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M字開脚

会社の女の先輩に残業中にフェラされたエッチな体験談

僕が社会人人生で初めての会社で働いているとき、僕はその会社で彼女を作りました。社内恋愛というものです。入社してから半年で2歳年上の先輩の女性と付き合うことに。当時は僕もまだ20歳であったこともあり、年上にモテていたと思います。

ただその彼女は、あまり僕たちが付き合っているということを会社には伝えたくないと言ってきました。その時は何故?と思いましたが、女性には女性の色んな事情があるのですね。女性の世界です、いわゆる。

ですので、僕は彼女がいるのかと言う話になった時に面倒なので「彼女はいません」と答えていました。いますと答えると、どんな子なの?などと色々聞かれると思って。

僕自身は気にはしていませんでしたが、僕があまりにずっと彼女がいないと言っているので、周りの社員さんたちが変に意識してきました。

「誰かフリーの女の子、紹介しようか?」くらいならまだ良いのですが、こんな時にある意味ちょっかいを出してくるのが年上の女性の先輩たちです。



とある日の仕事終わり、僕はどうしても今日中に仕上げたい仕事があったので、残業していました。彼女は先に帰って家でご飯作って待ってるということで急いで終わらせようと、一人奮闘していたのです。

そこに誰もいないと思っていたら一人の女性の先輩が入ってきました。キョウカという29歳の先輩です。

「あら、残業なんてお疲れ様ね」

キョウカは優しくて仕事もできる人です。時にクールで接しにくい部分はありますが、スタイルも抜群で色気もありますので職場では人気の女性です。

「もうすぐ終わるの?」

キョウカに聞かれたので、もうすぐでと答えるとキョウカがコーヒーを入れてくれました。お礼を言って仕事を続けていると、キョウカはおもむろに僕の肩を揉んでくれたり、今までにない待遇です。

少し戸惑いながらもお礼を言って仕事を終わらせると、キョウカがそれを見て肩を揉んでいた手を僕の下半身に持ってきました。

急にどうしたんだ?と驚きながらもキョウカの胸が背中に当たり、だんだん興奮してきた僕は股間を大きくしてしまいます。

「ねえ、本当に彼女いないの?君はかっこいいと思うけど…」

僕はその質問に、もしかして社内恋愛がばれているのかとも勘繰りましたが、一応今まで通りにいないと答えます。するとキョウカの手がカチカチのムスコに手を滑らせて来て、耳元で囁きました。

「もしかして、童貞じゃないかな?」

股間を触られて気持ちよくなりながら、僕は正直に経験はあると答えました。するとキョウカは僕のベルトを外し、パンツに手を入れて直接肉棒を掴んできます。

「じゃあ、確かめちゃおうかな…」

キョウカの手は僕のパンツを下げてビンビンのムスコを出すと、それにキスをしながら指先で愛撫してきます。

「あら…結構りっぱなものなのね…」

そんなムスコを舌先でゆっくりと這わせていくキョウカ。僕はそれだけでも十分に気持ちよくなっていました。そこに唾液を含んだキョウカの口が肉棒をくわえます。僕はキョウカにフェラされました。

「こんなに立派なおチンチンなんか挿れられたら、女性は喜ぶわよ…フェラのし甲斐もあるし」

彼女が家で待っていることも気になりますが、キョウカのフェラが気持ち良くてストップはできませんでした。しかもキョウカはフェラをしつつも僕の鼠蹊部や太ももなども舐めてきて、その間はしごいてくれるなどと、エッチ慣れしている感じです。

「どう、気持ちいい…?」

僕がとても良いですと答えると、キョウカの舌遣いがさらに巧みになり、肉棒全体を包み込むような感触を覚えました。

「アタシね、フェラには自信があるの?今日はそれを覚えていってね…」

キョウカの言うことは間違いはないです。確かに彼女には無いテクですし、毎朝こんなフェラをされて起きることができたら最高だなと想像してしまいました。

「なんか、おチンチンがドクドク言ってきたわね…もうイキそうでしょ?」

流石フェラの女王、僕の精子はもういつでも出る準備ができています。そしてキョウカにイキそうであることを言うと、しごきを速くして先っぽをくわえました。

僕の昇天した精子がキョウカの口に飛び出ていきます。そして全てを吸いだしてくれて、そして全部を飲んでくれました。

「さすが、若いから沢山出るのね…アタシも興奮しちゃった…」

僕の肉棒を触りながら目をトロンとさせていたと思ったら、自らスカートを脱いで僕の手を掴み自分のマンコに当ててきます。

「ほら、こんなになってるの…今度はアタシのを舐めて…」

足を広げるキョウカ。パンティーは既にシミになっていて早く舐めてと言わんばかりの熱を出しています。

僕はキョウカのピンクのパンティーを脱がすと、なんと毛が剃られていてパイパン状態です。マンコが丸見えとなっており、とてもキレイな色をしていました。

クリトリスを一舐めすると、キョウカの体がピクッとなります。

「あん…アタシね…クンニされるのすごく好きなの…いっぱい舐めて…」

いつも仕事をしている姿しか見ていないキョウカですが、こんなにも淫らになるとは想像もしていませんでした。クリトリスを優しく舐めるだけでも声が出てしまうキョウカ。

「あ…あぁぁ…あん!あはぁぁぁん…気持ちいいわ…!」

クリトリスを剥き出しにして、集中的に舌でいじる僕にエム字開脚で感じまくっているキョウカ。膣の指を入れると、それだけでエロい声を響かせます。

「あふぅぅぅん…!はぁぁん…そんな事するの…!あ、ああぁん…」

キョウカは遠慮なしに喘ぎ声を出しながら淫らな姿になっていきます。クンニが好きと言うだけあって、クリトリスはもうぷっくりとしていました。

僕がそのクリトリスを吸いながら舐めると、もうキョウカはイキそうな表情になります。

「はぁぁ…ぁぁ…あぁぁぁん…!イッちゃう!イッちゃう…!」

腰を痙攣させて昇天するキョウカ。僕の紙をゆっくり撫でながら吐息を荒らして言いました。

「これは皆には秘密よ…またヤリましょうね…」



また秘密が一つ増えてしまいました。そして僕はキョウカへのクンニで興奮したムスコを発散させたく、彼女の家に着いたら真っ先に抱きました。

有無を言わせずご飯の前に一発発射させてもらいました。

上映中の映画館でセフレとやっちゃったエッチな体験談

セフレと毎回エッチだけだと味気ないだろうと思って映画館に行ったのですが結局上映中にそのままちゃったという僕のエロ話です。
32歳の僕には沙也加という26歳のセフレがいます。沙也加は見た目は大人しそうな黒髪を後ろでいつも一つにまとめて、黒や濃色のあまり身体の線が出ないワンピースを着ていることの多いごく普通のOLです。
でも出会い系で会って僕とセフレになってからはサバサバした性格で、お酒も飲まずに軽く食事を済ませてすぐホテルでエッチして泊らず帰ったりと、前面には出さないけれど性欲を効率よく満たしたい気持ちが強い女の子です。

3か月くらい会ってエッチだけというのも味気ないなと思った僕はその日に限って、「たまには映画なんてどう?」と誘ってみて「まあ、いいかもね。」と言われたので映画を観ることが決まりました。夕方4時ごろから映画を観てその後食事して、ラブホでエッチするつもりでした。

あまり下調べしないでたまたま時間が合った恋愛映画を観ることにしてチケットを買って映画館に入ると、予告編が始まっているのに僕ら以外にだれも入ってきません。
「なんか半端な時間だから他にだれもいないんだね。」「ま。それもいいね。」と僕たちは広い映画館の真ん中の席で並んで二人きりでポップコーンを食べながら映画を観ました。

真っ暗な映画館で、その恋愛映画を観始めると冒頭から案外生生しい濡れ場シーンが連発になりました。パーティー会場でみんなが踊っているのに物陰で男女がアンアン喘ぎながら騎乗位でセックスしたり、白昼に外で男が襲い掛かって草原で全裸でアンアン喘ぎながらパコパコやったりとにかく生生しいのです。

それを見ているうちに僕は右隣に座っている、つるつるした紺色のドレスのような光沢のあるワンピースを着て映画を観ている沙也加と濡れ場の映画の画面を交互に見てムラムラしてきてしまいました。
沙也加はまあまあ真面目に画面を見ていたのですが僕は我慢できなくなり、手を伸ばしてワンピースの上から沙也加のDカップのおっぱいをがしっと掴み、転がして柔らかさを感じつつ、わざと乳首がブラのカップの内側に擦れるようにして触りました。
最初は、かるくぺちっと叩く仕草で沙也加に止められたのですが僕は構わず、沙也加の両側のおっぱいを暗闇の中で交互に揉みました。

映画で「アンアン」言っているのを聞きながら沙也加のおっぱいを揉んでいるうちに僕は興奮度合いが増してしまい、沙也加のおっぱいに顔をうずめるようにして抱き着き、そのまま腰の両側を触りました。沙也加のくびれを確認するようにして触り、光沢のあるワンピースの生地の心地よさと沙也加の腰回りの柔らかさを確かめました。

沙也加は僕を引き離そうとして、「だめだよ。」と小さい声で言いましたが、僕は「他にだれもいないんだから。」と言ってそのまま続けました。
その時点ではまだお互いの性器を触りながら映画を観たほうが盛り上がるからそうしようくらいのつもりでしたが、まだ沙也加がその気になっていないので僕はわざと大胆に沙也加を攻めました。

ワンピースの裏地のつるつるした滑りの良さを利用して僕は、腰のあたりをつまんで引っ張り上げるようにして沙也加の生足を膝、太ももとだんだん露出させていきました。
真っ暗な映画館ですが、画面が明るくなると淡い光が沙也加の太ももを照らしそこだけ真っ白く輝いて見えるので、いつものラブホでのエッチの時よりもますます魅力的に見えます。
ワンピースを腰まで捲り終わると、太ももよりもますます白い沙也加のパンツの前側が3分の1くらい露出しました。
沙也加は気が散ってはいるもののまだ映画に集中するふりをしているので、僕はぐっと股を閉じている沙也加の太もものちょうど真ん中を割るようにして手をチョップで差し込み太ももの内側の肉の柔らかさを利用して、ぐーっと股の付け根に向けて上昇させました。そして沙也加の白パンツ越しにおまんこを触れるところに到達しました。
僕は手を振動型のローターの様に細かく動かし、沙也加のおまんこを刺激しました。
「アン」と小さい声を出して沙也加は感じてしまい、ついに股を緩く開きました。

思ったよりも沙也加がおまんこを触らせてくれるのに時間がかかってしまったので、映画のシーンは先に進み、僕は映画の筋がわからなくなってしまいました。
こうなったらもう映画は無視して、目の前の生身の沙也加を徹底的に感じさせて困らせてやる決意を固めた僕は、映画館の椅子から下りて椅子に座った沙也加の前に向かい合って膝間づき、脚を開かせて白いパンツの足の付け根から手を入れて、そのまま中のおまんこをダイレクト手マンに持ち込みました。

「アン!だめ!見られたらどうすんの?」「誰もいないから大丈夫だよ!」「スタッフとか後ろから見えるかも?」「暗いから大丈夫だよ。」と僕は手をスピードアップさせました。
そして沙也加は完全に身を任せ始めました。
映画の画面では濡れ場シーンが終わって日常のシーンになっていますが、僕たちは逆に本格的に濡れ場を演じ始めています。
沙也加のパンツは新しめで締め付けが強く、股から僕の大きな手を突っ込んで中のおまんこに指を突っ込んでいると僕の手に股の縫い目が食い込み痛かったし動かしにくいし、パンツが伸びてしまってはいけないと思い僕は沙也加のパンツを脱がすことにしました。

白い沙也加のパンツを引っ張ると沙也加は手で押さえて抵抗をしましたが僕は強引に引きずり下ろしました。そして自分のその強引な感じがますます興奮度を高めました。
沙也加は「こんな場所で…。」と言いながらワンピースの下半身を捲って陰毛とすらっとした脚に映画の画面の淡い光を当てています。「こんな場所だから邪魔が入らないんだよ!」と僕は言って、沙也加の足を映画館の椅子の両脇のひじ掛けに上げさせM字開脚で沙也加のおまんこをおっぴろげました。

明かり自体は暗いのですが、前側の映画のスクリーンからの光がスポットライトで沙也加の股を照らしている状態でめっちゃエロいです。濡れたおまんこの内側がきらきらしています。
僕はそのまましゃぶりついてクンニしました。ここまで来たら、もうさいごまでやっちゃうしかありません。沙也加はもうクンニの気持ちよさで「アッアッアッ!」と身体をヒクヒクさせながら感じています。

「こんな場所で…。」「俺達ってエロすぎだよな。」とやりとりしているうちに沙也加は二人きりとはいえ公共の場所でエッチをしている背徳感から、いつもの半分くらいの時間でクンニによる絶頂を迎えました。ガクガクガクっと震えてイッた沙也加は映画館の椅子の上で身体をくねらせています。

僕はクンニ中から考えていた挿入ポジションを実行に移しました。自分のズボンを脱いですでにガチガチになったペニスを出すと、立ち上がってM字開脚の沙也加に覆いかぶさり、自分も脚を開いてペニスの位置と沙也加のおまんこの位置を合わせます。そして片手で暗がりの沙也加のおまんこの位置を確かめつつ、ペニスにもう片方の手を添えてぐにっと挿入しました。

スクリーンに向かって座って下半身裸でM字開脚をしている沙也加に、スクリーンに背を向けた僕が覆いかぶさって前から挿入している状態です。
僕は挿入完了すると沙也加の座っている椅子の背もたれに掴まってそこを支えにして自分の身体を上下させました。
二人分の体重がかかって映画館の椅子ががたがた揺れています。僕の背中からは映画のスクリーンの明かりが当たり、僕の正面は映画館の最後部の映写機からの白い光線が出ていてまぶしいです。
ガタガタガタガタ!と音を立てお互い「はあはあはあ」「アンアンアン!」と声を出し、映画は静かなシーンなのでそれがよく聞こえてしまいます。

そして僕がイキそうになり、「イクイク!」と叫ぶと沙也加は「中はダメ!」と泣きそうになっています。僕はすぐにペニスを沙也加のおまんこから脱出させ、とっさに横にあったポップコーンのカップにペニスを突っ込んでドバドバと射精しました。

ひととおり終えて身なりを整えた後お互いに舌を入れてキスしたり服の上から性器を触り合っているうちに映画は終わってしまいました。

映画館から「結局全然見なかったな。」「もう、ばかなんだから。」とか言いながら出ると出口でゴミを回収している女子大生風のスタッフがいたので、さっと精液入りのポップコーンのカップを渡して僕たちは足早に映画館を後にしました。

高校時代に彼女の家で二人きりになり念願の初体験

僕の初めての時のエロ体験談です。
僕が高校3年の時に、友達の友達位の距離感だった1年下の皐月になぜか告白され、断る理由もないし付き合い始めました。
映画、カラオケ、ファミレス、ファーストフードとごく普通のデートをしていましたが、
皐月の両親がいないときに僕は皐月の家にこっそり入らせてもらうようになりました。そして最初に皐月の家に行った時にファーストキスをしました。外では他の生徒に見られたりカラオケの個室だとしても恥ずかしかったから今までしていなかったのです。

正真正銘唇を重ねただけのキスだけとはいえ、ふたりきりの秘密が出来てしまってから、僕たち僕たちの中で初体験へのハードルが一気に下がりました。

キスが当たり前になってから1か月後くらいだっと思いますが、僕は誰もいない皐月の家でいつもよりも長くキスをして抱きとめて皐月の動きを押さえた状態で、まず皐月の胸に手を伸ばしました。
制服の上からだとやわらかさだけがわかりました。僕は初めて触る女の子のおっぱいに興奮して、知らないうちに強引になってしまったようでした。皐月は「ちょっと痛いよ。」とか細い声で行ったので僕は「じゃあ…直接…。」と皐月のブラウスのボタンを外しました。

皐月は黙って僕の手元を見つめていました。
僕はブラウスの前を全開にして、白い綿っぽい素材のキャミソールをたくし上げてピンクのかわいらしいブラに触れました。そのまま、ブレーキはお互いに働かず、このまま続けたらどうなるんだろうという好奇心から、皐月も成り行きに任せているようでした。僕はまずブラの上から胸を揉みましたが、揉みしだく動きでサイズの合っていない皐月のブラはどんどんずれてしまい、下からさつきのおっぱいが出てきてしまいました。僕はそのままわざとブラを上にずらしました。

小さいけれど形のいい皐月のおっぱいのふくらみの真ん中あたりにレーズンみたいな小さな乳首がツンとこっちをむいていました。
指先で乳首を触ると、「あん!」と小さい声を洩らして肩をびくっとすくめました。僕はさらに大胆になって、いきなり赤ちゃんの様に乳首を口で含みました。皐月はのけぞるようになったので、僕は腕を皐月の背中に回して抱き抱えるようにしながら、僕は皐月のおっぱいを舐めました。胸のマシュマロのような柔らかさと乳首のコリコリ感がありました。

皐月の身体も僕の身体もめちゃくちゃ熱くなり、僕のペニスはズボンの中で窮屈な状態になってズボンの生地を持ち上げていました。

皐月が痛がらないかだけを注意して優しく、ねちねち撫でるように、しばらくの間乳首を堪能していると、皐月は「あん!」とか「うぅん」と必死に我慢してるのに声が漏れてしまうようにかすかな声を出していました。とりあえず痛くないことがわかってきて僕は安心してもっと先に進めるつもりになりました。

最初に皐月の下半身のお腹のあたりを探り、スカートの上から股の分かれ目部分を探しました。皐月はちょっとびっくした様子で顔を上げた後で、覚悟を決めたように、僕の背中に手を回して抱きついて身を任せる意思を示してきました。

僕は初めて女の子のスカートの中に手を入れました。ピンクの綿のパンツの生地は熱と湿気を帯びてじっとり湿っていました。

皐月は思わず抵抗してしまわないためにわざとなのか僕の背中に両手でしがみついて、下半身をがら空きにしています。僕は覚悟を決めてはやく皐月のおまんこを触りたくて、いきなりパンツの内部に手を入れました。

皐月の体はびくっとなりました。僕がそのまま手を滑り込ませてゆくと、陰毛に触れました。そして更に探っていくとざらざらした肌があり、その奥に柔らかいねちょねちょしたものに包まれ指が吸い込まれてヌルヌルになっていました。僕の手が進むごとに、皐月は小さく身震いしてピクピクしながら僕を掴む手が強くなりました。

適当に夢中で指を動かし、クチャクチャ音を立てると、特定の場所で特に皐月の反応がいいこともわかりました。今思えばそのコリコリした小さくて硬い部分がクリトリスでした。

「気持ちいいの?」「なんか変な感じ」「もっとしていいの?」「もっと、もっとして!」とやりとりをして、僕はこのままどうすればいいのかわからず皐月のおまんこをめちゃめちゃしつこく触り続けました。
このまま続けるとどうなるのだろう、みんなどこでこれを止めるんだろうと思いながら引っ込みがつかずに動かしているとだんだんと皐月がかすかに「あん、あん」と夢中になっているように声を洩らしはじめました。

いつもの皐月とは思えないほど、喘ぎ声が荒くなっていき、「痛いの?」「もうやめる?」と聞いても首を振ってひたすら「あん、あん、あん」の声が大きくなっていきました。もう皐月に恥じらいが消えていて、初めておまんこに触った興奮を感じている僕よりも、初めて他人におまんこを触れている皐月の興奮のほうが100倍上回っている感じでした。いつの間にか皐月の手がズボンの上から僕のペニスを強く握っていました。

僕も荒い息遣いに合わて指の動きが速くなりました。そして皐月の呼吸が突然「ハッハッハッ!」乱れ全身をエビぞりにするように力が入りました。そして皐月がガクガクと痙攣しました。初めての手マンでイカされてしまったことで、皐月はもう止まらなくなりました。

そして、少し落ち着いた後皐月が、「私だけ気持ちよくしてもらっちゃった。ありがと。」と言いました。そして皐月のほうから「続きはベッドでしようか?」と聞いてきて、自分からブラウスとキャミ、ブラジャーとスカート脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわってくれました。つまり今日このまま最後までしようという事です。

僕も超高速でパンツ一丁になりベッドに上がると、時間をかけると躊躇してしまうので一思いに皐月のパンツに手を掛けて下ろしました。女の子のパンツってこんなに小さいのかと手のひらにパンツを持ちながら思いましたが、今はパンツどころか目の前に無防備な皐月のおまんこがありました。皐月の腰の中心部に黒い陰毛の帯が股に向かって伸びていて、
その先にはさっき触ったヒダヒダが見えていて中からにじみ出た体液でキラキラ光って見えていました。「触ってもいい?」と聞くと皐月はおまんこではなく、自分の顔を手で隠しながら「いいよ」と小さく呟きました。

触ってもいいと言われただけでしたが、僕はもう自分のパンツを脱いで挿入の準備に入ってしまいました。ペニスの血管が脈打ちビクビク動いていて、皐月は僕のペニスを興味深そうに見てきました。

皐月は覚悟を決めたように目を閉じました。そっと丁寧に皐月の足を45度くらい開かせ、その間に自分の身体を滑り込ませました。それでも皐月の体に力が入っているので僕の腰はなかなか奥へ進められません。僕のペニスの先端が皐月のおまんこのヒダヒダに当たっていて、そこでストップしています。どれくらいの力で入るのかもよくわかりませんが、僕は近付けておまんこをガン見しながらビラビラを手で押し開いてペニスの先端を当てました。
もう一度ぐっと押しつけると引っ掛かりが無く、亀頭部分がつるんと飲み込まれました。

ゆっくり腰を進めると皐月が「ああ」と悶えながら目をぎゅっとつぶりました。
一瞬、今考えれば処女膜の抵抗がありましたが、それがプッと消えると、何とか奥まで到達して、僕のペニスは皐月の中に根元まで納まりました。

皐月はちょっと何かに耐えるような表情をしていたので僕は皐月の力が抜けるのを待ちながら、おまんこの体温を感じてちょっとの間静止していました。そして皐月の力が抜けていっので何回か腰を動かしてみました。もういつでもイッてしまいそうです。「痛くない?」と何度も聞いて「大丈夫」と答えたので僕は必死で腰をゆっくり動かし続けました。
ほぼ数分の挿入時間だったと思います。

皐月が痛みと恐怖感をこらえる状態から、口からは微かな「あん、あん」という喘ぎ声が漏れ始めたころに僕は限界を迎え、「お腹に出すよ!」とAVで見たようにペニスを抜き、皐月のお腹の上に精液をドババーっと出しました。
精液には皐月の処女膜が破れた血が混じっていて、僕はけっこうびっくりしましたが、射精しながら僕たちはついに一線を越えたという達成感を味わいました。

皐月は僕がペニスを抜く瞬間に一番大きな声で「ア~ああん!」と声を出しました。

これで二人の愛は深まりそのまま卒業後も…と行きたかったところですが、最後までやってしまったことで逆に僕たちは他のカラオケやファミレスでは満足できなくなり、とにかく皐月の両親の留守の日にやりまくることしか考えられなくなってしまい、逆にギクシャクして卒業と同時に別れてしまったのは若気の至りという事で許して欲しいです。
初体験含めて皐月とは10回くらいエッチできて、僕にとってはいい思い出です。

上映中の映画館でセフレとやっちゃった

セフレと毎回エッチだけだと味気ないだろうと思って映画館に行ったのですが結局上映中にそのままちゃったという僕のエロ話です。
32歳の僕には沙也加という26歳のセフレがいます。沙也加は見た目は大人しそうな黒髪を後ろでいつも一つにまとめて、黒や濃色のあまり身体の線が出ないワンピースを着ていることの多いごく普通のOLです。
でも出会い系で会って僕とセフレになってからはサバサバした性格で、お酒も飲まずに軽く食事を済ませてすぐホテルでエッチして泊らず帰ったりと、前面には出さないけれど性欲を効率よく満たしたい気持ちが強い女の子です。

3か月くらい会ってエッチだけというのも味気ないなと思った僕はその日に限って、「たまには映画なんてどう?」と誘ってみて「まあ、いいかもね。」と言われたので映画を観ることが決まりました。夕方4時ごろから映画を観てその後食事して、ラブホでエッチするつもりでした。

あまり下調べしないでたまたま時間が合った恋愛映画を観ることにしてチケットを買って映画館に入ると、予告編が始まっているのに僕ら以外にだれも入ってきません。
「なんか半端な時間だから他にだれもいないんだね。」「ま。それもいいね。」と僕たちは広い映画館の真ん中の席で並んで二人きりでポップコーンを食べながら映画を観ました。

真っ暗な映画館で、その恋愛映画を観始めると冒頭から案外生生しい濡れ場シーンが連発になりました。パーティー会場でみんなが踊っているのに物陰で男女がアンアン喘ぎながら騎乗位でセックスしたり、白昼に外で男が襲い掛かって草原で全裸でアンアン喘ぎながらパコパコやったりとにかく生生しいのです。

それを見ているうちに僕は右隣に座っている、つるつるした紺色のドレスのような光沢のあるワンピースを着て映画を観ている沙也加と濡れ場の映画の画面を交互に見てムラムラしてきてしまいました。
沙也加はまあまあ真面目に画面を見ていたのですが僕は我慢できなくなり、手を伸ばしてワンピースの上から沙也加のDカップのおっぱいをがしっと掴み、転がして柔らかさを感じつつ、わざと乳首がブラのカップの内側に擦れるようにして触りました。
最初は、かるくぺちっと叩く仕草で沙也加に止められたのですが僕は構わず、沙也加の両側のおっぱいを暗闇の中で交互に揉みました。

映画で「アンアン」言っているのを聞きながら沙也加のおっぱいを揉んでいるうちに僕は興奮度合いが増してしまい、沙也加のおっぱいに顔をうずめるようにして抱き着き、そのまま腰の両側を触りました。沙也加のくびれを確認するようにして触り、光沢のあるワンピースの生地の心地よさと沙也加の腰回りの柔らかさを確かめました。

沙也加は僕を引き離そうとして、「だめだよ。」と小さい声で言いましたが、僕は「他にだれもいないんだから。」と言ってそのまま続けました。
その時点ではまだお互いの性器を触りながら映画を観たほうが盛り上がるからそうしようくらいのつもりでしたが、まだ沙也加がその気になっていないので僕はわざと大胆に沙也加を攻めました。

ワンピースの裏地のつるつるした滑りの良さを利用して僕は、腰のあたりをつまんで引っ張り上げるようにして沙也加の生足を膝、太ももとだんだん露出させていきました。
真っ暗な映画館ですが、画面が明るくなると淡い光が沙也加の太ももを照らしそこだけ真っ白く輝いて見えるので、いつものラブホでのエッチの時よりもますます魅力的に見えます。
ワンピースを腰まで捲り終わると、太ももよりもますます白い沙也加のパンツの前側が3分の1くらい露出しました。
沙也加は気が散ってはいるもののまだ映画に集中するふりをしているので、僕はぐっと股を閉じている沙也加の太もものちょうど真ん中を割るようにして手をチョップで差し込み太ももの内側の肉の柔らかさを利用して、ぐーっと股の付け根に向けて上昇させました。そして沙也加の白パンツ越しにおまんこを触れるところに到達しました。
僕は手を振動型のローターの様に細かく動かし、沙也加のおまんこを刺激しました。
「アン」と小さい声を出して沙也加は感じてしまい、ついに股を緩く開きました。

思ったよりも沙也加がおまんこを触らせてくれるのに時間がかかってしまったので、映画のシーンは先に進み、僕は映画の筋がわからなくなってしまいました。
こうなったらもう映画は無視して、目の前の生身の沙也加を徹底的に感じさせて困らせてやる決意を固めた僕は、映画館の椅子から下りて椅子に座った沙也加の前に向かい合って膝間づき、脚を開かせて白いパンツの足の付け根から手を入れて、そのまま中のおまんこをダイレクト手マンに持ち込みました。

「アン!だめ!見られたらどうすんの?」「誰もいないから大丈夫だよ!」「スタッフとか後ろから見えるかも?」「暗いから大丈夫だよ。」と僕は手をスピードアップさせました。
そして沙也加は完全に身を任せ始めました。
映画の画面では濡れ場シーンが終わって日常のシーンになっていますが、僕たちは逆に本格的に濡れ場を演じ始めています。
沙也加のパンツは新しめで締め付けが強く、股から僕の大きな手を突っ込んで中のおまんこに指を突っ込んでいると僕の手に股の縫い目が食い込み痛かったし動かしにくいし、パンツが伸びてしまってはいけないと思い僕は沙也加のパンツを脱がすことにしました。

白い沙也加のパンツを引っ張ると沙也加は手で押さえて抵抗をしましたが僕は強引に引きずり下ろしました。そして自分のその強引な感じがますます興奮度を高めました。
沙也加は「こんな場所で…。」と言いながらワンピースの下半身を捲って陰毛とすらっとした脚に映画の画面の淡い光を当てています。「こんな場所だから邪魔が入らないんだよ!」と僕は言って、沙也加の足を映画館の椅子の両脇のひじ掛けに上げさせM字開脚で沙也加のおまんこをおっぴろげました。

明かり自体は暗いのですが、前側の映画のスクリーンからの光がスポットライトで沙也加の股を照らしている状態でめっちゃエロいです。濡れたおまんこの内側がきらきらしています。
僕はそのまましゃぶりついてクンニしました。ここまで来たら、もうさいごまでやっちゃうしかありません。沙也加はもうクンニの気持ちよさで「アッアッアッ!」と身体をヒクヒクさせながら感じています。

「こんな場所で…。」「俺達ってエロすぎだよな。」とやりとりしているうちに沙也加は二人きりとはいえ公共の場所でエッチをしている背徳感から、いつもの半分くらいの時間でクンニによる絶頂を迎えました。ガクガクガクっと震えてイッた沙也加は映画館の椅子の上で身体をくねらせています。

僕はクンニ中から考えていた挿入ポジションを実行に移しました。自分のズボンを脱いですでにガチガチになったペニスを出すと、立ち上がってM字開脚の沙也加に覆いかぶさり、自分も脚を開いてペニスの位置と沙也加のおまんこの位置を合わせます。そして片手で暗がりの沙也加のおまんこの位置を確かめつつ、ペニスにもう片方の手を添えてぐにっと挿入しました。

スクリーンに向かって座って下半身裸でM字開脚をしている沙也加に、スクリーンに背を向けた僕が覆いかぶさって前から挿入している状態です。
僕は挿入完了すると沙也加の座っている椅子の背もたれに掴まってそこを支えにして自分の身体を上下させました。
二人分の体重がかかって映画館の椅子ががたがた揺れています。僕の背中からは映画のスクリーンの明かりが当たり、僕の正面は映画館の最後部の映写機からの白い光線が出ていてまぶしいです。
ガタガタガタガタ!と音を立てお互い「はあはあはあ」「アンアンアン!」と声を出し、映画は静かなシーンなのでそれがよく聞こえてしまいます。

そして僕がイキそうになり、「イクイク!」と叫ぶと沙也加は「中はダメ!」と泣きそうになっています。僕はすぐにペニスを沙也加のおまんこから脱出させ、とっさに横にあったポップコーンのカップにペニスを突っ込んでドバドバと射精しました。

ひととおり終えて身なりを整えた後お互いに舌を入れてキスしたり服の上から性器を触り合っているうちに映画は終わってしまいました。

映画館から「結局全然見なかったな。」「もう、ばかなんだから。」とか言いながら出ると出口でゴミを回収している女子大生風のスタッフがいたので、さっと精液入りのポップコーンのカップを渡して僕たちは足早に映画館を後にしました

元アイドルの妻とのエッチな夫婦生活

あまり詳しいことは書けませんが、俺が結婚した女性は、元「アイドル」です。
当時はテレビや雑誌に出て、一世を風靡したらしいです。
「らしい」と言うのは、俺はリアルタイムでの彼女の活躍を知らないからです。

俺は、教育熱心な家庭で育てられて、小学校低学年のころから学習塾に行かされ、ほかにも習い事としてピアノや習字、珠算をさせられていました。
一日に視るテレビの時間も決まっていて……と言うか、ほとんど「テレビ禁止」の毎日でした。
ですから、中学生になっても、学校での友達の話題についていけず、寂しい思いをしたものです。

高校は進学校で、大学も目標だった難関大学に入れました。そこで、今まで我慢したものを発散しようと、「アイドル研究会」のサークルに入り、当時、人気絶頂だったアイドルグループの「追っかけ」もしました。
中高時代に思い通りにできなかった不満を一気に爆発させた感じで、俺は、そのアイドルグループのコンサートに行きまくり、関連グッズはすべて買い込み、握手会も皆勤賞で、「アイドルオタク」な学生時代を過ごしたのでした。

そんな俺が、元アイドルの妻と知り合ったのは、彼女が芸能界を引退して、ふつうのOLになって以降でした。
彼女は、芸能界とは完全に決別して、ひっそり生きようとしていました。仕事関係で彼女と知り合った俺は、元アイドルオタクのくせに、彼女の過去について知りませんでした。
しかし、親しくなって、交際に発展していく中で、だんだんと彼女の過去について、知るようになったのでした。

ネットで彼女の過去の芸名を検索すると、出てくる出てくる、彼女の栄光の過去が。画像や動画もたくさん視ることができました。超驚きでした。
俺もふつうの家庭に生まれていたならば、中学時代から彼女のファンになり、追っかけをやっていたかもしれませんでした。
彼女との結婚が決まった時に、会社の上司や先輩にそれを伝えたところ、びっくりするぐらいに驚かれました。
「ファンだった」「CD持っていた」「コンサートに行ったことがある」「独り占めするのか? 許さん!」等々、言われました。
そういうわけで、結婚式・披露宴は目立たない形でこじんまりとしたものにしました。

彼女の夫になったことによって、妻のアイドル時代の人気を思い知らされました。
妻は、引退後は芸能界と一線を画し、テレビや雑誌の「あの人は今」的な取材もお断りしてきました。
そのため、今に至るまで「騒音」に悩まされることはなく、静かに暮らすことができています。

ただ、俺の周囲の男たちは、妻に会いたがって、よくうちに遊びに来ます。その時、みんなで酒を飲みながら、妻のアイドル時代の映像などを視て盛り上がったりします。
俺も他のアイドルの追っかけをやっていたから、妻のファンだった人たちの気持ちがよく分かります。

俺にとっては普通の妻ですが、アイドル時代の妻を知っているファンの人々からしたら、妻は特別な存在で、雲の上の存在ということになるでしょう。
そうした、かつての「ファン」がうちに来て盛り上がった後は、俺のほうも盛り上がってしまいます。
妻がアイドル時代の映像で、ステージでフリフリの衣装を着て歌い、踊っているのを前に、熱い声援を送っているファンの姿を視ると、”この人たちも、妻とセックスしたかったんだろうな”とか”妻をオカズにしてオナニーしまくったんだろうな”と思います。
そんな、一般ピープルにとって「高嶺の花」のような女性をたまたま手に入れることができた俺は、ラッキーだったんだと実感し、妻とのエッチにも気合いが入ってしまいます。

妻は、アイドル時代にファンの方々から送られてきた手紙を大切に保管しています。当時は、忙しくても、一通一通すべてに目を通し、できるかぎり返事を書いたそうです。
そうしたファンからの手紙は段ボール箱に入れられていて、かなりの量になるので、「そろそろ捨ててもいいんじゃないか」と妻に言うのですが、捨てる気はないようです。
そうした手紙を読ませてもらうと、まじめな思いを書いたものもあれば、「やりたい」「セックスしたい」みたいな卑わいな内容のものもありました。
妻がどれほど多くの熱いファンに支えられていたかが、あらためて分かりました。

妻との夫婦生活がマンネリになっていくと、そうした手紙をはじめとした、妻がアイドル当時の映像や画像などの「ツール」を使うことがあります。
リビングの大画面テレビで、アイドルの衣装を着て歌う妻の映像を観ながら、そうしたフリフリのアイドルっぽい衣装を着せた妻を背後から愛撫します。
映像から流れる「××!(妻の名前) ××! ラブリー! ラブリー! ラブリー! ××!」といった、ファンの熱い掛け声に合わせて妻の胸を揉みます。
当時の妻に対して、どれだけの熱い思いが注がれていたことでしょう。アイドルだった妻とセックスしたかった男たちのオスの声を聴きながら、”俺はお前たちが愛してやまなかった××と自由にセックスできるんだぞ。中出しできるんだぞ”と心の中で叫びながら、妻の体を触りまくります。

当時のアイドル雑誌の、妻がビキニの水着姿で載った写真ページを開きながら、妻をソファーに押し倒し、生おっぱいを楽しみます。
適度な大きさで、いまだ形の良さを失っていない美乳です。固く尖ったピンク色の乳首をペロペロと舐めながら、”ファンは水着の写真を眺めながら、この乳首を想像していたんだろうな”と思うと、興奮が止まりません。

バラエティー番組に出演して、ほかのアイドルらと一緒に、スポーツに挑戦したときの映像。明るい色の体操服姿でピチピチの太もももあらわに、走り回る妻。
カメラはわざと、エロいアングルで妻たちを狙っています。
それを視ながら、M字に開かせた妻の股間を背後からいじります。既にピチャピチャ、ヌルヌルです。
「××、ファンも、君のこと想像してオナニーしてたと思うけど、君もファンのこと想ってしたことある?」。そう妻に訊くと、妻は「知らない」と。
妻のあそこからはすごい音がしています。
「正直に言って。してたんだろ」
妻はハァハァ、アンアン言いながら、画面の自分の姿を観ています。
「本当のこと言わないと、お休みしちゃうよ」。俺は指を妻の膣に突っ込んだまま、静止させます。
「いやっ、いやっ」。妻はおねだりするように腰を動かしてきます。
「おまんこいじりしてもらいたかったら、ほんとのこと言って。ファンのこと想像して、自分もまんこいじってたんだよね」
「あぁん……あぁん……そう、いじってた」
妻の正直な告白を受けて、俺の指は動きを再開しました。「あああああっ!」

妻は、アイドル時代も、毎月の給料はしっかり貯蓄し、忙しいなか、学校の勉強も一生懸命やっていたようです。
そんな真面目でしっかりした妻ですが、スポットライトを浴びたいという気持ちや、自分のことを観てもらいたいという気持ちは人一倍強いようです。
「ほら、エロいファンに見せつけてやろうよ……アイドル・××××のセックス」「あぁぁぁん!」
テレビの大画面に妻のアイドル時代のコンサート映像を映しながら俺は、アイドル時代とほとんど体型が変わらない、かわいくて綺麗な妻をズコズコに突きまくります。
「本当は、ファンに寄ってたかって犯されたかったんだろ」「あああっ、そう……あぁぁん」「たくさんのチンポを次から次へとハメてもらいたかった?」「あぁぁん、ハメて、もらいたかったぁぁぁ、ああああっ」
妻もすごい腰つきで俺を突き上げてきます。

俺はそんな妻を抱きながらも、たまに、俺が追っかけをしていたアイドルのことも思い浮かべたりすることもあります。

セックス名人と見栄を張ったら本当に女子の同僚とエッチできた

社内の同僚とのエロ話で見栄を張ってセックスが上手な振りをしていたら本当に女子の同僚とエッチできた体験談です。
僕の会社は比較的規模が大きいので同期入社の同僚が30人くらいいます。男女比は半々くらい。もうすぐ30代に差し掛かるという頃になっても結婚していない同僚同士で頻繁に飲みに行っていました。

仕事を離れると僕たち同僚の会話は、学生のようなノリの下ネタばかりになります。しかも、みんなそこそこ複数人と付き合ってワンナイトなんかも経験しているのでセックスについての下ネタも生生しいのです。
しかし僕は何を隠そう経験人数は1人、エッチ自体も緊張して中折ればっかりで上手じゃなく、それが原因で当時の彼女と別れたといってもいいくらいでした。それでも僕は、同僚の前では、裏で結構遊んでいてセックス上手で経験豊富という見栄を張ってしまい引き下がれなくなっていました。

その日の飲み会でも、僕と小夜子を含む6人でセックスの話題になりました。
「ぶっちゃけ女って演技してるでしょ?」「だって中でイッたことないもん。」「適当なところでイッタふりしないと終わらないじゃん?」「まじ~?それショックだわ~。」という会話に僕はぶっちゃけ付いていけませんでした。そのイッたことない発言をした女子の一人が小夜子です。
それでも僕は見栄で「俺は指でならイッたことない女でも100%イカせられるけどな?みんなはそうでもないの?」と勝ち誇ってしまいました。もちろん大嘘です。
「え~まじ?」「お前の彼女羨ましいな。」「まあ、今はいないけどな。」「でも最近もだれかとヤッたんだろ?」「そりゃ~、秘密だよ。」ともてはやされると僕は引き下がれなくなる性格です。
「まあこれに関しては直接教えるってわけにはいかないけどな。」「そりゃそうだ。」というオチでその日は終わりました。

数日後、ランチタイムに小夜子と一緒になった時に小夜子が小声で「ねえ、この前の話本当?」と耳打ちしてきました。「この前の話?」「ほら、あの、中で…。」と一段と声を小さくして聞いてきました。そんなこと忘れかけていた僕はやっと思い出し、「あ~まじだよ。コツがあってさ。」とまた嘘をついてしまいました。
すると小夜子は視線を下に落として「ふぅ~~ん。」と意味深に納得しました。そしてその後サッと顔を上げると明るい声で「週末、遊ばない?〇〇くんの家行ってもいい?」と持ち掛けてきました。
セックスネタの後に僕の家に来るイコールセックスしたいってことなのは明らかです。僕はもちろん「い、いいけど。」とOKしたのですが、内心焦りました。セックスなんて8年くらいご無沙汰なのです。勃つかどうかも自信がありません。

週末に小夜子を家に呼ぶまでの間僕は部屋を片付けたり、チャラそうなクッションを買ったり、チャラそうなお香を準備したり、オナ禁をしたり、本屋で女医さんが書いたセックス指南書を読み漁ったり、ネットで女性をイカせる方法を頭に叩き込みました。それが小夜子に通用するかも未知数で完全なぶっつけ本番です。

そして小夜子は本当に家に来ました。僕はそんなの慣れててしょっちゅう家に女を入れている風を全力で装いながら「ま、座れよ。」とベッドに腰かけさせました。
一応、お酒を飲んだり雑談をしながらタイミングを伺います。上手く小夜子をイカせられるかという不安もありましたが、小夜子とセックスできる期待感が高まっていきました。

横に座った小夜子はちょっとぽっちゃり目で、胸や太ももがむちむちしておしりも大きいです。仕事中よりメイクが濃くて、肩まである髪を下ろしているのでいつもと違う雰囲気です。そして普段は下ネタ連発でサバサバしている小夜子も視線を下に向けて少し緊張しているように見えます。服装は花柄のワンピース1枚。恋愛指南サイトでワンピースで家に来る女はヤレると書いてあったのを思い出し自分を勇気づけました。

僕は、自分を鼓舞するため勢いよく横に座った小夜子に抱き着き、キスをしました。久しぶりに触れる柔らかい女の身体に僕の股間は敏感に反応しました。イケる!
小夜子のほうから舌を入れてきたので僕はどうしたらいいかわからないのでとりあえずされるがままになっていました。小夜子の鼻息が荒く、すでにセックスは始まっています。

とにかくイカせる、イカせることしか頭になかった僕の手は小夜子の股間に一直線でした。「え、もう?」「いいからいいから。」と僕は小夜子のワンピースの中のお腹の下着のウエストのゴムを探り当てるとそのまま中に手を突っ込みました。ふさふさっとした陰毛の感触と、湿った女性器の感触を感じました。僕は夢中で手探りで小夜子の女性器の形を確認して、全貌がつかめないので思い切って膝間づくと、ワンピースを捲りあげて小夜子のピンク色のパンツをずるずると脱がしてしまいました。
ワンピースを腰まで捲りあげ下半身は丸裸の小夜子は、触ってほしくて自らベッドに足を挙げてM字開脚になりました。
僕は、(お~~これが小夜子のまんこか。)と脳内で感嘆しながらも、一夜漬けで勉強した手順を実行しました。慣れていないことがバレる前にまんこに手を突っ込んでしまえばそのまま後はなんとかなるはず。まんこの内側の粘液を指に付けて包皮の外側からクリを刺激し、また粘液を付けて触りを繰り返して、小夜子の女性器に血流と気が溜まっていくのを待ちます。
「アァ~~ン」と小夜子はいやらしい声を出して手を背中側に付き目を閉じて快感に身を委ねています。ある程度触ってクリでイカせないように制御しながら、僕はゆっくりと指に粘液と自分の唾液を付けて滑りをよくして上向きに突っ込んでいきました。
「アアン!気持ちいい!」と小夜子は脚をくねらせました。小夜子が脚を動かすとそれでまんこの内側が締まってくるのがわかります。
僕はさらに指南書の手順を思い浮かべながら、小夜子のおまんこの内側を調べて回りました。実は僕はこの時次にどうしていいのかわからなくて焦って中で指をぐるぐるしていただけなのですが、小夜子にはそれが超絶テクニックに感じたようでした。
「アッアッアッ!感じる!感じる!」と焦りにも似た小夜子の声があがりました。
僕はあてずっぽうで小夜子のまんこの入口付近を指南書の通りに「トン・トン・トン・トン…」とリズムよく刺激をしました。ぶっちゃけそこが正解なのかもわかりません。
小夜子は「アッアッアッ…。」と小刻みに感じています。止め時がわからず僕はやっぱりもうだめかも、諦めてサクッと挿入するしかないかと思い始めていた頃でした。結構長い時間同じポイントをしつこく攻めていたのです。
「アアアアアア!!!」と小夜子の声がますます小刻みになりました。腰がプルプルと震えていて小夜子の全身の動きが腰に集約するようになってきました。おまんこの中の汁が一気に増えて中から汁が溢れてくるような感じが指でわかりました。

「ウエエ~~ン」と泣くような声を出したあと、無言になり手で僕のベッドをきつくつかみながら小夜子は全身を反らせてイキました。そのあと後ろ向きに倒れたままハアハアしながら「ありがとう、こんなの初めて!」と小声で言いました。
ほぼ奇跡でした。女性経験ほとんどなしの僕が中イキしたことない小夜子を指でイカセたのです。

その後は僕が自信を付けたのと、小夜子も僕にお礼をするつもりで積極的になってくれて、フェラをした後コンドームを付けて挿入しました。ワンピースの中の小夜子のブラジャーはずらして少し揉んだけど、ワンピース自体は着たままで僕は下半身のズボンを脱いで着衣で正常位で挿入しました。
僕のほうはというと、さっきの手マンでガバガバになった小夜子だというのに、入れた時の体温だけでもうやばくなり、動かさなくても射精するレベルだったのですが、それをごまかすために超高速で腰を振り、お互いにああ!ううう!とか叫びあっているごたごたの中で無事射精しました。それでも短かったと思いますが小夜子は気にしていないようでした。

終わった後で、涙ぐみながら小夜子は「気持ちいい、気持ちよかったよ。ありがとう。」とお礼を言ってくれて「またしたい。」と約束してくれました。

それからの僕と小夜子はセフレ以上恋人未満くらいの関係になり、お酒を飲みに行ってその後セックスをして、同じ手順でイカセてという付き合いをちょっとの間続けました。小夜子は最初の一回で開発されたのかその後はだんだんイキやすくなりました。
僕のセックス名人キャラがはったりだったことがその後バレたかどうかははっきりわかりませんが結果オーライで良しとしました。


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