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SM・調教

妻の亡き後、3人の高齢熟女をセフレにした

6年前に、25年間連れ添った愛する妻に先立たれた57歳のオヤジです。

子供達も独立して孫も2人いますが、現在は一人暮らしです。

妻の3回忌を終えた頃、やっと、愛しい妻がもうこの世にはいないんだと自覚しました。

そんな4年前、独り身の私は、隣県にある関連会社への出向が命ぜられました。

私は仏壇の妻に留守を頼むと言い残し、隣県の県庁所在地へ引っ越したのです。

私は、その関連会社で40人ほどの部下を抱えましたが、そのうち半分が非正規やパートさんでした。

出向して3ヶ月くらい経ったの頃、元社員で定年後にパートで勤務していた久江さんという理知的なイメージの63歳の女性が、「奥さんを亡くされて不自由でしょう。今度、夕飯でもお作りしましょうか?」と言うので、社交辞令と思って、「是非お願いしますよ」と言ったのが始まりで、土曜の夕方、本当に私のワンルームマンションに訪ねてきた久江さんに驚きながらも一緒に食卓を囲みました。

久江さんはバツイチで、娘さんは嫁ぎ一人暮らし。

お酒も入って、その日は泊めて欲しいと言われました。

私が先に入浴していると久江さんが入ってきて、「あの・・・アッチの方もご不自由ではないですか?こんな老いぼれでも、よろしかったらいかがですか?」と言われ、私より10歳年上の63歳とはいえ、まだ色気のある裸身を見せ付けられて、私はイチモツを硬くしてしまいました。

部屋に戻ってベッドで久江さんの股を割ってみると、48歳で亡くなった妻よりも綺麗な女陰がありました。

妻とは25年間レスになることなく夫婦の営みがあり、事故に遭う前日の夜も安全日だったこともあって中出しセックスを楽しんでいました。

ドドメ色を通り越して黒い花弁に囲まれていた亡き妻の女陰に比べ、10年近いセックスレスの後に離婚していた久江さんの女陰は綺麗でした。

久江さんは、「最後に男に抱かれたのは、もう7~8年前だから・・・恥ずかしいわね」と言いつつ、「アァ~~アァ~~」と私のクンニに悶えまくった後、「やっぱり男のモノはいいもんだねえ」と言いながら、ジュルジュルと唾をまぶしたフェラをしてくれました。

理知的な久江さんの淫らな様子に私は完全にフル勃起状態になりました。

我慢できずに久江さんを抱き寄せ、生のイチモツで熱い花芯を割りました。

「アアァ~~ッ、アッ、アッ、アァ~~~~」

私は、48歳の妻が一番高齢の女性でしたので、理知的な63歳の女性が悶える姿には呆気にとられると共に、興奮しました。

しかも次第に締め付けがきつくなり、イカないように腰の動きを制限したのですが、久江さんの方が私の腰を引き寄せながら積極的に腰を使い出し・・・。

「イイ、アァ、イイ、そのまま、中に出して、アァ、アァ・・・」

私は堪えていた引き金を引いて、久江さんの密壷にタップリと精液を放ちました。

63歳の女と53歳の男が一戦交えて寝転んでいることに不思議さを感じていたら・・・。

「男って、やっぱりいいもんだねえ。私だけ楽しんだら悪いかしらねえ・・・」

「とんでもない、私こそとても気持ちよかったですよ」

「そうじゃなくてね、私の手芸仲間の友人にもバツイチが一人、離婚してないけど旦那が若い女作ってレス状態が一人いるんだよ。大輔さんを紹介してあげようかしらねえ。どうだい?」

そう言われて、私は他の2人とも男女の関係になったのです。

久子さんの紹介してくれたバツイチさんは、舞子さんという私より9歳年下の44歳。

少しふくよかで可愛い感じの女性でした。

浮気旦那のレス奥さんは君子さんと言って、会ってビックリ、久江さんより5歳年上の68歳でした。

68歳の女性が旦那の浮気とレスに悩み、15歳年下の53歳の男に抱かれようという事実にとても驚きました。

かくして私は、週末の夜は久江さんと過ごし、平日に君子さんや舞子さんと淫らな時間を過ごすようになりました。

舞子さんは、私と付き合うことを決めてから避妊リングを入れて、久江さんや君子さん同様に中出しを受け入れてくれました。

出向して2年後、久江さんの娘さん夫婦が家を新築し、一緒に暮らしたいと言われたそうで、久江さんは悩んだ末、住み慣れた街を離れる決心をしました。

引越しを終えた久江さんとの最後の夜は、ステーションホテルの一室で過ごしました。

一際高い県庁を眺め、カーテンを開け放ち、部屋の明かりを消して最後のセックスをしました。

久江さんとの交わりを記憶するように、ゆっくりまったり、粘膜の密着を楽しみました。

「ハァ~~~ハゥ~~~」

65歳の久江さんはとても艶やかに、まるで女として最後の輝きを見せるように喘いでいました。

ドクドクドク・・・ドロッドロドロ~~・・・。

久江さんの密壷に最後の精液を放ち、再び着替えてホテルのバーで飲みながら思い出を語り合いました。

その頃、70歳になった君江さんは、旦那さんがついに起たなくなって浮気相手と別れ、君江さんの元に戻ってきたのを機に私との不倫を解消したいと言ってきました。

私に抱かれる君江さんを見ていて感じていましたが、濡れにくくローションを使うセックスで、自ら好んで抱かれているようには感じなかったのです。

もう性欲もあまりないのだけれど、旦那へのあてつけに私の精液を欲しがっていたように感じました。

私は君江さんとのセックスには、高齢者を虐待しているような気持ちになってあまり乗り気ではなかったので、ホッとしたことも事実でした。

そのような次第で、ほぼ同時期に2人のセフレとお別れし、セフレは舞子さんだけになっていました。

今まではセフレの一人だった舞子さんでしたが、平日だけでなく週末も一緒に過ごすようになると、どうしても情が移ってしまい、お互い恋心を感じるようになっていきました。

少しふくよかな舞子さんは当時46歳、私は55歳。

いい年をした男女が性欲を満たすだけのセフレから、愛情を持って交わる仲になっていったのです。

元旦那と暮らす舞子さんの息子さんは2人いて、22歳と19歳だそうで、私達の関係に愛情が芽生えてきたら、身の上話をするようになりました。

離婚理由は舞子さんの浮気だそうで、寝取られ癖のある元旦那が連れてきた男が舞子さんのふくよかな体に夢中になって、隠れて会うようになって、舞子さんをSM調教したのだそうです。

舞子さんは、縄をかけられて辱められた写真を雑誌に投稿され、それが元旦那にバレて離婚になったという私には理解不能な顛末でした。

これから私は舞子さんと暮らして行こうと考え始めています。

感じさせるフェラとイカせるフェラを使い分ける人妻

自分の勤めている会社に、現在5人のセフレがいる。

ニッチな物を製造しているメーカー(中小企業)に勤務しています。

国内に数ヶ所工場がある。

自分の立場は製造のトップ。

製造に係わる人事も権限があるので、面接、採用の判断をしている。

基本的にはパートさんの多い工場。

現在は本社工場に3人、地方の工場に1人ずつ合計5人のセフレ。

仕事中にもするし、時間外の工場内でもするし、ホテルでもする。

俺はたぶん変態。

おそらく変態。

いや、確実に変態。

仕事中はいつもエロい事ばかり考えている。

今もPCの画面仕事の向こうには3人の女性事務員がいる。

みんなは一生懸命仕事しているのに、俺はエロい事ばかり考えている。

過去のエロい事を思い出しながら書き込んでみる。

それで興奮する俺は変態だ。

本社工場のM子の話を思い返そう。

M子は30代前半で既婚者子供1人。

午前中のパート。

5年くらい続いているセフレだ。

勤務は6年くらい。

そこそこのベテラン。

M子は資材や材料を準備したりする。

その為、一日に何度か資材倉庫とかに行く。

俺は、その日はなんだか朝からムラムラしていた(いつもかも)。

“一発抜きたいな”と思っていた。

始業時に工場周り(日課)をしていたらM子が目に止まった。

胸がHカップだから男なら誰でも目が止まるかも。

M子に抜いてもらう事に決定!

M子のいるライン長に、「資材倉庫がちょっと汚いな・・・きちんと整理整頓を・・・」みたいな事を伝えた。

ライン長「すみません。後できちんと片付けます」

俺「今すぐやらないと」

ライン長「始動したばかりで今ラインから自分が離れるわけには・・・」

俺「普段出入りしているのはM子だね」

ライン長「M子に指導しないと・・・」

俺「俺が指導するよ」

ライン長「分かりました、自分がM子のポジションに入ります」

俺「先に倉庫に行ってるからM子と代わって倉庫まで来させなさい」

普段から直接色んなパートさんに指導する事がある。

作業場を出て、一足先に資材倉庫に入った。

急いでズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しでM子を待った。

ちょっと奥めの棚の陰で。

M子が入ってきた。

「もう!忙しいんだからなによ!」と言いながら。

倉庫に入ってきた途端、上司と部下の関係ではなくなっている。

「どこにいるの?」と言いながらすぐ俺を探し当てた。

下半身丸出しの俺を見て、「やっぱり。そんな事だと思った」だって。

俺は何も言わないのに、すぐに俺の下半身にしゃがみ込んだ。

そして俺の息子を優しく触ってきた。

でも、いつもの感触と違う!

なんだと思って、M子の手を見るとニトリルグローブをしている。

作業中にする手袋だ。

素手もいいが、これも感触がいい感じ!

ニトリルグローブ、他にも使い道発見。

先っぽを咥えながら、根元をしごいてくる。

もう片方の手は玉袋を。

たまに指を伸ばしてアナルも攻めてくる。

M子はうまい!

感じさせるフェラとイカせるフェラを使い分ける。

今は感じさせるフェラだ。

次第に口の奥まで含ませてバキュームロングストローク。

両手は玉とアナル。

アナルにちょこっと指を入れてきた。

ニトリルグローブ初体験。

ニトリルグローブはちょこっと滑りが悪いはずだが、M子の唾液で結構スルッと入ってきた。

M子のアナルを調教したのは俺だが、俺のアナルを調教したのもM子だ。

(いつかM子にアナルを調教された時の事を書く)

感じさせるフェラに玉とアナルを弄くられ、イク手前の感覚で俺を感じさせてくれる。

たまに俺の顔を見上げ、俺が感じているのを確認すると嬉しそうな顔をする。

M子「気持ちいい?」

俺「うん」

M子「イキたい?」

俺「もうちょっと感じたい」

M子は嬉しそう。

いつもM子は疲れるだろうに、俺がイキたいって言うまでフェラしてくれる。

たまに意地悪してイカせてくれない時もあるが。

この日もそうだった。

あまり長いと誰かが入ってくるかもしれないし、仕事中だから、「そろそろイキたいな」って言ってもイカせてくれなかった。

いつの間にかグローブも外していた。

ちんぽの温もりを感じたいみたい。

いくらなんでも、終わらせないとまずいので、M子の頭を掴んで腰を激しく振った。

M子もそれに合わせて、イカせるフェラに変更してくれた。

すごいバキュームだ。

アナルにも深く指を入れてきた。

M子は俺のイクタイミングをよく知っている。

イク直前にアナルのGスポットを刺激して自ら激しくピストンしてくれた。

相当焦らされたから濃いのが大量に出た、と思う。

完全に出し切るまでM子が吸ってくれた。

その後、平然と飲み込んで、キレイにお掃除フェラもしてくれた。

持っていたタオルハンカチで綺麗に唾液を拭いてくれる。

俺のパンツにシミが付かないようにいつもしてくれる。

M子はそのまま平然と職場に戻って行った。

我に返った俺・・・当初の目的・・・倉庫を綺麗に・・・。

結局その後、つじつま合わせのために自分が残って掃除をするはめに(笑)

私にお仕置きオナニーさせるスケベなお兄ちゃん

あたしにはスケベなお兄ちゃんがいて、お仕置きオナニーさせられちゃった。

でもあたしもお兄ちゃんのこと好きだし、お兄ちゃんに命令されると逆らえないんです。

この前も朝ごはんの後、あたしの部屋でお兄ちゃんに裸にされました。

「仁王立ちオナニーしろ!」って言われました。

お兄ちゃんの言葉がいつもよりきつくて、あたしは言われるままお兄ちゃんの前で、立ったままクリトリスとかおまんことか弄ってオナニーしました。

一階にはお父さんもいるのにあたしはすぐにイキそうになったんですけど、お兄ちゃんは途中で止めさせて、じーぃっと妹のあたしのオナニーを鑑賞しているだけなんです。

それでまた、「オナニーしろ」って言われて、イキそうになったら寸止めされて、そんなこと何度も繰り返しました。

そしたらお兄ちゃんはコンドームを出しました。

(入れてくれるのかな?)って思ったら、そうじゃなかったんです。

あたしがオナニーで使う事がある「太字のマジックを持って来い」って言われて、机の中からそれを出して渡したら、お兄ちゃんはそれにコンドームを被せて、すごいエッチな顔で、「今日一日、これを入れておくんだぞ」って言いました。

あたしは、どういう事か分からないでいたんですけど、お兄ちゃんにそれを押し込まれて、そのまま下着とジーンズを穿かされました。

「良いって言うまで絶対に抜くんじゃないぞ。勝手に抜いたら、酷いからね」

そう言って、あたしを連れて自分の部屋に戻りました。

あたしは今日一日、ずっとお兄ちゃんの部屋にいました。

おまんこの中には、ずっとマジックが入れられっぱなし。

入れたまま、経験済みの友達から聞いたセックスの話をさせられました。

すっごくエッチな気分になってました。

中のがグイグイ刺激してきてエッチな気分なのに、お兄ちゃんは全然あたしに手を出そうとしないし、恥ずかしくてオナニーも出来ないし、ほんとにおかしくなっちゃいそうでした。

トイレに行くのも、そのままで抜いちゃダメだって言うんです。

あたしは絶対無理って言ったんですけど、サディスティックなお兄ちゃんは聞いてくれませんでした。

トイレに行ってトイレの中で抜いちゃって、また入れ直せばバレないしって思ったんですけど、一階に下りればお父さんがいるし、こんな状態でお父さんの前になんて絶対行けないって思って、ずっと我慢してました。

でも、オシッコを我慢しようとして力を入れると中が刺激されて、余計に出たくなっちゃうんです。

夕方ぐらいまでは我慢したんですけど、あたしが我慢してるのを見たお兄ちゃん、「お仕置きの意味が分かった?」ってエッチな顔して、あたしのお腹をグイグイ押してきました。

「オシッコ出ちゃうよ!」って言っても全然止めてくれなくて、お父さんの事も気になったけど、我慢の限界だったから走ってトイレに行きました。

階段がすごく恐かったです。

中がマジックでいっぱい刺激されて、体がビクンビクンなるんです。

なんとかトイレには入ったんですけど、でも少し漏らしちゃいました。

ジーンズのベルトを外してる時にじゅわって出ちゃって、下着まで脱いでいる余裕がありませんでした。

ジーンズを膝まで下ろしたところでオシッコが出ちゃって、もう止まらなくて、ショーツを穿いたままオシッコしちゃいました。

なんとか便器の上で出す事は出来たんですけど、下着はオシッコでグショグショでじわぁって温かくなって、恥ずかしいのにすっごく興奮してました。

あたしは便器に腰掛けたまま、オシッコで濡れた下着も穿いたままオナニーしちゃいました。

お父さんの事も頭にあったけど、声を出さないようにいっぱい弄って、すぐにイッちゃいました。

イッちゃった後、濡れた下着をどうしようってすごく困りました。

仕方ないから、あたしはショーツを脱いで、それをお父さんに気付かれないように洗濯機に入れて、ジーンズだけ穿いて部屋に戻りました。

中に入れてたマジックも、下着を脱いだ時に抜けちゃったから、手に持っていきました。

お兄ちゃんに話したら、「抜いちゃダメだって言っただろう?」って怒られました。

でも、お兄ちゃんは許してくれました。

お兄ちゃんはあたしのジーンズを脱がして、オシッコをしたばかりの割れ目をいっぱい舐めてくれました。

お父さんが下にいるのに、机に手をついてお尻を突き出した格好で、後ろからたくさん突き上げられました。

一日分の虐められた快感が一気に込み上げてくる感じで、声を必死になって我慢して何度もイカされちゃいました。

最後はお兄ちゃんのをフェラして、口の中に出してもらいました。

終わった後、あたしは下だけ裸の状態で自分の部屋に戻らされました。

お兄ちゃんの部屋のドアから3メートルくらいしか離れてないんですけど、それがすごく遠くに感じました。

下着をつけてジーンズを穿いて、夕食の支度をするために、台所に降りました。

お父さんは自分の部屋で本を読んでたみたいで、たぶん気付いてなかったと思うんですけど、もし気付かれてたらって思うと、やっぱりお父さんがいる時にはあんまりエッチなことはしない方が良いなって思いました。

幼い顔してドSな美形にアナルをいじめぬかれた

先日『M男募集』という書き込みがあったので、何となくメールをするとすぐに返信がありました。

何度かやりとりをすると、『リアル調教がしたいから今すぐこの場所に来い』とメールがあったので興奮しながら向かいました。

待ち合わせ場所に行くと、かなり美形だけど幼い感じの娘がいました。

早速ホテルに行くと彼女は、「早く服を脱げ」と言って、いきなり蹴ってきました。

私が服を脱ぐと、彼女は腕を後で縛り足を曲げた状態で私を縛りました。

すると彼女は鞄から定規を取り出すと、私のチンコを叩き始めました。

私がビンビンに勃起すると彼女は、「思った通りの変態マゾだね」と言い、何か液体をチンコに塗りました。

スースーしたのでアルコールみたいな物だと思います。

すると彼女は着火して、「焼きソーセージ」と言って笑っていました。

そして「火傷したから薬塗ってあげる」と言って練りワサビを塗ってきて、私は悶えていたのですが、つい射精してしまいました。

彼女はそれを見て、「こんなんでイクならもっと興奮させてやるよ」と言い、私の包茎の皮を引っ張ると、何か器具みたいな物で穴を4箇所開けました。

そして小さな南京錠を4箇所に付けて、カギを排水溝に流してしまいました。

私の拘束を解いて今度は四つん這いにさせられると、彼女はゴム手袋をして私のアナルに指を入れ、「これなら何でも入れられる」と言い、鞄からゴルフボールを出して無理やりアナルに入れられました。

5個入れると、棒を突っ込んで奥まで押し込みました。

「亀の産卵が見たい」

そう言って私のお腹を蹴りました。

その衝撃で4個飛び出したのですが、1個出て来なかったのに彼女は、「まーいいや」と言います。

彼女はクスコで私のアナルを拡げると、水筒からドロッとした変な液体を入れてきました。

アナルストッパーで栓をすると徐々に痛くなってきて、彼女に何を入れたのか聞いてみると、「トロロ芋にタバスコとお酢を混ぜた物で私の特製液」と言って笑っていました。

そして彼女は私を外に連れ出して、しばらく散歩をし私の家に向かいました。

家の近所に空き地があったのですが、そこで彼女はアナルストッパーを外し、私の服と下着を鞄に入れると、「やっぱ帰る」と言って帰っていきました。

私は便意を我慢しながら全裸で帰ろうとしたのですが、人通りがあってなかなか帰れませんでした。

途中で我慢しきれず人目を気にせず走ったのですが、部屋の前で垂れ流してしまいました。

なんとかゴルフボールは出てきたので良かったのですが、南京錠がしばらくの間付いたままだったので、銭湯に行く度に注目の的でした。

元同級生2人が教えてくれた変態野外セックス[前編]

私は40歳で離婚しました。

旦那がお金にだらしなく、借金ばかりでした。

離婚する一年前から同窓会で知り合った元同級生と不倫していました。

それも二人。

週に一度はどちらかに会ってホテルに行っていました。

一年間、二人と不倫していましたが、旦那の借金が再び出てきたので離婚しました。

それを機に不倫していた二人とも別れ、今では男を取っ替え引っ替えしています。

不倫していた二人も結局はお互いに性処理の道具でしかなかったんです。

会えばホテルでセックスばかりでしたから・・・。

二人の不倫相手は普通のセックスでは飽きたらず、私を全裸で外に連れ出したり、色々なオモチャを試してきたり、だんだんエスカレートしてきてかなり変態なプレーもさせられましたが、全て受け入れてきました。

中でも人里離れた山の中に連れて行かれ、林の中でセックスした時はかなり興奮しました。

何度も潮吹きをしてしまい、野外でオシッコさせられるのも快感になっていました。

そんな同級生とも離婚を機に別れ、今は色々な男性とセックスする事に狂ってしまっています。

自分を安売りしたくはないのですが、離婚したストレスと自由でこうなってしまった様です。

何より、不倫していた時に開花してしまったことも事実ですし、こんなにもセックスが気持ち良い事だと知りませんでした。

離婚して2年が過ぎ、40歳になりました。

こんな私でも小学生2人の母親です。

土日は子供と過ごし、平日の休みに出会い系で見知らぬ男性と遊ぶ様になりました。

離婚後の2年間で約50人の男性と会いました。

もちろんセックス前提です。

出会い系サイトを利用して色々な男性と会っていると、中には怖い方もいて、一度だけ写真を撮られて恐喝されました。

仕方なくその男性の女になり、かなり酷い事をされました。

複数プレーを強要され受け入れた事もあります。

男性3人に乱暴されて、もう出会い系はやめようと思いましたが、その時の事を思い出すと、身体中が熱くなりアソコが濡れていました。

今思うと、かなり感じていたと思いました。

そんな事もあったので、それからはかなり気をつけて相手を選んでいます。

上は50歳、下は20歳までいました。

20歳の男性が私のようなオバサンとしてくれたのは驚きでした。

でも抵抗なくしてくれました。

若い男性はすぐに出してしまいますが、何度も何度もしてくれ、精液のもかなりの量でした。

ペニスも逞しく、果てる事を知らない感じでした。

50歳の男性は優しくてセックスも上手で、私を満足させてくれました。

激しさはなくとも執拗な責めに何度もイカされてしまいました。

こんな年になって、セックスに目覚めてしまった私ですが、元々は物静かで真面目な性格でした。

不倫で調教されて目覚め、毎日セックスの事ばかり考えてしまいます。

そんなエッチな気持ちを抑え切れずに、今回投稿してみました。

投稿しながらもアソコが濡れて仕方ありません。

投稿していると、とてもエッチな気持ちになり、ドキドキしてたまらなくなります。

他の方の投稿を読ませてもらっていてもドキドキが止まらないんです。

だから、また投稿したいと思っています。

また読んで頂けたら嬉しいです。

<続く>

仕事もできる巨乳美人が自分から奴隷志願してきた

A子と初めて会ったのはA子が27歳の時、仕事の取引先としてだった。

A子の外見は、誰が見ても超がつく美人であり、しかも巨乳だ。

女としては上玉だが、擦れた雰囲気がなく、仕事にも情熱を注いでいて、しっかりとした自信とプライドを持っていると思えた。

実際にその通りの女であり、俺は仕事のできる女が好きだ。

A子とは半年程、仕事の流れで2人で食事をしたりする機会も何度かあったが、仕事上のブレーンとしか見ていなかったし、A子の仕事ぶりを見ていると誘いをかけようとかそんな気にはならなかった。

専用奴隷のM樹とM幸との関係が終わり、俺は何人かのセフレをキープし始めた頃、夕食を一緒にしていたA子からバツ1だと聞かされた。

結婚期間は半年程で、以来2年間、彼氏なしで仕事に打ち込んでいるのだという。

「2年間もセックスしてないの?」

思わず聞いてしまった。

「◯◯さんの今までのイメージと違いますね。凄くストレートに聞くんですね。私・・・答えられません」

正直、しまったと思った。

「悪い、悪い、聞き方がまずかった。いや、何も聞かなかったことにしてくれ。そう、何も答えなくていいよ。ただ、俺はA子さんの仕事に対する姿勢を尊敬の眼差しで見ている。いい彼氏がいるんだろうなと思っていたよ。女性は恋愛して更に輝けるだろう、A子さんは近い将来今以上に輝くことになるんだね。眩しすぎて目が開けられないかも」

自分が言い訳をしているのか、相手を誉めているのか、失礼なことを言ったのか分からなかった。

とにかく少し焦った自分が大嫌いになった。

俺は本来、クールなS様なのだ!

とにかく店を出た。

俺はA子の少し前を歩いたが、店から出るとA子が俺の腕にしがみついてきて小さな声で言った。

「セックスは2人としました・・・。でも1人は1度だけで、もう1人とも2回しただけです・・・。もう1年近くはしていません・・・。今夜はもう少し私と一緒にいていただけませんか?」

A子は少し照れた様子で笑みを浮かべていた。

初めて見る表情であり、今までに抱いたどんな女より綺麗だった。

俺はA子の肩を抱いてホテルに入った。

部屋に入ったA子は落ち着かない様子で、仕事の時との違いが少し笑えた。

先にシャワーを浴び、ソファーでA子が出てくるのを待った。

バスタオルを巻いて出てきたA子に近寄り、バスタオルを一気に取り払った。

A子は手で前を隠し、しゃがみ込んだ。

「恥ずかしい・・・明かりを消してください」

いつもなら明るいままやるのだが、初めてだし、明るさを調整するのが面倒でスイッチをOFFにし、抱き寄せてキスをする。

(?)

キスがぎこちない。

緊張しているから仕方ないか?

ベッドで上半身を愛撫し、まんこを触るとまだ濡れていない。

ならばと俺のチンポを握らせ、頭をそっとチンポの方へ押した。

A子はチンポを口にしたが・・・。

(気持ち良くない!)

初めての相手だから猫を被ってるのか?

A子の歯がチンポに当たって痛い。

こんな下手くそなフェラは初めてだ。

俺はそそくさとチンポにスキンを被せ挿入しようとしたが、連日のセフレとのセックス疲れとA子の下手くそフェラ、そしてスキンの取付時間の為にチンポは半分根性を失くしていた。

それでも根性なしのチンポを何とかA子のまんこに挿入して、腰を振りながらチンポが元気を取り戻すことを祈った。

明かりをつけてA子の表情を見ていたら、チンポもある程度まで復活した。

30分程腰を振ったが射精感が湧いてこないため、途中終了した。

それからA子とは週一でセックスするようになり、少しずつ性技を仕込んでいった。

半年後、ノーマルなセックスで一般人以上に感じるようになった頃、A子は俺に言った。

「◯◯さんは、私のような相手が何人いらっしゃるのですか?私は何番目にいいですか?1番になるには何が足りませんか?」

俺はA子に俺の今までしてきたプレイのこと、セフレは常に入れ替わりながら、この半年間5人~7人いること、最終的には2人をSM調教していくつもりだということを話した。

A子は真剣な顔で言った。

「SMプレイってどんなことするのですか?私にはMの素質ありますか?その2人に入れば、もっとたくさん抱いてもらえますか?」

正直、もっと早くA子を調教したいと思っていたし、本来ならこちらからSMの話は切り出すのだが、A子は今まで調教してきた女とはタイプが違っていて言い出せなかった。

が、A子が極上のM女になれそうなことは何ヶ月も前から確信していた。

「俺がしているSMはタブーは一切なしだ。でも、いきなりそんなことは誰でも無理だ。だから少しずつ調教して絶対的な主従関係を築いていくんだ。お前は間違いなくM女だ。従順なM女はご褒美にたくさん抱いてもらえるんだぞ」

その後、A子に病気の検査に行かせ、ピルを飲むように命じた。

初めての調教の日、剃毛をして3回バックから中出しをした。

この日から、A子の愛液の量は異常に増えた。

寝取られ癖を持つ彼氏に調教された女友達[後編]

「それじゃ、入れるよ・・・?入れちゃうよ?」

彼女は俺をベッドに寝かせ、騎乗位の姿勢になって俺のチンコをゆっくりとマンコで飲み込んでいく。

ゴムの中の空気がミチミチと音を立て、彼女が小さく、「んん・・・っ」と声をこぼす。

(騎乗位好きな男が多いってことも、その身体で知り尽くしているんだろうなぁ)と、俺はぼんやりと邪推。

上になった彼女と舌で唾液を交換し合いながら、彼女がゆっくりと腰を動かしていく。

「としあきのって長いね・・・奥まで入りきらないよ・・・」

彼女はそう言って、額に汗を滲ませながら苦笑いする。

目が合ったのでもう一度ディープキス。

首を上げると結合部分が丸見えになっている。

確かにキツそうだ。

そのままおっぱいを揉んだり、彼女の動きに合わせて俺も腰を動かしたりしていると、だんだんと彼女の喘ぎ声が大きくなってきて、同時にマンコの具合もちょっと変わってくる。

「なんだか、中がすごくトロトロになってきたよ」

「私ね、イキそうになると、そうなっちゃうんだぁ・・・ねぇ、一つお願いしてもいい?」

潤んだ目で訴えかけられる。

彼女は俺が動きやすいように少し腰を浮かせたままにする。

「としあき・・・私が『いっせーの、せ』って言ったら、思いっきり突きまくってくれない?私そうやってイカされるの好きなの、お願い・・・」

俺は「わかった」と頷き、彼女の合図を待つ。

「いっせーの・・・、せっ」

耳元で彼女が囁いた瞬間、俺は彼女の腰を掴み、そこへ思いっきり何度も腰を打ち付けた。

「んはぁあっ・・・!!」

一際大きな喘ぎ声を上げ、身体を弓なりに反らせる彼女。

唾液が飛んで顔にかかる。

ビクビクと身体を痙攣させているが、逃げられないようにしっかり支え、お構いなしに突きまくる。

しばらくすると彼女は、だらんと身体の力を抜いて俺の前に倒れこんできた。

「ちょ・・・ちょっと待って・・・イッたから・・・待って・・・」

彼女の胸に溜まった汗が俺のそれと混ざる。

ひんやりして気持ちいい。

顔を真っ赤にして、肩で大きく息をする彼女。

俺もかなり息が上がっている。

二人繋がったまま少し休憩。

彼女はその姿勢のまま枕元に手を伸ばして、何やら携帯電話を取ってきた。

(え、まさか・・・)と思った。

「これからすること引かないでね?一応、そういう決まりだから・・・」

もうどんなに異常なことが起ころうと動揺なんかしない・・・と思っていた。

が、さすがにこれにはビビッた。

彼女は携帯を操作し、耳にそれを当てる。

俺はドキドキしながら見守る。

案の定だった。

「××様・・・今、私ホテルにいます・・・」

彼氏だ。

「先ほど、オチンポで一度イカせて頂きました・・・はい、そうです。今も繋がったまま・・・です。はい、その前にフェラチオも・・・えっと・・・言わなきゃダメ・・・ですか・・・?」

受話器から、少しだけ男の声が漏れてくる。

が、何を言っているのか判断できない。

彼女は俺を一瞥して、片手を顔の前に立てて『ごめんね』と合図をした。

「私の、口マンコを使って・・・、いやらしい音を立てて・・・、元クラスメイトの男の子のチンポから・・・大好きな精液を・・・搾り取りました・・・」

俺はガツンと胸にショックを受けた。

「いえっ、全部飲みました。舌でちゃんと味わって、かき混ぜて・・・。はい、ありがとうございます。今度はオマンコを・・・いっぱい使ってもらいます・・・」

キュウ・・・と、彼女の締りが強くなった気がした。

「ええ・・・そうです。××様・・・。私は、チンポが何よりも大好きで、誰にでも股を開く・・・淫乱なマンコ女です・・・」

俺は魂が抜けたようにポカンとしてしまって、その後に起きた事にすぐ対応しきれなかった。

「××様・・・今からまた、して頂きます・・・ね・・・」

そう言って彼女は身体を回転させ、繋がったまま俺に背中を向けた。

「本当にごめんね、精一杯気持ちよくするから、バックから突いて」

彼女は受話器を離して俺に囁く。

言われるがまま起き上がって彼女を四つん這いにさせる俺。

彼女も尻を突き出してそれに応える。

彼女は痩せてはいるが尻は大きめで、そのギャップからかバックになるとその眺めはとてもエロい。

ムラムラと劣情が湧き上がってきてたまらなくなり、俺は尻肉を鷲掴み、最初から全力で腰を打ちつけた。

「んああっ!んんっ!・・・んはぁっ、来てますっ!今、オチンポがっ、ああっ!私の・・・」

俺が彼女をどんなに感じさせても、彼女の嬌声は別の男の元に届けられる。

底なしの虚しさを感じる一方、この状況にとても興奮している自分にも気付く。

「奥ですっ!オマンコの奥に・・・突かれるたびに、くふぅんっ!オチンポの先が当たって・・・!この人っ、オチンポ長いからぁ・・・!気持ちいいっ、オマンコっ、いっぱいイカされちゃうっ!」

(・・・“この人”か・・・)

彼女と彼の中じゃ、俺はセックスの道具になってくれる一人のオスでしかないんだな・・・。

ギュウギュウに締まる彼女の肉穴の快感と、茫漠とした虚しさが交互にやってくる。

どっちも強烈だった。

「はいっ、イキます・・・!公衆オマンコの中で射精してもらいますっ!私は身も心も・・・っ!××様のご命令にっ、どんなエッチなご命令でも従うっ、んあっ!肉奴隷ですっ!はあっ、あっ、としあき、イッて!出してぇ!」

急に名前を呼ばれたのでびっくりした。

同時に、気のせいか彼女のマンコの締まり方が変わる。

入れるタイミングと抜くタイミングで、的確に搾り取るように入り口を締めてくるのだ。

驚いた・・・、調教次第でこんな風になるなんて・・・。

こんなに気持ちいい穴の中にチンコを出し入れしていて、イクなと言われる方が無理がある。

「イッて!イッて!としあきっ・・・!」

ご命令どおりに。

「んはぁああっあああああああああああ・・・っ!!」

睾丸の中が空っぽになるんじゃないかってくらいの長い射精を、俺は彼女の一番奥に叩きつけた。

『後でもっとスゴいのぶち込んでやるからな』と、彼女の携帯から男の声が聞こえる。

「嬉しいです・・・」

彼女は身体を震わせながら受話器に囁いた。

「それでは、明日伺います・・・」と彼女は電話を切った。

一通り行為が終わって、俺も彼女も汗ダラダラのままシャワーへ向かった。

「ごめんね・・・」

空の浴槽の中に座り込んで静かに謝る彼女。

俺は素朴に浮かんだ疑問を彼女にぶつけてみる。

「俺で何人目なの?」

ワンテンポ置いて返答が来た。

「ごめん、6人目くらい」

うおお、ギリリリリリリ・・・。

「でもこうやって誘ってもさ、断られることもあるんだろ?成功率は?」

「100%だよ、断られたことないもん。男の人って素直だよね」

ああ・・・。

もうこんなことをした後じゃどうやっても、俺は彼女にとっての特別な人にはなれないんだろうな、と思った。

その後俺たちは眠り、朝方に起きて、もう一回セックスをした。

彼女は、「彼には秘密でするんだからね?」と念を押し、少しだけ生のマンコに入れさせてくれた。

しかし、わずか3往復ほどで射精感を感じるほど、中の具合は凄まじいものだった。

肉ひだが亀頭をすっぽりと掴んで、ドロドロに舐められるような感じ。

あまりの良さに思わず唾液が垂れる。

胸に落ちたその唾液を舐め取りつつ、「じゃ、おしまーい」と彼女は笑った。

昼過ぎにそれぞれ帰宅。

それから何日かは後悔と嫉妬と自問自答とその他色々で、マジに胃が痛くなった。

彼女から呼び出しを受けることは、その後も何度かあった。

「こういうことすると、勝手に悩んで私と距離を置いちゃう人って多いんだよね。でもその分、としあきはプレイだって割り切って考えてくれてるみたいだから嬉しいよ」

(誰も割り切ってねーっつーの)

そして回を重ねるごとに、彼氏が指示をしているのか、アブノーマルな行為もするようになった。

アナルやちょっとした露出・・・玩具も彼女が色々と持ってきた。

俺がありつけた新しい行為はどれも、すでに彼氏によって開発済みのものだった。

だが、俺と彼女の関係は1年前にぷっつりと途切れる。

どうやら彼氏と別れたらしい。

こちらから連絡してみても、一向に返事はない。

(彼と別れたからって、俺の存在まで忘却の彼方かよ・・・)と、結構なショックを受ける。

そんなこんなで一年経つ。

が、一昨日、その彼女から本当に久しぶりに電話が来た。

憤りよりも再会の嬉しさが勝り、ついつい長電話してしまう。

すると彼女の方から、「近々会わない?」とのお誘い。

前があんなだったから、そりゃ警戒して行かなくちゃいけないんだろうけど・・・。

なんだかもう、今からでも勃起が収まらない。

会うのは来週だっていうのに。

こうして私は年上美人妻のおチンポ奴隷になった

結婚3年、26歳の私の妻は9歳年上の35歳で、私の初体験の相手です。

妻は伊藤綾子アナに似た素敵な美人ですので、ここでは綾子と呼ぶことにします。

初体験をしたのは私が中1の時、綾子は教育実習生でした。

まだ精通したばかりの仮性包茎の包皮を剥かれ、カリに石鹸を付けて恥垢を洗われて・・・。

「ダメじゃない、ここはちゃんと剥いて汚れを落とさないと」

そう言いながら亀頭責めをされました。

美人の女子大生教育実習生にペニスを弄られて、(綾子先生の前で射精したい、綾子先生に射精を見られたい)と思う一方で、この人は変態ではないのかとも思いました。

責められっぱなしで、ビクビクし出すと刺激を柔らかくされて焦らされ、13歳の中1男子が感じ得ない快楽地獄へと導かれ、ついに暴発させてしまいました。

「幹夫君、あなた中1なのにいいモノ持ってるわね。味見させてもらうわよ」

コンドームを被せられて童貞を喪失しました。

綾子先生とは10回くらいセックスしたと思いますが、それでセックスに対する自信がついて、中2で同級生の女の子を口説いて処女を貰い、中学卒業まで付き合いました。

中学卒業後は私は高専に進み、その彼女とは別れてしまいましたが、高専時代も女の子には積極的にアプローチしていました。

時は流れて、私が高専を卒業して社会に出て1年目の夏、綾子先生に再会しました。

「幹夫君じゃない?」

「綾子先生・・・」

当時私は21歳、綾子先生は30歳でしたが、女子大生の時のまま変わらなく美人でした。

そんな先生を見て頭を過るのは、もちろん童貞喪失の事でした。

「幹夫君、彼女とエッチしてる?」

「今年、高専を卒業して戻ってきたばかりなので彼女いません。先生こそ、ご結婚は?」

「今年30歳なのにまだしてないのよ~。彼氏もいないの。幹夫君じゃ年下すぎるしなぁ・・・」

「綾子先生だったら彼氏になりたいですよ」

「え?ホント?三十路女をからかわないでよ」

「本当ですよ。だって先生は僕の初めての女性ですから」

「気づいてるかもしれないけど、私、ちょっと変態よ。性癖がバレて振られちゃうのよね~」

綾子先生は男性を苛めて感じるSでした。

しかも男性器を苛めるのが大好きは変態S女だったのです。

先生とラブホに入り、バスルームで亀頭責めされました。

「やっぱり幹夫君大きいわね。苛め甲斐ありそう」

亀頭をねっとり責められて、「アァッ・・・アァッ・・・」と淫らに狂わせられました。

「結構耐えるわね・・・じゃあ、これならどう?」

綾子先生は洗面所に置いた荷物から柔らかそうでボコボコした棒を取り出し、ヌルヌルのローションを塗ったかと思うと、「力抜いて・・・」と言って、私のアナルにそれをゆっくり入れました。

「ウアッ・・・」

それは初めて感じた不思議な感覚で、尻穴にボコボコした柔らかい棒を出し入れされながらペニスを責められ、私はあっという間に絶頂して精液を噴出してしまいました。

その後、綾子先生を仰向けにしてクンニしました。

30歳の綾子先生のオマンコには何本のペニスが入ったのか知りませんが、薄い紫に変色していました。

ですがマンビラは小さく、綾子先生はその性癖から、男性と長続きしなかったことを感じました。

クンニでトロトロになった綾子先生は、私を押し倒すとコンドームを被せて私に跨がって腰を振りだしました。

「アァ~~アァ~~やっぱりイイ~~、幹夫君のチンポは凄くイイ~~」

一度射精しているので、かなり長持ちして綾子先生はご満悦でした。

私23歳、綾子先生32歳で結婚。

すぐに子作りに取り掛かり、翌年娘が生まれました。

「お若い旦那様ね~」

「若いから凄くいいわよ~~。最高なんだから」

出産祝いに来る友人に、私を自慢していました。

現在、第二子妊娠中です。

医師からセックスを禁じられているので、綾子先生は私を仰向けにしてコックリングでペニスを締め、そしてアナルにエネマグラという前立腺を刺激する医療器具を挿入して、私を快感地獄へ落します。

アナルからの前立腺責めに反応して、青筋ペニスが猛々しくビクつきます。

「ああ・・・早くこの硬いの入れたいなぁ・・・でも、この子のために我慢しなくちゃ」

そう言ってお腹を撫でる綾子先生。

糸を引きつつ我慢汁をだらしなく垂れさせている亀頭に、綾子先生はカテーテルをゆっくり出し入れしてきます。

私は串刺しにされたペニスから、鳥肌が立つほどの快感を感じるのです。

絶妙な力加減で射精を未然に防ぎ、焦らしの快感地獄に私は口をパクパクさせます。

コックリングに圧迫されたペニスは、尿道カテーテルという内側からの刺戟で血管を浮き立たせて、ものすごい勃起をします。

「幹夫君、幹夫君は私のおチンポ奴隷よね。私以外で射精したら、どうなるかわかるわよね」

「僕は綾子先生のおチンポ奴隷です。綾子先生以外で射精したら、おチンポお仕置きを受けます。だからオナニーもしません」

そんなことを言わされると、カテーテルを抜かれて、エネマグラをグイグイされながらペニスを扱かれ、大量の精液を噴射するのです。

射精の瞬間を綾子先生に見られ、腰が抜けるほどの快感でグッタリするのです。

私は、きっと今晩も綾子先生に股を開いて、1時間以上の快感地獄に耐えるでしょう・・・。

姉が降りるバス停で服従カーセックス

26歳の紗希です。

大阪の某保険会社の総務部で働いております。

私のM女遍歴を投稿させて頂きます。

元彼と初めてエッチした時から私は雌豚になりました。

今までの私は小柄で細いせいか、清純、可憐とか、優等生タイプに見られ、お付き合いした人達も優しくいい人ばかりでしたが、エッチに関しては物足りずに物凄く不満を持ってました。

そんな私が彼と何度か会い、車の中で初めてキスをした時のことです。

唇を離すと彼から、「舌を出して」と低い声で囁かれました。

大きく突き出した舌に尖った彼の舌が絡んできます。

舌と舌が妖しく動いている様子が、彼が指したルームミラーに映っていました。

「イヤらしい顔をして、一生懸命に舌を絡めている自分を見てごらん」

横目で見た時、ドロッとオマンコから汁がこぼれたのを感じました。

(いやらしい・・・)

自分の舌が生き物のように蠢いていました。

顔を離して彼の胸に乗せかけていると・・・。

「感じたよ・・・確かめてごらん・・・」

戸惑う私の手をベルトに・・・。

「返事は?」

その問いかけに答えてから主従関係が成立しました。

自分から相手の男性のベルト外し、チャックを下ろしたことなど、もちろん初めてのことでした。

彼は煙草に火を点けながら・・・。

「しゃぶって!」

今度の彼の声は強い調子のものでした。

震える手でゆっくりとチャックを下げました。

「しゃぶりたいんだろ?」

「・・・」

「言葉に出してみな」

「お願いします。しゃぶらせてください」

そう言った後、彼の手が私のスカートの中に・・・。

パンティを横にずらされ、オマンコを荒々しく触ってきました。

「本気汁までついてるぜ。ちゃんと口で綺麗にして」

愛液が混じっていやらしい匂いの指を舐めて、オチンチンから玉の方まで丁寧に清めさせていただきました。

全裸で四つん這いのままの私を乗せた車は高速に入って行きました。

彼はわざとゆっくり料金所を通過していきます。

私は料金所のおじさんやトラックのドライバーさんにいやらしい格好を見られる快感に酔っていました。

そんな私を見て、彼はさらに屈辱と羞恥の場に連れて行きました。

着いたのは、私たち家族の使うバスの終点と折り返し場でした。

田舎の方に住む私の家は駅からも遠く、まだまだ空き地もたくさんあります。

そんな一角にバスの折り返し場があるのです。

バス停のよく見える場所に車を停めて、私たちは後ろの席に移りました。

彼のアナルを丁寧に舐め、指まで入れて奉仕しました。

肛門奉仕など初めての私でしたが、その屈辱感がさらに快感を呼び込んで、私のおまんこから留めなく蜜が溢れます。

そのうちにバスが到着して・・・。

数人の乗車客の中に姉の姿がありました。

真面目で優秀な姉は、私たちの車に軽蔑の目を向けながら通り過ぎて行きました。

フィルムで車内の様子ははっきりと分からなかったでしょうが、およその状況は察したはずです。

でも、車の外まで漏れている声が妹のものだとは思わなかったでしょう。

私は姉の動きを目で追いながら、彼を後ろから受け入れていました。

その直後に何度目かの歓喜の瞬間を迎えました。

顔から髪にかけて彼の熱いモノを掛けてもらい、指でさらに精子を広げていただきました。

彼の指とペニスは私が口で清めました。

帰る時、彼からこの日のことを文章にするようにと命じられ、後日、彼の前で朗読させられました。

書いている時と読み返す時に、何回自分でオナニーしたかも報告しました。

そして、この告白を、広く皆さんに見ていただくために投稿しました。

会社のパソコンからこんなことをしている私を軽蔑してください。

普段の私は仕事もソツなくこなしています。

(上司や同僚がこんな私の本性を知ったら・・・)

今でもキーボードを打っている制服の下はノーパンです。

太腿までいやらしいオマンコ汁が流れているのが判ります。

匂いに気づかれないかドキドキしています。

ノーパンはもちろん彼の指示で、お昼休みに会うからです。

長文申し訳ありません。

こんな私を変態と皆さん呼んでください。

彼氏とのエッチでイケない女の子に性の手ほどき

調教というか、相談の延長みたいな話。

女の子に恋愛からエッチ系まで色々ざっくばらんによく相談されます。

先日、26歳の女友達Aと飲んでて、「彼氏とのエッチがイケそうでイケないし、潮も吹いたことない」と。

色々と試してみたり、頑張ったらしいけど無理だと。

酒の勢いも手伝って・・・。

「一回俺とエッチしてみる??」

「しちゃおうかなぁ・・」

(マジか!)って思いながら、ウチに来ることに。

彼女はアパレルで働くだけあって、オシャレな感じ。

見た目も良いので、男性経験も20名くらいらしい。

家で飲み直しながら、またエッチ系の話に。

酔ってきているのか、「エッチうまくもなりたいし、気持ちよくなりたい~」って見つめてくる。

さすがに教えてあげたくなって、ってのは言い訳で、我慢できなくなってキス。

向こうから舌を入れてくる。

服の上から意外と大きい胸を触ったら声が出てくる。

(ん??感じないわけじゃないんだ・・・)

丹念に胸、下半身と愛撫してあげる。

下半身の秘部は、かなり濡れている・・。

「めちゃくちゃ濡れてるよ・・・」

「・・・」

「なんで濡れてるの?言わないとやめるよ」

「・・・気持ちいいから」

本人も言っていたけど、M。

イケない女性は、羞恥心が邪魔していることがほとんど。

そこを解除してあげるだけでも、簡単にイケる人も多い。

クリと入り口を丁寧に愛撫し、舐めてあげる。

入り口を指でなぞりながら・・・。

「指をどうして欲しい??」

「・・・」

「どうして欲しいの??」

「・・・入れて欲しい」

ゆっくりと奥の性感帯まで入れてあげる。

すでに中はヒクヒクいっている。

ゆっくりと出し入れしながらクリを舐める。

「あぁ・・・」

「気持ちいいの??」

「気持ちいい」

だんだんはっきり反応してくる。

Gスポットを触りながら、クリを舐めていると足を閉じようとするけど、無理やり足を広げながら愛撫し続けると、イッちゃいました。

「どうしたの??」

「変になっちゃった・・」

休憩がてら、フェラ講座(笑)

どこをどういう順番で舐めたらいいか、抜くためにはどうすればいいかなど。

さすがにイキそうになってくる。

才能ありすぎ(笑)

69の体勢になってから、もう一回イカして挿入。

正常位の変形体位で初の潮吹き、Mな女性はバックが好きな人が多いので・・・。

「バックしたい??」

「うん・・」

「自分で入れてね」

「え!・・うん・・・」

「自分で動いてね」

ゆっくり動きだす。

途中からバックで激しく突いていると・・・。

「イキそう・・」

「イクの??やめようかな」

「やめちゃヤダ!!!」

寝バックの状態でもう一回イってしまう・・。

俺もそのままフィニッシュ。

後日メールで、『彼とのエッチでもイケるようになったよ!フェラででもイカせれるようになったし。どこで習ってきたの?って疑われそうだったから、本で読んだって誤魔化したよ。俺くんとのエッチのほうが気持ちいいけど。ありがとう』とのこと。

嬉しいような、悲しいような複雑な気分(笑)

彼氏に言えないけど、他の人なら相談できることって、みんなあるのかな??
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