「イクっ」と軽く呻いて大量に射精した。

あまりの快感に腰がガクガクしたが、そそくさと電車を降りた。

ホームからJKの様子を窺うと、俺の放出した精子に駆け寄ってまじまじと見つめていたよ。

次の日、俺はまたもや何かを期待しながら、一本早い電車を待った。

電車が来た。

居た!昨日のJKだ。

俺はまたJKの斜め前に座った。

しかし、今日は他の男の客が一人乗っていた。

JKは何かを期待するようにこっちを見ていたが、他の客がいたのでズボン上からチンコをさするくらいしか出来なかった。

その電車は途中の駅で急行待ちをするのだが、そこでJKも男客も降りて行き、俺は一人になった。

今日は駄目だったなと思いながら、急行が発車するのをボーっと見ていると、なにやらキャーキャー言いながら4人のJKが乗り込んで、俺の前に座った。

どうやらあのJKが部活の仲間や先輩を連れて来たらしい。

客は俺とJK達だけ。

JK達はひそひそと「まじでー」「すごーい」「見たい見たい」「今日はしないのかなあ」などと喋っている。

俺は心臓をバクバクさせながらズボンのチャックを下げ、緊張のあまり萎んでいるチンコを引っ張り出した。

「うわっ」

「出したよ」

「立ってないね」

「ちっさい」

・・・と、さっきよりも小声で囁くJK達。

あまりの興奮に俺のチンコはすぐギンギンになった。

「あーっ立ったよ」

「でかーい」

「すごーい」

俺はすぐさま高速でしごき始めた。

「きゃあ」

「シコってる」

「初めて見た」

次の駅が近づいてくる。

俺は興奮と恐怖感で我慢する事もせず、さらに手の動きを速める。

「早っ」

「イクんじゃない?」

「シッ!出るよ」

JK達の声に俺はたまらず射精した。

ビューーっビューーっビューーっビューーっと何度も何度も、こんなにも出るものなのかってくらい精液を放出した。

「うわあ」

「出たあー」

「イッたイッた」

「凄いね」と喚くJK達。

俺は拭く事もせずチンコをズボンにしまうと、ダッシュで電車を降りた。

ちょっと離れて様子を窺うと、JK達はキャーキャー笑いながら俺の出した精子のそばで騒いでた。

あんなに気持ちよいオナニーは初めてでした。

次の日からしばらくは車通勤に切り替えたけど。

ヤンキーになった妹との妄想性活

妹は中学に入った辺りから、いわゆる不良と化した。

夜は街で遊び、夜中まで帰ってこない。

髪は金髪に染め、派手な服やアクセサリーを身につけるようになった。

ウチの親は、悪く言えば無責任だったんで、他人に迷惑かけたとき以外はやりたいようにさせていた。

中一の夏も過ぎると、妹は妙に大人びた色気を放つようになった。

そんなある日。

コンビニでバイトしてると妹がやってきて、コンドームの箱をレジに出した。

「兄貴、年齢気にせず売ってよ。他の店じゃ、買えなくてさ。ね、お願い」

その日帰宅すると、俺の部屋に妹がやってきた。

「兄貴、さっきは助かったよ。生は気持ちいいけど妊娠はしたくないし、でも、普通の店じゃなかなか買えなかったからさ」

そんな事を話してくる妹に欲情してしまった。

妹に抱きつき、無理やりキスしながらベッドへ押し倒した。

「あ!ばかっ!なにすんのよ?」

興奮しきった俺は妹のパンツをずらし、中に入れようとした。

だが、初めてなんでうまくいかず、割れ目をなぞっているうちに、いってしまった。

「はぁはぁ・・・え?・・・兄貴?いった、の?・・・もしかして・・・童貞?」

俺は妹に乗っかったまま、無言で俯いた。

「・・・ぷっ・・・あは・・・はははは!あ、兄貴、高校生にもなってまだ童貞かよ!情けねぇ。今時小中学生だってしてるんだよ?」

妹に罵られ、すごく情けなかった。

しかも、その思いに反して、また勃起してしまった。

「うそ?バカにされたのに、たつの?兄貴~、童貞でM男なんだ~。変態だね。兄貴がこんな変態M男童貞だったなんて、妹として恥ずかしいよ。それになに、このちっちゃいの。小学生でも、これよりは大きいよ?」

続けざまに罵られ、はち切れんばかりに勃起してしまった。

「ったく。しょうがないなぁ、こんなビンビンにさせて。兄貴。今いくら持ってる?」

いきなり所持金を聞かれ、正直に一万円と伝えた。

「しけてるなぁ。ま、いっか。兄貴。セックスしたいだろ?5千円で、あたしが兄貴の童貞奪ってあげてもいいけど、どうする?」

たった今襲った(暴発したけど)相手である。

妹とは言え、すぐにお金を手渡した。

「おっけ~。商談成立だね。じゃ、ベッドに寝てよ」

言われるまま、仰向けになる。

ちんぽはまだ勃起したままだ。

「まずわ~、コンドーム、付けるね」

そう言うと、口でコンドームを咥え、手を使わずに装着させた。

ゴム越しでも、妹の暖かい口の中の感触に、喘ぎ声を出してしまった。

「よしよし。じゃあ、入れるよ?よく見ててね」

妹は俺に跨ると、じわじわと腰を沈めてきた。

妹のまんこにちんぽの先端が当たる。

なおも沈み込み、亀頭が埋まった。

「ほ~ら、兄貴のさきっぽ、入っちゃったぞ?」

その状態で、妹の動きが止まった。

「ふふふっ。兄貴。もっと深く入れたいでしょ?だ~め。まだダメだよ?兄貴は・・・お兄ちゃんは、実の妹とセックスしたい変態さんなんだよ?可愛い妹に、無理矢理犯されるのを期待してまってる変態お兄ちゃんなんだよ?妹にお金払ってまでセックスしたがる、童貞なダメお兄ちゃんなんだよ?」

いきなり甘い声でお兄ちゃん呼ばわりされ、卑猥な言葉をかけられ、さらに興奮して今にもまた暴発しそうになった。

「いい、お兄ちゃん。今からお兄ちゃんのちんぽ食べてあげる。覚悟してね?」

(ん?覚悟?)

ちょっと疑問を感じながらも、妹の中に早く入りたいと口に出していた。

「じゃ、一気に入れるよ」

妹はストンと腰を下ろし、ちんぽの根元まで入った。

生まれて初めての感触。

暖かくぬめった膣内の感触に腰が抜けそうになる。

「お兄ちゃん、童貞卒業おめでとう!子供なお兄ちゃん、大人の妹に優しく筆おろしされて、幸せだよね~!」

中に入れただけなのに、予想以上の快感で俺は妹の下で身悶えていた。

「あのね、お兄ちゃん。ほんとなら、筆おろしなら2万円かかるの。お兄ちゃんは5千円しか払えなかったから、優しく童貞奪ってあげるのはここまで。今からは・・・兄貴。覚悟しとけよ?今から兄貴をバイブのように使って、あたしが満足するまでやりまくるからな!泣こうが喚こうが、徹底的に、あたしが満足するまで!」

妹はそう宣言すると、いきなり勢いよく腰を振り始めた。

いや、動きにも強弱あるんだが、初めてな俺にはどれも刺激が強すぎる。

喘ぎまくり、どんどん声が大きくなってしまう。

「兄貴、うるさい!これでも咥えてなさい!」

そう言うと、妹はさっき脱いだパンツを俺の口に突っ込み、ポニーテールを結んでいたリボンで両手を拘束した。

「ふふ。嬉しいでしょ、兄貴。これから、妹におもちゃのように扱われるのよ?壊れないで、ね」

そうして、妹は俺の上で一心不乱に踊り跳ね続けた。

その間、俺は何度も射精を繰り返す。

いってもいっても妹は動きを止めず、絶妙な締め付けを繰り返しながら何度も何度もちんぽを立たせる。

妹も、何度もいっていたみたいだ。

顔は紅潮し、髪の毛を振り乱し、「このちんぽ最高!」とか、「いく~!」とか、ひたすら連呼していた。

どのくらい時間が過ぎただろうか。

ようやく妹も満足したのか、俺に覆い被さりぐったりしていた。

驚いた事に、俺はまだ勃起したままだった。

妹を抱いたまま、ちんぽを引き抜いた。

破れてなかったコンドームを外す。

あとで聞いたが、コンドームの中でもかなり厚いものを付けていたそうだ。

俺はむき出しになったちんぽを妹のまんこにあてがい、一気に突き刺した。

コンドームを付けていた時以上の快感、ほぐれきった妹のまんこの熱さと柔らかさを感じた。

俺は妹を抱きしめたまま、下から腰を突き上げた。

すると、それまでぐったりと気絶していたような妹の目が、かっと見開き、次の瞬間には白目をむいた。

「あひぃ!だ、だめ・・・もうだめ・・・し、死ぬっ・・・ひぃぃ!」

俺はそんな妹を構う事なく、ひたすら生の快感を貪るため腰を動かし続けた。

「や、やめっ!もう、やめてぇ!だめだめ、壊れる!」

妹は俺の上で喘ぎ、口からはよだれを垂らしまくっていた。

「あ、兄貴っ!や、やめ!ひぎぃ!あひっ!ら、らめっ!ほ、ほんろに・・・ひぐっ!こわれ・・・ひぁっ!ゆ、ゆるひ、てぇ・・・はひっ・・・ぎ、ぎもちよしゅぎで・・・あひぃぃ!」

うん。なんか、妹が先に壊れたみたい。

俺もようやく最後の射精。

思い切り深く差し込み、子宮目がけて最後の一滴まで精子を吐き出した。

「んぐぅぅ!お、おくにあたりゅう~!精子、あちゅいにょ~!ひぁぁ!な、中に、ださりぇてりゅの~!」

そのまま繋がったまま、眠りに落ち、朝を迎えた。

「・・・」

先に目覚めたのは妹だった。

その妹に乳首を噛まれ、その痛みで俺も目覚めた。

「・・・バカ・・・」

まだ繋がったまま、妹は俺の耳元でそう囁いた。

なんか、急に妹を愛おしく感じ、順序が逆になったが、妹とファーストキスをした。

ふと時計を見ると、10時を指していた。

(10時・・・やばい!学校!)

急いで跳ね起き、登校の準備をしようとした。

だが、妹はがっちり俺の首に手を回し、未だに繋がったままのちんぽを締め付け始めた。

俺の意識に反して、ちんぽはみるみる勃起する。

「お兄ちゃん・・・まだ・・・離さないんだからね・・・もっともっと・・・お兄ちゃんと気持ち良くなりたいから・・・」

妹はそう言うと、昨夜の続きと腰を振り始めた。

部屋のドアの外から母が・・・。

「2人とも。学校には風邪引いて休むって連絡しといたから、気の済むまでしてていいからね。あ、でも、妊娠だけは気をつけてね。もし妊娠したら、ちゃんと産んで育ててもらいますからね。じゃ、存分に楽しんでね」

・・・この、バカ親!

「ふふっ・・・お兄ちゃん、そういう事みたいだから、いっぱいしようね。あたし、お兄ちゃんのセックスに夢中になっちゃったんだから、責任取ってよね。それに、薬飲んでるから、好きなだけ中で出していいからね。我慢しないで、いっぱい、あたしの中をお兄ちゃんの精子で満たして!」

こうして、一日中妹とハメ続ける事に。

俺が大学に入り一人暮らしを始めるまで、ほぼ毎日妹とセックスしていた。

そして社会人になった今、妹と同棲している。

法律上結婚できなくてもいい。

このまま、妹と2人、暮らしていくんだから。
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