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SEX

マンションの隣の部屋の32歳の人妻はエロかった・・

僕が32歳の時のとあるマンションでの出来事です。
僕は当時、町場のマンションで一人暮らししていました。一応この辺りはそこそこの繁華街の一部になるので、住んでいる場所を言うと周りの人は「金持ちー」と言ってくれます。

実はそこまで高いわけでは無い穴場だったのですが。そんなマンションの中でエロい出来事が起こりました。



僕の隣には夫婦で住んでいると思われる二人が住んでいます。子供はいないのでしょう。ただ隣に住んでいると言っても、普段はなかなか顔も合わすことが少なく。僕はこのマンションに2年ほど住んでいましたが、たまたま顔を合わせたのは3回くらいでしょうか。

会っても「こんにちは」というくらいなので、ほぼ他人としか見ていません。

そんな感じの時に、これも偶然なのですが、ある日の夜に僕が帰宅したら、どうも変な人がマンションの周りをうろついていると感じました。

僕は無視をして一旦自分の部屋に入ったのですが、ちょっと気になったのでもう一度外に出てマンションを出ようとすると、足早に入ってくる女性が一人。

その女性は隣の奥さんでした。

「あ、こ、こんにちは。なんか焦ってませんか?」

僕がいつもと様子が違う奥さんに聞いてみると、やはりさっきの怪しい男が理由らしいのです。

「なんか変な人がうろついてて…誰ですか?あの人…」

もちろん僕も誰かは知らないけど、これは警察呼んだ方が良いのかなとも思っていました。しかしその前に奥さんの一言。

「これから明日のご飯の買い物したいのに…怖くて外出れません。こんな時に旦那は出張なんて…」

困っている奥さんに、これもこのタイミングで会った縁なので助けてあげようと思い、僕が一緒に付いていきましょうかと提案しました。

それに奥さんも悪いと思いながらもお願したいという事で、一緒に近くのスーパーまで行ったのです。



お互い初めて話すと言っても良い感じでしたが、割とすぐに打ち解けました。彼女の名前はナナミと言って、偶然にも同い年の明るい女性です。

優しさがにじみ出ているような丸っこい顔でやや細身という感じでしょうか。話をしていると料理が得意という感じですね。

ほんの30分くらいの時間でしたが、話せることができて良かったと思いながら、買い物を終えてマンションに帰ります。そこにはさっきより距離は置いていたものの、まだ怪しい男がいました。

僕らが何事も無くマンションに向かっても、その男は何するでもなくそこにいるだけ。

「ほんと、不気味ですよね、あの人」
「明日もいたら警察に電話しておきますよ」

そんな話もしながらお互いの住むフロアに着きました。ここでお別れと僕は思っていましたが、ナナミが僕に一言。

「お礼がしたいので、ご飯一緒に食べませんか?すぐ作りますから」

まさか、そんなお礼なんて考えてもいませんでしたので気を遣わずに…と答えたのですが、奥さんとしてはまだ外にいる怪しい男が怖いという事で。

じゃあご飯だけ頂こうということになったのです。

「じゃあ準備しておきますから1時間後に来てください」



ということで、僕も一旦自分の部屋に戻り1時間後にナナミの部屋に行くと、すでにご飯が完成しています。こんな展開に戸惑いながらも、一緒にご飯を食べているおかげでさらに溶け込むことができました。

しかしそれ以上に気になりますのが、ナナミはさっきの服と変わっていて部屋着になっていたという事です。それはキャミソールの下は柔らか目の生地の丈の短いスパッツでした。

ブラジャーの肩紐は見えるし、スパッツは下着の跡が見えるし、完全にエロいし誘ってるのかなとも思えます。

ナナミがご飯を食べ終わって洗いものに入ると、その後ろ姿はいかにも襲ってくださいと言わんばかりでした。

僕は彼女の後ろに立ち、ナナミの胸を後ろから揉み始めます。

「ナナミさん、食後にナナミさんを食べたい」
「きゃ!ちょっと…何してるの…!」

ナナミは洗いものをしていて手が洗剤にまみれているので、僕の手を押さえることができませんでした。

そんな状態の中でナナミのキャミソールとブラジャーをまくりあげて、後ろから直接胸を揉みます。

「もう…興奮しすぎよ…」
「だって、ナナミさんが誘ってくるから…」
「誘ってるだなんて…」

僕が乳首をクリクリしていると、ナナミも本当にその気になったのか、いやらしい声を出すようになりました。

「あふん…もう…ちょっとだけだからね…」

二人でナナミのベッドに移動して、すぐにお互い全裸になりました。二人で体を重ねて熱いキスをしながら、ナナミのアソコをいじります。

「あんん…旦那には内緒ね…」
「もちろん。今夜はナナミさんは僕のものなので」

ナナミはその言葉に反応したのか、僕のムスコを撫で回しながらフェラをしてくれました。

「旦那は忙しいから、なかなかエッチできないの…」
「じゃあいつでも僕を呼んでください」
「このおチンチン、私にちょうどいいかも…」

ナナミのフェラはしっかりと唇で締め付けてくれていて、とても刺激的でした。タマや裏筋もしっかり舐めてくれて、極上のフェラです。

「僕も毎日これされたいです」
「旦那がいない時ね…」

ムスコから口を離すと、そのままナナミが僕の上に乗ってきます。僕のムスコをしっかりとアソコでくわえて腰を動かしていました。

「あんん…久しぶりの感触…あん」

僕も下から突きあげると、ナナミはだんだんエロい声を出してきます。

「ああんん…いいわ…気持ちいいよ…」
「ナナミさんのアソコ、熱いですね」

ナナミは体を後ろにそらせて、ムスコの当たる位置を変えながら感じていました。

「ああああ…これすごい…もっと突いて…」

ナナミの反応が一気に変わりました。女の淫らなところを全て出しているようです。突くたびに揺れるナナミの胸がまたエロティックでした。

「あはあああん…幸せ…もうイキそう…!」
「ナナミさん、エロすぎですよ」

ナナミは最後は僕の下からのピストンを受け続けて、そしてイってしまいました。僕もそのままナナミに中出ししてしまいました。



それからというもの、連絡先を交換しましたので、ナナミの旦那が仕事に行っているときはたまに連絡が来ます。

最短5秒で会えるセフレとなりました。

会社の先輩や上司とも関係をもってしまった私。

彼の触る手がとてもいやらしく、次第にいやらしい音が部屋に響き始めました。

彼は私の大切な部分を舐め始め、何度も絶頂を感じました。

早くひとつになりたいと思ったときに、グッとお腹に重みを感じました。

彼が私のなかに入ってきたのです。恋人のものよりも大きくて固く感じて、一層興奮してしまい、彼にしがみつき、動きを求めてしまったのです。

彼は慣れた感じで何度も私の大切な部分に自分のものを押し当てて、何度もついてきたのです。

近くにレーン長がいることを思い出したのが、絶頂に達する直前です。

もしかしたら見ているかも、そう思ったときに、彼がうなり声をあげて、互いに絶頂に達しました。

罪悪感が一気に押し寄せましたが、もう手遅れです。会社の人とこんな関係になってしまったことに、後悔しな23歳の時に体験したことです。

私は工場で働いており、恋人もいました。二年付き合った彼氏は良好な関係にあり、このままで結婚かというような時に事件が起きました。工場で働いていた当時、レーンごとに分かれており、私のレーンはレーンの組をまとめる組長のような三十代の男性と私、五十代の女性が二人と三十代の男性、三十代の女性でレーンを動かしていました。

その日はレーンの調子が悪く、定時まで終わることができませんでした。
そのため、残業をしてくれる人を募っていたのですが、主婦層が高い私のレーンは、私以外はみんな主婦でしたので、急いそと帰ってしまい、私と男性二人になっていました。黙々と仕事をして、終わったのは定時から三時間も過ぎたときでした。普段は残業などがあったとしても、一時間くらいで帰ることが出来たので、ここまでの残業に申し訳なく思っていたレーン長は私ともう一人の男性に食事をおごってくれることになったのです。

元々レーンのなかではおばさんボスがいるので、仲良くすることが出来なかったので、気まずいなと思いながらも三人で食事に行くことになったのです。しかし、思いの外食事は楽しく、三人で楽しい時間を過ごしました。お酒も入っていて、工場での愚痴などをみんなで言い合い、お酒も進み、だんだんと冷静さをなくしていきました。

もうそろそろお開きにしようというときに、レーン長がカラオケに行こうと言い出しました。

しかし、田舎だったのでこの辺でカラオケはなく、あるのはスナックなどばかりでした。すると、もう一人の男性が「ホテルならカラオケもありますよ」と言い出したのです。
近くにはラブホテルが多数あり、確かに私もカラオケ目的でラブホテルに恋人と行ったことがあるのですが、この三人で行ったらいけないのではないかと一瞬思いました。しかし、二人の乗りなどに断ることができず、カラオケのためにラブホテルに三人で行くことになったのです。

始めは三人で純粋にカラオケを楽しんでいました。ラブホテルに来るまでにアルコールなどを購入したので、再びラブホテルで飲み直すことにしたのですが、だんだんとカラオケで唄う声がでなくなってきて、レーン長はベッドでダウンしてしまいました。

もう一人の男性も酔っぱらっているようで、私もソファから動きたくないというような気持ちになっていたのです。すると、カラオケに飽きたのか、私のとなりに座ってきて、カラオケの画面からエッチな映像が流れる画面に切り替えがらも、急いそと服を直していると、彼は「我慢できなかった」と謝るように言ったのです。

私はシャワーを浴びて帰ろうと思い、一人でシャワーを浴びて出ていくと、さっきまで機敏に動いていた彼はソファでイビキをかいて眠っており、眠っていたレーン長がベッドに座ってタバコを吸っていたのです。

もしかして見られてしまったのではないかと思ったのですが、何も言えずに、タクシーを呼んで帰ることを告げたのですが、レーン長は無言で手招きをしたのです。その顔からは何らかの企みがあるように見えたのですが、私はレーン長に言われるがまま、手招きに応じ近づきました。

「ダメだよ、職場の人と関係もったら」と言われて、やっぱり見られていたのだと思ったのです。「帰ります」と言ったものの、「ダメだよ」と言われてしまいました。

レーン長は酔っているのか目がすわっており、呂律も回っていません。
どうしたらよいのかわからずにいると、そのまま私を抱き寄せて、ベッドに押し倒してしまったのです。本の数分前まで違う人のものが入っていた私の大切な部分はすぐに他の人のものが入ってくる予感を感じて、湿っぽくなりました。

「どうする?俺ともするの?」といわれて、「ダメです」と答えたものの、抵抗しているようには見えなかったのか、慣れた手つきで体を触ってきました。なぜか私は抵抗できませんでした。そのときは、この状況を楽しんでいたのかもしれません。

彼氏の体しか知らない私が、彼氏以外の、しかもセックスに慣れているような三十代の男性に半分無理矢理に犯されるような形になっていることが、私のことを求めてくれているというような興奮に変わっていったのです。

こんなにも私を求めて体をさわって来るのかと驚きと、仕事をしているときには分からなかったようなエッチな一面をみれたということも私にとっては興奮材料になったのかもしれません。

そのまま抵抗したのかしていないのか覚えていませんが、私はレーン長とも関係を持ってしまったのです。そのあとどのようにラブホテルを出て帰ったのかもいまいち良くわかってはいません。

しかし、職場の先輩とレーン長とも関係を持ってしまったことは事実です。

恋人にばれたらとしばらくは恋人とセックスすることができなかったのですが、無事にバレずにすみました。そのあとの二人とは普通に仕事場ではこれまで通りに話をあまりせずに、相変わらず黙々と仕事をしています。

職場の先輩の男性とは、あれからも変わらずに、二人きりになったときにも何も話してはくれません。

後で分かったことですが、この彼には妻子がいたようで、不倫をしてしまったことになるのです。そのため、彼はばつが悪そうにしていたのだと分かったのです。

レーン長には実は時々その後も誘われていました。彼氏と喧嘩をしたときや、もう別れようと思ったときに、レーン長に会ったりして、彼氏に当て付けをするようにしていたのですが、仕事をやめて、関係をたちきりました。

しかし、あのときのラブホテルでの想いでは、今でも忘れることができないエッチな思い出てで、誰にも話すことはできません。

大学時代に被災地のボランティア活動で、エッチな経験をした体験談

大地震の後、しばらくして、学生だった僕は、被災地にボランティアとして行きました。何か役に立ちたいとの思いから、大学の友人と一緒に志願して現地に赴きました。
窓口は、友人の親が知り合いだというNPO法人の女性でした。その法人は主に、恵まれない子どもへの教育支援を行っているところでしたが、被災地の避難所の支援を早くから行っていました。
避難所でのボランティアは想像以上に重労働で、食料や飲料、その他の生活物資を運搬して仕分けし、配付したり、避難所内の清掃や片づけを行ったりと、朝から晩まで大変な作業でした。
僕は2週間ほど滞在する予定でした。4、5日たったころから大分慣れて来て、避難所をサポートする人々や避難している人々とも顔見知りとなり、避難所の隅で寝起きしながら、充実した日々を過ごせるようになっていました。それもこれも、そのNPO法人の代表であるFさんが何かと気を回してくれたからでした。
Fさんは、元学校の先生とのことで、10年ほど前に、その法人を立ち上げて活動しているとのことでした。年齢は40歳過ぎぐらいで、既婚とのことでしたが、旦那さんは海外で仕事をしていて、子どもはおらず、そのため、法人の仕事に集中できているとのことでした。

現地にやって来て1週間がたったとき、一緒に来た友人はゼミの発表があるとのことで一足先に帰京し、僕が、彼がやっていた活動の分も行うようになりました。Fさんも僕のことを信頼してくれているようで、色々と頼みごとをしてきました。
避難所の消灯時間は夜10時ですが、その時間に床に就くわけにはいかず、僕は避難所の外でタバコを吸ったり、スマホを見たりして過ごしていました。
ふと、コンクリートの倉庫のそばまで来て腰を下ろしたとき、何やら倉庫の中から、ガサガサと物音が聴こえました。一瞬、僕は、不審者が入り込んで何か悪さをしようとしているのではないかと思いました。ドキドキしながら、入り口に近づき、ドアノブに手を掛けると、静かにドアを開けました。
窓から街路灯の明かりが差し込み、中の様子がぼんやり浮かび上がっていたのですが、さらにドアを引いた瞬間、僕は息を飲みました。
マットのようなものの上で、2つの影が重なって動いていたのです。そして、それは下が女性、上が男性で、しかも男性のむき出しになった尻がリズミカルに動いていたのです。
僕はさらにドキドキしながらドアを閉めようとしましたが、好奇心がわいてきて、もっと見てみたいという気持ちになりました。
息をひそめてドアを引き、顔を中に入れた時、女性の顔が視界に入りました。
一瞬、時間が止まりました。その女性は、Fさんだったのです。Fさんは僕に気づいたようで、すぐさま男性をはねのけました。同時に僕もドアを閉めて、足早にその場を去りました。

僕は無意識にトイレに駆け込んでいました。
あのFさんが……。僕は衝撃的な光景を思い返していました。
そして、急にFさんが女であることを意識したのです。Fさんは、髪型はショートカットで普段からナチュラルメイク系で、「女女」していないタイプです。そのFさんが、男に組み敷かれ、おっぱいも露わに、セックスしていたのです。
僕は興奮を抑えることができず、トイレの中で果ててしまいました。
次の朝、Fさんはふだんと変わりませんでした。いつものように僕に運搬計画の書類を差し出しました。僕はFさんと目を合わせないようにして、平静を装いました。
しかし、僕の中でFさんは完全に「女」になっていました。それまで全く意識することなどなかったくせに。
その夜も、次の夜も、またその次も、Fさんのことを想って、トイレで抜きました。

ついに2週間の日程が終わり、僕は被災地を発つことになりました。
その前夜。Fさんが、「お礼にごちそうしたい」と言ってきました。
僕はFさんが運転する物資の運搬用のワゴン車に乗せられ、避難所から数キロ離れた幹線道路沿いのファミレスに行き、食事をごちそうになりました。
まじまじとFさんの顔を見たことはなかったのですが、よく見ると、目鼻立ちが整った美人です。学生時代は勉強に傾倒していたとのことで、当時からおしゃれには関心がなかったとのことですが、気合いを入れておしゃれすれば豹変するはずだと思いました。
僕だけビールを頂いたのですが、酔いが回るなか、あの夜のことが思い出され、無性にFさんとエッチしたくなりました。

ファミレスを出て車に乗り込んで、いきなりです。Fさんが僕の股間に手を触れてきたのです。僕は拒まず、そこは急速に固くなっていきました。
そこからしばらく走って、車は土砂や樹木で覆われた空き地の一角に停まりました。
Fさんとのキス。コーヒーの味がしました。見た目からは想像できないほど、上手な、いやらしいキスで、舌が軟体動物のように動いてきました。
僕がFさんの胸をまさぐろうとすると、Fさんは僕の手を取って、シャツの中に入れました。
ブラを外し、すでにコリコリの乳首をいじると、見た目からは想像できない可愛らしい声を漏らすFさん。「あの時、見たでしょう」と訊かれたので、「見てしまいました。あの時から、気になっていて」と答えました。「軽蔑した?」と言うので、「いいえ、しません。でも……あの男性は、どういう人なんですか」と返したところ、しばらく黙っていたFさんはやがて「あそこは、悲しみややるせなさで、どうしようもなくなった男性であふれてるから」と言いました。「そういう男性たちを、慰めていらっしゃるんですか」と訊くと、Fさんはそれには答えず、乳首を固くして喘ぎました。
狭い車内で、Fさんに覆いかぶさり、夢中で腰を動かしました。Fさんも悩ましい声をあげながら、腰を振ってきました。コンドームはもっていなかったので、生でFさんの中に入らせてもらったのですが、「そろそろ逝きそうです。外に出したほうがいいですか」と訊くと、Fさんは「だいじょうぶ」と。僕は、ピルを飲んでいるんだなと思いました。
逝く瞬間、被災地の男性の心情を想像しました。脳天を突き抜ける快感が押し寄せ、Fさんの中にぶちまけてしまいました。
逝った後、Fさんにしがみついていると、Fさんは僕の頭を撫でながら、「今回の経験を生かして、これからも頑張ってね」と励ましてくれました。(了)

会社のエロい先輩社員とバスの待合室で中出しSEXしてしまったエッチな体験談

僕が25歳のころ、会社の飲み会の帰りに起こったエロい出来事です。
その日はいつもの飲み会よりも長引いてしまい、皆と解散してからバスに間に合うか心配でした。

最悪タクシーがありますが、やっぱりお金がかかっちゃいますので。ここはケチってしまうところです。

会社の皆とは帰る方向が違うために、僕は一人最寄りのバス停に急いで向かいます。間に合うかどうかの瀬戸際でしたが、停留所に着くとまだバスが来てる感じはありません。どうやら間に合ったようです。

終バスくらいの時間になるとこの辺りは人がほとんどいません。たまに今日のように終バスに乗ることもありますが、乗るのは僕一人だけということもあったりして。

今日もそんな感じかなと思って待合室に入ると一人の女性がいました。というより寝ていました。

僕と同じで飲み会帰りかと思いながらも、ここで一つ考えてしまいます。ここで待っているという事はバスに乗りたいという事でしょう。このまま寝かせておけば終バスを逃すことになります。

「よし、起こしてあげよう!」

そう思い、近づいてうずくまっている体を起こしてみると、僕はびっくりです。

「あ、あれ、ユウさん!?」
それは紛れもなく会社の先輩のユウキという女性の先輩です。もう30歳になりますがなかなか彼氏のできないところが不思議なところでして。

ショートカットでボーイッシュな方ですが、スタイルは良く美人顔なのです。ただ強いていうならクールなイメージがあるかなと。

他の男性社員の方が言うには、「付き合ったらコキ使われそう」という事です。確かに仕事は自分にも他人にも厳しくて、近寄りがたいところはありますが。

自分でもそれが分かっているのでしょう。会社の飲み会も必ず最初の一軒で帰ってしまいます。それが今日もそうだったのですが、まさかこんなところで寝ているなんて。



実は会社の中では誰も知らないのいですが、僕は一度ユウキに迫られたことがあります。一年ほど前にたまたま残業をしていたら、ユウキが僕に近づいて手を握ってくると、「今晩だけ付き合ってくれない?」と。

最初はただの飲みかと思いきや、向かった先はユウキの家でした。宅飲みなのかと考え直しましたが、ここまでくればもうお互い大人です。僕はユウキと一線超えました。

その時に僕が思ったのは、ユウキは普段とは違い、実はすごく甘えん坊でエロいという事です。その日もなんだかんだで僕がドエスな態度でリードしましたので。

その時以来はユウキから誘われることもないし、職場では変わらない態度で接しているのです。不思議な体験でした。



その日のことを思いだしてしまった僕です。バスの待合室で二人きり。ユウキはまだ寝ていますが、僕は少々強引にユウキにキスをしました。

最初はまったく無反応でしたが次第にユウキの体が反応してきます。

「う、うんん…」

目が覚めたのか、ユウキの口もキスの形となって、完全にディープキスが始まりました。二人の空間で舌の絡みあう音が鳴り響きます。僕はだんだん興奮してきて、ユウキのシャツを脱がしてブラを外しました。

ユウキの胸は意外に大きくて、マシュマロ型です。軽くさすったり乳首を吸ったりと、寝ているのか起きているのか分からないユウキの体を弄びました。

「あはん…あん…」

だんだんいやらしい声が聞こえてきます。もう意識はあるのでしょう。しかし相手が僕だと気づいているのかは疑問です。

短めのタイとのスカートから伸びるユウキの太ももを摩り、指を少しずつアソコに近づけていきました。

「あん…だめ…」

足をもぞもぞしながらも、まだ目を開けることはありません。夢の中でエッチしているのでしょうか。パンティーの上からクリトリスをいじると、途端にユウキは足を閉じます。

しかしそれを強引に開いてパンティーの中に手を入れて、アソコに指を入れました。すでに結構な濡れ具合です。

「あああん…いい…あん…」

ユウキは完全に感じています。指を奥まで入れて刺激するとユウキの腰が少し浮いてきました。

「あはん…!それ…気持ちいい…あああん…」

もう片方の手でユウキのクリトリスを激しく愛撫すると、ユウキのアソコから液体が飛びました。

「あああんん…でちゃうよ…」

潮を吹いたかとも思いましたが、これはおもらしですね。バスの待合室におしっこをしてしまうユウキ。パンティーにも少しかかってしまったので、僕は脱がしてあげました。そしてそのままユウキの足を広げて僕のムスコを挿入です。

「ああああん…さいこぉ…もっとぉ…」

ユウキはもう完全に起きているでしょう。そして相手が僕であることも気づいているはずです。しかしそれは僕も突っ込まずにただただユウキのアソコにムスコをズブズブと挿れていました。

ユウキの揺れるおっぱいがまたエロさを増しています。

「ああん…あはん…きもちいい…」
「久しぶりのユウキのアソコも最高だよ…」
「あああん…あたしも…」

ユウキは自分でも腰を動かしていて、それがまた僕のムスコに良い感じに刺激を与えてきます。

「ユウさん…僕このままイっちゃいます…」
「あん…まだダメぇ…もっと…」

相変わらずのエロさを隠しきれないユウキはどんどん腰を動かしてきました。しかし僕はもう我慢はできませんので、せめて最後は激し目にピストンしてそのまま中に出してしまったのです。

「あぁん…もうイッちゃったの…?」
「だってユウさんの気持ちいから…」

ユウキはぐったりもしていましたが、ムスコを抜いた後でも腰を動かしていました。

「じゃあ…私の家でもう一回ね…」



結局バスは一向に来ませんでした。僕が停留所に付いたときは実は行ってしまったばかりだったのです。

ということで結局タクシーに乗り、ユウキの家に行ってもう一回戦行いました。

アルバイト定員から美女なセフレをゲットしてエッチな体験談

これは僕が33歳くらいの時の話です。
僕は仕事の関係で、某お茶屋さんによく行っていました。その店で茶葉を買って、自分の職場である飲食店のメニューの一つにしていたのです。

わりとそのお茶屋さんには頻繁に行っていて、だんだんそこの店員とも仲良くなっていきました。その店員というのがなかなかの美人でありまして、最初は「僕みたいなものがお近付きにはなれないだろう」と思っていたのです。

しかし頻繁に通っているものだから、だんだん話も個人的になってきまして、口調もタメ口で話す始末。まあ年齢が一緒だったことも仲良くなった理由の一つですが。



そんな彼女はミチコという、程よい肉付きの女性です。髪はロングヘアーで軽く巻いているような、いかにもお嬢様って感じでした。しかし話してみるとわりと一般女性。そんなギャップも気にいる要素です。

仲良くなったミチコと始めて飲みに行くことになって、そこでかなり盛り上がったのを覚えています。気づいたら時間もかなり進んでいました。

当時の僕は実家に住んでいまして、帰るにはタクシーで30分かかります。それを心配してなのかミチコが
「家に泊まってく?寝るだけならいいよ」
と言ってくれたのです。

まさか最初のデートでこんなことになるなんて!寝るだけなんて言っても、男女ひとつ屋根の下、何もしないわけはありません。

そして僕らは営みました。このまま付き合うことになるのか…と思ったのですが、ここでお互いに隠していたこと、それは恋人がいるという事です。僕には彼女が、ミチコには彼氏がいまして。

そんなダブル浮気から、僕らはセフレに発展したのです。



それからは月に一回あるかどうかで飲みに行き、帰りに彼女のうちに泊まって営むというパターンが続きました。ミチコは彼とそこまで会っていないらしく、それで僕みたいなたまにであれば泊めることができるとのことです。



そんなある日、その日は僕は違う友達と飲んでいました。その帰りに皆と別れて一人で帰っていると、たまたま仕事上がりのミチコと遭遇したのです。残業していたのか、今日は仕事が終わるの遅いなと思いまして。

「ミチコお疲れ、これから帰るなら泊めて」
軽く酔っている僕はミチコに頼みました。まあオーケーしてくれるつもりでいたのですでに下半身が軽くモッコリとしてしまいまして。しかし、
「あ、今日は難しいかな。彼が泊りに来るかもだから」

とても残念な気持ちでいっぱいでした。しかしそれでもミチコに会って興奮気味の僕は、暗くて誰もいないことを良いことにミチコに抱き付いてキスを。そして胸を揉み始めます。
「えー、ミチコとエッチしたいのに」
「もう…しょうがないじゃん、今日は…」

確かにしょうがないのは重々理解しています。それでも僕はこのままでは引き下がれないと思い、彼女を裏路地に連れていって
「じゃあ、ここでイかせてよ」
「え、こんなとこで…」

ためらうミチコを見て、僕は彼女のスカートをめくりあげてパンティーの中に手を入れました。そこでアソコを優しく撫でながら
「頼むよ、最近彼女も生理でやってないんだよね」
「あん…もうしょうがないな…じゃあ舐めてあげるから…脱いで…」

誰もいない暗い裏路地で恥ずかしげもなく僕はパンツを脱いでムスコを出します。ミチコは僕のムスコを優しく撫でながらキスをしてきました。
「あぁ、ミチコ気持ちいい」
「もうすごいガッチガチなのね、本当に溜まってそう…」

そしてミチコはしゃがんで僕のムスコをくわえてくれました。舌を絡めてそれがたまらなく上手いのです。
「ミチコはやっぱり上手いな」
「大きさが私の口にちょうどいいんだよ」

ミチコはどんどん激し目に舌と顎を動かしていきます。同時にタマを揉んでくれたり裏筋を指でなぞったりしてくれるので、快感の極みでした。
「ミチコ…なんかイキそうになってる…」
「いいよぉ…出してぇ…」

正直このままミチコの口の中に出すつもりでしたが、僕はとっさに思いつき、ミチコを抱きかかえて後ろを向かせます。そしてスカートをめくりあげて強引にバックで挿れました。
「え、ちょ…ああん!」
「ミチコ、やっぱ最後はミチコの中で出したい!」
「ああん…あん、ああ…だめだよぉ…中はダメ…」

舐めていただけなのにびっしょりと濡れているミチコのアソコは、僕のムスコを受け入れ体勢バッチリでした。ピストンしながら手を伸ばしてミチコのクリをいじると、エロい
声が響き渡ります。

「あああん!だめ!そこはダメぇ…あん!」
「ミチコ…イクよ!出すよ…」
「中は…中はダメだよぉ…」

「あー!ミチコ!イク!」
そして僕は溜まっていた精子をたっぷりと出しました。ギリギリのところで抜いたのでセーフとは思いますが。

ミチコの太ももに僕の濃厚な精子が流れています。
「ハァ、ハァ…もう…溜めすぎだよぉ」
「じゃあ今度から週一でエッチしよ!」

ミチコは呆れながらも、特に否定もしません。さすがにお互いの都合では週一は難しいですが、確実にミチコとエッチする頻度は前より上がりました。

同窓会で再会した中学時代の同級女子とヤったエッチな体験談

27歳、会社員の男です。大手メーカー勤務で、多忙な日々と格闘しています。
ある日、1枚のはがきが一人暮らしのマンションのポストに。「同窓会のお知らせ」。中学の学年としては初めての同窓会でした。僕は懐かしい仲間との再会を楽しみにしていました。

8月のお盆前のその日、昔からある割烹で会は開かれました。白髪だらけになった担任のF先生もやってきて、3年時のクラスのうち、3分の2以上が参加しました。
地元に残っているやつが多いなか、僕は「よく遠くから帰ってきた」とたたえられました。
同じく遠方から帰ってきた女子がいました。名前はヒトミ。僕が生徒会長をしていた時に、副会長として一緒にやっていた子でした。当時とは違って、ほっそりして、化粧もしていて、一瞬誰だか分かりませんでした。
一次会は2時間ほどで終わり、2次会に流れました。昔からあるスナックでのカラオケ大会となりました。皆、酔っぱらって、肩を叩き合いながら昔を懐かしみ、皆で「サライ」を爆唱してお開きとなりました。時間は11時近くになっていました。

ふと自分を取り戻して帰途につこうとしたとき、声を掛けられました。ヒトミでした。
「いっしょに帰らない?」。僕の実家もヒトミの実家も同じ方向でした。
ヒトミとは、最初に挨拶しただけで、1次会でも2次会でも言葉を交わすことはありませんでした。
道すがら近況を話し合いました。その時初めて、ヒトミが結婚したばかりだと知りました。
当時のヒトミは、優等生で、どこか野暮ったい感じの女子でしたが、その後、最難関の女子大を出て、有名広告代理店に勤務した後、結婚した相手は弁護士。
こんな田舎出身の女子にしては上出来のサクセスストーリーと言えました。
ヒトミと話していると、忘れていた記憶がどんどんよみがえってきて、懐かしく、せつない気分になりました。

しばらくして母校が見えてきました。
「行ってみない?」。ヒトミの問いかけに拒否する理由などありませんでした。
虫の声がするなか、裏門を抜けて学校の敷地内へ。なんだか「探検」している気分でした。

懐かしい水飲み場。部活が終わった後、一目散に駆け込んだっけ。掃除道具の置き場も、あの頃とまったく変わっていませんでした。
各教室を結ぶ廊下は屋外と接しているテラス状になっています。当時から教室の施錠はされてなく(盗られそうなものはなかったからか)、しようと思えば出入りは自由にできたのですが、その3年時を過ごした教室に行ってみることに。

懐かしい「3年4組」に侵入。いまだに施錠はされていませんでした。
教室独特の匂いを感じ、当時の思い出がよみがえってきます。
生徒の椅子に腰を下ろすと、授業を受けている気分になりました。
ふと前を見ると、ヒトミが黒板にチョークで何やら書いています。大きな字で。
目をこらして見ました。
「大」「好」……。
ん?

暗闇の中、外から差し込む水銀灯の明かりがぼんやりとヒトミと黒板を浮かび上がらせます。
ヒトミは書き続けています。
「き」「だった」
僕は、一瞬状況が飲み込めず、ぼんやりと黒板を見つめていました。

「会長」。ヒトミからそう呼ばれて、僕は我に返りました。
その瞬間、僕は腕をつかまれ、抱きつかれ、キスされました。ヒトミに。えっ?
黒板の「大・好・き・だ・っ・た」。えっ? それって……僕のこと?
かつての生徒会長だった僕は、副会長だったヒトミに強引にキスされていました。
あの頃、ヒトミと僕は、学年で成績の1、2位を争っていましたが、その時は完全にヒトミに屈服していました。
ヒトミに激しく攻められて、椅子から転げ落ちそうになりました。
僕は無性に興奮してきて、形勢逆転、ヒトミを教壇に立たせて、激しくキスを貪りました。ヒトミが鳴きました。

ひんやりした教室の床に、全裸の僕とヒトミは、抱き合い、つながっていました。
「マジで? 僕のこと?」
シフトチェンジすればいつでも射精できそうな肉棒を出し入れしながら僕が訊くと、ヒトミは、せつない表情でうなずきました。
「だって、僕も、ヒトミのこと……いいと思ったけど……受け付けない雰囲気だったよね……勉強ばかりしてて……」。ヒトミの膣が僕を締め上げました。
思い出の教室で、同級生の女子と抱き合い、セックスしながら、僕は、”もっと早く近づくことができていたら”と思っていました。
どうしようもなくて、ヒトミの大き目のおっぱいを夢中でしゃぶりました。

「粉々にして……」
ヒトミが涙声で言いました。「きょうで忘れるから」
そうだ。ヒトミはこれから弁護士の奥さんとしてやっていかなければならないんだから。
僕も気持ちを切り替えていかなきゃ。
「愛してる」「私も……」
思い出のつまった教室で僕とヒトミは同じ思いを抱いて一つになり、果てました。

あれから9か月。何事もなかったかのように、僕も、世の中も動いています。
恋とか愛とか、もうしばらくいいです。つらくせつないですもの。

彼の隣の部屋で友人の女性とエッチしている一部始終を目撃してしまったエッチな体験談

エロ体験談、エロ話と言えるか分かりませんが…私のエッチな話です。エロい話じゃなかったらすみません。
私が23歳の頃の話です。2つ上の職場の先輩とお付き合いして半年でした。私は実家、彼はひとり暮らし。彼のアパートに通っていました。女子校でしたので出会いがなく、初めてお付き合いしたのが、彼でした。
その日は私は出張で、現地に宿泊予定でしたが、仕事が早く終わり、最終便で帰ってきました。彼にその旨何度も電話したのですが、出ませんでした。彼に頼まれていた出張先のおみやげを持ち、彼のアパートに向かいました。
途中のコンビニで、彼の部屋の隣に住んでいる男性に会いました。普段廊下で会ったときに軽く会釈する程度の関係で、会話などしたことはなかったのですが、私の顔を見て驚いた表情を見せました。これから行くの?行かなきゃダメなの?などと、不審な言葉をかけてきました。理由を聞いてもはっきりした返事はなく、どうしても行かせたくない雰囲気でした。私は男性を振り切るように彼の部屋へ向かいましたが、男性が、「何もしないから、まず俺の部屋に来なさい。それから、(彼の部屋へ)行くか考えなさい」と言い、部屋のドアを開けました。戸惑いながらも男性に続いて部屋に入りました。
男性の部屋に入ったとたん、彼の部屋から女性の喘ぎ声が聞こえました。同じく、彼のハァハァした喘ぎ声も聞こえました。ベッドが激しくきしんでいる音もしました。やがて、彼の「イクっ!出るっ!」という声がして、きしんだ音も止まりました。
男性の部屋はきれいに整理整頓されていて、無駄なものがありませんでした。彼の部屋は角部屋で、男性は大人しいのか、今まで男性の部屋からの物音に気がついたことはありませんでした。こんなに薄い壁だと、その日まで気がつきませんでした。彼の部屋は、男性の部屋と反転した構造になっていました。壁一枚挟んで、ベッドの位置が彼と男性とで同じでした。彼と私が気がつかなかっただけで、私達のSEXも男性には聞こえていたことになります。
私は彼が見知らぬ女性とSEXをしていたというあまりのショックと、私達のSEXを聞かれていたことが恥ずかしくて、床に座り込んでしまいました。涙が止まりませんでした。男性がそっとコーヒーを入れてくれ、ティッシュまで横に置いてくれました。
男性は、「君の好きにしたらいいよ。彼の部屋に行ってもいいし、落ち着くまでここにいてもいいし」と言い、パソコンに向かい仕事をし始めました。
私はどうしていいのかわからず、ただ泣いていました。
やがて、またベッドのきしむ音が聞こえ始めました。女性の喘ぎ声が響きます。彼を呼び捨てにしながら、「イヤぁ、ダメぇ!」と言いながらも「もっと突いて!おマンコすごく感じるの!」「あぁん、イクイク!」などと叫んでいました。彼は、「いいからしゃぶれよ」「先に俺をイカせろ」「さっさと股開け」「ケツ出せ」「もっと腰ふれよ、乳首吸わせろ」「おマンコって連呼しろ」「中にいっぱいちょうだいって言え」などと、普段の私とのSEXでは絶対言わない言葉を投げ掛けていました。私には、包み込むような愛情溢れるSEXをしてくれました。
突然、女性が息もたえたえに喘ぎながら彼に言いました。「私のカラダと◯ちゃんのカラダ、どっちがいい?」と。◯ちゃん、私の名前を知っている人?と思うと、なおさら絶望感に襲われました。彼は、同じく喘ぎながらも、「◯に決まってるだろ、この肉便器女」「◯は処女を俺にくれたし、お前と違っておマンコユルくないんだよ」「◯は俺とのSEXしか知らないから、俺好みに育てていってるんだよ」「お前が唯一◯に勝てるとしたら、フェラチオの上手さと、いろんな体位で俺をイカしてくれるとこだけだ。◯はまだ正常位がやっと、バックは最近少しずつできてきたから、騎乗位や立ちバックはまだまだ先の話」「最近、フェラチオ教えているけど、まだまだ下手すぎる」など、私を悪く言っていました。
「◯の話をしていたら、◯とヤりたくなった!◯とヤっているところ想像してイクわ。お前は顔を枕で隠しとけ」「イヤぁ、◯ちゃんじゃなく私とエロいことしてるんだから、私でイって!」「◯、好きだよ、◯、イクよ、◯、◯っ!あぁ、中に出すよ◯!」「イヤぁ!」などと、激しいピストンの後に、彼はイきました。
私はますます悲しくなり、ただ泣いていました。
男性は、そっと抱きしめてくれて、何となく流れで私達もそのまま…。
字数制限でここまでになってしまいますが、男性に優しく抱かれながら、彼に聞こえるように私も喘ぎながら、何度も絶頂を迎えました。男性も、いっぱいハァハァ喘いでいました。様子を伝えられないのが残念です。彼以上に優しく抱かれ、時には激しく突かれ、最後は意識がなくなるくらいに感じまくりました。男性の胸のなかで甘えまくりました。後日談を伝えられず残念です。

清楚な処女だった彼女とSEX三昧になったエッチな体験談

中学一年当時同級生と初エッチたとき

普段わがままキャラな彼女が恥ずかしい恥ずかしい言ってて

ちんぽ入れた途端豹変 気持ちいい、おしおきして、いじめて、ひどいことしてと

あまりの変わりようにびっくり

普段清楚でかわいいタイプなのに

股を開くと喘ぎ声と共に別人になってしまった

スイッチが入ったらしくその後はSEX三昧

あまり若いうちに性は知るべきじゃないな

その娘だけだったなぁあそこまでは

本当に普段はクラス一可愛い美人だっけど

キスしたときに感じてたからまさかとは思った

入れたとき少し痛がってたけど、その後はスイッチが入ってクソドM

そのギャップに萌えて何回もしてた

とにかく痛みや陵辱が好きみたいで尻叩けばもっと強く

恥ずかしいことさせれば濡れまくり

とてもついこの前まで小学生だったとは思えない変態だった

まだパイパンだったのに

ちなみに俺がやった処女たちは血はでたことない

あれ都市伝説じゃないんだ

なれそめからw

初めは友達の友達だったんだよね。

クラス違うから知らなかったんだけど、友達と一発やろうとしたとき、

かわいい友達いたら連れてきてよって言ったらマジ連れてきてさ。

3Pはしなかったんだけど、隣でみてたw

まあそんなおかしな出会いだけれども話してるうちに仲良くなり、2人で会うようになった。

可愛い割に手を繋いだり、キスの経験がないというから少しずつ開発してったんだ。

ツンデレで恥ずかしがりなやつ。

なかなかエッチさせてくれなくてね。

16になるまではしないって言ってたんだ。

一緒にいるうちに俺も諦めて普通にデートしてたんだけど、突然OKがでた。

女心は本当によくわからない。

で、処女喪失のときが↑のやつ。

Mなやつって経験上初でもすげぇ感度いい。

しかし、開いてはならない扉を開いてしまい

SEX依存性にしてしまったのさ。

もうその後はエッチのときはペット状態。

他の人には見せれないくらい普段と違うのさ。

今も関係あるよ。とにかくいい声で鳴くんだ。

顔はAKBのまゆゆ。丸みを抑えた感じ。

まゆゆ似の女とは一度エッチして以来セフレのような関係になってしまったんだ。

処女喪失の日最初のメールは「次はSMがしたい」とのびっくりするような内容。

当時中学生の俺はそこまでの経験はなく、SMを調べまくった。

とりあえず通販で縄、手錠、首輪、電マを購入。

小遣いをこんなことに使ってるなんて思い返すとすげーアホだったなと思う。


そして近くの無人精算のホテルにSM部屋があることを調べて二人で行くことになった。

当日彼女がなんとノーブラで来てまた驚き。

前冗談で来いと言ったことを真に受けたらしい。

甘ゆる系の服なんだけど、夏の日のノーブラはさすがにムラムラきた。

普段こんなおしゃれはしないって言って

大人っぽい勝負パンツまではいてきて気合万全の彼女。

ドキドキしながら初SM部屋に入った。

部屋にはX 字架の磔があり、壁は一面ガラス張り。

残念ながらこの日までにおもちゃが届かなくて、この日は部屋の設備でエッチすることに。

彼女とは一週間に一度くらいしか遊べなくて俺はすごく溜まっていたから、

入室早々いきなり押し倒して服を脱がせてやった。

これでやはりスイッチが入る。

彼女の強気な態度が一変表情が歪み「恥ずかしい」と下半身を隠そうとする。

大人っぽい勝負下着の上から割れ目をなぞるといやいや言いながらもすぐに濡れてくる。

普段の会話では自分は感じないだの濡れないだのと言い張るんだけれど、

実際は乳首からまんこまで全身性感帯女。

前回は処女だったからといろいろ加減していたけど、

二度目はフェラとDキスをしっかり教え込んだ。

勉強はできないみたいけど、こういうことは覚えが早く、

吸い付くようにちんぽを舐めやがる。

まんこは濡れ濡れで甘い声で入れてほしいと何度も言う姿はまさしく変態女。

こんな美少女(当時出会った女の中で)を汚してると思うと妙に優越感があった。

ガラス張りの壁に向かい、ちんぽを入れたままM字させると

彼女は恥ずかしがって目を背ける。

この憐れな姿に俺は性的興奮を覚え、そのままX字架に彼女を磔にした。

立ちながら挿入してやったり、ひたすら手マンで責めてるうちに尿意を催したらしく

「トイレに行かせてください。もう許してください」と懇願する。

最初はその場でさせようと思ったんだけれども、

そのときは後処理が面倒だなと思い風呂に移動。

そのまま手マンを続けてたらついに失禁してしまい、恥ずかしさのあまり彼女は崩れこんだ。

その後はバックと正上位で俺はフィニッシュ。

彼女は終始「中に出して!もっと!もっと強く突いて!」といい続けてた。

さすがにこの頃からコンドームつけ始めたな。出す気ないときは生だったけど。

すまんね興奮する前後の遊び話がなくて。

セフレとはマジ会ったら即SEXだったからw 

コンビニのバイトで知り合った、巨乳で処女だったJKとSEXしまくったエッチな体験談

これは私が大学生の頃、

実際にあった巨乳JKとの体験談です。

 

当時、私はコンビニの夜勤のアルバイトをしていました。

夜勤は私と同じ年の大学生ばかりで、

基本的には裏で談笑してサボっているような仕事でした。

 

ある時、夕勤にJKが二人入ってきました。

校則を守った黒髪ながらもスカートは短く、若干のメイクといった、

普通の高校の中では派手な今風のJKでした。

 

夕勤~夜勤の入れ替わり時は、

「おつかれ~」等と爽やかに対応していましたが、

夜勤の男達の中では、

「どっちが好み?」や「あいつヤれる?」等、

下衆な会話で勤務時間は持ち切りでした。

 

夜勤の中では細見で大人っぽい綺麗めの雰囲気のJKが人気でしたが、

私はもう一人のムチっとしたJKが好みでした。

周りは「あいつはデブだ!」や「物好きやなー!」等言われましたが、

巨乳好きの私にとっては理想の体型でした。

 

なので私はおっぱいが見たいが為だけに、

ワザとそのJKのシフトが入れ替わるタイミングを狙ってシフトに入ったり、

休日あえて昼勤に入って一緒に仕事したりして、普通に会話出来る関係になりました。

 

その後、どんどんJKに興味を持ち、

ある時、悪ノリでJKSNSを調べてみることにしました。

JKの毎日投稿しているSNSを発見でき、

プリクラ画像やくだらない会話のツイート等が投稿されており、

その中には勿論バイトの事も書いてあり、

「シフトだるい~」や「店長がうざい」等のJKらしいツイートばかりでした。

 

その中で気になるツイートを発見しました。

 

「今日もあの人でシフトを入れ替われた!幸せ!」や、

「今日は昼勤一緒ドキドキ」等、ほかにも沢山の気になるツイートを見つけ、

まさかと思いながらも調べてみると、私の事でした!

JKから見れば、大抵の大学生は大人に見えるんでしょう。)

今まで観賞用だったJKが、もしかしたらイケるかもなんてことを思い始め、

早速アプローチを開始しました。

ずるいですが、気持ちが分かっているので連絡先の交換等は簡単で、

毎日、他愛も無い会話や休日にランチ等をしたり等、

着実に距離を近づけていきました。

 

二週間程経ち、そろそろ私の下心も我慢出来なかった頃、

JKが「夏休みなんで夜勤明けで逢いたい」と言い出し、

夜勤を終えて、合流し公園で談笑しました。

(高校生の恋愛は公園でデートが定番なんでしょう。)

 

私は確信を持った上で、

「俺、好きなんだけど、付き合ってくれない?」と言うと、二つ返事でOKでした。

大学生にもなって、まさかJKと付き合えるなんて思ってなかった私は、

正直実感が無かったです。

 

その後も談笑を一時間程続け、

 

私「俺そろそろ眠くなってきたんだけど・・・」

JK「そうだよね・・・でもせっかく付き合った記念日だし、もう少し一緒に居たい」

 

(この返事・・・待ってました!!)

 

私「良かったら家来る?」

JK「いいの?行きたい!」

 

そして助手席にJKを乗せ、下心MAXの状態でマイハウスへ!

家に入り私は談笑中にボディタッチ等しながら、

タイミングを見はからってキスとハグをしました。

 

JKの唇は柔らかく、何より抱きしめた身体の柔らかさがたまりません。

その後大人のキスへ。するとJKが即座に

 

「恥ずかしいけど、初めてでどうしたら分からない。」との爆弾投下!

 

私「え?彼氏とか居なかったの?」

JK「・・・本当に初めてだよ。」

私「ってことはファーストキス?」

JK「うん・・・」

 

(キター!と心の中で叫んじゃいましたね。)

 

赤面しているJKは最高でしたね。

そして何よりこんなエロい身体でJKで処女なんてこんな興奮することがありますでしょうか?

 

私「嫌だったら辞めるから言っていいからね」

(嫌と言ってもセーブ出来るか分かりませんけども!)

JK「嫌じゃないけど、慣れてないからごめんね。」

(うん!最高です!)

 

ゆっくり舌を交えると、JKはビクビクしながら「んっ・・」と息を荒げていました。

私はもう我慢出来ず、服の上からJKおっぱいへ手を伸ばします。

今まで夢にまで見ていたJKおっぱいが、

いよいよ私の手に!と興奮が収まりません。

服の上からでも分かる中身のつまったパツパツおっぱいです。

 

調子に乗ってきた私は、

「ねぇ、服脱いでみてよ!」というと「・・・うん」と答え、

Tシャツを脱ぐと、黒ブラに深い谷間が見え、

「何カップなの?」と聞くと恥ずかしそうに「・・・G」とのこと。

私はキスをしながら谷間を指でなぞったりしながら、JK巨乳を楽しみ、

ブラのホックに手をかけると、急に「ダメ!」と声を張りました。

「やっぱ恥ずかしい?」と聞くと、

「・・・違う。実は乳首が陥没してるからコンプレックスなの・・・」と更なる爆弾投下!

 

巨乳の陥没乳首なんてそうそうお目にかかれるものではありません。

「大丈夫。そんなことで嫌いになったりしないから。」と優しく悟と、

JK自らホックに手をかけ、巨乳に押し込まれた陥没乳首を披露してくれました。

 

もうこうなったら誰も私を止められません。

 

JKの巨乳を味わいまくり、陥没していた乳首も

数分でツンと立った敏感乳首に大変身。

 

乳首を弄っただけで湿ったパンツも流れで脱ぎ捨て、

感じすぎで心配になるくらい濡れたJKの股間にしゃぶりつきます。

 

赤面していた顔もだんだんエロくなってきて、

「私も気持ちよくしてあげたい。」と自ら白状したので、

早々に私はパンツを下ろし、竿を口に近づけました。

 

JKは初めてということもあり、不慣れなフェラでしたが、

私は十分興奮することが出来ました。

そして「おっぱいに挟んでほしい」とお願いすると、

巨乳で竿をしっかり挟み、汗ばんだ生温かいパイズリを堪能することが出来ました。

(今思えば、パイズリのやり方等何も指示無くやっていたので、

学校で友達同士でえっちな話して知識だけは持っていたのでしょう。

また、玉もお願いしたら舐めてくれ、M気質のあるJKに更に大興奮!

 

私が「気持ちよくなってきたから、挿れてもいい?」、

JKは「優しくして」と言い、竿をゆっくりと中へ。

(もちろんゴムはしてますよ。)

私自身も初めての処女穴にどう対応したらいいかわかりませんでしたが、

思った程、血も出ず、JKも痛そうではありませんでした。

むっちりした中は、非常に締まりが良く、

気を抜けばすぐに射精してしまいそうな膣肉でした。

 

その後、騎乗位にチャレンジ。

JKも痛みと恥ずかしさが無くなったか懸命に腰を振りながら、

大きな喘ぎ声を漏らしています。

私の身体の上で暴れるJK巨乳の眺めは、

本当に絶景で、下手な巨乳AVなんかと比べ物になりませんでした。

私も一心不乱に腰を上下させ、

 

私「そろそろヤバイ!出すね!」

JK「んっ・・・うん」

 

そして私はゴムに大量の精子を爆発させました。

JKのビクッと感じている姿を余韻に味わい、JK処女を美味しく頂きました。

 

その後私の家で仮眠を取り、

JKは昼勤のバイトに向かっていきました。

(行く前までにもう1回しちゃいましたが。)

 

その後、本格的に付き合い始め、

JKの学校終わりや休日には頻繁に私の家に遊びに来て、

一緒にご飯を食べたり、ゲームしたりと普通のカップルのように過ごし、

勿論セックスも欠かさず、

制服や体操服、プールの授業用の水着を着てもらってのプレイや、

本当にエロ漫画の世界のようなノーブラ登校等、

元々M気質があったJKを変態プレイでどんどん開発していきました。

 

その後私は大学を卒業し社会人となり、

JKも大学生となり、価値観の違いから別れてしました。

最近になって、

つくづく逃がした魚の大きさと、

あんな経験は今後二度とないんだろうと思っています。

 


草食系の僕が、女子大生とのまさかの4Pで大乱交したエッチな体験談

これから話すお話は、女子3人から人畜無害キャラとして便利に使われていた草食系の僕に訪れたハーレム4Pの体験談です。
僕自身はTHE無難という感じの草食系で、2年の時に付き合った彼女と初体験して別れて以降は女子からまったく男として警戒されていない存在でした。まあ、それが理由で大学の同級生の女子3人で計画した旅行に数合わせの運転手として呼ばれたり、仲良くさせてもらってはいたのですがそんなアシスタント止まりで歯がゆい思いをしていたのも事実です。
僕と女子3人は大学のゼミの同級生。ゼミはこの4人だけだったことと、僕だけが免許を持っていたことでそれまでにも3回くらい日帰りドライブや、グアム旅行を楽しんでいました。

メンバーはまずリーダー格の彩香。彩はサバサバした性格の155センチくらいややぽっちゃり系の茶髪ボブ。3人の中でルックスはちょっと劣るけど、セクシー系の服装をしたり校外の男と付き合ってたりと一番男性経験は豊富そうでした。

もう一人は茜。黒髪ロング160センチくらいのスレンダー系。色白で肌も綺麗なアジアンビューティーっぽさがある感じ。ミステリアスな雰囲気で男関係は全くの謎。

最後は真緒。150センチ以下の小柄で華奢なロリ系。胸もぺったんこ。茶髪ロングで大人しい引っ込み思案系だけど、前に彼氏がいたから辛うじて処女ではない。僕が一番気になっていたのは真緒でした。まあ、付き合う可能性ゼロでしたけど。

旅行に行ったり出かけたりと、そこまで仲良くしておきながら、女子3人は僕のことを恋愛対象として見ていないようで、なんなら茜は終電を逃して2回も僕の家に泊まったこともあるけど何もありませんでした。はい、文章だけで伝わるくらいヘタレな僕です。

僕はいつしか仲のいい女子3人のだれかと付き合うことも諦め、旅行で撮ったデジカメの生足の写真を拡大したり、グアムで見た水着姿や、脳内に焼きついたパンチラをオカズにしこるだけの生活に満足してしまっていました。

前置きが長くなりましたが、そんな彩香、茜、真緒と僕の4人で大学4年、22歳の冬に温泉旅行に行った時の夜に僕の今までの歯がゆい思いを吹き飛ばすようなハーレム4Pを体験したのです。

いつものように僕の運転で、綾香と茜と真緒を乗せて長野県の温泉宿に行き、食事の後男湯と女湯に分かれて温泉宿の内湯に入りました。

寂れた温泉宿の内湯は僕たちの貸しきり状態、壁一枚隔てた向こう側で、3人の会話が聞こえます。あの高い壁の上から覗けば一子纏わぬ3人の裸がそこにあると思うと、僕の手は自然に勃起したペニスに伸び、男湯の入口から他の温泉客が入ってこないことに眼を配りながら、前にグアムで見た3人の水着姿を脳内で全裸に補完し手早くオナニーをして抜いてしまいました。その間も壁の向こうから裸の3人の楽しそうな会話が聞こえてきて、背徳感がやばいです。

部屋に戻って「女湯は貸切だったよ~。」「うん、男湯もだよ。寂れてんな~。」なんて会話を後ろめたくしながら、部屋で4人で酒を飲みながらUNOをすることにしました。
湯上りの3人は知った仲とはいえ湿気を含んだ浴衣はめちゃめちゃ色っぽいし、茜の濡れた髪が顔や首筋に張り付いている様子は妖艶とも言えます。

向こう側は左に真緒、右に茜が並んで座り、こっち側は左に彩香、右に僕が座りUNOに盛り上がります。1時間くらいして段々エキサイトしてくると正面に座っている茜の浴衣がだんだんはだけてきました。
(ブラは黒?紺かな?)(あ、パンツも見えた。紺かな。茜も旅行の時はちゃんと揃えてるんだな。)僕はいつもの癖で帰った後のおかずにするために茜をチラ見しながら下着や湯上りで火照った肌を脳内に焼き付けていました。(さっき風呂で抜いたけど半勃ちしてきた、やべー。)

流れが変わったのはその時です。左にいた彩香が酔っ払いながら「ちょっと~、茜セクシーすぎ~。」「え?なに?」「茜のパンツ丸見えだから。恥じらいを持ちなさいよ!」と茜のパンチラを指摘しました。
「高木も教えてあげなさいよー!」と僕も責められる流れです。草食系の僕はこんなときに気の効いた返しができず、半勃ちのペニスがばれないことだけを祈りました。

しかし、ほろ酔いで上機嫌な彩香は「あれ?あれ~~~?」「もしかしてー?」「高木もやっぱり男だねー」と僕をドンと突き飛ばしました。
「もしかして茜のこと好きで今までずっと我慢してたの~?」とよろめいた僕の上にのしかかってきました。むっちりした柔らかい身体が跨ってきて風呂上りの湿った彩香の太腿が僕の膝に感じられます。
「っちょっと。」「酔いすぎだろ。」と抵抗する素振りを見せたもののここからはほぼ流れで僕にとっては思ってもいなかった展開が自然に行われました。ハーレム4Pです。
「ほらほら、見てごらん」と彩香と茜が交互に胸元をはだけさせて見せてきます。(茜もこんなキャラだったのか)
「あーもっと大きくなってきた!」「やばーい!恥ずかしい!」真緒は「やだーもう。」と言いながらもどうしていいかわからず笑って見ています。

彩香と茜はお互いの帯を外して脱がし合いで、浴衣の前が開いて下着丸出しになり、僕のはだけた浴衣の中のトランクスがびんびんにテントを張っていくのを楽しんでいます。
茜の白いスレンダーボディを包むのは紺色に白いリボンをあしらった上下下着、むちっとしたボディの彩香はサテン地の黒ブラに水色のパンツで上下揃っていません。
草食系の僕でしたがここまでされると、照れ隠しにおふざけのノリで乱れるほうがむしろ違和感が無いと覚悟を決めました。

「おまえら悪ノリしすぎだから!」と彩香と茜の羽織っただけの状態になっていた浴衣をついに剥ぎ取りました。正直ここまで吹っ切れた自分に驚きました。
「ちょっとやめてよ~。」と僕も仕返しに脱がされ
「真緒だけ着ててずるい!」と最後に脱がされた真緒は痩せた身体に上下白の飾り気の無い下着、一生懸命内股になって腕と肘で隠しながらしゃがみこんでいます。

さて、おふざけのノリで始まったとはいえ、下着だけの姿になった若い男女4人はもう引き下がれません。

段々と口数が少なくなりながらも、右側から茜がすべすべした白肌を僕に当ててきて、ブラを僕が剥ぎ取ると小豆色の小さめで硬い乳首が露になりました。スレンダーだけど形のいい白くて丸いおっぱいを右手で転がすように撫でます。
左からは彩香が自分でもう全裸になって濃い目の陰毛に隠れたクリを僕の膝に当てながら上下運動しています。汗でびっちょりになった地黒気味の彩香は乳輪大きめのボリューム感のあるおっぱいです。

茜のパンツを脱がすと白くてすらっとした腰と脚に黒々とした陰毛が映えています。
僕は後ろ向きでそのまま茜に仰向けに倒され、顔の上に跨ってきた茜のじっとりしたおまんこを一生懸命舐めていると、トランクスを脱がされるのを感じ、ぬるっと暖かい感触に包まれました。彩香が騎乗位で跨ってきたことは一目瞭然で、顔の上で茜をクンニしながら彩香の上下運動で僕は絶頂に達し、思わず茜のおまんこから口を離して彩香に「イク!イク!」と叫ぶとやっと彩香は僕のペニスを外し、ギリギリのところで外にピュピュっと射精してしまいました。さっき風呂場でしこったので部屋中にぶちまけることはなかったけれど思いがけない乱交に僕のペニスの脈打ちは5~6回収まりませんでした。
真緒はと言うと一部始終を、「やだ~、まじで?」といいながらも見ていました。
彩香が「次は真緒の番だよ!」と促しすっぽんぽんの全裸の彩香と茜が真緒の白い下着の上下を脱がしました。真緒は「やだー。」といいつつも割とあっさり裸になりました。
茜が僕のペニスをお掃除フェラして綺麗になってくると、僕のペニスは再び(風呂場オナも入れると三度)硬くなって来ました。

真緒は顔を合わせるのが恥ずかしいのか、バックのポーズで自らお尻を突き出し、薄い陰毛でほとんど丸出しのピンクまんこが露になっています。きっとそういうキャラじゃないけど場の雰囲気に飲まれてしまっているのがわかり、すでに濡れています。ぶっちゃけ3人の中で一番気になっている真緒にバックで挿入して腰を振り、不公平になってはいけないという変な友情で、途中は正常位で茜に挿入したりしつつ、最後は真緒のお尻に最後の一滴まで射精してその日の乱交は終わりました。

よくわからない遊びのノリで始まっただけにばつが悪い感じでその後はみんなそそくさと浴衣を着て、順番にユニットバスでシャワーを浴びて布団で朝まで寝ました。
翌朝、夢だったんじゃないかと思うくらいでしたが、部屋に漂う汗と精液、愛液のにおいは間違いなく前夜のハーレム4Pが事実だったことを裏付けるものでした。

帰りの車内になると、もう何事も無かったようにいつものように会話してその後もこの4人で遊んだりするのですが、関係は今までどおり僕は相手にされていない風で、今後この3人と1対1でもエッチをする機会は無さそうなのは不思議なものです。
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