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SEX

同僚の人妻教師とバレずに教室でM字開脚させクンニしているエロ体験談

中学校の教諭をしている29歳の独身男です。
実は今、同じ学校で先生をしている38歳の既婚の方と不倫関係にあります。
きっかけは、学校の社会見学の下見に同行した帰りに食事に行き、夫とうまくいっていない等の身の上話を聴くうちに、帰りの車の中で関係を結んでしまったことです。
その先生は、旦那さんも高校の教員をしているのですが、その旦那さんが、勤務する高校の女性事務員と不倫関係を続けているとのことで、夫婦関係は冷え切っているとのことです。小学生の子どもがいるため、とりあえず離婚はしないとのことですが、彼女は僕との不倫関係にどっぷりとはまっているのです。

その先生、百合子先生は、どこにでもいそうな普通の先生です。が、年増好きの僕は赴任したときから百合子先生に魅了されていました。身長は158センチほど。体型は太ってもなく痩せてもなく。しかし、若い子にはないいやらしいボディラインと言いますか、むっちりと熟れた体型で、特に胸や尻が好きです。僕と関係をもつ以前は、地味な印象でしたが、関係が深まるにつれて、艶っぽく、いやらしい感じに変貌していっている気がします。

学校は山間地にあるのですが、こっそり会えるようなラブホテルなどは近場になく、かといって、僕は学校から至近の多くの先生たちが居住している教員住宅に住んでいますし、彼女は家族と自宅に住んでいるので、それぞれの家で会うこともできません。
というわけで、僕たちは苦肉の方法として、好ましいことではありませんが、学校の中で逢瀬を重ねています。

教室で、生徒たちに語りかけ、笑顔で接している百合子先生の姿を遠巻きに見ていると、不思議な気持ちになります。今、立って話している経壇の上で、前日の日曜日の白昼、どんなことをしていたのか。
その日曜日の午後、時間差で「出勤」してきた僕と百合子先生は、百合子先生が担任する2年C組の教室に入りました。
最前列の机の上に腰掛け、熱い抱擁、からみつくようなキス。ふだんは毅然としている百合子先生が甘えた子猫のようになるこの瞬間が好きです。
黒板に手をつかせてむっちりした尻を突き出させ、パンストの上から両手でくまなく撫で回してると、ストリッパーのように尻をくねらせる先生。パンストを下ろしてショーツを尻の割れ目に食い込ませてふんどしにしたりして遊んだりもします。
ショーツを下ろして裏地のクロッチ部分を確認すると、ねっとりとした先生の愛の蜜が付着しています。尻のほうから先生の濡れた膣に中指を突っ込んで静かに出し入れしながら、先生には黒板に大きな字で「私は淫乱教師です」「チンポ好きの先生です」等と書かせるのです。

その「チンポ好き」の百合子先生、教壇の上でひざまずいて、教室に入ってきたときから勃起し続けている僕のチンポを頬張り、しゃぶり回してくれます。僕のチンポが口の中いっぱいに入っている百合子先生の顔をしげしげと見下ろしながら、”ふだんの顔とこんなに変わるものなんだ”と毎回思います。そして”この顔を知っているのは、今は僕だけなんだ”と思うと、震えるほどの優越感がこみ上げてきます。

スカートだけ穿かせて、上半身は裸にさせた百合子先生を教壇に立たせ、「妄想授業」を行います。
僕は先生の背後に回り、たっぷりした熟れ乳をすくい上げてやわやわと揉みながら、それぞれ着席した見えない男子生徒たちに呼びかけます。
「じゃあ、授業を始めます。きょうは百合子先生を使って、エロい授業をします。みんなチンポを出して」。百合子先生の大きめの乳首はもうコリコリに固くなっています。
「さあ、みんな、よく見ろ。これが百合子先生の乳房だ。乳房というのは子どもが生まれたときに授乳をするという大事な器官でもあるが、セックスのときに触られたり舐められたりすると、とても気持ち良いという重要パーツなんだ」。僕は百合子先生の乳房をブルブル震わせたり、持ち上げて落としたりしながら言います。
「そして、その乳房の中でももっとも大事な物はこれだ」。僕は百合子先生の乳首を摘まみあげた。「あああっ!」。百合子先生の声が裏返ります。
「これをこうして指先でモミモミしたり、カリカリしたり、弾いたりすると、どうだ、百合子先生、どうなっている?」。百合子先生は絶え間なく喘ぎながら、せわしくなく体を反応させている。
「みんな、触りたいだろう。いいぞ、順番に触れ。舐めたいやつは舐めてもいいからな」
僕は百合子先生の固くしこった乳房を揉みしだき、乳首が取れるぐらいにいじり倒す。
「先生からもご指導をお願いします」と言うと、百合子先生は、「先生のおっぱい、どう?……若くないけど、けっこう、大きくて……ああっ……形もいいでしょう……乳首も固くなってるけど、ああっ! もっと、いじって……吸って……ああああっ!」
百合子先生が感じて崩れ落ちそうになるたび、僕は強制的に引き上げ、なおも乳いじめを続けました。
「みんな、こうやって、感じやすいおっぱいをいじめていると、何がどうなるか、分かるか? はい中川。何? 『おっぱいが出る』? お前、おっぱいが飲みたいのか。それは残念ながら不正解だ。百合子先生はもうおっぱいが出ないぞ。次、大石。うん、『アソコが濡れてくる』? 正解!」
全裸になった百合子先生は、教卓の上にM字開脚の格好で乗せられて、妄想生徒たちに、2人の子どもを出産した熟れたマンコをさらしました。
「どうだ、みんな。何? 何かが出ている? ん? これか?」
僕は百合子先生のマンコを指で拭いました。ねっとりと蜜が付着しました。
たっぷりと指マンをしてあげました。クリトリスを執拗にいじりながら、膣の奥のGスポットをゴリゴリと刺激してやると、百合子先生は潮を噴きます。その日も最前列のクラス委員の女子の席がびしょびしょになってしまいました。
その後、たっぷりとクンニしてあげました。先生もお返しにと、たっぷりとフェラチオをしてくれました。

仕上げは、教壇の上での立ちバックでのセックスです。
神聖なる教室で、素っ裸の教師2人が獣のようにつながっている。我ながら、”世も末”だと思います。
黒板に手をついた百合子先生のすべすべした腰をつかんで、尻肉にたたきつけるように腰を打ち付けると、教室中にペチンペチンという小気味よい音と先生の喘ぎ声が響き渡ります。気分が高揚してきて、誰かに、性欲がありあまっている男子生徒たちに見せてやりたいとの欲求さえ高まってきます。
そのような興奮の中、百合子先生の膣の中に熱いザーメンをビシャーッと浴びせ、ぶちまける瞬間が、最高の至福のときです。

このような秘め事を、放課後や休日の校内でしているわけですが、ホテルや家でするより格段に興奮すると思います。
僕とこうした関係になるまでは、百合子先生は、夫以外の男性を知らなかったそうです。大学の教育学部で知り合った夫が初めての男性だったのです。
しかし、夫とはすれ違いの生活で次第に夫婦仲が冷めていき、年と共に強まっていく性欲の処理に百合子先生は難儀していたとのこと。
僕との出会いは、百合子先生を新たな生まれ変わらせる絶好の機会だったのです。
 今後、計画しているのは、出会い系で知り合った若い男との3P、あるいは複数との乱交、また、他の同僚の男性教師を誘っての「寝取られプレイ」などなどです。
 こんな話を耳元でしてあげるだけで、百合子先生はショーツをぐっしょり濡らすほど感じる、ドスケベ先生です。
あーあ、早く百合子先生と会ってセックスしたいです。

寝ているバイトの24歳の後輩にムラムラして挿入して最後までヤッてしまったエッチな体験談

家で無防備に寝ているワンピース1枚姿の後輩にムラムラして寝たまま挿入してやっちゃったエロ体験談です。
現在26歳の僕と24歳の後輩のユキは、大学の近くのバイト先で知り合いました。居酒屋でバイトしていて、「あ、キミも〇〇大学なんだ~、単位取りやすい講義教えてあげるよ~。」「お願いします~。」内心ガッツポーズ的なノリで仲良くなり、そのまま男女の関係になろうと接近を試みたけど、ユキには当時彼氏がいました。チャンチャン的な話です。

しかしその後も細々と交流が続いていて、僕が就職後にユキの実家の近くに引っ越したのをきっかけに、最近はユキが居酒屋代わりに僕の家に来て時々飲むようになったのです。
ユキは自分でも「私一度寝ちゃうと目覚ましでも起こされても全然起きないんですよね~。」と言っていた通り、前にも僕の家でお酒を飲んで眠くなって寝落ちして3時間も寝てしまったことがあり、その時に服の上から肩を叩いても揺さぶってもなかなか起きなかったことがありました。

そして、また最近もユキが僕の家でお酒を飲んで寝落ちしてしまったのです。しかも、夏なので黒い前がボタン留めになっているノースリーブのシャツワンピース1枚という薄着で。
座っていたテーブル脇のクッションから床に崩れ落ちて、無邪気な顔で寝ているノースリーブの黒いシャツワンピ姿のユキは、黒い服と青白い肌のコントラスト、ボブくらいの黒髪のバランスが素晴らしく、僕もそれなりに酔っているのもあってますますかわいく見えました。

僕は彼女がいない時期が長かったので目の前のユキにムラムラを抑えきれず、普段はガン見できないユキの鎖骨、ふくらはぎの肌などをまじまじと見てしまいました。けっこうスキンケアに気を使っているユキの肌はピチピチとして白くそそります。最初は本棚に漫画を取りに行く振りをして、ユキの上側から緩い胸元をのぞき込みました。元々ワンピースから見せていた部分以上に肌が見えるわけではありませんが、無防備になっている後輩にバレずに胸元の白い肌を見られるのは興奮しました。ブラはストラップレスなこともわかりました。

そして、今度は足元からのぞき込みユキの下からお尻のほうを覗きました。ワンピースの裾がすこしはだけてはいますがお尻や下着までは見えそうで見えません。(スカートをそーっとめくりあげてずらしてしまえば下着の色くらいまでは確認できるのでは、むふふ)と思い始めた時にいきなりユキが寝返りを打ったので僕は急いで漫画を読んでいるふりをしました。

ユキは寝ぼけ眼で「寝ちゃった!」と言って起き上がり、自分のワンピースの胸元や裾を確認して特に乱れていないのを確認しました。そしてほっとした表情を作って「よかった、〇〇さん(僕のこと)にもう襲わちゃってたかと思った。」とか言ったので僕は「そんなことしないから安心して。」ととりあえず返しました。内心は心臓ドッキドキです。

しかし、その言い方からそうなったとしてもまんざらでもない感も感じ取れた気がして僕はその後もっと大胆になってしまったのです。
「ちょっと仮眠してもいいよ。」とベッドを指さしてユキに促すと、眠くて仕方ないユキは「お言葉に甘えま~す。」と言ってベッドに横になりました。僕を意識してワンピースの裾や胸元を一旦綺麗に整えて仰向けになりましたが、5分くらいでまた寝息が聞こえ始めました。

僕は気配を消してじっとユキを観察しました。ベッドに移動させたのは眠りが深いユキを熟睡させるための僕なりの策略です。
ユキは仰向けで胸のところに腕を乗せて、脚を閉じた状態でまっすぐになって仰向けで天井を見ながら寝ています。胸に乗せた腕が呼吸に合わせて上下しています。
とりあえず、膝から下のつるつるした白い脚の肌を観察しながら、様子を見ました。10分、15分経ち、ユキの顔が横向きになり、胸に置いた右腕は横に落ち、左腕はお腹のほうにずれました。きつく閉じていた脚は緩く開きました。ついにユキは熟睡したようです。

僕はそーっと移動すると静かに静かにユキが寝ているベッドの上に上がり、上から覆いかぶさるようにしてユキのシャツワンピースのボタンを下から順に外していきました。もしユキが起きてしまったらどうなるのか?それすら僕はもう考えることができませんでした。
間から中が見えてしまわないようにユキの黒いシャツワンピのボタンは結構密に付いています。20個くらいあるボタンを震える手で下から7個くらい外すとユキの水色の薄いサイドがレースになったパンツに陰毛が透けているのが見えてきました。汗とおしっことエッチな匂いが混ざった香りを嗅いだりじろじろ見ながらも時間を無駄にしないためにボタンを1つずつ外していきました。残り5個くらいまで外すとピンクのチューブトップのようなブラジャーまで暴くことができました。ノースリーブワンピだからブラ紐を肩から見せない為にこんな色気のないブラをしてきたユキちゃんのお洒落へのこだわりも、この姿になってしまっては逆にかわいそうですらあります。
このまま後5個ボタンを外して前を全開にした上で、次の段階に進むつもりでしたが、もう我慢できなくなったため僕はボタン外しを止めました。
ワンピースの胸から下の前のボタンが全開になり、黒い布の上にピンクブラと水色パンツだけしか身に着けていない白い肌のユキが何も知らずに寝ています。

チューブトップのワイヤーのないブラはちょっと持ち上げると簡単に上にずらすことができました。小さめで乳首がピンクで小さくツンと上を向いた三角おっぱいが露わになりました。指に唾を付けて静かにコロコロと触ってみてもユキは目を覚ましません。

次は下です。水色のパンツのウエストをぐーっと広げて、上から下着を丸めていくようにじりじりと脱がしていきます。お尻のほうは体重がかかっているので思い切って手を柔らかいお尻に当てて陰毛、おまんこの上のほう、おまんこの割れ目がばっちり見えるように下げていき太ももを超えるとユキの脚は細いのでそれほど抵抗なく足首まで脱がし終えました。パンツが両脚にかかっていると挿入の邪魔になるので、片足だけ外してもう片方の足首にパンツだけ引掛けておきます。

おまんこを指でびーっと開いて濡れ具合を確認すると、驚くことに結構濡れていました。酔っていると安心して濡れちゃう体質なのか、それともエッチな夢でも見ているのかわからないけど好都合です。僕は念のため自分の唾液を指に付けてユキのおまんこに塗ってもっと濡らしました。触っている途中で何度か「あうん。」「はん。」とユキが小さい声を出し、それが感じている声なのか、寝言なのかわからずドキドキし続けました。
そして、寝ているはずなのにユキのピンクのおまんこは紅潮しながらどんどん濡れていきます。

僕はご丁寧に引き出しから取り出したコンドームを取り出して装着すると、眠っているはずのユキの脚を大きく開かせ、その間に滑り込むと一連の行為ですでにガチガチになったペニスをユキのおまんこに押し込みました。先端が挿入されたときにユキが「あああん!」と明らかに感じた声を出しましたが僕はもうこれでユキが起きても仕方ないと思い根元までペニスを乱暴に挿入しました。
ユキは「あん、ああん」と小さな声を出しながら手を顔のところに持って行って、それでもされるがままになって僕に突かれっぱなしになっています。
もう自制が効かなくなった僕はパンパンパンパンと音を出しながらユキを突きまくり、ユキも「あん、あんん、ああん。」と控えめながら寝言とも喘ぎ声ともつかない声を上げ続けていました。ぶっちゃけ明らかに感じて喘いでいました。

そして僕はコンドームの中に思いっきり射精して、ペニスをユキのおまんこから抜いた後冷静になり「ユキ、ごめん。起こしちゃった?」と声を掛けましたが、返事はありませんでした。

僕はユキは実はずっと起きてたけど、僕に身を委ねたのだと今では思っていますが、お互い暗黙の了承でその晩は何もなかったことになっています。
僕は自分コンドームを始末して服を着ると、ユキのおまんこにキスをした後ティッシュで掃除して、さっきと逆に丁寧に丁寧にパンツを履かせて、ブラを直して、上から順番に黒いシャツワンピのボタンを留めて、かなりぐちゃぐちゃになったけどとりあえずユキを寝始めた状態に戻しました。

その後、ユキは2時間くらい寝続けてから「あ、こんな時間まで寝ちゃった。ごめんなさい。もう帰ります。」と言って荷物をまとめてササっと帰ってしまいました。
その後何も言ってこないし、LINEの連絡も何事もなかったようにしてくるので取り合えず無理はあるけど、その晩はお互い夢を見ていたという事で触れないことで処理したいと思います。

マンションの隣の部屋の32歳の人妻はエロかった・・

僕が32歳の時のとあるマンションでの出来事です。
僕は当時、町場のマンションで一人暮らししていました。一応この辺りはそこそこの繁華街の一部になるので、住んでいる場所を言うと周りの人は「金持ちー」と言ってくれます。

実はそこまで高いわけでは無い穴場だったのですが。そんなマンションの中でエロい出来事が起こりました。



僕の隣には夫婦で住んでいると思われる二人が住んでいます。子供はいないのでしょう。ただ隣に住んでいると言っても、普段はなかなか顔も合わすことが少なく。僕はこのマンションに2年ほど住んでいましたが、たまたま顔を合わせたのは3回くらいでしょうか。

会っても「こんにちは」というくらいなので、ほぼ他人としか見ていません。

そんな感じの時に、これも偶然なのですが、ある日の夜に僕が帰宅したら、どうも変な人がマンションの周りをうろついていると感じました。

僕は無視をして一旦自分の部屋に入ったのですが、ちょっと気になったのでもう一度外に出てマンションを出ようとすると、足早に入ってくる女性が一人。

その女性は隣の奥さんでした。

「あ、こ、こんにちは。なんか焦ってませんか?」

僕がいつもと様子が違う奥さんに聞いてみると、やはりさっきの怪しい男が理由らしいのです。

「なんか変な人がうろついてて…誰ですか?あの人…」

もちろん僕も誰かは知らないけど、これは警察呼んだ方が良いのかなとも思っていました。しかしその前に奥さんの一言。

「これから明日のご飯の買い物したいのに…怖くて外出れません。こんな時に旦那は出張なんて…」

困っている奥さんに、これもこのタイミングで会った縁なので助けてあげようと思い、僕が一緒に付いていきましょうかと提案しました。

それに奥さんも悪いと思いながらもお願したいという事で、一緒に近くのスーパーまで行ったのです。



お互い初めて話すと言っても良い感じでしたが、割とすぐに打ち解けました。彼女の名前はナナミと言って、偶然にも同い年の明るい女性です。

優しさがにじみ出ているような丸っこい顔でやや細身という感じでしょうか。話をしていると料理が得意という感じですね。

ほんの30分くらいの時間でしたが、話せることができて良かったと思いながら、買い物を終えてマンションに帰ります。そこにはさっきより距離は置いていたものの、まだ怪しい男がいました。

僕らが何事も無くマンションに向かっても、その男は何するでもなくそこにいるだけ。

「ほんと、不気味ですよね、あの人」
「明日もいたら警察に電話しておきますよ」

そんな話もしながらお互いの住むフロアに着きました。ここでお別れと僕は思っていましたが、ナナミが僕に一言。

「お礼がしたいので、ご飯一緒に食べませんか?すぐ作りますから」

まさか、そんなお礼なんて考えてもいませんでしたので気を遣わずに…と答えたのですが、奥さんとしてはまだ外にいる怪しい男が怖いという事で。

じゃあご飯だけ頂こうということになったのです。

「じゃあ準備しておきますから1時間後に来てください」



ということで、僕も一旦自分の部屋に戻り1時間後にナナミの部屋に行くと、すでにご飯が完成しています。こんな展開に戸惑いながらも、一緒にご飯を食べているおかげでさらに溶け込むことができました。

しかしそれ以上に気になりますのが、ナナミはさっきの服と変わっていて部屋着になっていたという事です。それはキャミソールの下は柔らか目の生地の丈の短いスパッツでした。

ブラジャーの肩紐は見えるし、スパッツは下着の跡が見えるし、完全にエロいし誘ってるのかなとも思えます。

ナナミがご飯を食べ終わって洗いものに入ると、その後ろ姿はいかにも襲ってくださいと言わんばかりでした。

僕は彼女の後ろに立ち、ナナミの胸を後ろから揉み始めます。

「ナナミさん、食後にナナミさんを食べたい」
「きゃ!ちょっと…何してるの…!」

ナナミは洗いものをしていて手が洗剤にまみれているので、僕の手を押さえることができませんでした。

そんな状態の中でナナミのキャミソールとブラジャーをまくりあげて、後ろから直接胸を揉みます。

「もう…興奮しすぎよ…」
「だって、ナナミさんが誘ってくるから…」
「誘ってるだなんて…」

僕が乳首をクリクリしていると、ナナミも本当にその気になったのか、いやらしい声を出すようになりました。

「あふん…もう…ちょっとだけだからね…」

二人でナナミのベッドに移動して、すぐにお互い全裸になりました。二人で体を重ねて熱いキスをしながら、ナナミのアソコをいじります。

「あんん…旦那には内緒ね…」
「もちろん。今夜はナナミさんは僕のものなので」

ナナミはその言葉に反応したのか、僕のムスコを撫で回しながらフェラをしてくれました。

「旦那は忙しいから、なかなかエッチできないの…」
「じゃあいつでも僕を呼んでください」
「このおチンチン、私にちょうどいいかも…」

ナナミのフェラはしっかりと唇で締め付けてくれていて、とても刺激的でした。タマや裏筋もしっかり舐めてくれて、極上のフェラです。

「僕も毎日これされたいです」
「旦那がいない時ね…」

ムスコから口を離すと、そのままナナミが僕の上に乗ってきます。僕のムスコをしっかりとアソコでくわえて腰を動かしていました。

「あんん…久しぶりの感触…あん」

僕も下から突きあげると、ナナミはだんだんエロい声を出してきます。

「ああんん…いいわ…気持ちいいよ…」
「ナナミさんのアソコ、熱いですね」

ナナミは体を後ろにそらせて、ムスコの当たる位置を変えながら感じていました。

「ああああ…これすごい…もっと突いて…」

ナナミの反応が一気に変わりました。女の淫らなところを全て出しているようです。突くたびに揺れるナナミの胸がまたエロティックでした。

「あはあああん…幸せ…もうイキそう…!」
「ナナミさん、エロすぎですよ」

ナナミは最後は僕の下からのピストンを受け続けて、そしてイってしまいました。僕もそのままナナミに中出ししてしまいました。



それからというもの、連絡先を交換しましたので、ナナミの旦那が仕事に行っているときはたまに連絡が来ます。

最短5秒で会えるセフレとなりました。

会社の先輩や上司とも関係をもってしまった私。

彼の触る手がとてもいやらしく、次第にいやらしい音が部屋に響き始めました。

彼は私の大切な部分を舐め始め、何度も絶頂を感じました。

早くひとつになりたいと思ったときに、グッとお腹に重みを感じました。

彼が私のなかに入ってきたのです。恋人のものよりも大きくて固く感じて、一層興奮してしまい、彼にしがみつき、動きを求めてしまったのです。

彼は慣れた感じで何度も私の大切な部分に自分のものを押し当てて、何度もついてきたのです。

近くにレーン長がいることを思い出したのが、絶頂に達する直前です。

もしかしたら見ているかも、そう思ったときに、彼がうなり声をあげて、互いに絶頂に達しました。

罪悪感が一気に押し寄せましたが、もう手遅れです。会社の人とこんな関係になってしまったことに、後悔しな23歳の時に体験したことです。

私は工場で働いており、恋人もいました。二年付き合った彼氏は良好な関係にあり、このままで結婚かというような時に事件が起きました。工場で働いていた当時、レーンごとに分かれており、私のレーンはレーンの組をまとめる組長のような三十代の男性と私、五十代の女性が二人と三十代の男性、三十代の女性でレーンを動かしていました。

その日はレーンの調子が悪く、定時まで終わることができませんでした。
そのため、残業をしてくれる人を募っていたのですが、主婦層が高い私のレーンは、私以外はみんな主婦でしたので、急いそと帰ってしまい、私と男性二人になっていました。黙々と仕事をして、終わったのは定時から三時間も過ぎたときでした。普段は残業などがあったとしても、一時間くらいで帰ることが出来たので、ここまでの残業に申し訳なく思っていたレーン長は私ともう一人の男性に食事をおごってくれることになったのです。

元々レーンのなかではおばさんボスがいるので、仲良くすることが出来なかったので、気まずいなと思いながらも三人で食事に行くことになったのです。しかし、思いの外食事は楽しく、三人で楽しい時間を過ごしました。お酒も入っていて、工場での愚痴などをみんなで言い合い、お酒も進み、だんだんと冷静さをなくしていきました。

もうそろそろお開きにしようというときに、レーン長がカラオケに行こうと言い出しました。

しかし、田舎だったのでこの辺でカラオケはなく、あるのはスナックなどばかりでした。すると、もう一人の男性が「ホテルならカラオケもありますよ」と言い出したのです。
近くにはラブホテルが多数あり、確かに私もカラオケ目的でラブホテルに恋人と行ったことがあるのですが、この三人で行ったらいけないのではないかと一瞬思いました。しかし、二人の乗りなどに断ることができず、カラオケのためにラブホテルに三人で行くことになったのです。

始めは三人で純粋にカラオケを楽しんでいました。ラブホテルに来るまでにアルコールなどを購入したので、再びラブホテルで飲み直すことにしたのですが、だんだんとカラオケで唄う声がでなくなってきて、レーン長はベッドでダウンしてしまいました。

もう一人の男性も酔っぱらっているようで、私もソファから動きたくないというような気持ちになっていたのです。すると、カラオケに飽きたのか、私のとなりに座ってきて、カラオケの画面からエッチな映像が流れる画面に切り替えがらも、急いそと服を直していると、彼は「我慢できなかった」と謝るように言ったのです。

私はシャワーを浴びて帰ろうと思い、一人でシャワーを浴びて出ていくと、さっきまで機敏に動いていた彼はソファでイビキをかいて眠っており、眠っていたレーン長がベッドに座ってタバコを吸っていたのです。

もしかして見られてしまったのではないかと思ったのですが、何も言えずに、タクシーを呼んで帰ることを告げたのですが、レーン長は無言で手招きをしたのです。その顔からは何らかの企みがあるように見えたのですが、私はレーン長に言われるがまま、手招きに応じ近づきました。

「ダメだよ、職場の人と関係もったら」と言われて、やっぱり見られていたのだと思ったのです。「帰ります」と言ったものの、「ダメだよ」と言われてしまいました。

レーン長は酔っているのか目がすわっており、呂律も回っていません。
どうしたらよいのかわからずにいると、そのまま私を抱き寄せて、ベッドに押し倒してしまったのです。本の数分前まで違う人のものが入っていた私の大切な部分はすぐに他の人のものが入ってくる予感を感じて、湿っぽくなりました。

「どうする?俺ともするの?」といわれて、「ダメです」と答えたものの、抵抗しているようには見えなかったのか、慣れた手つきで体を触ってきました。なぜか私は抵抗できませんでした。そのときは、この状況を楽しんでいたのかもしれません。

彼氏の体しか知らない私が、彼氏以外の、しかもセックスに慣れているような三十代の男性に半分無理矢理に犯されるような形になっていることが、私のことを求めてくれているというような興奮に変わっていったのです。

こんなにも私を求めて体をさわって来るのかと驚きと、仕事をしているときには分からなかったようなエッチな一面をみれたということも私にとっては興奮材料になったのかもしれません。

そのまま抵抗したのかしていないのか覚えていませんが、私はレーン長とも関係を持ってしまったのです。そのあとどのようにラブホテルを出て帰ったのかもいまいち良くわかってはいません。

しかし、職場の先輩とレーン長とも関係を持ってしまったことは事実です。

恋人にばれたらとしばらくは恋人とセックスすることができなかったのですが、無事にバレずにすみました。そのあとの二人とは普通に仕事場ではこれまで通りに話をあまりせずに、相変わらず黙々と仕事をしています。

職場の先輩の男性とは、あれからも変わらずに、二人きりになったときにも何も話してはくれません。

後で分かったことですが、この彼には妻子がいたようで、不倫をしてしまったことになるのです。そのため、彼はばつが悪そうにしていたのだと分かったのです。

レーン長には実は時々その後も誘われていました。彼氏と喧嘩をしたときや、もう別れようと思ったときに、レーン長に会ったりして、彼氏に当て付けをするようにしていたのですが、仕事をやめて、関係をたちきりました。

しかし、あのときのラブホテルでの想いでは、今でも忘れることができないエッチな思い出てで、誰にも話すことはできません。

大学時代に被災地のボランティア活動で、エッチな経験をした体験談

大地震の後、しばらくして、学生だった僕は、被災地にボランティアとして行きました。何か役に立ちたいとの思いから、大学の友人と一緒に志願して現地に赴きました。
窓口は、友人の親が知り合いだというNPO法人の女性でした。その法人は主に、恵まれない子どもへの教育支援を行っているところでしたが、被災地の避難所の支援を早くから行っていました。
避難所でのボランティアは想像以上に重労働で、食料や飲料、その他の生活物資を運搬して仕分けし、配付したり、避難所内の清掃や片づけを行ったりと、朝から晩まで大変な作業でした。
僕は2週間ほど滞在する予定でした。4、5日たったころから大分慣れて来て、避難所をサポートする人々や避難している人々とも顔見知りとなり、避難所の隅で寝起きしながら、充実した日々を過ごせるようになっていました。それもこれも、そのNPO法人の代表であるFさんが何かと気を回してくれたからでした。
Fさんは、元学校の先生とのことで、10年ほど前に、その法人を立ち上げて活動しているとのことでした。年齢は40歳過ぎぐらいで、既婚とのことでしたが、旦那さんは海外で仕事をしていて、子どもはおらず、そのため、法人の仕事に集中できているとのことでした。

現地にやって来て1週間がたったとき、一緒に来た友人はゼミの発表があるとのことで一足先に帰京し、僕が、彼がやっていた活動の分も行うようになりました。Fさんも僕のことを信頼してくれているようで、色々と頼みごとをしてきました。
避難所の消灯時間は夜10時ですが、その時間に床に就くわけにはいかず、僕は避難所の外でタバコを吸ったり、スマホを見たりして過ごしていました。
ふと、コンクリートの倉庫のそばまで来て腰を下ろしたとき、何やら倉庫の中から、ガサガサと物音が聴こえました。一瞬、僕は、不審者が入り込んで何か悪さをしようとしているのではないかと思いました。ドキドキしながら、入り口に近づき、ドアノブに手を掛けると、静かにドアを開けました。
窓から街路灯の明かりが差し込み、中の様子がぼんやり浮かび上がっていたのですが、さらにドアを引いた瞬間、僕は息を飲みました。
マットのようなものの上で、2つの影が重なって動いていたのです。そして、それは下が女性、上が男性で、しかも男性のむき出しになった尻がリズミカルに動いていたのです。
僕はさらにドキドキしながらドアを閉めようとしましたが、好奇心がわいてきて、もっと見てみたいという気持ちになりました。
息をひそめてドアを引き、顔を中に入れた時、女性の顔が視界に入りました。
一瞬、時間が止まりました。その女性は、Fさんだったのです。Fさんは僕に気づいたようで、すぐさま男性をはねのけました。同時に僕もドアを閉めて、足早にその場を去りました。

僕は無意識にトイレに駆け込んでいました。
あのFさんが……。僕は衝撃的な光景を思い返していました。
そして、急にFさんが女であることを意識したのです。Fさんは、髪型はショートカットで普段からナチュラルメイク系で、「女女」していないタイプです。そのFさんが、男に組み敷かれ、おっぱいも露わに、セックスしていたのです。
僕は興奮を抑えることができず、トイレの中で果ててしまいました。
次の朝、Fさんはふだんと変わりませんでした。いつものように僕に運搬計画の書類を差し出しました。僕はFさんと目を合わせないようにして、平静を装いました。
しかし、僕の中でFさんは完全に「女」になっていました。それまで全く意識することなどなかったくせに。
その夜も、次の夜も、またその次も、Fさんのことを想って、トイレで抜きました。

ついに2週間の日程が終わり、僕は被災地を発つことになりました。
その前夜。Fさんが、「お礼にごちそうしたい」と言ってきました。
僕はFさんが運転する物資の運搬用のワゴン車に乗せられ、避難所から数キロ離れた幹線道路沿いのファミレスに行き、食事をごちそうになりました。
まじまじとFさんの顔を見たことはなかったのですが、よく見ると、目鼻立ちが整った美人です。学生時代は勉強に傾倒していたとのことで、当時からおしゃれには関心がなかったとのことですが、気合いを入れておしゃれすれば豹変するはずだと思いました。
僕だけビールを頂いたのですが、酔いが回るなか、あの夜のことが思い出され、無性にFさんとエッチしたくなりました。

ファミレスを出て車に乗り込んで、いきなりです。Fさんが僕の股間に手を触れてきたのです。僕は拒まず、そこは急速に固くなっていきました。
そこからしばらく走って、車は土砂や樹木で覆われた空き地の一角に停まりました。
Fさんとのキス。コーヒーの味がしました。見た目からは想像できないほど、上手な、いやらしいキスで、舌が軟体動物のように動いてきました。
僕がFさんの胸をまさぐろうとすると、Fさんは僕の手を取って、シャツの中に入れました。
ブラを外し、すでにコリコリの乳首をいじると、見た目からは想像できない可愛らしい声を漏らすFさん。「あの時、見たでしょう」と訊かれたので、「見てしまいました。あの時から、気になっていて」と答えました。「軽蔑した?」と言うので、「いいえ、しません。でも……あの男性は、どういう人なんですか」と返したところ、しばらく黙っていたFさんはやがて「あそこは、悲しみややるせなさで、どうしようもなくなった男性であふれてるから」と言いました。「そういう男性たちを、慰めていらっしゃるんですか」と訊くと、Fさんはそれには答えず、乳首を固くして喘ぎました。
狭い車内で、Fさんに覆いかぶさり、夢中で腰を動かしました。Fさんも悩ましい声をあげながら、腰を振ってきました。コンドームはもっていなかったので、生でFさんの中に入らせてもらったのですが、「そろそろ逝きそうです。外に出したほうがいいですか」と訊くと、Fさんは「だいじょうぶ」と。僕は、ピルを飲んでいるんだなと思いました。
逝く瞬間、被災地の男性の心情を想像しました。脳天を突き抜ける快感が押し寄せ、Fさんの中にぶちまけてしまいました。
逝った後、Fさんにしがみついていると、Fさんは僕の頭を撫でながら、「今回の経験を生かして、これからも頑張ってね」と励ましてくれました。(了)

会社のエロい先輩社員とバスの待合室で中出しSEXしてしまったエッチな体験談

僕が25歳のころ、会社の飲み会の帰りに起こったエロい出来事です。
その日はいつもの飲み会よりも長引いてしまい、皆と解散してからバスに間に合うか心配でした。

最悪タクシーがありますが、やっぱりお金がかかっちゃいますので。ここはケチってしまうところです。

会社の皆とは帰る方向が違うために、僕は一人最寄りのバス停に急いで向かいます。間に合うかどうかの瀬戸際でしたが、停留所に着くとまだバスが来てる感じはありません。どうやら間に合ったようです。

終バスくらいの時間になるとこの辺りは人がほとんどいません。たまに今日のように終バスに乗ることもありますが、乗るのは僕一人だけということもあったりして。

今日もそんな感じかなと思って待合室に入ると一人の女性がいました。というより寝ていました。

僕と同じで飲み会帰りかと思いながらも、ここで一つ考えてしまいます。ここで待っているという事はバスに乗りたいという事でしょう。このまま寝かせておけば終バスを逃すことになります。

「よし、起こしてあげよう!」

そう思い、近づいてうずくまっている体を起こしてみると、僕はびっくりです。

「あ、あれ、ユウさん!?」
それは紛れもなく会社の先輩のユウキという女性の先輩です。もう30歳になりますがなかなか彼氏のできないところが不思議なところでして。

ショートカットでボーイッシュな方ですが、スタイルは良く美人顔なのです。ただ強いていうならクールなイメージがあるかなと。

他の男性社員の方が言うには、「付き合ったらコキ使われそう」という事です。確かに仕事は自分にも他人にも厳しくて、近寄りがたいところはありますが。

自分でもそれが分かっているのでしょう。会社の飲み会も必ず最初の一軒で帰ってしまいます。それが今日もそうだったのですが、まさかこんなところで寝ているなんて。



実は会社の中では誰も知らないのいですが、僕は一度ユウキに迫られたことがあります。一年ほど前にたまたま残業をしていたら、ユウキが僕に近づいて手を握ってくると、「今晩だけ付き合ってくれない?」と。

最初はただの飲みかと思いきや、向かった先はユウキの家でした。宅飲みなのかと考え直しましたが、ここまでくればもうお互い大人です。僕はユウキと一線超えました。

その時に僕が思ったのは、ユウキは普段とは違い、実はすごく甘えん坊でエロいという事です。その日もなんだかんだで僕がドエスな態度でリードしましたので。

その時以来はユウキから誘われることもないし、職場では変わらない態度で接しているのです。不思議な体験でした。



その日のことを思いだしてしまった僕です。バスの待合室で二人きり。ユウキはまだ寝ていますが、僕は少々強引にユウキにキスをしました。

最初はまったく無反応でしたが次第にユウキの体が反応してきます。

「う、うんん…」

目が覚めたのか、ユウキの口もキスの形となって、完全にディープキスが始まりました。二人の空間で舌の絡みあう音が鳴り響きます。僕はだんだん興奮してきて、ユウキのシャツを脱がしてブラを外しました。

ユウキの胸は意外に大きくて、マシュマロ型です。軽くさすったり乳首を吸ったりと、寝ているのか起きているのか分からないユウキの体を弄びました。

「あはん…あん…」

だんだんいやらしい声が聞こえてきます。もう意識はあるのでしょう。しかし相手が僕だと気づいているのかは疑問です。

短めのタイとのスカートから伸びるユウキの太ももを摩り、指を少しずつアソコに近づけていきました。

「あん…だめ…」

足をもぞもぞしながらも、まだ目を開けることはありません。夢の中でエッチしているのでしょうか。パンティーの上からクリトリスをいじると、途端にユウキは足を閉じます。

しかしそれを強引に開いてパンティーの中に手を入れて、アソコに指を入れました。すでに結構な濡れ具合です。

「あああん…いい…あん…」

ユウキは完全に感じています。指を奥まで入れて刺激するとユウキの腰が少し浮いてきました。

「あはん…!それ…気持ちいい…あああん…」

もう片方の手でユウキのクリトリスを激しく愛撫すると、ユウキのアソコから液体が飛びました。

「あああんん…でちゃうよ…」

潮を吹いたかとも思いましたが、これはおもらしですね。バスの待合室におしっこをしてしまうユウキ。パンティーにも少しかかってしまったので、僕は脱がしてあげました。そしてそのままユウキの足を広げて僕のムスコを挿入です。

「ああああん…さいこぉ…もっとぉ…」

ユウキはもう完全に起きているでしょう。そして相手が僕であることも気づいているはずです。しかしそれは僕も突っ込まずにただただユウキのアソコにムスコをズブズブと挿れていました。

ユウキの揺れるおっぱいがまたエロさを増しています。

「ああん…あはん…きもちいい…」
「久しぶりのユウキのアソコも最高だよ…」
「あああん…あたしも…」

ユウキは自分でも腰を動かしていて、それがまた僕のムスコに良い感じに刺激を与えてきます。

「ユウさん…僕このままイっちゃいます…」
「あん…まだダメぇ…もっと…」

相変わらずのエロさを隠しきれないユウキはどんどん腰を動かしてきました。しかし僕はもう我慢はできませんので、せめて最後は激し目にピストンしてそのまま中に出してしまったのです。

「あぁん…もうイッちゃったの…?」
「だってユウさんの気持ちいから…」

ユウキはぐったりもしていましたが、ムスコを抜いた後でも腰を動かしていました。

「じゃあ…私の家でもう一回ね…」



結局バスは一向に来ませんでした。僕が停留所に付いたときは実は行ってしまったばかりだったのです。

ということで結局タクシーに乗り、ユウキの家に行ってもう一回戦行いました。

アルバイト定員から美女なセフレをゲットしてエッチな体験談

これは僕が33歳くらいの時の話です。
僕は仕事の関係で、某お茶屋さんによく行っていました。その店で茶葉を買って、自分の職場である飲食店のメニューの一つにしていたのです。

わりとそのお茶屋さんには頻繁に行っていて、だんだんそこの店員とも仲良くなっていきました。その店員というのがなかなかの美人でありまして、最初は「僕みたいなものがお近付きにはなれないだろう」と思っていたのです。

しかし頻繁に通っているものだから、だんだん話も個人的になってきまして、口調もタメ口で話す始末。まあ年齢が一緒だったことも仲良くなった理由の一つですが。



そんな彼女はミチコという、程よい肉付きの女性です。髪はロングヘアーで軽く巻いているような、いかにもお嬢様って感じでした。しかし話してみるとわりと一般女性。そんなギャップも気にいる要素です。

仲良くなったミチコと始めて飲みに行くことになって、そこでかなり盛り上がったのを覚えています。気づいたら時間もかなり進んでいました。

当時の僕は実家に住んでいまして、帰るにはタクシーで30分かかります。それを心配してなのかミチコが
「家に泊まってく?寝るだけならいいよ」
と言ってくれたのです。

まさか最初のデートでこんなことになるなんて!寝るだけなんて言っても、男女ひとつ屋根の下、何もしないわけはありません。

そして僕らは営みました。このまま付き合うことになるのか…と思ったのですが、ここでお互いに隠していたこと、それは恋人がいるという事です。僕には彼女が、ミチコには彼氏がいまして。

そんなダブル浮気から、僕らはセフレに発展したのです。



それからは月に一回あるかどうかで飲みに行き、帰りに彼女のうちに泊まって営むというパターンが続きました。ミチコは彼とそこまで会っていないらしく、それで僕みたいなたまにであれば泊めることができるとのことです。



そんなある日、その日は僕は違う友達と飲んでいました。その帰りに皆と別れて一人で帰っていると、たまたま仕事上がりのミチコと遭遇したのです。残業していたのか、今日は仕事が終わるの遅いなと思いまして。

「ミチコお疲れ、これから帰るなら泊めて」
軽く酔っている僕はミチコに頼みました。まあオーケーしてくれるつもりでいたのですでに下半身が軽くモッコリとしてしまいまして。しかし、
「あ、今日は難しいかな。彼が泊りに来るかもだから」

とても残念な気持ちでいっぱいでした。しかしそれでもミチコに会って興奮気味の僕は、暗くて誰もいないことを良いことにミチコに抱き付いてキスを。そして胸を揉み始めます。
「えー、ミチコとエッチしたいのに」
「もう…しょうがないじゃん、今日は…」

確かにしょうがないのは重々理解しています。それでも僕はこのままでは引き下がれないと思い、彼女を裏路地に連れていって
「じゃあ、ここでイかせてよ」
「え、こんなとこで…」

ためらうミチコを見て、僕は彼女のスカートをめくりあげてパンティーの中に手を入れました。そこでアソコを優しく撫でながら
「頼むよ、最近彼女も生理でやってないんだよね」
「あん…もうしょうがないな…じゃあ舐めてあげるから…脱いで…」

誰もいない暗い裏路地で恥ずかしげもなく僕はパンツを脱いでムスコを出します。ミチコは僕のムスコを優しく撫でながらキスをしてきました。
「あぁ、ミチコ気持ちいい」
「もうすごいガッチガチなのね、本当に溜まってそう…」

そしてミチコはしゃがんで僕のムスコをくわえてくれました。舌を絡めてそれがたまらなく上手いのです。
「ミチコはやっぱり上手いな」
「大きさが私の口にちょうどいいんだよ」

ミチコはどんどん激し目に舌と顎を動かしていきます。同時にタマを揉んでくれたり裏筋を指でなぞったりしてくれるので、快感の極みでした。
「ミチコ…なんかイキそうになってる…」
「いいよぉ…出してぇ…」

正直このままミチコの口の中に出すつもりでしたが、僕はとっさに思いつき、ミチコを抱きかかえて後ろを向かせます。そしてスカートをめくりあげて強引にバックで挿れました。
「え、ちょ…ああん!」
「ミチコ、やっぱ最後はミチコの中で出したい!」
「ああん…あん、ああ…だめだよぉ…中はダメ…」

舐めていただけなのにびっしょりと濡れているミチコのアソコは、僕のムスコを受け入れ体勢バッチリでした。ピストンしながら手を伸ばしてミチコのクリをいじると、エロい
声が響き渡ります。

「あああん!だめ!そこはダメぇ…あん!」
「ミチコ…イクよ!出すよ…」
「中は…中はダメだよぉ…」

「あー!ミチコ!イク!」
そして僕は溜まっていた精子をたっぷりと出しました。ギリギリのところで抜いたのでセーフとは思いますが。

ミチコの太ももに僕の濃厚な精子が流れています。
「ハァ、ハァ…もう…溜めすぎだよぉ」
「じゃあ今度から週一でエッチしよ!」

ミチコは呆れながらも、特に否定もしません。さすがにお互いの都合では週一は難しいですが、確実にミチコとエッチする頻度は前より上がりました。

同窓会で再会した中学時代の同級女子とヤったエッチな体験談

27歳、会社員の男です。大手メーカー勤務で、多忙な日々と格闘しています。
ある日、1枚のはがきが一人暮らしのマンションのポストに。「同窓会のお知らせ」。中学の学年としては初めての同窓会でした。僕は懐かしい仲間との再会を楽しみにしていました。

8月のお盆前のその日、昔からある割烹で会は開かれました。白髪だらけになった担任のF先生もやってきて、3年時のクラスのうち、3分の2以上が参加しました。
地元に残っているやつが多いなか、僕は「よく遠くから帰ってきた」とたたえられました。
同じく遠方から帰ってきた女子がいました。名前はヒトミ。僕が生徒会長をしていた時に、副会長として一緒にやっていた子でした。当時とは違って、ほっそりして、化粧もしていて、一瞬誰だか分かりませんでした。
一次会は2時間ほどで終わり、2次会に流れました。昔からあるスナックでのカラオケ大会となりました。皆、酔っぱらって、肩を叩き合いながら昔を懐かしみ、皆で「サライ」を爆唱してお開きとなりました。時間は11時近くになっていました。

ふと自分を取り戻して帰途につこうとしたとき、声を掛けられました。ヒトミでした。
「いっしょに帰らない?」。僕の実家もヒトミの実家も同じ方向でした。
ヒトミとは、最初に挨拶しただけで、1次会でも2次会でも言葉を交わすことはありませんでした。
道すがら近況を話し合いました。その時初めて、ヒトミが結婚したばかりだと知りました。
当時のヒトミは、優等生で、どこか野暮ったい感じの女子でしたが、その後、最難関の女子大を出て、有名広告代理店に勤務した後、結婚した相手は弁護士。
こんな田舎出身の女子にしては上出来のサクセスストーリーと言えました。
ヒトミと話していると、忘れていた記憶がどんどんよみがえってきて、懐かしく、せつない気分になりました。

しばらくして母校が見えてきました。
「行ってみない?」。ヒトミの問いかけに拒否する理由などありませんでした。
虫の声がするなか、裏門を抜けて学校の敷地内へ。なんだか「探検」している気分でした。

懐かしい水飲み場。部活が終わった後、一目散に駆け込んだっけ。掃除道具の置き場も、あの頃とまったく変わっていませんでした。
各教室を結ぶ廊下は屋外と接しているテラス状になっています。当時から教室の施錠はされてなく(盗られそうなものはなかったからか)、しようと思えば出入りは自由にできたのですが、その3年時を過ごした教室に行ってみることに。

懐かしい「3年4組」に侵入。いまだに施錠はされていませんでした。
教室独特の匂いを感じ、当時の思い出がよみがえってきます。
生徒の椅子に腰を下ろすと、授業を受けている気分になりました。
ふと前を見ると、ヒトミが黒板にチョークで何やら書いています。大きな字で。
目をこらして見ました。
「大」「好」……。
ん?

暗闇の中、外から差し込む水銀灯の明かりがぼんやりとヒトミと黒板を浮かび上がらせます。
ヒトミは書き続けています。
「き」「だった」
僕は、一瞬状況が飲み込めず、ぼんやりと黒板を見つめていました。

「会長」。ヒトミからそう呼ばれて、僕は我に返りました。
その瞬間、僕は腕をつかまれ、抱きつかれ、キスされました。ヒトミに。えっ?
黒板の「大・好・き・だ・っ・た」。えっ? それって……僕のこと?
かつての生徒会長だった僕は、副会長だったヒトミに強引にキスされていました。
あの頃、ヒトミと僕は、学年で成績の1、2位を争っていましたが、その時は完全にヒトミに屈服していました。
ヒトミに激しく攻められて、椅子から転げ落ちそうになりました。
僕は無性に興奮してきて、形勢逆転、ヒトミを教壇に立たせて、激しくキスを貪りました。ヒトミが鳴きました。

ひんやりした教室の床に、全裸の僕とヒトミは、抱き合い、つながっていました。
「マジで? 僕のこと?」
シフトチェンジすればいつでも射精できそうな肉棒を出し入れしながら僕が訊くと、ヒトミは、せつない表情でうなずきました。
「だって、僕も、ヒトミのこと……いいと思ったけど……受け付けない雰囲気だったよね……勉強ばかりしてて……」。ヒトミの膣が僕を締め上げました。
思い出の教室で、同級生の女子と抱き合い、セックスしながら、僕は、”もっと早く近づくことができていたら”と思っていました。
どうしようもなくて、ヒトミの大き目のおっぱいを夢中でしゃぶりました。

「粉々にして……」
ヒトミが涙声で言いました。「きょうで忘れるから」
そうだ。ヒトミはこれから弁護士の奥さんとしてやっていかなければならないんだから。
僕も気持ちを切り替えていかなきゃ。
「愛してる」「私も……」
思い出のつまった教室で僕とヒトミは同じ思いを抱いて一つになり、果てました。

あれから9か月。何事もなかったかのように、僕も、世の中も動いています。
恋とか愛とか、もうしばらくいいです。つらくせつないですもの。

彼の隣の部屋で友人の女性とエッチしている一部始終を目撃してしまったエッチな体験談

エロ体験談、エロ話と言えるか分かりませんが…私のエッチな話です。エロい話じゃなかったらすみません。
私が23歳の頃の話です。2つ上の職場の先輩とお付き合いして半年でした。私は実家、彼はひとり暮らし。彼のアパートに通っていました。女子校でしたので出会いがなく、初めてお付き合いしたのが、彼でした。
その日は私は出張で、現地に宿泊予定でしたが、仕事が早く終わり、最終便で帰ってきました。彼にその旨何度も電話したのですが、出ませんでした。彼に頼まれていた出張先のおみやげを持ち、彼のアパートに向かいました。
途中のコンビニで、彼の部屋の隣に住んでいる男性に会いました。普段廊下で会ったときに軽く会釈する程度の関係で、会話などしたことはなかったのですが、私の顔を見て驚いた表情を見せました。これから行くの?行かなきゃダメなの?などと、不審な言葉をかけてきました。理由を聞いてもはっきりした返事はなく、どうしても行かせたくない雰囲気でした。私は男性を振り切るように彼の部屋へ向かいましたが、男性が、「何もしないから、まず俺の部屋に来なさい。それから、(彼の部屋へ)行くか考えなさい」と言い、部屋のドアを開けました。戸惑いながらも男性に続いて部屋に入りました。
男性の部屋に入ったとたん、彼の部屋から女性の喘ぎ声が聞こえました。同じく、彼のハァハァした喘ぎ声も聞こえました。ベッドが激しくきしんでいる音もしました。やがて、彼の「イクっ!出るっ!」という声がして、きしんだ音も止まりました。
男性の部屋はきれいに整理整頓されていて、無駄なものがありませんでした。彼の部屋は角部屋で、男性は大人しいのか、今まで男性の部屋からの物音に気がついたことはありませんでした。こんなに薄い壁だと、その日まで気がつきませんでした。彼の部屋は、男性の部屋と反転した構造になっていました。壁一枚挟んで、ベッドの位置が彼と男性とで同じでした。彼と私が気がつかなかっただけで、私達のSEXも男性には聞こえていたことになります。
私は彼が見知らぬ女性とSEXをしていたというあまりのショックと、私達のSEXを聞かれていたことが恥ずかしくて、床に座り込んでしまいました。涙が止まりませんでした。男性がそっとコーヒーを入れてくれ、ティッシュまで横に置いてくれました。
男性は、「君の好きにしたらいいよ。彼の部屋に行ってもいいし、落ち着くまでここにいてもいいし」と言い、パソコンに向かい仕事をし始めました。
私はどうしていいのかわからず、ただ泣いていました。
やがて、またベッドのきしむ音が聞こえ始めました。女性の喘ぎ声が響きます。彼を呼び捨てにしながら、「イヤぁ、ダメぇ!」と言いながらも「もっと突いて!おマンコすごく感じるの!」「あぁん、イクイク!」などと叫んでいました。彼は、「いいからしゃぶれよ」「先に俺をイカせろ」「さっさと股開け」「ケツ出せ」「もっと腰ふれよ、乳首吸わせろ」「おマンコって連呼しろ」「中にいっぱいちょうだいって言え」などと、普段の私とのSEXでは絶対言わない言葉を投げ掛けていました。私には、包み込むような愛情溢れるSEXをしてくれました。
突然、女性が息もたえたえに喘ぎながら彼に言いました。「私のカラダと◯ちゃんのカラダ、どっちがいい?」と。◯ちゃん、私の名前を知っている人?と思うと、なおさら絶望感に襲われました。彼は、同じく喘ぎながらも、「◯に決まってるだろ、この肉便器女」「◯は処女を俺にくれたし、お前と違っておマンコユルくないんだよ」「◯は俺とのSEXしか知らないから、俺好みに育てていってるんだよ」「お前が唯一◯に勝てるとしたら、フェラチオの上手さと、いろんな体位で俺をイカしてくれるとこだけだ。◯はまだ正常位がやっと、バックは最近少しずつできてきたから、騎乗位や立ちバックはまだまだ先の話」「最近、フェラチオ教えているけど、まだまだ下手すぎる」など、私を悪く言っていました。
「◯の話をしていたら、◯とヤりたくなった!◯とヤっているところ想像してイクわ。お前は顔を枕で隠しとけ」「イヤぁ、◯ちゃんじゃなく私とエロいことしてるんだから、私でイって!」「◯、好きだよ、◯、イクよ、◯、◯っ!あぁ、中に出すよ◯!」「イヤぁ!」などと、激しいピストンの後に、彼はイきました。
私はますます悲しくなり、ただ泣いていました。
男性は、そっと抱きしめてくれて、何となく流れで私達もそのまま…。
字数制限でここまでになってしまいますが、男性に優しく抱かれながら、彼に聞こえるように私も喘ぎながら、何度も絶頂を迎えました。男性も、いっぱいハァハァ喘いでいました。様子を伝えられないのが残念です。彼以上に優しく抱かれ、時には激しく突かれ、最後は意識がなくなるくらいに感じまくりました。男性の胸のなかで甘えまくりました。後日談を伝えられず残念です。

清楚な処女だった彼女とSEX三昧になったエッチな体験談

中学一年当時同級生と初エッチたとき

普段わがままキャラな彼女が恥ずかしい恥ずかしい言ってて

ちんぽ入れた途端豹変 気持ちいい、おしおきして、いじめて、ひどいことしてと

あまりの変わりようにびっくり

普段清楚でかわいいタイプなのに

股を開くと喘ぎ声と共に別人になってしまった

スイッチが入ったらしくその後はSEX三昧

あまり若いうちに性は知るべきじゃないな

その娘だけだったなぁあそこまでは

本当に普段はクラス一可愛い美人だっけど

キスしたときに感じてたからまさかとは思った

入れたとき少し痛がってたけど、その後はスイッチが入ってクソドM

そのギャップに萌えて何回もしてた

とにかく痛みや陵辱が好きみたいで尻叩けばもっと強く

恥ずかしいことさせれば濡れまくり

とてもついこの前まで小学生だったとは思えない変態だった

まだパイパンだったのに

ちなみに俺がやった処女たちは血はでたことない

あれ都市伝説じゃないんだ

なれそめからw

初めは友達の友達だったんだよね。

クラス違うから知らなかったんだけど、友達と一発やろうとしたとき、

かわいい友達いたら連れてきてよって言ったらマジ連れてきてさ。

3Pはしなかったんだけど、隣でみてたw

まあそんなおかしな出会いだけれども話してるうちに仲良くなり、2人で会うようになった。

可愛い割に手を繋いだり、キスの経験がないというから少しずつ開発してったんだ。

ツンデレで恥ずかしがりなやつ。

なかなかエッチさせてくれなくてね。

16になるまではしないって言ってたんだ。

一緒にいるうちに俺も諦めて普通にデートしてたんだけど、突然OKがでた。

女心は本当によくわからない。

で、処女喪失のときが↑のやつ。

Mなやつって経験上初でもすげぇ感度いい。

しかし、開いてはならない扉を開いてしまい

SEX依存性にしてしまったのさ。

もうその後はエッチのときはペット状態。

他の人には見せれないくらい普段と違うのさ。

今も関係あるよ。とにかくいい声で鳴くんだ。

顔はAKBのまゆゆ。丸みを抑えた感じ。

まゆゆ似の女とは一度エッチして以来セフレのような関係になってしまったんだ。

処女喪失の日最初のメールは「次はSMがしたい」とのびっくりするような内容。

当時中学生の俺はそこまでの経験はなく、SMを調べまくった。

とりあえず通販で縄、手錠、首輪、電マを購入。

小遣いをこんなことに使ってるなんて思い返すとすげーアホだったなと思う。


そして近くの無人精算のホテルにSM部屋があることを調べて二人で行くことになった。

当日彼女がなんとノーブラで来てまた驚き。

前冗談で来いと言ったことを真に受けたらしい。

甘ゆる系の服なんだけど、夏の日のノーブラはさすがにムラムラきた。

普段こんなおしゃれはしないって言って

大人っぽい勝負パンツまではいてきて気合万全の彼女。

ドキドキしながら初SM部屋に入った。

部屋にはX 字架の磔があり、壁は一面ガラス張り。

残念ながらこの日までにおもちゃが届かなくて、この日は部屋の設備でエッチすることに。

彼女とは一週間に一度くらいしか遊べなくて俺はすごく溜まっていたから、

入室早々いきなり押し倒して服を脱がせてやった。

これでやはりスイッチが入る。

彼女の強気な態度が一変表情が歪み「恥ずかしい」と下半身を隠そうとする。

大人っぽい勝負下着の上から割れ目をなぞるといやいや言いながらもすぐに濡れてくる。

普段の会話では自分は感じないだの濡れないだのと言い張るんだけれど、

実際は乳首からまんこまで全身性感帯女。

前回は処女だったからといろいろ加減していたけど、

二度目はフェラとDキスをしっかり教え込んだ。

勉強はできないみたいけど、こういうことは覚えが早く、

吸い付くようにちんぽを舐めやがる。

まんこは濡れ濡れで甘い声で入れてほしいと何度も言う姿はまさしく変態女。

こんな美少女(当時出会った女の中で)を汚してると思うと妙に優越感があった。

ガラス張りの壁に向かい、ちんぽを入れたままM字させると

彼女は恥ずかしがって目を背ける。

この憐れな姿に俺は性的興奮を覚え、そのままX字架に彼女を磔にした。

立ちながら挿入してやったり、ひたすら手マンで責めてるうちに尿意を催したらしく

「トイレに行かせてください。もう許してください」と懇願する。

最初はその場でさせようと思ったんだけれども、

そのときは後処理が面倒だなと思い風呂に移動。

そのまま手マンを続けてたらついに失禁してしまい、恥ずかしさのあまり彼女は崩れこんだ。

その後はバックと正上位で俺はフィニッシュ。

彼女は終始「中に出して!もっと!もっと強く突いて!」といい続けてた。

さすがにこの頃からコンドームつけ始めたな。出す気ないときは生だったけど。

すまんね興奮する前後の遊び話がなくて。

セフレとはマジ会ったら即SEXだったからw 
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