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OL・秘書・受付嬢

酔うとキス魔になるバツイチ女とハメたら生理中だった

敦子は31歳のバツイチ女。

去年離婚してうちの会社に契約社員で入ってきた。

岡村孝子似でおっとりした感じの大人しそうな可愛い女だと思った。

同じ課で仕事の接点も多く、話すことは多かったが別段付き合いがあるわけでは無かった。

そんな彼女と飲みに行ったのは、先輩が彼女を連れてきたからだった。

てっきり先輩(独身)の彼女なのかと思ったら、まったくの飲み仲間とのことだった。

それから時々飲みに行くようになり、その年の年末、飲み会のカラオケでみんなに見つからないようにキスをした。

その時だった。

同じ課の男(27歳・既婚)と出来ていたのを彼女から聞いたのは。

そして彼とはもう喧嘩続きで別れそうになっていること、そろそろ職場の人間にも知られかかっていること、など。

まるで知らなかったのでビックリしたが、まあそれもいいんじゃないかと思い、その時は終わった。

年が明けて二人で飲みに行くことになった時、カラオケでキスをした勢いでホテルまで行ってしまったのだが、その時は例の同じ課の男から携帯に電話が入り、涙を流しながら「帰らせて」と言われ、帰ることに。

金も無かった俺は1月の寒空の下、始発が出るまでコンビニで過ごした。

もう関わり合うのはごめんだと思い、それからは職場の良き仲間として付かず離れず距離を置きながら接していた。

4月の終わり頃、暇そうにしている敦子からメールが来た。

『飲みに行こうよ!』との内容。

前回の件もあり、深入りするのはこりごりだったので身構えて行く。

1軒目は9時に終わった。

まだ時間があるのでカラオケに行く。

11時に出れば終電に間に合う、そう思い、時計を気にしながら歌を歌った。

途中から敦子がいつものパターンでキスをしてきた。

警戒しながらも、俺の理性と息子は暴発寸前。

「今日は泊まっちゃおうかなぁ」と敦子が言うので、「途中で逃げる女には付き合えない」と言うと、「今日は逃げない」との事。

なら泊まっちゃえということで近くのシティーホテルに。

出費は痛かったが、そんな事は言っていられない。

チェックインを済ますとシャワーを浴びる間もなく抱き合う。

ブラウスを脱がせブラジャーを外し、期待通りの大きい胸にしゃぶりついた。

乳首も小振りでたまらなかった。

しばらく吸い付いていよいよ下半身に手をかけようとすると、「今日は生理なの」との事。

(なんでそんな日に・・・)

そう思ったが、「構わないよ」とそのままスカートを脱がせ、ガードルとパンティを一気に脱がした。

バスタオルを敷かないとマズいかもとも思ったが、正直、そんな事をしている余裕も理性も残ってはいない。

胸から腰や足に舌を這わせ、ついに生理の血で汚れたあそこへ。

シャワーを浴びてなかったし、匂いもキツかったが、酔った勢いで思いっきり舐め回す。

大き目のクリトリスが感度良く立っていて、そこに舌を這わせると敦子は狂ったように悶えた。

「もう駄目、来て」

その声で俺は弾かれたようにビンビンになった息子を、敦子の生理の血で汚れているあそこに一気に入れた。

敦子の中はとても温かく、包み込むように入り口が締まっていた。

たぶん素面だったらすぐにイッてしまってただろう。

しばらくピストンを繰り返し体位を変えようと思ったが、「足を持ち上げて入れると奥まで届く~!!」と言う敦子の声に負けてそのまま激しくピストン、ピストン。

敦子は途中で白目を剥いていて何回かイッたようだ。

俺もフィニッシュしようと更に敦子の中で激しくピストンを繰り返す。

そして全身に舌を這わせる。

脇の下を舐めまくってると敦子が、「そんなの変態!変態!!」と叫びながら何度目かの絶頂を迎えた。

「どこでイケばいい?」と聞くと、かすれる声で、「中、中でいいよ」と言ったので激しく突き上げながら彼女の膣内に射精した。

しばらく射精の感覚が続き、俺の精液が敦子の子宮にドクドクと送り込まれていった。

完全に放出が終わった後、俺は敦子の体の上に倒れ込んで抱き合ったまま何度もキスをした。

敦子の体温や心臓の鼓動を感じながらいつまでも抱き合った。

名残惜しそうに敦子から息子を引き抜くと、生理の赤黒い血が混じった精液がドロドロと逆流してきた。

その場はそのまま寝てしまったが翌朝血だらけのベッドを見て後始末が大変だった。

マットとかも全部洗ったが血は落ちず、フロントにその旨を話してチェックアウトした。

二人とも出勤だったので俺も彼女も家に帰って身支度をして出てきた。

彼女は30分遅刻でやってきた。

目を合わせると彼女もニコッと微笑み返してきた。

それから二ヶ月経った。

彼女は、この前の合コンで知り合った男と付き合いたいと言ってきた。

俺も彼女の幸せのためにそれがいいと思う。

彼女を愛しているから幸せになって欲しい。

巨乳に目が眩んで超ブスなOLとアナルセックスまで

うちの会社の社員食堂には喫茶室の前に手洗い場があるんだが、今の季節、結構胸の開いた服を着てくる女子社員が多い。

(うちは部署によって私服出勤が許されている)

大きな鏡の前に10個ある手洗い場、前屈みで手を洗う女子社員が鏡に映ると胸の谷間が見える女性もいる。

たまたま鏡を見た時、美味しそうな谷間が目に入った。

一瞬、(誰だ?)と鏡を凝視。

体を起こして鏡に映った顔を見て唖然。

社内でも有名な超ブスなOLだった。

そうかぁ、ブス子かぁ。

でも気が付かなかったがブス子は胸が大きいんだな。

パイズリでもしてもらおうかなと勝手に思った。

そんなある日、他部と交流を持つという名目の交流会がうちの会社はあるんだが、その交流会にブス子がやってきた。

まぁこれも流れなのかなぁと思いつつ出席すると、やはりと言うか胸の所が大きく開いた服でやってきた爆乳のブス子。

ブスはブスで自分の武器を知ってるだなと勝手に思い込んでいたが、後輩ブスは学生の頃は、自分のおっぱいが嫌で嫌でコンプレックスだったんだそうだ。

「爆乳でいい事なんてない」と言っていた。

「ブラは高いわ、走ると貧乳の倍疲れるわ。陰口叩かれるわ・・・」

想像はついたが、やっぱりブスのくせに爆乳とか、可愛ければいいのにとか、宝の持ち腐れとか散々言われて、一時期本気で胸を取ろうかと思ったそうだ。

でも今は周りを気にしなくなって、爆乳の自分をようやく受け入れる事ができるようになって、服とかも無理に隠したりせず好きな服を着れるようになったそうだ。

交流会は総勢30名。

交流会としては小規模だが、後輩ブスのいる総務課は、秘書課広報課につぐ美人のいる課で、後輩には悪いが、他の美人とお近づきになろうと思っていた。

狙いは松下由樹似の先輩。

できれば今日お近づきになってデートの約束でも取り付けれたらラッキー。

先輩は少し離れた斜め前の席。

見れば見るほどいいなぁと思いつつ、後輩ブスの巨乳とは違う膨よかな胸。

肌理が細かそうな肌。

想像するとズボンの中で行き場をなくし窮屈そうにする肉棒。

唇もエロいなぁと眺めていると、前にいる迷惑な後輩ブスが一言。

「先輩、有希先輩を見てるんですか?」

あぁなんでこんなアンラッキーは続くのでしょうか?

神様何か悪いことしましたか僕、と天を仰ぎ呟いた。

ブスはオシボリでも顔にかけてろ!と思いつつ、「えっ?そんなこと無いよ」と言うと・・・。

「有希先輩に紹介しましょうか?」

お前に紹介されたくないわ!と思いつつ、あまり感じが悪く思われると有希先輩の耳に入るとやばいので、「大丈夫、大丈夫」と誤魔化した。

ふぅ~、こんなブスにまで気を遣わないといけないとは・・・。

「まぁ飲んで飲んで」

ブスは泥酔させて黙らせるのが一番と、カクテル、ワイン、日本酒とどんどん飲ませると案の定落ちた。

ははははは、これで存分に有希先輩とお近づきになれるぞ!

と、思っていると横から・・・。

「おい、ブス子寝ちゃったぞ、お前が飲ませたんだから責任もって送れよ」

ガ~ン!なんてこった。

これからって時に、それを聞いた有希先輩も笑ってる。

ひぇ~!!違う、違うんです。

実は先輩とお近づきに・・・。

一次会が終わったと同時に俺の人生も終わったかも。

明日は、ブス子を送ったってだけでも噂が流れるだろうなぁ。

尾ひれがついて面白おかしく広がっちゃうんだろうなぁ。

と思いつつ、結局ブス子をタクシーに乗せて送る羽目になった。

タクシーの中でもたれ掛かるブス子。

運ちゃんまで、「お客さん見てませんから」ってニヤついた顔。

おいおい何もせんわ!とか言いながらも、昼見たブス子の巨乳を思い出す。

有希先輩の体を想像しながら、もたれ掛かってきたブス子の巨乳を揉む。

頭の中では有希先輩の胸を揉みまくり。

股間暴走モード。

我慢汁が・・・。

とりあえず挿入したい。

こうなりゃブス子でも何でもいいから股間を落ち着かせたい。

そういえば手洗い場でブス子の後ろ姿、いいお尻してたなと思い出す。

「運転手さん、すみません、行き先変更してもらっていいですか?」

バックミラーに映る運ちゃんのドヤ顔。

「どちらまで?」

ラブホの名前を告げ、ラブホで降りた。

しばし心の葛藤。

たった一回のために明日から噂させるのか?

一回ぐらいで変な噂なんて立つわけない。

据え膳喰わぬわ男の恥。

毒を食らわば皿まで。

結局、喰ったもん勝ちってことで・・・。

とりあえず喰わないと分からない。

後悔先に立たず、なんて言葉は今は関係なし、なるようになるさ・・・。

ブス子を担ぎ、ロビーにある部屋のタッチパネルの空室を押し、部屋へと入った。

部屋の中のことなど考えずに空いてる部屋を押したら、豪華な部屋だった。

こんなブスにこんな部屋なんて勿体無い、できれば有希先輩と来たかった。

もうこうなったら満足するまでやらないと収まらなくなった。

ベッドに寝せ、即服を脱がせ始める。

胸の大きく開いたワンピースを脱がせるとブラに包まれた鏡餅が現れた。

ブラを外すと零れ落ちる乳房。

むしゃぶりつくと口いっぱいの乳房を持て余す。

手のひらに入りきらない胸。

乳首を弄りながら、舌で乳首を転がす。

「うぅぅん」

微かに反応するブス子。

両手が下着へと伸び脱がせると、指が茂みを掻き分けスジに沿ってクチュクチュと音を立てながら膣中へと滑り込ませる。

茂みはあまり多くなく陰毛も細い。

クリを刺激しながら指マンで掻き回すと、息を荒げ始めるブス子。

「はっはぁうぅんはぁ」

顔は関係なく悶え声はエロいんだなと思いながら、おまんこの中で指マンを弾き、子宮を刺激。

子宮に当たるたび体をビクつかせ声を上げ感じるブス子。

指を締め付け始めるマンコ。

構わず一気に掻き回してGスポット刺激すると・・・。

「あっぁ、いい、イッちゃう、あぁダメ」

声を上げたと同時に潮吹き。

「うわっ!」

あまりの勢いで噴き上げる潮にビックリ。

(クジラか!)

体を震わせながら横たわるブス子。

気がついてるのか泥酔してるのか。

マンコを触ると体をビクッ!

シーツをビチョビチョにしてどうするんだよと思いながら、濡れてないシーツに体の向きを変えてマンコをしゃぶると、ブス子が気がついたのか・・・。

「ダメ、感じちゃう、今触っちゃダメ、イッちゃうよぉ」

クリを甘噛み、マンコを指で掻き回すと口の中に潮を噴き上げた。

「ごめんなさい、ごめんなさい、だからダメだって」

半泣きのブス子。

自分がやられちゃったことより、潮を掛けたことの方が悪いと思っているのか?

まだ状況がわかってないのかもしれないなと思い。

「ブス子がしてって言ったからしたのに」

「えっ?私が」

「えっ?覚えてないの?」

「頭がボッーとしちゃって覚えてないの」

また目を瞑って寝そうになるブス子。

今ならやりたい放題だな。

硬直したチンポを一気に突き上げる。

チンポに絡み付いてくる膣襞。

絞めつけるマンコ。

「ダメ、変になっちゃう、ダメ、またイッちゃう、いいっ、いいの~!」

ブス子の膣中は奥が短いのか、チンポを突っ込むとピストンのたびに子宮に当たる。

我慢できずに中出ししそうになったが、我に返り巨乳へと発射。

(危ない危ない・・・)

備え付けのローションを見つけ、菊門も頂いちゃおうとうつ伏せに寝せて、お尻にたっぷり塗り捲る。

お尻を持ち上げ突き上げたお尻に小指を挿入。

スルッと入り込む。

反応がないので中指を入れてみると・・・。

「あっん、ダメ、そこはダメ、やめて」

やめてと言われたらやりたくなるもので、スキンを付けたチンポにもローションを塗りつけて菊門に押し付けアナルSEX!

なかなか入らない・・・。

「ダメ、お願い」

「力抜いて、力抜かないと痛いよ」

「えっぇ、ダメだって」

「いいからいいから」

両手でお尻周りをマッサージするように筋肉をほぐすと先が徐々に菊門を押し広げながら入る。

亀頭まで入るとスルッと中に入っていった。

クリを刺激しながら指マン。

すると嫌がってたブス子のマンコからマン汁ダラダラ垂らし始め。

耳元で言う。

「ほら、こんなに感じてビチョビチョ」

「いや、言わないで、だってあっあん、すごい、こんなの初めて、いいの、止めないで、そこ、イッちゃう」

言い終わるや下半身を痙攣させて果てるブス子。

しばらくして気がついたブス子。

「大丈夫?」

「うん、頭の中がグルグルして変になっちゃって死んじゃうかと思っちゃった」

「ははは、大丈夫大丈夫、死なない死なない、もぉシーツビチョビチョ」

「だって、でもまだなんか入ってる感じがするの変な感じ」

その後、何発か抜いてラストにパイズリとフェラをさせて口内発射。

それから朝まで寝た。

朝起きると隣にブス子の顔。

現実に戻る。

(そうか、昨日ブス子とやっちゃったのか・・・)

意外と酔ってたのは俺かもしれないなと思いながら、今日明日は仕事休みだからいいが、月曜日どうなるんだろう?

とりあえずブス子には口止めしておかないとなと、ブス子を言いくるめて二人だけの秘密という事にした。

その代わり、恋人じゃなくていいからたまに付き合って欲しいと言われ、了解してブス子を家まで送って帰った。

エロ上司に処女を捧げ、SMまで仕込まれていた妻

結婚5年の34歳、妻は29歳の夫婦です。

社内結婚の妻は、童顔でとても可愛くて、出産を機に仕事を辞めて2年経った今でも羨ましがる社員がいるほどで、私の自慢の妻です。

今年は三十路を迎える妻ですが、見た目はまだ女子大生でもいけます。

とても純情で清純な妻ですが、可愛いだけに処女ではありませんでした。

でも、初めて妻を抱いた時はすでに22歳でしたから、可愛い妻に元彼の一人や二人いても当然だと思っていました。

話は昨年の11月のことになります。

懲戒解雇された上司の机やロッカーを整理していた時、ロッカーの中からDVDが16枚も出てきました。

上司の解雇は猥褻動画の流出で、噂によると受付嬢とのハメ撮り動画だったようで、その受付嬢も一身上の都合で退社していました。

なので、そのDVDにはとても興味が湧き、持ち帰って外付けHDDにコピーして翌日さりげなく戻しました。

DVDは、ディスク1が『20050831』から始まり、最後のディスク16が『20140228』で終わっていました。

どう見ても撮影した日がフォルダ名になっているようで、昨年と一昨年のものは存在しないことが推測できました。

後日、最も新しい動画を見ると、そこには美人受付嬢と上司のセックスが記録されていました。

紛れもなく受付嬢の2年前の姿で、上司の40代チンポが生のまま彼女のマンコを貫いていました。

あの清楚で美しい受付嬢が、上司にSMまで仕込まれて淫乱によがっていました。

Dカップはありそうな乳房をロープで締めあげられて、マンコにバイブを突き立てられて激しくよがっていました。

他のフォルダも覗いていくと、別の美人受付嬢が2人、辱められていました。

社内で人気だった庶務課のアイドルもセーラー服コスプレで野外撮影されていました。

秘書課の才媛マドンナで、クールな美人までもがロープで縛られ、乳首とクリにローターを貼り付けられて激しく悶えまくる醜態を晒していました。

彼女は、なぜか冴えない草食系社員と結婚していましたが、彼もまさかあのインテリ美人がこんなことをされていたとは知らなかったでしょう。

もはやそれらの動画は、かなり上質なモデルの無修正AVと言えました。

日付を見ると、上司はほぼ同時に2人の女性とハメ撮り関係にあり、その女性に彼氏ができたタイミングで縁を切っているようでした。

とても割り切ったスマートな遊び方だと感心していたら、『20090215』のフォルダに見覚えのある女性が出ていました。

その可愛いロリ顔は、間違いなく妻でした。

短大を出て入社した時、まるで女子中学生みたいに可愛いロリ顔社員と話題になった妻が、上司のチンポを咥えてピースサインで微笑んでいました。

フォルダ『20090215』。

この前日、私は妻からバレンタインのチョコレートをもらいました。

本命チョコと知った私は大喜び、その場で妻の思いを受け入れ、交際を約束したのです。

その翌日、妻は上司のチンポを咥え、最後のセックスをしたのでしょう。

当時の妻は22歳でしたが、女子高生の制服を着たコスプレ姿は未成年に見えました。

そんな可愛い妻が、ふしだらに悶えていました。

妻「アァンアァン、主任のチンポ気持ちいい、もっとオマンコ掻き回してぇ~~・・・」

上司「彼氏の前では、こんな淫乱晒すんじゃないぞ!今日が最後の淫乱だーーー!」

パンパンパン・・・。

妻「アァ~~~、イクイクイクイクゥ~~~~・・・」

信じられませんでした。

清純派の妻の口からチンポだのマンコだのという単語が出るなんて・・・。

しかも、妻は私に抱かれてイク時には、「イクイク」なんて言いません。

ただ黙って快感を堪えるように仰け反ってイクのです。

交際中、私に抱かれて喘ぎ乱れた妻に尋ねたことがあります。

私「君は何人の男を知ってるの?初体験はいつ?」

妻「初体験は20歳の時。付き合ったのはその人とだけ。2年間付き合った・・・」

今考えれば無粋な質問で、器の小ささが窺えますが、妻の話が本当なら、妻は20歳の時に15歳年上の上司に処女を奪われ、性感を仕込まれた事になります。

私は妻の動画を探すようにして見ました。

上司に跨がり可愛いショートカットの髪をフワつかせながら喘ぐ妻・・・。

どれだけ仕込まれたのだろう、フェラしながらバイブを入れられ、舌使いが疎かになって叱られる妻・・・。

紫のロープで大股開きに縛られて、気絶するほどマンコを蹂躙される妻・・・。

後半になるにつれ、えげつないSMに興じる妻の動画が多くなりました。

もしかしてと思い、最初のフォルダから見ていくと、妻の初登場は『20060801』でした。

広瀬すずのような可愛さでした。

まるで中学生のような幼顔で、上司のチンポでシーツが破瓜の赤に染まるショッキングな動画を見てしまいました。

「初体験は20歳」・・・、妻は事実を言っていました。

でも、その相手がスケベなエロ上司とは・・・。

動画で上司に犯され、チンポばかりかアナル舐め奉仕までしている妻を見ると、悔しさで気が狂いそうです。

動画で犯されている妻は完全に乱れきっていて、変態とも言える行為をしているのです。

処女喪失から2年半、これほど変態を仕込まれた妻は、私とのセックスで満足しているのでしょうか?

結婚前の事とはいえ、私はショックを隠せませんでした・・・。

妻はエロ事師の上司に処女を捧げ、その後2年半、性玩具に仕込まれたのです。

妻が上司のチンポ、タマ、アナルまで舐め回しているのです。

体にロープをかけられて、マゾの悦びに耽溺していくのです。

大股開きでマンコをカメラの前に晒し、色んな道具でマンコを弄られてよがるはしたない妻の姿・・・。

明らかに変態マゾでした。

たぶん上司のマンションでしょう、ベッドに寝そべる上司のチンポをフェラ奉仕し始めます。

上司「チンポ美味いか?」

妻「チンポ美味しいです」

上司「ちゃんと飲み干せよ」

妻「はい・・・ングゥ・・・ゴク・・・」

上司はどんな気持ちで妻に奉仕させたのでしょう?

可愛い部下を飼い馴らした優越感でしょうか・・・。

上司の妻に対する愛情などは一切動画からは感じませんから、恐らく妻はただの肉玩具だったのでしょう。

この先、妻とどう接すればいいのか?

他人のDVDを勝手にコピーした罰が当たってしまいました・・・。

1秒間に300回転する音波洗顔器・・・すごかった

23歳の麻衣です。

外見は黒髪のストレートで、都内の会社で受付嬢をしています。

身長は163cm、体重は内緒・・・。

サイズは上から87、60、90です。

顔は壇蜜ってタレントさんに似てるって言われます。

受付なので外見は綺麗にするように言われているので、美容には気を遣っています。

先日、通販で音波洗顔器を買いました。

洗顔用の道具なんですが、最初はちゃんと顔を洗うために使っていたんです。

でも『プロのエステティシャンの手揉み運動を、1秒間に300回の円形の反復運動で再現』したこの洗顔器。

すごく柔らかい毛がびっしり、1秒間に300回、回転するんです。

ほぼ毎日オナニーしている私は、(これをクリトリスに当てたらどんなことになるんだろう・・・)って想像してしまいました。

考えると、だんだんたまらなくなってきて、この間とうとう、お風呂でしちゃいました・・・。

いやっ、恥ずかしい・・・。

顔ではなく、ついにクリトリスに当ててみました。

「あっ!な、なにこれっ!あうっ!あんっ・・・い、いいっ!き、気持ちいいっ!」

クリトリスが・・・とろけるかと思いました。

舌より頼りないんだけど、ものすごく速くて繊細な感触が、クリトリスやおまんこをとろかすように刺激してきます。

身体の中を埋められる強烈な快感よりも、ゆるくて甘い感じなのに、堪らなくなってよがりっぱなしになります。

甘えてるみたいな、「やんっ、ひゃんっ、ひゃうっ」って声が自分で恥ずかしかった。

そうやって喘ぎながら、エステでも使っている洗顔器でおまんこを洗っている自分が恥ずかしくてどうしようもなかった。

肌が滑らかでつるつるになる道具で、クリトリスを、おまんこを、弄っている。

いや、クリトリスを綺麗に磨いているの・・・。

(中も・・・中も・・・)っていう気持ちが止められなくて、一度電源を切った洗顔器具をおまんこに入れました。

ブラシの付いている先端が丸くて大きい。

ぽこって先端が埋まって、もう少し奥に入れて・・・。

スイッチを入れると、おまんこの中でブラシが回転。

よじれる、とける、柔らかい、きもちいい!

「うあっ・・・あぁっ・・・いやぁぁっ・・・き、きもちいいっ!」

長い声が出て、口が開きっぱなしになってよだれが出る・・・。

「ら、らめぇっ!おまんこぉ、おまんこが溶けちゃうっ!」

タイルにおまんこ汁が垂れ始める・・・。

バイブみたいに出し入れしてみると、おまんこの中でブラシが回って、その瞬間!

いきなりビシャァって・・・。

おしっこなのか潮なのか判らなかったんですが吹き出てきちゃって・・・。

「あうっ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!また・・・イックぅっ!」

ビクンッ!ガクガクガクッ!

信じられないほど全身が痙攣しながら、連続してイキ続けました。

しばらく意識が飛んでいたかもしれません。

(な、なにこれ・・・すごい・・・)

クリトリスとおまんこ洗い器になってしまった道具で、浴室で思う存分イッてからベッドに移りました。

ベッドの上で股を拡げ、おまんこを鏡で見てみると・・・。

皮を押しのけてクリトリスが尖って飛び出していました。

いやらしく濃いピンク色になって、つやつやしてました。

(クリトリスを誰かにいっぱい吸ってもらいたいなぁ・・・)

って思い、鏡を見ながら自分の指でオナニーしました。

(しゃぶられたり、吸われたりしたい・・・。おまんこ舐められたい・・・)

そう思いながら、ひたすら自分でヌルヌルしたオマンコ汁を塗りつけてクリトリスを弄ります。

クリトリスが膨れるまで鏡の前でクリトリスオナニー。

おまんこの穴からダラダラとエッチなヨダレが垂れてくるのも丸見え。

ベッドの下に仕舞っているバイブ専用の収納ボックスから、一番最近買った、お気に入りを取り出しました。

これ、バイブの表面の12個の突起が、本体の中に出たり入ったりするんです。

シリコンゴムのサックをつけてベッドの上に。

鏡に向かって足を広げてバイブをズブズブ挿入。

おまんこはバイブにしゃぶりつくみたいにウネウネ動いてました。

スイッチを入れると、バイブ表面の突起が高速で出たり引き込んだり。

膣を四方八方からボコボコに突いてきます。

『バイブはグラインドさせながら回転させると気持ちいい』とサイトの口コミにあった通り、グリングリンさせながら右手を動かすと、気持ちよすぎて勝手に腰がいやらしくガクガクって突きあがってしまいます。

おまんこはもうネトネトしてて、バイブを突き入れるたびに、ぐちょっ、ぐちょんっって音がします。

手がベトベトになるまで出し入れして、繰り返すと・・・。

「だめぇっ、イク、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

クリイキとは違う絶頂感・・・。

鏡の中の自分は、顔からおっぱいまで真っ赤になって喘いでました。

バイブを咥えたままのおまんこ・・・、なんていやらしい格好・・・。

普段は清楚って言われるのに、なんて淫らな顔・・・。

おまんこ液でベトベトになったバイブを引き抜いて、今度はバイブの収納ボックスからジャバラバイブを選びました。

快感の余韻が濃すぎて辛いくらいですが・・・。

(でも、だめ、もっとする!今日はオナニーに耽る・・・)

そう自分で自分に言い聞かせて、ベッドの上にジャバラバイブと、蝶々の形をしたクリトリス用バイブ、あとオナニー用に買った水着とハサミを用意しました。

おまんこはもうダラダラでベトベトで、そんな恰好でオナニーの準備をする自分が恥ずかしかった。

ベッドに戻ったらジャバラバイブをねっとりしてるオマンコに埋め込みます。

クリトリスに蝶々バイブを当てて、バンドをつけて水着を着ました。

白が流行った時のものなので、水着は純白で形もシンプル。

腰周りにギャザーとフリルがたっぷりめに付いています。

水着の縁からバイブのコードを出して、乳首の周りをハサミで切りました。

プクンと両方の乳首だけが飛び出すようにして。

鏡を見たら、お股の所がバイブでこんもりしてて、それがおちんちんみたいで身体中が一気に熱くなりました。

しかもおっぱいは乳首だけが飛び出てるし・・・。

なんていやらしい・・・。

ベッドに仰向けに横たわりました。

まっすぐ身体を伸ばして、手足も伸ばして、足もぴったり閉じて。

(誰かに強制されてこんな恰好してるの・・・)って想像しながら、手に持っていたバイブのスイッチを入れて、放置した。

気持ちいいほど苦しくて、両手でシーツをぎゅうっと掴みました。

実際に身体を拘束してるものはなくて、想像の中で、(「動くな」って命令されてるから動かない、耐えてるんだ)ってイメージしました。

何も束縛されていないのに、自分で動かないと決めているだけでいるのはすごく辛かったです。

股を擦り合わせると、おまんこの中をゴリゴリピストンしてくるジャバラバイブ。

足をピンっって真っ直ぐに伸ばしてるから、圧迫されてるオマンコの中でビクビク跳ね回っていて、クリバイブはクリトリスをぶるぶるぶるぶる震わせています。

ベッドの上で身体を真っ直ぐ突っ張って、硬直して振るえている自分は何て憐れなんだろうと思うと涙も出てきました。

「ひ、ひいっ!い、いいっ!き、気持ちいいっ!」

足を閉じてるのに、どうしても、ビクッ、ビクッと腰だけ突き上げてしまう。

「いいっ!おまんこ!クリちゃん!と、溶けちゃいそう・・・。ダメっ、うあぁっ!」

シーツを掴んで泣きながら、首を左右に打ち振って声を上げっぱなしの自分。

居もしない人に、「ご、ごめんなさい、許してくださいっ、も、もう我慢できません!」と哀願する自分。

「きゃぁぁあっ、もうだめっ・・・ぇぇっ!!」

絶叫した後、いきなりうつ伏せになってベッドにおまんこを擦り付けるようにして腰を振りました。

当然ながらクリバイブは、より一層クリトリスに密着。

おまんこの中のバイブも更に奥をグッグッグッと突いてきて、両手で乳首を引っ張り出しながら激しくイッちゃいました。

その後、少し意識がなくて、気がついた時にはこんもりしていた水着の股がビショビショで、オモチャの色まで透けて見えてました。

あんまりにもおまんこが濡れていたので、お風呂に入って、おまんこをいっぱい洗いました。

お湯で少しヒリヒリしてました。

クリトリスは乳首と同じくらいの大きさになって、色も似てきました。

見ているうちに摘んだり引っ張ったりしていると、また感じてきて、その繰り返しだけで簡単にイッちゃいました。

カラダが敏感になりすぎてキリがないんですが、こんな感じでず~っとオナニー漬けの1日でした。

終わりの方は何かを考える事も出来なくなってて、裸のままバイブを入れて、イッたら出して、眠って起きたらまたバイブを選んで、入れて・・・みたいな。

オナニーするだけの動物・・・。

飼い主のいないペットみたいな生き物になって過ごしました。

誰かに拘束して調教して欲しいな・・・。

ヤリマン巨乳妻のアナルにぶち込んでやった

職場にたまたま派遣社員として入ってきた学生時代の同級生のA美(32歳)。

昔、バレンタインデーの時にチョコレートをもらったことがありますが、当時僕には夢中になっていた別の彼女がいたので、「ありがとう」と言っただけで、それっきりでした。

職場に来たA美は昔の地味な女とは違い、スーツの似合う色気の漂う30代の人妻で、(この女とやりたい!!)と思わされる女になっていました。

なんといっても目を引いたのが、スーツの胸の部分をアルプスのよう盛り上げているEカップの巨乳でした。

そう言えば高校の頃も結構巨乳っぽかったな・・・。

そんな彼女が僕を見つけた時、彼女の目が淫らな輝きを発したと感じたのは、考えすぎでも自惚れでもなかったことは、後日彼女に大量中出しすることで証明されました。

ある日、A美が帰り際に、「◯◯君、ちょっと飲んでいかない」と誘ってきました。

あの巨乳を弄ってみたいと思いながらもきっかけを掴めずにいた僕は二つ返事でOKです。

田舎ながら評判の良いシティホテルのラウンジで、高校の頃の話や結婚生活のことを話し終えた彼女の目は潤み、触れれば崩れ落ちそうな甘えた表情で、そっと僕の腕にまとわりついてきました。

さっきから半立ちの僕の欲棒は巨乳に触れた瞬間ガチガチになりました。

その後は自分でも分からないうちにホテルの部屋へ。

気がつけば彼女の巨乳をブラの上から揉みしだいていました。

「ねえ~、私のこと好き?」

「好きだよ、高校の頃も可愛いと思ってたよ」

「嬉しい。して、いっぱいして!!」

A美の巨乳を貪りながら裸にしていき、ブラ以外を全て剥ぎ取り、濡れ濡れのおまんこを剥き出しにしてパックリと開かせてみました。

「すげ~濡れてるぞ、さんざんやられたおまんこなんだろ。締まりは良いのか?」

多少サドっ気のある僕は言葉で彼女を責め始めました。

わざと指を3本まとめて挿入して中を掻き回してみると、結構締まりがいい。

悶える彼女のクリトリスとアナルを指で弄くりながら・・・。

「なんだ、ガバガバまんこだなあ、こっち(アナル)でもセックスしたことあるんだろう?」

「・・・うん、何回か。だって、みんなしたがるから・・・」

(え~、こいつアナル常習者か!それもみんなって・・・)

ただのヤリマン女でした。

「じゃ、俺もこっち(アナル)に入れてやるよ」

彼女のおまんこのお汁をちんぽとアナルに塗りたて、ゆっくりと欲棒を挿入しました。

「いや~、いや~、普通にして、おまんこでして。だって初めて◯◯君とするのがお尻なんて。いや~・・・あ~、入ってくる、イタ~イ」

さすがにアナルは締まりが良い。

アナルマニアの僕はゆっくりと彼女のアナルの締まりを味わいながら欲棒の挿送を楽しみました。

「お願い、おまんこでして、ね~、前でして、後ろはイヤ~。あ~でも良い、感じる~」

僕はさんざんアナルを楽しんで、「じゃ、おまんこに入れてやるからちんぽ舐めろ」と言って、アナルからちんぽを引き抜き彼女の顔の前に出しました。

すぐに舐めれば、おまんこ奴隷一直線。

躊躇しながらも舐めれば奴隷調教コース、舐めなければ初級コースからだ。

様子を見ていると、ちんぽの汚れを指で落とすようにしごいた後、パックリと咥えフェラを始めた。

上手い!さすがヤリマン女。

彼女のフェラは最高に気持ちいい。

「じゃ、入れてやるからおまんこを自分の指で広げてみろ」

素直に開く彼女。

「あ~、気持ち良い。ちんぽを吸い込んでくるぞ。もっと締めてみろ」

子供を産んでる割には締りは良い。

ま、生んでからが本当に締りがよくなるもんですがね。

十分彼女のおまんこの締りを楽しんだ後・・・。

「お~、出そうだ、イッていいか。中に出すぞ、いいのか?」

「・・・あ~、危ない・・・少し危ないかも・・・あ~・・・ダメ、あ~・・・お・・・おな・・・お腹に出して!気持ち良いよ~」

「中に出して良いんだな。お~、出るぞ~、中に出すぞ・・・イク~」

最後の一滴まで精子を彼女のおまんこに放出しました。

やっぱり生中出しは気持ちいい。

彼女の体の上でぐったりとなって射精の余韻を楽しんでいると、「ね~、中で出したの?危ないって言ったじゃない。お腹の上に出してって言ったのに。出来たらどうするの・・・もう。たぶん大丈夫だと思うけど。あたし流してくる」とベッドからお風呂へ行きました。

夢中でちんぽの出し入れをしていて勘違いをしたみたい。

彼女が精子を出して欲しかった場所は「中」ではなく「お腹」だったようです。

秘書なのに上司の前でおしっこを漏らしちゃいました

私は秘書として、ある会社の支社に勤務しています。

本社とは毎日連絡し合い、仕事のスケジュール等を綿密に話し合います。

普段は電話やパソコンでの連絡ですが、1ヶ月に一度、本社と支社の幹部が集まる、会議という名の飲み会(正確には接待)があります。

本社には若手幹部のSさんという方がいて、主に本社との連絡はSさんと取り合います。

私は支社の幹部の秘書として会議や飲み会に同行し、会場や宿泊ホテルなどは私が手配をするという形です。

本社や支社の幹部はお偉いさんなので、いつも気を遣ってクタクタになりますが、Sさんとは年も近いということもあり、気さくに話せる関係でした。

先月の会議の日、忘れられない体験をしました。

けれど誰にも言えないのでここに投稿しようと思います。

ちなみに私もSさんも既婚です。

会議の後、いつもの通り飲み会へと向かいました。

接待で座る時、お偉いさんと私の間にはいつもSさんが入ってくれます。

私もSさんも一番若手なので、お酒をついだり空いたお皿を片付けたりと忙しくしていました。

気がつくと、みんなもう酔っぱらっていて、ようやく私とSさんもゆっくりできるようになりました。

しばらく飲んでいると、Sさんの足が私の足にくっついてきました。

気のせいかと思っていましたが、携帯を見るとSさんからメールが入っていました。

『この後、二人で飲み直しませんか?』

返事はもちろんOK。

お偉いさん抜きでSさんと二人だと気兼ねがないし、深く考えずにOKしました。

酔っぱらってしまったお偉いさん達をホテルまで送り、Sさんと待ち合わせをしました。

するとまた携帯にメールが。

『◯号室まで来てくれますか?』

(あら、部屋で飲むの?)

ちょっとビックリしましたが、外で飲んで誰かに見られてもいけないし、お互い既婚だから二人きりでも変なことにはならないだろうと思い部屋へと向かいました。

部屋に入り、ルームサービスでお酒や摘みを頼み、仕事の愚痴や笑い話などをして楽しく過ごしました。

さすがに酔いが回ってきて、明日も会議の続きがあるのでもうそろそろ帰ろうかと思っていたら、急に眠気が襲ってきました。

自分では気づかないうちにウトウトしてしまい、ベッドに座ったまま少し眠ってしまいました。

ハッと気がつくと、Sさんがすぐ隣に座っていました。

顔をあげた瞬間、肩に手を回されグッと抱き締められました。

そして唇にキスされました。

ビックリしましたが、酔いのせいもあり抵抗しませんでした。

「めっちゃいい匂いする」と言われながら首筋を舐められました。

舐められた瞬間、気持ちよくて、「あっ」と喘ぎ声を出してしまいました。

その声でスイッチが入ったかのようにベッドに押し倒されました。

舌を絡める激しいキスをされながら、服の上からおっぱいを揉まれました。

もうその時点で私の理性も吹っ飛び、あそこは濡れていました。

服は捲し上げられ、ブラもずらして乳首を触られ、気持ちよさは半端ありません。

「乳首立ってるね、気持ちいい?」

Sさんはそう言いながら乳首を摘んだり撫で回します。

その時、乳首をペロッと舐められました。

「あんっっ」

自分でもビックリするぐらい大きな声が出ました。

でも隣はお偉いさんの部屋・・・。

ビジネスホテルなので、喘ぎ声が聞こえてしまうのではと急に冷静に考える自分もいました。

でも気持ちよさには勝てるはずもなく、懸命に声を抑えていました。

だんだんSさんの指が胸からお腹に下りてきて、私のあそこを触り始めました。

太ももの内側を優しく撫でてきます。

でも、なかなか一番感じる突起部分には触れてきません。

もう私のあそこは濡れまくりです。

足を少し動かしただけで、クチュっと音が鳴ります。

その時、尿意を催してしまいました。

「ちょっと、お手洗いに行きたいんだけど」

そう言うと一旦中断し、お手洗いに行かせてくれました。

お手洗いに行き、用を足そうとパンツを下ろした瞬間、ガチャっとドアが開き、Sさんが入ってきました。

どうやら私、カギを閉め忘れたみたいです。

「おしっこするとこ見せて」

Sさんが言い出しました。

さすがにそれは恥ずかしいと断りましたが、いきなり私を風呂場へと引っ張り、浴槽の淵に座らせました。

そして後ろから足をグッと引っ張り上げ、いわゆるM字開脚の状態にしました。

もう私のあそこは丸見えです。

その状態のままクリクリと突起物を触られました。

「やあぁん」

ビリビリと快感が走りました。

「◯◯ちゃんはエッチだね。感じちゃった?エッチな姿、もっと見せて」

そう言いながら突起物を激しく撫でてきます。

(もうダメ!)

そう思った瞬間、シャアァァァ~っとおしっこが出て、私はお風呂場でお漏らししてしまいました。

おしっこが出終わると、「キレイにしてあげるね」と言われ、今度は私の前に回り、オマンコの前に座りました。

ビラビラを指で広げ、私のオマンコをじっと見ています。

もう見られているだけで、羞恥心からかジュワ~っと愛液が溢れてきます。

硬く尖らせた舌先で、おしっこまみれの突起物を舐められました。

「あっ、気持ちいい、ああん」

(もう声が抑えられない・・・、気持ちいい)

オマンコの穴からお尻の穴まで丁寧に舐められました。

「オマンコの穴がヒクヒクしてるよ、可愛い」

そう言いながら舌を穴から出し入れします。

「どうして欲しい?」と聞かれ、「もっと気持ちよくして」ってお願いしちゃいました!

(自分ってこんなにエッチだったかなぁ)

そう思いながら快感に溺れていました。

お返しにフェラしてあげようかと思って手を伸ばしたら、Sさんのあそこはもう硬く大きくなっていました。

口に含むと、Sさんの先っぽからは我慢汁がたくさん出ていました。

「うっ」

Sさんは顔をしかめていました。

お尻の穴を指の先で刺激したら、あっと言う間に私の口の中に射精しました。

「ごめん、あんまり気持ちよくて◯◯ちゃんのイク顔も見せて」

今度はオマンコに石鹸を泡立ててきました。

そしてSさんの太ももの上に座らされました。

そのまま太ももでオマンコを擦られました。

「やあぁん」

ヌルヌルしていて、挿入していないのにすごく気持ちいい。

Sさんはオマンコを擦りながら乳首を舐めてきます。

もう気持ちよくておかしくなりそうでした。

でも酔いが強いせいもあり、感じやすい割にはイク気配はありませんでした。

次にベッドに移動し、オマンコに指を入れられました。

もうグチュグチュに濡れていて、指を出し入れするたびにジュポジュポとすごい音が。

(この音、隣に聞こえないよね~?)

それくらいすごい音でした。

初めてお尻の穴に指を入れられ、あまりの気持ちよさに失神しかけました。

「いつも奥さんとこんなエッチしてるの?」

「まさか、いつもは違うよ。◯◯ちゃんだから。ずっとエッチな事したいって思ってたんだ」

そう言われたその瞬間、イッてしまいました。

Sさん、いつ私とエッチな事になってもいいように、会議で会う時はゴムを持ち歩いていたそうです。

仕事も抜かりないけど、こういうことも抜かりないのねと思いました(笑)

「入れたい・・・いい?」

そう聞かれ、頷きました。

普段は真面目に仕事をしてる人とこんなエッチな事してるんだ・・・。

そう考えるだけでまたジュワっと濡れてきます。

「◯◯ちゃんのオマンコ、濡れすぎて光ってる~」

そう言いながら正常位でSさんは、あそこを私のオマンコにスリスリ擦ってきました。

ヌチャヌチャ音がして、クリにも当たってすごく気持ちいい・・・。

ズブブっとSさんのモノが私のオマンコへ入ってきました。

その瞬間ものすごい快感が突き抜け、「あああんっ」とすごく大きな声を出してしまいました。

優しく穴の中を混ぜるように動かされます。

同時に耳を舐められ、片方の手でおっぱいを撫で回されました。

もう気持ちよすぎて泣いていました(笑)

「あんっあんっ」

勝手に声が出てしまいます。

「◯◯ちゃん、可愛い。仕事中の◯◯ちゃんもエッチな◯◯ちゃんも大好きだよ。俺だけのものにしたい」って言われてもうキュンキュンしちゃいました。

体を起こされ、バックから突かれました。

奥まで入りました。

顔が見えなくて寂しいなぁと思ってたら、「抱き締めたままイキたい」と言われたので、また正常位に。

ピストンされながらクリトリスを擦られました。

「あっ、イキそう、イッちゃう~、あっ」

頭が真っ白になり、気持ちよさが全身に回ってイッてしまいました。

ハァハァしているとSさんが私をギュッと抱き締めて、「すげぇ・・・◯◯ちゃんのおまんこ締りすぎだよ」って、ものすごい速さで腰を振ってきました。

イッた直後で敏感になってる私のオマンコは感じまくっちゃって大変でした。

「あ~ヤバイ、もう俺もイキそう」

その時のSさんの顔は超セクシーでした(照)

Sさんがイクのに合わせて、またイッてしまいました。

Sさんのモノがビクッビクッて動いていました。

その後はSさんの腕枕で少し眠って、私は帰りました。

いっぱいイクことが出来て、翌日はスッキリと目覚めました。

Sさんは少し体が重そうでしたけどw

そんなSさんが可愛くて、職場なのにキスしちゃいました。

アメリカ帰りの欲求不満な巨乳OLとアナルセックス

派遣の幸代をゲットしました。

幸代は寿退社した子の補填として、人材派遣会社を通じて採用した派遣社員です。

年齢は25歳とのことで、身長は170cm、バストは推定90のFカップというところでしょうか。

スタイルは抜群によく、顔は平均より少し上で、個人的には好みのタイプでした。

私の席からは彼女の後ろ姿が見える位置なのですが、パンツにTシャツの様なカジュアルな服装のことが多く、私の席からはパンティラインが見えることは日常茶飯事ですし、前屈みになったりするとパンツの上からパンティの上部が見えることもしばしばで、彼女をオカズに何度かオナニーもしていました。

ある日、いつもは6時過ぎに退社する幸代が7時を過ぎても会社に残っており、なぜか周りの同僚たちも居なくなった。

これは絶好のチャンスとばかり、「飯でもどう?」と誘うと、「いいんですか?」とOKの返事。

すぐに六本木の行きつけの店に連れて行きました。

彼女は身体も立派ですがお酒も強く、いくら飲ませても全く酔いません。

聞いてみると、酔って潰れたことは一度もないとのこと。

酔わせてどこかにしけ込むのが無理とわかったので、正攻法で口説くことに方針を変更。

彼氏がいるのかを聞いたところ、現在はフリーとのこと。

真剣に付き合う気もないので、ストレートに、「もう少し仲良くなって、君のことを色々知りたい。できれば今夜一緒にいたい」と言うと、「私もヒロシさんに興味があるの」との嬉しいご返事。

彼女の気が変わらないうちにと、急いでホテルにチェックイン。

部屋に入るなりきつく抱き締めてディープキス。

そのままベッドに倒れ込み、パンツを脱がせると、パンティはベージュの大きめの色気のないタイプで少しガッカリ。

ブラもベージュの色気のないものでした。

ただし、パンティの中に手を入れてみると、もう洪水状態。

しかもブラを取ってみるとバストはパンパンにはち切れそうだし、乳首は文字通りのピンク色。

とりあえずシャワーも浴びず、前技もナシで挿入。

入り口は決して締まっていないのに、中はペニスに吸い付く様な、いわゆるイソギンチャクタイプの締まり具合で、あっという間に絶頂に。

彼女の方もかなり感じてはいる様だけど余裕があるのか、「中に出すよ」と言うと、「ちょっと危ないかもしれないけど、まあいいや」と、このあたりは今時のオンナの子。

その言葉を聞き、ドクドクとそのまま中出し。

こちらがイクのと同時に奥がキュッと締まって、痙攣の様にビクビクしていたので、イッたのかと思ったのだけど、本人の意識は極めて正常で、様子を見る限りはイッた感じはなし。

しばらくベッドでいちゃつきながら色々と話を聞くと、ボディーボードをするためにアメリカに2年滞在していた時にアメリカ男5人と付き合ってたことが判明。

アメリカではたっぷりセックスしてきたけれど、2年前に日本に帰ってきてからは、元カレと1度セックスしただけとのこと。

アメリカではエイズが怖いので生セックスは一切していないこと。

セックスは約2年ぶりで、ずっとピンクローターのお世話になっていたらしい。

「ほとんどの女の子は、彼氏の居る居ないに関係なく、ピンクローターの様なオナニー道具は持っているよ」との言葉に唖然。

「ヒロシさんは今までセックスした中で一番硬くて大きい」と、社交辞令でも嬉しいお言葉。

一緒にシャワーを浴びて、石鹸をつけてソーププレイを少し楽しんだあと、食料の調達に外出。

ランジェリーショップでセクシーな赤い下着を購入して部屋に戻り、早速幸代にその下着を着けさせて再度ベッドイン。

パンツとTシャツを着てもらい、その2枚を脱がすと、セクシーな真っ赤な下着姿に。

真っ赤なスキャンティの上からタップリとあそこを愛撫するとパンティのあそこはビショビショに。

ゆっくりパンティを脱がせ、今度はあそこをじっくり観察。

ヘアは薄めで、面積は標準的。

あそこのビラビラはピンク色でサイズも小さめで、外観的には使い込んだ感じはなし。

クリもピンクで、軽く舌を当てただけでトロリとジュースが流れて来るくらい感度良好。

気になる匂いもなく、ジュースをたっぷり飲ませてもらいました。

アナルも綺麗なピンクでほとんど色素沈着もなく、もちろん痔もなし。

アナルはヴァギナ以上に感じやすいらしく、少し舌を這わせただけでビクビク震えています。

幸代を上にしてシックスナインの体勢に入ると、フェラは芸術的で、膣に入っている様な気持ち良さにこちらのペニスも脈打ち出す始末。

こちらのクンニも効いてきた様で、「イッちゃいそう。来て」との言葉で、生でバックから挿入。

両手で胸を揉みながらしばらくゆっくりピストン。

一旦抜いて対面座位で再度結合し、たっぷりディープキスをしながらピストン。

最後はそのまま倒れ込み、正常位でピストン。

イキそうになってきたので、「イクよ」と言うと、「だめ、まだイッちゃだめ、もっと、もっと、きて」とのお言葉で、ピストンのスピードを緩め、一息。

でもあまりの気持ちよさに自然に身体が動いてしまい、またまたピストン開始。

今度はもう我慢できず、「中に出すよ」と言うと、なぜか今度は、「中はだめ。出来ちゃうからだめ」・・・。

さっきOKして中出ししたばかりなのに、オンナはわかりません。

だけどそんなこと無視してたっぷり中に放出。

そしてディープキス。

「イッたときに中出しされると出来ちゃうのよ」

・・・意味不明のお言葉。

よく聞いてみると、彼女は本当にそんなことを信じている様で、1回目の中出しの時は、自分でイカないようにコントロール出来ていたので中出しOKしたけれど、2回目はイッてしまったので中出しNGだったとのこと。

「ヒロシさんとは相性がいいみたい」とのたまうので、「僕も幸チャンとはとても相性がいいと思う。これからも付き合って欲しいな」と言うと、「私も」と嬉しいご返事。

こんな素晴らしい身体に名器の持ち主は、そう簡単に手放したくないですよね。

せっかく付き合ってくれると言っているので、「幸チャンの全てを知りたいな」と言うと、「何を?」と聞くので、感じやすいアナルに舌を這わせ・・・。

「ここも知りたい」

「だめよ、恥ずかしいもの。ヒロシさん、私のこと嫌いになるわ」

「そんなことないよ。君の全てが可愛いと思うからここも愛したいんだよ」

「絶対嫌いにならない?」

「絶対だよ。好きでなければこんな所に入れたりできないよ」

「私、初めてなの」

「僕もだよ。君以外の女とこんなことしたいなんて絶対に思わないよ」

「本当に初めてだから優しくして。それから絶対に嫌いにならないでね」

幸代の膣から流れ出した彼女のジュースと私のスペルマを彼女のアナルに塗りつけ、ゆっくり挿入しました。

なんと彼女は恥ずかしさと快感で身体をブルブル震わせ、あっという間にイッてしまい、私もそれを追いかける様に、彼女の直腸にスペルマをぶちまけました。

ペニスを抜き取り、幸代に、「ほら、幸チャンのウンコが付いているよ」と言うと、「お願いだから言わないで。早く綺麗にして」と恥ずかしがります。

その姿を見ていると、ますます興奮してきて、もう一度幸代の中にぶちまけたくてたまらなくなりました。

彼女をバスルームに連れて行き、ペニスを石鹸で綺麗に洗わせて、立ったまま後ろから彼女のヴァギナに挿入、そのまま高速ピストンで中出し。

彼女は、「嫌いにならない?」を繰り返していました。

バスルームから出ても私の興奮は収まらず、ベッドでまた挿入してしまいました。

そして、繋がったままで眠ってしまいました。

翌朝、さすがに繋がったままではありませんでしたが、もう1発中出しをして、二人とも前日と同じ服装で出社しました。

無論、同僚たちは“同伴出社”とは知りませんが。

それから幸代は私に対する態度が変わり、同僚にバレるのではとひやひやしています。

また、電話の伝言メモには必ず『今日、◯◯◯で・・・』とのコメントが付くようになり、嬉しいやら辛いやら、複雑な心境です。

今回の初セックスでは妊娠はしなかったのですが、幸代は中出しでなくては我慢できなくなってしまい、今後、ずっと妊娠の心配をしながらセックスを楽しまなければならなくなりました。

まあ贅沢な悩みですが。

痴漢少年サルの生態観察録[後編]

サルのように2人の女性に向かって駆けていくエロガキの後ろになんとかつく事ができました。

ホーム上では、以前と同じく『2人の女性→クソエロガキ→僕』の順番で電車を待っています。

2人の女性を改めて見ました。

2人ともかなり背が高く、168cmの僕よりも高いので、少なくとも170cm以上は確実にあります。

プロポーションも抜群にいいので、本当に雑誌のモデルか何かをやってるのかもしれません。

とにかく2人とも、ものすごくセクシーな女性でした。

この2人を区別する為に、僕の勝手なイメージで仮名をつけますが、お姉さん的な美人を『美咲さん』、妹的な可愛いコの方を『愛美さん』とします。

愛美「ねぇ!今日どこのクラブ行くの~?」

美咲「◯◯でイベントやってんだって!結構有名どころが来てるみたいよ!」

2人の女性はクラブに行くらしく、服もかなり露出の多い派手な格好で、おまけに長身なためホーム上でもかなり目立っていました。

特に後ろから見ると、思わず「長っ!!!」と唸ってしまうような超ミニスカからスラリと露出しているきれいな生脚、そしてミニスカに包まれた程よく締まり、かつむっちりしてそうなお尻。

(この2人、なんというかめっちゃエロいな・・・)

僕まで生唾を飲み込んでしました。

やや親父臭い表現ですが、2人ともまだ20代前半のピチピチの女性らしく、キャッ、キャッとはしゃぎながら楽しそうに会話していました。

まさか、今まさにその後ろにいる小学生の、とんでもないエロガキに狙われているとも知らずに・・・。

(このガキ。本当にこんな高レベルの目立つ女に痴漢する気かよ。おまけに2人だぞ。2人同時痴漢なんで見たことないわ!いったいどうやる気だよ)

僕はそのエロガキを見て、なんというか、もう呆れました。

そのガキは目の前でキャッキャッとはしゃいで揺れ動いている2人の女性の尻や生脚、顔を舐め回すようにガン見しながら、『えへへへ』と涎を垂らすが如く笑みを浮かべ、まあとにかく例によって小学生のガキとは思えない、超いやらし~~い~表情をしていました。

おまけにまた半ズボンの股間に手を当てて擦ってやがりました。

(おいエロガキ!さすがにガン見しすぎだろ!あぁ~~また真っ赤な顔でチンコ触ってやがる!!おい!いい加減にしないとバレるぞ!)

僕はこのガキに注意しようと思いましたが・・・、このガキ、とんでもない事をしました。

ガキは「はぁはぁはぁはぁ」と息を荒くし、もう我慢できないといった感じで、目の前で揺れ動いている2人のお尻に手を伸ばし、サワっと撫で上げました。

愛美「ひゃっ!!!」

美咲「きゃっ!」

2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、後ろの僕を睨んできました。

(またかよっ!!!!!)

例によって長身の2人には小柄な少年は見えていないようで、また僕はそのクソガキのとばっちりを食った形になりました。

僕は焦りながら手に持ってスマホとかばんを見せ、自分じゃないよアピールをしました。

それで2人はようやく、犯人が後ろにいる小柄な少年と気づいたようでした。

このクソガキは2人を悲しそうな顔で見上げると・・・。

クソガキ「ごっ、ごめんなさい。ちょっと滑って転びそうになっちゃって。ついお姉ちゃん達に触っちゃった。本当にごめんなさい!」

そう、ビクビクした感じで言いました。

それを聞いた2人の女性は、相手がまだ子供だと分かると・・・。

愛美「あら~、全然大丈夫だよぉ~。僕のほうこそ大丈夫だった~?」

美咲「ここらへん滑るのかもね。僕、ちゃんと気をつけてね」

2人は優しい声で、そのむかつくガキに言いました。

2人がまた前を向いて会話し始めたのを見ると、そのガキは、「えへっ、えへへへへ!!!!」と、また例のいやらしい笑みを浮かべて2人を見上げていました。

僕は今すぐにでも、この場でこのむかつくクソガキをサッカーボールのように蹴っ飛ばしたくなるのを懸命に堪えました。

しかし・・・。

(このエロガキ。本当に。もうこの2人に痴漢する気満々のようだな)

もうすぐにでも飛びつきたいといった感じで、2人の女性を涎を垂らすかのように見ているこの少年を見て改めて思いしました。

僕はこのモデルのようなスタイルの2人が、もう完全に飢えた状態のこのエロガキに同時に激しく痴漢され、2人揃って淫らな声を上げて感じてしまっている姿を想像し、今から興奮してしまっていることを実感しました。

そうこうするうちに電車がやってきました。

僕はこれまでにないほど心臓がドキドキとしているのが分かりました。

車両では、まんまとそのガキは2人の女性をドア近辺に押し込むことに成功しました。

また例によって後ろの僕がとばっちりを食いましたが。

2人の女性は、「やっぱこの時間だと混んでるね~」と窓のほうを向いて、相変わらずキャッキャッとして楽しそうに会話していました。

(しかし。これはこのガキが痴漢するには絶好の機会だな)

僕は周りを見てそう思いました。

2人の女性はちょうどドアと座席のコーナー部分に立っており、その後ろに少年、そして僕がいます。

周りを囲む乗客はかなり背の高い男性客で、さらに皆こちらに背を向けている格好で立っています。

さらに皆ヘッドフォンを装着して音楽などを聴いているようでした。

僕も少年が警戒しないよう、周りに合わせてスマートフォンのイヤホンをつけ、何かを聞いているふりをしつつ、なるべく2人の女性と少年を直視できないようにポジショニングをしています。

少年はキョロキョロとして周りを見てこの絶好の機会に気づいたようで、「えへへへへぇ」と目をランランとしていました。

しかし絶好の環境とはいえ、前の秘書さんの時と違って相手は2人。

しかも、どちらも170cm以上のモデル体型でかなり目立つ女性です。

また僕が見る限り、愛美さんの方は、ややぽややんとした優しいお姉さんという感じですが、美咲さんのほうはやや気が強そうな印象がありました。

僕はこの少年がどうやってこの2人相手に痴漢するのか興味津々で見ていました。

少年はしばらくキョロキョロしていたかと思うと、突然「うわぁ!!!」と叫び、いきなり2人の女性のお尻に触りました。

愛美「ひゃっ!!!」

美咲「きゃっ!」

2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、後ろの少年を見ました。

少年「ごっ、ごめんなさい」

少年はちょっと悲しそうな声をして言い。

少年「ちょっと気分が悪くなって、よろけちゃって。ねえ、お姉ちゃん達にちょっとの間だけ掴まっててもいい?」

と、子ザルのような愛嬌のある顔で上目遣いで2人を見上げて言いました。

愛美「あら~僕。可哀想。全然いいよぉ~!!!いいよねぇ~美咲ちゃん!」

美咲「まあ。満員電車だもんね。僕みたいな小さい子にはつらいか。うん!いいよ!でも、そこはちょっと。もう少し横の・・この辺り掴んでいてね?」

少年「本当に?!ありがとう!」

美咲さんはスカートの裾辺りを掴むように言い、少年は指示された所を掴みました。

少年はまんまと2人の体に接することに成功しました。

2人は何事もないように、また前を向いて会話を始めました。

が、そのエロガキはスカートの裾を掴んでいることで、もう目の前の至近距離で揺れ動いている2人の尻を「でへへへへ」と真っ赤な顔をして見つめていました。

そしておもむろにスカートの裾を掴んでいる手をずらし、サワッと愛美さんのお尻を軽く撫でました。

愛美「ひゃあっ!!」

愛美さんはビクッとして後ろの少年を見つめ・・・。

愛美「僕。お尻触ったぁ?今?」

少年「ん?触ってないよぉ」

愛美「えっ?そっそう?」

愛美さんは(気のせいかな?)といった感じで前を向き、また会話を始めました。

しかしそのエロガキは再度、愛美さんのお尻に手を沿え、お尻を撫でていました。

ただそれは本当に触りつつも触っていないような、よく分からない感じの絶妙なタッチ。

(なんだこの技術・・・)

触られている愛美さんの方も、若干違和感があるようで後ろを気にして、ちらっと見ているのですが、その度にガキはすぐにスカートの裾に手を戻し、何事もないように振る舞いました。

ガキは調子に乗って、また絶妙のタッチでサワサワと尻を撫でています。

愛美さんは若干顔が赤くなってきており、盛んにチラチラと後ろを気にし始めました。

美咲「んっ?愛美どしたの??」

美咲さんの方が異変に気づき、ちらっと後ろを覗いて、その少年が愛美さんの尻を触っているところを見ました。

美咲「あぁ~!!この子、愛美のお尻触ってる~!!!」

愛美「えぇ~!!!やっぱりぃ~!!!」

少年は、「えへへへへ!!!」と悪びた感じもなく笑うと、「タッチ!!!」と言い、今度は思いっきり愛美さんの尻を触りました。

愛美「ひゃあ!!!」

美咲「こら!!!僕!!!」

美咲さんが掴もうとしましたが、ガキはするりと避け、「こっちもタッチ!!!」と今度は美咲の尻を触りました。

美咲「きゃあっ!もう!!ほらっ!捕まえたっ!!!!」

美咲さんは尻をタッチしたガキの手をなんとか捕まえて、自分の元へ引き寄せるとガキのほっぺたをつねりました。

美咲「こら!僕っ!いけない子だっ!!もしかしてさっきからお姉ちゃん達の事からかってるんでしょっ!!!」

エロガキ「えへへへ。ばれちゃった」

愛美「え~、そうなのぉ~???だめよぉ~大人をからかっちゃ!!!よ~し私もつねっちゃお!!!きゃ~プニプニして柔らかいぃ~!!!」

エロガキ「いひゃい!!!でへへへ。いひゃいよぉ~!!!」

2人の女性はどうも本当に怒ってるわけでもなく、ガキのほっぺを両方からつねりながら面白そうにキャッキャッと笑っていました。

またガキもほっぺを両方からつねられて嬉しいのか、「でへへへ」と笑いながら藻掻いていました。

(何だこの光景・・・)

エロガキはバタバタ藻掻いて、なんとか2人の手から逃れると、「お返し!!」と叫び再度2人のお尻をタッチしました。

愛美「ひゃぁ!!!もう~僕~!!!」

美咲「こらっ!!このいたずらっ子!!!やめなさい!!!」

愛美さんと美咲さんはその少年を掴もうと手を伸ばしますが、その少年はチョロチョロと子猿のようにすばしっこく動いて、また「タッチ!!!」と言い、2人の尻を触ってきます。

前述したように2人はかなり高身長なため、小柄な体型のこの少年の動きをうまく捕らえられないようです。

少年は巧みにこの身長差を利用して、しゃがんで2人の手を逃れたと思いきや、サッと立ち上がり2人の尻をスカートの上から一瞬タッチするという高等技術を見せてきました。

少年「えへへ。捕まえてみろよ~、とりゃ!タッチ!!!」

愛美「ひゃぁ!!!もうやめてぇ~!!!」

美咲「きゃっ!!!もう、本当エッチな子なんだからぁ~!!!」

愛美さんと美咲さんは笑顔でキャーキャー言って、なんとなくこの少年のいたずらを楽しんでいるようでした。

傍目から見ると、まあ若い2人の女性とイタズラな子供がなんとなるじゃれ合っているような微笑ましい光景(?)に見えています。

まあ、満員電車でやるなと言いたいですが・・・。

僕は少し期待はずれといった感じでこの少年見ていました。

てっきり以前の秘書さんにしたような、女性を淫らに感じさせてしまう濃密な行為を期待していたのですが、さすがに2人を相手とすると、このガキもこのような形で触ることしか出来ないようです。

僕はなんとなく、ぼぉーとガキと2人の女性がじゃれ合ってる光景を見ていたのですが・・・。

(んっ?なんだ?)

このガキは、「タッチ!」と言って、基本はスカートの上から軽く触れるだけですが、時々ですがスカートの中にまで手を入れ、尻を直接触ってきているようです。

僕はそのガキがスカートに手を入れた際に、一瞬見たのです。

どうもこの2人、外見も派手な衣装を着けているだけあって、パンティーもTバックのかなり過激なものを着けているようでした。

プリプリのお尻がちらっと見えてしまい、僕は思わず、「おおう」と唸ってしまいました。

このガキもそれに気づいたようで、その目がランランと輝き出しました。

さらに徐々にですが、スカートの中にまで手を入れてタッチする回数が上がってきているようです。

2人の女性は前述したように生脚で、かつTバックのパンティなので、直接尻を触られていました。

その為でしょうか、2人の女性達はキャーキャー言って、まだ笑顔を浮かべているのですが、尻を触られるたび、ビクッ、ビクッ、と体が反応しているようでした。

さらに徐々に、その顔も上気して赤くなってきているように見えます。

ガキの方も、基本はまだ無邪気な表情で、女性達にいたずらをしているのですが、時々一瞬、あのいやらしい笑みを浮かべて、2人の女性の反応を見ていました。

(これは・・・。あの2人、もしかしてヤバいんじゃないか???)

僕にはそれが、幼虫の小さなクモにも関わらず、綿密に張り巡らされたクモの巣に綺麗な2匹の蝶が徐々に絡み取られていく光景に見えました。

痴漢少年サルの生態観察録[中編]

小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、かつ感じさせているのか一度間近で見てみたいと思い、会社帰りの際は常に少年の姿を捜すようになりました。

しかし少年は結構不定期に現れるようで、見かける時と見かけない時があります。

また見かけても、ターゲットとなる女性が居ないのか、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。

ある会社帰り、僕はその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。

が、見当たりません。

(む、今日も外れかな?)

僕は諦め、まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。

すると、書店の参考書コーナーにそいつが居るのを見つけました。

遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、かつ小柄なその少年は、『小学5年の算数ドリル』と書かれた問題集を立ち読みしていました。

僕はその少年の様子を遠くから見ていました。

その少年は真剣に算数ドリルを見つめていました。

(へー、あんなとんでもないエロガキでも、ちゃんとやることはやってるんだな)

僕は少し関心しました。

しかし、その少年の算数ドリルを眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。

そしていきなりズルッという感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、少年は少し慌てた感じでそれを元に戻しました。

(んっ?何だ?)

気になった僕は、少年のやや斜め後ろから、少年が読んでいるものを覗きました。

・・・なんというか、先ほど少しでもそいつに関心した自分がバカらしくなりました。

そいつは成人コーナーから持ってきたであろうエロ漫画を算数ドリルの内側に挟み、カモフラージュしながら一心不乱に見ていました。

(こいつはやっぱりとんでもないエロガキだよ。それに、ああ、あ~あ~あ~)

その少年はエロ漫画を見てよほど興奮しているのか、「はぁはぁ」と荒い息遣いを立てながら子ザルのように真っ赤に顔を上気させ、半ズボンの上から堂々と股間の辺りを擦っていました。

(どこの世界に算数ドリルを見ながら興奮してチンコ触る小学生がいるんだよ!余計目立つわっ!!こいつ頭おかしいんじゃないか?)

僕はその少年につっこみたくなるのを懸命に我慢しました。

その少年はひとしきりエロ漫画を見て、ふーという感じで一息つくと、サササっと忍者のように素早く成人コーナに行ってエロ漫画を元に戻し、また参考書コーナーに戻り、さも勉強していたかのような表情で算数ドリルを元に戻しました。

なんというか、バカなガキだなぁと心底思いました。

ここまでだと、ちょっとエロいがまだ可愛げがあるバカなガキなのですが、問題はここからの、このガキの行動です。

その少年は書店を出て、ホーム上のベンチに座って脚をプラプラさせながらホーム上を眺めていました。

僕はその様子を少し離れて見ていました。

その少年の視線の先を辿ると、ホーム上の若い女性ばかりを目で追っていました。

どうやら痴漢のターゲットにする女性を物色しているようです。

すると少年はある一点に視線を集中し始めました。

僕は少年の視線の先を追いました。

一人の綺麗な女性が歩いてくるのが見えました。

僕は思わず「おおぅ、いい女」と唸りました。

髪はややウェーブのかかった、やや茶髪のロング。

顔もキリッとした美人で、年齢は20代中盤くらいでしょうか。

スタイルもよく、スカートはスリットの入ったやや膝上のスカートで、なんというか、いかにも大人の女といった色気漂っています。

また容姿や服装、雰囲気等から、会社の秘書でもやってそうな感じの美人さんでした。

なので、ここではこの女性を『秘書さん』とします。

少年は秘書さんをうっとりとした感じで見ていました。

その秘書さんが乗る車両の待機場所に立ったと思うと、その少年はまたあの子供とは思えないいやらしい笑みを浮かべ、まるで獲物に向かうサルの如く秘書さんの元に駆けて行きました。

(うっうお。はやっ!!!)

僕も慌てて少年の後を追いました。

ホーム上の待機場所で、『秘書さん→少年→僕』という順番で電車待ちをしている状態です。

もちろん他の乗客もたくさん居る状態ですが、僕はなんとかその少年の後ろにつく事ができました。

僕は前の2人の様子をちらちら見ました。

秘書さんはスマートフォンを取り出し、何やら弄っているようです。

そして少年の方は、わざとらしく盛んにキョロキョロと周りを見回しているようですが、時々ジーっと秘書さんのお尻を見つめていました。

そしてその顔は、もうなんと言ったらいいか、本当のサルのように顔を真っ赤に上気させ、涎でも垂らすかのように舌を少し出し、とにかくエロ親父も真っ青のいやらしい表情を浮かべていました。

(うわぁ、いやらしい表情してやがる、こいつ本当に小学生か?おいエロガキ!!そんなに尻ばっかりジッと見ているとバレるぞ!!)

そのガキに心の中でつっこみました。

しかしこのエロガキはもう完全に秘書さんに痴漢する気満々のようです。

僕は期待感でいっぱいになりました。

今からこの、いかにも大人の女という感じのする色っぽい秘書さんが、こんな小学生のエロガキに痴漢されて淫らによがってしまっている光景を思い浮かべ、早くも激しく勃起してしまっている自分に気づきました。

そう思っているうちに電車がやってきました。

ちなみにこの電車ですが、僕達が今いる駅から大勢の客が乗出し、ほぼ満員電車になります。

電車がホームに着いてドアが開くなり、少年は半ば体当たりをするようにその秘書さんにぶつかって行きました。

秘書さんはびっくりして、「キャッ!」と悲鳴をあげました。

(おっおい!!)

思わず少年の後を追いました。

少年はぐいぐいと秘書さんを押していき、まんまと反対側のドアまで誘導しました。

秘書さんは「もっもう!」とちょっと怒った感じで言い、ちょうど後ろにいた僕を睨みました。

(え~!!!なんで俺が)

少年はかなり小柄なので、すぐ後ろにいるその少年の存在が見えていないようです。

僕が押したと思われているようでした。

車両はほぼ満員電車です。

僕はその少年が警戒しないようにスマホを弄りながら、秘書さんと少年の様子をチラチラ見ていました。

秘書さんもスマホを弄りながら、時々ボーとドアの窓から外の景色を見ています。

そして、その少年はキョロキョロと辺りを見回して、ある程度安全と分かったのか、おもむろに手を秘書さんの尻に持っていき、軽くタッチしました。

ビクッと一瞬秘書さんが反応して、後ろをチラ見しました。

ですが、まあ軽くタッチされただけなので、すぐに何事もなかったかのようにスマホを弄り始めました。

少年は秘書さんの様子を窺うと、また手を秘書さんの尻に持っていき、今度スカート越しにピタッと手を当て、そのままの状態を維持しました。

秘書さんはまたビクッと反応し、後ろの僕を睨んできました。

(やべっ、また間違えられてる!)

僕は自分じゃないということをさりげなくアピールするために、スマホとカバンを秘書さんに見せつけました。

『あれっ?違うの』といった感じで秘書さんは少し首をかしげ、下を向き、ようやく自分の後ろにいる少年の存在に気づいたようでした。

しかし秘書さんは相手が子供と分かると、「僕。ごめんね。ちょっと手がお姉ちゃんの方に当たっちゃってるから、もう少しだけ離れてくれる?」と小声で優しく言いました。

少年は秘書さんを困った顔で見上げて、「無理だよ~、こんな満員なんだし。もう動けないよ~」とやや大声、かつ悲しげな声で言いました。

その声を聞いた回りの乗客が秘書さんの方をチラ見しました。

「そっそう。うん。そうだよね。僕。ごめんね」

秘書さんは少し焦った感じでそう言い、前を向くと『大人気ないことしちゃった』とでも言う様に顔を赤くして俯きました。

僕は少年の顔を見ました。

その顔は例によってあのいやらしい笑みが浮かんでいました。

(このガキ・・・)

僕はそいつの頭を引っ叩きたくなるのを懸命に堪えました。

少年は尻を当てた手をゆっくりと動かし始めました。

サワサワという感じで軽く撫でているようでした。

秘書さんは少し後ろを気にしているようでしたが、先ほどのことでやや負い目があるのか何も言わず、所詮子供のやること、と気にしない様子でスマホを弄っていました。

少年はそれで気をよくしたのか、かなり大胆に尻全体を触り始めました。

それはまるで尻の感触を味わうかのようです。

秘書さんはさすがに異変に気づいたようで、「ぼっ、僕」と後ろを向こうとしたところ、ちょうどカーブに差し掛かり、列車が急に揺れました。

「キャッ」と秘書さんが軽く声を上げました。

その声に反応して秘書さんを見た僕は、思わず「うわっ」と言っていました。

少年は電車が揺れた拍子に秘書さんの腰に密着し、さらに手を秘書さんのスカートの中に手を差し込んでいたのです。

「ぼっ、僕!ちょっと・・・んっ!」

秘書さんは少年に注意しようと声を掛けたはずなのに、ビクッと反応してしまいました。

スカート内に差し込まれた少年の手が、もそもそと大胆に動きながら尻を触っているのが僕から見えました。

(こいつ、まじか)

僕はその光景に釘付けになりました。

秘書さんの方も目を見開いて少年を見て、『こんな子供が。嘘!』と、信じられないといった顔をしていました。

そしてスカートの中で少年が手を動かすたびに、秘書さんはビクッと、ビクッと体を反応させ始めました。

秘書さんは後ろに手を回し、なんとか少年を捕まえようとするのですが、小柄な少年は巧みに位置を変えて秘書さんの手から逃れ、スカートの中の手を動かし・・・。

そして、その度に秘書さんはビクッ、ビクッと反応していました。

「僕!もうやめてっ、・・・んっ!」

注意をしようとしても、体が反応して声が出せない状況のようです。

(うわぁ、この秘書さん、だんだんヤバくなってきてないか?)

少年に尻を弄られている秘書さんは、ビクッビクッと反応するたびに顔は赤く、目も潤んで、徐々に抵抗できなくなってきている感じでした。

少年はその秘書さんの様子をあのいらやしい表情で見上げ、舌舐めずりした後、いきなりがばっという感じで秘書さんの腰に抱きつきました。

秘書さんの口から「あっ!」と声が出て、慌てて口を手で抑えました。

少年は秘書さんの腰に抱きつきながら、もそもそと動かし始め、その度に秘書さんは手で口を塞いだままビクッビクッと反応し、顔もどんどん赤くなってきました。

そして後ろの少年の方を見てイヤイヤをするように首を振っていました。

(なんだ、このガキ、何してやがるんだ!!!)

少年は周りから見えないように、自分の体で秘書さんの腰を隠していました。

僕はなんとか見ようと、モソモソと動く少年の体の隙間から秘書さんの状態を確認しました。

なんと、いつの間にか秘書さんのスカートは腰近くまでたくし上げられていました。

そして少年の手は秘書さんのパンティーストッキングを掴んでおり、徐々に下ろそうとしている段階でした。

秘書さんは腰を振って抵抗しているようですが、少年にがっちり抱きつかれて身動きがとれないようです。

そうこうするうちにパンティーストッキングは膝のあたりまで下ろされ、たくし上げられたスカートの下部には黒色のセクシーなパンティがチラチラ見えました。

(うわぁうわぁ)

僕は思わず興奮してしまいました。

少年のほうもサルのように顔を真っ赤にして、ガキとは思えないいやらしい目付きで秘書さんを見上げ、ほぼ剥き出しになっている秘書さんお尻をパンティー越しに揉んでいました。

秘書さんも目を潤ませながら後ろの少年をチラチラと見ていました。

すると少年はまたさらに秘書さんの腰にガバッと抱きつきました。

「あ!ん!!!」

秘書さんは軽く声をあげ、抱きついてきた少年の勢いに負けて、電車のドアに体を寄せました。

見ると少年は秘書さんの前の部分まで触ろうと片手をまわしていました。

「い、や、も、やめっ・・・」

秘書さんは懸命に少年の手を掴み、前を触らせまいと抵抗しましたが、少年がぐいぐいと手を前に進め、そしてついに“ソコ”に到達したのでしょうか、おもむろに手を細かく動かし始めました。

「あんっ!!!!」

一瞬、秘書さんがビクっと仰け反りました。

そしてまた口に手を当てて懸命に堪らえようとしていました。

僕は電車の窓越しに秘書さんの股間を覗きました。

少年の手はもう秘書さんの前に到達しており、パンティ越しに女陰を刺激していました。

秘書さんはもう抵抗することもなく、少年の手が動くたびにピクピクと反応し、顔を真っ赤に上気させ、固く目を閉じて快感に耐えているようでした。

「んっ!んっ、やっ!」

手を口で塞ぎ、懸命に声が出るのを堪えていました。

少年のいやらしい顔で小刻みに手を動かしていました。

時々その手を止めたり、また動かしたりして、その度にピクピクと仰け反り、声を出しそうになる秘書さんの反応を見上げてニヤニヤ笑っていました。

(・・・こ、こいつ、遊んでやがる)

小学生のガキが、大人の女を弄んでいるその光景を見て、とてつもなく興奮している自分がいました。

「はぁはぁはぁ」

少年もかなり興奮しているようで、サルのように顔を真っ赤にさせて、抱きついている秘書さんの腰を自分の方へとさらに引き寄せました。

「あぁんっ!!!!」

秘書さんの頭がビクンと後ろに仰け反りました。

(なっ、なんだ?どうした!)

見ると、少年の手は秘書さんのパンティーの中にまで差し込まれており、直に女陰を刺激していました。

少年はもう血走ったような目で秘書さんを見上げ、かなり激しく手を動かし始めました。

「んっんっっん。いや」

秘書さんは顔を真っ赤にして、ちょうど前にある掴み棒をぎゅっと掴み、快感に耐えていました。

少年は再度秘書さんの腰に覆いかぶさるように抱きつき、片手で女陰を刺激しながら、さらにもう片方の手はお尻の方に回され、前後から秘書さんを責め始めました。

「あっ!・・・あっ!・・・あっ!あっ!・・・ああぁっ!」

秘書さんはよほど感じてしまっているようで、体はプルプルと震え、脚もガクガクとさせ、手で塞いでいる口から徐々に声が漏れだしていました。

「はぁはぁはぁはぁ、えへへへへ」

少年は秘書さんを手で弄びながら、なんと自分の股間を秘書さんの脚に擦り付けるように腰を振っていました。

秘書さんも少年の手の動きに合わせえて、自ら腰を振っていました。

秘書さんはもうトロンとした恍惚の表情で少年を見つめていました。

少年の方も『いいのかぁ~いいのかよぉ~?』と言っているかの如く、本当にこいつ子供か?と疑いたくなるようなエロい表情で秘書さんを見上げていました。

(こいつはなんてエロガキだ、なんてエロガキなんだぁ)

僕の目には、まるで本当にそのエロガキが秘書さんを後ろから犯している光景にも見え、もう自分のペニスがギンギンに勃起しているのを感じました。

「あっん。だめっ!イッ・・・!」

秘書さんは小声で言ったかと思うと、ビクンビクンと体を震わし、顔を真っ赤にして俯きました。

その口からは、「はぁはぁ」と吐息が漏れていました。

(うわぁ、秘書さん、こんな子供にまじでイカされちゃったよ。こんな子供に・・・、うっ、こいつ!?)

僕は少年を見て驚きました。

少年の方も強く秘書さんを抱き締めながらピクピク震えていました。

真っ赤なサル顔の目は閉じられ、「はぁはぁ」と快感に浸っているようでした。

そして、その半ズボンの股間から染みが広がってきているのが見て取れました。

(このエロガキ、こんなところで射精しやがった)

「はぁはぁ」と抱き合った状態で息を吐く二人を見ていると、電車の中で、本当に子供と大人の女がセックスした後の光景に思えてきて、僕もまた「はぁはぁ」と息遣いを荒くしました。

少年は腰に抱きついている状態を解き、少し秘書さんから離れました。

秘書さんの姿を見て驚愕しました。

秘書さんのスカートは腰までたくし上げられ、パンティストッキングは膝までずり下げられていました。

パンティの前の部分は手を入れてかき混ぜられた影響でずれており、お尻の部分は割れ目に食い込んだTバック状態でした。

秘書さんは慌てた感じで、乱れた服を整え始めました。

「えへへへ」

しかしその間もエロガキはニヤニヤと笑みを浮かべ、目の前にある秘書さんのお尻をしつこく撫でていました。

「ん・・・んっ。やぁ」

秘書さんはその度にまたピクッピクッと反応し、お尻を振っていました。

僕はその光景を見てまた興奮しました。

(んっ。この匂いは?)

車内にイカ臭いニオイが漂い始めました。

間違いなくこのエロガキがやらかした精液のニオイでしょう。

(こりゃバレるな。ふん、ざまあみやがれ自業自得だ)

僕は自分の股間の状態に焦っているその少年に心の中でそうつぶやきました。

しかしこのガキ、運がいいことに、他の乗客がそのニオイに気づき始めたと同時に電車が駅に滑り込みました。

ドアが開くと、秘書さんとガキは逃げるようにホームに降りました。

秘書さんは少年の方をチラっと見ると、少年からも逃げるようにその場から立ち去っていきました。

少年は相変わらずあのいやらしい笑みを浮かべて、秘書さんの後ろ姿をずっと見つめていました。

そしてまだ先ほどの余韻にでも浸っているのでしょうか、その手は、半ズボンの上からまだ精液で濡れているだろう自分の股間を弄っていました。

「はははっ、お前という奴はまったく」

僕はもう呆れ果てて、車内から少年につぶやきました。

僕はその日、少年が秘書さんにしていた痴漢行為を思い出して、何度もオナニーをしてしまいました。

それからしばらくは、その少年を見ませんでした。

さすがに電車内で射精というとんでもないことをしでかした為、懲りたのかと思いました。

ですが、自分の中ではまたあの少年の痴漢行為をもっと見たいという思いがあり、もはや習慣のように帰りの電車に乗るたびに少年の姿を探していました。

そしてある日、奴を発見しました。

奴はまた駅の書店の参考書コーナーで算数ドリルを、本物の子ザルのような真っ赤な顔で見ていました。

僕は例によって、斜め後ろから少年が見ている内容を覗きました。

・・・以前はエロ漫画でしたが、今度は生身の裸の女性2人が卑猥なポーズをとっているエロ本を一心不乱に見ていました。

何かの事情でしばらく痴漢行為ができなくて相当溜まっているのでしょうか?

もうなんというか血走った目でその写真を見て、「はぁはぁはぁ」と荒い息を吐き、書店であることも忘れて自分の股間を激しく擦っていました。

さらに何を思ったのか、「はぁはぁはぁ」言いながら、エロ本の中の裸の女性達のおっぱいやお尻、女陰の部分を指でクリクリしながら、「えへぇ、えへへへへ」と涎を垂らしていました。

『算数ドリル』を見て「はぁはぁはぁ」と涎を垂らし、時々『算数ドリル』の中身をクリクリ弄りながら自分の股間を激しく擦る小学生・・・。

(やめろ!!!!クソガキ!さすがに異常すぎだ!!!バレるって!!!)

僕はその少年によっぽど注意しようと思いましたが、少年は「ふー」という感じで目を瞑って一息つくと、電光石火の早業でサササっと成人コーナーに行ってエロ本を元に戻し、サササッと『算数ドリル』を元に戻した後、「えへへへへ。えへへへ!!!」と女に飢えたいやらしい笑い声をあげて一目散に駆けて行きました。

(うわっっ!はやっ!!おい待てっ!!!)

僕は慌てて後を追いました。

奴は例によってホーム上のベンチに座って脚をプラプラさせながら痴漢する女性を物色していました。

その様子はもうすでに興奮状態で顔は真っ赤にしており、血走った目で、獲物に飢えた子ザルという訳の分からない感じでキョロキョロとホーム上の女性達を見渡していました。

やがてキョロキョロ見回していたそのガキの視線が止まりました。

そのガキは『見つけた!』という感じでいやらしい笑みを浮かべました。

見ると、2人組の長身の女性が歩いてきました。

まだ20前後くらいでしょうか。

2人ともモデルのように長身でスタイルが良く、1人はナチュナルロングの茶髪でキリッとした美人、もう一人はややウェーブのかかったセミロングの茶髪で可愛い感じの女性でした。

2人とも露出の多いかなり派手目の格好で、超ミニスカからは若さ溢れるスラリとした綺麗な生脚を惜しげもなく露出していました。

(ええ。まさか?)

僕は一瞬、目を疑いました。

しかしエロガキはもう待ちきれないという感じの血走った目でその2人を見つめ、「はぁはぁはぁ」と荒い息を立てて股間を擦っていました。

(おい!やめろ!!エロガキ!!あんな派手で目立つ女たち、ていうか相手は2人組だぞ!!!いったいどうする気だ!!!)

しかしエロガキはなんの躊躇も無く、まるで獲物を追っかけるサルのように2人の女性の方に走っていきました。

(あぁ!!!!行ったぁ!!!!)

僕は期待を込めながら、そのガキの後を追いました。

<続く>

上司の息子に一目惚れして会社でセックスを教えてあげた

私は25歳の人妻のOLです。

2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。

秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待をさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。

自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。

社内はもちろん、取引先の相手から交際の誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。

大人の男といった感じの紳士でしたが、付き合って一ヶ月もしないで破局。

部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけで、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。

次に同期の男性と付き合いました。

ハンサムで仕事ができる自信家でした。

ただしセックスは下手。

私に命令するだけの、ただの冷凍マグロなのです。

まあ私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。

私が結婚を申し込んだとき、「自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら結婚してもいい」と言われました。

私は、「それなら自分も浮気をして子供を産む」と言うと、彼はなんと承諾。

付き合ってすぐに結婚しました。

しかし結婚後、すぐさま夫は海外転勤。

仕事もあるので私は日本に残りました。

夫が転勤した後、部長からの誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので相手にしませんでした。

そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。

夫を追って外国に行こうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。

名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で、中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。

私は悠君を一目見て気に入り、憂鬱な心が癒されました。

名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるように言われていました。

お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。

そんな悠君を見て私はますます可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話をしました。

悠君と色々な話をしました。

お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。

さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどを買い揃え、準備万端で寝床に入りました。

その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

次の日、私は戦闘準備よろしく化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君のもとに向いました。

昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。

なんと悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。

悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。

悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。

夫や部長など問題外です。

(これが欲しい・・・)

そう思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたと言うのです。

よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

悠君の話によると、昨日、私と話をしているときからペニスが途端に大きくなったので、体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて調べていたのだと言うのであります。

私は、えっと思いました。

私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか、今夜教えてあげるわ」

「うん、加奈子さん(私)教えて」

「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。

悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。

もちろんペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」

私はそう言うと着ている服を脱ぎ始めました。

「え、加奈子さん、ちょっと待って」

「なに?悠君」

私が服を脱ぎだすと悠君は慌て始めました。

そしてペニスはさらに大きく震えました。

私はクスリと笑い、ペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。

私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。

悠君は真っ赤になって視線を逸します。

「分かりましたから服を着てください」

「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」

そう言うと私はブラを外して自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。

「でも、加奈子さん」

「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私のことは好き、嫌い」

「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」

悠君は俯いたまま答えてくれました。

好きと言われて私はとても嬉しかったです。

「ありがとう、じゃあ、悠君。目を閉じて」

私は俯いたまま眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。

悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。

そのまま私は舌を悠君の口に入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。

悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。

「キス、初めて?」

「うん」

「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて。じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」

「セックス?」

「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」

私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。

悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。

そして椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコに宛てがい、一気に腰を落としました。

「あ!」

悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。

「どう?悠君、私の中は気持ちいいでしょ」

「うん、ヌルヌルして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」

「これがセックスよ、・・・あ、奥に当たる」

悠君のペニスは予想以上で、私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。

勝手に腰が動きました。

「あ、動かないで。気持ちよすぎて何かが出ちゃう」

「いいわよ、出して。悠君の精液を私の中に出して」

童貞の悠君に対して私は遠慮なく、上下左右グルグルと腰を振ってしまいました。

あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。

「あ、あ、あう」

悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋めてきました。

そしてビクンビクンと腰を私の中に突き立て、ペニスから精液を噴射させたのです。

精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。

少しだけですが私もイッてしまいました。

「ごめんなさい、何か出ちゃった」

ある程度精液を吐き出し、落ち着いた悠君が私に謝ります。

「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんが出来るのよ」

「え!じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんが出来ちゃったの?」

さすがに慌てた様子の悠君。

その慌てぶりが可愛かったので、少し悠君をからかいました。

「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」

「そんなあ」

悠君は泣きそうになりました。

「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」

「う~」

悠君はうなりました。

私はあまりの可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締めあげます。

精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。

「あ、加奈子さん」

「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」

「でも、また出ちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」

「いいのよ、出して。もし赤ちゃんができてもちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」

私は半分本気でそう言うとさらに腰を大きく振りました。

パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。

悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。

「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスで出来た赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」

「本当?」

「本当よ。私ももうイキそうだから一緒にイキましょ」

「うん」

私は腰の振りを細かく速く動かしました。

「イクよ、イッちゃうよ!」

「僕もイク!」

私自身も気持ち良くなってきて、そして、イキました。

背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締めあげ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深く結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。

「加奈子さん、大好き、大好きだよ」

「私も悠君が好き、愛しているわ」

膣内射精をしながら呟く悠君に、私もつい自分の気持ちを言ってしまいました。

悠君は二度目の射精を終えると潤んだ瞳で私を見ました。

その瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。

「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」

「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」

「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」

「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」

「ありがとう悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして」

「うん、加奈子。大好きだよ」

「ありがとう、悠君。愛しているわ」

私と悠君はもう一度ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。

その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りました。

悠君は何度も私の体を求めてきました。

さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。

最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にイカされています。

やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。

もちろん夫との問題は何もありませんでした。

夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡があったからです。

その人妻は産む気満々でした。

だから私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたが、「お前もか・・・」と言われただけでした。

まあ、似たもの夫婦なので、今まで通りでいこうとなりました。

半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て私が預かる事になり、同棲と相成りました。

それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。

しばらくして私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。

夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようと言ってくれました。

将来が楽しみです。

この日の悠君は松葉崩しで私を責め立てていました。

太く硬く長いペニスを高速回転させながら、私の膣に激しく抽送を行い、子宮口をえぐり、奥を突き立てて私は悦びの声を挙げ、何度もイカされ、大量の精液を注ぎ込んでくれました。

悠君は精液を注ぎ終えるとぐったりしている私の唇を奪い、激しくディープキスをしてきました。

もちろん私もそれに応えます。

それが終わると悠君は隣りで寝ているわが子を抱き上げ、私との間に寝かせます。

寝ていた赤ちゃんは目を覚まし、私達に微笑みかけてくれ、悠君は赤ちゃんの小さな手に自分の指を添え、反対側の手に私も指を添えると赤ちゃんは優しく握ってくれます。

そんな赤ちゃんを見ながら悠君は私を見て、「加奈子、愛している」と言ってくれ、私も「悠君を愛しているわ」と答えます。

最初の頃はセフレ感覚で恋人になりましたが、今は心から悠君とラブラブしています。
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