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3P

JK姉妹の処女を同時に奪ったエッチな体験談

僕にとってマジで最高のエロ体験談は高3の時の初体験です。というかこの瞬間に既に僕の人生のピークを迎えてしまったのではと思って最近ちょっと不安になっています。

高3になったころの僕は下校途中に途中下車して同じクラスの同級生女子の加奈子の家で遊んでから帰ることが多くなっていました。加奈子と僕は高1~3と同じクラスだったのですが、他にあまり友達がいなくてなんとなく仲間意識を感じるようになり、加奈子の妹で他の高校に通う高1の麗奈に紹介するとかいう名目で家に行くようになったのです。

加奈子と麗奈の家で日中は専業主婦のお母さんがいるのですが、年頃の男女とはいえ3人なら変なことも起きないだろうと思っていたのか結構普通に出かけて不在がちでした。

加奈子は線が細い頭がよさそうなタイプ(実際はそんなでもないけど見た目的に)で、茶髪を後ろで一つに束ねたヘアスタイルで学校帰りにそのまま僕と部屋で遊ぶのでいつもブラウスに膝上くらいのグレーのスカート、紺ハイソックスの制服姿でした。胸はCカップくらいですが元々の体つきがスレンダーでブラウスのサイズ感的に胸が強調されています。

麗奈は自分の部屋で部屋着に着替えてから加奈子の部屋で僕と3人で遊ぶので、素肌に直接パーカーにショートパンツの子供っぽい服装、髪は黒髪ショートカットで体つきは姉よりむちっとしていて胸は多分D~Eカップくらいでお尻も大きめでした。どちらもくりくりした目が特徴的です。

いつも3人でゲームをしたり漫画を読んだり、クラスの他の生徒の悪口を言ったりしながら僕が姉妹に混ぜてもらった兄みたいなノリで楽しんでいました。
ただ、姉妹の間では秘密の話題みたいな感じで時々、僕に聞こえないようにひそひそ話をしていることはよくあります。

ひそひそ話の内容は大体想像できたり普通に聞こえてくるのですが、「今日タカシ(僕)の寝ぐせひどくない?」から始まり「タカシっておちんちん大きそうだよね?」「いまタカシがお姉ちゃんのスカート覗いてたよ!」みたいな感じです。

そしてその初体験の日は、ひそひそ話で「お姉ちゃん、なんかタカシくんのおちんちんおっきくなってない?」「麗奈触ってみなよ!」「ちょっとお姉ちゃん触ってみなよ!」と始まり、僕は聞こえていたのですが敢えて無視して加奈子のベッドに横向きに寝転がって漫画を読むふりをしていました。

そして姉妹が悪ノリで僕のちんこを触るいたずらを仕掛けてきました。加奈子が僕の脚を押さえて、麗奈が僕の胴体を押さえながら僕のちんこにズボンの上からタッチしてきました。「硬~~~い!」「タカシ、えっろ~!なに考えてたの?」とはしゃぎはじめて僕は「お前らやめろって!」と言われながらも特に麗奈のお尻が僕の胴体に当たっているのでうれしくてほぼされるがままになっていました。

僕のちんこをおもちゃにしている姉妹はエスカレートして「お姉ちゃんも触ってごらんよ!」「やば、硬い!ってか大きすぎ!」とズボンを密着させてぼくのちんこを浮き出させる形にしました。
加奈子に掴まれているみたいで興奮して僕は焦ってしまいつい、「お前ら!ふざけんなよ!」と振りほどきながら大きい声を出してしまいました。

瞬時に二人ともベッドの上に正座して「なんか、ごめん。」みたいに言って反省して微妙な空気になってしまいました。
僕が空気を変えるために発した「みんなで触りっこしようぜ!」という冗談が、禁断の3P姉妹丼のスタート宣言になってしまいました。

僕もめっちゃ緊張してたので「う、うん。」「じゃあ」みたいな雰囲気になり、僕が加奈子のおっぱいを制服の上からまず揉みました。加奈子は目を伏せて顔を真っ赤にして「はあ、はあ。」といつもと違う息遣いになり、それを見てびっくりした妹の麗奈が「お姉ちゃん、気持ちいいの?」とか聞いてきて、僕にむっちりしたおっぱいを押し付けてきたので麗奈のおっぱいも揉ませてもらって、そうすると僕は勃起が激しくなってついついズボンの中のチンポジを何度も直してしまいました。

加奈子は僕がチンポジを何度も直す様子を見て僕が触ってほしそうにしていると受け取ったらしく、ズボンの上から、そしてついにズボンの中に手を突っ込んで僕のちんこを触り始めました。

加奈子と麗奈はお互いの行動がだんだんエスカレートしていくことがますますお互いの行動を刺激して相乗効果でどんどん上の段階を求めてきました。

加奈子が「私のも直接触っていいよ。」とブラウスのボタンを開けて白ブラを露出すると僕はその中に容赦なく手を突っ込んで乳首を触りました。加奈子はAVのような声で「あ~~ん!」と本当に感じたので僕は現実でも女は触るとこんなに変わるんだとびっくりして感動しました。そして麗奈を触るとどうなるんだろうとすぐに思い行動に移して、麗奈のパーカーに手を突っ込んでピンクブラの中の大きなおっぱいと乳首を弄びました。

乳首を触られて盛り上がって(濡れて)しまった姉妹はついに下半身への刺激を求め始めました。加奈子がスカートを広げて中のグレーパンツの隙間から僕の指を中のぐちゅぐちゅした器官に誘導し、僕がビビりながらちょっと動かすだけで「あん!あん!」と大げさに身体をエビ反りにして感じています。

そうするとそれに触発された麗奈がショートパンツを脱いでしまい、ピンクパンツの前についた小さいリボンのところから僕の手を中に滑らせておまんこを触るように求めてきました。

僕は大忙しで加奈子と麗奈の姉妹を同時に気持ちよくさせようと頑張りました。僕は僕でズボンを脱がされて姉妹に交互にちんこを触られたり、ちょっと舐められたりして、そろそろどうにかして射精したいと思ったので自分でしごき始めてしまいました。

すると麗奈が「待って、入れてみたい。」と言い出し加奈子も「それなら私が先だよ!」と言い始めました。願ってもないチャンスに僕は「じゃあ交互にやってみよう!」と無駄なリーダーシップを発揮しました。
童貞の僕は、ベッドにあおむけになった加奈子がスカートとパンツを脱いでふさふさした陰毛に包まれたおまんこを露出した時に心臓が止まりかけましたが、ベッド脇でもじもじしながら下半身パンツ姿でいる麗奈に見られているので冷静さを装い、自分のちんこに手を添えて自分のちんこではなく棒を加奈子のおまんこの割れ目に入れることを意識しました。ずぼっと言う感じで奥まで入り、僕はAVのようにめちゃくちゃに腰を振りました。
「ううう!!」「あああん!あんん!!」もうあっという間でした。ギリギリでちんこを出して僕は加奈子のお腹に精液を大量発射しました。ブラウスから胴体を汚しながら加奈子は「気持ちいい、やばい!」と放心していました。

ちんこと加奈子に付いた精液をティッシュで拭いていると当然のように横から麗奈が絡んできます。幸い僕のちんこは童貞バリバリで120%勃起から70%に落ち着いた後瞬時に100%に復帰しました。

姉妹が自然な流れでベッドで入れ替わり、全く同じ姿勢で硬くなって寝転んだ麗奈のピンクのパンツをゆっくり脱がして、僕はさっき加奈子で実践したので落ち着いて挿入しました。麗奈の時のほうが落ち着いていたので陰毛は麗奈のほうが薄く、おまんこのビラビラの外側が茶褐色で内側は歯茎のようなピンク色、入り口周辺はぎゅっとしているけど入ってしまえば中はまとわりつくように伸びて広いことも実感できました。
「はあ、はあ。」「あん~、気持ちいい!」と麗奈も大げさな声を上げ、僕がまた射精直前にちんこを抜くと、麗奈は起き上がってちんこを咥えてくれたので僕は麗奈の口内に2回目の射精をしました。

一通り終わった後で服を着て、それぞれ興奮した口調で「これって、3人同時に初体験したってことだよね?」「やばくない!」「お前らそういえばあんまり血が出なかったけど本当に処女か?」「当たり前でしょ~?」とやり取りをしている時に改めて自分たちがすごいことをしてしまったことを実感しました。

その後卒業までの間に3回くらい同じように3P姉妹丼をしました。
あまりにも最高だったので、「なんだセックスって女の子と仲良くなれればすぐできるじゃん?」と思うようになったのですが…結局その後高校を卒業してから姉妹はどうか知りませんが僕のほうはチャンスに恵まれず姉妹丼や3Pどころか…セックス相手を探すのに一苦労な最近の僕です。運を使い果たしたのかな?

JK姉妹の処女を同時に奪った体験談

僕にとってマジで最高のエロ体験談は高3の時の初体験です。というかこの瞬間に既に僕の人生のピークを迎えてしまったのではと思って最近ちょっと不安になっています。

高3になったころの僕は下校途中に途中下車して同じクラスの同級生女子の加奈子の家で遊んでから帰ることが多くなっていました。加奈子と僕は高1~3と同じクラスだったのですが、他にあまり友達がいなくてなんとなく仲間意識を感じるようになり、加奈子の妹で他の高校に通う高1の麗奈に紹介するとかいう名目で家に行くようになったのです。

加奈子と麗奈の家で日中は専業主婦のお母さんがいるのですが、年頃の男女とはいえ3人なら変なことも起きないだろうと思っていたのか結構普通に出かけて不在がちでした。

加奈子は線が細い頭がよさそうなタイプ(実際はそんなでもないけど見た目的に)で、茶髪を後ろで一つに束ねたヘアスタイルで学校帰りにそのまま僕と部屋で遊ぶのでいつもブラウスに膝上くらいのグレーのスカート、紺ハイソックスの制服姿でした。胸はCカップくらいですが元々の体つきがスレンダーでブラウスのサイズ感的に胸が強調されています。

麗奈は自分の部屋で部屋着に着替えてから加奈子の部屋で僕と3人で遊ぶので、素肌に直接パーカーにショートパンツの子供っぽい服装、髪は黒髪ショートカットで体つきは姉よりむちっとしていて胸は多分D~Eカップくらいでお尻も大きめでした。どちらもくりくりした目が特徴的です。

いつも3人でゲームをしたり漫画を読んだり、クラスの他の生徒の悪口を言ったりしながら僕が姉妹に混ぜてもらった兄みたいなノリで楽しんでいました。
ただ、姉妹の間では秘密の話題みたいな感じで時々、僕に聞こえないようにひそひそ話をしていることはよくあります。

ひそひそ話の内容は大体想像できたり普通に聞こえてくるのですが、「今日タカシ(僕)の寝ぐせひどくない?」から始まり「タカシっておちんちん大きそうだよね?」「いまタカシがお姉ちゃんのスカート覗いてたよ!」みたいな感じです。

そしてその初体験の日は、ひそひそ話で「お姉ちゃん、なんかタカシくんのおちんちんおっきくなってない?」「麗奈触ってみなよ!」「ちょっとお姉ちゃん触ってみなよ!」と始まり、僕は聞こえていたのですが敢えて無視して加奈子のベッドに横向きに寝転がって漫画を読むふりをしていました。

そして姉妹が悪ノリで僕のちんこを触るいたずらを仕掛けてきました。加奈子が僕の脚を押さえて、麗奈が僕の胴体を押さえながら僕のちんこにズボンの上からタッチしてきました。「硬~~~い!」「タカシ、えっろ~!なに考えてたの?」とはしゃぎはじめて僕は「お前らやめろって!」と言われながらも特に麗奈のお尻が僕の胴体に当たっているのでうれしくてほぼされるがままになっていました。

僕のちんこをおもちゃにしている姉妹はエスカレートして「お姉ちゃんも触ってごらんよ!」「やば、硬い!ってか大きすぎ!」とズボンを密着させてぼくのちんこを浮き出させる形にしました。
加奈子に掴まれているみたいで興奮して僕は焦ってしまいつい、「お前ら!ふざけんなよ!」と振りほどきながら大きい声を出してしまいました。

瞬時に二人ともベッドの上に正座して「なんか、ごめん。」みたいに言って反省して微妙な空気になってしまいました。
僕が空気を変えるために発した「みんなで触りっこしようぜ!」という冗談が、禁断の3P姉妹丼のスタート宣言になってしまいました。

僕もめっちゃ緊張してたので「う、うん。」「じゃあ」みたいな雰囲気になり、僕が加奈子のおっぱいを制服の上からまず揉みました。加奈子は目を伏せて顔を真っ赤にして「はあ、はあ。」といつもと違う息遣いになり、それを見てびっくりした妹の麗奈が「お姉ちゃん、気持ちいいの?」とか聞いてきて、僕にむっちりしたおっぱいを押し付けてきたので麗奈のおっぱいも揉ませてもらって、そうすると僕は勃起が激しくなってついついズボンの中のチンポジを何度も直してしまいました。

加奈子は僕がチンポジを何度も直す様子を見て僕が触ってほしそうにしていると受け取ったらしく、ズボンの上から、そしてついにズボンの中に手を突っ込んで僕のちんこを触り始めました。

加奈子と麗奈はお互いの行動がだんだんエスカレートしていくことがますますお互いの行動を刺激して相乗効果でどんどん上の段階を求めてきました。

加奈子が「私のも直接触っていいよ。」とブラウスのボタンを開けて白ブラを露出すると僕はその中に容赦なく手を突っ込んで乳首を触りました。加奈子はAVのような声で「あ~~ん!」と本当に感じたので僕は現実でも女は触るとこんなに変わるんだとびっくりして感動しました。そして麗奈を触るとどうなるんだろうとすぐに思い行動に移して、麗奈のパーカーに手を突っ込んでピンクブラの中の大きなおっぱいと乳首を弄びました。

乳首を触られて盛り上がって(濡れて)しまった姉妹はついに下半身への刺激を求め始めました。加奈子がスカートを広げて中のグレーパンツの隙間から僕の指を中のぐちゅぐちゅした器官に誘導し、僕がビビりながらちょっと動かすだけで「あん!あん!」と大げさに身体をエビ反りにして感じています。

そうするとそれに触発された麗奈がショートパンツを脱いでしまい、ピンクパンツの前についた小さいリボンのところから僕の手を中に滑らせておまんこを触るように求めてきました。

僕は大忙しで加奈子と麗奈の姉妹を同時に気持ちよくさせようと頑張りました。僕は僕でズボンを脱がされて姉妹に交互にちんこを触られたり、ちょっと舐められたりして、そろそろどうにかして射精したいと思ったので自分でしごき始めてしまいました。

すると麗奈が「待って、入れてみたい。」と言い出し加奈子も「それなら私が先だよ!」と言い始めました。願ってもないチャンスに僕は「じゃあ交互にやってみよう!」と無駄なリーダーシップを発揮しました。
童貞の僕は、ベッドにあおむけになった加奈子がスカートとパンツを脱いでふさふさした陰毛に包まれたおまんこを露出した時に心臓が止まりかけましたが、ベッド脇でもじもじしながら下半身パンツ姿でいる麗奈に見られているので冷静さを装い、自分のちんこに手を添えて自分のちんこではなく棒を加奈子のおまんこの割れ目に入れることを意識しました。ずぼっと言う感じで奥まで入り、僕はAVのようにめちゃくちゃに腰を振りました。
「ううう!!」「あああん!あんん!!」もうあっという間でした。ギリギリでちんこを出して僕は加奈子のお腹に精液を大量発射しました。ブラウスから胴体を汚しながら加奈子は「気持ちいい、やばい!」と放心していました。

ちんこと加奈子に付いた精液をティッシュで拭いていると当然のように横から麗奈が絡んできます。幸い僕のちんこは童貞バリバリで120%勃起から70%に落ち着いた後瞬時に100%に復帰しました。

姉妹が自然な流れでベッドで入れ替わり、全く同じ姿勢で硬くなって寝転んだ麗奈のピンクのパンツをゆっくり脱がして、僕はさっき加奈子で実践したので落ち着いて挿入しました。麗奈の時のほうが落ち着いていたので陰毛は麗奈のほうが薄く、おまんこのビラビラの外側が茶褐色で内側は歯茎のようなピンク色、入り口周辺はぎゅっとしているけど入ってしまえば中はまとわりつくように伸びて広いことも実感できました。
「はあ、はあ。」「あん~、気持ちいい!」と麗奈も大げさな声を上げ、僕がまた射精直前にちんこを抜くと、麗奈は起き上がってちんこを咥えてくれたので僕は麗奈の口内に2回目の射精をしました。

一通り終わった後で服を着て、それぞれ興奮した口調で「これって、3人同時に初体験したってことだよね?」「やばくない!」「お前らそういえばあんまり血が出なかったけど本当に処女か?」「当たり前でしょ~?」とやり取りをしている時に改めて自分たちがすごいことをしてしまったことを実感しました。

その後卒業までの間に3回くらい同じように3P姉妹丼をしました。
あまりにも最高だったので、「なんだセックスって女の子と仲良くなれればすぐできるじゃん?」と思うようになったのですが…結局その後高校を卒業してから姉妹はどうか知りませんが僕のほうはチャンスに恵まれず姉妹丼や3Pどころか…セックス相手を探すのに一苦労な最近の僕です。運を使い果たしたのかな?

オタサーの姫とオタ男2人で3Pをしたエッチ体験談

オタサーの姫というとエロい話を思い浮かべがちでしたが、本当でした。僕はライトなアニメオタで、とある萌えアニメのコミュニティに入っています。ネットのコミュ上では約20人くらいいて、そのうち18人が男、2人が女です。まあ、ネット上のプロフィールが本当ならではの話ですが。

それで、その女2人が姫扱いで、みんなでしきりにオフ会を開きましょうと騒いで、あわよくばその姫のどちらかをオフパコしようと狙っていました。

そして、男のうちの一人のWが音頭を取ってオフ会が実現しました。Wはどうやら金持ちのボンボンらしく、コネでパーティールームを貸し切りできて、そこに酒とかピザを宅配してもらえば会費も安く上がるし他の客を気にせず盛り上がるというわけです。

 

そして当日、指定された場所でオフ会が開催されましたが結局来たのは主催のWと僕を含む男10人と、姫1人でした。ちなみに姫はハンドルネームからして姫の25歳。ロリータファッションをしていて童顔、よく見ると超絶美人というほどではないにしても全然魅力的な感じです。こうなると露骨なものでみんなが一生懸命「姫、姫!」とドリンクを届けたり、食事を皿に盛って運んだり本物の姫ごっこに終始して、大して進展もないまま飲み会はあっという間に一旦お開きになりました。

 

飲み会に慣れていない他のオタたちはさっさとそれで帰ってしまい、気が付くと姫と僕とWの女1男2という3人だけが会場に残っていました。

Wが「会場はこのまま使っていいよ。」と宣言したので、僕たち3人は姫ごっこを続けました。「姫、うるさい取り巻きどもは去りましたのでお酒をどうぞ。」というと姫は姫でこういう立場に慣れているらしく「じゃああなたたち面白いことをしなさい!」と命令してきて僕とWは物まねをしたり、アニメに絡めた下ネタで姫を喜ばせました。

さっきまでのガヤガヤしたカオスと違い、3人で和気あいあいとしてきたのでみんなお酒が進み、特に姫は気持ちよく酔っぱらってきたようでした。

 

「あなた、マッサージなさい。」と姫は椅子に座ったままメルヘン柄のタイツを履いた右足を僕のほうに投げ出してきました。僕は女の身体に触るのは初めてではありませんでしたが、かなり緊張しました。でも、喜んで膝間づき姫のふくらはぎを持ち上げてタイツ越しにもみもみしました。足首から順に太ももに向かってダメと言われるまで揉み上げていくことにしました。

「ほら、あなたも。」と姫はもう片方の足をWのほうに投げ出し、椅子に座った姫の両足をむさい男たち2人がもみもみマッサージし始めました。

僕はWのほうを伺いWが膝まで揉んだら僕も膝までとだんだん上まで上がっていきます。姫は「あ~気持ちいい」とふざけて言っています。もしかしてこのまま股間まで触らせてもらえるかと思ったのですがさすがにそれはダメでした。

太ももに達する前に「もう大丈夫。」と姫に二人とも制止されてしまいました。

 

これでちょっとあてが外れたと思ったのか、Wは大胆にも「姫、お胸も揉んであげましょう。」と申し出ました。姫は「胸は無いから~」とちょっと素に戻って照れました。

Wは「まあそういわずに。」と姫の脇に回って、手のひらを片方の姫のおっぱいにあてて揉み始めました。「もう、ばか!」と姫はアニメキャラのような声で嫌がる素振りを見せつつ、女としてちやほやされるのに慣れている感じがしました。

僕も流されるように「では私も!」とWが揉んでいるのと反対側の姫の胸を揉ませてもらいました。装飾の多いロリータドレスの下にもごちゃごちゃした下着をつけているらしく正直小さな胸の感触はあまりありませんでしたが、姫は男二人に一生懸命胸を揉まれている感覚に有頂天になったようでした。

 

「じゃあ、どうしようかな?じゃあ~おちんちんを舐めてあげます!」とまさにエロゲのような展開に発展し、左右からWと僕に胸を揉まれる間を縫ってまずは僕のズボンを脱がしてペニスを露出させ、次にWの僕より小さそうで安心したペニスを露出させ、顔の前に2本のペニスを突き出させてアイスキャンディーのようにぺろぺろしてくれました。もちろん人生初めてのダブルフェラです。

 

ペニスを舐めたり、胸を揉んだり絡み合っているうちに、気が付くとWの手が姫のふわふわしたスカートの中に入りタイツの上からお尻のあたりをまさぐり始めています。すでに3人は姫ごっこをやめて口数が少なくなり呼吸が荒くなっています。姫の頬も紅潮して、Wの眼も座っていて姫の身体に夢中です。僕は「これが3Pというやつか、どうしよう。」と頭で考えて動揺しましたが、Wの勢いを借りて便乗する他ありません。

 

いつの間にかWに押し倒されて、タイツの上からお尻や前側を撫でまわされれている姫の顔に僕はキスをしました。2人の男に弄ばされつつあるのに姫は僕とWのペニスに手を伸ばして手でつかんで擦ってくれます。

 

「これ、脱ぐの大変だから自分で脱ぐね。」と姫は立ち上がって自分でロリータドレスの紐やファスナーなどをせっせと自分で外し、ストンと下に落としました。

この時点の姫の服装は上半身がフリル付きの白いブラウス、下半身は茶色と赤のメルヘン柄のタイツです。タイツで脚の線がはっきり見えます。短くて子供っぽいかわいらしい脚をしています。

「ここからはあなたたちがお願い。」と言われて僕とWは目くばせをすると二人で丁寧にタイツを傷つけないように脱がしました。

姫が中に着けていた下着は真っ赤な大人っぽいエロ下着です。僕たちはペニスを丸出しにしたままごくりと唾を飲みました。

 

僕が姫のブラウスのボタンを外して赤いブラの中のミニマムおっぱいに手を伸ばしたころには、Wは姫のパンツをずらしてオマンコに直接しゃぶりついていました。「もう、エッチなんだから。」と喘ぎ声交じりで言いながら姫は顔を赤くしていました。僕が膝に姫の上半身を乗せながら微かなおっぱいと乳首をもてあそんでいる間に下半身はWのものです。

Wはベロベロベロ、ジュルルルとラーメンをすするような音を立てながら姫のオマンコを舐める間僕はひたすら姫のちっぱいを触り続けるしかありませんでした。

 

Wはどこで身に着けたのか、どれくらいの女性経験があるのかわかりませんが、姫をあっという間にイカせました。「ぅぅぅぅうう~!」とアニメ声で呻きながら姫は僕の腕をぎゅっと掴みながら腰を震わせました。

そこで力が抜けている姫をWは四つん這いにさせて、パンツをずらしたままの隙間からWのペニスを挿入しました。僕は姫の前側にいたので、ペニスを姫に突き出すと姫は僕のペニスを咥えました。

後ろからWにペニスを挿入されてピストンされ、前は僕のペニスを咥えた状態で姫は「ん~~んん~~!」と声にならない声を上げています。Wは「あああ!」と雄たけびを上げながらパンパン腰を振っていてその衝撃が僕の腰にまで伝わってきます。姫が僕にフェラをする動きが止まったと思ったら、Wはペニスを抜いて姫のお尻に射精しました。ブラウスのほうにも飛び散っているのが姫の背中越しに見えました。

それぞれがはあはあ言う中姫が、「こんどはあなた。」と僕に指示しました。姫が四つん這いのまま180度くるりと回り、今度は僕の目の前に姫が突き出した赤パンツのお尻がきて、姫の口の前に射精直後のWのペニスが来ました。役割交換です。

 

僕はこの時赤いパンツをずらして挿入しようとするときに初めて姫のオマンコがツルッツルの無毛なことに気づきました。永久脱毛したのかもしれないと思いつつすでにびしょびしょに濡れたオマンコに自分のペニスを挿入しました。僕が腰を振ると姫の腰のあたりをWがさっき付けた精液がだんだん垂れていきます。姫のお尻、ブラウスを着た背中、黒髪ごしにフェラされるWの腰が見えます。

僕はWの精液を吹き飛ばし、Wにまで衝撃が行くように一生懸命腰を振り、そろそろWより長く姫を楽しませただろうというところで、同じようにペニスを抜いてWのさっきの精液の痕跡の上に僕の精液を発射しました。

 

人通り終わって、3人ともはあはあ肩で息をしていました。

姫が一番最初に冷静になっておしぼりで自分のお尻や背中、汚れたブラウスを拭き、ロリータドレスを着用しました。

 

僕とWもズボンを履き、姫の服を着るのを手伝いました。

「もうみんなエッチなんだから。困るなあ~。」という口調は絶対にこういうプレイは初めてじゃなかったんだろうなと思わせました。

 

ちなみに、オフ会で一応の目的を達成してしまったそのコミュニティは姫を含めてこなくなる人が続出し、過疎化して終了しました。本当ならもっと姫とエロいことをさせてもらいたかったのですが、姫はまた別の場所で別のエロいことを求めて移動していったようでした。

同期入社の男友達と泥酔して3Pをしてしまったエッチな体験談

一度だけ泥酔して失敗してしまったときのことを書きます。

その時は3年間つきあっていた彼氏と別れたばかりでした。

別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。

そんなことがあって落ち込んでいたときに同期入社の飲み会があって、いつもはそんなことないのについ飲みすぎてしまいました。

何軒かはしごして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達2人と飲んでいました。

その男友達の部屋でした。

結構長い時間、そこで飲んでいたみたいなのですが、よく覚えてなくていつの間にかそんなところまでついて行ってしまったみたいでした。

途中でハッと気がついて「あれっ?、なんかちょっとやばくない?」みたいには思ったのですが、酔っていたのと、まあ二人とも同期入社の良く知っている男友達だったのもあって「大丈夫でしょ」みたいな感じで飲んでました。

たぶんもうその時にはすでに泥酔に近かったかもしれません。

次に気づいたというか、なんとなく意識はあるのですが服を脱がされている最中でした。

「ダメ」って頭では思っているんだけど、なんだか力がはいらなくて「だめだめ」とか言ってるんだけど、どんどん脱がされてブラとショーツだけになっていました。

だんだん覚めてきて、下着だけはと抵抗したんだけど一人に後ろから両腕を抑えられてもう一人にブラとショーツを脱がされてしまいました。

こういう風に書くと、完全にレイプみたいな感じがするかもしれませんがやっぱり私の抵抗がたいしたことないので「大丈夫だろ」みたいな感じが二人にもあったかもしれません。

そんなに乱暴な感じではなくて「いいからいから」とか言われながら、なし崩しに脱がされてしまったというか。

でも全裸にされてからは絶対にダメって思って少しは強く抵抗したんだけど、仰向けにされてバンザイをしたみたいにされて、一人が頭のほうから両腕に脚をのせるようにして抑えてきて、もう一人に両脚を手で持たれて肩のあたりまで全開にされてしまいました。

もしかすると思いっきり泣けば、やめてくれたかもしれなかったと今では思います。

でも何故か涙とか出てこなくて、彼氏の浮気のこととかが頭の中でグルグル回っていて少し、ヤケになっていたかも。

頭のほうにいて両脚で私の腕を抑えていた奴が、下半身に手を延ばしてきて私の恥ずかしい部分の襞に指をあてて押し開いてきました。

「すごい格好だな、まさか佐和子のおまんこやお尻の穴をこんなふうに見られるなんて思わなかったよ」そう言われたときに、なんだかどうでもよくなってしまって抵抗をやめてしまいました。

知っている男二人に全部見られて、ものすごく恥ずかしいっていう気持ちと元彼氏へのあてつけみたいな感じで、好きでもない男達とセックスしてしまうのに「どうでもいいや」みたいな感じになってせめて一人ずつ別々にしてほしかったけど。

二人同時に一人が乳首を、もう一人が恥ずかしいところを舐めてきて、最初は全然何も感じなかったんだけど途中で「もういいや好きにして」ってあきらめたら、なんだか感じて濡れてきてしまいました。

一人に抑えられたまま入ってこられるのは本当にレイプされているっていう感じがしたので、「お願い、してもいいから一人ずつ普通にして」って言ったらジャンケンを始めたのを見て、なんだかおかしくなって笑ってしまいました。

ゴムはなかったので生でされてしまいましたが、ちゃんと外に出してくれました。

「佐和子とできるなんて夢みたいだ」とか言われながら、正常位だけではなくてバックや横になって片脚をあげさせられてされたり、彼氏とはしたこともない体位でも何回もされてしまいました。

男友達とセックスしてしまっているというのも、ありえない感じでしたがそれよりも、もう一人にセックスしているのを見られているというのがありえないくらいに恥ずかしかったです。

異常なシチュエーションに途中から私のほうも気持ちよくなってしまって何回もイカされてしまいました。

二人目の男友達にお腹の上に出されて、終わったころにはクタクタになってしまっていました。

そのあと二人にフェラをしてほしいとお願いされて(本当に土下座されてお願いされた)「もうここまでしちゃったらいいか」みたいな気持ちになって言われるままに舐めてしまいました。

二人目の男友達のを舐めているときに、さっき舐めてあげていたほうの男友達が後ろから入ってきて、いれられながら舐めていましたが気持ちよくなってしまってフェラのほうは途中で、ただ咥えてるだけになってしまったかも。

朝、目がさめたら二日酔いで頭がガンガンしたけど、また二人に土下座でお願いされて、今度は酔っていないしかなり迷ったのですが、結局させてしまいました。

起きた時も全裸のままだったので断れる雰囲気じゃなかったし。

昼ころまでセックスし続けて、家に帰ってから段々と後悔の気持ちがわいてきて夜は「なんて馬鹿なことしちゃったんだろ」ってずっと泣いていました。

会社に行くのはものすごい勇気がいりました。

二人には会社であったけど恥ずかしくて目もあわせられなかったです。

二人ともその後で、つきあって欲しいって言ってきたけど、あんな風に3人でしちゃったのに本当につきあいたいのかな?って思ったし泥酔していなければ、そんなことしたいと思う相手ではなかったので断りました。

実は一晩にあんなにたくさんセックスしたのは初めてでした。

好きでもない男の人として、あんなに感じてしまうなんてすごい自己嫌悪です。

二人の顔を見るたびに、あの晩のことを思い出して後悔の気持ちで一杯になりました。

結局はそれから2ケ月で会社は辞めました。

人生のなかで彼氏でもない男とセックスしたのはあの時だけです。

最初のうちは思い出すたびに後悔で気持ちが悪くなったりしましたが今はだいぶぼんやりした思い出になってきました。

でもあれからは飲み会ではソフトドリンクしか飲まなくなりました。  

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