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黒髪

左右に寝てた女子大生2人のマンスジを堪能

大学の講師になって1年目の時、張り切っていたもんだから、新入生の学部1年とかなり親しくしてた。

担任制みたいなのの学生さんね。

そこに、芝姫つばさ(『彼氏彼女の事情』)みたいなのがいた。

黒髪ロング。

ツンデレ。

だけど甘えん坊。

妹みたいな感じで可愛がってた。

北関東の4月末。

まだちょっと寒かったからか、鍋パーティーをやるので学生のアパートに来てくれと連絡あり。

行ってみると女子大生ばっかり6人、男は自分だけ。

ちやほやされて、酔っ払って寝ちゃった。

ふと目を覚ますと、布団の上。

右は芝姫。

左は川口春奈似。

それも真横にくっついて寝ている。

他の子は帰ったみたい。

ちょっと我慢していたけれど、我慢できなくなった。

酔っ払っていることを口実に、というか“寝ぼけて手を入れる”という作戦に出た。

最初、断られないか試すような意味で、頭や顔を触ってみた。

寝ぼけている体なので、左右両方にやる。

なんにも反応がない。

覚悟を決めて、ゆっくりゆっくり胸元に指を入れていく。

ドキドキ。

だけど、そこでやめるわけにはいかない。

川口春奈は、向こうを向いてくれた。

手が入りやすい。

ラクラクでブラの上から揉む。

いい感触。

芝姫は起きてしまった。

「えっ??寝ぼけてるの?クセ?」と小さく独り言を言っている。

胸を揉み始めると、小さく「ダメ」と聞こえたが無視。

ブラの中に指を入れると、乳首が硬くなっていた。

川口春奈は全く動かないが、指で乳首を弄ると、次第に硬くなってきた。

左右の乳首を弄っていたら、気持ちが麻痺してしまって、なんだかつまらなくなってきた。

ねっとりと揉んだり、摘んだり。

芝姫は小さく喘いでいる。

(ここまでしていいなら、もうちょっとやってみよう)と思い始めた。

そう。

下半身に行こう。

川口春奈も芝姫も向こうを向いているので、股間を攻めるには、こっちを向いてもらうか、お腹の下から手を入れないといけない。

かなり強引だが、ぎゅっと持ち上げて、下半身を触ってみる。

川口はスカートタイプのショートパンツ。

芝姫はスカート。

ショートパンツだと指が入れにくい。

上からなぞるしかない。

とりあえず、芝姫のスカートに手を入れてみた。

「え?そこも?起きてるのかな?寝てるよね」と独り言。

起きてるけれど、寝てるふり。

騙されやすいのか、騙されてるふりをしてるのか?

芝姫のスカートの中はだいぶ熱くなっていた。

興奮していたんだから当然だけど、指が動きやすいように姿勢を直してくれる。

そういうのに興味がある年頃だからね。

パンツを掻き分けて手を入れていくと、毛がかなり湿ってる。

ネコみたいに直毛な感じの触り心地。

パンツを浮かせるようにして、スジをなぞる。

芝姫の腰が動く。

入れた指を両手で押さえにかかってきた。

でも、かなり力を出して、強引にマンスジを指で上下に動かす。

寝ててこんな力が出るわけがないけど、芝姫は処女だし、そういうのが分からないらしいので、攻める。

指が動くのが気持ちいいらしく、押さえる手は俺の肘辺り。

指は自由に動く。

もうかなりビショビショ。

川口春奈のショートパンツは柔らかい生地だけど、強引に指を入れると指が少し痛い。

でもスジ辺りを念入りに撫でていたら、かなり熱くなってきた。

感じてきた証拠。

これは攻めていいというサイン。

身体をこちらに持たれかけさせて、ショートパンツとスカートの上側から手を入れることにした。

無抵抗。

手を滑らせていく。

パンツの中は蒸されていた。

毛が少なめで、湿った部分は液が溢れていた。

スジを念入りに滑らせてみる。

腰が軽く動いて、俺の身体に当たる。

いい感じ。

これはGOサインなので、クリを弄る。

かなり硬くなっている。

お嬢様系なので、優しくしないとね。

指を軽く当てて、クリクリする。

いきなり、手首辺りを掴まれた。

でも、引き剥がすというよりは、そこで止めて、という感じ。

これはGOサイン。

攻め続ける。

掴む指が、なんか可愛い。

でも、クリを弄る。

そして、スジを広げる。

もういいでしょ、とアソコに人差し指を入れた。

押さえる手が強くなって、手の皮を引っ張る。

というか、つねる。

でもね、これが大人ってもんだから。

止まらないよ。

芝姫の方は、動いて欲しそうな感じの押さえ方。

こちらもスジを広げて、指を挿入。

いい匂いがしてきた。

これまでにないいい匂い。

こんな匂いって初めて。

人指し指を入れながら薬指を折り畳んでクリも攻める。

喘ぎ声が嬉しそう。

でも、なんだか飽きてきた。

どうせ、ここでは本番は無理でしょ。

先生と学生。

襲ったことになる。

指を入れて興奮するけど、こっちはなんにも満足させてもらえない。

うーん。

悩んでいたら眠くなってきた。

そのままおやすみなさい・・・。

朝。

二人は交代でシャワーに行ってきたらしい。

川口がシャワーを浴びる音が聞こえる。

指は二人の匂いがした。

川口の方は、ほぼ無臭。

芝姫の方は、桃のようないい匂い。

芝姫が聞いてきた。

「寝てる時に手が動いていましたよ?動くんですか?」

「動くわけないじゃん。どうして?」

「いや、別に」

その後、その子らとはかなり親密に付き合った。

二股というか、付き合っていないからセフレというか。

その子らが3年生の時に、川口と正式に付き合うことになった。

泥酔して眠るオカンのケツに・・・。

いつものようにテレビを眺めながら酒をチビチビやって、そろそろ寝ようかと思った頃だった。

たぶん、あれは11時前くらい。

いきなり玄関のチャイムが鳴って応対に出ると、ドアの向こうに立っていたのはオカン。

オカン「早く開けて!」

只事ならぬ気配に慌ててドアを開けると、オレの顔を目にした途端にオカン大号泣。

オレ「ど、どしたのよ!?」

全くわけ分からず、玄関開けっ放しにも関わらず、オカンはオレの襟首をすごい力で掴んだまま胸に顔を埋めて泣きっぱなし。

足下には大きなバッグ。

まだ雪は降る前だったが、ひどく冷えた夜で、応対に出たオレはTシャツ一枚。

とにかくこんな所じゃなんだからと、部屋の中に上げて落ち着くのを待ってから事情聴取開始。

オカン「女がいたのよ!」

ああ、そういうことね・・・。

どうやら親父に女がいて、それが発覚したらしい。

まだまだ元気だこと・・・なんてこと考える間もなく、それから2時間以上もオカン劇場を繰り返され、泣いたり怒ったりの恨み辛みを聞かされる羽目に。

その中でオカンがやらかしてくれたこと。

オカン「ワタシだってね!あんな小娘なんかに負けないくらい自信はあるんだからね!」

(なんの?)

オカン「それをあんな若いだけの小娘に言いように騙されて!全然しなくなったから、おかしいと思ってのよ!」

声がでけえよ・・・。

親父の相手、そんなに若いのか?

つか、まだしてたんかい!

確かあんた50前じゃなかったっけ?

今だに現役かよ・・・。

オカン「お母ちゃんだってね!相手さえしてくれたら、今だってちゃんと喜ばせてやれるんだからね!それをあんな小娘に・・・。ワタシだって、あんな小娘に負けないくらいすごいんだから!」

いつの間にかテーブルに置きっぱなしにしていたウイスキーのボトルが減っていた。

お前・・・それ、高いんだぞ!

とは言えず、オカンがぐいぐいグラスを煽っていくのを呆気に取られて眺めているだけ。

オカン「あんた!確かめてみるかい!」

こっちに飛び火。

目が座って、世の中のすべての男が敵です状態。

オレ「わかった、わかった。すごいのはわかったから、もう寝ろ・・・」

明日も仕事。

時計を見たらすでに1時過ぎ。

オカン「何がわかったのさ!?あんたもお母ちゃんのこと馬鹿にしてるでしょ!?」

おざなりな言いぐさが気に食わなかったらしい。

オレ「いい加減にしてくれよ・・・」

泣きたい気持ちになっていた。

(なんで、こんな夜中に・・・)

ウンザリしながらそんなことを考えてたらさ・・・。

オカン「そうかい、わかったわよ・・・。だったら見せてあげるよ・・・。ちゃんと見て、あんたもワタシがどれだけすごいか確かめてみな!」

言うなり、おもむろに立ち上がったと思ったら、あっという間に脱ぎだした。

オレ「ば、ばか!」

慌てて止めに入ったがオカンすでに半狂乱。

止めようとすればするほど、ムキになって脱ぎたがる。

喚くは叫ぼうとするはで、こっちはオカンの口を塞ぐだけ手一杯。

やっと落ち着いたときには、ほとんど全裸に。

下着なんか自分で引き千切ってたから、荒い息を吐きながら立ちつくした時には、強姦されたみたいになっていた。

オカンの生肌なんか拝んだのは、うん年ぶりのこと。

細い割には、ちゃんと出るところは出てた。

それに、それほど垂れてもいなかった。

確かに、おっしゃる通り・・・。

なんてなこと考えるはずがない。

オレ「いい加減にしろ!バカ野郎!」

夜中にいきなりやって来て、酔っぱらった挙げ句にキレられ、こっちもキレないわけがない。

オレ「いい年して何してんだ、アホンダラ!」

マジギレして怒鳴りつけたら、ようやく正気に戻ったらしい。

オカン「なんで、みんなでワタシばっかり悪者にするのよぉ・・・」

いきなり顔を歪めて泣き出した。

(キレた後は泣きかい・・・。こっちが泣きてえよ・・・)

オカンは、えぐえぐ鼻水垂らしながら泣くばかり。

オレ「もういいから、寝ろよ・・・」

何をされたところで親だから邪険にすることもできん。

肩を抱いてベッドに連れてく間も、オレに縋って泣き続けていた。

「風邪引くぞ」と言ったところでオカンは泣いてるばかりで着替えるつもりもなく、仕方なしにオレのベッドに寝かせて丁寧に布団を掛けてやると、そのうち泣いたまま寝ちまいやがった。

布団は一組しかないし、ベッドは占領されてるから、必然的にオレは床の上。

たまたま残っていた毛布一枚を掛けただけで横になったわけだが、メチャクチャ冷えた夜だったから、寒さが堪えてなかなか寝るに寝付けない。

仕方なしにストーブにあたりながら残った酒をまたチビチビやっていると、今度はオカンがいきなり飛び出してきてトイレに走り込む。

えろえろ、やってる音が聞こえて、しばらくリバース。

水の流れる音が聞こえ、やっとトイレから出てきたオカンはそのままベッドに戻るかと思いきや、ふらふらとオレのところにやってきて、「寒いから一緒に寝ようよ・・・」と背中から俺に抱きつきながらお誘いの弁。

まだ裸のまんま。

それも全裸。

そら、寒いわな・・・。

親なんだから欲情なんかするわけがない。

見慣れた顔だぜ。

ガキの頃から見飽きるほどに見てきた顔だ。

体だって確かに年の割には立派かもしれんが、それにしたって若い女に敵うはずもない。

オカンよりいい女なんてゴロゴロいるさ。

たぶんオカンは寂しかっただけで、オレに一緒にいて欲しかっただけだと思う。

あのニュアンスは、きっとそうだよな・・・。

オレの親とは言え、そんなことを自分から望むほどアホじゃない。

そんなことはわかりきっていた。

オレ「寒いなら、服ぐらい着ろよ・・」

オカン「やだ・・・あんたが温めてよ・・・」

きっと親父にフラれてオレに甘えたかっただけだったんだ。

そんなことはわかりきっていたから、少しだけ可哀想になって、一緒に寝るつもりになったのさ。

オレ「狭いから、もっとそっちいけって」

オカン「あんたが、こっちに来ればいいでしょ」

狭いベッドの上でオカンを背中から抱き締めながら、言われた通り腕の中で温めてやった。

匂っていたのは、酒の匂いとゲロの匂い。

(いい加減にしろよ・・・)なんて、腹の中で毒づいたりもしたが、でも、目の前にある長い黒髪の甘い匂いだけは、何とも言えない心地良さがあった。

素っ裸のオカンを抱いて眠るなんて、一生に一度あるかないかの体験。

つか、あり得ねえ・・・。

異常な体験過ぎて浅い眠りを繰り返したからか、何度目かに目が覚めたとき勃起している自分に気が付いた。

腕の中には柔らかい体。

ほんの少し腰を突き出すだけで、チンコに当たるのはオカンの気持ちよさそうなケツ。

あかんわな・・・。

とは思いつつも、次第に興奮はMAX状態に。

聞こえていたのは、こっちの気も知らんとすやすや眠るオカンの深い寝息。

(ちょっとだけなら、バレないかも・・・?)

なんてなこと考えたら、そこからは素早かった。

そろそろとゆっくり下ろしていったオレのパンツ。

腫れたようにデカくなったチンコを、気付かれないようにオカンの尻の割れ目にそっと押しつけてみた。

触れた生温かい肌は、過去に知ったどんな女たちよりも柔らかくて気持ちよかった・・・。

ドロだらけで泣いていたマユちゃん

外出から帰ってきて玄関を開けようと鍵を探していると植え込みから微かに啜り泣く声が聞こえ、よく見ると年は10歳位だろうか・・・長い黒髪の裸の女の子がドロだらけで蹲っていた。

「ねぇお嬢ちゃん?どうしたの?」

極力優しく声をかけると少女はビクッと肩を震わせ怯える様にこちらを見た。

「大丈夫よく見て?お兄さん君に痛い事とかした人じゃないよね?ね?どうしてそこに居るのかな?お兄さんに教えてくれるかな?」

すると少女は大粒の涙を零して嗚咽しはじめた。

「あぁ~・・・じゃぁまず体のドロ落とそうか!おいで、お風呂はいろ?」

少女を抱っこして家に入った。

風呂場に直行し温めのシャワーでドロを流す。

「ほら、手をどけて?ちゃんと洗えないから・・・ね?恥ずかしいかもしれないけどちゃんと洗わないとバイキン入っちゃうから」

胸て股間を押さえて離さない少女を優しく言い聞かせて手を離させる・・・。

ドロを流すと少し膨らんだおっぱいとツルツルのマンコが表れ少女は顔を真っ赤にしている。

それよりも、明らかに大人の力で付けられた痣が多数あり、酷い虐待の姿が目に見えた。

極力痛くない様体を洗い湯槽に浸からせ一度脱衣所に戻り服を脱いで風呂場に戻った。

「お兄さんも一緒に入っていいかな?」

恥ずかしそうに俯きながらコクリと縦に振ってくれたので体をサッと洗い流し、少女を膝に乗せて湯槽に浸かってもう一度聞いた。

「どうしてお兄さんの家の庭で蹲っていたのか教えてくれるかな?」

「ぅ・・・グズッ・・・お、がぁざん、がっ・・・マユは、いっ・・・いらない子だからっ、で・・・」

途端に俺の肩に掴まって泣きだした。

「えぇっ!?それでお母さんはどこに?お父さんは?」

「おとぉさん居ないっ・・・おがぁさん、知らな、いっ人、と・・・車でいっぢゃっだ・・・その人が、いら、ない、ならっ、服もすてちゃえっで・・・マユの服、全部すでぅぇっ、マユっ『やめて』って言ったのに゛、着てた服も・・・ビリビリって・・・そのまま車に乗せられて・・・このお家の近くで突き飛ばされたの・・・マユ恥ずかしくてどこにもいけなくて・・・」

「だからドロだらけなのか・・・よしよし、もう大丈夫だから!変なおじさんに見つかる前にお兄さんが見つけれて良かったよ・・・そうか、痛かったね、恥ずかしかったね、恐かったね・・・」

ギュッと頭を抱き締めると大粒の涙を零して俺の胸で泣いた。

十分落ち着いた後で風呂から上がり、Tシャツを着せてパックのフルーツジュースを飲ませた。

「お爺ちゃんとかお婆ちゃんとか親戚の人とかどこに住んでるか知ってる?」

「(フルフル)・・・お母さんが『そんな人居ない』言ってたから分からない」

「うぅ~ん・・・じゃあさ?もしマユちゃんがいいならさ、このお家で一緒に暮らす?お兄さんも一人だったからマユちゃんが居てくれると嬉しいな?」

するとマユちゃんはポロポロと涙を零した。

「あっ!嫌だった?嫌ならいいんだよ?ね?」

「うれじぃの・・・マユ、こんなに優しくしてもらえるの初めてだから・・・マユもお兄ちゃんと一緒に住みたい!お兄ちゃん大好きぃぃ・・・ぅぇぇぇぇ・・・」

膝に乗せて泣きじゃくるマユちゃんを抱き締めてなだめる。

両手両足でガッチリと抱き付いてやっと巡り合えた優しい大人の温もりを全身で感じているのだろう・・・。

シャツ一枚しか身につけてないマユちゃんの温もりに、意志と反してムラムラと沸き上がる感情があった・・・。

すこしずつ調教していきます

その子は僕が初めての男でした。

25歳、黒髪、ロングヘアーの可愛い子です。

最初はなかなか僕のものをさわることさえしてくれません。

僕からその子の手を引っ張って少しずつさわってもらいました。

手こきの動きも正直気持ちよくないのですが、最初はある程度我慢。

「気持ちいいよ」

すこしずつ相手にもやらしい気持ちになってもらいます。

挿入もうまく足を開いてくれず苦労しました。

痛がりながらもなんとか初体験。

でも実は僕はフェラが大好きで、口内発射が特に大好きです。

しかし、いきなり僕の暴れん坊を暴発させては嫌な思い出になってしまい、次がなくなります。

相手をうまく調教して、嫌がらずにやってもらわないと何回もしてもらえないです。

そのためには経験のまったくない彼女はもってこいでした。

とりあえず一通りのSEXは覚えてくれました。

その中でもっと気持ちよくして欲しいと甘えると意外に頑張ってくれるんです。

普段のデートでは僕が引っ張っている分、急に甘えると効くみたいです。

今回は口内発射をするにあたってお風呂でおこないました。

最悪よごれても平気ですし。

まずはその子のあそこをいっぱい舐めてあげます。

それから僕のも舐めてって頼むとすぐに舐めてくれました。

そして、すこしずつ教えていきます。

今の気持ちよかったとか、それもっととか、気持ちいい表情をつくってその子のやる気を高めます。

しばらくすると射精感がこみ上げてきました。

そして甘えた声でこのままいかせてって頼みました。

その子も頷いて続けてくれました。

やったーって感じです。

一気に溜まっていた物を吐き出しました!!!

その子は初めてのことだったのでグホッってなってました。

(ごめんね)

でもしっかり受けとめてくれました。

その後、いっぱいよしよししてあげて、キスもしてあげました。

きっとまたしてくれそうな予感でした。

次、進化したらまた書きます。

口内発射は普段どおりって感じに調教していきたいです。

スケバン凶子とクラス委員長の山田

俺の高校はスケバンに支配されてたんだよね。

最近の子はスケバンなんて言ってもわかんないか。

ようするに女番長のことだよ。

髪の毛を染めてデーモン小暮みたいな頭にして、スカートは異常に長く、チェーンや鉄のヨーヨーを振り回す。

やたらと濃い化粧。フーセンガム。

それがスケバン。

そのスケバンは馬場今日子って名前だった。

けど本人は「凶子」と名乗ってたな。

「凶子」にしようか「狂子」にしようか迷ったらしい。

馬鹿だろ?苗字で呼ぶとすぐキレて、呼んだ奴を半殺しにしてたね。

ある日の授業中。

例によって学級崩壊状態になって、凶子は取り巻きと一緒にタバコ吸ってゲラゲラ笑ってたよ。

カツアゲで大金をGETしたようで、いつになく上機嫌だった。

で、上機嫌な分、いつもより余計に五月蝿かったな。

もちろん俺達は慣れっこだよ。

スケバン連中は見て見ぬフリ。

中年教師が黒板に無言で書く内容をノートに書くだけ。

いつも通りだよ。

情けないけど、それが現実なんだよね。

けど、そこでちょっとしたアクシデントが起こった。

凶子が遊びで投げたダーツが先生の尻にささった。

先生は「ヒイィ」と叫び声をあげ、凶子たちは爆笑。

笑われた先生は「ハヒッ~」と呼吸を整えながら凶子を指差す。

先生「こ、このクラスの委員長は誰だね!そいつらを注意しろ!」

凶子「おぃ先公よぉ・・・『そいつら』って言い方はねえよなァ?」

先生「わ、私は保健室へ行ってくるから!」

先生はもの凄い速さで逃げた。

まあ、これもいつものことだ。

しかしここで、廊下側にいたガリ勉野郎が凶子に声をかけた。

山田「馬場さん、後で話があるから放課後残ってくれない?」

教室の空気が凍りついた。

声をかけたのはクラス委員長の山田ハジメだった。

成績は良いが体育は全然駄目というありがちな優等生の山田。

なんて馬鹿な奴だ・・・。

俺は頭の中で山田の冥福を祈った。

凶子「あぁ?ざけんなよ包茎野郎!誰が残るかボケが!」

山田「先生に注意しとけって言われたから。逃げないでね」

凶子「上等だゴルァ・・・テメェ明日の太陽は拝めねえぞ・・・。」

無常にも時間は過ぎ、放課後。

凶子と山田はどこかへ行ってしまった。

俺には凶子の殺戮シーンを覗き見する度胸はない。

万が一覗き見していることがばれたら俺も殺される。

凶子は恐ろしくケンカ慣れしている。

1対1でも勝ち目はない。

今頃山田は死の恐怖を味わっている頃だろう・・・。

俺は山田の机を見た。

明日あの席に花瓶が置かれるかもな。

次の日、学校へ行くと、なんと山田は五体満足だった。

顔中傷だらけアザだらけで、服の下も多分ボロボロだろうが、命に別状はなかったようだ。

腕は吊ってないし松葉杖もない。

よかったな山田、半殺しで済ませてもらえたんだな。

お前は良くやったよ。

勇気があったよ。

俺は心の中で誉めた。

本当に誉めると凶子の一派に目を付けられるから。

ガラガラ・・・

教室のドアを開けて、見慣れない女生徒が入ってきた。

背中の半ほどにまで届く黒髪。

細く引き締まったスタイル。

淡い化粧。儚げな表情。

誰だ?このカワイ子ちゃんは。

転入生じゃないな・・・え?

ま、まさか!凶子?馬場凶子!?

その美少女に、クラス中が唖然としていた。

信じられなかった。

昨日までヘビメタルックだったあの凶子が、今日はまるでお嬢様ルックじゃないか。

何があったんだよ!?

俺 「山田、お、お前、凶子に何を言ったんだよ・・・?」

山田「別に何も言ってないよ」

何も言ってないって、おい!

そんなわけないだろ!何だよあの変わりっぷりは!

人格が入れ替わってるだろ!

山田「・・・ちょっと、調教しただけ(くすっ)」

世の中に悪魔は実在する。

先生「ば、馬場さん?」

凶子「は、ハイ・・・何でしょうか(びくびく)」

先生「その、きゅ、急に雰囲気が、か、変わったよね」

凶子「・・・(涙目)」

その弱々しさに思わず萌えた。

その後、凶子は看護婦になったらしい。

一日に二人からアタックされて[後編]

むせ返るような空気の中で、二人はベッドに倒れ込んでいた。

ウトウトして目を覚ますと、もう日付けは変わって日曜日になっていた。

携帯に着信の光。

夕方までここにいたTだった。

『今日はホントにありがと。なんかまだ変。また遊ぼうね』

俺の横には夜から一緒にいるS。

どちらがいいのか。

いいや、どちらもヨイ。

まだ決められなかった。

横で寝ていたSが俺の気配で目を覚ました。

「誰から?彼女?」

俺はSに軽くキスして「いいや、彼女なんていないよ。友達」と言った。

「それより、さっきは良かったよ。とっても」と、Sの小さめの弾力のある胸に指を這わせながら、さっきの話に戻した。

「Aさんのも良かった。まだ入ってるみたい」

Sも俺の胸に手のひらを這わせながら返事をしてきた。

俺の股間にはまだ、拭き取った後の二人の分泌液の感触があった。

彼女の手のひらの温かさと、さっきの感覚が甦り、俺のは再び大きくなってきた。

俺の横にいる小西真奈美似のこの娘とさっき・・・と思うとたまらなかった。

二人は向かい合わせに横になり、お互いの身体を愛撫した。

俺はSの小さいがしっかりした胸の中心で硬くなったものを口に含み、舌で転がした。

Sは俺の股間の先を指先で弄んでいた。

また気分が盛り上がった俺達はだんだんエスカレートした。

「Aさん、まだ2回しか出していないから、まだできるよね?」

俺は『本当は3回なんだけど』とか思いながら、適当に相槌。

夜も遅くなってまったりとした気分で二人でイチャイチャしている。

俺は舌でSの胸の中心の硬い部分を転がしたまま、片手の中指をSの股間に伸ばし、淡い茂みの中心に沿ってゆっくりとさすった。

「クッ」っと小さく声を上げたSは、首を後ろに折って目を閉じた。

俺の指はSの谷間の中に入り込み、その中央の入り口を探った。

先程俺を受け入れたそこは、さっきの俺の液体の名残りと彼女の快感の証で潤っていた。

俺はその中に指を差込み、ゆっくりと出し入れした。

俺の指はネバネバした液体に包まれ、その部分からはクチュクチュと独特の音が出た。

小西真奈美に似たその顔は気持ち良さそうに歪み、「ア、ア、ア、」と可愛い声をあげた。

イヤイヤをするように黒髪が乱れ、顔にかかり首にかかり、俺の興奮を盛り上げた。

横向きのSの上になっている片脚が次第に上がり、股間が開いてきた。

俺はそのまま彼女の上に覆いかぶさり、彼女の股間に俺の脚を入れた。

俺は彼女の小振りの乳房を両手で包み、その中心を交互に舌先で転がした。

それから両手で彼女の顔を挟み、上気した可愛い顔を眺めた。

彼女が小さく目を開けて俺をうっとりと眺め、それからゆっくりと小さく唇を開いた。

俺はその唇に上から自分の唇を重ねた。

彼女が下から俺の口の中に自分の舌を差し入れてきた。

俺はそれを受け入れ、俺の唾液が彼女の口の中に流れ込んだ。

彼女は俺の背中に両手を回して、俺の身体を引き寄せていた。

俺は唇を離すとまっすぐに彼女の黒い瞳を見つめた。

「入れるね?」

俺はそう言うと、俺の先端で彼女の入り口を探った。

彼女も腰を動かしてそれに協力した。

俺の先端はしばらく彼女の谷間を上下し、そして入り口を探り当て、俺は腰を進めた。

俺のペニスはムニュっと彼女の股間に入り、そのまま奥まで進んだ。

最後まで収まったところで、二人同時に「ふうー」と息を吐いた。

二人で目を合わせて「ふふ」と笑った。

彼女が俺を締め付けて合図をした。

俺も股間に力を入れ、前後に軽く動かした。

さっき俺が快感を解き放った彼女の中は、再び熱を帯びてしっとりとしていた。

俺は深く結合したまま彼女の股間に擦り付けるようにグリグリと動かした。

それに合わせるように彼女の中がグイグイと締め付け、俺を締め付けた。

彼女は「ンフ、ンフ」を声を出しながら、俺の動きに協力した。

俺はもっと動かしたくなり、彼女に密着したまま身体を前後させて、全身で彼女の中心に俺を打ちつけた。

彼女の中が快感で脈動し、次第に俺の根元を締め付けるようになってきた。

俺はその部分がうまく亀頭のカリの部分から順に付け根までを刺激するように、動きを調節しながら彼女の全身を擦り付けた。

当然彼女の硬くなった乳首を俺の胸が刺激する。

彼女の「あー、あー」という声が大きくなって、脚が上がるようになり、やがて俺の尻の上で彼女の脚が組まれて下半身がぴったりと密着するようになった。

俺の身体でこの可愛い彼女が感じているのが嬉しくて、俺は一生懸命動いた。

俺も我慢出来なくなって、声をあげるようになっていた。

やがて俺の中心部からも快感が沸き上がり、それが股間に集まって溢れそうになった。

「いくね?」と俺は彼女に声をかけた。

「うん」と彼女が同意した。

先程中で出しているので、もう受精の事は関係なくなっていた。

俺は黒髪を乱した小顔の彼女の唇に自分の唇を近付け、舌を差し入れた。

彼女は両手で俺の顔を引き寄せ、それを受け入れて吸い込んだ。

俺の股間に集まった快感は、もう溢れそうだった。

俺は彼女に密着したまま腕に力を入れて彼女の身体を力一杯はさんだ。

彼女は絡めた脚の力をいっそう強めて、俺の股間を密着させた。

彼女の中に埋没している俺は、いっそう硬く大きくなり、彼女の内部に密着した。

俺の中で爆発した光は、その彼女の内部に何度も打ち出され、溢れ出た。

彼女に身体を預け、余韻にひたっていた俺は、息が収まるとようやく身体を引き離し、彼女の中から俺を抜いた。

ズルリとした感じで俺のペニスが抜けたあと、白い液体が彼女の股間からダラダラと溢れてきた。

すでに4回目の放出であったが、まだまだ結構な量が溢れてきた。

俺はもう疲れていたので、後始末する気力もなく、そのまま彼女の横に倒れこんだ。

彼女もそのまま動かないで、力が抜けているみたいだった。

俺達は仰向けのままで手を握りあって、相手の快感を確かめあった。

「気持ちよかったよ」と俺が言うと、

「あたしも」と彼女が答えた。

俺は汚れるのも構わず、二人の上に布団をかけ、再び二人で手を握りあったまま眠りに落ちた。

疲れ果てて眠りに落ちたが、名残りの感触が残っているので熟睡もできずに小一時間程度で目が覚めた。

隣のSはまだ寝ていた。

俺はそっと起き出しシャワーを浴びた。

布団のカバーは明日洗えばいいか。

ユニットバスから出ると物音でSが起きていた。

「あたしもシャワーしてくる」と言って、入れ代わりにシャワーに行った。

身体を拭いて寝巻きを着てベッドに寝転んで、ぼやっとシャワーの音を聞いていた。

さすがにもうその気にならなかった。

(今日はえらい1日だったなー)などと考えていると、そのまま眠りに落ちた。

下半身の妙な感覚で目が覚めた。

俺の股間にSが顔を埋めていた。

絶妙な動きだった。

6時間程前の感覚が甦ってきた。

俺が目を覚ましたのがわかり、一度行為をやめて顔をあげた。

ギラギラした目つきだった。

「Tちゃんがここに来たでしょ?」

突然の予期せぬ質問に俺は防備がなかった。

思わず「グッ」と詰まってしまった。

「隠さなくてもいいですよ」

「ゴメン」

「いや、別にあたしAさんの彼女じゃないし。あたしが誘ったンだから」

「ゴメン」

「実はTちゃんと競争したんだ。どっちが最初に口説けるかって」

「えっ?」

「2人で同じ人好きになっちゃったのがわかって。で、早い方が勝ちッて」

「はーあ」

「絶対あたしの方が早いって思ったんだけどねー。あの娘バージンみたいだったから」

「うーん」

「意外と勇気あるねー。で、どうだったんですか?」

「あー、それはー」

「先輩も意外と好きなんですね。日頃はそういう話とかあまりしないのに」

「うーん。別にいいじゃない。どうでも」

「ま、いいですけどね。Tちゃんはウブだから、ちゃんと大切にしないとダメですよ」

「あー、うん」

「まさか中に出したりしてないですよね」

「ヴッ」

「えー、初体験で妊娠なんてシャレにもなりませんよ。私達学生なのにー」

「ごめん」

硬くなっていたはずの俺は、あまりの会話に小さくなってしまっていた。

「Aさんすっかり可愛くなっちゃった。ごめんね」

それに気付いたSは、再び俺を握り、口に含み、空いてる手も使って行為を再開した。

俺はSに愛撫されながらTとの事を思い出して、あそこはどんどん興奮状態になった。

ふと思い付いて携帯で撮ったさっきの写真を開いてみた。

Sが「見せて」と言うので見せた。

「ふーん。あたし自分のは見なかったから。こんなになってるんだ。これがなくなっちゃったんだね」

画像を見てSも興奮したのか、俺の上に馬乗りになってきた。

俺のものはすでに充分大きくなり、先端からの分泌液とSの唾液で充分濡れていた。

白い細い脚が俺の脚に沿って投げ出され、手で持って自分の中心に俺の中心をあてがった。

「やっぱり長いよ、Aさんの」

そう言いながら俺を飲み込み始めた。

俺はSの白く可愛い腰に手を添えて、後はされるがままに任せた。

Sは俺を完全に飲み込むと「はぁー」と息をつき、自分の腰を2、3回前後に揺らした。

Sの奥の堅い穴に俺のが当たって、ゴリゴリする感じがした。

Sが再び「はぁー」と深い息をすると、俺の上に倒れかかってきた。

長い黒髪が俺の顔にバラバラとかかる。

ちょっとくすぐったい。

俺は顔にかかった髪を両手ですくってSの後ろに回し、そのままその手で背中を抱いた。

Sは結合部分を揺らして軽く快感を継続しながら、俺の耳元で囁いた。

「もっと前に知り合ってたら、Aさんに初めてをあげてたのに」

見るとSは少し涙ぐんでいるようだ。

俺は愛おしくなって背中に回した手に力を入れた。

そして、腰を浮かして結合部を激しく前後した。

Sは耳元で「あっ、あっ」と熱い息をするようになった。

俺はすでに4回出して切迫感がないので、思いきり出し入れを繰り返した。

ベッドが少しキシキシ言い出した。

Sも俺の動きに合わせて尻を揺すっている。

やがてSが激しく首を振りだし、声が大きくなった。

俺はSをイカそうと、苦しい体勢のまま激しく突いた。

やがてSが「ああー」と言うと、上半身をあげて馬乗りの体勢に戻った。

Sの体重が俺にかかり、俺の下半身はほとんど動けず、Sのされるがままだった。

俺は横にあった携帯で俺の上にいるSの姿を撮った。

Sは、自分の腰を前後左右に揺すって、感じる部分を自分で刺激しているようだ。

俺はまだ余裕があったので、両手で小さめの堅いSの乳房を掴み、親指で乳首を刺激した。

乳房が小さい分だけ堅くなった乳首が際立ち、俺は視覚的に快感を覚えていた。

Sは俺の腹に手を突いて、俺のものに上下運動を加えはじめた。

全体の締め付けはT程ではないが、快感で震えるSのヴァギナは、内部のあちこちで変型し、上下運動と合わせて、俺のペニスを締め付けた。

俺は快感に答えようと、Sの胸に与える刺激を強くした。

Sは腹に置いていた手を俺の厚い胸の乳首に添え、やはり親指で刺激はじめた。

Sは上下運動をやめ、自分の勃起したクリトリスを俺の恥骨部分に押しつけ、円形を描くように腰をグリグリ動かした。

Sの黒い髪がばさばさと激しく揺れ、胸や肩に広がって刺激的だった。

俺を挟み込んだSのヴァギナがグネグネと動き、俺は絶頂が近い事を悟った。

俺はSの胸をぎゅっと掴み、「あー、Sー、もうだめだ」とか言った。

Sは仰け反るようになり、手を俺の足の膝の上ぐらいに置いて、上を向いて目をつぶった。

そのまま、もっと強く結合部をグリグリと押し付けてくる。

Sの中から伝わる刺激は、もう限界まで強くなっていた。

俺は「S、このままでいい?いくよ?」と聞いた。

Sは激しい息の中で、仰け反ったまま。

「いって!」と一言。

俺はその声が引き金になって、頂点に達した。

二人の結合部で快感が爆発し、俺のペニスがビクビクっと溢れる快感にうち震えた。

俺は全身から力が抜け、Sの胸を掴んでいた手を離し、だらしなく落とした。

俺も目を開けていられなくなり目を瞑ってあそこの感覚に集中した。

Sは軽く結合部を前後にゆらしながら、俺を受け入れていた。

Sの中は俺を搾り取るかのように揺らめき、締め付け、変型した。

俺の股間から発射された液体は、折れそうに強く絞められたペニスの内部を走り抜け、先端部から次々とSの内部に溢れていった。

Sは最後に「あっ!」と大きな声をあげ、俺の上に倒れ込んで来た。

俺はそのまま腕をSの背中に回して、優しく抱いた。

結局二人とも疲れてそのまま眠り込んだ。

気が付くと俺の上でSがスヤスヤ寝息をたてていた。

Sの中に入ったままの俺のペニスはすっかり小さくなって、隙間から液が漏れてたれているのが感覚でわかった。

俺達は二人でシャワーを浴びて朝まで眠った。

(さすがにもう最後までする元気はなかった。)

朝、Sが帰っていくときに、「くやしいけど負けたから、先輩はTちゃんにあげる。大事にしてあげてね。でも、時々内緒で会ってあげてもいいよ」って言って出て行った。

俺にとってはどっちも捨てがたい。

ま、このまま成りゆきに任せようか。

姉のバイブレーター5段階評価[後編]

姉のオマンコに、俺のチンコを挿入する!

そんな夢の様なことが、実現する?

俺はもう、はやる気持ちを抑えられなかった。

それは俺の息子も同様だった。

更に熱気を帯びて、俺のチンコは硬度を増している。

俺は静かに、ベルトを緩めズボンを下ろす。

オナニーに没頭している姉は、俺の動きにはまるで気付かない。

ズボンの中で窮屈に閉じ込められていた肉棒は、開放されるや否や、雄叫びをあげるかのように屹立した。

トランクスの中でそれははちきれんばかりになっている。

亀頭が当たる部分は、カウパー液でぐっしょり濡れている。

俺は迷うことなく、トランクスを脱ぎ去る。

脱いだ拍子にチンコは弾けるようにしなった。

ありえない量のガマン汁が亀頭を濡らしている。

(辛抱させたなぁ。)

チンコを見つめ、俺はしみじみ思った。

(もうちょっとだからな。)

俺は意を決して、姉の居るベッドに近づく。

「ね、姉ちゃん。待たせたね。やっと予熱が済んだよ」

(俺のチンコは沸騰寸前だよ)

「あーーん、もうぅ。待たせすぎぃ。もうクリだけじゃ我慢できないの。早く。早く入れてようぅ」

「う、うん。姉ちゃんは目隠ししてるから、俺が入れてあげようか」

「どっちでもイイから。とにかく早く欲しいの!」

「わかった。それじゃ、姉ちゃんさ、入りやすくなるように思い切り足広げてくれるかな。あ、できればその状態で自分の手で膝の裏を持って、持ち上げる感じ」

チンコを挿入する際、できるだけ体が触れ合わない体位にしなければならない。

「ええ?こ、こう?あん、なんだか恥ずかしいよう、この格好・・・」

目隠しされた姉が、俺の前でM字開脚してる!

完全に濡れそぼったオマンコは、バイブの挿入を待つかのように、花びらが半分めくれた状態になっている。

「恥ずかしいことなんか無いさ、姉ちゃん。姉ちゃん、最高に綺麗だよ。可愛いよ。それに姉ちゃんは目隠ししてるから何も見えないだろう。全然恥ずかしいことなんかないよ」

「ぃやん、エッチぃ・・・。見えないから、余計に恥ずかしいんだよ・・・。それより、ねえ、お願い」

「う、うん。でもちょっと待ってくれるかな。せっかくだから、ちょっと観察したいな、姉ちゃんのオマンコ・・・」

「な、何言ってるの?だ、駄目よ、そんなこと・・・」

「はは・・・。何イヤがってるんだよ。姉ちゃんはその方が感じるんだろう?ね?露出プレイが好きな、ね、え、ちゃ、ん」

俺は姉の耳元に近づき、吐息を吹きかけながら呟く。

「あぁんん!そこ、だめぇ!お姉ちゃんね、そこ感じちゃうのぉ!」

姉は耳も性感帯らしい。

「へぇー、そうなんだ。一緒に暮らしていても、そんなことちっとも知らなかったよ。じゃぁ、ココはどう?」

今度は姉の前に回りこみ、膝まづき、姉の秘芯に息を吹きかける。

ふぅーーっ、ふっ。

「きゃぅうん」

姉が驚いた時にあげる、子犬のような声。

姉は驚いて、膝を支えていた手をはずしてしまう。

落ちてきた姉の太ももに、俺は頭を挟み込まれてしまう。

「バ、バッカーー。何するのよ、いきなり!」

「ぅぐぅ・・・、はぁ、ぐぅ・・・」

姉はとっさの動きで足を思い切り閉じてしまったため俺は姉の太ももに挟みこまれ、窒息してしまいそうになった。

意識が遠くなりかけそうにながらも俺は最高に幸せだった。

あぁ、これが姉ちゃんの太もも・・・。

何てスベスベしてるんだぁ。

しかもムッチムチだぁ。

「ご、ごっめーーん。大丈夫?◯◯?でも◯◯が悪いんだよ、いきなり息なんて吹きかけるから・・・」

「う、うん思わずしてみたくなっちゃったんだ・・・。姉ちゃん、もう一度、足広げてくれる?」

「しょうがないなぁ、こう?」

再度の姉のM字開脚。

もう一度近づく俺。

ピンク色のひだひだがめくれあがり、そこは姉の淫液でもうグショグショになっている。

(ここに、俺のチンコをぶち込む・・・)

いよいよ時が来たのだ。

もう後戻りなんて出来やしない。

ここまで淫乱な姉の姿を見て、我慢などできるものか。

俺は硬くそびえ立ったチンコを手にし、姉のオマンコに近づける。

「ね、姉ちゃん・・・」

俺は喉をカラカラにしながら姉に言う。

「じゃあ、入れるよ。温もりバイブ・・・」

「お願い。早く頂戴」

俺がバイブの代わりにチンコを差し出しているとも知らず、姉は俺に懇願する。

俺は腰を突き出す。

亀頭の先が姉の肉襞に触れる。

「こ、ここかな?ここでいい?」

「そこようぅ。そのまま、奥にぃ」

亀頭の半分ほどを挿入した後俺は一旦チンコを引き抜いた。

「ぇえ?いやー。そのままもっと入れてよー」

俺は姉に構わず、腰をわずかに動かし、膣の入り口の肉のひだひだの感触を味わう。

時折、先端がクリトリスに当たる。

「あぁはぁん。ね、お願い。もっと、もっと入れてよう・・・」

「わかったよ。入れるよ、姉ちゃん。いくよ、姉ちゃんっ!」

俺は灼熱の肉棒を姉のオマンコへ押し入れた。

ぐちゅぅ。

俺のチンコが姉の膣に包み込まれる。

ついに俺は姉とセックスしてしまったのだ!

「ぁはぁんんっ。すごいぃ!熱いぃっ!いいぃいぃ!」

「んねえぇ、◯◯。いいわようぅ、これ、いいわぁあぁ!今日の中で、イチバンいいぃぃ!」

「そうかい、姉ちゃん。これがいいのか、こうかっ!」

俺は腰を前後させながら、姉の様子を伺う。

「あぁん、何だか、コレぇ、本当のぉ、本当のオチンチンみたいようぅっ!すごいよぅっ!」

「大きさはどうだい?長さとか硬さはどう?姉ちゃん?」

「いぃいいぃのっ!理想的な大きさと硬さよっ。何だか、すごくしっくりくるのぉ。こ、こんなの、あん、今まで無かったぁっ」

「ね、姉ちゃん。こっちの穴も刺激してやろうか」

俺はチンコを挿入したままの状態で右手を姉の尻の方へ回し、菊壺を探し当てた。

今度はいきなり3本だ。

にゅるうぅ。

「きゃぁあんっ!」

ヴァギナとアナルの同時責め。

「ぅううんっ。はぁあぁん。いいよう、いいのぉ、オマンコがっ、お尻がっ、はぁ、ぁあぁああぁんっ、どっちもいいのぉっ!」

姉はもう錯乱してしまったかのようだ。

俺はチンコの先で、出し入れをするだけではいられなくなってきた。

もっと身体全体で姉とぶつかり合いたい。

今の姉の興奮状態ならば可能ではないか。

俺は右手を姉のアナルから抜くと、姉の腰をゆっくりと抱え込んだ。

「姉ちゃん、バイブのスイッチ、MAXにするよっ」

俺は腰を激しくピストンさせ、姉のオマンコへ打ち付ける。

俺の両手は、姉の足やら尻に触れ、骨盤どうしもぶつかりあっている。

もうバレたっていい。

「あぁっ!姉ちゃん!姉ちゃんのオマンコ、いいぃっ!」

「あぁあぁぁん!いいのぉぉ!でも、何ぃ?これぇ?どうなってるのぉ?どうしたの、◯◯ぅ?まるで、まるでセックスしてるみたいだよぅ?」

「あぅ、うっ、くふぅ。ね、姉ちゃんっ。俺、姉ちゃんのこと好きだあぁっ!だから、だから!ごめんっ!姉ちゃんとしたかったんだっ」

「どういうことぉ?◯◯ぅ?どうなってるのぉ?」

「ね、姉ちゃんっ!」

俺は姉の身体におおいかぶさり、姉の顔に近づいた。

「姉ちゃん・・・。好きなんだ、姉ちゃんのこと」

俺は姉の唇へキスをした。

柔らかい姉の唇。

俺は姉の中へ舌を押し入れる。

「むっむぐぅぅ・・・」

姉は拒んだようだが俺は構わず、舌を入れ込み姉の舌と絡ませ合わせた。

俺は今、憧れの姉とキスをしている。

下半身では俺のチンコと姉のオマンコが結ばれている。

何て幸せなんだっ。

俺は、この現実を姉に受け止めてもらおうと、姉のアイマスクをはぎ取った。

「ね、姉ちゃん。俺たち、繋がってるんだよ。ほら、見てごらん」

うっすらと目を開ける姉。

意外にも姉はそんなに驚きもせず、結合部分を見つめる。

「もう。強引過ぎるよ、◯◯たらっ・・・。したくなっちゃったの?お姉ちゃんのオナニー見てたら?」

「う、うん」

「でも、勝手にしちゃ、駄目でしょ。お姉ちゃんがいくら感じてたからって、いけないことなんだよ」

「うん。でも我慢できなかったんだ・・・」

「しょうのない◯◯・・・。もうしちゃったんだから、仕方無いか・・・。お姉ちゃんだって、◯◯ので感じちゃったし。でも、◯◯。責任もって最後までイかせてよね。わかった?」

「ね、姉ちゃん!」

姉から許しを得て、膣の中でまたしてもムクリと起き上がる俺の愚息。

もうバレる心配もなく思う存分姉の身体を堪能できる。

俺は、姉の身体をクルリと反転させうつ伏せにした。

その際も俺のチンコは姉の中に入ったままだ。

姉の背中に乗っかった状態の俺は、姉のうなじあたりに息を吹きかける。

「あぁあはん。やぁあん」

姉はお尻をキュゥッと締め付けた。

チンコが姉の膣に吸い込まれる感じだ。

同時に姉の尻の感触がタプタプと感じられる。

今度は指先で姉の乳首をいじってみる。

ツンと尖ったように突き出ている姉の乳首を、親指と中指でつまむように刺激する。

リズミカルに、ツン、ツン、ツンと刺激すると、それに合わせて、姉の腰がはずむように前後し、その度にキュゥッとした締め付けが俺のチンコを包む。

ちゃぷっ、ちゃぷっ、ちゃぷっ。

相当濡れているらしい、姉のオマンコ。

いやらしい音が部屋にこだまする。

あまりの気持ち良さに、俺は危うくイッてしまいそうになった。

「あぁぁぅっ、だめだっ、俺、イッちゃいそうだ・・・」

慌てて、チンコを引き抜く。

「ぁあん。抜いちゃイヤー。もう・・・。抜かないでよぅ」

「だって、イッちゃいそうだったんだ。気持ち良過ぎて・・・」

「もう!◯◯。ちゃんとお姉ちゃんのこと、イかせてくれるって約束したでしょう?自分だけイこうとするなんて、どういうつもり?」

そう言い、姉は俺のチンコを握り、ひねりあげる。

「い、痛ってぇ~~」

「今度は私が上になるわよ」

俺は仰向けにされ、そこへ姉がのしかかってきた。

姉の長く美しい黒髪が俺の顔にかかる。

「ほら。これ、舐めてもいいわよ」

姉は豊満なバストを俺の口の前に持ってきた。

「き、綺麗だ・・・」

俺はむしゃぶり付くように姉のバストを頬張る。

はむっ、はむぅ。

なんて弾力のある胸なんだ。

舌先で乳首を舐める。

軽く歯で咬んでみる。

「やぁん、そんな咬んだりして・・・。どう?◯◯。お姉ちゃんのオッパイ、美味しい?」

「美味しい!最高に美味しいよっ!」

「そう・・・。じゃぁ、お姉ちゃんも、◯◯の、いただいちゃおうかな」

姉は両手を俺の肩にのせると、腰を俺のチンコのあたりに持ってきた。

俺のチンコの角度に合わせ、腰の位置を調整する姉。

手で誘導することなく、直接挿入するみたいだ。

「はぁあん。あん」

目が半開きで、トロンとしている。

下から見上げる姉の姿は何とも妖艶だ。

ゆっくりと姉の腰が降りてきた。

くちゅうぅ。

俺の肉棒は姉に包み込まれた。

姉は両足を広げたまま立ち、腰を上下する。

「あんっ、あんっ、あんっ!」

ロデオマシーンに乗ったかのように、姉の身体は暴れまわる。

振り乱される姉の髪。

俺のチンコは、姉の膣奥深く、子宮にあたっている感じがする。

この体位で、先に音をあげたのは姉の方だった。

「あんっ、はぁっ、あんっ、はぁっ。もうっ、もう、イっちゃう。イっちゃいそう。はんっ、はぁあぁ、ダメーー」

「姉ちゃん、自分だけイッちゃずるいよ。俺も一緒にイきたいよ」

俺は一旦肉棒を引き抜き、体位を入れ替える。

姉を組み伏し、両足首を持ち思い切りVの字に広げる。

「やぁあーーん。そんなのぉぉ、恥ずかしいぃようぅ。そ、それより、早くぅ。早く入れてぇぇ。もう少しでイきそうだったのにぃ・・・。お願い」

俺は、姉にちょっと意地悪をしたくなった。

焦らしてみよう。

姉が懇願するまで、挿入はお預けだ。

「ここまでやったら、これ位ちっとも恥ずかしくないだろう、変態姉ちゃん。さ、これ、どうして欲しい?」

俺はチンコを姉の顔の前に持ってくる。

「・・・れ、・・・て、・・・欲しいの」

「え?何?聞こえないよ」

「い、入れて欲しいのっ!」

「何をだい?それだけじゃ分からないな」

「・・・ォ、・・・ン、・・・チン。オチンチンよ!◯◯のオチンチン、入れて欲しいのよッ!」

「どこにだよ?どこに入れて欲しいんだい?」

「オマンコよっ!オマンコに決まってるじゃないッ!ね、お願い。◯◯。これ以上焦らさないで・・・」

「じゃ、言ってくれよ。私のオマンコに、◯◯のオチンチン入れてくださいって。言わないと入れてあげないよ」

「・・・わ、私のオマンコに、◯◯のオチンチン、・・・入れてください。お、お願いします」

「よく言えたね、姉ちゃん。それじゃあ、ご褒美に入れてあげるよ」

姉を焦らしながら、俺自身も限界だった。

俺は、姉の足を思い切り広げる。

「ほらっ、姉ちゃん。姉ちゃんのオマンコ、丸見えだよ」

「・・・ね、◯◯。お願い・・・、早く・・・」

足首を持ったまま俺は腰を落とし、姉の膣にチンコを挿入する。

ぬちゃあぁ、くちゅぅぅ。

「あぁぁあぁあぁんんっ!いいッ!いいぃいのぉおぉ!」

「あぁっ、ああぁ、ね、姉ちゃんんっ!俺もっ、俺も、いい、あぁ、気持ちいいよぅ、姉ちゃんん」

「すごいの、すごいのぉ、◯◯のぉ!ねぇ、ねぇ、ねぇえぇぇえっ!」

「あうぅっ、俺、おれ、もうイッちゃいそうだようっ」

「来るの、来るの、あぁ、あはぁんんっ。そのままよ、そのまま、あぁん、あん」

「姉ちゃんっ、ダメだあ、で、出るうぅ!」

「あ、あん、ぁん、私もぉ、私もぉ、一緒に、一緒にぃ、あん、イッショよぉぉおお!はぁーーん、い、いく、イッちゃうーーーー」

「姉ちゃあぁんっ。あぁーーっ」

ものすごい勢いで姉の膣奥深く、精液を放出する。

「えぇ?えぇえ?だ、ダメーーッ。中で出しちゃ、ダメーーッ!」

「ね、姉ちゃんの中がいいんだぁっ」

膣内射精をイヤがり逃げようとする姉。

・・・が、もう遅い。

ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!

ありったけのザーメンを俺は姉に向けて打ち込む。

こんなに気持ちのいい射精は初めてだぁ。

精魂尽き果て、抜け殻のように俺は姉の身体に倒れこむ。

姉の唇にキスをする。

チンコはまだ姉の膣の中のままだ。

「ね、姉ちゃん。良かったよ。最高に良かったよ・・・」

「・・・。もうっ!ナカで出しちゃ駄目でしょう。妊娠しちゃったらどうするの?姉弟なんだよ、私たち・・・。ホントはこんなことしちゃ、イケないんだから・・・」

「う、うん。ごめんなさい。でも、我慢できなくて・・・。姉ちゃんのオマンコって、とっても気持ち良くって。今までしたセックスとは全然違ったんだ・・・。だから、だから・・・」

「そうだったの。実はね、私もそうなの・・・。姉弟だから、相性がいいのかしら・・・。◯◯のオチンチン、すっごく気持ちよかったの。何か、クセになっちゃいそう・・・。もう困っちゃう」

そう言うと、姉は膣をキュウゥッと締め付けた。

「あぁっ」

射精した後でそんな刺激を受け、俺は身震いした。

チンコはそのままヌルリと姉の膣から押し出された。

姉の淫液と俺の白濁液が混ざり合っている。

姉は俺のチンコをピンッと指ではじいた。

「モウッ!こいつメ。こいつが悪サするから・・・。お前がいけないんだぞ、お姉ちゃんのこと、こんなに気持ちよくさせて・・・。でも今度からは、おイタしちゃ駄目よ。イッちゃいそうになったら、ちゃんと外に出すのよ」

「え?今度って。姉ちゃん!姉ちゃん、またシテくれるの?」

「しょうがないでしょう。だって◯◯の味が忘れられそうにないんだもの・・・」

「俺だってだよ」

「あっ、そうだ。◯◯、大事なこと忘れてない?後、二つ残ってたんじゃない?」

「え?バイブのこと?まだやるの?姉ちゃん」

「だって今日中に終わらせないといけないんでしょ。早く終わらせちゃお。ね」

何てタフな姉。

ベッドから降り、バイブを取りにいく俺。

「でさあ、それ終わらせたら、どう?もう一回」

姉はニッコリ笑って、俺にウィンクした。

Fin

気が弱く優しい彼女と野球部の元彼

俺の彼女が胸揉まれた。

気が弱くって、あまりきついことを言えない性格。

そんなところが欠点でもあり、いいところでもあり、悪く言えば気が弱い。

良く言えば優しい(相手を傷つけてしまいそうで悪い)。

そんな子だった。

身長は155cmで黒髪で微妙にぽっちゃり?でもないかな。

胸がでかく、腰がくびれてておしりがぷりってしてて、いやらしい体つきだった。

冬、みんなで飲み会をしたときあまり飲まなくて寒がっていた俺を暖めてくれたやさしさに惚れて付き合いだした。

そんな彼女は野球部のマネージャーをしていた。

俺はというと毎日なにもすることなく、バイトの日々を送っていた。

俺は遅刻や欠席も多い劣等性だった。

勉強面ではどうしようもなかったが、付き合っていくうちに俺の性格に惚れてくれて、とてもラヴラヴだった。

俺は彼女が可愛かった。

可愛くて可愛くてしょうがなかった。

どちらからともなく結婚の話もでた。

たしかに俺の彼女は押しに弱かった。

その気にさせちゃってガンガン責めればエッチもすぐできちゃいそうな感じだった。

実際、俺もその方法で彼女を落とした。

最初は俺が一方的に惚れていて、N君のうちに泊まった時に一緒に寝て(その頃からちょっと仲がよかった)、布団の中で俺が告白して最初はのり気じゃなかった彼女に俺はいきなり抱きついた。

そして半ば『ノリ』でOKをもらった。

ディープキスが彼女のOKのサインだった。

今思うとファーストキスだったので、初めて感じる女の柔らかい唇ととろけそうな舌は心臓が破裂するくらい刺激的でした。

彼女は処女ではありませんでした。

彼女の処女を奪ったのは、入学当時、同じ野球部で元彼の3年のD先輩でした。

D先輩はその野球部のなかではトップを争う変態だったらしくて、付き合ってる時はヤりまくりだったそうです。

あとあと色んなプレイをしたって聞きました。

黒ずんだマンコにしたのもD先輩のせいでしょう(苦笑)

付き合いだしてちょっと経ったとき、彼女が「元彼のD先輩から遊ぼうって言われた」と俺に言ってきました。

俺は全くと言っていいほど束縛とかはしないタイプなので、何気なしに「別にいいよ、遊んできなよ」と言って、元彼と遊ぶことを許しました。

そのD先輩と別れたあとも、野球の話などで電話とかたまにしてたそうです。

俺はちょっと嫉妬してました。

でも安心はしてました。

彼女を信じてました、だから許しました。

実際、外で話しをして「すぐ帰るつもりだよ」って言ってたし、D先輩も新しい彼女が出来たみたいだしその話をしてすぐ終わるだろうと思っていました。

その日は遊んでこんなことを話たよ~みたいな報告っぽいメールだけどして寝ました。

その次の日の夜に切り出したかのように彼女が「言わなきゃいけないことがある」ってメールがきました。

ちょうど色々なことで話がしたかったんで、「じゃあ電話するよ」って言って、俺から家電で電話をかけました。

下らない世間話をして1時間くらい電話してた頃、さっきのことを思い出し、「言わなきゃいけないことって何?」と聞いたら、「・・・うーん・・・ごめん。今度会った時でいいカナ・・・」と言ってなかなか言いづらそうな雰囲気でした。

次の日、ちょうどバイトも無かったんで、彼女が部活が終わったら俺が原付をとばして会いに行きました。

池の見える公園で話をしてました。

春の涼しい夜でした。

彼女はなかなか話を切り出さないんで俺から聞いてみました。

そしたらD先輩と遊んだときに最初は外で遊んで(っていうか話をしてるだけだけど)いたけど、「外で座ってるのもなんだから俺んち来なよ」と言われ、彼女もなんとなくそうしたそうです。

D先輩と付き合ってる時はエッチはほとんど部屋でしたそうです。

ホテルとかは行ったことなかったみたい。

そこで二人でベッドに座ってしばらく話してたそうです。

彼女はなんか言いずらそうでした。

でも俺が何回も問いただしたら、半泣きな表情で教えてくれました。

しばらく話してたらいきなり抱きつかれてベッドに押し倒された。

抵抗したけど無理矢理押さえつけられた・・・ということ。

そして胸を揉まれた。

片手で胸を揉まれて、もういっぽうの手でスカートを捲られ太ももを触られた。

だんだんアソコに手が近づいてきたのでその時点で真剣にちょっと泣きながらやめてって言ったらやめてくれた。

俺が「キスはしたの?」って聞いたら、「してない」って言いました。

それを聞きいて心臓がドキドキするくらい胸が苦しくなった。

でもそれと同時に“聞かん坊”がMAXになっていたのを覚えてます。

IPメッセンジャーで進展した香苗との関係

3年前の話です。

私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、女性が課に1人いるかいないかという割合でした。

私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長(w

もはや女性というには・・・という様な状況で、“華やかさ”からは非常にかけ離れていました。

そんな自分の課の惨状とは対照的に、隣の課には採用を取り止める前年に入社した我がフロア唯一の“華”と言える、女性社員がいました。

この女性社員が鈴木京香似の黒髪の和風美人で、名前を香苗と言いました。

香苗はとても人見知りが激しく、普段挨拶をしてもあまり目を合わさず軽く頭を下げるだけの、非常にツンとした女性でした。

私はそんな香苗に怖い女性だと思いつつも、一方でどうにか仲良く出来ないかと考えていました。

そんなある日、フロア内の若手間でIPメッセンジャーが流行るようになり、若手社員は皆、IPメッセンジャーを自分のPCに導入して、就業時間中に密かに上司の悪口とかたわいのない噂話をやりあう様になりました。

私はこのソフトを使えば香苗とも“現状よりも仲良くなれるかもしれない”と思い、香苗にIPメッセンジャーの導入を勧めてみました。

香苗は、脈絡もなく突然の私の申し出に一瞬驚きつつも、このソフトの導入に快く応じてくれました。

ここから、私と香苗のIPメッセンジャーを通じた会話が始まるようになりました。

IPメッセンジャーを通じた香苗は私がイメージしていた彼女とは全く違うものでした。

彼女は、他人から受ける“ツンとしていて近寄り難い”というイメージをとても気にしていて、どうしたらもっと人当たりの良い印象を与える事が出来るかといった事を私に相談したりしていました。

実際に面と向かって話すと無口なのに、IPを通じると本当に別人の様に饒舌だったのです。

そんなこんなで、私と香苗はIPを通じて仕事関係からプライベート(恋愛相談など)まで深い話をする様になっていきました。

そんなやり取りを始めて既に1年半が経ちました。

私は当時付き合っていた彼女と別れ、半年程経った時でした。

下半身が血気盛んだった私は、いわゆる『ケダモノ期』に入っていました。

最早自分で処理・風俗で処理するだけでは収まらない、とにかく精神面・肉体面での充足を激しく求める時期になっていました。

数ヶ月に1回そういう状況になるのですが、彼女がいる場合は全く問題がないのですが、いない場合その欲求を満たす事は非常に困難な状況で、仕事中に訳もなく勃起してしまい、席を立てなくなる状況になることもしばしありました。

そんなケダモノ期の中、仕事中に香苗にIPを打ちました。

以下、私と香苗のやりとり・・・。

私 「今日はなんかおかしいんだ」

香苗「なにがおかしいの?」

私 「ケダモノ期に入っていて、身体の制御がココロで抑えられないんだよ」

香苗「大変だね。どうしたらいいの?」

私 「えっちをすればいいんだよね。そうすれば収まる」

香苗「そっか・・・」

しばらくの沈黙・・・。

香苗「わたしとする?」

私 「また、冗談を(苦笑)冗談はやめてくださいよ。僕は冗談で言ってるわけではないんです。もし今日、香苗さんと飲みに行ったら、確実に襲います。だから、接触不可!」

香苗「なーんだ!つまらないの!!!!」

そこで、やり取りが一度切れました。

私は、頭が混乱しました。

「これはマジか?冷やかしか???」

もう心臓バクバクで、全く仕事に手がつきません!!正直、私はこの時、彼女がどういうつもりでこのようなレスを返してきたのか、測りかねていました。

当然心臓はバクバク。

しかし、ここでガツガツと飛びついた瞬間に、「うっそぴょーん!」などと言われてしまったら、かなりカッコ悪いです。

次のレスをどう返すか・・・仕事中なのを忘れ、たった数行の文章を書くのに5分以上考えていました。

私 「ほ、ほんとにいいのですか?何されても知りませんよっ?」

香苗「うん、いいよ」

私 「じゃあ、20時に有楽町駅前改札口で待ち合わせましょう。詳細は携帯で話をして」

このやりとりをしていたのが15時、ふと正面をみるとすました顔で、(おそらく)レスを打っている香苗の顔が見える。

私のタイプしている手は震えました。

そして、20時という時間が早く来ないかとずっと頭の中は、それだけを考えていました。

時間がきました・・・。

私は、19時半には外に飛び出し、有楽町駅まで訳も無く走っていました。

そして、有楽町駅前まで辿りつくとはたして、彼女は改札口に立っていました。

もちろん、会社を出る直前には、IPでこれから出ますと事前にやり取りをしていたのですが、PC越しでは頻繁なやり取りをしていたものの、直接面と向かって話すのは殆ど初めてと言って良かったのです。

私は緊張しました。

私たちは酒を飲み始めました。

自分の恋愛感、自分の恋愛話、彼女の恋愛感、そして彼女の恋愛話・・・。

初めて面と向かって話し、私が新人の時から憧れだった人でした。

この時の時間は今でも鮮明な思い出でした。

でも・・・。

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいます。

店は閉店の時間になり、私たちは店を出る事になりました。

私は、迷いました。

ここまで何かするぞ、と言って向こうも誘いに応じてきた中で何もせずにこのまま別れるのは後で自分自身に後悔をするのではないか・・・と。

私は、過大な表現ではなく、本当に一瞬貧血を起こしました。

それくらい香苗は可愛く、そして自分にとって信じられない表情を見せたのです。

そのまま、二人無言のまま手をつなぎ、有楽町マリオンを過ぎた所で、私は香苗を抱きしめました。

「・・・・・・」

そのまま香苗の唇に口をつけ、しばらく廻りの目も気にせずにずっと香苗の口に私の口をつけていました。

そして、どちらかという事もなく激しく舌を絡め合いました。

もはや止まりません。

香苗の胸を揉みながら舌を絡ませ、そして香苗の華奢な身体をきつく抱き締めました。

私は、ヘタレだったので、このあとどうしたら良いのか決めかねていました。

こちらの方ならば分かるかとは思いますが、銀座は付近にホテル街がないのです。

「今日は、この辺で終わりかな」などとヘタレな事を考えながら、引き際を香苗を抱き締めながら考えていました。

その刹那、私は予想せぬ展開に見舞われました。

香苗は自らの右手で私の左内腿を愛撫し始めました。

私のモノはというと、左下向きで収めていたもので、キスをした時から、そのままの角度で硬度を高めており、上向きになりたいがズボンに拘束されているが故に完全に勃起しながら上向けない、非常に辛い状況になっていました。

そんな時にカチカチになっているモノの付近の内腿を愛撫し始めたばかりに、私は冷静を保つ事が辛くなってきていました。

香苗は焦らす様に左内腿を愛撫し続け、そしてその手を更に上に動かしました。

その手は熱を持った先端に触れ、その人差し指で“つぅー”っとなぞり、そして優しく、包み込むように握り、そしてゆっくりと動かし始めました。

元々、帰るつもりだった私は、彼女にヘタレの心理状態をサポートして貰ったものです。

ここで、何もしないで帰れば、逆に私は本当にヘタレになります。

「いいの・・・?」

香苗は私の目を見て、はにかみ、何もいわずにただ、頷くだけでした。

私はタクシーを止め、運転手に行き先を渋谷へと告げました。

私たちは渋谷のホテルに居ました。

会話は無く、ただただ無言で目を合わせると二人とも声も出さずに笑い合い・・・。

そして再び抱き合いました。

そして、香苗は微笑をうかべ、私をベッドに寝かし、私のワイシャツのボタンをひとつひとつ外していきました。

そして、ワイシャツを脱がすと、私の乳首に当たる部分に軽くキスをし、そしてまた額・頬・鼻・耳・そして口に軽いキスをした後に、ベルトに手をかけてきました。

私は、その間全くの何もさせて貰えず、(身体を触ろうとすると手を抑えられるのです。)香苗はずっと無言で強引さ、積極さをまるで感じさせずに自然と私を下着姿にしてしまったのです。

香苗は無言でした。

そして、寝ている私に小さな声で「そのままにしていて」とだけ言うと、頭・額・鼻・口・耳・乳首・太腿・膝・足・足の指全てにキスをしはじめました。

そしてまた乳首にキスをした後、お腹に軽くキスをし、そして興奮して硬くなったモノの先端にキスをしてきました。

そして軽いキスのあと、下着の上から私のモノを頬張り始めました。

長い時間、下着は唾液でびちゃびちゃになり下着はモノに絡みついてそのものの形を作っています。

その傍ら、香苗の手は私の乳首を摘み、愛撫を続けていたのです。

私は香苗の愛撫に声を漏らしていました。

香苗は私の表情をちらと見て、微笑み下着を下ろしてきました。

上半身はTシャツ、下半身は剥き出しの恥ずかしい格好です。

香苗はモノを人差し指と親指で摘み、その廻りをキスし始めました。

ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ・・・。

部屋には彼女の唇が私の身体に触れる音が響いていました。

やがて香苗は私のTシャツを脱がし、また身体中にキスをしたあと、私のモノを口に含み始めました。

あまりにも巧み。

唇で根元を絞めつつ、舌で亀頭を絡め、そして吸い込む。

後にも先にもこれ以上のフェラチオは経験ありません。

あまりにも巧みなフェラチオで私はイキそうになり、慌てて口から離しました。

今度は私の番です。

香苗の服を脱がし(ワンピースだったので大変でした)、全裸にしてからお返しに香苗の全身を舐め回しました。

香苗は特に手の指を舐めると非常に興奮し、「うん・・・ッん!」と小さく声を漏らしていました。

その姿を見て、私は激しく勃起させていました。

香苗のクリトリスを舐めました。

「あッ、あッ、あッ・・・」という声と共に香苗の腰ががくがく動きます。

私は人差し指を膣に挿れつつ、クリトリスへの攻めを強めました。

香苗の腰の動きは更に激しくなります。

「いいっ・・・あッ、いいっ!!」

これまで小さかった香苗の声は大きくなり、そして・・・。

「あッ、・・・挿れてくれないの!?」

「ああッ、ねぇ・・・挿れてくれないの?」

「このままじゃイッちゃうよ!やだよ、クチでイクのは・・・!」

「挿れて・・・、ねぇッ!!」

私は正気を無くしました。

香苗の膣に挿入し、狂った様に腰を降り続けました。

正常位で突き、後背位で突き、攻守かわり騎乗位では香苗が激しく腰を振っていました。

お互いに快感の声を漏らし、獣の様に性をむさぼっていました。

そして、私の限界が近づいてきました。

「香苗さん、そろそろまずいです。イッていいですか?」

「いいよ・・・。イッて、でも寂しいからお腹には出さないで・・・」

「えッ?」

「中に出して・・・責任取れなんていわないから・・・」

「そんなの、駄目だよ」

「ならば・・・クチの中に出して。私、飲むから・・・」

私は感激していました。

中出ししたい衝動にも駆られましたが、寸前で我慢し香苗の口にモノを挿れ、激しく射精しました。

香苗は私の尻を両手でがっしりと掴み、射出される精液をひたすら飲んでいました。

そして二人、崩れる様に倒れ込んでしまいました。

これでひとまず私の話は終わらせていただきます。

この後、香苗とは付き合う事も無く、だがしかしセックスはしたくなったら就業時間中でも構わずするという関係になっていくのですが、それはまた別の機会に書かせて頂きます。

離れの部屋で妹を・・・

ちょっと昔のことです。

俺は高校2年で、妹の静奈は俺の2歳年下です。

静奈は黒髪が長くて色白で、俺の自慢の妹です。

当時はその時期の少女特有の妖精のような儚さを持っていて、ヤバイくらい可愛かったです。

その日の静奈は半そでにミニのスカートを穿いていました。

学校は既に終わり、俺も静奈も偶然部活が無い日でした。

その静奈が家の離れにある、通称「本部屋」に入っていくところを見かけました。

その部屋にはあまり読まなくなった本や雑貨や粗大ゴミなどが置かれています。

日頃機会があれば静奈とセックスしたいと思ってた俺は後をつけました。

本部屋の中で何をするのかと伺っていたところ、静奈はあるダンボールの中の本を漁っていました。

俺はそのダンボールがなんの本を入れているかを知ってました。

それは、父さんが若い頃に集めていたエロ本だったのです。

今見れば大した事の無い、胸が露わになった女性がポーズをとっているだけの本だったのですが、当時の妹にとってはさぞかし刺激的だったのでしょう。

(近頃のお子様に比べて、なんてウブだったんだろう!!!)

静奈があんな本に興味を示しているなんて!

これまで「性」とは無縁そうだった静奈が!!

俺は静奈が女になってきているのを感じ、異様に興奮してきました。

常日頃静奈に対して抱いていたエロい願望を叶えるのは今しかない、そう感じました。

俺「静奈、何してるの?」

俺に気づいた妹はビクっとして慌てて本を閉じました。

俺は欲望のままに、静奈が返事をする暇も与えず静奈に後ろから抱きつきました。

静奈「え?何?ちょっと!?」

そう言って静奈は抵抗してきましたが、力で押さえ込みました。

しばらく押し問答を繰り返した後、隙を突いて静奈のスカートの中に手を突っ込みました。

静奈「ちょっと!お兄ちゃん?やだ!」

そう言われるともっと興奮してしまい、下着の中に直接手を突っ込んで、直にワレメに触りました。

すげえ、これがマンコか、と感動しながら、まだ毛も薄い股間をひたすら弄り続けました。

俺「いいよ、静奈すげー可愛いよ、たまんねえよ」

静奈「離して、やだやだ、お母さん、お母さん!!」

静奈は泣き叫びましたが、両親はまだ仕事から帰ってきていない上に本部屋は母屋から離れている。

せいぜい飼っている猫ぐらいにしかその声は聞こえません。

むしろ、そのときの静奈表情を見て俺はゾクゾク感じてしまいました。

静かにしろ、とドスを利かせた声で脅し、細い腕を痛いほど強く握り締めると、静奈は俯いてしまいました。

そして、俺は何しろまだ若く経験もなかったので、とにかくチンポをマンコに入れることしか考えられず、挿入の準備のためにひたすらマンコを弄り続けました。

しかし強く擦りすぎたせいもあってちっとも濡れず、静奈は痛い、痛い、やめてと小声で呟くばかりです。

何度も指につばをつけて擦りつけたのですが、摩擦ですぐ乾いてしまいます。

俺はもう挿入するしかない、挿入すれば感じて濡れるようになるかもしれんと思いました。

俺「静奈、ほら、四つん這いになれ」

静奈「・・・」

静奈は体をひねらせて抵抗の意志を示すのですが、抱きかかえるようにして四つん這いのポーズを取らせました。

下着は脱がせて投げ捨てました。

薄暗い密室の中で、静奈はダンボールに手を置きながら尻を突き出すような格好になりました。

少し足を開かせてマンコをじっくりと観察しました。

(“きれいなピンク色”ってのはこんな色なのか・・)と、しみじみ感じるほど美しいマンコでした。

ビラビラもその存在を見てとることができ、ああこれがビラビラかと感激してしまいました。

両手でマンコを広げると、尻の穴のちょっと手前あたりに小さな穴が。

(ここが、膣か!!)

更に処女膜というのを見たかったのですが、部屋が暗いためか膣穴の奥のほうはよく見えませんでした。

それに、ちょっと尿と汗のにおいがしてきたので、慌てて顔を引っ込めました。

(入れたい!とにかくこの穴にチンポを入れたい!)

チンポはもういきり立ってカウパーをだらだら流してズボンを汚しています。

俺はカチャカチャとベルトを外し、チャックを下げ、ズボンと下着を脱ぎました。

静奈も兄が何をしているのか察したようで急にしゃがみこみ、嫌だ助けてやめて、と嗚咽を交えて語りかけてきました。

しかしもうこの肉棒は納まりようがありません。

「四つん這いになれって言っただろう!!」

そう怒鳴ってまた四つん這いにさせました。

そして、いざ挿入しようと、腰を手で掴み、穴の位置にチンポを突き立てました。

もちろん、コンドームなんて気の利いたものは用意していません。

されど、押せども押せども壁にぶつかり、入っていきません。

どうやら角度とかがよくなかったみたいです。

しばらく挿入を試みたのですが無理だったので、手でマンコを広げて穴の位置を明らかにし、チンポをあてがいました。

そのまま片方の手で静奈の腰を押さえ、ぐいっと押し込みました。

今度は上手く行ったみたいで、穴の中に棒がずぷずぷと埋まっていきました。

途中ちょっと狭いところがあって、ああこれが処女膜か?と思いながらどんどん奥に埋めていきました。

静奈はひい、ひい、と肩で息をしながら歯を食いしばっています。

(後で聞いたら、股間ごと引き千切られたと思った、と言ってました。)

俺はこれまで感じた事の無い快感に酔いしれました。

よく言う「中が暖かい」とかいうのは本当なんだな、などと感じていました。

静奈の膣内が濡れていないためか、刺激は相当なものでした。

一番奥まで挿入した段階で射精感がこみ上げてきて、これはまずいと思い、勉強のことなどを考えました。

それでもチンポを出したり入れたりを何度か繰り返すうちに我慢の限界に達してしまいました。

一瞬外に出すべきか悩んだのですが、1秒でも長く静奈を感じていたいために中出しすることにしました。

俺「静奈、中に出すからな!」

静奈「いや!やだ、やだ!!もういやぁ・・・」

静奈の声には諦めが混ざっているように聞こえました。

俺も童貞だったため、ちっとも長持ちしません。

我慢の限界を十二分に超えたチンポは、精液を静奈の奥に何度も何度も吐き出しました。

静奈の子宮に俺の精液が・・・。

行為を終えて、静奈はしばらく呆然としていましたが、やがてしくしくと泣き始めました。

動物から人間に戻った俺は、ごめん、でも本気なんだ、と言いながらなだめ続けました。

静奈に対して感じるのは性欲だけではないということは事実でした。

親が仕事から帰ってきても目の下の泣き痕は消えませんでしたが、俺が「学校の近くに住んでいたなついていた猫が死んだそうだ」と言ったら親は納得してくれたようでした。

静奈もそれに対して反論することはありませんでした。

それから、静奈にはひたすら謝り、愛を語り、誠意を尽くし、そして関係を求めました。

静奈は不本意そうでありながらも、それに応じてくれました。

現在では互いに結婚もして関係は続いていません。

最近静奈が語るところによると、謝罪や愛の言葉はまたセックスをしたいだけの方便にしか聞こえなかったが、騒ぎになったり父や母が傷ついたりするのが嫌だったから我慢したのだそうです。

俺としては初めこそ問題であれ、その後は本気で静奈の事を思い大事にしてきたつもりだったのですが、今考えれば独り善がりとしか言いようのないことでした。

俺がこんなことを言う義理も権利もないのだろうけど、静奈にはこれから幸せになって欲しいです。

ごめん。
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